山本太郎氏が君主に直接手紙を渡す?!

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本記事は筆者の意見そのものではなく、他ブロガーの意見のまとめ。

真実を探すブログさんのような一般的な記事だと、山本太郎は英雄になるだろうのような論調だ。ただしドラゴニアン(龍人)はいないと考える思想なので、深くは切り込めない。

宇宙人はいると語るMUのブログさんの記事も読んでもらいたい。拍手の割合が大きい。
私たちの天皇陛下って何よ?

龍人はいると語る、井口氏やRR氏(宇宙への旅立ちの管理人)でも、山本氏の実施した行為について、見解が180度違うので興味深い。

次は井口氏のブログ記事へのリンクとなる。
エイリアン、ハンベーダーもすぐそこにいる:山本太郎は「園遊会」つぶしを狙ったネ!?

要約としては、山本氏は在日なので、純日本人である君主のシステムを乱す不届き者という論調だ。いやー、宇宙人や龍人がいると語りつつ、君主だけ特別扱いだなんて、やっぱり井口氏はおかしいな。まあ、「宇宙人はいない、爬虫類人はいない」と言っているネット工作員よりは、ずっとマシだけど。シッチンの説を正しいと考える記事も筆者は評価する(大摩邇さんでの評価は低いが)。

RRさんによると、テレビに映る者達が既にレプばかりなので、韓国などで日本人を悪く言っている者達は韓国のレプという論調だ。つまり、一般の韓国人は争う必要の無い人というわけだ。
RRさんのブログ・宇宙への旅立ちさんへのリンクは実施しない。筆者の修行が足りず、まだ筆者は彼女のサイトへのリンクを実施できる水準に達していないので(笑) 真実の光が眩し過ぎ、レベルが高過ぎて扱えない! まあ、たまにはカレン・ヒューズなど、闇の手先を光と勘違いする事があるので、間違っている所は当ブログでちゃんと指摘したい。

RRさんの主張内容として無難な所を拾うと、山本太郎・賞賛だ。論調としては、山本氏だけがホモ・サピエンスで、他の連中は全て爬虫類人という極端な話。

まあ筆者としては、全員が爬虫類人で、血の濃さ、薄さの話に過ぎないと考えている。薄い奴は下っ端なのでシェイプシフトもできず、濃い血の者に対して直訴なんて無礼という感じだ。


いずれにしても、山本氏は日本のオーナーが誰なのかを把握しているといえる。総理なんて無視して、直接、君主をターゲットにした所は評価したい。

筆者は実は皇居の近くで働いていた事がある。丸の内というビル街だ。筆者は荒川区のマンションから電車で通わされていた時期だ。空いている路線で満員ではなかった。地方在住の人には知らない人もいるだろうが、皇居からすぐの場所に東京駅がある。

井口氏など、在日とかつまらんこだわりを持つ人には、以下の本をお奨めしたい。日本の支配層は龍人という話だ。龍人と人との違いに比べれば、日本人と朝鮮人との差なんて小さいもの。日本人も朝鮮人も龍人によって支配されているという点で同じ。支配層と奴隷層という違いを把握する事こそが真実へのアプローチだ。

天皇直属の秘密組織の長である高山長房(清洲)氏が「君主は龍人だ」と語っているのだから、隠し事というわけでもあるまいに。「爬虫類人はいない」という工作に踊らされそうになった人(爬虫類人はいないと語るブログ記事に拍手するような人)も、ビシッと「君主直属組織の長」からのメッセージを読んで欲しい。

1つアドバイスだが、工作員に理詰めなどで「これが真実だと思うんですけど」と詰め寄っても一切無意味。「宇宙人や爬虫類人はいない」という主張をするのが仕事なのだから、お金などを貰っている以上は絶対に折れないのだ。当ブログ読者は、ネット工作員なんかに惑わされないものと認識している。
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