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宇宙人は水の中に潜んでいる!?~海底の先の地底に宇宙人


未確認飛行物体は、海や湖での目撃が5割超だという。

一方、海中にある円盤型の人工物らしき物体(直径60m、高さ8m)は、科学者の研究での結論は自然にできた岩だという。真実を隠すために存在するんだなと毎回思わされる。

物体は14000年前との事なので、ナチスやアメリカとかの秘密兵器ではない模様。まあ、年代の解析も科学なんだけど、仮に100年前だとしても、500年前だとしても、オカルトが消える事にならないので、そんな場合には科学を採用してもいい。

宇宙人の活動を政府がごまかす際、科学ではなく軍の演習だとか言い訳する事例もある。ならば、軍や政府は「軍の演習ではない事」を把握しているのに、そう言っている事になる。

海棲宇宙人という存在も想定できるが、地底から出てくる時に海中の穴を通っていると、当ブログでは考えている。クジラ類が海棲宇宙人という思考もあるし、彼らとは別に宇宙人がいてもいいけど。

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超古代文明と宇宙人、中国のオーパーツ



前半はパッとしないが、中国のオーパーツの話から面白くなる。オーパーツが見つかったエリアに軍隊を配備して、立ち入られないようにしている状況が興味深い。政府は真実を公表するつもりがないのが明白。科学信者は「科学ならば、なんでも解明できる」という幻想を捨てよう。お金とか政府の都合で制限されたり、偽りを吹き込んでくるのが科学。いや、都合のために作られたのが科学。


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1万3千年以上前のオーパーツ『ロラドフ・プート(プレート)』に宇宙人が描かれている

テーマ : オーパーツ
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竜の一族~ワイタハ族の長老が明かす『日本人の本来の役割』ニュージーランドの口伝による世界の秘密


まずムービーをどうぞ。前編と後編がある。




神社に勤めている人が、当ブログに対し
「龍というのはエネルギーなので、竜人なんていない」
のようなコメントをした事がある。いやいや、ムービーによると、やはり龍は肉体を持っている。特に古代には確実に。特に日本人のDの一族(Yap保有)はドラゴンの肉体でもある。

チャンネルには幾つか疑問があり、内容そのものではなく、なぜ長老がこのユーチューバーの所に来るのかだ。最初から、その手の人だからユーチューブでヒットしていると言える。長老が敵対する勢力の所に訪問するわけがないので、長期間、国を超えた繋がりがあり、日本に対応する組織があるはず。しかし、大衆には組織の存在を明確にしていないので、目覚める事は難しいというわけだ。

ワクチンとかで人口削減される理由として、人口が過密だから削減されるような雰囲気だ。しかし、過密になる事は50年前でも分かっていたはずで、支配者は予め対策できたはず。

魂こそが宇宙人の目的と考えれば成立する。人の魂を稲を刈るように収穫されるのだ。これまでしなかった理由は、魂の出荷時期ではなかったからだ。

魂を出荷する話の映画にジュピターがある。マトリックスとライターは同じ。竜人(ドラコニアン)もしっかり出る。


アニメだと、さよなら銀河鉄道999も魂が抜き取られ、魂の方が食料にされる話(抜け殻の肉体はゴミ扱い)。マニアなアニメだと、灼眼のシャナなんてのもある。


次は爬虫類人を知らしめたデーヴィッド・アイクの本。聖書を却下しているので、特にキリスト教原理主義には反感を持たれている。ネットで大衆の味方な内容をたくさん語り、世界情勢にも詳しいのに、なぜかアイクを嫌っていたら聖書系の宗教者が正体。

陰謀論の範囲内では、抜群の話をしている情報サイトがあるのだが、宇宙人について全く語らず、爬虫類人やデーヴィッドアイクを拒絶している。そして、よく見てみると、「陰謀によってデジタル通貨にすれば、民主党(米国)の奴らが共和党員の口座を封鎖できてしまう」のように語っていた。あたかも共和党のトランプが素晴らしい政治をして、民主党が陰謀を企んでいるかのような表現だ。共和党なんてブッシュ親子という凶悪連中がいたくらいで、側近にも20年前に悪名高い人ばかり。にもかかわらず、共和党の議員の口座が心配と語っている時点で信用に値しない。実は当ブログも、(先方がアイクを叩くまでは)ある程度は支持していたのだが、アイクを名指して悪人リストに追加した、そのサイトを却下とする。どうせ得体の知れない聖書系の宗教者が正体だ。見分けるコツとして、悪魔というワードをタイトルに中頻度で使っていたら、ほぼ確実。

以前から語っているが、論者の宗教が大切。無宗教や伝統的な仏教や神道ならばセーフ。アイクを否定する論者に、宗教を聞いてみよう。直球が難しい場合には、「私は無宗教(聖書は関係ない宗教)です。あなたは聖書についてどう思いますか?」のように誘導尋問でもいい。ただ聖書について聞くと、質問者がキリスト教徒だと勘違いされ、更には気を遣って、聖書の悪口を言わなくなるので、自分の宗教(無宗教)もある程度は明かすべき。

聖書にも爬虫類人らしき記述はあり、バチカンの聖堂の外装は見上げると竜が描かれている(実際にバチカンへ行って目で見たので本やネット情報とかではない)。バチカンの祭典のバックに、爬虫類神らしき巨大な像があったりもする(これはネットの画像)。要するに、聖書の記述と、聖書の解釈は別物なのだ。当ブログでは聖書は(書き換わっていて)本物だとは思っていないが、仮に本物だとしても解釈の方に嘘を混ぜてしまえばいい。例えば、「聖書にはコオロギが食べられるという記述がある」という解釈にしてしまうという具合。解釈の支配者がいるのだ。

当ブログでは「陰謀論=真相」という扱いなのだが、あえて「陰謀論は嘘で、陰謀の真相は別にある」という方針でゆくと、「共和党のカタを持つ話は陰謀論(まやかし)」のような答えとなる。陰謀の真相は「政党に違いがあると見せかけている実態」なのだから。

以下は余談で、内容の要約も含め外部に転載などを禁止。記事へのリンクはO.K.
ブログを応援してくださる人もいるが、このブログは徐々に収束したい想い(すぐにやめるわけではない)。日本人の大衆にワクチンが打ち終わってしまったので、もう新たに情報を出した所で手遅れと判断しているのだ。今後の話は、当ブログ以外の人に任せる事にする。もちろん、当ブログにも無難な内容は出す事もあるだろうけど。当ブログの役割は「決定的な何かが始まるまでの方針を作ってもらう」という事で、何かはもう済んでしまったのだ。

真実系でそれなりにアクセスが集まるブログ作者の大半が、本業の収益に繋がる情報発信だったり、所属の宗教から記事そのものの執筆や翻訳などで報酬を得たりしている中、ブログ管理人には直接に報酬を提供する人は居ない。リスクや労力に対して、現実的なリターンが見合わない。そりゃ、宇宙から「持っている株とかの含み益が上昇」のようなリターンがあるにしても、納得はできない。というわけで、大した話はするつもりが無いという事で。まあ、今回の記事のような水準の話は今後も気が向いたら実施する。応援はやめてという話ではなく、期待には答えられないという話。



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銀河鉄道999-4~機械人間の動力源は生きた人間の魂

テーマ : 古代文明
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宇宙人は地球内部にも居た


ムービーのシンボルは八芒星(オクタグラム)となっている。メンバーが魔法結社員は確定的。

地底世界はアガルタと呼ばれ、地底の黄金郷の名前がシャンバラ(シャングリラ)と呼ばれる。

地底世界(地球内部世界)にも太陽がある。


当ブログでは地底世界の話は何度かしていて、アニメの星を追う子どもの解説も実施した。


なお、当ブログでは、人類の方が星の内部にいて、見えている太陽や月、宇宙はイリュージョン。地底の穴を抜けると、本物の地球の地表に出られ、本物の空・宇宙が広がると空想している。本物の地表は4次元以上の空間かも知れず、次元上昇しないと到達できないエリアなのかも。

地底世界(地球内部)という思考がある事から、地球平面説は全面却下。地底世界を隠すために、科学や地球平面説があるとも言える。

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「地球平面説」を絶対に信じてはいけない

テーマ : 古代文明
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「タルタリア帝国」「マッドフラッド」「地球平面説」を絶対に信じてはいけない


先日はマッドフラッド却下の記事をアップしたが、あまり受けが良くなかった。えー? 当ブログの読者の3分の1くらいはマッドフラッド肯定派なの? 当ブログといえども、読者の中には「選挙では参政党に入れます」のような人もいたので、マッドフラッドを信じる人がいてもおかしくないが、多過ぎやしないか?

交流会などブログ読者と実際に会って話す時にマッドフラッドや地球平面説の話をされると困るので、予め記事で却下しておかないといけないのだ。

今度のムービーはどうだろうか? スタンスとしては、「オカルトは認めるが、タルタリア・マッドフラッドは認めない」で当ブログと合致する。次のムービーは10分未満なので、倍速などでサクッとどうぞ。

当記事のタイトルに「絶対に信じてはいけない」とある理由は、このムービーがそう記しているから。当ブログ管理人が絶対だと思っているわけではないのに煽り文句という事で。というのは、「信じた結果、知り合ったと異性と結婚して、その後、信じなくなった」という可能性はあるからだ。

タルタリア帝国という国が僅か200年程前に存在していたという。だが、地球の支配者によって歴史から消されたはずなのに、各地にその証拠となる建物が残っているのはおかしい。なぜ支配者は壊さなかったのだろう? 今からでも壊せばいいのに。泥に埋もれたならば、土の中には建物の残骸だらけでないとおかしい。核で滅びた事になっているが、強い放射能が残っていないのもおかしい。また、「200年ちょい前の木しか無いと」と言いつつ、核爆発の直後に放射能だらけのエリアで幼木が生えてきているのもおかしい。

一応、「タルタリア(タルタル、タータリー)」と記された古い地図はあるのだが、別の地域の人材による「あの辺一帯はよく分からないけどタルタルにしておこう」程度の資料に過ぎず、タルタル帝国という凄い国があったわけではないのだ。朝鮮半島が存在していない地図もあり、分からない所を適当に想像で描いた程度の地図な証拠。

現実にオセアニアという地域があるが、別に200年前にオセアニア帝国という広大な海洋文明があって、超越していたわけではあるまい。

次はグンマー帝国(群馬県に帝国があるというジョーク)。

タルタリア帝国の話は、200年後に「200年前にはグンマー帝国という歴史から消された国があったんだ」という大嘘つき(正体は宗教)が現れたようなもの。オセアニア帝国という架空の海洋文明とか、グンマー帝国とか、いくらでも物語は作れるというわけだ。

タルタリアの話は急に出てきた情報だと指摘する語り手。海外では2016年だという。日本では2020年。20年前にもすでにネットで陰謀論は語られていて、悪魔崇拝や生贄の少年少女など、もっとヤバイ要素は存在していた。フリーエネルギーも巨人もレプティリアンも語られていた。にもかかわらず、マッドフラッドの話を誰もしていないのはおかしい。

ムービーのコメントには「マッドフラッドは気持ち悪い、馬鹿げている」と語りつつ、「レプティリアンなんていない」と叫ぶ人もそれなりにいた。大衆の一方にはタルタリア・マッドフラッドのような嘘を信じさせつつ、また一方にはレプティリアンという真相もろとも却下させているので支配層の戦略通りになっている人が目立つ。

語り手は「騙されやすい人を炙り出す」とまで断言するので面白い。「フリーエネルギーや巨人は本物」という前提もあり、当ブログでもフリーエネルギーや巨人は否定しない。ユーチューブやツイッターなどでタルタリアに肯定的な話をすると、「騙されやすい人」に分類されるわけだ。

ムービーのコメントにもあったが、「ロマンがあるんだ」と、ロマンを理由に信じたい人もいる。作り話の映画とかアニメとかでも、ロマンを感じる人はいよう。ロマンと真相を混同している例と言える。

2012年末にアセンションというロマンのある話があったが、何も起きなかった。

フリーエネルギーという要素にもロマンを感じるが、大衆が無料で使える事は無いと考えている。例えば、フリーエネルギーの家庭用の装置は200万円で、壊れた時のメンテ代も10年くらい経つと発生するようなイメージ。フリーエネルギーが開放されたとしても、装置代や保全費用までも無料になるわけがないのだ。

たとえ発電所がフリーエネルギーになったとしても、装置の代金に電線の材料費や工賃とか、電力会社スタッフの人件費、施設のメンテ費用がある。よって、仮に燃料代がゼロだとしても、無料で家庭に届けられる事は無いのだ。というか、石油だって元々はゼロ円だろうに。地球にお金を払って掘り出したわけでもあるまい。水力発電もあるが、水の根源は雨水や地下水など無料だ。太陽光発電も太陽光という無料のエネルギー。だからといって、電気代が無料になるわけがない。

オカルトの世界は面白いので、何でも信じてしまいがち。しかし、デタラメに過ぎない偽オカルトというのが存在するので「マッドフラッド・タルタリア帝国」が例だと把握しておこう。「支配者が嘘をついている」と「教科書に載っていない話が真実である」は同一ではない。

マッドフラッドは地球平面説がベースになっている。最終的にはキリスト教原理主義者が実施しているだけなのだ。
地球平面説では、中世までの各地の地図に平面的な描き方が発見できる事を根拠だと主張とする。ん? 正距方位図法という中学の地理で習う図法を知らないのだろうか?(中学生の時はテストで解答できても、大人になってすっかり忘れたとか) 地図を作成するに当たり、地球を二次元に記さないといけないのだが、有名なものにメルカトル図法、モルワイデ図法(面積が正確)、正距方位図法(距離と方位が正確)がある。この中で正距方位図法というのが、フラットアースが好きそうな記し方なのだ。


北極を中心に正距方位図法で描くと、平面説信者が大好きな図となる。北極中心の正距方位図法では外輪が南極なので、南極大陸の壁ができてしまうのだ。実際には、外輪は全て同じ地点を示す。

次はれっきとした球体の地球を、北極中心の正距方位図法で記した地図。外輪に南極の壁があるが、これは図法の短所の1つとなる。中学の地理くらい、把握しようよ。というか、当ブログで学習していってもらいたい。
Azimuthal_Equidistant.jpg
事実としては、正距方位図法で記された地図が各地に存在するだけ。地球が球体でも、平面信者が好みそうな地図は発見されてしまうのだ。

ちなみに、北極を中心とした正距方位図法で、南極の外側にも更に世界は広がっていて、見た事もないような大陸や海が描かれている地図がある。もはや南極の穴から繋がった地底世界を描いているとしか思えない。当然、地球平面説ではなくなっており、球体の中に海や陸があるという説か、凹面の地球から繋がった先に本物の地表があるという説となってゆく。


キリスト教は信じていないフラットーアーサー(平面信者)と実は話をした事がある。だが、メルカトル、モルワイデ、正距方位のどれも理解していなかった。中1で習ったはずなんだけど。学校教育は無駄と主張する人もいるが、無駄な部分はあれど、大事な部分もちゃんとある。フラットアースに騙されないための基本的な知識は習うべき。ネットの話だが、メルカトル図法は実際の面積と違う陰謀なんだとか。

当ブログ読者の感想として、マッドフラッドを語る人には、唐突な聖書の一文が得てして存在し、宗教としか思えないそうだ。マッドフラッド主張者には、「ほら、真実なので、我々の信仰する真実の聖書にも記されている」という気持ちが滲み出てしまっているが、事実ならば別に聖書なんて持ち出さなくても成立する。

マッドフラッドというのは、地下室に扉がある建物が世界各地に存在するという事実に対し、地球平面説に誘導し、最終的にキリスト教原理主義を信じさせる目的がある。大局的には、地球球体論者と地球平面信者とを争わせる陰謀となる。分断のツールの1つというわけだ。

地下室に扉がある建物が世界各地に存在

200年くらい前に全世界的な洪水があったはず

地球が平面でないと、そんな洪水は起きない

地球は平面

聖書は一字一句正解

のように誘導してくるのだ。正体がキリスト原理主義だと、大衆に「創造論」「地球平面説」などを信じてもらえない事は判明しているので、マッドフラッドを信じさせる事でキリスト原理主義へ少しでも誘導する目的があるというわけだ。次のように逆から考えると、より分かりやすい。原理主義は何らかの布教活動をしている。創造論や宗教丸出しの平面説ではなく、何かに力を入れているはず。該当するのは、マッドフラッドと言えよう。

地下室に扉がある建物の存在は事実だが、その後の話が全てデタラメというトリック。全てが嘘では誰も信じないので、なにか1つだけ目に見える事実を入れると騙しやすいのだ。また、目に見える何かを証拠とする時点で唯物論的な話になりがちなので、その意味でも却下。


マッドフラッドの発信者(講演や出版する立場)が「レプティリアンはいるし、超古代文明もあるし……」と語ったとしても、「地球は平面だ」とか「トランプは救世主だ」とも語っている。ファンが地球は平面だと信じたら、その中から「聖書は一字一句正しい」と思う人が現れてもおかしくない。マッドフラッドを信じた人の全員が聖書やトランプを信じる必要はない。言い換えると、聖書原理主義の信者を獲得するトラップなのだ。宗教に関係なくフラットアースさえ信じさせれば、聖書原理主義へ引き込みやすくなるのだ。

そもそもタルタリアの話で、フリーエネルギーや巨人の話をする事が嫌らしい。聖書の神の不思議なパワーをフリーエネルギーと解釈すれば聖書とは矛盾しない。巨人は特に旧約聖書に出てくる。要するに聖書を信じさせようとしている。

聖書にはクリスチャンカバラ特有の読み方ができるという話ならば面白いが、一字一句を正解とする原理主義は強く却下とする。

おかしい所を指摘されて、後出しで言い訳するのが間違った説の特徴。特に平面説や創造論(聖書の神が地球自体を6000年前に創った)では、嘘の上塗りがいつもの事で、マッドフラッド説にも多そうだ。最初から矛盾なく説明していないのがマッドフラッド・タルタリア帝国の話というわけだ。

歴史は確かに支配者によってねじ曲げられる。しかし、マッドフラッド主張者やキリスト原理主義の語るような歴史があったわけではないのだ。マッドフラッドの強硬派の中には、江戸時代や縄文時代まで無かったとしている者もいる。絶対に信じるなと警告を出す人が居ても、当然と言える。

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名古屋や東京にもいましたが、今は福井に住んでます。独身です。職業はフリーランス(個人事業)で、勤務先に人生を盗まれない家庭を築く! 物語の創作が趣味なので、評判を得たいです。当方のブログや作品を目にした人が興味深く感じる事でバランスが取れます。秘術や魔道の師匠を探しています。魔法というのは術の事だけではなく、真実の知識も含みます。創作に関して支援してくださるかたはメールフォームよりどうぞ。【交流会関連】真相追求に関する交流会希望者もメールでどうぞ。なお、当ブログの記事を30以上読んでいない人とは、なるべく引き合わせる事のないようにお願いします。

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以前はホームページを運営していました。しかし、内容が過激(真相に迫り過ぎ)だったのか……。表現を調整しながらブログで再出発です。
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