賭博黙示録カイジ~債務超過者の強制労働施設がある?

ネットを何気なく見ている時にアニメ・カイジの情報があった。アニメと言っても映画化されており、ヤングマガジン掲載。つまり、20歳以上の人間に向けた漫画雑誌が原作だ。「地下強制労働施設」という文字が目立っていて、視聴を開始した。

作品の名前は聞いた事があり、当ブログの読者コメントには

・マフィアに借金をしてる人間を集めて、地下都市を作ってる
・死のギャンブルを金持ちが観戦して楽しむ
・地下世界を築く奴隷として借金のある貧乏人が使われている
・施設を作った人はカイジのような人たちで、地下専用通貨があるのかも
とあった。

さて、カイジの話を進めよう。

カイジの視聴の後半は1.5倍までの早送りで実施したものの、全52話を2日ちょいで全部見た。要するに、物語としては面白かった。これは中だるみするスピードグラファーよりも相当に早いペースだ。

ギャンブルを主体に、お金がテーマになる話となる。実施版では女も出るが、アニメではトリコよりも男男男の世界で、色気がなくて印象では抵抗ある。しかしながら、はらはらしたりと、別の面で興味深かった。超常の話はほぼ無く、神頼みするシーンもあるが、神が応えてくれるわけでもない。「生まれつき強運に恵まれている」という表現はあるが、オカルトを表に出した表現ではない。つまり、社会の一般常識が基盤となった物語というわけだ。

主人公の名前が開司(カイジ)となる。顔の全体が三日月で、あごが尖っており、上下逆さでピラミッドアイを描画している。名探偵コナンもそうだが、瞳が黒く欠けた月の模様だ。愚かな思考だと、「フリーメーソンだから嘘つきだ」みたいな評価となるが、実態は逆で、「そういう組織に属しているので、社会や宇宙の真実すら教わる事ができ、特にクリエーターならば大衆にも知らせてくれる」だ。

物語開始当初の主人公は、低収入にチンケなギャンブル(仲間内のカードゲームやパチンコ)、その腹癒せに高級車にイタズラする程度の低い人間だった。

物語の台詞で面白かったのは、端役の心境だが、

勝者は必勝のため仕組みを確実に積み上げている。
勝つ者は偶然ではない、勝つ者は勝つべくして勝っている。
勝つ道、勝つ力に気付かずに戦えば負けて当然。
勝つって事は、もっと具体的な行為の延長戦上にある。
(凡人・負け組は)そういう意識を持っていない。
勝つ人間はこれ程までに用意周到に考え尽くしている。


という思考だ。当ブログに言わせれば、勝者は必勝のために魔術を身に付けている。魔術を嫌うキリスト教系の奥の院も、聖霊から秘術を授けられると称して、結局は魔術と同じ話だ。人間性に関し「聖霊にパワーを借りている人の方が可愛らしい」という事も一切ない。たまに、魔術だと気付かずに訓練を受けたと称して、自覚のない魔術師が誕生する事もある。多くの場合、各分野で目立った活動をしたり、お金を貰える。

他に気になった台詞としては、

余程の幸運や才能を注ぎ込むか、何十年かの労働で手に入れられるお金の単位が「億」。

たとえ、適当な会社員でトータルで1億円の単位に到達しても、それまでの生活で使っているのだから、手元に1億円とかがある人は、圧倒的に少数派だ。その論理では、何十年かの労働でも手元に残せるという意味ではない。サラリーマンで年収1000万円といっても、実際には満員電車に揺られ、長時間残業の状況で達成・維持しているに過ぎない。税などが給料天引きなので、1年たりとも800万円すら受け取った事実は存在しない。また、その高収入の要因が高学歴ならば、生徒時代も勉強尽くめというわけだ。ちなみに、成功するか、壮年期(31~44歳)で幸せかどうかに、学歴はほぼ関係ない。

カイジの物語内にも、生徒時代に多大な時間を使って勉強し、会社に入社後も出世争いし、満員電車に押し込まれて長時間残業するシーンがあった。また現実の話に戻すと、出世争いに敗れる者の中には、魔術を知らず、ライバルの黒魔術で脱落した者もいよう。

カイジは友人や、その場で仲間になったつもりの男にお金で裏切られた。現実でも、そうやって裏切る人がいる以上、こちらもお金を優先しないと多大な被害を被る事になる。もちろん、いざという時には、ちゃんとお金も吐き出そう。

お金を最上に位置する男が出て来たのだが、その気持ちは理解できる。ある魔道師ブログでも、お金を第一にしろと説く。人の気持ちも考える必要は無いそうだ。大事な人ならばともかく、自分の人生・目標と関係無い他人のは。どんな主張・思想でも、全員が賛成という事は無いので、自分の気持ちを最優先する事に意義があるという思考だ。自分の意思が優先なので、「気遣いたいんだ」という場合に、もちろん気遣えばいい。また、他人にコントロールされてはならない。もちろん、やりたい仕事や大金など明確な利益がある場合に従う事もあるが、自分の考えも通っている。他の魔道師情報だと、自分の目的に関係の無い人には、一切、時間を使ってはならないそうだ。

「汝の欲する所を為せ、それが法となる」と宇宙人(堕天使)からメッセージを受け取ったのは、アレイスター・クロウリー。評判も悪いのだが、別に嘘をついたから評判が悪いわけではない。また、評判を作れるだけの勢力となれば魔道師というわけで、魔道師同士の情報戦では、クロウリーが敗れたという程度の話だ。


お金を第一と言っても単位による。1日と1000円ならば時間を優先すべきだし、優先するのは時間なのだから、「お金が無きゃ動かないのか」のような主張は難癖だ。

他の台詞には
金は強力な磁場を発して、人の心と空間をねじ曲げ吸い寄せる魔物、危険で甘美
と語られる。オカルト要素の薄いカイジでは、こういう表現しかできないが、要するにお金というのは魔法で、しかも悪魔(爬虫類的宇宙人)が司っている。魔法と磁力に関係がある事は、魔道師ならば基本事項だ。


ここからが記事タイトルに近い話となる。借金だらけの人を集め、一部の人は借金免除となるも、残りはますます借金を膨らませたり、地下行きとなるゲームが大型客船で行われる。ゲームの主催者はファイナンシャルグループ(金融機関)で、ゲーム内でお金をハイパー高金利で貸し付け、ますます債務を増やす人がいるので成立する。物語内では語られていないが、金融機関は無からお金を用意して貸し付けられるので、お金の調達に苦労しない。

客船のゲームで、主人公カイジはますます借金を膨らませるグループになった。そして、裏のレースに参加させられる。ゴールするのも命懸けで、他の参加メンバーも敵だ。

成金程度の富豪は債務者の命懸けのレースでお金を賭けて歓喜する。本物の富豪は賭けなど卒業しており、淡々と自分達との違いを確認してほくそ笑む。

ルパン三世でも立場の弱い者を富豪の見世物にする描写があり、実際の富豪の中に、そういう趣味のある人は結構な割合でいそうだ。

主人公カイジは、帝愛ファイナンシャルグループの会長(金融系・大富豪)と対決して敗れる。帝愛とは要するに皇帝万歳という意味だ。会長はグレイマンのように灰色の肌で ブルーブラッドを意識させる。

当ブログでは、以前に「東京の地下に広大な神殿があり、秘密結社員だけが出入りを許される」という物語で始まるスピードグラファーを紹介した。ここで、地下神殿を造る人がいるわけだが、計画する人ではなく、土木工事をする現場の労働者はどう調達するのかという考察もする事になる。

カイジは1000万円近い借金を作り、その返済も不可能という事で、どこか分からぬ地中の強制労働場へ連れていかれた。地下シェルターの工事をする労働者として収容された。逃げる事はできないが、古来の奴隷と同じく、衣食住は保証される。栄養価のある食べ物を提供してもいい所だが、飯はわざと安っぽくし、給料からビールやつまみなどを買わせる事で、それらを娯楽とさせた。実際に、そのような地下収容所もあるだろうが、現実社会の構図そのものでもある。

地下には地下専用通貨が存在した。地下ではその通貨しか利用できず、地下でしか通用しないものの、地上の円とも交換できる。

カイジでは強制労働者の娯楽として、コンビニで売られるような焼き鳥やスナック、ビールなどは、仕事が終わった夜に買えた。エロ本は出てこなかったが、本物の施設にはあろう。また、刑務所ではないので、女も買えそうだ。なお、設定では地下の更に地下もある事になっている。そこにはエロ本とかは無さそうだ(笑)

カイジは男しか出てこないような作品だが、女の債務者の場合には地下の娼婦、容姿によっては地上の娼婦という裏設定はあろう。個人的には効率が悪いだけで、石運びなどの重労働でもいいような気がするが。特に人手が足りないならば。

物語では、「核戦争が起きた時のための地下の巨大シェルター」となっていて、オカルト要素は小さい。が、別作品スピードグラファーや現実を考えると、強制労働者は爬虫類神を崇拝する神殿を造らされている事だろう。

地下神殿建設に、外人の労働者でも引っ張ってくるのかとブログ筆者は思っていた。それはそれでいるとして、債務超過者、しかも債務整理のできないギャンブラーも、有力な候補者だ。

事業や生活費などで債務超過者になった場合には、裁判所で払わなくていい判決が出やすい。しかし、競馬やパチンコ、キャバクラでは駄目だ。もし、それを許可すると、「ギャンブルで勝てば金持ち、負けても借金チャラ」または「女と遊びまくり、借金だらけでチャラなら勝ち」という事になり、あくまでギャンブルや異性遊び以外の理由で借金地獄になった人の救済なのだ。


実はカイジは矛盾が多いと揶揄される物語で、「帝愛グループに、地下王国造りの巨大な事業に注ぎ込む金があるのか?」みたいな疑問が湧いているようだ。銀行の仕組みを知れば謎は解ける。地下で使われるお金は紙幣で、無制限に印刷すればいいだけ。地上に出るチャンスがある人しか円に替える事はできないので刷り放題。また、円そのものも、金融機関に取ってはほぼ無から創造できる。よって、帝愛グループに物凄い資産がなくても大丈夫。

いつ核戦争が起きるか分からないのだから、ちんたらと20年30年も掛けてシェルター王国を造る事はおかしい。つまり「巨大地下シェルター建設」自体が矛盾とも言える。ただ、あえてフォローすると、「地下シェルターだ」と労働者が嘘をつかれているだけで、実は支配層の秘密の地下鉄網や神殿を造らされているというオチになる。

帝愛の会長の台詞だが、

・βエンドルフィンが長寿の秘訣
・幸運が日常
・王は負ける戦はしない

だそうだ。帝王学って言うのかな?
「王が爬虫類人だと広まっても、黙っている状況」は、負ける戦と判断した結果なのだろうか?

以前に藤子不二雄の漫画の一部を解説した。
その中に、
確率以上に賽の目(さいころの目)を自由にする人間がいるのです。そういう力が実在するのです。
という台詞があった。
カイジでは、そういう強運者がいるんだという説明でしかなかったが、実際には強運者は勝つ仕掛けを実施していた。魔術もその1つなのだ。

他には、普通のビルに裏カジノがあったり、現実を描いていそうだ。海外ではカジノは合法なので、カジノがあったからといって途轍もなくヤバイ話ではない。

裏カジノには、パチンコで何億円級のお金を当てられる台もあった。しかし、二重三重に遠隔操作され、絶対に入らないようになっている。過去にフィーバーした人はいるのだが、そのカジノの運営サイドだった。

テーマとなるパチンコ台で考察する。パチンコの玉はまずはクギによって、中央を進む確率が決まる。60発に1発は中央を進む。次に3分の2の確率で、中央を進んだ玉をバー(棒)が弾く。次に皿が上から下へ3つ並んでいて、上段にある皿の3穴の内の1穴が次の中段の皿へ続く。中段の皿は4穴あって、その1穴が下段の皿へ。下段の皿には5穴あり、1つがフィーバーへ続く。馬鹿正直に計算すると、60×3×3×4×5発に1発は当たる確率だ。しかし、実際には玉を弾くバーには、センサーを使って必ず閉じる遠隔操作がある(爆) それがなくても皿は傾いており、遠隔でその傾きを変えられる。皿だけでなく、機体そのものと、パチンコ台付近の床までも傾斜を付けられるのだ。しかも、最後の皿は当たりの穴が奧にあり、穴の周りは入りにくいよう曲がっている。しかも、更なる遠隔操作で、穴の周りに風まで発生して阻んでくるのだ。確率(期待値)は全くアテにならないというわけだ。

確率の話を続ける。10年以上前に知人とゲーセンへ行った筆者は、アダルトビデオが景品のジャンケンゲームをする人を目撃した。5回勝てば景品に到達し、自分の持ち点も3あったような気がする。プレイヤーが不利だが、3~4ゲームやればなんとなく1回は勝てそうな気がする。計算上はそうなろう。しかし、筆者はすぐに見抜いた。4回勝つ辺りからは、後出しジャンケンなのだと。3回勝つまでは、半々で行くのだが4回目にはほぼ全敗だ。筆者がプログラムを組むとしたら、2回までは正当勝負で、3回目からは後出しジャンケンとなり、既に5分の1くらいの確率でしか勝てない仕組みにする。そして、最後は10分の1に設定する。そうすれば、アダルトビデオの景品は、簡単には出ない事になる。なお、「スケベ目的で勝負するチャレンジャーだが、最終的には商品をゲットする事そのもので歓喜させるマシン」と今の筆者は考える。

現実のパチンコで「遠隔操作はないだろう」みたいな論を読んだが、「たくさん回すと確率は期待値に近くなる」という論理だった。サクラ(パチンコ台メーカー社員や警官・役人の接待も含む)で当てれば簡単に公表値(実際に出たと称する値)を期待値に近づけられるし、そもそもの公表値自体を操作できる。遠隔操作で確率を変える店があるとして、公表値を変えないという根拠はどこにもない。選挙の票みたいなもんだ(笑) 選挙の票すら操作している社会なのだから、パチンコの公表値を操作しないはずもないのだ。

「遠隔操作していないホールもある」という主張は論外。「パチンコは遠隔操作されている」という定理は崩れない。「遠隔操作しない日もある」「遠隔操作しない台もある」という主張に置き換えれば明白だ。この話をもっと突っ込むと、遠隔操作は既に顔認証システムと人工知能が代行している。旧システムでもバイト程度にはやらせないし、やっている事に気付きにくい仕組みだ。騙すとしたら、まずは従業員からだ。大当たりを制御するシステムが組まれている=コンピュータで遠隔操作という認識でいい。一部のパチンコ・ホールのためにコンピューター・システムを組むとすれば、ITシステム会社自体が成立しない。多くのホールが導入する事を熟知しているからこそ、システム開発できるのだ。「大当たりを制御するシステムが組まれているので、手動の遠隔操作不要」という論理は却下。どんどん分かりにくいホール・コンピューター・システムになっているだけだ。「遠隔操作は違法なので滅多にしない」というのも却下。ギャンブル自体が違法で、天下り団体を接待しているのだから、同時に遠隔操作も認めてもらうだけの話。接待費が安い順に摘発される程度。「操作しなくても十分に商売になる」も却下。当局などにバックマージンも払っているし、企業は十分な商売ではなく、より大きく儲ける商売を目指す。例えば、導入費やバックマージンに1億円掛かっても、利益が2億円出るならば、利益を目指すというわけだ。「大手だと見つかると痛いのでしない」も却下。大手ほどにやりやすい。取り締まる側と秘密結社でブラザーだからだ。

筆者は理系で確率統計には詳しいつもりだ。例えば、90%の確率で当たるゲームがあるとして、そのゲームで外れたとしても、「自分は10%に該当したんだ」という心理になりやすい。実はそのゲームは5~50%でしか当たらないシステムだとしてもだ。つまり、公表の確率は、その確率である根拠にはならない。同様な嘘として、「8割の可能性で、今年9月に大金が配布されます・地震が起きます」みたいに言われて外れても、あくまで確率の問題なので、嘘をついた事にはならないのだ。陰謀論者ベンジャミン・Fがよく使うインチキだ。パチンコだと説明に「一度フィーバーすると半々で次もフィーバーします」とあったとして、実際に2回目が起きなくても納得してしまうし、両隣の台も同時に2回目が来ず変だと思っても、「8分の1の確率で起きます」と説明されれば納得せざるを得ない。クレーム客の情報を受け取った人工知能は、その客の周りでは、今後は不自然な事が起きないようにするだけ。というか、筆者は客を騙す側に回る素質が有り、その手の会社に入らなかっただけの話。

裏カジノは大都会にはあるだろうが、まず摘発はされない。されても上納金が無かった事などが理由だ。存在を知らない程、当局は無能ではない。「あるパチンコ店がコンピュータ操作した」なんて裏カジノに比べて取るに足りないのだ。

作品・カイジに対する批判的な見方だと、読者はギャンブルしたくなるというのはあろう。負けた場合に地下へ飛ばされる事が起きても、「漫画が本当だったんだ」と軽減するための布石という思考もある。まあ、そんな考えよりも、他の部分が印象的なので、充分な及第だ。



カイジにはサイコロゲームのチンチロが登場するが、ジョジョの奇妙な冒険でも、チンチロリンはお馴染みだ。
そしてジョジョに出る漫画家(実質は作者)の言葉といえば……。

漫画とは想像や空想で描かれていると思われがちだが実は違う。
自分の見た事や体験した事、感動した事を書いてこそ面白くなるんだ。


想像だけで、地下施設の有り様は描けないという事だ。


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漫画家でタレントのあの方ですが、単純に金がほしくてギャンブル大好き。風貌とは異なる内面性があり、トントン拍子な感じはあちら側なのでしょう。

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アラジンとかマギはどうですか?
アラジンのジーニーはイスラム教のジンからきています。
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