魔法少女まどか☆マギカは佐々木淳子作品のパクリ!?~全ての根源は真実を習う結社

当ブログでは、魔法少女まどか☆マギカの記事は2つ書いている。プニ・アニメの話だと思ったら大間違い。現実のビジネス界で、社長達の正体が魔導師だという証拠をブログ初期に示した、奮闘記事となる。未読の人はまず読んで貰いたい。

魔導か魔疑か?(まどかマギカ)と美少女系アニメ
魔法少女まどか☆マギカ~宇宙人から魔法を授かる物語!

かなり要約すると、会社のオッサン社長達が持て囃す理由は、自分が所属する魔法結社で習った事そのままがアニメで描かれていたから。実際には、多くの魔法物語や、魔法に直接関係ないオカルト物語、いずれも魔法結社で習った事を元にシナリオを作っているので、別に作者が考えたわけではない。という感じだ。

少女漫画というのもあり、当筆者は佐々木淳子という人の作品を全く知らない。ネットには「パクリ? いや違うよ」みたいな論調のブログがあるのでそこからの引用となる。

魔法少女まどか☆マギカと佐々木淳子作品の関連性についての巻 より

●那由他 ※エヴァ=エヴァンゲリオン 庵野はアニメ監督
古来より地球を監視していた異星人が、ジャルンというアイテムを地球人に与えて超能力者に仕立て上げ、地球人同士を争わせたりして、アレコレする超能力系マンガです。
異星人勢力に反旗を翻した主人公たちは、次々と倒れていきますが、最後に生き残った主人公が監視者の欺瞞を見抜きます。少女漫画雑誌に連載されていたとは思えない、ハードなSF作品です。
余談ですが、この作品にはヒトが融合して完全体になる場面があります。フュージョン!です。この場面で「ふたりはひとりずつで寂しかったから、ひとつになったけど、ひとつになった魂はやはりひとりで、寂しさは変わらなかった」というセリフがあります。庵野がこれをそのままエヴァでパクったわけですが、彼はきっと無意識でそれをやったと思います。


当筆者コメント:古来より地球を監視していた異星人が、アイテムを地球人に与えて超能力者に仕立て上げ、地球人同士を争わせたり……もっと古いデビルマンが、この設定幻魔大戦も同様

●ダークグリーン ※ヒロイックファンタジー=剣と魔法の物語、BL=少年同士の性愛
佐々木先生の代表作です。イケメンファイターと、可愛いツンデレ男子のコンビを中心とする主人公たちが、夢の世界に巣食う魔物と戦う、ヒロイック・ファンタジーです。
お察しの通り、このコンビがBL的な絡みを繰り広げ、そっち方面でも人気になりました。夢の世界では、登場人物はみんな自分が理想とする姿に変身するので、ほとんどコスプレバトルのようになります。たとえば、イケメンファイターは現実世界では冴えない浪人生ですし、ボンキュッボンなセクシー娘が現実世界ではごつい男性だったりします。
こんな感じで、最初は楽しいファンタジーなのですが、夢の世界や魔物の正体がわかってくるにつれ、重い運命が登場人物にのしかかってきます。シリアスな展開ながら、しっかりとしたエンタメになっていて、切ない余韻を残す終わり方を含め、非常に評価が高い作品だと思います。最終回が泣けますね~。


●ショート・ツイスト ※タイムリープ=時間跳躍
主人公男女2人と、彼らを殺そうとする殺人者が織りなす短編です。殺人者が次々と仕掛ける罠を、主人公たちが巧みに排除していく様子が、あるときはサスペンス調に、あるときはコメディ風に描かれます。実は主人公たちは、タイムリープ能力を持っていて、殺人者の罠は最初からお見通しなのでした。
ところで、この殺人者は記憶が欠落しており、なぜ2人を殺したいのか、自分自身で理由がわかっていません。ただひたすら、殺さなければならないと思っているのです。なぜなのか。クライマックスでその謎が明かされるのですが・・・

●霧ではじまる日
1日を何度も繰り返すタイムパラドックス(ループ)もの。シリアスな「うる星やつらビューティフル・ドリーマー」と言えばわかるでしょうか。いまとなってはありがちなアイディアですが、当時(1982年発表)は、かなり衝撃的でした。


当筆者コメント:まどか☆マギカは、うる星やつらビューティフル・ドリーマーのパクリ疑惑はあれど、佐々木作品のパクリにはならないはずだが。

クロスチャンネルというゲームは、何度も繰り返す1週間の物語。まどか☆マギカよりも先に登場している。美少女界では割りと有名のようで、むしろ、この作品に対する疑惑がある。

読者の中で、《繰り返される一定の期間》が主体となる古い作品を知っている人がいれば、教えて戴きたい。クロスチャンネルでは新し過ぎるという認識なので。きまぐれオレンジロードでも、自分の意思で同じ日が繰り返される話はあったが主体ではない。なお、きまぐれオレンジロードには、「超能力者の秘密は地底にあり、ルーツは宇宙人」という示唆があり、そちらの方がぶっ飛びとなる。きまぐれオレンジロードが、少年シャンプで同時期に連載されるドラゴンボール、キャプテン翼、キン肉マン聖闘士星矢、北斗の拳、シティーハンターなど、強力なライバルがありながら、打ち切られず続いた理由が見えてこようというものだ。


追記……読者からも色々と戴いたが、筆者自身が「時のリングに囚われたゲーム」のタイトルを思い出した! 要するに、それを読者に指摘して欲しかったのだ。その名も「ヘラクレスの栄光3 神々の沈黙」。1993年の作品となる。当ブログには、ゲーマーよりもアニメ好きの方が多いのか、このタイトルが読者から出てこないとは、もっとたくさんの人が来ないといけないようだ。


同じくスーパーファミコン(プレステにもあり)から、ドラゴンナイト4も時のリングに囚われた話となる。こちらは1994年原作。


なお、ゲームで時の鎖に囚われた作品は、もっと古くからあった。「ファイナルファンタジー1」の事だ。ファミコンの作品で1987年となる。そればかりではなく、二足歩行のドラゴンに、ネズミの尻尾状のアイテム(クンダリニ開発)を提示すると、覚醒してジョブがクラスアップする。同じ台詞だが、ファイナルファンタジー1の話が読者から出てこないとは、ゲーマーの割合少な過ぎっ! ゲーム記事の充実も課題となりそうだ。


魔法少女まどか☆マギカが佐々木淳子作品のパクリかについて当ブログの見解だが、結論から言うとパクリではない。両方共に魔法結社の知識を流用、模倣して作品を作っている。よって、仮に全く同じであっても、他の作品の設定やシナリオをパクったのではなく、元ネタというものが先にあるのだ。先方のブログにあるよう良質な再構成というわけでもないのだ。

ただ、漫画家やシナリオライターが、まさか魔法結社で習った事を元に物語を描いている事は一般人には想定できないので、あまりに似てしまっているとパクリの声が大きくなる。進撃の巨人の作者は強烈な指摘を受けたのか、自ら「アダルトゲームのマブラヴ・オルタネイティヴをパクリました。済みません」と告白した。ここで考察だが、流用したのではなく、魔法結社で習った事を知られるピンチを避けたくて、パクッた事にしたのだと当筆者は判断している。まあ、作者がマブラヴをプレイしたのかも知れないが、「この話は魔法結社で魔術師みんなが習う真実だから、使っても盗作じゃないよね」と思った結末と言える。ちなみに、マブラヴ・オルタは上で話したクロスチャンネルと同じブランドから発表されている。

当ブログが進撃の巨人に対して冷たい理由だが、講談社の筆頭はフェアリーテイル(真島ヒロ作)で決まりのはずなのに、進撃の巨人がなぜかアピールされていて、お菓子の袋にも印刷されている。真島ヒロ氏のファンとしては、その状況は許せないという事で。なお、進撃の巨人も1物語としては嫌いではないが、超越した人気には納得できないのだ。

佐々木淳子にしても、別にデビルマンや幻魔大戦をパクッたのではなく、地球の真実だと認識しているから、全く同じでも流用だという認識にならず、堂々作品を描けたというわけだ。

先方のブロガーは女性なので、佐々木淳子作品に注目している。しかし、元ゲーマーの筆者に言わせれば、「まどマギの某シーンは、あのゲームのオチと同じだ」と想ってばかりという話になり、佐々木淳子作品以前の問題となる。筆者にとっては、まどか☆マギカはヘラクレスの栄光3やドラゴンナイト4のパクリにしか思えないというわけだ。ともかく、「大元がどこかにあり、少女漫画やゲームシナリオも含め、各クリエーターが流用している。よって、自分の知っている作品範囲でパクリだの模倣だの判断する思想は真理とは異なる」という話になるのだ。

筆者は少女漫画というジャンルには弱いが、長編中編に関し、次の作品は読んでいる。
スケバン刑事……政治家の娘や大富豪一族が爬虫類目に変化(爆)
傀儡師リン……特異能力者だけが集められた離島の学校
・ピグマリオ……爬虫類巨人を倒す目的
・赤い牙……古代超人の霊を操る女超能力者
・やじきた学園道中記……現実的な学園モノ、ボスの中には妖術や忍術を使う者
・BASARA(田村由美)……歴史ミステリー
プライベートアクトレス
・篠原千絵全般……サスペンスと歴史ミステリー
また、アニメ化された
・美少女戦士セーラームーン
少女革命ウテナ……怪しく閉鎖的な学校
・赤ずきんチャチャ……魔女娘の物語
・愛天使伝説ウェディングピーチ……天使と悪魔の生まれ変わりの人間
・魔法騎士レイアース……異世界に召喚された娘
ときめきトゥナイト……ハーフ吸血鬼
も把握している。他にも短編中編で把握している作品は幾つもある。
長編ではないが、「日帰りクエスト」も少女漫画だ。当ブログでは記事1記事2の2つで紹介した。

以前に「忍者漫画の作者はクノイチ! 魔道漫画の作者は魔導師に決まり」という記事を書いた。作者が忍者だからこそ、迫真の忍者漫画となり、そこらの忍者解説図書よりも遥かに詳しい域にまで到達できるのだ。同様に、魔法使いの物語も、魔術師以外が描いて面白いはずもないのだ。つまり、大人気の魔法物語があれば、作者の正体は優遇されている魔導師というわけだ。


忍空という漫画が、少年ジャンプでやっていたが、忍術+空手の意味だ。作者の桐山光侍は「元々、格闘技に関しては、プロレスは好きだったが、テレビ等で見ていただけで、他の格闘技に関しては殆ど知識が無く、忍空の『空(空手)』を描くことが段々出来なくなっていった」と語っている。つまり、興味を持って何かを調査した程度で、人気を支える本格的な作品を描く事はできないのだ。本人がその職業だとか、その道の専門家から、常に情報を提供して貰える立場でもない限り成立しない事を意味する。

あれれ~、作者が「忍者に関しては好きだったが、テレビ等で見ていただけで殆ど知識が無く、忍空の『忍(忍術)』を描くことが段々出来なくなっていった」と語らない所を考えると、この作者も忍者? 忍者ハットリ君の時代ならばともかく、忍者以外の人に忍者漫画を描かせて人気を出そうと考える雑誌編集者は、もはやいないという考察も可能だ。

ある程度の規模となる企業の社長は魔導師だという話だが、別にフリー●ーソンではないので誤解の無いよう。他のブログでは、よく、「あいつはフリーメ●ソンだ(だから悪人だ)」という論調があるが、当ブログの存在を知っているのに、そんな事を言っていたら間違いなく工作員。魔法結社はフリメ以外にも多数あり、フリメだけを強調しつつ、魔法を語らず、他に結社が存在しないかのような論調は嘘か間抜けとなる。フリメの部分はイルミでも同じだ。いずれにしても、そんなブログの新記事を読むヒマがあれば、当ブログの過去記事でもどうぞっ。


一方、「おとぎ話は何に基づく? イマジネーション? その源は? どこかにあるはずだ」という記事も書いている。アメリカの連載ドラマを作るくらいの作者が、自分の作品で「物語の源は既にどこからに存在するから書けている」と語っているのだ。日本でも庵野監督が「アニメ業界にゼロから物語を作る人はいない。エヴァは僕の体験を元に作った」と語り、カバラのセフィロトが登場する場面ばかり(笑) 因果関係を把握して貰いたいが、日米のクリエーターがそのように語っていたから、当ブログが述べているのではない。当ブログが証拠(筆者の心に降臨した思考は除く)無しに述べていたら、読者が証拠を見つけてきてくれたという順序だ。当ブログの説は、証拠は後に集まるというポジションというわけだ。

ちなみに、エヴァはあまり好きではなく、庵野監督で筆者が好きなのは、ふしぎの海のナディアとなる。「地球の支配者はアトランティス人である」がテーマだ。お嬢様のグランディスは赤毛の爬虫類目で、爬虫類人と言える。近代歴史物語かと思ったら、中盤からは人ソックリのロボットや宇宙船まで登場。大衆は原始的な飛行機が飛んだ飛ばないで騒いで最先端だと思っているが、アトランティス人はメカに乗ってビュンビュン空を飛び、深海まで航行しているという話だ。原作は19世紀のフランスの小説「海底2万マイル」ジュール・ヴェルヌ。1800年代にそんな有り様なのだから、当時から魔法結社では真実を教わっていたと言える。なお、映画を見た分には、宇宙船は出ていない。超越した科学が地球に隠されているというテーマの話だ。


「地球はアトランティス人が支配している事にして、歴史のテストは全問答えておいて!」

歌もなかなかのお気に入りだ。ムービーは歌だけでなく、物語のダイジェスト(要約)にもなっているので、興味がある人は雰囲気を知る事ができる。


最近の記事は比較的新しいアニメの話ばかりなので、銀河鉄道999の話でもしようと思っていたら、この情報が飛び込んできた。

関連記事
おとぎ話は何に基づく? イマジネーション? その源は? どこかにあるはずだ~ワンスアポンタイム(米ドラマ)
忍者漫画の作者はクノイチ! 魔道漫画の作者は魔導師に決まり

フェイト・ステイナイト1~現代魔術師の使役バトル~魔導師の心得
フェイト・ステイナイト2~高名な神父の正体は魔導師

新世紀エヴァンゲリオンを見た魔道追求読者の感想~監督の発言

デーモン=爬虫類的宇宙人~永井豪のデビルマンと手塚治虫のアトムキャット
幻魔大戦~地底の爬虫類人に月人の物語?

魔導か魔疑か?(まどかマギカ)と美少女系アニメ
魔法少女まどか☆マギカ~宇宙人から魔法を授かる物語!
関連記事

テーマ : 魔法少女まどか☆マギカ
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

るーみっくわーるど

 高橋留美子は「炎トリッパー」でも《繰り返される一定の期間》を描いていますね。
 タイトルから裸のヒロインを妄想してました。(ス足らず)^^;

空飛ぶゆうれい船

「ふしぎの海のナディア」は「空飛ぶゆうれい船」(1969年・東映動画)が元ネタになっています。
「空飛ぶゆうれい船」は当時の「子ども向け漫画映画」の範疇ながら陰謀論レベルの世界観やさらに上位があることを描いています。

タイムループが主体の作品

 《繰り返される一定の期間》が主体の作品だと、全てゲームですが、「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面」「シャドウ オブ メモリーズ」「ひぐらしのなく頃に」等があります。(発売日は、ムジュラの仮面は2000年、シャドウ オブ メモリーズは2001年、ひぐらしは2002年です。あんまり古くはないです^^;後、ひぐらしはグロイのでご注意下さい^^;)

Re: 空飛ぶゆうれい船

空飛ぶゆうれい船自体が、1870年作品、ジュール・ヴェルヌの「海底2万マイル」が元ネタとなっているというか、ジュールが魔法結社で習ったからネタが共通するという考察ができるようになるための内容が当記事となります。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

エンドレスエイト

ハルヒの憂鬱という作品(ライトノベル、コミック)に、エンドレスエイト(コミックでは5巻)という話がありますが、
夏休みを延々(夏休み最終日になるとまた夏休みの初めに戻る)と繰り返すお話です。
ハルヒはアニメもありますが、このエンドレスエイトに関しては引き延ばしが酷いのでアニメは
おすすめ(ライトノベルでは短編、コミックでも2回でやってる話を8回に引き延ばしてます。)
しません。ハルヒもアニメ化は2000年代に入ってからですが、原作のライトノベルの連載は
90年代からです。

タイムリープ(時間跳躍)もの

 こんにちは、魔龍さん。有名すぎて、忘れていました。
 
 「時をかける少女」  筒井康隆 原作(1967年)

1983年の原田知世の実写版、1997年(中本奈奈)実写版、
2006年のアニメ版と3回も映画化されているんですね。

No title

進撃の巨人は大して面白くもないのに、マスコミがごり押ししてますね。
マスコミがごり押ししなかったら、進撃はさほど人気がないと思います。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

進撃の巨人なら柳田理科雄さんはアニメ化の2年前に取り上げました。先見の明でしょうか?そしてハルヒは単行本化は2003年だったので90年代は違います。

ムジュラの仮面

古くはないですが
K1さんの紹介してる ムジュラの仮面 は面白いです。
NINTENDO 64 のゼルダシリーズの作品で
仮面でシェイプシフトする能力等を使い
3日間の時間制限でクリアを目指すものです。
オカリナで時の歌を吹けば最初の朝に戻り
しあわせのお面屋 という行商人に
クリアして手に入れるムジュラの仮面を渡せば
何度でもエンディングが観れます。

パラレルワールドの世界なので
前作の時のオカリナの人物が違う人生を歩んでますが
お面屋の彼だけは同じポジションで
どうやらムジュラの仮面を介してエナジー回収をしているような感じです。
ゲームの始まりでムジュラの仮面を盗られたと言ってますが
わざとそうしているように見えます。

3日後に落下する月には顔があって
口の中にある草原には仮面を付けた謎の子どもが五人居ますが
横から見るとお面屋に似ていると気付けます。(髪型が同じです。)
走り回る四人の子どもの台詞はトラウマになった人も多いです。

火の鳥 ヤマト・異形編

手塚治虫さんの 火の鳥ヤマト・異形編 を思い出しました。
異形編の話は強制タイムリープのストーリーです。
主人公の左近介(女性)が殺めた比丘尼は年老いた彼女自身で
殺して入れ替わるという運命を何度も繰り返すことになる話です。

食事中、電車の中にいる方は要注意ですが…

人類は忌み嫌うのは爬虫類の模倣からでしょうか?哺乳類という生物は排泄物でコミュニケーションを取りますが、これらの扱いは(全年齢としては)小さな児童漫画ではオンパレードですが、少年漫画以上では一部ギャグ作品以外には撤去されています。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

トワイライトゾーン

タイムリーリープは、割とSFでは定番とおもってググりましたら
「史上初のループもの作品って何になるんだろう」とのお題に
「1959年の「ミステリーゾーン(トワイライトゾーン)」の「審判の夜」が、自分が撃沈した民間客船の中に送り込まれ、何度も自分自身に殺されるループに閉じ込められるUボート艦長のお話。
ループの原因は強いて言えば神による罰?
脚本はロッド・サーリング。」というのがヒット。コピペで失礼。
なお、サーリングは第二次世界大戦で勲章をもらったユダヤ人の脚本家
で、後にユニテリアン・ユニヴァーサリズムに改宗。

No title

はじめまして、ネットサーフィンをしていてこちらのサイトに辿り着きました。
《繰り返される一定の期間》が主体となる古い作品、というのに、ひとつ、心当たりがあります。
輪廻転生も絡むので、微妙にずれているかもしれませんが。

「時間帝国」 川又千秋著(小説です)

こちらは、発行が1983年3月です。
発売してすぐくらいの時期に読んだのですが、当時小学生でした私には、非常にインパクトのあるお話でした。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

魔法少女まどか☆マギカは成人専用ゲームの剽窃作かもしれない

『コードギアス』展開遅延の原因になったような気がするブログ。
http://blog.livedoor.jp/gorovion/
このサイトでは、主にサンライズ作品での他作の演出や展開の流用を取り上げています。

まどマギは「魔法少女えれな」の剽窃作かもしれない
http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/7333416.html
「えれな」には、宇宙の騎士 テッカマンブレードに類似した設定がある

まどマギを絶賛した中企業の社長達が、まどマギが成人専用ゲームの「えれな」の剽窃作かもしれない事を知ったら発狂するかもしれません。

スマガ体験版レビュー
http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/7356838.html
出来が悪過ぎる模様

まどマギは、仮面ライダー龍騎の他に、ウルトラマンネクサスとも比較出来る
http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/8420141.html
ネクサス自体も新世紀エヴァンゲリオンと比較される

虚淵玄脚本の元ネタと思われる作品まとめ
http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/7582261.html

アイディアや物語も別次元で盗める

そもそも三次元で発表する前からアイディアやストーリーを別次元から盗んで更に黒魔術の結界で特定のしるしを入れた作品だけを持ち上げていたとか

http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/?mode=m&no=2214
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-3834.html
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-627.html

ここには載せていませんが他の記事の記述でもオタクさん達から作品を作るエネルギーを吸い取ってつけかえているともあります

いろいろパクリだのなんだの聞きますがもっと根本的な原因があるみたいですね

意識的潜在的に気付く人が多くなれば通用しなくなると思います

ニトロプラスは所属結社の力が強いのかもしれない

魂さんのコメントに納得が行かないので、ニトロプラスの作家が他作のネタを盗用する理由を考えてみました。ニトロプラスに限らず、優遇されている商業作家の多くが何れかに該当すると思われます。
1:虚淵玄に当てはまる可能性が個人的に高い説
いわゆる三次元で既に発表された他作のネタを、魔法を用いずに一般的に考えられる方法で仕入れて盗用した作品を発表するが、所属結社が創作関連の業界での影響力が強い結社なので、他作のネタを好き放題盗用しても、ネタの盗用が問題にならない様に結社の仲間が対処してくれる。
2〜5は魂さんのコメントを元に考えた説(魂さんのコメントを全体的に誤解していそうで怖い)
2:業界での地位が高い業界人(結社員)は、特定の印(ホルスの目やピラミッドアイなど?)や魔法知識を入れた作品を優遇している。その為、結社所属(何処の結社でも良い)の作家の作品が、異次元を介して盗み取った他の作家や消費者のアイディアを入れて、いわゆる三次元で既に発表された他作の盗作同然になっても、その作品に特定の印や魔法知識も入れる事により、元ネタらしき作品にそれらがない場合に、結社員の業界人が元ネタらしき作品を冷遇してでも、結社員作家による盗作らしき作品を優遇する。また、結社員作家などの業界人には盗用の概念が存在しない。
3:盗作らしき作品も、元ネタらしき作品も、元ネタが魔法を用いて異次元から得た(盗んだ?)同じネタなので、盗用感が強い展開、演出またはデザインであっても、業界人にとっては盗用の内には入らないのかもしれない。
4:元ネタらしき作品の、いわゆる三次元での発表前に、その作品の作家のアイディアを異次元を介して盗み取り、自分の作品のネタに使っている。
この説は、ネタが似ている2作以上の作品の発表時期が同時期(3ヶ月位の差でも同時期?)なら可能性がある様に感じられるが、ニトロプラスの場合、元ネタらしき作品の発表時期と、ネタを盗用していると思われるニトロプラス作家の作品の発表時期が、ネタ被りにしては離れ過ぎている為、この説よりも、1の説である可能性の方が高く感じられる。
5:実は結社員作家による盗作らしき作品の方が、いわゆる三次元で元ネタらしき作品が発表される前に異次元で発表されたオリジナルであり、元ネタらしき作品こそが、異次元で既に発表されたオリジナル(盗作らしき作品)の盗作である。

その他

141124追記、141219追記のくだり(この記事の8、13番コメントにて、管理人の「井上ゴロージロー」さんの名の由来が「超合体"魔術"ロボギンガイザー」である事が記されている)
http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/7874763.html
ただし、nitroyss.jp/archives/4269はサイト消失
「運」は自分を結社に入れてくれる者に出会う事?
ニトロプラスの社長である、でじたろう(小坂崇氣)が、微妙な職歴なのにある時期から成り上がったのは、井上伸一郎が所属している力の強い結社に所属したから(縁故=同じ結社?)だと思われます。また、虚淵玄などの所属作家も力の強い結社に所属している筈です。

「ドラマティカルマーダー」に登場する、「デュラララ!!」の医者に似た姿のロボット(第九話のくだり)
http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/7770150.html
言う程似ている訳ではない気がするので、こじつけかもしれない
十二話のくだりで触れている白っぽい人間以上の存在は、白爬虫類人?

撃破されるまでの流れが「鉄のラインバレル」原作漫画第四巻のアルマ・ヤオヨロズと似ている「ガンダム Gのレコンギスタ」23話のガイトラッシュ(150706〜8追記のくだり)
http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/8239126.html
この記事は他にも見所満載

淵井鏑=虚淵玄?
http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/7838663.html
彼女(彼?)も1の説に当てはまる可能性が高い

『機動戦士ガンダムF91』とキリスト教のシンボル。
http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/7592004.html
クロスボーン・バンガードのキー・ロー

虚淵玄は既存の作品を自分が結社で教わった事が組み込まれた作品に作り直すつもりで作品を作っている?

人気作が人気である理由は、ツインテール=ホルスの目、周囲に三角形がある片方の目=ピラミッドアイなどのデザインや、元ネタが結社で教わった事である、月や吸血鬼などの設定が、人間の潜在意識を刺激するから?

No title

ひぐらしのなく頃にがそういった話だったかと。
巫女の少女を中心に誰かがババを引かないようにする為にはどうするか?といったテーマを語っています。

割と好きなのでは?

上記コメントの時に忘れていた事

http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/7582261.htmlの79番コメントにて、「えれな」以外のまどマギの元ネタらしき作品に、「ヴァルプルギス」「ファミ魔!」「紫色のクオリア」などがある事が記されていた事を忘れていました。元ネタらしき作品が複数ある事を踏まえると、少なくとも、まどマギの場合は上記コメントの(元ネタが異次元の物であるかどうかは別として)3番目の説である可能性が高く感じられます。

http://blog.livedoor.jp/gorovion/archives/8885115.html(ギャラクトロンとハシュマル)
井上ゴロージロー氏は、デザインが酷似していなくても画像検索で一緒に出たからというだけで、検索対象のデザインを検索で一緒に出た物の盗用物(同じ会社の別作品の流用物?)として扱おうとする点が良くありません。そのせいで、サイトの運営目的が、取り敢えず角川連合を叩く事自体が目的である様に感じられます。

No title

アブさんがリンクを貼ってくれたブログですが、
『漆黒の蓮夜』と表意文字の話。という記事に、こんな記述を見つけました。

《メディアで天皇家を扱うには、細心の注意が必要となります。
理由を書くとそれが原因でこのブログが潰される可能性が有りますので、
ここでは“そういう事になっている”とだけ認識しておいて下さい。》

書けばブログが消されるような秘密の情報で、しかも天皇関連。
決定打にはなりませんが、ここまで来ると、魔術師なのは確実だと思います。ヒント探しに使えそうですね

盗用はペルソナの戦い?

Re:ニトロプラスは所属結社の力が強いのかもしれない

私的には虚淵玄や商業だけでなく
様々な業界で行われていると思います

またアイディアやストーリー等
心に浮かぶ思考というのは
自分が生み出したというより
ペルソナを通して異次元の存在が伝えているものだと思います。

私の記憶が正しければ
魔法入門でも記述されている心理学者の
カール・グスタフ・ユングは夢で
フィレモン(牛型の宇宙人?)に会った際
自分の思考は自分が
生み出している訳ではない
ということを教えられています

共通の事柄があってそれぞれの
異次元の存在によって
視点が異なり
それをアイディアやストーリーとして
伝えたい時にペルソナを通して
心に浮かんでくるような感じです

インセプションのように
夢に進入して盗んだり魔術を使ったりと
やり方はいろいろあると思いますが
もっと深い領域に関しては
ある視点を伝えたいペルソナと
その視点が欲しいペルソナが
戦っているような気がします

特に魔術を使って異次元の存在を錯覚させ
ある人に伝えるはずだったものを
自分のもとに運ばせたりということも
可能だと思います
(物語を伝えたい想念がつけかえで
怒っているのはこれが理由?)


また異次元では過去や現在や未来も同時に
存在しているので
盗んだアイディアやストーリーが
必ずしも過去だけのものとは限らず
ある人が未来で発表したであろう考えも
先に盗んで過去や現在で
発表している可能性もあります

潜在意識に関しては
アニメ
「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」
で作中に阿頼耶識システムというのが
登場します

主人公はそのシステムを通してガンダムを動かすことができるのですが

主人公(人間)=阿頼耶識システム(人類の集合無意識)=ガンダム(白い爬虫類的巨人)
という見方もできます
(人間を支配している存在は
阿頼耶識という集合無意識を通して
異次元から多くの人間の潜在意識を
操作している?)

大元の存在とコンタクトを取ること自体が
一つの魔術でそこから大勢の
人間の潜在意識に影響を与えてもらい
多くの人間を動かすことができる
(シンボルや魔術を埋め込むのも
受け手側の潜在意識→阿頼耶識→支配側の異次元の存在とのコンタクトで成り立つからなのかな?)

そもそも月で遺伝子改造された
現在の人間の肉体は
爬虫類脳というマイクロチップみたいなのをDNAレベルで埋め込まれているので
阿頼耶識自体が人類を操作する為に
作られたシステムだと思います

阿頼耶識=マトリックス=月(中継機)=土星(黒い太陽と呼ばれる)から発信されるマトリックスの周波数

デービッド・アイクの著書では
本来は宇宙という仮想空間の周波数データがブラックホールから地球外部?の本当の太陽を通して地球に送信されていて
それを土星の周波数を中継発信している月によってハッキングされデータが変えられていると記述があり

マトリックスの
「プラグを抜く」というのは阿頼耶識を通して潜在意識に発信されるジャミングハッキングの接続コードから抜け出して

そこから本来接続していた宇宙という仮想空間に再接続することかなと思います

Re:盗用はペルソナの戦い?

※修正版
ご返信ありがとうございます。返信の内容(http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-150.htmlの魂さんのコメントも?)が私のニトロプラスは〜のコメントの最後の二つの文を、誰かへの質問として解釈し、それに回答している様に見えます(というよりあの二つの文の魂さんの考えを述べているだけ?)が、あの二つの文は、あの様な文末ですが特に誰かに質問している訳ではなく、コメントした当時の私の考えを述べただけの文です。
次に、魂さんに質問したい事があるのですが、盗用はペルソナの戦い?の「つけかえで怒っている」の"怒"は"起"の誤変換なのでしょうか?
リンク
月齢
プロフィール
名古屋や東京にもいましたが、今は福井に住んでます。独身です。職業はフリーランス(個人事業)で、勤務先に人生を盗まれない家庭を築く! 物語の創作が趣味なので、評判を得たいです。当方のブログや作品を目にした人が興味深く感じる事でバランスが取れます。秘術や魔道の師匠を探しています。魔法というのは術の事だけではなく、真実の知識も含みます。創作に関して支援してくださるかたはメールフォームよりどうぞ。【交流会関連】真相追求に関する交流会希望者もメールでどうぞ。なお、当ブログの記事を30以上読んでいない人と引き合わせる事のないようにお願いします(お子さんなどはO.K.)

魔龍

Author:魔龍
以前はホームページを運営していました。しかし、内容が過激(真相に迫り過ぎ)だったのか……。表現を調整しながらブログで再出発です。
趣味は旅行(自然、パワースポット、観光地、アミューズメント)。

カウンター
本物の魔道書
魔法は存在するからこそ、この価格に
最新記事
ブログについて
金も性も俗ではなく聖。 読者の皆さんにも真実に気付いてもらい、魔力を取り戻して欲しいと考えています。ショックを受ける人もいるでしょうが、ご容赦を願います。魔法で語られる事が真実なので、科学や宗教は偽りと考えています。当方は国立大卒の理系です。科学そのものを合理的に分析した結果、嘘だと結論づけたわけです。 なお、当ブログは目的を達成したら、凍結する予定です。あくまで目的の手段なのです。また、当方が喜べる提示ならば、記事は修正・削除します。
カテゴリ
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
月別アーカイブ
最新コメント
コメントについて
基本的に返信しませんが、目を通して今後の記事に役立てます。コメント者本人の悩みなど、返答が欲しい場合には、メールで実施して下さい。過去記事にコメントしても、最新として扱われます。コメントは該当記事にしてください。
最新トラックバック
メール
交流会を想定する場合にどうぞ。当ブログの記事を30以上読んでいてください。相談は承りますが、意見メールは特に不要です。ヒーリングなどをできる人からの連絡も望んでいます。
魔導師は葉巻を好む
社長やマフィアドンと言えば魔導師
葉巻は無添加のタバコ、毒性は低い
放射能が除去できる空気清浄機
魔法の知識満載物語
当ブログの管理人もビックリ作品
ブロとも一覧

噂の真相-真実を追い求めて(FC2版)2013

まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium
ブロとも申請フォーム
ブロとも表示用の画像を用意してください。  3ヶ月は続け、1ヶ月以上の更新停滞による広告(自動広告)が無い状況でお願いします。 長期間、自動広告が表示される状態が続いたり、閲覧制限などが入った場合には事前連絡をし、原則は同意の上で解除します。

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR
普通に買える麻
金箔で覚醒と金運