浦島太郎は爬虫類女と交わる物語

筆者にとっての浦島太郎は、爬虫類人の巣窟(低層四次元)に迷い込んだ男が、時の流れを忘れて過ごすみたいなイメージでいた。竜宮城の乙姫はもちろん爬虫類人の女だし、ボコボコにされていたので助けた亀も爬虫類人というわけだ。竜宮城ではごちそうが出たり、美しい女達の踊りが見られたわけだが、冷静に考えると、大勢の若い女達のいる宮殿に若い男がいて、踊りを見ていただけのはずもない。踊りの後は当然のようにセックスがあったというわけだ。

「世にも恐ろしい日本昔話」というキーワードでムービーを見て貰いたい。

なお、第1話「猿蟹合戦」、第2話「かちかち山」となっているので、多忙な人は34:00辺りからとなる第3話の「浦島太郎」だけにするとよい。特に第2話「かちかち山」は胸糞悪いので、見ない方がいい。この言葉で逆に見たくなる人もいるだろうが、この場で忠告しないのも無防備なので忠告しておく。

ムービーは見ない人のために浦島太郎の粗筋を語る。

1.太郎が女遊びのために町に出る。海に出たというのは、一緒に住むお母さんへの言い訳。

2.町で絡まれる女を助ける。最初は美女に見えたが、シェイプシフトに過ぎず、本当の顔はやや妖怪。導かれるままに宮殿へ。

3.妖しい薬を吸い、太郎はトリップする。

4.美しい女達と次々と交わる(恐らく半妖の爬虫類女達)

5.薬で重度の症状になった時に、純・爬虫類女の龍姫が登場。

6.純・爬虫類女の正体を見抜けず激しいセックス。

7.太郎の身体も老いてボロボロになった時に、なんとか逃げ出せる。

8.何十年も経過しており、家は廃墟で、見知った者はいない。

龍姫は妊娠する。物語では語られていないが、生まれた子供は宮殿に仕える者や、他への出張者になるのだろう。

爬虫類人がいるのだとすれば、当然、おとぎ話の世界でも爬虫類人は登場するわけで、その事実を隠しつつ、子供向けの童話になっている話もあるというわけだ。

3冊目は皇室・皇族の高山長房氏が書いている。爬虫類人が嘘だとすれば、自分達を龍(宇宙由来の人外)の一族だと語る事は矛盾する。言い換えると、高山氏は自分の主人たる君主の正体に対して滅茶苦茶な事は語れない。よって、爬虫類人の話は本物というわけだ。「ドラコニアンが善というのは作り話だから、高山氏も嘘つき」みたいな主張もネットにはある。が、爬虫類人の存在と、誰がその爬虫類人なのかという話をしている以上、善かどうかで誘導があっても許容範囲と言える。要するに、ここまでの真相に辿り着いた人は、その辺りの真実くらいは見抜けるはずというわけだ。

今回のムービーは残念ながら、ビデオテープでの商品しか見当たらない。


似たようなのは色々あるが。


化け物の異性と交わるシーンで思い浮かぶのが、映画ゼイリブだ。物語終盤、宇宙人を相手にしていた娼婦が出、男の正体が化け物だとバレるシーンがある。レビューを見ると社会風刺だと思い込んでいる人が多数派だ。爬虫類人や宇宙人の真相を知れば、まさに真実だという事が分かるのに……。


アイテムの購入に関し、楽天の会員の人は楽天からどうぞ。魔術グッズも揃い、食用金箔(覚醒に結び付く)も購入できる。


関連記事
ヴァンパイア=爬虫類人=妖怪~現実に存在するから漫画やゲームに登場する

有名アニメ、最近の傾向は爬虫類人と吸血鬼

会社で出世しやすい人は爬虫類人?!~ゼイリブから分かる事

スーパーマリオブラザーズは性ゲームだった?……浦島太郎とは別の分野。全世界で知名度が高いスーパーマリオ、結局、爬虫類人の物語だった。世界的に見れば浦島太郎よりも有名かも。
関連記事

テーマ : 妖怪&日本の民俗
ジャンル :

コメントの投稿

非公開コメント

レプティリアンと物語

動画すべてみましたが、現代のアニメとは違った視点でかなり勉強になります。正義が必ず勝つわけじゃないというか・・・。改めて地球が恐ろしい惑星だと改めて認識しました。

童話って大人になればアホらしい思い卒業していきますが、実は人間やレプティリアンの話で人間にとっては救いようのない実話だったのですね。

かなり残酷な話ですが歴史から学べることはたくさんありますね。童話の真実、見れて良かったです。

どんなに残酷でも魂的にはいい経験をしていると思いますが、自分はやりたくないですね笑

また浦島太郎は千とちひろの神隠しに似てるような気がします。人間の女が神様の婦女として働く話だったとような・・・

では。

漫☆画太郎

こんにちは。
似た様なパロディみたいな話を
漫☆画太郎さんの漫画で見ました。
ええっと、ミトコンだったか、
まんゆうきだったか、
あ、珍遊記2でした。

助けた亀が若者を竜宮城に連れて行き
人魚が奥にいていいことしてやるからこっちこいと言われて
若さを吸われて気が付いたら爺さんになってて浜に捨て置かれたと言う話で
ヒロインの師匠が人魚を倒してその肉を食べて若さを取り戻してました。

珍遊記のお話をベースに、まんゆうきの主人公やつっぱり桃太郎のキャラ達など
作者の他作品キャラが出てくる為
どうやら他作品も読ませて印税が欲しいらしいです。

漫☆画太郎さんも魔術師だったんですね。
先に出たミトコンはドラゴンに変身するミトコンドリア王の孫娘のマゴコンドリアの冒険のお話です。

打ち切りになると、どんなに話が進行していても突然、階段から落ちて道に転がって行き走行中のトラックにはね飛ばされて完!となります。ファンの間ではそれが名物みたいになってます。

No title

浦島太郎については、恐ろしい部分は本当はその先にあると思っています。
あの話には居る筈なのに、(暗示されているだけで)出てこない存在が居ることだと。

彼女は「乙姫様」なのですよ。
古文をかじったことのある方であれば分かるし、有名な話だとは思いますが、「乙」は「弟」の〈おと〉や十干の「きのと」「ひのと」「みずのと」の〈と〉と同様、「下」を指しますから、彼女には姉(えひめ)が居る筈なのです。
しかし、どういう訳か姉は姿を現さないのです。
まあ、単に嫁いでいってもう竜宮城に居ないというのかも知れませんけどね。

No title

クンダリニー症候群はやはり支配層が覚醒を妨害する言い訳ですかね?

浦島太郎

浦島伝説は僕の地元の愛知にもあり、動画を観て怖くなりました( ;´Д`)
愛知には桃太郎伝説もあり、かぐや姫伝説もあります、日本各地に似たような言い伝えがあるというのは、やっぱり…
リンク
月齢
プロフィール
名古屋や東京にもいましたが、今は福井に住んでます。独身です。職業はフリーランス(個人事業)で、勤務先に人生を盗まれない家庭を築く! 物語の創作が趣味なので、評判を得たいです。当方のブログや作品を目にした人が興味深く感じる事でバランスが取れます。秘術や魔道の師匠を探しています。魔法というのは術の事だけではなく、真実の知識も含みます。創作に関して支援してくださるかたはメールフォームよりどうぞ。【交流会関連】真相追求に関する交流会希望者もメールでどうぞ。なお、当ブログの記事を30以上読んでいない人と引き合わせる事のないようにお願いします(お子さんなどはO.K.)

魔龍

Author:魔龍
以前はホームページを運営していました。しかし、内容が過激(真相に迫り過ぎ)だったのか……。表現を調整しながらブログで再出発です。
趣味は旅行(自然、パワースポット、観光地、アミューズメント)。

カウンター
本物の魔道書
魔法は存在するからこそ、この価格に
最新記事
ブログについて
金も性も俗ではなく聖。 読者の皆さんにも真実に気付いてもらい、魔力を取り戻して欲しいと考えています。ショックを受ける人もいるでしょうが、ご容赦を願います。魔法で語られる事が真実なので、科学や宗教は偽りと考えています。当方は国立大卒の理系です。科学そのものを合理的に分析した結果、嘘だと結論づけたわけです。 なお、当ブログは目的を達成したら、凍結する予定です。あくまで目的の手段なのです。また、当方が喜べる提示ならば、記事は修正・削除します。
カテゴリ
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
月別アーカイブ
最新コメント
コメントについて
基本的に返信しませんが、目を通して今後の記事に役立てます。コメント者本人の悩みなど、返答が欲しい場合には、メールで実施して下さい。過去記事にコメントしても、最新として扱われます。コメントは該当記事にしてください。
最新トラックバック
メール
交流会を想定する場合にどうぞ。当ブログの記事を30以上読んでいてください。相談は承りますが、意見メールは特に不要です。ヒーリングなどをできる人からの連絡も望んでいます。
魔導師は葉巻を好む
社長やマフィアドンと言えば魔導師
葉巻は無添加のタバコ、毒性は低い
放射能が除去できる空気清浄機
魔法の知識満載物語
当ブログの管理人もビックリ作品
ブロとも一覧

噂の真相-真実を追い求めて(FC2版)2013

まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium
ブロとも申請フォーム
ブロとも表示用の画像を用意してください。  3ヶ月は続け、1ヶ月以上の更新停滞による広告(自動広告)が無い状況でお願いします。 長期間、自動広告が表示される状態が続いたり、閲覧制限などが入った場合には事前連絡をし、原則は同意の上で解除します。

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR
普通に買える麻
金箔で覚醒と金運