なわふみひとによるデーヴィッド・アイクへの疑念を崩す

なわ ふみひと」という、トンデモな人がいる。2012年に地球が滅亡と語って、大恥を掻いた人だ。まだ「アセンションする」の方がマシだった。実は筆者は2010年までくらいの時点で、なわふみひとにメールで何度か疑念をぶつけたりと、初めて関わるわけではない。2013年になった時には、アホらしくてもはや相手にしていなかった。だから、2013年にはクレームを送ったりはしていない。以前はサイトを訪問していたので、なわがデーヴィッド・アイクに疑念を発している事も承知している。だが、筆者のアイクに対する判断が変わる事は無かった。なお、なわは2012年までにトンデモを食らわしてきた人なので、氏を付けないでおく。ペンネームに過ぎないし。

アマゾンでは、ベンジャミン・Fよりも大量に1円古本が在庫の山。新品も大量に在庫されているが、「2012年に滅亡する、そして再生」という本を、いったい誰が買うのやら。以前に話したが、赤ちゃんをパソコンの前で歩かせたママさんだ!

なわふみひとの疑念は次のリンク。打ち崩してゆきたい。
竜であり蛇である?われらがアイク

次の本のタイトル「竜であり蛇であるわれらが神々」のダジャレのつもりらしい。内容が本物なので出版社は再版できず、在庫も限られている。なわの説とは格が違うのだ。


いずれにしても、なわの話は「2012年に全てが変わるんだ」という思い込みと照らし合わた矛盾の洗い出しとなっている。小松英星が「2012年末にはアセンションだから、(2011年時点で)登校拒否のお子さんは学校へ行かなくてもいい」とアドバイスするのと同じ論理だ。

さて、根幹となる部分で外したトンデモな人によるアイクに対する論評など話にならないのだが、アイクを否定するために話題にしている人がいたので語ろう。なわの主張とは、「(アイクは)イエスがいない事を指摘し、イエスの教えそのものを葬ろうとしている」となる。筆者がアイクの本を読んだ限り、確かにイエスがいない話はウェイトを占めていた。しかし、同時にイエスのモデルとなった存在がいる事も語っている。肝心のイエスの教えだが、取り立てて素晴らしい人の生き方ばかりが記されているわけではなく、奴隷大衆を奴隷に置くための強要も満載。支配層(大富豪、教皇)や支配執行層(官僚・政治家や中企業以上の社長)が実行しているわけでもない。要するに、偽りの教えだから、人生の目的を達成した人は、まず実践していないというわけだ。もちろん、魔法結社の存在を隠しつつ、「聖書がバイブルでした」と主張する人はいるだろうけど、

なわはアイクに対し、「爬虫類人や爬虫類神を炙り出した功績は大きいけれど、同時イエスを葬ろうとしている(だから危険)」のような話をしたいのだろう。しかし、冷静に考えてみよう。特に日本人は幸運だ。別にイエスがいようといまいと、どうでもいい話ではないか。つまり、イエスが消えるという何でもない事は、日本人には無関係なのだ。日本人に無関係ならば、西洋人にだって致命的になるはずが無い。「爬虫類人や爬虫類神を炙り出した功績は大きく、同時にイエスというどうでもいい存在を葬っている」となるわけだ。なんらアイクへの疑念にはならない。

イエスの教えが無い時点での日本は、実に素晴らしい時代を築いていた。しかし、ザビエルの侵入によって戦乱の世となった。むしろ、当時の日本が素晴らしかった話を、なわふみひとがしている。キリスト教を追い出したら、また江戸時代という泰平がやってきたのだ。ほんの少しくらいイイ事が書いてあったとしても、そんな要素を超越した悪い事が記されている聖書は世界には不要なのだ。


譲って、「イエスのモデルとなった人の素晴らしい教え」というのがあったとしよう。ならば、そのモデルとなった教えを実践すればいいではないか。イエスという名前が関わる必要は無い。そして、「イエスはいない」という真実を教えてくれた相手に疑念を発しても仕方が無い。

イエスについて、当ブログよりコピペとなる。
イエスの存在だが、いない根拠としては西暦0年前後~30年に関し、近隣諸国の歴史書に全く存在しない事が挙げられる。筆者としては、西暦0年前後にイエスが誕生したのは嘘だと思うけれど、それ以前の時代にモデルとなった人がいるという思想だ。しかし、そのモデルとなった人はイエス(ジーザス)という名前ではないし、キリスト教の教義とも無関係だ。よって、「イエスは存在しない」という断言は言い過ぎではないという解釈となる。仮に「モデルとなった人による素晴らしい教義」があったとして、そんなもんが現代にバッチリ役立つわけではなく、特別視する理由にはならないというわけだ。
モデルになった人がいたという説だが、聖徳太子だと納得しやすい。聖徳太子にはモデルになった人が複数いたという感じで、実在はしていないようだ。よって、モデルの人がいる程度では、存在を否定しても言い過ぎではない。「聖徳太子はいなかった」という表現が適当なのだ。ネットでは教科書から消えるような話をする人もいる。


さて、ここで「聖徳太子のありがたい言葉」なる要素を集めた本があるとしよう。そんなの読む気になるかい? もちろん、ためになる言葉もあるだろうけど、そういう問題ではなかろうに。「いもしなかった人の、得体の知れない言葉」というのが現状だ。聖徳太子をいると思っている人に対してならば、「聖徳太子の名前を使って何かを売り込みたい人がいる」という状況が浮かび上がるわけだ。

ともかく、キリスト教やチャネリングに限らず、イエス(ジーザス)という用語を主張する全てが嘘という話になる。

なわは「アイクが新約聖書の評価を捏造している」のように語っているが、そりゃ新約聖書を信じている人(要するに洗脳されている人)に取ってみれば、聖書を否定されれば「捏造している」とでも思わないと破綻してしまう。しかし、宗教にはまるで騙されてない人だと、アイクが捏造しているのではなく、聖書信者が勘違いしているだけにしか見えない。「アイクが新約聖書の評価を捏造している」という事実は無いのだ。筆者の言葉に直すと、「いい事が記されていても、もっと大きな偽りを信じさせるためのエサ」となる。また、そもそも新約聖書自体が関係ない人達も多いので、大した話でも無い。

なわは「どうしても納得出来ないこと」としてイエスが存在しない話にこだわっている。 逆にそれさえ無ければ、後は問題なしという意味だ。アイクの裸の写真も批判しているが、イエスの事をしてやられたので叩きたくなっただけだ。イエスがどうでもいい人にとっては、アイクの裸なんてわざわざ話題にすべき事ではない。全世界に裸を公開したいかは、性格の問題であって、偽りとは関係ないのだ。ネットを見れば男女にかかわらず、自分の裸を見せたい人がいっぱいいる。それは趣味とか性格の話でしょ(笑) ちなみに、日本の戦前は、東京の都会ですら、女性が半裸のような域だった(樋口一葉の話を探して欲しい)。江戸時代は混浴。いつから、裸程度でうるさくなったのだろう?


「キリスト教を作った後で、その教えが広がるのを妨害するような無駄なことはしない」のような主張もある。これは意味が分からないので的確には否定できないが実施はする。キリスト教会が攻撃を受けたという歴史もあろう。しかし、キリスト教自体に分派がたくさんあり、その分派同士の争いもある。別に大衆が必ずしもカトリックを信じる必要はない。他の宗派や宗教に引っかかればいいのだから。それに、争いを作る事も宗教の1つの目的だ。よって、キリスト教会が攻撃を受けたという事実は、目的の1つを達成している。信じさせて、逆に弾圧する事で、ますます大衆からパワーを奪えるのだ。

なわは「百の真理に猛毒一つの手口ではないかと思っています」のような自信の無い主張だが、サイトの根幹となる自信のあった2012年末で外した程度の人。自信すら無いアイクの批評は外れというわけだ。ちなみに、100に1という事は、アイクに対して1%しか偽りを発見できなかった事を意味する。そして、1%の内容にこだわっているが、その名はイエスでしかなかったのだ。アイクにはイエスを信じている人から洗脳を解き放つという功績もあるのだ。結局、洗脳が解けない、なわのような人かいるという話だ。

なわ自身が「イエスがいなかった可能性はあるけれど、モデルとなった人による素晴らしい教えはあるんだ」のように語っている。アイクは別にモデルとなった人による教えの存在そのものの否定をしているわけではない。なわは要するに「聖書には素晴らしい事が書いてある」と言いたいだけで、アイクは「素晴らしくない事も書いてあるんだ」と補足しているに過ぎない。「全てが素晴らしい」という考えが乱暴という話になろう。なわも「素晴らしくない事も書いてある」を認めるとなれば、アイクと見解は同じだ。ぐだぐだと、なわが語る多くの根拠が「聖書は素晴らしいんだ(素晴らしい一節があるんだ)」に依存しており、全くもって万人に通用する根拠ではないというわけだ。当ブログの記事「素晴らしい事を言っているという理由では信じてはならない」……ベンジャミン・Fですら、素晴らしいと錯覚できる話が満載だ。まあ、よく考えると、アイクの話そのものが素晴らしいというより、功績が素晴らしいという感じだ。

ここだけの話とするが、聖書というのは、幾つかの魔法結社員が魔道の言葉を探す本だ。と同時に、奴隷大衆はそれを見つけられず、単なるいい教えだと思い込ませて支配するアイテムにもなっている。とてもキリスト教信者とは思えない人、要するにカバラの実践者がなぜか聖書の一節を語る場合はこれだ。


アイクが特定の民族(陰謀論でよく登場)を擁護しているという指摘もある。しかし、その指摘内容を読むに、アイクこそが宇宙意識で語っている。肉体は乗り物で魂が本体なのだから、アイクは「肉体が特定の人種という理由で非難する事はあってはならない」のような方向だ。当ブログですら、異形の血が混ざっていたらこだわるのに、アイクならば気にしていないというわけだ。ちなみに、筆者読んだ限り、「嫌われる異形の血=擁護している民族」という話になり、必ずしも擁護にはなっていない。むしろ、嫌いになるはずだが。「あの民族とされていたのは人間ならばまだしも、異形の者だったのか」というわけだ。

なわには「自分以外に頼りにできるものはないんだと思い込ませる目的で書かれたものであるという結論に至った」とあるが、この見解は別に否定しない(事実かも知れないし、難癖かも知れない)。筆者が論点としているのは、誘導する方向ではなく、本の情報が事実かどうかだけだ。ベンジャミン・Fのように「首相が暗殺され、皆さんにお金が配布される」のようなくだらない話とは格が違うと言いたいのだ。

なお、アイクはベンジャミン・Fに対し、「デマの芸術家」のように皮肉を発している、要するベンは嘘つきという話だ。5年以上前の話なので、正直者のベンが最近になってクローンと入れ替わった(笑)とかそういうわけではなく、最初からデマの発信者というわけだ。

なわによると「アイクには神の力(光の勢力)の話が無い」みたいな話もある。確かに当ブログでも光の勢力の話はあまりしていないが、一度だけ語っている。偶然を装った一人一人の何気ない行動こそが光の勢力と言える。聖書に登場する神は、やはり偽りとしか言えない。もはやアイクもアテにならないが、当ブログではちゃんとフォローするという事で。ちなみに、「……について語っていない」という突き方は卑怯だ。というのは、例えば当ブログに対して「ロシアについて語っていないので、ロシアの工作員だ」と突いてきたら、証明のしようが無いからだ。ブログならば「これから語る所です」という切り返しもあるけどさ、書籍なら無理でしょ。

世の中には「優しい嘘」というのが多い。知らせないでおくべき真実というのは多いのだ。「お前らは全てにおいて騙されている奴隷だ」が真実だったのだ。アイクは容赦なくそれらを暴露した。確かにげんなりする人もいるだろうが、そもそも本を手にした理由は真実を知りたいからではなかったのか? 自覚してサスペンス映画を見て気分を害したからといって、作者を責めても仕方が無い。「全部真実だけど誤誘導しようとしている」という見解は的外れというわけだ。

アイクに情報を提供している勢力の誘導する方向には疑念を発するのもいいが、逆にそれ以外の疑念は否定できる、つまりほとんどの内容を真実と扱って構わないのがアイクの情報といえよう。「爬虫類人なんていない」のような水準で議論している場合ではないのだ。情報がどの方向に誘導しているかという話は主観、ネガティブな結論ならば難癖だ。同じ本を読んでも、人それぞれの感想がある。勝手に「アイクの本は悪い方向に誘導する」と決めつけないで貰いたい。

アイクが「カルマは観念(思い込み)だ」と語ったはずだが、それは一面的な見方であって、正確には全面をカバーできないと当ブログ筆者は考えている。ただそれは、アイクによる狭い指摘(説明不足)であって、わざと実施した嘘ではないのだ。となれば、「カルマについて偽っているからアイクは嘘つき確定。アイクを推薦している魔法入門ブログの管理人はもちろんアホ」なんて論法は通用しない(笑)

当ブログではアイクの話をよくするが、それなりに名が通った人なので読者を集めやすいという意味で使っている。アイクの駄目な所は駄目だと、ちゃんと今までの記事で指摘している。「爬虫類神と爬虫類人を人々の顕在意識に炙り出し、騙しの手法を幾つも暴露した多大な功績がある」という状況である限り、細部で調査不足や言葉足らず、勘違いがあったり、裸の写真を自分の本の表紙に載せようとしたくらいでは、全く信頼は揺らがない。「工作なら、あの話はしなくていいはずだ」という内容が多過ぎるのだ。だからこそ、否定したいはずのなわですら、1%しか問題点を指摘できなかったわけだ。「誘導する方向」を妄想して叩いているに過ぎない。仮にアイクが「今までの話は嘘でした」と言い出したにしても、丸め込まれたくらいにしか思わない。あくまで仮の話、ますます奥深い真実を出版するようだ。支配層には土星への信仰もあり、月に異次元のパワーを送る大もとになっているというテーマもあるようだ。

当ブログ筆者の想いとしては、アイク自体が爬虫類人で、どこかの魔法結社に所属したと考えている。元奥さんも魔女だろう。しかし、この事実は別にアイクの語った事が嘘だとする根拠ではなく、該当するからこそ真実を幾つも集められて公開できたという証拠になる。支配層の一族の全員が悪というわけではなく、ケネディ大統領のように色々と公開しようとした人もいる。

なお、最近の筆者としては、「アイクは魔法に関わった癖に、魔法については明確にしなかった」のようにも思っている。しかしながら、それ以外の話では、アイクの本を読むのが一番早いというわけだ。事情は把握できる。そもそも魔法結社には「秘密厳守」という契約がある。一方、物語の世界では、案外すんなり秘密が語られていて、筆者のようにシナリオライターならば、見抜いてしまう事もあるというわけだ。好意的に解釈するならば、誰もが魔の道に行く必要は無いわけで、アイクはそういう意味でも配慮がなされている。

なわは魂磨きも強調しているだろうが、2012年末に外しまくった結果を見るに、魂が磨かれていたどころか邪霊に取り憑かれていただけというわけだ。それだけならばまだしも、時間の経過だ。人生は「魂を磨いたつもり」をやっている程に長くないのだ。邪道とされているカバラや密教呪術へ最初から行けば、実は最も精神の訓練になり正解というオチなのだ。ちなみに、当ブログでは「魂磨きとは、庶民が超能力無しでも我慢できるように、支配者によって作られた夢物語です。」と宣言している。当ブログでは5本指の人気記事だ。

当ブログがなわの話を改めて話題にする必要は無かったのだが、当ブログを突くために、アイクを否定しようと試みた人がいて、なわを参照したからだ。事情をご理解くだされば幸いだ。向こうはいまだに勘違いしているようだが、いくら当ブログを否定しようとしても、向こうが根拠として使った信じている対象を次々と破壊されるだけだ。当ブログとは無関係な記事、あるいは当ブログを肯定する記事を書いていれば、こちらは過去記事まで引っ張り出して破壊するようなマネはしないから。ちなみに、筆者に真偽判定して欲しいならば、料金を徴収したいくらいだ(爆) もっと何でも無い事でお金を取る人もいるわけだし。筆者はサラリーマンじゃないので、そういうのが収入となり、宜しくお願いしたい。別に現金ではなくて、金塊でも受け付ける☆

アイクの本の紹介となる。


個人的にはアイクの誘導する方向を疑い、ネットなどで主張をするという状況は歓迎だ。しかし、その根拠がイエスだったり、魔法を隠す目的だったり、爬虫類人も宇宙人もいないという結論の場合には、全く見当違いで話にならないというわけだ。もちろん、ベンジャミン・F、リチャード・K、ジョン・コールマンなどと見解が違うといった、工作員を根拠にしても駄目だ。

さて、実はシルバー・バーチの矛盾の記事も作成済みだ。シルバー・バーチという霊は「(私は)イエスと関係が深い霊なのだ」のような戯言を発している。アイクに疑念を発する人が現れたので、アイクの話を先にしたくなったというわけだ。向こうはシリーズになりそうだったので、先にこちらでは全部を語ったという事で。

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いつから混浴禁止になったか

こんにちは。ブログよく読ませていただいております。
いつから混浴が禁止になったかですが、入れ墨のwikipedia本文および注37に
違式註違条例によって禁止された行為の中には
・刺青
・男女混浴の風呂営業
・男女相撲・蛇遣いなどの見世物
とあります。明治5年のようです。
蛇遣い禁止って気になります。
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