ブログはスランプ6~鳥取地震、大麻・高樹沙耶逮捕、タバコは薬

ブログの更新頻度が落ちている間に、色々な事が起きた。

ブログはスランプという記事タイトルの場合は、1つのテーマではなく、複数のテーマを短文で語る事にしている。

まずは鳥取地震から。
陰謀系のサイトでは、人工地震が叫ばれている。人工地震が存在する証拠として、関連株価の事前の変動や、津波の向き、数秘術、自然ではあり得ない周期など、一応の証拠は揃えている。(筆者の持論と表現力ならば却下もできるが、慌てて却下する理由も無い)


しかし、人工地震論で騙されてはいけないのは、その犯人と目的だ。日本に大地震が起きたとして、アメリカやロシアが攻撃者というのは却下となる。当ブログでは日本犯人論を前に出す。地震が起きて儲かるのは外国ではなく復興産業(業界企業)だ。そして、政府から支援を受ける自治体(と地場産業)だ。筆者の知人に住宅関連企業の人がおり、住宅の着工不振だったが、大地震で会社は儲かったそうだ。人工地震である種の企業が儲かる事は確定しており、となれば、実施しない手はない。思考の基盤には国境自体がトリックという概念がある。どこかが攻撃を受けた時、相手の国から攻撃を受けたのではなく、支配層から奴隷層(庶民)へ攻撃があったと解釈すべきなのだ。

1980年代で、月に爬虫類的宇宙人がいるとか、第一話から悪魔に取り憑かれたキリスト教系カルトっぽいオバサンが悪魔にシェイプシフトする漫画アウターゾーンの作者に、富士山崩壊という作品がある。


その作品で地震の名前を決める会議があり、地元の有力者から政府の人間へお金が渡るシーンがある。例えば、今回の鳥取地震だと、周辺の県に鳥取に匹敵する被害を受けた地域があるとする。しかし、名前が鳥取地震となったら、当然島根県とか岡山県に支援金が行く事はなくなるのだ。東日本大震災は、どう考えても東北中心の被害だが、名前が東日本ならば、支援の必要がない東京が支援金を掠め取る事もできる。人工災害はビジネスの1つでもある。もちろん、人々が苦しむエナジーを悪魔(邪悪な宇宙人)に捧げる儀式でもある。

次に大麻所持の高樹沙耶が逮捕された件。
筆者はお金がないというドラマで彼女を認識している。織田裕二が主人公で再放送が頻繁にあり、知る人も多いだろう。主人公はアメリカへ渡り、別人のように変貌して手腕を発揮し始める。解釈として「秘密結社に入会して精神を鍛えられた」でいいだろう。

高樹沙耶の件では、当筆者は深く考えていないが、持っておらず冤罪だった場合には、本人が否定し続けるだろう。一般人ならばともかく、女優や活動家程の精神の持ち主が、やってもいない事を肯定する事は考えにくい。もちろん、やってしまった事は、認めるだろうが。
本件で気に留まった内容(筆者の意見は……の後で、……の前はネットの説)としては、
・TPPをコッソリ推し進めるためにニュースとした……他のニュースでもいいのだから論点が逸れている
・彼女は元々大麻を推進する気はなく、むしろイメージを崩すために活動していた裏切り者……物語ならば面白いが証拠は無い

タバコに紙巻きタバコという偽物があるよう、大麻が解禁されたとしても、大麻もどきの偽物を大衆が掴まされる可能性があるので頭に置いておこう。


タバコ関連で1箱1000円に値上げという議論がされているようだ。そこまで値上げするからには、やはり薬だからこそではあるまいか。紙巻きタバコは偽物ながらも、ケムトレイルやインフルエンザなどの毒を効きにくくするので、スモーカーの大衆は健康的になってしまうのだ。以前の筆者はタバコを大嫌いだったが、今は葉巻スモーカーとなっている。今でもタバコ嫌いの人は大勢いるが、それはタバコが薬である事を知らないからだ。なお、ポイ捨てとかは、スモーカーである筆者も嫌いだ。自分の家の前に捨てられている吸い殻を許すわけではない。アイスクリームが好きな事と、食べた後の棒や紙器などのゴミが捨てられている事は全く別なので、吸い殻のゴミはタバコが毒かどうかや値上げの是非の議論には出さないでもらいたい。アイスクリームの値段を上げた事で、歩きアイスクリームやゴミのポイ捨て者が減っても、本質ではないのだ。支配層からの最大の誤誘導、「健康に悪いので値上げすべき」を解く事にある。

職場の狭い部屋でスモーカーの男達と一緒にいた女の人が肺がんになったとある。その手の話は事実だとしても、プラセボ効果(プラシーボ効果)というのがあり、タバコを猛毒だと信じたが故の結末だ。また、タバコを嫌と言えない環境ならば、男達からのパワハラなどのストレスも相当にあったろう。タバコ肯定の予備知識としては、世界保健機構は人を不健康にするための組織という事も知らねばなるまい。

タバコは有害ではないという本は、極めて少ない上、新本の在庫もない。大麻有益論の本は多いのに、タバコ有益論は少な過ぎるのだ。これは愛用する人が多い(支持者が存分に期待できる)中、タバコに注目する人が多い現状に対して、著しく不自然と言える。全く支援されていない証しで、情報統制されているのではあるまいか。真実である「タバコは薬」を隠すために。一般常識に染まっていても、大麻が有益という話は、すぐになじめるだろう。想定の範囲内だからだ。しかし、タバコが有益という話は、想定外のエリアに位置する程に封印された内容といえる。タバコ協会に大きな力はないと考えられる。力があるならば、タバコの薬効を本や映像で宣伝すればいいのに、それすら許可されていないのだ。いや、それどころか、プラセボ効果を狙い、タバコの箱に「病気になるぞ」と文言を書いている始末。タバコを管理するために支配者側が協会を造ったという考え方も充分に可能だ。

他には小池都知事がハローウィンに参加した。もうこの時点で、光の勢力ではない事は明らか。リボンの騎士の格好をしたが、マスコミの前で剣を持つというその態度には秘密結社をイメージした人も多いようだ。まあ、秘密結社員でもない人が知事になれるはずもないのだが。服やネクタイの色では陣営を表す。赤ならば、天皇ロスチャイルドで、中国ソ連・共産党、コカコーラなどがトレードカラーとしている。青ならば、ペプシコーラが採用しており、教皇ロックフェラー陣営という事だ。どちらが善だとかそういう事は一切ない。今回のリボンの騎士の服は青が主体なので、教皇ロックフェラー系列だと分かる。マントは赤なので、ロスチャイルドの影響は副となり、全くの無関係でもあるまい。また、訪問先のイベントなどで、明らかに相手陣営が主催の場合、相手に合わせた色の衣装を着る事はあり得よう。色と派閥に関しては諸説あるので、この段落で確定というわけではない。より優れた説明があれば採用する。

もし、ブログなどで爬虫類人の存在まで肯定しつつ、赤系である皇族を激しく叩き、青系の小池を強く支持していたら、教皇ロックフェラー系列だと判定できる。例えば、次のような説だ。「小池は光の勢力で、爬虫類人という悪者が暗躍する中、負けずに頑張っているんだ」 爬虫類人の存在という出回ってしまった真実を打ち消す事はできないので、あえて強く語りつつ、デタラメを吹き込む情報もあるというわけだ。

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運命好転の法則を読み進めて~音や惑星が人の運命をコントロール

某魔法ブログで推薦されていたので読んでみた。


内容としては、
・特定の宗教を信じなくても、真理を知る事はできる
・音が人の運命をコントロール
・惑星が人の運命をコントロール
・チャクラに記憶が保存される
などが飛び出す。

ただ、宇宙人や地球支配者の正体には触れていない。必ずしも触れる必要があるテーマではないにせよ、物足りない所はある。また、カルマを強調しているので、全般が真理だとは判断できなかった。


カルマに関しては、以前の筆者は一般的に信じられている内容があるのだと考えていたが、次の現象を理由に、嘘の可能性も当ブログでは語ってきた。
・支配者層がカルマ無視で邪悪な支配を実施している(庶民ですら知るカルマの存在を支配者が知らないはずもない)……もっとカルマを受けにくい優しい支配を実施すればいいはず
死後の世界自体が邪悪な霊によるトリック
魂は集合体なので、カルマは個々で解決する対象ではない

一般的なカルマ論でも、「国のカルマ」「地域のカルマ」「企業のカルマ」のように、自分個人とは別のカルマが語られている。だとすれば、国の支配者や企業のトップは、自分だけがボロ儲けしつつ、国民や社員にカルマを背負ってもらい、自分は大したカルマ無しに大金持ちになるという事を意味する。まさしく現状ではなかろうか。カルマが無いという話ではなく、他人に振る事ができるという意味なのだ。そして、首相などをわざと叩く事で、同調した人間によって、ほとんどのカルマが消化されてしまうという可能性も見いだせる。

音が人の運命をコントロールについて注目すると、バイノーラルビートやソルフェジオ周波数を想定できれば、基盤を把握した事にはなろう。


アマゾンでは1円本が先頭なので、ありがたいと思わない人が中心? まあ、当ブログが紹介すれば、在庫が一掃される本もあるのだが。


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希少金貨のトリック~持てば利益の可能性、ババを掴ませられたら負けのゲーム

当ブログで先日はゴールドの話をした。あんまり受けていないようだ。性懲りも無く、再びゴールドの話。今回は多少は、面白ければ幸いだ。


宝飾品(ネックレスなど)や工芸品(置物など)を除く。金の現物投資には、ゴールドバーと金貨の形態がある。ゴールドバーには売値と買値の差があり、重量が小さくても手数料程度で取り引き可能だ。


そして金貨には3種類ある。まず、「投資用金貨」というジャンルがあり、毎年、大量に発行される。初心者でも金価格程度を参考に買えば失敗しない。

次に「アンティーク金貨」というジャンルがあり、19世紀以前やナポレオンの時代など、昔に発行された金貨だ。これは、もう現代では造る事ができず、造ったとしても近代発行限定金貨でしかない。つまり、ナポレオン金貨と同じ物を現代造ったとしても、それはナポレオン金貨ではなく、数量限定のレプリカ金貨でしかないわけだ。

3つめは「数量限定金貨(ウルトラ ハイ リリーフ)」で、わざと発行数を少なく販売し、最初からプレミアで売る目的となる。日本でいうと、記念硬貨のイメージが近い。そして、その発行枚数が極めて少なく、ピカピカに磨かれている品もある。


「投資用金貨」「アンティーク金貨」「数量限定金貨」の3つを把握してもらいたい。

アンティーク金貨と数量限定金貨は、当ブログでは美術品金貨という名前で呼ぶ事にする。一般的には希少金貨と呼ばれる。この美術品金貨というのは、適正価格を見極めれば、割りと確実に利益を出せる。理由は「この金貨はこの価値だ」という格付け機関が、徐々に上げてくれるからだ。その時点でトリックと言える。しかし、金の相場よりも遥かに高い値で掴まされるので、ババ抜きと同じ原理だ。そしてババを持っている期間が長ければ、それだけ値上がりを期待できる。しかし、いざ売る時に買い手がいなければババを掴む事が確定するわけだ。もちろん、金の相場よりは高く売れるので全損にはならないが、最初払ったプレミア自体が幻で、その分が確実に騙し取られる事になる。

美術品金貨・希少金貨(銀貨)の業者は、公開市場などから調達し、割りと少ない手数料で顧客に販売する。そして、時期が来たら、どこかの業者がその顧客から買い取り、別の顧客に売却する。通常は値上がりし続ける。ある金貨が顧客から移動する先の業者は同じ所でもいいし別業者でもいいし、公開市場でもいい。つまり、常にババを掴む人を探しているような有り様だ。

顧客をたくさん持ったり、業者同士の連携を実現すれば、顧客同士で売買させる仲介で手数料を抜き取り続ける事が出来るというわけだ。最後に高値で掴まされた客が騙される。そして、その顧客が売るとなれば相場が下がるので、再び「安く入ってお得だ」と称して別の顧客に売りつける事が出来る。金貨を不動産に例えると、特別に驚く仕組みではない。また、悪人は幾らでもいるので、美術品金貨を売る業者は、ずっと後回しに叩かれるべき存在だ。

これは恐らく金貨銀貨に限らず、美術品そのものの市場原理なのではと考える。なお、掛け軸や陶器などは管理が大変だが、金貨は圧倒的に管理が楽だ。陶器は割れればお仕舞いだが、金貨が駄目になる出来事はなかなか無い。太陽光、熱、圧迫、衝撃、酸素、水、薬品・インクなどに強い(銀貨は空気には注意)。

当ブログでは金貨投資そのものはお奨めしている。先物取引やETF(投資信託)では現物が手元に無いので、全く信用できない。純金積み立ては投資という観点では悪くないが、やはり現物のパワーを教授できないのにお金だけ払う点では却下だ。まあ、広告料を貰えるならば奨めるだろう。そうなのだ、美術品金貨業者をターゲットにする理由をいつものジョークで語ると、そういう業者から「●万円で記事を書いてください」や「月●万円で広告を貼ってください」という依頼が無いので、正直に書くしか無かったのだ。筆者にお得な依頼があれば、記事自体を消せたり調整できる。

希少金貨の記事を書く発端だが、「希少金貨の投資は、年利30%とかもあり得る」という業者の謳い文句の、どこがトリックなのか見抜くために研究した結論だ。もし、本当に確実に利益を上げられるならば、筆者自身が試してもいいと考えていた。「株で損した穴埋めに、所持しているアンティーク金貨を即座に売りたい!」みたいな顧客から流れた金貨を買えば、そりゃ30%の利益もあり得よう。

投資用金貨はゴールドの金属としての相場に加えたプレミアは1割程度なので、滅茶苦茶に曲がったとしても、そのプレミア程度ならば相場変動で充分に対応できる。ゴールドバーは傷付こうが、曲がろうが、溶けようが、重量が減ってなければ買い取り価格は変わらない。なお、南アフリカのクルーガーランド金貨は「ゴールドの相場のみで買い取ります」という宣言がされ、プレミアを消されてしまった。ただ、ゴールドの価格が上がり続けていた時の宣言なので、金銭的に損した人は少数派だと思われる。


初心者はゴールドバーで良いが、見た目にもこだわるならば投資用金貨。有名所では、ウィーン金貨、メイプルリーフ金貨、カンガルー金貨。ウイーン金貨(オーストリア発行)の場合100ユーロと描かれていて、どんなに金価格が下がっても100ユーロの価値はあるという記しだ。誤解している人がいたのだが、ユーロは崩壊するのでウイーン金貨は駄目だみたい主張だった。仮にユーロが崩壊しても、ゴールドの価格が崩壊するわけではない。以前のウイーン金貨はオーストリアの通貨シリングと記されていて、シリングが無くなっても、ちゃんとゴールドしての価値は維持している。ユーロ崩壊でオーストリアがシリングに戻っても、あるいは新しい通貨になっても、その通貨単位が記される事になろう。イーグル金貨は金の含有が99.99の純金ではないので、純金にこだわる人はやめた方がいい。しかしながら、サイズが少し大きくなり、デザインはイーグル(ホルス)と自由の女神セミラミス(イシス)が描かれ、格好いい。


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インターネットは真実? テレビの終焉


インターネット世代の定義を50歳未満だとする。「インターネットは真実だ」とインターネット世代の中に語る人がいる。一方では、特に老人やリア充(ネット以外の生活が充実している)だと、「インターネットの情報ばかり信じては偏る」みたいな主張が出てくる。インターネットの情報は広いので、全体を見れば偏りは無いのだが、実際には一個人の行くサイトは固定されている。まあ、「偏る」と語る人は、その広さを認識せずに、行くサイトが固定されている事すら想定外なのだが。

インターネットにはマスコミなどの公式発表には出ない真実はあるが、偽りも多々ある。インターネット信望派が「インターネットは真実だ」と語ったとしても、「マスコミには真実は無く、インターネットにこそ真実があるんだ」という意味が強い。この思考は正しい。しかしながら、実はテレビ番組の中には、特にオカルト系だと、意外に真実が語られる。なんと、爬虫類人の話すら、番組で語られた事がある。ビートたけし、風見しんご、ヒロミの出る番組だ。ブッシュとかエリザベスがレプティリアンだと言及していて、レプの話が衝撃的だが、人類は宇宙人に造られたとか、戦争は八百長みたいな事も語られている。これが放送されたのかと思うと、ほくそ笑んでしまうくらいだ。

この時期には既に、「テレビなんて嘘」というインターネットの常識が広まっている。表面だけでもいいので、真実に触れる話をテレビもしないといけないかのような、危機感が発生していた故の態度とも言える。

ところで、最近アップされたユーチューブのムービーには、強制的に5秒以上見せてくる広告が入る。もちろん、それらのスポンサーによって運営されているのは分かる。しかし、テレビの広告よりも明らかにウザイ。その広告主に腹が立つくらいだ。つまり、宣伝になる面もあるが、宣伝されている商品や企業が嫌いになるという逆効果とも言える。

フジテレビのスポンサーには、トヨタや日清があったが、あまりの視聴率低迷に、スポンサーを降りるという噂が立っている。あくまで「率」なので、テレビを見る絶対数が少なくなれば、大した人数が見ていなくても、率だけは維持できる。その上で視聴率が低くなったら、もはや見放されて当然と言える。率の出し方は、モニタとなった世帯で集計する。しかし、そもそもテレビを見ないような世帯がモニタになるわけがないので、視聴率というのはテレビを見る傾向にある世帯での率に過ぎない。

インターネットを武器に大衆が覚醒すれば、支配層に勝てるのか? という疑問に対し、陰謀論者や社会問題追求者に、真実を知る事が大切だと称して、政治家や権威のある機関の不正を並べ立てるサイトもある。しかし、悪魔とか宇宙人とか、その手の話になると、途端に拒絶し始めるという話は、以前に当ブログで実施した。

インターネットそのものに支配層へ対抗できる手段があるとは断言できない。だが、「インターネット=この世の知識」と定義し、その上でインターネットの知識では勝てないと語る場合、「この世の知識では勝てない」という話だ。「インターネットじゃ無理だ」を強調するのではなく、「この世の知識じゃ無理」という語り方をしてもらわないと誤解を招く。あの世の知識ならば可能かという話にもなるが、インターネットには既にあの世の知識も入り込んでいる。そして、支配層こそがあの世の知識を熟知しているのだ。つまり、オカルト情報だけが、インターネットで固有の価値があると言える(マスコミで深く語られる事が無いので)。陰謀論もマスコミでは、ほぼ出ないので、それなりに価値はあろう。


1997年~2005年辺りのインターネットは、筆者にとって真実の割合が現在よりも大きかったイメージが強い。以前のインターネットを知っていると、「インターネットにはデマだらけ」という印象は薄いのだ。そして、特に2010年以降は工作組織もインターネットの重要性に気付き、工作が増えてきたように思う。真実を探すんだと称して、大手マスコミのニュースしか転載しておらず、それだけならばまだしも、陰謀論を頑なに嫌悪・拒絶するサイト(宇宙人は意外に拒絶しない)。他には、天皇までも叩いているのに、ウチは陰謀論じゃないという勘違いサイトエセ陰謀論者に騙されていた癖に、悪魔・宇宙人の話を急に拒絶するサイトオカルトにまで切り込む深い陰謀を語りながらも、キリスト教カルトによる閉塞サイトなどが目立っている。全て誤誘導なので騙されないようにしてもらいたい。しかしながら、なぜかそのようなサイトの方が人気を集めているので、やはり当ブログに到達するには、相当なセンスが必要なのだと思わされる。

ちなみに、リチャード・K(エセ陰謀論者)の元信者で、リチャードと戦う姿勢を見せている人が複数いるのだが、なぜかオカルトは拒絶している。リチャードの霊力は落ちたものの、リチャードを信じたままな人はそれで仕掛け人にとって良し。疑い始めた人はリチャードを叩く人を信じるという、どちらを選んでも外れというトリックにはめるためという思考もあるようだ。だいたい、世界の真実がテーマだとしたら、リチャードの話題なんてどうでもいい。極たまにならばともかく、頻度が多いのはおかしい。つまらない事にも注目させようという気が満々だ。陰謀論を追求しているならば、通常は支配層・秘密結社が悪魔崇拝している事は認識している。にもかかわらず「結論はここでは出ないので悪魔の話は他の所で」「人の心の中にいるんだ(人間の妄想だ)」と、うそぶくとしたら、本人が宗教などを介して悪魔崇拝で仕事を貰っているので、悪魔の存在はうやむやにしたいというわけだ。

筆者が2003年辺りに得たネットの情報だと、世界を支配する大富豪がいて、「テレビは嘘」「銀行は詐偽」という情報が筆者にとって新しかった。実際には本を読めばインターネットよりも前の時代にも同じ話はあったのだろう。だが、テレビや新聞で「テレビは嘘」「銀行は詐偽」という内容を報道するわけがないので、やはりそういう意味ではインターネットは真実と言える。「大富豪が各界や秘密結社を支配」という報道も無理だ。改めて言うが、現在はネット工作が徹底されており、政権を信じるような誘導情報も完備されている。しかしながら、真実の数が減ったわけではないので、「インターネットも嘘だ」と切り捨てる必要は無い。

当ブログは人気が大きくない → 広告収入では赤字会計 → 書く頻度が落ちる → アクセスが落ちる の循環という事を表明しておく。真実追究系サイトに関し、朝から晩まで毎日、何記事もアップしているサイトや1つの記事が相当に調査した内容、そして翻訳サイト、自作ムービーの割合が高い場合、明らかにお金を貰って活動している。くれぐれも信じないようにしてもらいたい。お金を貰って活動している事がばれないように、あえてお金を募るというトリックもある。

本年で個人的に一番呆れているデマサイトは、爬虫類人の存在を完全に認めつつ、小池は光の勢力で、百合ちゃんを応援して彼女の塾にも入ろうみたいな主張のサイトだ。皇族は激しく叩くのに、ローマ法皇やオバマは、むしろ光の勢力。当ブログが解説すると、オバマとか安倍、小池などは、天皇派ではなく教皇派の邪悪な勢力なのだと言える。ただ、天皇派と教皇派は時には婚姻関係を結ぶ。大衆から吸うという目的では同盟を結んでいるので。

一方、インターネットの情報というのは、個人発信というより、書籍の情報である事も目立つ。爬虫類人とか宇宙人の情報があったとして、実は情報源は書籍なのだ。書籍に真実があるのかというテーマの方が適当で、実際には書籍には真実もデタラメも混在していてインターネットの立場と同じと言える。


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テーマ : ふと感じること
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英ポンド急落! 131円から118円台に暴落し、128円台で安定

イギリスやアイルランドというのは、近代魔術の中枢の国となる。6月にも暴落した英ポンドが、また急落した。しかし、今回はすぐにある程度の値を戻した。

2015年の1月にはスイスフランの大暴騰があった。1フラン115円→161円→135円。しかし、今の価格は105円と、161円で買わされた人は完全に騙された。今回はイギリスポンドが131円→118円→128円と、118円台になったのは、ほんの一瞬。庶民のプレイヤーはまず118円台では買えず、強制決裁を受けて損をさせられたろう。仮に英国ポンド1万通貨を118円台で買えていれば、5分で10万円が儲かる。なお、あまりに一瞬なので、為替を扱う金融機関によっては、115円台まで下がっていたり、逆に120円以上の値しか付いていない所もある。実にいい加減とも言える。

131円→118円→128円の場合、実質は131円→128円で、3%未満の急落なのだが、一瞬でも120円を割っていると、その時に強制決裁される。その後に128円に戻っても無効なのだ。

131円→128円……3円分の損が出る
131円→118円台→128円……強制決裁された人は最悪12円ちょいの損が出て、3円分の損に戻る事は無い

理屈は以前の記事
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と同じだ。

なぜ相場を一気に下げる事が可能かというと、1ポンド131円ならば、参加者の注文は131円付近に集中する。125円付近では極端に注文が少なくなる。更には120円付近では皆無に近い。たまたまポンドの新規買い注文が少ない時だと、売り浴びせれば暴落させられるのだ。一方では参加者が損する強制決裁の注文は増えてくる事になる。つまり、豊富な資金を持つ者が、新規買い注文が少ない通貨に仕掛ければ一気に暴落させられ、しかも、自分で買い上げて元の値に近く戻せば資産回収の完了というわけだ。

英ポンドは1年前には180円台で推移しており、1単位では最も高い通貨を誇っていた。今でもそうだが、圧倒的倍率からは低くなったわけだ。

今回の英ポンド急落の理由は、実はニュースでは語られていない。当ブログに言わせれば、暴落させて投資家に強制決裁させ、損した分を丸々儲けるために実施したという所か。本日の夜にはアメリカの指標が発表され、相場が動くという噂で、その前にプレイヤーを排除したという見方もできる。

何の理由も無いのに相場が動くと、為替変動が詐偽である事がばれてしまう。通常は失業率とかGDPとか経済指標を発表したり、要人発言で動かす。指標にしたって、極端な場合を除き、相場が動く理由にはなり得ない。例えば、失業率4.9%の国が、4.8%と発表されて通貨が1%上昇というのはおかしいと思わねばならない。次の日には忘れたように下がるし(笑) 為替変動は大富豪・大魔道による各国からの財産回収システムというわけだ。

FXのルールを知っている人に1つ話したいが、スワップポイント(金利差により発生するお金)でプラスを貰える通貨取引がある。そのお金の出元は、逆の取り引きをした人だと思いがちだが、そうではない。自分が口座に預けているお金から発生していると思って欲しい。次の詐欺、「1000万円預けてください。これから毎月、100万円を配当にします……実は客が払った1000万円から何回だけ配当を払った事にする」と理屈は同じなのだ。

投資という観点ならば、当ブログでお奨めはプラチナだ。ゴールドもやや値を崩していて買いのチャンスではあるが、それ以上にプラチナがお買い得となっている。目安としては、10年前と比べてゴールドは2.5~3倍となっているが、プラチナはなんとほぼ同じ価格なのだ。仮に値下がりしても、現物ならば強制決裁は無いし、それだけ長く持ち続けられる。


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白い爬虫類的宇宙人よりも格上の破壊神~ドラゴンボール超のビルスの正体はアヌビス

本日はアニメの話。ドラゴンボールの物語は魔人ブウを倒し、一旦は終了したが、主人公・悟空の孫娘パンと旅するドラゴンボールGTという続編アニメ作品がある。魔人ブウとGTの間の時代に位置するのがドラゴンボール超となる。読者の中で、子供の頃は見ていたけれど、大人になってからは見ていないという人は、実は現代も続くシリーズだという事を認識してもらいたい。


《時系列》 ※Zというのは、アニメのタイトル「ドラゴンボールZ」の事
世界征服組織レッドリボン軍を壊滅させる
ピッコロ大魔王を倒す
地球に襲来したベジータを退ける ※Z
宇宙帝王フリーザを倒す ※Z
合成人間セルを倒す ※Z
魔人ブウを倒す ※Z
ドラゴンボール超
ドラゴンボールGT

当記事では超(スーパー)の話を主体とする。2015年にスタートしているので、「1980年代に、地球の神が爬虫類的宇宙人だ」みたいな、時代的に凄い話ではない。しかしながら今回は、邪悪で白い爬虫類的宇宙人であるフリーザが「様」をつけるような格上の宇宙人がいるという話をする。


主人公は地球で育っているが、実はサル型の宇宙人・サイヤ人だ。本来は凶暴なのだが、地球で暮すと、サイヤ人は穏やかになってゆく。一方、フリーザ(白爬虫類)は主人公の本当の故郷の星を滅ぼしている。しかし、それは、もっと格上の破壊神ビルスに頼まれたから実施していたのだ。この設定がドラゴンボール超で登場する。

フリーザ(白爬虫類)というのは宇宙の帝王で、全盛期にはこの宇宙の8割を支配下に置いていた。(他にも宇宙はある)
Zの時代にフリーザという白い宇宙人と対面した時に登場人物(ベジータ)が語る。
宇宙人の中には、必要に応じて姿を変える奴がいる。カムフラージュだったり、エネルギーを消耗させないために。


そんなフリーザよりも格上が破壊神ビルスだが、普通に星で暮していた。神か人かというのは、格の問題であって、ビルスも宇宙人に該当する。また、青肌の宇宙人も配下に置いていた。現実ではシリウス星人と呼ばれている存在に近い。



ビルスの見た目は耳長で、ネズミだと思っている人もいるが、実は犬狼(ジャッカル)だ。間違いなくエジプトのアヌビス神だ。名前はアヌビス→ビヌス→ビルスで、ビルスの時点でアヌビスと2文字共通している。アヌビスとは青狼(シリウス)の象徴だ。シリウス星人が側近という考察と繋がっていく。

ばれないよう言い訳としてはお酒のビールとが語源なんだと、ごまかしている。もちろん、その意味もある。作者・鳥山明氏は自身が飼っているコーニッシュレックスという猫をモデルにしたと称しているが、アヌビスを隠すための出任せ。そもそも、その猫を飼う時点でアヌビスを意識している。

ビルスは「地球の恐竜の態度がむかついたから滅ぼした」のように、アッサリと語る。当ブログでも、恐竜を一掃したのは宇宙人だと考えており、映画ジュピター映画マトリックスと同じ作者)ではハッキリと語られている。なお、恐竜を地球で繁殖させたのも宇宙人で、地球の1つ前のルーツは木星だ。

ちなみに、界王神というのも星に住んでいて、宇宙人だ。耳が尖った紫肌は、どの宇宙人をモデルに作られているのだろうか?


別視点の解説としては、アニメの脚本家やデザイナーならば、全く新しい神様の姿を編み出せばいいのに、結局エジプト魔術の神様がモデルになっている。名前まで踏襲している。当ブログでは通念だが、クリエーターは無からネタを作り出す事はできず、必ず参考となる元ネタが存在するのだ。創作する人自体がこの有り様なのだから、ましてやトンデモ本作者に新たなオカルトネタを生み出す事はできない。つまり、トンデモの中に真実は存在するのだ。トンデモ本作者の中にいる飛鳥昭雄のようなデマゴギーは、本物の情報を知っているからこそ、全くの嘘を書ける。いずれにしても、本物は創作の世界に漏れ出ているのだ。


超の前の時代は、ドラゴンボールZと呼ばれるが、その時に主人公の息子夫婦が乗っている車の数字が666なので、叩かれていた。超では576だったか、結局足して18になる数字だった。女キャラの1人・ブルマが目の上でピースサインをしたりと、悪魔崇拝は変わらない。というか、ミスターサタンという、主人公の義理の娘の父親がいて、「サタン! サタン!」とアニメ内で何度もコールされる。


銀河バトルロールのジャコというキャラクターが登場するが、見た目はフリーザと近い。白爬虫類的宇宙人というわけだ。つまり、見た目が白い爬虫類的宇宙人の中には、宇宙警察的な善の勢力と、邪悪な破壊勢力とか存在するという表現だ。


現実の地球の話にする。日本がおかしい諸悪の根源を、どこまで辿れば正解なのかは難しい所だが、当ブログでは爬虫類的宇宙人に焦点を合わせている。人によっては安倍総理だったり、アメリカ大統領が諸悪の根源だと思う人もいるし、もう少し進むとユダヤ金融、秘密結社、天皇・教皇(バチカン)が登場する。しかし、彼らは何者かを崇拝してパワーを得ているからこそ支配できている。そこで、悪魔(爬虫類的宇宙人)に焦点を合わせているわけだ。確かにその悪魔の上に邪神がいたとしても、知識として認識する程度とし、焦点は外さないようにしておこう。なお、「総理や大統領の後ろに悪魔崇拝をする秘密結社・ユダヤ金融、天皇・教皇がある。そして、異次元のパワーで地球を支配している。しかし、取りあえずは総理を糾弾すべき」という話ならマシだ。だが、ネットで「総理が悪い」と語る目立つ人は、「秘密結社はあるけれど謎。皇族は力が無い。陰謀論は消えろ。オカルトなんて無い」という主張をする事が仕事の工作員なので却下してもらいたい。


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