アダムとイヴの創作された物語の目的~他人の引き寄せ体験ほど役に立つものはないより

久し振りに性愛カテゴリの話。ただし、他のブログのコピペが主体という事で。


ブログzeraniumの情報掲示板より(本「他人の引き寄せ体験ほど役に立つものはない」より)。青字が引用部

 SEXについては、話したいことが山ほどあるの。
 あなた方はSEXに関して、ものすごく間違った情報を教えられているの。SEXはただ、子どもや子孫を増やすだけの行為じゃない。それは波動的にとても大切なことなのね。

 あなた方は今、狭い世界に閉じ込められているの。つまり、波動エネルギー的にとても窮屈な檻に閉じ込められていると思ってね。それはあなた方を支配・コントロールして、あなた方からエネルギーを搾取している存在たちが、その重い波動の檻をつくってあなた方を閉じ込めているのよ。

 なに? その奇想天外なわけのわからない話は? って思うかもしれないけど、これは事実なの。そしてあなた方をずっと閉じ込めておくために、SEXに対して間違った知識を与えているわけ。あなた方は、とても気持ちの良い愛のエネルギーの交換をすると、つまりSEXすると波動が軽くなるの。

 だけど、それが支配者たちにとっては都合が悪い。
 だって軽い波動に気づいて、そちらに向かわれてしまうと、今までの檻に閉じ込めておくことができなくなるでしょ。檻から出ていかれると、重いエネルギーを搾取してチャージできなくなるからものすごく困る。だから、SEXに変な概念を持たせて、気持ちの良いSEXができないようにしているの。

 特に女性は感性が豊かだから、女性に気持ちよくなってもらうと困るわけ。
 女性が気持ち良くなって波動エネルギーが高まってくると、フワッとしたすごく軽い波動エネルギーの風船みたいなのが出るのね。男性もその風船に包み込まれると、その軽いエネルギーを感じて、物質次元では感じられなかったエネルギー感覚を思い出すことができるようになる。つまり、檻の外にある気持ちのいい空間、そうした波動を思い出してしまうの。
(中略)
そして神は男女がSEXするのを望まなかった。SEXは罪悪だ、って言っているのよね。こうして女性は男性より劣った存在だとされてきたの。他にも女性を貶めるような話はたくさんあるわ。
(中略)
 それほどに支配者たちは、とにかく女性から軽い波動エネルギーを放出されたくないの。だから女性はSEXを楽しんではいけない。SEXのことを考えるのは、はしたないことである、と教育してきた。SEXは卑猥なこと、隠れてすべきもの、恥ずかしいこと、としてどんどん暗いところへ追いやられてしまった。


本の作者は「ミナミAアシュタール」。チャネリングのアシュータール・コマンドとは関係ありそうだ。
なお、アシュタールというのは、当ブログでは真偽をまだ判定できない。アシュターというのは、また別のチャネリングだそうだ。まもなく大金が配布されると、デタラメを語る。紛らわしい所を考えると、どちらかは本物で、アシュタールは正しい? 名前では魔法結社の女神イシュタール、イシス、アテナ、アナトなどと関連があると判断できる。悪魔だとアスタロートの事だ。

次にクンダリーニ覚醒について。他ブログの引用&添削

男性の場合は精液が備わってるため、そこからクンダリーニエネルギーを貯めて、体の上部の方へ引き上げれば良い。

女性の場合は男性からエネルギーをもらって覚醒する場合が主体。女性の場合は正しいSEXでクンダリーニ覚醒する事が多いという。


女はエッチを我慢しても覚醒にはそう至らず、むしろHする事が覚醒に繋がる。男の場合には、我慢すれば1人でも可能で、相手がいる事でも覚醒という具合だ。

今回、主体となる本は「他人の引き寄せ体験ほど役に立つものはない」となる。

自分もブログを持っている人はこの段落をどうぞ。トラックバックという仕組みを知っているだろうか? トラックバックは受け付けにする事をお薦めする(承認制にするかはお任せ。当ブログにはトラックバックの荒らしやボット投稿は来た事が無い)。当ブログで引用したい記事があり、こちらからリンクする際、こちらへのリンクも作成されるので、より優先的に当ブログからリンクされるからだ。

性愛がテーマになったので語る。人には金運や異性運、仕事運など、運のジャンルが存在する。実は最も得る事が難しいのは金運だと言われている。また、異性運は最も上げやすい運と言われる。お金は余裕だけど、容姿に問題がある人には意外だろうか。知性や立場に関係なく、カップルは結構いる。しかし、金に恵まれる人はあんまりいないというわけだ。


オスカー・ワイルド(アイルランドの詩人)の名言
『若いときの自分は、金こそ人生でもっとも大切なものだと思っていた。今、歳をとってみると、まったくその通りだと知った。』

大衆はお金について汚いモノだと思わされている。しかし、それ以上に汚いモノと扱われているのがセックスだ。逆に言えば、そういう扱いを受けている対象の中に、宝物が存在するといえる。

デーヴィッド・アイクも「大衆は金融や政治、歴史、医療でも騙されているが、セックス程に偽られている対象は無い」と語っている。


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テーマ : 性とスピリチュアル
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魔法科高校の劣等生1~アマチュアの中に潜む魔道師の目立つ作品

先日は神アニメと呼ばれるコードギアス~反逆のルルーシュを語った。次に見るアニメを選んだ所、「魔法科高校の劣等生」となった。当ブログの読者の何人かより紹介があり、「魔法アニメの中では、1、2を争う魔道知識が埋め込まれている」のような認識でいた。表紙(人物が並ぶ絵)は以前に確認しており、タイトルから軟弱・主人公のアニメのようなイメージでいた。しかし、実際に視聴し、精神が強くエリート級の主人公だと認知できた。

物語そのものは、とても面白い部類だ。本記事の時点で、全25話中、14話まで視聴した。今回は物語の中の魔道ではなく、物語の外に存在する魔道を語る。意味は読めば分かるという事で。

誰でも自作の小説を投稿できるサイトがあり、魔法科高校の劣等生は、そこから連載が始まった。無料で誰でも閲覧できた。誰でも投稿可というのがミソで、要するに魔道師でも投稿できるわけで、凡才相手なので圧勝というわけだ。

誰でも投稿できるというと、小説家をなんとなく志望している人や趣味レベルのアマチュアという印象が強い。だが実態は全く逆で、小説家志望の若い魔道師がアマチュアをぶった切る場所なのだ。同じ状況にあるのが無料ゲーム界で、作ったゲームを誰でも投稿できるサイトが幾つかある。まあ、ゲームなので、誰でも完成させられるわけではない。しかも、物語のあるゲームならば、物語構築に加えて、(制作ツールを使うにしても)最低限のプログラムの能力も要求される。完成したアマチュアゲームは9割が駄作とされるが、完成させた時点で既に「ゲームを作り始めた人」という人の中では上位に属する。そんな中で、大ヒットする無料ゲームなんてのは、もはや魔道師以外の作品はお呼びでないのだ。クリエーターという世界は、プロはもちろん魔道師の独擅場だが、アマチュアでは非術者(凡人)こそが辛酸を舐める事になる。プロ界は最初から非術者の活動の場が無いので、敗北で恥を掻く事は無い。しかし、誰でも参加できるアマチュア界こそに、非術者が挫折する壁と穴で溢れているのだ。

当記事の無料ゲームという言葉は、一般個人や同人サークルが、自ら作った作品を無料で公開したゲームという意味だ。また、小説にせよゲームにせよ作品を完成できない人が大半なので、「誰でも」の言葉には、「作品を完成させられる人の誰でも」を省略している。なお、連載小説の第1話だけならば、公開したいと思った人のほぼ誰でも投稿できる事だろう。要するに、全100話のはずが、1話だけで放置という有り様だからだ。

もちろん、ヒット作品を出す人は、魔法使いになるために努力し、その上で更に小説家になるための努力をしている。それを知らず、魔法使いでもない人が、魔法使いのフィールドになっているアマチュア・クリエーター界に関わると、挫折したり恥を掻く事になるわけだ。アマチュア界であっても、界隈で目立つのは、カバラの魔道師や陰陽師、仏教系密教呪術者だらけという事実をせめて認識しつつ、非術者は丸腰(爆)で作品を作らねばならないのだ。


アマチュアやセミプロの話だが、小説にせよ、ゲームにせよ、漫画・イラストにせよ、一見、そのテーマに対して時間を掛ける事が上達のポイントだという先入観がある。しかし、魔法や呪術という、全く別の要素に対して時間を掛けてきた人が、その道で目立っている事を把握してもらいたい。

魔法科高校の劣等生を別の視点から見る。魔法がテーマとなる物語なんて、魔法使いが書かねば話になるまい。忍者漫画の忍たま乱太郎(落第忍者・乱太郎)は女忍者による作品となる。まあ、表向きの話で、実際には妖術師のランクになっているだろうが。

魔法科高校の劣等生は未来の魔法使いがテーマ。現在の魔道師を知らない人が、将来の想定を描けるはずもあるまい。そして、将来を聞かされているからこそ、スムーズに物語を作成できる。

当ブログでは、無料ゲームでかなりの大ヒットをし、映画にもなった「青鬼」を語っている。作者は只者ではないというわけだ。


物語における魔道知識の集結具合だが、魔法科高校の劣等生は、以前に当ブログで語ったフェイトというアニメよりもワンランク上という読者の評価だ。

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ジャンル : アニメ・コミック

ナルト(NARUTO)~地球にやってきた宇宙人女が帝と交わる、子供は忍者の始祖に

海外ではワンピースよりも人気のアニメ・ナルト。当ブログではナルトの話は何回かしており、
忍者同士のバトルが、なぜか古代から他星のエイリアンが侵略している話に
という記事が主体だった。今回の記事で、こちらをメイン記事にする。


主人公は「うずまきナルト」という忍者少年で、主人公ナルトの眼は、妖獣クラマが憑依すると爬虫類目になる。なぜか金髪碧眼となっており、ドラゴンボールのスーパーサイヤ人(宇宙人)と同じ配色だ。

うずまきの意味はクンダリーニの渦と考えられる。ゲーム・ファイナルファンタジーでは覚醒の証となる、くるくる巻いた「ねずみの尻尾」で表現される。アニメ・天元突破グレンラガンでは、螺旋というワードで、そのエネルギーを表現していた。


今回、テレビアニメの物語が進み、宇宙人女「大筒木カグヤ」が帝と交わって、生まれた子供が忍者の始祖になったという話をする。カグヤの広告画像はまだ発見できず、ネットで「大筒木カグヤ」を画像検索してもらいたい。

カグヤという名なので、月人という意味を強く持たせている。ただ、カグヤが地球に着いた時には月は無かった。カグヤと一緒に現れた神樹(宇宙船?)が最終的に月となっている。(ナルトにおける月のルーツはアヤフヤなので、違っていたらご指摘を)

まず、忍者というのは和風の魔導師の事だ。ナルトからは離れるが、サザエさんの次に話数の多いアニメを当てられるだろうか? ドラえもん? まる子ちゃん? アンパンマン? いや、違う。忍たま乱太郎だ。作者は女忍者という事が判明しており、カバラの魔導師達がひしめくアニメ業界でも、問題なく対抗できている。忍者が和風の魔導師だからこそだ。

次の本には、忍者は東洋の魔術師として登場する。他にも、神道や陰陽師も魔術師扱いで、一番面白いのは、メーソンが魔術結社だと語られている所だ(笑) 内容としては、広く、かなり浅くで、手にしやすい。メーソンが魔法使いという知識は、いわば魔術を認識できる人には常識の域で、それすら語っていないメーソンに関する主張は、工作員か走狗(いいように使われる人)の情報だと確定するようなもの。

日本の初代首相が忍者というのは知っているだろうか。要するに、妖術師が今でも首相になっていると思ってもらいたい。ちゃんと親戚には皇帝という至上の呪術師がいるではないか。この話をせずに、首相が悪いだの皇帝が悪いだの語っても無意味。もちろん、キリスト教のカルトが語っても、別の意味で却下・無効だが。

次に宇宙人女が、平然と地球人と子供を作っている。遺伝子に共通パターンがあるというか、もっと古代に宇宙人が地球人を造ったからこそ実現できる。そして、そのハーフこそが、忍術の始祖で仙人と呼ばれる存在になった。魔導師の始祖は宇宙人との混血というわけだ。

宇宙人女・カグヤの見た目は頭に角みたいなのが2本生えていて。シルエットは兔にも見える。実際には鬼の類いだ。漫画のナルトは完結しており、宇宙人女・カグヤのエピソードはアニメのみとなるが、設定が固まっているからこそ作れたと判断している。ちなみに、カグヤの声はアラレちゃんと同じ声優が担当。笑ってしまうが、コナンのベルモットと言えば、納得できようか。


カグヤが産んだハーフ息子の肌色は緑がかった灰色で、D.グレイマンでも、この色がノアの一族として登場している。Dは半月の意で、やはり月人が関わってくる。ノアの一族は灰碧の肌が正体だが、人間には普通の肌色を見せる事ができる。悪魔を配下にする一族だ。


次に「忍術を使える=宇宙人の血を引いている」という式が導ける。現実でも、宇宙人の血を濃く引く者が強い妖術を授かり、薄くなるに連れて能力を発揮できない凡人未満に。

カグヤの息子は病気を治す超能力者となった。一方、カグヤは支配層に君臨し、暴君扱いで、各地の反乱を自ら収めに出向いていた。

後世、主人公ナルトの時代には、白眼の日向一族(顔に大量の血管が浮き出る)など、宇宙人の血を引く者が名家と呼ばれるようになっていた。次は可愛らしい女の子だが、顔面は血管だらけに。どうして、女の子の顔にそんな事をするかというと、実際にそういう人種がいるからに他ならない。なお、物語ではお嬢様の立場を捨て、主人公の奥さんになる(笑) 奥様は爬虫類人!

以前に、妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)を語った。妖怪の一族は決まって栄えていた(人間は能力を発揮できない)という話だ。

ナルトでは、三すくみの蛇、蛙、ナメクジの内、蛙が味方になってくれる。ナルトの師匠やナルト本人は蛙に指導を受けていた。これらを筆者は宇宙人のルーツだと考えている。このカエルは爬虫類的宇宙人の一種と考えればいいか。カエルは両生類だが、見た目は爬虫類に近い。蛙の王子様なんて物語があるが、爬虫類人の事だ。蛙の一族は、カグヤが地球に来るよりも先に地球にいた。蛙の世界(ガマの世界)は地底世界? 「夢は予言」と語る。

ナメクジに注目すると、2本角みたいなシルエットとなる。これこそが、カグヤの一族と考えられる。龍族というわけだ、ドラゴンボールでも、ナメック星人=龍的宇宙人だった。


ナメクジは蛞という漢字だ。蛇蛙蛞、3つ共に虫偏だが、実は虫には爬虫類の意味がある。ナメクジはともかく、ヘビやカエルが虫偏ではおかしいはずだ。しかし、虫=爬虫類という意味となれば、蛇蛙蛞は全部、爬虫類人の事だったのだ。漢字の作者は爬虫類族が地球に巣食っている事を当時の秘教結社で知らされていたからこそ割り当てできたと言える。

記憶石というアイテムが登場するが、真島ヒロ(フェアリーテイルの作家)の=レイヴにもメモリーダストみたいな名前の「記憶の石」が星に存在していた。レイヴにはドラゴンに変身する龍人が登場。

カグヤによって、人は神樹の養分になっていた。この設定は「創聖のアクエリオン」でも登場した。創聖のアクエリオンでは、月は人の集合意識で構成されるという設定だった。ナルトでは、月が人々に幻術を掛けるという展開で、なぜか同じ話がデーヴィッド・アイクの「ムーン・マトリックス」と、「ハイジャックされた地球を……」いう本に詳しく語られている。


神樹は空から降ってきた。宇宙生物というわけだ。神樹のお蔭で人が栄えているというのはカグヤによる嘘で、新しい話では「造られた過去」なんてタイトルもある。実際には自然エネルギーが減少し、人からもエネルギーが減った。神樹に繋がれた夢の世界では、人々はチャクラ(超能力)を発揮できない。ここで思い出したのは、ゲーム・クロノトリガー。地球は古代より宇宙生物が寄生しており、星のエナジーと人々の才能が盗まれるという設定だった。クロノトリガーでも、爬虫類人が登場し、人よりも先に存在していた。

次の文章の前半は「宇宙人が地球にやってきて支配層に君臨しつつ、ハーフを根付かせた」がデタラメだと仮定した場合で、最終的には「やはり真実という結論」にするための話となる。

まず、ナルトは「創聖のアクエリオン」「クロノトリガー」、「妖狐×僕SS」、「D.グレイマン」、「ドラゴンボール」、そしてデーヴィッド・アイク(爬虫類的宇宙人を顕在意識に認識させ、月が地球人を幻術に掛けている)など「トンデモ扱いされる情報」と全く同じ設定だ。

ナルト程の人気漫画ならば、なにもパクッたり、爬虫類的宇宙人や月の幻術という出回っているようなデタラメを物語に組み込まなくても、それを上回る面白い物語を作者が編み出せばいいだけだ。しかし、結局、宇宙人が地球に関わって歴史が存在するという物語を発表した理由を考えると、それが歴史の真実で、魔術・呪術結社とかで、その真実を教わる立場だからこそ、自分の作品に記したという結論になるのだ。

否定派からは「そういうデタラメを物語で語らせるメーソンの陰謀があるんだ」という主張があるかも知れない。しかし、それはデタラメだった場合にのみ成立する戯言で、デタラメの証拠ではない。否定派の主張に対しては、「デタラメの場合に成立する話と、デタラメだという証拠とを混同していないか」を必ずチェックしよう。ちなみに、デタラメを信じさせたい場合には学校教育で実施すればよく、進化論なんて一切、出回らせる必要は無い。一般には進化論こそが真実の歴史とされているのだから、陰謀があるとすれば進化論というデタラメを信じさせる陰謀だ。メーソンなどが魔導師(真実を教わる立場)という事すら語らない情報こそがデタラメだ。

そもそも1960年代でも爬虫類人(悪魔=宇宙人)や月の魔術の話はある。しかし、そんな物語を大衆が目にしても、実際にはそれを信じる人なんて僅かだった。爬虫類人を信じさせる効果は無かった。デーヴィッド・アイクが「それが真実だ」と本にしない限り、非魔導師には理解できなかったわけだ。


ナルトの作者ですらパクリばかりだと仮定すると、トンデモ本の作者の方がクリエーターとしてたくさん設定を編み出している事になる。それはおかしいので、やはり真実が先にあり、クリエータもトンデモ本作者(飛鳥昭雄を除く)も、その真実を元に内容を構成するというわけだ。

ナルトには爆弾級の台詞があり、「人は蛇、龍と進化する!」が印象的だ。龍的宇宙人が格上で、その下に蛇的宇宙人、そして人類が来るというわけだ。ナメクジ(龍) > 蛇 という三すくみ内の式もある。

ナルトのボス「うちはオビト・マダラ」も鱗だらけの龍人の姿になった。肌の色も緑系だ。人は蛇、龍へと進化するとある事から、ドラコニアンと言える。宿敵マダラが大蛇丸(蛇人)になっちゃったと嘆くファンもいるが、蛇ではなく龍に変身している。つまり、ファンの中には、何を表現しているのか理解していない人が多いわけだ。

以上が当記事の主体となる。次の話は以前から用意しており、今回やっとアップできた。当ブログの今年の記事を読んでいる人には大した話ではないが語る。

神を祀るほこらの下に地下道が続いていて、子供が食べられる展開があった。

次の蛇人(大蛇丸)はエアーズロックみたいな所を隠れ家の一つとしていた。

ナルトのテレビアニメでは、大蛇丸の過去編がアニメ物語の後半であった。大蛇丸の目は爬虫類目で、しかも、血を吸うシーンがここに来て初めて登場した。爬虫類人が吸血鬼の正体という話がここでも繋がる。「口で噛みついて、じゅわっ」ばかりではなく、なんと注射器で瀉血するシーンがある。瀉血[しゃけつ]とは輸血の反対の言葉となる。宇宙への旅立ち(不支持だが正確な情報もある)というブログを見ると、吸血鬼達が合法的に命を奪わずに血を手に入れる手段が献血だと先方は判断している。一応、「血液から作られる製剤が高く売れる」という事実も存在する。つまり、タダ同然で巻き上げた血液を、薬品にして高く売り付ける目的もあるというわけだ。

血を吸った後、相手の能力を奪う。これは爬虫類人が自分の姿を人に見せるために飲血する逸話と同等だ。

大蛇丸の台詞には「獲物が捕食者に逆らえるわけがない」とあり、「ヴァンパイアという食物連鎖の上位者が君臨する」という意味だ。ヴァンパイアは金融を支配し、国家までも支配しつつ、人の振りをしているのだから、そう簡単には逆らえないというわけだ。


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コードギアス 反逆のルルーシュ1~宇宙人から受け継がれる超能力で皇帝に~神アニメの正体

アニメというと、軽視・冷視する人もいる。しかし、絵を描いている人と、脚本家は別人だ。つまり、仮にイラスト絵が動くアニメというジャンルが嫌いだとしても、脚本家の描く物語が好きになれるかという事とは、全く別問題だという認識でアニメの物語を考察して貰いたい。

アニメ好きには知られている評価だが、「神アニメ」と呼ばれる作品に「コードギアス 反逆のルルーシュ」という作品がある。

2006年にスタートで、本編は全50話。1期25話+2期25話で、1期と2期の話は完全に続いている。「テレビアニメは魔導師が作っている=スピリットの降臨で脚本が作られている」というわけで、神懸かった作品が登場するのは当然だ。一方、アニメ好き東大生の選ぶ面白いアニメにラインナップされていたというのもあり、優先して視聴する事にした。

以前にクロスアンジュというアニメを語った。コードギアスの構成と似ているという話もある。皇族が主人公で、人型ロボットに乗って戦うという点に共通点があるものの、ロボットに乗って戦うという話は無数にあるので、共通項が出るのは仕方無い。脚本家は違うが、制作は同じくサンライズなので、人型ロボットでの戦闘が共通するのは避けられない。日の出(サンライズ)が起きるのは夜明けという事で、系列は把握できようか。



コードギアスも人型ロボに乗って戦う話だが、そういう作品が好きではない人でも、意外に溶け込める構成だった。これはクロスアンジュも同様だ。

ちなみに、人型ロボットアニメのスポンサーは超合金おもちゃを売る事が目的なので、人型ロボのアニメを乱発する事には意味があるのだ。アニメ業界の脚本家から聞いているのだが、視聴率は関係なく、グッズが売れなかったら打ち切り、売れたら継続、ただそれだけなのだ。しかも、スポンサーは「もっと、新型のロボ出そうよ」と脚本家に対して口出しまでしてくる。


最初の10話くらいでは、人物のデッサンが弱くて、絵が下手なアニメの部類だった。が、2期には下手な絵柄ではなくなっている。実は物語が面白くて、全50話を3日で視聴した。このペースは「新世界より」以来のペースだ。ちなみに、第1話を去年に見始めたようなD.グレイマン(全100話超)は、まだ50話に達していない。一方、金色のガッシュベル全150話は順調に進んで視聴は終わった。改めて語る事はあろう。なお、3日連続でアニメを見ているような人が、収入を稼いでいるわけもなく、パトロンが欲しい所だ。

大衆がコードギアスの粗筋を語ると
皇帝の第11皇子が妹のために皇帝を打つ倒す目的で反乱軍を強くしてゆく
のようになるだろうが、当ブログでは違う。
宇宙人の超能力を授けられた皇子が故に皇帝に君臨する事に
を粗筋として主張する。

要するに、宇宙人のパワーを得る権利があるのが支配層で、一般大衆には、そのパワーが無いからこそ支配される立場だという事だ。政治経済に対して、色々と語るブログもあるが、目立っている人は、そのような不思議なパワーを少しだけ授かっているからこそ目立っている。よって、決してオカルトに関しては話題にしない。まあ、素質のある人は、秘密結社に属さなくても頭角を現す事もあろうが。

皇族が繋がっている惑星は木星だった。木星といえば、当ブログでは、恐竜のルーツで、地球で爬虫類人に進化した一族の出身星と語っている映画ジュピターでは外宇宙に繋がっていた。地球は土星信仰者によって支配されているのだが、木星を信仰し、木星からパワーを貰っている魔道勢力もあるという事だろうか。木星も土星も褐色矮星という恒星の一種で、木星も土星のように霊力を持った星と言える。通常、考えられているよりも、遥かに大きな影響を地球に与えている。


木星人(木星トカゲ)の登場するアニメと言えば、機動戦艦ナデシコ。コードギアスの木星人は爬虫類人ではなく、額に紋章が浮き出る超能力者達として描かれていた。一方、クロスアンジュでは、龍の世界があり、ドラゴンにシェイプシフトする人間がいた。


筆者は実は高校生の時には、「地底に住む宇宙人から超能力を授けられた者が、世界史に名を残している」という物語を味わっている。「作者は天才か?!」とも錯覚したが、秘密結社に行けば、ほぼ誰でも教わる話になる。「神アニメだ」というのも人が作ったと思うならば誤解であって、魔法結社に通う者(スピリットを降臨させられる者)が物語を作ったから、神のように錯覚するのだ。魔術で東大に入る者もいるのだが、東大生といえど、魔術の存在を知らない者が大半で、アニメに神を見たというわけだ。しかしながら、面白いのは確かで、3日で全視聴する程に興味深かった。

皇帝・教皇のような存在に君臨するためには、宇宙霊のパワーが必要なのと同様、神アニメの構成にも宇宙霊が欠かせないと言いたい。

物語の具体的な内容やバレバレの数秘術は、次の記事・2弾で解説する予定。(当ブログの次の記事になるとは限らない)

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新世界より1~超能力を使い、遺伝子改造をして自分達を造った存在は神様
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木星にいる爬虫類的宇宙人~機動戦艦ナデシコ~トカゲのなみだ

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都合悪けりゃ機械人間!?~映画ステップフォード・ワイフ(デーヴィッド・アイク推薦)

奥様は機械人間!? ステップフォード・ワイフは特別に超越した映画ではない。しかし、爬虫類人を大衆の顕在意識に知らしめたデーヴィッド・アイクが、自分の本で話題にしていた作品となる。

オチとしては、自分のパートナーを機械人間にしてしまう物語。当ブログでは機械人間の話として、漫画・銀河鉄道999映画サロゲートを語った。ステップフォード・ワイフはサロゲートの記事に含んでもいい程度の設定内容となる。ただ、独立した記事になった以上は、もっと詳しく語るとしよう。

都会で高収入の職で暮らしていたヒロインが仕事でミスし、仕事を辞めて田舎に引っ越す事になった。旦那と子供二人がいる。ハイヒールを履くと旦那よりも背が高くなり、仕事上でも旦那は部下だった。

引っ越し先の田舎の高級住宅街(ステップフォード)では、メンバー同士で親密な交流がある。男達はなにやら夜な夜な集まって遊んでいる。一方の女達は淑女ばかりで、男や子供の望みに従う可愛らしい者ばかり。女達は家事に励み、男達は大満足。ヒロインはキャリアウーマンなので、その異様さに耐えられない。

とんでもない秘密のある街と判断するヒロイン。

そんな時、ゲイでチャラチャラして派手な服を着ていた男が、突然、スーツを着こなし、上院議員に立候補する。別人みたいと疑問を投げかけるも、人は変わると切り替えされる。ここで現実の政治家と照らし合わせるが、選挙の立候補者は誰でもいいので、その人を機械人間に(脳改造)すれば、支配執行層(政治家水準)を担当させられるというわけだ。選挙で誰を選んでも、このシステム(爆)がある以上は、大衆のためになる政治は行われない。選挙で不正な票操作を解決すれば、全てハッピーのような論調もあるが甘過ぎる。最初から選挙というのは、正当な人を輩出するシステムではないのだ。現米大統領の頭には傷だらけという記事は外部サイトのこちら

リーダーの初老の男を筆頭に、男達の集まる館では、パートナーを機械人間にする儀式が行われていた。床には暗黒の太陽の紋章。名古屋駅に隣接するホテルにも、その紋章がある。暗黒の太陽と言えば土星。また、名古屋駅からすぐの別のホテルでは、外の窓が市松模様(オリンピックのシンボル風に交互の■□)になっている。この市松模様も土星信仰の証し。


都合悪い妻を機械人間に改造するのだが、脳にマイクロチップを埋めプログラムで動く。プロポーションも調整され、身体も若々しい見た目のボディと取り替える。既に銀河鉄道999の世界だ。容貌では本人と見分けはつかないし、記憶は残りつつも一部は封印される。ゲイの場合には女役の男が脳改造される。

そして、その妻達はリモコンでコントロールできるのだ。現実の話、大統領とかの政治家も、リモコンで動かされているのではあるまいか。秘密結社員の話の又聞きだが、既に町中に佇んでいる程度では、もはや本物の人間と区別が付かないアンドロイド技術は現実にあるそうだ。話す言葉が決まっている政治家ならば、アンドロイドでもばれないといえる。

ステップ・フォードの地下には、進んだ科学研究所があった。未来の理想だと語られる。

ただ、ヒロインの旦那は、「こんなの科学ではない。俺が結婚したのは人間の女だ」と叫び、ヒロインは脳改造から逃れる。リーダーの男を器物で殴るが、なんとそのリーダーの男は、完全機械のロボットだった。見た目は人間そのもの。男達のリーダーになれるプログラミングをされていた。実はそのパートナーの女が首謀者だった。

変身させて思い通り操る事が目的。女だけをまず機械化したが、男達も機械化される計画だった。ロボットだらけの街があっても気付かれないのはコネチカット(アメリカの田舎)と判断した黒幕の女。

当ブログでは銀河鉄道999を語った。支配者はことごとく機械人間になっていたという話だ。一方、最近の陰謀論では、大統領や夫人などがサイボーグという話もある。
この話は
ロボットや立体映像が人間の代わりをする~映画シモーヌと映画サロゲート
で実施したので、そちらをどうぞ。

ロボット化よりも面白いのは、機械人間かどうかにかかわらず、都合悪けりゃクローンと交換という発想だ。漫画だと、ギルガメッシュが大爆笑。1970年代の作品なのに、爬虫類的宇宙人が支配者で、日本の大物黒幕が都合悪くなったのでクローンと差し替えられるシーンがある。

クローンでさえ、本当の支配層の言う事を聞くとは限らず、脳改造されるのが現状と考えられる。ヘマしないよう、いざとなればリモコンで操作・発声させる機能を埋め込んでいる。クローン疑惑のあるクリントン夫人は「私はガレージで造られた」と語っている。

ここでロボット、アンドロイド、サイボーグの意味を記す。
ロボット……完全機械、人間型に限らない
アンドロイド……完全機械の人造人間、見た目では区別が付かない
サイボーグ……生身の人間が基盤で、身体のパーツを機械化 ※機械人間

ターミネーターとエリジウムの主人公の違いだ。


当記事の趣旨だが、映画などの創作物は根拠ではなく、真実だからこそ創作物で語られるという主張だ。奥さんや旦那を機械人間にする街があると言いたいのではない。進んだ科学の地下施設がどこかにあり、政府要人などが脳改造されたりサイボーグになっている事実があるので、このような映画を作れたという主張だ。もちろん、自分のパートナーを機械化する富豪も、世の中にはいる事だろう。


最近はブログのペルソナが降臨せず、ある意味楽な毎日を送っている。筆者がネットから消えたのではなく、全く別の所で活動しているというわけだ。それから、このブログを書いているだけでは、充分な収入にはならない。シッカリとしたスポンサーをお願いしたい所だ。

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【映像】プレアディス、目覚め、光のファミリー、12のDNAの解除について

当ブログの読者(メールした事もある)から、ムービーを紹介された。


20分長で日本語は字幕のみなので、1.25~1.5倍速での視聴をお薦めする。ただし、瞬時には理解しにくい文章もあるので、いつでも停止して読める準備もどうぞ。


実はこのムービーの内容は、当ブログの趣旨や基盤とほぼ同じだ。デーヴィッド・アイクも背景画像として登場するくらい。ただ、基盤が同じだからといって、見解が同じとは限らない。


次の文章はブログ大摩邇さんから引用。なお、その文章だけでは全般は把握できないので、ムービーはぜひ。

思い出す為にやってきた。
創造主は生命エネルギーエッセンス、分身を宇宙に広げた。
ポータルはエネルギーが通過する場所。
美しい地球は本来「交流の場、生きた図書館」としてデザインされた。
しかし、ある種族が30万年前に地球を乗っ取った。
彼らは地球の人々に情報を隠し自らを素晴らしい存在と位置づけた。

光は知識、闇は情報の欠如

30万年前に地球を乗っ取った存在は人間のDNAを改ざんし限られた周波数だけに反応するようにした。

ライトワーカーは修正されたDNAを変更する為に生まれた。

地球の変化は宇宙におよぶ。
かつての計画が花開きつつある。


ムービーは2013年10月のアップなので騙されやすいが、これは2012年末・完全アセンション詐偽の小松衛星などが訳した、バーバラ・マーシニアックの話だ。このムービーの話の続きとして、「いよいよ2012年末にアセンションします」という戯言が付属するのだ。真実を相当に語りつつ、最後の最後で裏切るという典型例となる。しかしながら、ムービーの内容の範囲だけならば、別段、間違った話はしておらず、というか当ブログの趣旨と同じだ。

既に述べたよう、そう語る勢力の、他の話まで正しいという意味ではない。

引用元ブログに寄せられたコメントを、なぜか当ブログが回答。
こんな妄想よりも、よっぽどM78星雲の光の国よりやって来たウルトラマンの設定の方が、よく出来ていますね。
ウルトラマンを作った人は魔法結社員なので、宇宙人の真実を教わる。なので、よくできているのは当然というか、ウルトラマンの話も儀式で降臨した宇宙霊(宇宙人)から直接聞いた域。

ウルトラマンは人間的な姿から変身する宇宙人で爬虫類的巨人だ。要するに、1966年のスタートの時期には、魔法結社では爬虫類的宇宙人が真実として語られていた事になる。次はドラゴンボールの白い爬虫類的宇宙人。見た目は、根拠あっての造形。


次の回答に移る。
さりげなく聖書も冒涜してますよね?
DNAが12本って…
俺は高校でDNAは2本一組って習ったんですがそれも洗脳でしょうか?
なら今の科学も洗脳で出来上がってるんでしょうか?

宗教は邪悪な宇宙人が地球人に作らせており、全て偽り(各論では真実もある、一般信者に公開されない奥の院はだいたいカバラで真)。もちろん聖書も洗脳の道具。ただし、クリスチャンカバラならば、聖書から魔道師としての知識を読み取る事ができる。聖書は魔道書の1つというわけだ。「魔法に近づくな」というイエスの言葉があるが、要するに魔法使いは強大な力を持っているって事だ。聖書は別に読まなくてもいいが、どうせ読むならば、このように読むべき。ちなみに、魔法に近づくなという話をしている人は、本人が魔法使い。魔法使いでいる事で漸く他人よりも頭が出ているような人は、他の人が魔法使いになる事を恐れるのだ。

宇宙人はいない、いるけれど(遠いので or 次元が違うので)関われないと語る人も、本人が宇宙人と交流して霊力を得ているので、他の人から隠すためにそう言っている場合がある。もちろん、本気で来ないとか思っている見識の浅い人は除く。

科学は偽りを信じさせる黒魔法。科学者も有名になる者は全て魔道師。元々、錬金術という魔法から科学が派生した。地球人のDNAが2本というのは事実だが、元々の人間は12本。ただ、3本4本の子供が見つかったというニュースが舞い込む事がある。しかしながら、デザイン・チャイルドの可能性がある。

プレアデス関連では、アルシオン・プレヤデスというのがある。目的に関しては怪しい雰囲気もあるが、「まもなく大金が配布されます」「アセンションです」のようなインチキよりはマトモだ。全体は把握しておらず、最終的な評価はできない。各論としては、クリントン夫人はロボットだとか、オバマは古代エジプト王のクローンだとか、爬虫類人だとか、物凄い内容。

記事タイトルとは異なるが、ホットな話題としては、パナマ文書(タックスヘイブンで税を逃れる)に記された企業リストが公開された。それ程までに関心は無いので軽く語るが、まずアメリカの企業は出ていないという話だ。日本は主要な企業が続々と登場している。アメリカの企業の主体は教皇派で、日本の多くの企業は皇帝派だ。教皇派 VS 皇帝派の争いという事でいいだろうか。一方では、「大企業は税金を色々な形で払わない」という思考が当筆者には元々あるので、パナマのリストが出ても「だからなんだ」という気持ちが大きい。そもそも、財閥というのは、税を払う立場ではなく税を受け取る立場だ。他にも税を逃れる手段として、消費税の輸出戻し税や、王室・皇室みたいな伝統・シンボルだから無税という設定、宗教や財団(法的に無税)の運営、慈善団体(大富豪が運営しつつ、実際には問題を維持する組織)への寄付などで実施している。「大富豪が税を逃れる」という表現は実際にはおかしく、彼らは最初から税なんて払うつもりはなく、大衆や富豪(大富豪ではない)からお金(時間エナジー)を集めるために税という制度を設定したのだ。よって、大富豪達が払うのは、そもそもおかしい。というか、彼らが貨幣を発行している。

税(社会保険も含む)で無駄遣いや損害が出て、総理とかのせいにしている人もいる。しかし、最初から「総理を設定できる財閥」が奪う目的で税などを集めている。奪われてしまった後も、「政府が悪い」「金返せ」「俺達国民の借金にするな」「いい人を当選させよう」というのは筋が違う。奪われた惨状を認識したら、「最初からそのつもりで、昔からそうで、これからもそう」と思うのが道理だ。

そもそも各国政府は会社同然で、財閥による投資に対して、どれだけ利益を上げるかだ。財閥よりも税を徴収する機関の方が下にある。この話は「同時多発テロはヤラセだよ」というブログが詳しい。

他には、北海道や京都での不正選挙が話題になっているようだ。当ブログでは3年前に結論を出している。選挙自体が大衆を欺くトリック(呪術)なので、立候補してある程度票を集められる人の誰が当選しても、支配層(呪術師)の手駒になるだけ、最初から呪術師の代理・ひとかたとして立候補しているだけと語っている。

別の角度からも信用できない話をする。どんなにいい公約を掲げても裏切るというか、その人にクローンがいたら、クローンと成り代わってしまうから、本人が仮に善人でも駄目なのだ(爆) また別の側面では、当選後に悪魔崇拝の残虐な儀式を経れば、まともな人も悪魔に取り憑かれる。

クローンはロボット(サイボーグ)に改造されやすく、クリントン夫人が「私はガレージで造られた」と語った肉声はネットを探せば見つかる。映画の話だが、大統領が脳改造される展開といえば「クライシス・オブ・アメリカ」。

らっきーデタラメ放送局★第200回は総集編と今後の展開。今後には、「選挙制度自体が不正」という話が出るようだ。


関連記事には、映画、アニメなどを揃えた。(物語性のある)ゲームもそうだが、真実の発見には実に勉強になる設定が詰まっている。アニメやゲームを見下す人もいるが、視聴しても真実が含まれている事に気づけない冴えない者となる。ましてや、視聴していないのに冷視・軽視していたら、愚か者の域。映画シナリオは許容だけど、アニメシナリオは拒絶というのはおかしい。同じ秘密結社で真実を習い、それをネタに物語を構成しているのだから、作者の知識水準は同じだ。

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【映画】美しき緑の星(LA BELLE VERTE)2~目覚めを促すという話は押し付け~作者の未練がスピリットとなって復活

1年前に、「お金の無い社会」に関する映画の記事として
美しき緑の星(LA BELLE VERTE)~人々に大きな目覚めを促すフランス映画?
を書いた(1弾)。

美しき緑の星が持てはやされている状況に強い疑念を発した内容で、1弾の拍手数は「地底に爬虫類人がいるドラえもんのアニメ映画」という衝撃的な記事の2倍もある熱烈な状態で、支持されていると解釈できる。

1弾はほんの前置きだったのに、もうこの映画の話はしたつもりでいた。最近、記事を読み直したら、ほとんど内容は語られておらず、「パリ娘達がお金の無い星についていった理由は、誘った青年男がイケメンでいい身体をしていたから」というジョークで終わっていた事に気付いた(爆) 筆者はお金を好きだが、お金の無い社会から来たスタイルのいい美女から「お金の無い社会に、一緒に行こうよ」と誘われたら、確実についていく。もちろん、お金が無い社会に期待してではなく、美女が今後もサポートしてくれるからだ。

次はジョークではなく、映画支持者へのアプローチとなるが、前記事では「お金の無い社会をつべこべ言っている人に、所属の宗教を聞いてみて。やっぱり、お金のある社会が好きになるカルトのはずだから」とも語った。この話に追加すると、宗教者ではなく魔法結社員かも知れない。しかし、その人は魔法は隠している。そんな隠し事をしている人の「お金の無い社会」という話は、やはり信じられない事には変わりあるまい。

信仰の自由というのはあるが、支配層に取って大衆がどの宗教から貢いでも問わないという意味の他に、政治家も含む活動家が、どの宗教に属していてもおかしくないという設定(防波堤)に過ぎない。陰謀論を追求しつつも、憲法を過大に評価する思考が各所に見受けられるが、憲法も支配ツールの1つに過ぎない。

20年も前の映画をなぜ、今になって話題にしようと躍起になっているのか? どこかの宗教や結社が宣伝指令を出したからだと、まず考えられる(掘り下げて有力な話は後に記す)。

映画・美しき緑の星には1つだけアドバンテージ(優位性)があり、欧州で宣伝を2日間できただけで、上映は禁止になったのだ。これは事実だとする。「話題性を上げるための演出」のように語る事はできるが期間が空き過ぎている。「支配層に取って都合が悪いから禁止された」という事も充分にあり得るのだ。ただ、筆者としては、「支配層に取って、そんなに都合悪いかなぁ?」としか思えない状況だ。支配層に取って都合はそんなに悪くなくても、燗に障る内容があってボツになったと考えられる。原因としては、ライバルの密告といった、その程度の話という事もあり得る。

お金の無い社会の映画として、当ブログではTIME/タイムを紹介した。お金が急に消えたとしても、現物資産や人材を所有している一族は、お金の代わりの何かで支配してくるだけなので、お金がなくなれば庶民勝利という事にはならない。理由としては、庶民はお金を奪われている以前に、魔法を奪われているので、魔力を取り戻さない限りは、お金の有無で庶民の立場が変わる事は露程にも無いというわけだ。「お金が無くなる事=支配層がいなくなる事」だと思っている人がいるが、支配層がいなくなる事に関わりがない事は、当筆者の説で分かる。

お金が無くなれば、チンピラや泥棒はいなくなるのだろうか? むしろ、その手の連中がお金を持っていれば実施しなかった悪行まで、大衆は食らわされる事になる。チンピラや泥棒の親玉である支配層は、より悪辣になるというわけだ。

次に、物事を思考する指針だが、
一見は対立する両方の勢力を配下に置く事で状況を支配する
という法則を常に念頭に置こう。麻薬とかを密売する勢力と、取り締まる勢力が同じという話は、陰謀論ではよくある。日本だと賭博が分かりやすい。政府は取り締まる勢力でありながらも、公営ギャンブルを実施する。
タイムと同じ監督・脚本(アンドリュー・ニコル)の映画に、ロードオブウォーがある。この映画では、「事実に基づき」と但し書きがあり、武器を密輸するフリーランスと、政府(堂々と武器を売りつつ、一方では取り締まる)が密着しているというオチだった。

アンドリュー・ニコルに関し、他には、トゥルーマンショー(空はスクリーンで月は幻)シモーヌ(CGで俳優を演出できる)ガタカ(タイタンに何かある)などの監督・脚本担当だ。ロードオブウォーは、当ブログで語る程の内容は少なめだが、陰謀論サイトでは真実として語られる事がある。

お金を発行する勢力と、「お金をなくした世界が素晴らしい」と語る勢力が、実は根っこでは同じという事を疑ってもらいたい。「お金の無い社会」を信じても、時間を奪われるだけなど馬鹿を見る可能性を忘れてはならない。

美しき緑の星だが、1物語としては面白い部分もあったが、目覚めとか真実という観点では、パワーが弱過ぎる。つまり、「この映画をみんなが理解できれば素晴らしい世界に……」といった、近年における紹介の謳い文句が却下されるわけだ。

美しき緑の星の住人は、人間と全く同じ姿をしている。その星の人間の姿が爬虫類的で、地球に来る時にシェイプシフト」という設定ならば、「更に真実が含まれている」という評価になり、一気に甘口の評価になる所だが。その手の地球の支配に直結する真実はほぼ見つからない。


牛乳を飲むシーンがあり、牛乳は毒だという社会問題すら含まれていない水準となる。


この映画を紹介しているブログの1つに関し、筆者は工作員(自覚はなくてもお金を貰って記事をアップする人)だと疑っている。また、アセンション詐欺を実施したサイトも映画を紹介しており、仮に映画そのものが推奨される内容であっても、それを利用して、インチキ自説へ引き摺り込む材料になっていると見ている。要するに、そのブロガーの宗教・結社の集会で宣伝を指示されたという事だ。

当ブログの支持者には、筆者のひらめきこそが根拠になり得るので語る。次の話こそが真相なのではあるまいか?

映画の制作者の誰かが、魔法結社で上位になったので、自分が過去に作ったにもかかわらずお蔵入りになった映画を、どうしても復活させたかった。

筆者もクリエーターなので気持ちが分かる。もし自分の作った作品が不本意にボツになった場合、別作品で大ヒットを出した後は、ボツ作品に日の目を見させてやりたいと思う事は充分にあり得る。

同じ事は車田正美という漫画家で起きた。代表作は聖闘士星矢で、知っている人は多いはず。

車田氏には男坂という僅か3巻で打ち切りになった熱血漫画があり、打ち切られ方が酷かった。3巻なら24話程度なので、うまく完結する漫画もある。しかし、男坂はあまりに衝撃的な打ち切りラストで、長年、笑いの対象とされていた。喧嘩の物語で、中ボスクラスをどんどん倒して仲間にしてゆく展開になった時に打ち切り決定。「僕の物語はこれからだ」のラストシーンで呆れさせる典型となった。詳しくは、「男坂 打ち切り」で検索すれば把握できる。「打ち切り」だけの検索でも、ラストシーンの画像が続々登場する域。ここに来て、そんな男坂に続きのストーリーが登場する事になった。その理由は、車田正美が業界(結社)の大物になったからだ。

ともあれ、どうして冒頭の広告に男坂を出したのか、分かってもらえれば万端だ。

ジョジョの荒木氏作バオー来訪者は、2巻で打ち切りだが、作者に未練がないので、続編がないというだけ。具体的なタイトルは語らないが、駄作ゲームと称された古いゲームソフトがあり、そのリメイクを無料ゲームとして配布して無料ゲーム界で大ヒットさせたという噂話がある。「20年以上の前のボツ・打ち切り・駄作認定が復活する理由」というテーマには、未練がキーワードなのだ。


当筆者が語ったこの話は、結構な根拠になり得ると考えている。念のために語るが、男坂は根拠ではなく、クリエーターの心理が根拠で男坂は結論だ。

あれれ~、また映画の内容を語らずに、記事が終わっちゃうぞ~。
だが、今回は「美しき緑の星は素晴らしい」に対して、なかなかの疑念を語ったつもりだ。反論をさせないよう、なんらかのバリアがあって、いまだ映画の内容そのものを却下する記事が書けないのかな?
誤解のないよう改めて語るが、物語そのものは、まあ及第。くだらない映画は無数にあるので、美しき緑の星を叩く理由は本来はない。しかし、持てはやされる程の内容でもないのに騒いでいるので、映画の内容相当に落ち着くよう、疑念を発する必要があるというわけだ。


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TIME/タイム~大衆への大金配布は害毒、貨幣価値を下げるだけ

映画ジュピター2~宇宙で争う価値のある資源は時間のみ……時間は幻という説と、どう整合性を取るかの思考は纏まったが記事は未アップ

宇宙は超知性を持つ宇宙人によってデザインされたマトリックス的コンピューターゲームである……映画マトリックスのはずが、中盤からなぜか聖闘士星矢の話に。結構受けている。

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