宇宙は超知性を持つ宇宙人によってデザインされたマトリックス的コンピューターゲームである

日本語の情報源はカラパイアからとなる。
宇宙は超知性を持つ宇宙人によってデザインされたマトリックス的コンピューターゲームである。(英研究)

イギリスの哲学者ニック・ボストロム博士は論文の中で、人類は進化した異星人が”デジタル監獄”と彼が呼ぶものの中の囚人であると主張した。彼によれば、このエイリアン、あるいは超人類とでもいうべき存在は、仮想現実によって時空をシミュレートしているという。

ここで語っておくが、哲学者がピーンと閃いたのではなく、魔法結社で導師や宇宙人から習っただけの話を、あたかも自分達が思いついたかのように語っているだけだと思って貰いたい。「自分で思いついたかのように論文を書く才能」を授かるのが魔導師の学者だ。それを言ってしまうと、小説・漫画家やシナリオライターも、そういう事なのだが。

主張を言い換えると、「俺様は映画マトリックスがこの世の中の説明だと気付いて論文を書いた(研究費というお金まで貰っちゃったよ、あっはっは)」という話なのだ。なんで映画マトリックスの方が先にあって、いまさら哲学者が映画に迎合しているのやら。普通に考えてもクリエーターの方が先端で発想力が上という話ではないか。もちろん、実態としては、クリエーターは優先的に結社から真実を習う立場という事なのだが。

「学者には宇宙人を認めている人がいる」という話でもある。もちろん、認めていない学者でも上層の階級ならば魔法結社員なので、心では認めつつも大衆には隠す役目の人が大半だ。

当ブログではこの話は、哲学者がうんぬんという話ではなく、映画、漫画アニメ、ゲームに、既に真実は語られているという思想の強化としたい。当ブログに初めて舞い込む人だと「なんでこのブロガーは映画やゲーム・アニメを根拠にしているのだろう?」のようなケースもあり得る。しかし、「1つ1つの記事で、その根拠を示すわけにもゆかないので、当記事みたいなのを探して読んで」というわけで。哲学者のような学者も、創作物語を基盤に何かを語っている。それでお金が貰えている。当ブログも創作物語を基盤に語っても説得力があるという話だ。もちろん、お金も貰えないといけない(爆)という話に繋げてもいい。

それから次のような思想も却下となる。
小説家、漫画家は学術書も含めて、色々捜索してネタを発見している。それが全てのパーツに反映される。
捜索しているのではなく、ちゃんと教えてくれる組織があるという状況が真実だ。

カラパイアに対し、記事そのものに関しては、特に当ブログが却下する方向ではない。広く読ませるサイトなので、粗探しをしても仕方は無い。しかし、広告の領域が当ブログよりも上回る上、纏めサイトへのリンク(広告未満のスパム)があったり、煽りのコメントも放置したりと、サイトとしての印象は良くない。1日100万PVと、どんな魔力を使ったらそうなるのか笑ってしまう。右下にはもちろんデーモンを発見した。

当ブログでは読者コメントに関し「支持していないサイトかも知れないので、リンクした実績が無い限り、URLをいきなりは避けて」というルールも実施した。いきなりカラパイアにリンクではなく、「デジタル監獄で検索して」とコメントが寄せられた。すると、哲学者とマトリックスの話が見つかったわけだ。

記事テーマに近い話で「地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜」より。
この世界はあなたが見ている夢であり、
あなた自身の反映物である。
あなたの中にこの世界を作った部分がなければ、   
この世界にあなたが存在することもありえない。
だから、自分自身の家を掃除すべきだ。  
そうすることで、あなたの世界もそれを反映するようになる。
「平和と愛と光」を他人に送るのはやめよう。
それが一番必要なのは自分自身だ。
自分に送らなければならない。
自分の思考(マインド)パターンの穴を見つけよう。
ジャネット・スワードロー

ジャネット・スワードローは著者の妻で、実は旦那の方は著書で菜食主義を批判している。次は当筆者の考察だが、「菜食主義者は動物達の悲しみとか、飼料に回され食料が減り飢えに苦しむ人とか、そんな話ばかりして、自分が幸せになる事を多くの場合に疎かにしている」という話に結びつけられるのだ。

隠されている事は「宇宙人が支配している事」でもないし、誤りである「宇宙人を演出して、支配の仕組みを混乱させる理由」でも、もちろんない。「支配層というのは肉体ではなく霊魂で、支配層に君臨する肉体に降臨している」という事実が隠されているのだ。

「創作物語に真実がある」という意味で、記事のテーマに沿う話となる。
聖闘士星矢という作品は現代の地球が舞台となる。ちょっと前の記事で「聖闘士星矢は当ブログのネタにならない」と語ったが、ネットで歌を聴いていたら、第1話で出てくるカシオスというキャラが爬虫類目のギザキザ歯で、モロに爬虫類人だった。その師匠は蛇遣い座の女ライバル(ストーカー)。筆者が星矢を見ていたのは20世紀なので、何も気付いていなかったと言える。ちなみに、カシオスの年齢は15歳(爆) 女師匠もピチピチの16歳。

龍の技とドラゴンの聖衣(バトルアーマー)を与えてくれる、童虎という高齢の爺がいるのだが、顔が紫色で、耳も尖っている。要するに、血が濃いブルーブラッドの爬虫類人ではないか。聖闘士の師匠は、若い姉ちゃんだったり、アニキだったりオッサンだったり、化け物は少なめなのだが、ドラゴンの聖衣だけは、妖怪が管轄しているのだ。
童虎は人間の姿にシェイプシフトする。すると、アニキの顔になり、妖怪的な姿からは離れる。シェイプシフト前はこちら(グーグル画像検索)。

筆者も気付いていなかったわけだが、読者からも「紫龍の師匠・童虎はブルーブラッドだ」みたいな指摘が無かったのも事実なのだ。

ギリシアの女神アテナは、ローマではミネルヴァと呼ばれ聖鳥はフクロウ。メソポタミア(フェニキア)のアナトという女神とも同一視される。また、アナトは魔法結社の女神イシュタルと同一視され、フクロウとも関わる。まあ、アテナがフクロウを従える時点で、イシュタルと同じという話になるのだが。

「車田正美(星矢の作者)は変わり者だから、魔法結社で習った事をあまり使用せずに作品を」のように筆者は思っていたが、全くそうではないという話になる。読者の中でも、「あの作家は別だろう」「あの大ヒット同人作品は無関係だ」みたいな、根拠の無い想いがあるかも知れないが、真実は棄却した境地にあるのだ。当ブログを読んだ人が、ヤフー知恵袋かなにかで、「ドラクエの作者は秘密結社員なんですか~?」みたいな質問をしていて、回答者による「そうでしょうね」のような主張には、当筆者は笑ってしまった。自分のプレイした作品が秘密結社員によるものでショックを受けつつも、当ブログの話を心では信じてしまったので、他の人に同意を得られるかどうかを試したと言えよう。

あれれ~、読者にコメントされて気付いたぞ~。海神ポセイドン(アテナの伯父)は大富豪の子息を常に選んで憑依するのだが、もうその時点で現実と同じく、大富豪や王族の身体を宇宙人が使用する話に結び付く。また、神が降臨すると大富豪のボンボンの人格がガラリと変わる。ボンボンの精神は神の魂の存在を把握できるが、自分と一体でもあり制御できない。

それから冥王編では、神ハーデスは自分の身体が聖域にあるのに、地上ではあえて別の身体に憑依する。現実の宇宙人も四次元に自分の肉体があるのに、わざわざ地球の権力者の身体に憑依するという真実に帰着する。


キン肉マンに関し、当ブログでは「王位争奪編では単なる労働者やアウトローの者達に邪神が降臨し、物凄い才能を発揮する。そして王子と張り合うようになる話だった」と語った。邪神に憑依された男達も人格がガラリと変わる。
キン肉マンのストーリーは行き当たりばったりで、漫画で「地獄から来た7人の悪魔超人」とあり、次のページにはその悪魔超人の姿が違っていたり、かなりのいい加減さがある。また、王子のライバルになる男の母ちゃんはとっくに死ぬシーンがあって、死んだからこそ王子打倒に燃えたはずなのに、作者はそれを忘れて、ちゃっかりと生きて登場するような矛盾もある。にもかかわらず、邪神の設定(姿や憑依)に共通化された何かがあるという事は、根拠あっての表現というわけだ。ちなみに、主人公のキン肉マンはれっきとした宇宙人。完全に地球人に溶け込んでいる。牛丼を食う事から、牛型宇宙人のライバル・獅子型宇宙人と言える。


哲学者と宇宙人の話に戻してゆく。
ブロガーも含め、思慮浅い者だと、無宗教でも「いもしない宇宙人の話で陰謀論を混乱させているんだ」みたいな説を採用する。しかし、そういう説を出した根源は聖書系のカルトだ。それを読んだ無宗教者が、相手の宗教を見抜けず信じて、あたかも自分の思想かのように語る場合もあるのだ。

なお、ネットにおける無宗教の主張にも種類があり、無神論者、有神論者、本当は属している、魔法結社員、実質は宗教同然だが単に宗教法人登録されていないだけ(心霊科学協会など)、師匠が宗教者で従属している走狗、科学という宗教に知能が冒されている……のようにバリエーションは豊かだ。本当は属しているというのは最悪で、要するに嘘つきだ。正体がマフィアなどの場合にはあり得る(ちなみに、マフィアには、ムービーなどで顔と声と名前出しで、自分を売り込んでいる人もいる。もちろん、表向きには庶民の味方の振りをし、最終的には裏切る詐欺師)。また、「自分の家は仏教で家に仏壇もある」のように思っていても、無宗教の部類になる人もある。家に仏壇があっても、神社へ初詣に行ったら、もう仏教徒ではない。名簿上は宗教者でも、信じておらず、集会に出ていなければ、無宗教を主張していい。

映画に関し、マトリックスを見ていない人は、もはや直ちに見て貰いたい。マトリックスの内容すら認識していないのに、何しに当ブログに来ているのか意義が半減する。中古DVDで本日ならば1円+送料となる。なお、1円の物が売れても、当ブログに収益があるわけではない。それでもお奨めというわけだ。


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外部サイト
天秤座の黄金聖闘士 童虎

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爬虫類的異星人や魔法結社、こぼれ話2

爬虫類的異星人や魔法結社、こぼれ話1を最近語った。すぐに次の記事をアップする事になったので、拍手は他の記事に比べて少なめだが、割りと面白い事を語っているはず。

以前に某Sayuを批判的に紹介したが、理由はリチャード・Kの広告を誇らしげに貼っていたからだ。広告を外し、しかもリチャードを疑い出した以上は、リチャードを理由とした疑いは晴れた。また、彼は無宗教を主張している。ただ、無神論者を主張しているのに、悪魔というワードを連発するのは引っ掛かる。悪魔的な発想で行動する人間の事を差すのだろうが、悪魔ではなく鬼、化け物、妖怪みたいな言葉だと、ある程度は無神論者らしくなるのだが。無神論者ならば、神のみならず悪魔すらいてはならない。たまに使うならばともかく、頻度や用途には気をつけてもらいたい。

「俺は命を失ってもいい」みたいな表現がある事から、確かに無宗教のニヒリズムに合致するといえる。ちなみに、無宗教者=無神論者ではない。当筆者は無宗教だが有神論者だ。

とにかく、某Sayuに関しては、評価をボーダー未満から格上げとしたい。某RAを倒したというのも評価点だ。なお、当ブログの読者には、「リチャードを完全に疑う事が出来たのは評価したが、(オカルトを否定する以上は)まだ信じていない」のような人もいる。当筆者も別に信じるわけではないものの、「オカルトを認識できない人」に対して、それだけを理由に当ブログは叩く事をしない。人には得手不得手があるので、その部分にまで突っ込む理由は存在しないのだ。

もちろん、彼を疑う方法は色々あるが、当記事では彼には偽りなく正直に活動している(ミスしたら訂正する)前提とする。彼は庶民のための活動をしているものの、後に自分の考えが誤りであった事に気付き軌道修正しつつも、また庶民のための活動という状況がうかがえる。要するに、知識に関しては発展途上で、情報を集める内にコロコロ変わるようなブレのある状況とも言える。年齢も若手なので、そういう所は仕方無いか。

不正選挙に関しては、当ブログの説(彼のサイトができる前から語り続けていた)を、やっと納得できたようだ。暫く、先方のサイトを見ていなかったので、いまだに彼はリチャードに騙され、不正選挙を追求する走狗だと考えていた。最近また見たら変わっていたわけだ。

彼は社会問題に関するエリアでは結構な精度で事象を語っているのだが、陰謀論については漸く把握し出した段階。そしてオカルトに関しては何も知らない同然という状況だと判断した。もちろん、精力的な活動をしている事は評価しているし、的外れながらも「まずいっす」のムービーには当筆者は面白いと感じた。

当ブログでは以前に
社会問題~陰謀論~スピリチュアル~そして真相へ
という記事を書いている。凡人は社会問題を理解できず、社会問題を語る人は陰謀論を理解できず、陰謀論を語る人はスピリチュアル(オカルト)が理解できず、スピリチュアルを語る人は魔道を理解できないという話だ。

彼は爬虫類人に関しては懐疑的だ。論理的な思考ができる彼なので、浅はかに「そんなもんはいない」のような断言はしない。しかし、「支配層は爬虫類的宇宙人を強調する事で隠れようとする」という主張は実施している。

当ブログでは既に
アイゼンハワー大統領の曾孫(ローラ・アイゼンハワー)が伝える異星人侵略
という記事をアップしている。内容としては、「宇宙人がいた所で地球サイドの支配層の罪をチャラにする思考はおかしく、むしろ腹が立つ。まだ知らない大衆が陰謀論を知る事ができるならば、別に真の黒幕である宇宙人が出て来ても、何も知らないよりはずっといい。だから、宇宙人が出る陰謀論を批判する必要は無い」という感じだ。当ブログでは「宇宙人が出たら、矛先が変わる」という思想自体が仕組まれたものだと考える。宇宙人で混乱する人がいるとして、その人の頭脳や感性の問題であって、真理の方向とは関係無い。

彼は
選挙制度自体を廃止、または違うものに変えるしかない!
ではそのためにどうしたらいいか?
それを突き詰めて考えると、「通貨発行権」を持つ者に統治されたこの通貨支配を変えなければ、なにも変わらない!と言うところに行き着くのです。

のように語っているが、通貨発行権を突き詰めると魔法で、その魔法を扱う魔法結社と、魔力を与えている宇宙人を抜きにしては、何も進まないのだ。

ここからが当ブログ十八番[おはこ]の論説。たとえ、今の支配層が全ていなくなっても、実は宇宙人は他の肉体に乗り移るだけだ。庶民の中にも爬虫類人(宇宙人の遺伝子を強く持つ)は混ざっているのだから、神が降臨したように、目立たなかった単なる一般大衆が急激に覚醒し、影響力、ひいては権力を持ち始める事だろう。悪人の大量逮捕も無意味(そういう説を語る勢力が大嘘つき)という事が分かるだろう。

読者情報から教えられたが、キン肉マンという作品でも、王位争奪編では単なる労働者やアウトローの者達に邪神が降臨し、物凄い才能を発揮する。そして王子と張り合うようになる話だった。そして、邪神の降臨が解けると、情けない凡人や才能があっても活躍できない者に逆戻りする。

ちなみに、邪神の見た目は次とほぼ同じ。
yuitsusin.jpg

怪物王女というコミックにあったが「王族というのは肉体ではなく魂」のような台詞が出る。つまり、支配層というのは、宇宙人達が乗り移った肉体ではなく、宇宙人そのものなのだ。

爬虫類人の存在を顕在意識に知らしめた功績のあるデーヴィッド・アイクも「爬虫類的宇宙人は憑依しつつも人に見える姿を取るために、爬虫類人を造って支配層に君臨した」と話しており、怪物王女の台詞と同じ事だと分かる。

なお、当ブログの言う「当ブログ級や以上のアクセスで、真実を追究しているサイトは無い」という定理は、「オカルトを否定していたら真理ではない」という意味も強い。いかに社会問題の核心を突いていても、「宇宙人は支配層の演出」「サルから進化した」では却下なのだ。せめて「その辺は分かりません」と語らねばならないのだ。

今、オカルトを排除している人は、素質があっても理解には10年は掛かると思うので、別に今すぐ信じろという話ではない。しかし、認識できるようになったら、(最初からリチャードを否定していた)当ブログを思い出してもらいたい。

彼の言葉に
「ユダヤ・宇宙人・レプタリアン・神・霊」など、概念が曖昧なものを悪者にでっち上げることは、本当の黒幕の隠れ蓑にするという意味がある
裏に行き過ぎてもそれは本質から離れ「レプタリアン化」してしまいます。

とあるよう、いないと断言できない事も認識している。しかしながら、彼が存在を信じたければ拒絶しないわけで、いない事が証明できないものの信じたくない気持ちは表れているといえよう。概念が曖昧な事(当人が理解できない事)と存在しない事とを混同してはならない。筆者はパラレルワールドやタイムスリップが存在するという話を理解できないが、存在するしないという話は別だと認識している。筆者が理解できない事を理由に、やけくそで「パラレルもスリップも無い」なんて主張をしたら、理解できる人から叩かれたり相手にされなくなる。だから「分からない」と語らねばならないのだ。

更には彼には
その闇に向かう作業は緻密で、晴れるまでには膨大な時間と労力が掛かる作業であり、彼ら権力者はその部分を煙に巻くことを恣意的に工作活動としてかく乱しているわけですから、なおさら分かりにくくしているのです。
そしてその緻密な作業を諦めてしまった、なんでも他人に一発でわかる、わかりやすい答えを求める人が、宇宙人やレプタリアンに走るのだと私は思っています。

とある。
要するに、「宇宙人の話をする人は撹乱する走狗」みたいな主張だ。理解していない人だからこそ「撹乱」という解釈になるのであって、理解したならば撹乱ではなく「真実の補足」となるのだ。例え話だと分かりやすいが、中学生だったか「原子核の周りに電子が回ってます」みたいに習う。しかし、大学で化学をやると、まずは「電子は確率で存在する」と習い直すのだ。回っているわけではないのだ。中学生に対し「確率で存在」という話は撹乱情報や誤答に見えてしまうが、波動関数で存在するのが真実なのだ。

オッカムの剃刀……より複雑な説明と、より簡潔な説明があった場合、後者(簡単)を採用すべき。「単純な説明が常に真実である」という事ではなく、経験的に単純な論理の方が正しい事が通常。爬虫類人の方が分かりやすいと称するならば、何も考えずしてむしろ真実という方向になる。「宇宙人を演出する、不可解で補足が必要な陰謀」が存在するのではなく、単純に「宇宙人が黒幕」という事。「いもしない宇宙人を支配層が演出する理由を解き明かす」みたいな作業は、緻密な作業でも何でもない。

宇宙人を語る人は撹乱させようとしているわけではなく、本当に支配者を宇宙人だと判断したから語っている。つまり、「撹乱させている」と主張したかったら、撹乱しようとしている証拠が必要なのだ。「宇宙人を語っている以上、撹乱者だ」という論法は成立しない。宇宙人がいるいないの根拠を示していないからだ。

筆者は以前に彼を批判した。だから、当ブログの要となる宇宙人を彼は批判したいのだろう。しかし、彼がリチャードを否定し出した以上、当ブログにはもう批判の理由が8割がた無くなってしまった。筆者の心中における程度としては、「たとえ批判すべき所があっても、粗探しをして自ブログにアップなんてしないサイト」になっている。要は「俺のサイトを批判したブログ(当ブログ)の要だから」という理由では、レプティリアンの話を批判しないようにしてもらいたいのだ。表現を変えると、もし彼がリチャードの広告無しに、リチャードの説(不正選挙の追求)無しに、他の主張を続けていたら、当ブログでは一切批判はしなかった。もちろん、爬虫類人を否定したら話は全く違う。

彼の中でも当ブログに対し、「批判したい所は探せばあるが、批判する必要を感じないサイト」になればと思っている。

旧・宇宙への旅立ちブログで知ったが、某Sayuが自分の写真に矢印とかを書いて「爬虫類人だ」という記事を自分で作っていた。彼は「もし、自分がレプティリアンだったら、むしろ楽しい」と回答している。本来の彼は別に爬虫類人を拒絶したいのではないはずだ。当ブログの批判はリチャードに起因するのだから、経緯を再認識してもらいたい。

改めて、彼の評価をすると、男なので現実を把握する能力は高くなってきたといえる。しかし、当ブログ筆者のように異次元を把握する女のような霊力には欠けている。リチャードとさえ決別して、爬虫類人を拒絶しなければ、話題にする事は無いという感じだ。

たとえ、論者が「宇宙人はいない」と断言していなくても、「支配層は宇宙人を強調して罪を逃れようとする」という主張には、多くの場合「いない」という思想がバックにある。本当に宇宙人がいる場合でも、支配層は隠れる事ができるにもかかわらずだ。当ブログでは、そういう方向ではなく「支配層というのは肉体の事ではなく霊魂の事で、その霊魂は宇宙人そのもの」という方向で決めたい。つまり、「宇宙人=人の姿をした支配層」というわけで、別に宇宙人を強調して隠れているわけでもなんでもなく、本人そのものというわけだ。


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リチャード・コシミズの本を優先的に紹介するブロガーは生●の家!?……生●の家ではなかったが、カマをかけて情報を引き出す事には成功した。RAの方はリチャード広告の代わりに聖書を貼るという正体を見せた。リチャは無宗教者やエホバ・統一信者までも騙す術者と言える。
サルコジ前フランス大統領が逮捕~リチャード・コシミズの正体
アイゼンハワー大統領の曾孫(ローラ・アイゼンハワー)が伝える異星人侵略

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肉食は本当に害なのか?~うつが治る~森脇健児が芸能界を干された理由は焼肉?

追記になってしまうが、女性ベジタリアンだと閉経が40歳前後になってしまう傾向もあるようだ(もちろん、ならない人もいるし、逆に30代で既に不安定とも言える)。ベジ女性が30代終盤で結婚し、40歳でそうなったら……。ベジタリアン運動は精神世界に偽装された人口削減政策の1つではないのか?

当ブログでは、去年までは肉食を非推奨としてきた。別に菜食になれという話ではなく、哺乳類は食わず、魚や鶏は取り入れつつ、好みで乳製品(チーズ、バター)、鶏卵がラインナップの食事という具合だ。また、それらの食材に収まるならば何でもいいわけではなく、自然農法で作られているとか、魚介だと産地は東日本の太平洋側を避けるとか、加工食品は避けるとか、食材を選ぶという観点を重視する。また、牛乳やマーガリンが毒という認識を持つべきだ。更には、遺伝子組み換えや化学添加物の知識を持ち、不必要に摂り入れないようにする。つまり、成分表示を見てから買うべきという指針だ。

筆者は菜食主義のサイトを一通り回った時期もあり、とにかく素晴らしさが強調されていて、一方では肉食者は邪教徒扱いだった。筆者も実は哺乳類を食わない方向だったので、肉食者を不快にさせた事もあろう。しかし、逆に筆者が今年、その不快感を味わう事があった。相手がヴィーガン(完全菜食者)だったのだ。それを知らず筆者はケーキの食べられる店に案内した。そして雰囲気は悪くなる。筆者は相手に合わせるつもりで普段は食わないケーキを食したが、その後に食の主義を知り、むしろ合わせる意思が雰囲気の悪さに繋がった。

ちょっと、待った。宣伝されるヴィーガンというのは自信と活力があり、相手に気遣いが出来、元気になるオーラを相手に振りまくのではなかったのか?  残念ながら、とてもそうではなかった。考えてみれば、「周りに食べられる物が無い」という強烈なストレスを感じている人の精神が活き活きとしている事など、あり得ないとも言える。また、相手に合わせる事も難しい。筆者にしてみれば、相手に合わせて普段食わない物を選択したのに、それでも拒絶されたと感じたわけだ。肉を目の前で食ったならばまだしも、ケーキ程度というのもある。

「私はそれを食べない」という表明までは許されるとしても、「お前はそれを食うのか」という質問は既に失礼を通り越している。しかも、目の前に今、存在しているものならば尚更だ。目の前には話題の食べ物が無い時に、「あれ食うの?」でも重圧なのに。相手がライバルだったり、議論するために対話している場合ならばともかく、友好的に接する状況で、重圧はあり得ないわけだ。

ヴィーガンについて、ベジタリアンとの違いを簡単に説明すると、ベジタリアン(菜食者)の集合内にヴィーガン(完全菜食者)が存在する。ベジタリアンは卵や乳製品を摂ってもベジタリアン。つまり、ケーキやアイスクリームをバクバク食うベジタリアンもあり得るのだ。ヴィーガンというのは、動物性を完全に排除する。鶏卵や牛乳は動物性なので避けるわけだ。

もし、菜食者がうつ(鬱)の状態ならば、うつの原因があるわけだ。ここで「自分の食べられる物は、周りにはほとんど無い。こんな現実は嫌いだ~」というのが必ずあるはずだ。この精神的ストレスを解消するために、解除をお奨めしたい。うつが軽減される効果が期待できる。この話をした理由に、「菜食者だった斉藤一人が、肉を食い出した。うつ病の人に肉を食わせ続けたら治った」という情報が寄せられたからだ。


日月神示では「哺乳類を食うな」みたいな話があり、2005年頃の筆者は乗せられてしまった。非肉食を実践していたが、それはアセンションがあるかも知れないという事で、保険を掛けていたというのもある(笑) 理屈では起きるはずもなかったが、まだ当時は魔法結社の走狗達が異次元からのメッセージを発表している事に気付いておらず、「こんな凄い情報を語る存在は本物に違いない」という感じで一目置いていたわけだ。アセンションは実際には起きなかったので、肉食を避ける大きな意味が消滅したわけだ。別に肉食だから早死にするわけではなく、むしろ100歳でも肉を食って健康で長生きという人もいれば、もちろん菜食で早死にや長生きの人もいよう。菜食者だと小さい事ばかり気にする傾向にあり傷つきやすく、長生きできない事もあり得る。もちろん、肉食でも毒素が溜まるという話がある。となると、別に菜食・肉食だけで、健康や生き死にが左右されるわけではない。また、長寿が必ずも幸せというわけではなく、牢獄の惑星からは、なるべく早く離脱した方が良い。輪廻転生するならば、新しい身体を貰えるわけで、ある程度年を取った身体で生きる事よりも、早死にの方が良いという考え方もあろう。

「アセンションが起きなかったので、もう肉食でもいい……」こう書くと、日月の信者が「そんな事で思想を変えるとは……」みたいな反論をするはずなので、先に弁明しておこう。「いやいや、2012年アセンションが無い事は証明された。今後、いつ起こるか分からない事のために、何かを制限されるストレスを感じる必要は無い。そもそも、肉食だけで全てが決まるわけではなく、鬱状態の方が問題だ」と。菜食をやめるというのが、最近のブームなのかも知れない。「僕が菜食をやめた理由」みたいな記事でブログを書く人が現れるなど、アセンションの戯言に乗ってしまって菜食だった人も結構いたと言える。

もちろん、「肉を食うなんて、ますますうつ」という人は問題だが、案外そういう人こそが変わる予感がする。「子供の頃から何となく避けていた」という場合には肉を避け続けてもいいが。ハッキリ言って、今の日本でヴィーガンを貫くのは困難だ。ちょっとした拍子に、排除しているはずの動物性を口にしてしまう事だろう。そして、その事でますます傷付きうつになる。自分だけでも重圧なのに、親や友人、同僚から心配されたり阻害されたりする状況にまで耐える精神力が、果たして菜食で身に付くのだろうか? もう食べ物で傷つき悩む事をやめないかい?

8年前くらいか、久しぶりに会ったイトコの若い女の子に「肉を食うと体臭が……」という話をしたが、「私は匂いのある男が好きなんだ」みたいに瞬時に切り返された(笑) コミュニケーション能力の高さにも驚いたが、「匂いの無い男」が必ずしもモテるわけではないというわけで。

当記事、読者コメントより
しょぼい人生送って、恋人もいないような人が食べ物まで我慢したら、反動がくるに決まってますよね
これは強烈!
他にも、ありがちなのは、自分の不幸を嘆く余り、「肉食を避ければ良くなるのではないか」という心理で実践する場合だ。

砂糖は麻薬という説も把握しており、逆を言えば一時的でも脳がハッピーになる。砂糖を極限まで避けると、砂糖を要因とした麻痺的なハッピーを感じる可能性もゼロというわけだ。砂糖でもいいが、ブドウ糖を摂取すると、一時的には脳の働きが良くなるという説がある。体内物質のバランスは悪くなるようだが。

10歳若返るとか、心が狂わないという話だが、当筆者はそう思わない。ベジタリアンと同じ宣伝文句で虚偽だ。心が狂う原因は、ショッキングな出来事と、不健康状態と、性のパートナーがいない事と、お金の欠乏などが主。添加物や電磁波もあるが、それ以外に狂う理由は考えにくい。通常は乗り越えられる。肉食や砂糖は要因となったとしても、微々たるもの。

肉食と霊力には関係が無い。イメージとしては、哺乳類を食う人間よりも菜食者の方が高い霊が降臨する印象だが、菜食者の方がうつになりやすいという傾向で、やはり高級霊が憑依する事は考えにくい。菜食を推奨する日月神示を真理として扱い、2012年末に地球大パニックを煽った「なわふみひと」も、おかしな霊に憑依されていただけだ。なわふみひとも、どうせ「あらゆる宗教を是認するカルト」所属だ。「聖書、しかもウチの派閥以外は悪魔」よりはマシな部分もあるが。

1円の古本と、新本売れ残りの山だが、支援した勢力こそが根源といえよう。

精神世界には肉食を避ける話が中心だ。しかし、アセンションが起こるとか、支配層が逮捕され、大金が配布されるという大嘘ばかりで、肉食の部分すら疑いたくなる。

幻の桜の管理人(職業?は巫女)は、実は肉も乳製品(クリームみたいな甘いの)も食べるようだ。
好き嫌いなく食べられるものが多いと得られる情報が多い
のような言葉を発している。

肉であっても、その情報を取り入れる事で、新しい発想や経験が目の前に現れると解釈した。筆者は食べ物に関し、「何かをダウンロードする」という認識となった。パソコンやスマホだと、使用するアプリをインストールするという感じで、役立つソフトだったり、ゲームなど娯楽ソフトだったり、悪用するソフトといった具合だ。そして、自分の身体が食物の性質を帯びると、起きる出来事が変わるという解釈だ。実際、筆者が食べ物を変えると、人との出会いがあったり、今まで波動の違いで会えなかった人がアクセスしてくる事が何度もあった。

食べる事と本質は同じなのかも知れないが、輸血というのがある。年寄りが若い血を輸血したら元気になったという話もある。(読者が最近、そのリンクを提示したが、筆者が支持しないブログなのでコメントはオンにできない。アニメや映画情報ならばともかく、思想を含み、名の通ったブログは、筆者がリンクした実績が無い限り、URLを書かないようお願いしたい。無名のブログならば、支持しなくても通す場合はある。非公開コメントならばURLありで良く、むしろ伏せ字などは不要。)

牛肉、特に国産牛は値段が高い。もちろん、庶民でも買えない値段ではないし、打ち上げなどで焼き肉屋というのは、サラリーマンならばあり得る。一方では価格は天井級で、高級肉も探せば多彩だ。むしろ金持ちこそが牛肉を食っていると考えられる。

当ブログでは陰謀や爬虫類人関連の本で、次の2冊を紹介している。

「地球を支配するブルーブラッド 爬虫類人DNAの系譜」では、実は菜食者を批判している。


一方「ロシアからの警告!ブルーブラッド 悪魔の愚民化統治―超国家奴隷制と超越的独立個人 魔の呪縛からの解放」では、肉食を非推奨としている。

また、「支配層こそ(安全なタバコである)葉巻を吸っていて、庶民には毒だと信じさせている」とある。その論法だと、「支配層こそ(安全で活力の湧く)肉を食っていて、庶民には害悪だと信じさせている」という話にもなるはずだが。

シガリロ(小さい葉巻)やシガーは楽天の次の店をお薦め。楽天で葉巻を扱っている店自体が少なく、値段は全国統一。
世界のお酒&葉巻の専門店

同じく、真相を追求する本で、肉食と菜食に関しては思想が違うというわけだ。要するに、「陰謀論を深く把握している人でも、肉食・菜食について決め手に欠けている」と判断した。もちろん、一方が菜食の部分で嘘をついている可能性もあるが。

もう一度語るが、筆者は菜食推奨サイトを一通り周り、納得している。にもかかわらず、「菜食の人が肉食になればうつが治る(肉食で治る程度のボーダー)」という話と、実体験(ヴィーガンとの会合)を味わった後には、「菜食主義をやめた方がこの人は幸せでは?」となる人がいるという考えになったのだ。残り何十年生きるとして、食べる物が無いという状況で、本当にハッピーなのか? とても残りの人生を正常な精神で耐えられるとは思えないのだが。なお、年代が若い人ならば、菜食を1つのスタイルとして追求する経験を得るのも悪くない。思う時に解除できる心の余裕も持っておこう。一旦菜食になったという事は、肉を食う事の意味も理解したという事なので、幅が広い人生になる事だろう。

もちろん、「動物を工場みたいな所で育てても許す」「苦しむ方法で屠殺しても許す」みたいな話ではないので意味を把握して貰いたい。むしろ、不買運動すべきだ。一方、畜産のために飼料が使われるので、飢餓に苦しむ人が出るという話は信じていない。飢餓に苦しむ人は、元より穀物を買うお金が無い。支配層はたとえ穀物が余ってもバイオマス(燃料)などに活用するだけで、飢えに苦しむ人に配布するつもりは全く無い。

菜食主義の弊害を調べると、大豆の話に尽きる。農薬はもちろん遺伝子組み換えの危険性が常に付きまとい、しかも、普通の調理法では「フィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン」という毒が残るので、原則は納豆みたいな発酵食品である必要があるのだ。納豆は食えばいいと思うが、嫌いな人は難しいし、頻繁には食えない人もいるだろう。テンペ(大豆発酵食品で納豆よりずっと臭わない)は売っていない店が多く、値段も高く、種類も少ないので、納得できない大豆のテンペしかラインナップが無いみたいな状況に陥る。もうその時点で、「大豆さえ摂れば」という前提が崩れ、心身のバランスが極めて不安定になる事が確定的となる。


アメリカのベジタリアンが太っているという話がある。もちろん、肉食者も太っている(笑)だろうが、たとえベジタリアンであっても、支配層の罠から脱出したわけではなく、ますます毒を食わされ、精神に障害が出る状況もあり得るわけだ。

ベジタリアン運動は、分断させて統治するテクニックではないのか?


森脇健児というタレントを知っているだろうか? タモリ(イグアナのマネをするギャグを持つ)を怒らせて芸能界から干されたという。実際にタモリが原因かは置いておいて、次のようなエピソードがある。タモリが自分の別荘に友達を呼ぶ事になり、木を調整するために、付き人(舎弟)に「木を切っておいて」と言い付けた。しかし、付き人は木を丸ごと伐ってしまった。それでもタモリは呆れつつも怒らず、「確かに俺は木を切って」と言ったという事で収まった。しかし、そんな温厚なタモリが大激怒する場面があった。打ち上げの会場となった焼き肉屋で、森脇健児が焼き肉を仕切り、プレートいっぱいに並べ始めた。それを見たタモリが大激怒! 「肉には人それぞれ好みの焼き方がある。それを無視するお前は、絶対許せん」というわけだ。焼き方一つで、相手を不機嫌にさせる。勝手に他人のドリンクを頼むのも不愉快の域。ましてや、食っている途中の食べ物そのものを否定したら、かなり険悪になるという話だ。

なお、タモリと森脇の話は、森脇健児だけで検索しても上位に出てくる。森脇健児はマネーの虎にも出ていたので、そこから調べた情報でもある。

筆者の状況を語ると、若さの違いもあり、食べ物だけで決まるとは思っていないにせよ、肉食の時は活力があり高収入で、菜食の時は平穏だ。肉食を避け、トラブル自体は激減した。しかし、ちょっとした問題解決に対する耐性が低下した自覚もある。トラブルが少ない分、小さな事がいつまでも残るというわけだ。更には過去に乗り越えたはずの事まで現れる場合もある。

さて、当記事で筆者が肉を食い続けるという話ではなく、うつの場合には自分の作った戒めを解こうという話だ。日月神示に騙されている人も、当ブログに多少はいるだろうが、日月神示はインチキなので、日月神示を根拠に肉を食わないのはやめておこうという話だ。菜食主義の人は、そういう意味で、自分の精神を解放させるカード(切り札)を持っているので、素晴らしいという話でもある。肉食者は戒めを解くというカードが幾つか欠けるわけで。

当ブログでは、「非肉食推奨」のスタンスから「精神世界も含めた食の知識を持った上で、本人の自由だ」というスタンスに変えたい。過去ログに菜食推奨があっても、撤回という話になる。また、相手の食を無視・拒絶する事が、どんなに不愉快か、ヴィーガンの人や森脇健児の噂から教えられたし、相手をどんなに不快にするか菜食者にも知って貰いたいわけだ。

肉食者にも、今の肉食を続けろという意味ではない。牛ならば赤身の肉を主体とし、油っぽいのが好きな人は鶏肉にする。また、抗生物質を使わない事を売りにしている上等な品を買う。普段は菜食にしておいて、たまにだけ肉を食うというスタイルは推奨する。「食えない物ばかり」というストレスが無くなるし、肉を食べる時に感謝し、美味しく感じる傾向が想定できる。趣味の範囲内で、今日はベジタリアンのレストランへ行こうみたいな日もあっていい。


危ないのは食べ物そのものじゃない。食べ物について君が何を考えているかだよ……ジョー・ヴィターリ著「あなたを成功と富と健康に導くハワイの秘法」より


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テーマ : 食事療法
ジャンル : 心と身体

爬虫類的異星人や魔法結社、こぼれ話

まずは読者コメントからの話。全世界規模で歴史上の人物が妖怪・竜・幽霊などと関わる伝説が残っている。そして、新聞、ラジオ、TVが普及した時には存在しない事になった。つまり、他の場所での出来事を大勢の大衆が知る事ができるメディアの登場により、爬虫類的宇宙人は事実としては大衆の前から消えたのだ。もちろん、実写映画、特撮、アニメの世界では、モロに残り続けた。

宇宙人というと、よくグレイタイプが強調される。以前記事でも語ったが、小柄なグレイを色々なメディアで頒布させ、人間タイプをカバーアップ(隠蔽)する手法だ。支配者である爬虫類的異星人が一番知られたくないのは爬虫類的異星人なので、他の宇宙人をあえて宣伝させるのだ。


上は以前に、「宇宙人を否定する陰謀は宇宙人が実施」という記事で紹介したムービー。青い鳥は無関係で、後半に注目。

宇宙人はいないと宣言するサイトは聖書系カルトだと、当ブログでは語っている。つまり、多くの人は相手の宗教を聞けば、「宇宙人・爬虫類人はいない」という主張が戯言だと瞬時に判断できるわけだ。別に無宗教者に限らず、神道や仏教の人だって、「あの聖書系カルトか」となれば、いないという主張を却下できる。一方、科学ではどうなっているのだろうか? 実は地球外にいそうだから探しに行っているくらいだ。

外部ブログ・トカナ
地球外生命体の探索に向けてNASAが特捜チームを結成! 「存在の特定は時間の問題」
 ……ここの管理人にはスポンサーがいるようだ。当ブログでもいいが、創作の方でスポンサーが欲しいなぁ……。

簡潔に語ると、NASAの科学者達が「地球外にいる事は間違いないから、宇宙を目指して探そう」という企画が実際にあるという話だ。つまり、科学でも「宇宙人はいない」と断言はあり得ない。すると、ますます「いない」と断言する母体(団体)が怪しくなるわけだ。ただし、科学は「まだ見つかっていない(もちろん地球とも関わっていない)」という演出をするためのダミーなので却下となる。と言うのは、アメリカ元大統領の曾孫が宇宙人の事を語っていたりカナダの元国防大臣がいると語っているのに、それらを無視して「さあ、探しに行こう」という状況自体がおかしいのだ。地球外生命体を探すならば、関連する情報を収集してから実施すべきだ。科学という看板を背負うならば尚更だ。にもかかわらず、宇宙人の話が存在しない振りをするのは不自然なのだ。それなりに検討の価値のある、大統領の一族や隣国の大臣の話を無視する理由は「まだ見つかっていない」という演出のためというわけだ。

ネットで聖書の話をするのは自由だし、支配層の陰謀を暴くという行動も評価できる。しかし、爬虫類人(宇宙人)を否定したら、そこから崩壊する。彼らの賢い選択としては、宇宙人の事は語らないという方針といえる。「分かりません」と言えばいいものの否定するから崩れてしまうのだ。もちろん、自分の宗教を隠しつつ聖書を布教してもならない(爆)

そういう人に所属宗教を追求したとして、「組織や他の信徒に迷惑が掛かるので」と逃げようとしてきても、「じゃあ、あなたの所属している宗教では宇宙人がいない事になっていますか?」と切り返そう。それすら教えてくれないのはおかしい。もちろん、本来ならば表明すべきで、カルトだから相手にされない事を知った上での隠蔽というわけだ。本人に直接聞く方法だけでなく、第三者と相談したり、ネットの情報を得たり、自分で推察して貰いたい。当ブログとしては、爬虫類人否定論者がイエス・キリストうんぬん言っているのに、「爬虫類人はいない」という部分だけを信じようとする根性を直せという、無宗教者に向けたメッセージといえる。なお、当ブログに「あのブロガーの宗教は何ですか?」というのはご遠慮願いたい(爆)

もっと追求すると、カルトが科学を語っている場合がある。(欧米における)一流科学者とやらも、表向きにはキリスト教という事になっており、そんな基盤で論理的・合理的に真実を追究しているはずもないのだ。そして、科学の基盤がキリスト教だとなると、聖書と相性がいい場合もある。科学では「宇宙人は見つかっていない」と語っており、聖書信者が採用し、「陰謀はあるけれど、宇宙人はいない」という主張に使えるわけだ。「進化論 VS 創造論」にしても「人類を遺伝子改造した爬虫類的異星人はいない」という方向では同じ穴のムジナだからだ。

宇宙人が地球に来ない理由として、「地球みたいな辺境の星に用は無い」みたいなのを挙げる人がいる。誰が辺境だと決めつけたのだ? 3次元では銀河系の端っこに見えたとして、地球周辺にはスターゲートがたくさんあり、ポータルとしての役割を果たしていると言える。それから、辺境だろうが何だろうが、とことん搾り取るのが宇宙ギャングのやり方。日本でも辺境だからと言って、税金が安くなるわけではない。また、日本は辺境どころか皇帝がいる中心地ともいえる。地球も重要な場所という可能性がある。ゴールドという宝が多く存在する地球を無視なんてあり得ないのだ。

ちなみに、金は食べる事ができ、覚醒の食物と言える。

話は少し変わり、「爬虫類的存在は儀式で使う覚醒系の薬が原因で見た幻覚なんだ(よって宇宙人はいない)」みたいな説がある。しかし、血肉を食う爬虫類的存在が伝説になっている以上は、幻覚では説明が付かない。幻が血肉を要求したり、実際に食う事は無いのだ。また、薬の作用として、全世界のどこの儀式に参加しても、多数の人が同じく爬虫類的存在の人肉食を見るのはおかしい。

覚醒薬によって何かが見えるとすれば、むしろ異次元の真の世界。覚醒剤によってまさしく覚醒し、可視光線外の領域が見え、爬虫類的異星人の肉体が見え、食ったという話でしかないのだ。「爬虫類人は古代にもいないし、人類はサルから進化した」という方向には到底、結び付かない。


人類誕生の理由を併記せずに、「爬虫類人はいない」という説はことごとく外れだと思って貰いたい。「人類を誕生させたのは、人型の宇宙人(あるいは不可視の天使的宇宙人)だから、爬虫類的異星人ではない」という説ならば、「人類誕生の理由」を説明しているわけで聞く耳持てる。「爬虫類的宇宙人には、そんな技術が無いのに人類を支配するためにそんな説を流布している」という話をする人もおり、考慮できる。まあ、不可視の天使的宇宙人が肉体を持つとドラゴンになるわけで、その辺を煮詰める事になるというわけだ。

以前に次のようなコメントを戴いている。該当する映画のタイトルの分かる人がいれば教えて戴きたい。
米映画で物理学者が、脳に、ある波長の電磁波を当てて額の第三の目を活性化させる実験をしていました。実験は成功して第三の目によって異次元の生物が見えるようになってきたのです。さらに実験を進めた結果、電磁波の当て過ぎによって額から第三の目が飛びだしてしまい、それによって異次元と繋がり一つ目の怪物達が出てきてしまい、その怪物たちに食われてしまったという結末でした。

ホルスの目の活性化により、異次元が見えるという話は当ブログでも実施しており、既に映画になっていたようだ。

話は変わり、別の読者からの疑問で、
トップに立つ上司や知り合い達を観察するに、儀式とか集会とか、そういう話を聞いた事は無い
という話があった。上司は爬虫類の血筋のはずだが、魔法の儀式を見た事無いという話だ。まず、大半の魔法結社では、儀式の内容とかは秘密にする事を誓わされる。結社によっては、所属している事くらいは表明してもイイが、大衆がその秘密結社を誤解している事が前提だ。「私はフリメに入会できました」という表明はしていいが、フリメでどんな儀式をして、どんな効果があるかとか、集会には誰がいるかの話をしてはならない。また、フリメが魔法結社である事も暴露してはならない。もちろん、魔法の本を読めば、アッサリ「フリメは魔法結社です」と書かれている。例えば、気軽に手に入る次の本で、古本ならば1000円未満で入手できる。

秘密結社=魔法結社の事実が出回っていない理由として、秘密結社の解説を謳うダミーの本に書いていないからだが、魔法の本には書いてあるというカラクリなのだ。つまり、魔法の存在に気付いている人が魔法の本を手にするわけで、それなりの壁があった事は確かだ。

別に上司に24時間ストーカーしているわけではないのだから、クラブ(ラウンジ)に通う事や、スポーツジムの場面までも見ているわけではあるまい。現状で上司のトイレ・入浴や性行のシーンを見ていないはずで、彼らにはちゃんと秘密の時間はある。まだ集会は秘密の地下鉄で行っている地域もあろう。なお、魔法結社員といっても魔法結社に存在するエナジーを分けて貰う儀式に参加している程度で、職場や自宅などでウイッカは実施していないかも知れない。魔法結社とは限らず、呪術結社かも知れず、必ずしもカバラとは限らない。


陰謀論の世界で秘密結社を語りつつ、その内容が魔法結社だという情報が、どうしてもっと出回っていなかったのか? いや、実は探せば見つかるのだが、誰も探そうとしないので見つからないというオチだ。インターネットというのは、「無いと思っている物を検索しない」という性質がある。一方、このサイトは「魔法」とタイトルにあるので、魔法に興味の無い人は読まないだろう。秘密結社=魔法結社と記してあっても、その部分を読むには至らず、陰謀論のエリアで迷走する人達はそのままというわけだ。

よくある陰謀論サイトの論調だが、タレントとかアニメクリエーターが「後方の秘密結社に仕方無く指示された」みたいな主張には、実に笑わせて貰える。ピラミッドアイなどが見つかって「悪の秘密結社の配下だ」「ロマンだ」みたいな情報は水準が低い。当ブログでは、「作者は覚醒した魔導師だというアピール」という見解だ。ある程度活躍している人自体が既にエントリークラスの秘密結社に属している。また、強制的に嫌々従わされている事は少なく、秘術を授かり充実しつつ、自分の進む道を開拓できる。もちろん、ライバルはいるが、同じく秘密結社員というのは仕方無いとしても、秘術を使わずに実力を発揮する非結社員ライバルは蹴散らせる。


漫画アニメの話になる。
先日話題に出した怪物王女は、コミックで見る事にして読破した。アニメも気が向いたら視聴という感じだ。(要するに登場するわけだが)爬虫類人の話は控えめで、むしろ、王族(魔族)、邪神族、人間との関わりで面白い内容が飛び出す。なぜか魔族と邪神族(しかも土着と外来)とが別れていて、その手の話が筆者がこれまで認識してきた事と合致するというのが驚きだった。魔族と吸血鬼も異なるという設定だった。この部分も意味があっての事だろう。

今の所、比較的安売りでヤフオクとかに出ているが、当ブログが記事を書くと、少なくとも安売りは消滅するはずなので、早めに入手して貰いたい。つーか、ヤフオクで売れても、当ブログの収入にはならないのだが(爆) ヤフーには不機嫌になる処置を受けた事があり、利用はするものの、あまり信用しておらず、楽天やアマゾンを当ブログではリンクする。ネット初期は、自分のホームページがヤフーからカテゴリリンクされる事が1つのブランドだったのだが、審査には受からなかったのも根に持っている(爆) よって、楽天でもヤフーでも買える物があるとして、楽天びいきになるのだ。当時のヤフーの担当者は誤ったな。ソフトバンクも解約し、ドコモにさせてもらった。

たまに読者から聖闘士星矢の紹介があるのだが、20世紀の時点で既読で、コミックも揃えている。アニメも一通り見た。外伝の冥王神話は未読で、やや高いのが手を出していない理由だ。また、新作・Ωのアニメに関しても60話以上を見進めている所だ。キャラクターは多彩だし、物語としても面白いが、特別に当ブログで扱う内容ではないと考えている。


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美しき緑の星(LA BELLE VERTE)~人々に大きな目覚めを促すフランス映画?

1996年のフランス映画・美しき緑の星(LA BELLE VERTE)は良いという話が、複数の人から寄せられたので視聴した。結論としては、人々に大きな目覚めを促すみたいな大層な作品ではないという判断だ。全く目覚めが無いという意味ではないにせよ。


「美しい緑」というフランス語タイトルなので舞台は「地底世界アガルタなんだ!」みたいな人もいるが、日本語の映画タイトルには「星」なのだから、地球とは別の惑星だと解釈した。物語内では地球という表現と並列で、星らしき名前が登場する。地球以外にも幾つか星の候補があるわけで、地底という状況にそぐわない。

映画を作った監督は宇宙人コンタクティという以前に魔法結社員。もちろん、魔法結社は宇宙人とコンタクトする結社なのだから、コンタクトも実施しているだろうが。

複数の人から寄せられたと話したが、宇宙への旅立ちが発端?で、その読者にブロガーがいて、そのブログも人気のようで、情報が当ブログに流れてきたわけだ。何度か語っているが、当ブログ級のアクセス(1日1000~3000アクセス)や、それを超えるアクセスのブログで、真実を追究しているサイトは1つも無いと宣言している。この法則を忘れないで貰いたい。まあ、筆者としても「あの人気ブログは走狗ですよ」と名指しはできないので、読者から「あのブログは素晴らしい」という同じような報告が後を絶たないのだが。一例としては「宇宙人はいないと思う」と宣言しながら、のうのうと当映画(宇宙人が基盤)を見事だと紹介しているようなブログだ。

映画の内容の話となる。まず、ジョークのセンスは筆者には合わなかった。アメリカ映画・ドラマだと、ジョークが筆者をニヤリとさせるが、フレンチ・ジョークには反応しない事が判明した。それから、サッカー選手の男同士がフレンチ・キス(ねちっこく深い口付け)をするシーンもあり、ホモ推奨か! と言いたくなる。監督は女のようで、男は原則、男×男を嫌いという事に気付いていないのか。

フレンチ・ジョークで検索すると、フランス人の旦那を持ってフランスで暮らす日本人女性のブログが見つかった。その人もフレンチ・ジョークはズレまくっているという解釈だ。慣れればいいというもんではない。

この映画を紹介する人は「お金の無い社会が描かれている」と強調し、あたかも素晴らしい世界かのようにレビューしている。しかし、映画のテーマはお金の無い社会ではなく、そんな社会から来た人が現代を見たという内容が主体で、現代社会の風刺が基盤と言える。つまり、お金の無い社会が素晴らしいという話ではなく、現代社会が酷い有り様だという話なのだ。もちろん、地球がスムーズに「お金の無い社会に移行できる」という根拠も存在しない。この辺の解釈を、変なサイトに誘導されてはならない。

フランスで2日間宣伝しただけで、EUでは上映禁止になったというエピソードもある。「役に立たない仕事でも税金を投入して政府が職を作り出し、失業率を下げれば大衆は黙る」とか「不買運動すれば、資本家は潰せる」みたいな話もあった。まあ、確かに、支配層が知られたくない事は、多少はあったが、ゼイリブ程に強烈な話ではない。

意味は追って説明するが、筆者は地球におけるお金の無い社会というのは信じていない。原住民など、最初からお金が無いコミュニティならばともかく、貨幣社会からお金が無くなる世界に移行するみたいな話は、支配層によるガス抜きという解釈だ。アセンション詐欺やNESARA詐欺が、その典型例で、アセンション詐欺では、もちろん2012年末に完全に裏切られた。NESARAだとコブラ解放やベンジャミン・Fなどが叫んでおり、もはや相手にできない。コブラ解放(2013年の春に金融のリセットをすると宣言し、延期を重ねるも、もちろん何もしなかった)について追記すると、「コブラは大嘘確定」と当ブログが突き付けたら、暫く大人しくなっていたブログがあって、深呼吸したくなるような空気の良さそうな所に住んでいるみたいだが、またコブラ解放を紹介している。要するに、集会などでの上位者から指示されているのでやめられないのだ。

お金の無い社会を希望する多くの人は、お金の余裕が無い人達だ。そりゃ、最初からお金の無い人ならば、お金の無い社会の方が都合いいと思い込んで当然だ。しかし、お金の無い社会でも労働が無くなるわけではない。身体に障害は無く、肉体は最低限は健康だと想定する。物々交換が主体になるとして、何も提供できない人だっているはずだ。まさか芋掘りの手伝いをさせられて、労働の対価として芋を得て、他の物品と交換するのだろうか? そんなもんは、今でもできる事ではないか。それすらする努力や気力がないのに、どうしてそんな人が「お金の無い社会」を希望するのやら。たとえ、お金がなくなっても、したくもない労働をするのでは無意味だ。ある人が絵や音楽を作るのが好きで、下手だけと魚と交換してくれという話ならばまだしも、芸術的な意欲もゼロで、技術(テクノロジーからコミュニケーションまで多彩)も知識も無い。そんな人こそお金の無い社会で一番困るのだ。お金の無い社会の話をする人は、「屋根を修理できる人と山菜を採れる人がいて……」みたいな話ばかりで、「健康だけど、なーんにもできない人(雑作業などできる事があっても、したくない人)」の存在がすっぽり抜けているのだ。

お金が無い世界だと、今より楽だと思っているのではないか? お金のある今の世の中で、うだつの上がらない人が、お金のない世界で急に才能を発揮するとはとても思えない。問題があるとすれば、お金ではなく個人となる。

筆者の予感では、お金の無い社会ではゴールドは手に入れにくいと思われる。まあ、歯の治療や電化製品などには使われており、産業が一新されない限りは、それらの産業では手に入るだろうけど。


NESARA(情報公開と大金配布)の話になり、1人1000万円だか10億円を受け取ったとしよう(ベンジャミン・Fの案では既に100万円になっている。もちろん、それすら誰も受け取っていない)。
今の貨幣価値では絶対に使えない。10億円で東京都千代田区(東京駅辺り)の土地、あるいは都会から遠くない山林で自然と暮らすために、山1つを買いたいと希望しても、そういう人が殺到したら、言うまでも無く値段は吊り上がる。土地に限らず、家でも物品でも同じだ。

シェルダン・ナイドルの大金配布宣言……2012年アセンションで裏切りくさったシェルダン・ナイドルは、5月中に大金配布のスタートが始まると宣言しくさった。どうせ5/31が終わり、6/1になっても「まだアメリカ時間では……」となり、6/2になってまた嘆くオチ。そもそも5月中とかいう話で、下旬まで引っ張る時点でおかしいではないか。知らない人が急に大金が振り込まれるとビックリしてしまうから、そろそろ銀行から案内くらいは届かないとおかしいはずだが。

筆者はお金が無い社会は希望しない。ただし、ベーシック・インカムのように、誰もが月12万円くらいを受け取る社会は強く希望している。月30万欲しい人は、18万の仕事をすればいいし、50万欲しい人は38万の仕事という具合だ。別に奴隷労働者(サラリーマン、フリーター)のやる気を著しく削ぐ話ではない。もちろん、年金も支払わないし、健康保険も取られない前提だ。医療費が掛かるかの、その話まではしないでおく。

ベーシックインカムで、それなりに皆がハッピーになる(お金を要因とした不幸から解放される)はずで、お金に困らない暮らしだ。なのに、「お金の無い社会になる事が素晴らしい」なんて話をする以上は、その手の話に注目させて時間を奪うトラップだと筆者は考えてしまうわけだ。ベーシックインカムの問題点というのもあるだろうが、「1人10億円の大金が支払われた社会」や「お金の無い社会」の問題点と比較すれば、取るに足りないという意味で、ベーシックインカムの話をしている。また、当ブログでは「ベーシックインカムが成立しない理由」という記事を書いており、実現に向けて頑張ろうという主張ではない。しかしながら、筆者はベーシックインカムには、問題点はほとんど無いという考えだ。実際にはどうなるか不確定なのに、懐疑派が勝手に問題を作り出しているという思想だ。別の次元で問題があるとすれば、議論者が政府の役割を(国民のためだと)誤解していたり、陰謀論を伏せたり知らないで語る状況だ。

次は外部ブログの「Eye of the God ~神の眼~」で、タイトルからして魔導師のブログより。

お金のない世界
 お金のない世界がよくて、お金のある世界は最善ではない、という発想自体おかしい。
 お金のない世界というものが、私たちを幸せにしてくれるのではない。
 お金のある世界が、私たちを不幸にしているのではない。
 実は、私たちが幸せかどうかは、お金のない世界にいるのかある世界にいるのかに関係ない。
 どっちの世界だろうと、私たちの意識のありよう、どういう視点で生きるかがすべてである。

引用の因果関係を説明すると、当ブログが先方ブログを引用するのではなく、筆者が正体を隠して頼んだから先方の記事が存在する。

「爬虫類的宇宙人はいない」というブロガーへの対策と同じ論法だが、「お金の無い社会を目指そう」と称するサイト管理者の宗教を聞いて貰いたい。お金のある社会がやっぱり好きになるようなカルトのはずだから。


美しき緑の星、なんで今更20年前の映画を引っ張って持て囃されているのか? 当ブログが発掘した40年前の映画の方が強烈で宣伝されるべきだ。
筆者がお奨めのフランスの作品と言ったら、もちろんファンタスティック・プラネット(LA PLANETE SAUVAGE)。というか、それと三銃士(ダルタニャン物語)しか知らん(爆) Fプラネットを実写映画でやった方が、人々に大きな目覚めだと思うが。


超時空要塞マクロスの記事と同系ジョークをフライングで1つ。美しき緑の星は宇宙人と地球人とのハーフがヒロインで、子沢山の母親(それが標準)。既に青年となっている男子も2人いる。母息子3人が現代のパリへ行く物語なのだが、青年2人はパリの女の子2人を結婚相手として星へ連れ帰るという展開だ。もちろん、パリ女が宇宙男達についていった理由は、お金の無い社会に憧れてではなく、青年2人がイケメンで逞しかったからだ(爆)

あれれ~、映画を見た感想文を書くつもりが、紹介程度で終わっちゃったぞ~。こういう場合は、纏め記事が、なかなかアップされない傾向にあるんだよな~。

ファンタスティック・プラネット……紹介記事感想記事もアップ。
星を追う子ども……紹介記事だけで、視聴していない読者はいまだ粗筋すら不明。
サカサマのパテマ……紹介記事だけで、視聴していない読者はいまだ粗筋すら不明。
クロスアンジュ……感想文1だけでストップ(爆)
狂四郎2030……続きがあるかもという話だけ
傀儡師リン(和田慎二)……リンの話は終わったが、本筋のピグマリオが準備中
吸血鬼退治物語・BLOOD+……無事完結
彼岸島……無事完結 ただし、コミック自体が未完
魔法少女まどか☆マギカ……続きをアップすると宣言してから1年4ヶ月経過(爆)

以上、彼岸島を除き、視聴・読破済み。

美しき緑の星(LA BELLE VERTE)には、「イエスは宇宙人」「音楽家のバッハは宇宙人」みたいな表現があるにもかかわらず、当ブログとしては辛口のレビューとなる事を想定して貰いたい。2日で上映禁止になった理由は、お金の無い社会というより、イエスが宇宙人という部分なのかも知れない。不買運動の呼びかけという線もあるか。

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テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
ジャンル : 映画

僕たちは天使だった~私達地球人は爬虫類的異星人の魂が主体

本日は自分達が何者かという話だ。宗教というのは、多くの場合、自分が何者かを分からなくさせるためにある。人間が霊魂の存在というくらいは教えてもらえたとしても、魂のルーツなどはチャネリングメッセージや魔法結社でないと教えて貰えないので、自分が何者かを本当の意味で分かった事にはならない。

また、天使にせよ悪魔にせよ、その中には爬虫類的宇宙人の場合もあると思って貰いたい。
宗教では宇宙人について語っていない所が主体だという認識だが、幸福の科学のように爬虫類的異星人を認めていたり、ラエリアンのように宇宙人による地球人創造が基盤となっている所もある。つまり、宗教で一概に宇宙人を否定しているわけではない。一方、聖書系カルトには、末端信者用の条文や教祖の言葉に「宇宙人はいない」とあるので、信者は宇宙人はいないと断言する傾向にある。

ラエリアンはただ真実を大衆に教えるのではない。なんと「魂は無い」という思想だったはずだ。つまり、ある部分では真実なのだが、根本的な所で裏切る状況が他の宗教と同じと言える。

科学も宗教の一種で、ある狭いエリアでは論理的思考を習得できるが、科学で扱わない分野に関しては、まるでお手上げというか、その分野を偽り、隠すために科学がある域。自分が何者かというテーマでは、一般宗教よりも分からなくなる。魂は無いという方向だが、最近は東大の医学現場主任みたいなのに「患者の臨死体験で死後の世界を確信した」と語らせている。東大という肩書き以前に、まずはその東大卒者の宗教や魔法結社を明確にしてもらいたい。たとえ東大卒であっても、カルト所属者の話だったら、一瞬で相手にされなくなる。いかに宗教が決め手か分かるだろう。強調したいが、死後の世界を主張するその人の学歴がどうかよりも、宗教が気にならないかい? 聖書教系の奇怪な複数のブログが取り上げている所を考えると、その東大卒の所属宗教も見えようというものだ。いずれにせよ、無宗教で魔法結社との関わりが無い人による、「医学的に死後の世界が証明された」という話ではないのだ。他にも組み合わせは考えられ、「声出し、顔出し、名前出しで信用させる以前に、宗教を明確にしろ」という方向も妥当だ。

死後の世界の話をするのはいいとして、どうして日本崇拝になるの?
本件とは異なるが、「中国人や韓国人が日本を訪れた際、日本の素晴らしさを知る」みたいな幾つものストーリーが、実話と称してネットで語られている。当筆者も最初は日本はいいんだな~なんて思っていたが、要するに神道系の結社がお金を出して書かせているだけだと解釈するようになった。まあ、中国・韓国と仲が悪くなるような記事よりはいいと思うので、これからは作り話として楽しむ事にするが。

死後の世界を解説している宗教はたくさんあるが、それ自体が嘘という話をした。もちろん、魂は無いなんて語る宗教も、死後の世界を偽る点では同類だ。

以前にドラゴンボールの「WE GOTTA POWER」の歌詞の説明をした。今回は「僕たちは天使だった」の歌詞を踏まえ、ドラゴンボールの歌詞は、我々が爬虫類的宇宙人の魂である事の示唆というテーマで語るとしよう。

ベースとなる知識で、悪魔は爬虫類的宇宙人だという話をしてきたが、実は天使も爬虫類的宇宙人だ。元は同じ種族で、その性質で天使や悪魔と呼んでいるわけだ。また、降霊などで呼び出す霊の性質は、あくまで人間に由来するという考え方もある。つまり、天使も悪魔も同じ存在という考え方だ。当ブログでは、まだその辺りの思想は固まっていない。読者や宗教者に対し、「天使や悪魔というのは宇宙人の事で、ちゃんと存在する」という思想を固めるのが先決というわけだ。

悪魔=爬虫類的異星人という話を続ける。ドラえもん「のび太の魔界大冒険」では、魔法を使う悪魔の出身星は、地球からそう遠くない(太陽系内の?)惑星だった。古代には人間に魔法を授けた存在でもあった。ニビルがモデルと思われる。1970年代のファンタスティックプラネットでも、太陽系のグループを推察できる星からの来訪者が地球人を見下していた。

魔界大冒険……人類に魔法を授けた存在で、悪魔=異星人を明確にしている。
Fプラネット……人類に文明を授けた存在で、爬虫類的巨人=異星人を明確にしている。
デビルマン……人類に秘法を授けた存在で、爬虫類人=悪魔を明確にしている。
幻魔対戦……人類に超能力を授けた存在で、爬虫類人=悪魔=宇宙人を明確にしている。

アイクやシッチンがまだ台頭していない頃に、既にアニメの世界では、太陽系内の惑星から地球にやってきた爬虫類的な悪魔や巨人が話題になっており、太陽系に交差する星の爬虫類的異星人の話はアイクやシッチンに依存しない証拠となる。

元々、爬虫類人の話自体、彼らが根源ではないのだから、その人達が本物だろうが工作員だろうが、ましてや秘密結社員だろうが、爬虫類人の話の真偽とは直接関係ないのだ。なお、秘密結社というのは、大衆へ秘密にされた真実を学ぶ所だ。

一方、当ブログでは「実は我々の魂は、宇宙戦争の償いのためにやってきている爬虫類的宇宙人の魂」という話を今年になって実施している。この話はドンキーコングの記事で実施したので、実はその内容こそがドンキーコングの記事が受けている理由だ。

ドラゴンボールのエンディングテーマ「僕たちは天使だった」は1993年には存在した。
作詞:森雪之丞
作曲:池毅


歌詞の冒頭では、我々地球人は、大昔は天使(宇宙人)で、償いのためにやってきたという内容だ。筆者がドンキーコングの記事で語った話を、1993年で既に知っているわけだ。まあ、古代から語り継がれてきた真実を魔法結社で習ったならば、その時期に歌に埋め込む事はあり得よう。

魔道の知識に目覚めていない時の筆者だと、「何が天使だ、気に食わん。周りには外道しかおらんやろが」という認識で、歌の時間を無視・拒絶していた。

翼は失ったけれど、まだ不思議なパワーが残っているという内容もある。

要は今でも魔法は使えるという話になる。ドラゴンボールという大ヒット作品の歌を作れる時点で、そりゃ魔法しかあり得ないわな。

さて、地球の支配者は爬虫類的異星人で、地球原人を遺伝子改造して人類を奴隷として創造し、古代より支配層には爬虫類人(地球原人の遺伝子も含まれる)が君臨してきた。

ただ、爬虫類人だからといって、全員が支配執行層に居座れるわけではなく、底辺の生活を実施している人も大勢いる。ある程度の会社の社長は爬虫類人の血筋ばかりだ。脱税した企業がよくニュースになるが、要するに、爬虫類人であっても税金を手厳しく請求される状況にあるといえる。

爬虫類人がいるいない関連で、「爬虫類人の話をするキミ(当ブログ筆者)は工作員だから、親切の振りをして茶化してやろう」という人が乗り込んだ話を前回した。幸いな事に、当ブログを読み進める内に、「爬虫類人を否定する者こそが工作員で、正体は聖書系カルトが主体で、本来は信じるはずも無い相手だ」と理解できたようだ。

実は以前にも「は? なに言ってんだこいつ。ベンジャミン・Fさんを否定するなんて」と思った人がいて、当ブログを読んでいる内に、むしろ工作員はベンやベンの支持者だと判明し、最初のコメントは既に当ブログを支持する内容になり、交流会にも参加してくださった。基本的にそういう人は10代20代の若い人だと考えられる。軌道修正を実施できるわけだ。

実際には「爬虫類人はいない」という長文記事を書く人こそがとんでもない工作員で、自分の宗教を告白したら、同じ宗教者でもない限り、最初から絶対に相手にされないカルト宗教の所属者というわけだ。聖書の話をしつつ、自分が「カトリック」とか「プロテスタントの●●派」と名乗る場合には評判が悪くないという認識なのか表明する傾向にある。名乗らない場合には、エホバか統一となる。モルモンは宇宙人そのものは認めるのではないかと考えられる。他には、自分が爬虫類人で魔導師だから隠す人もいる

真実追究、オカルトとか社会問題、そんなテーマでもない限り、カルトでも自分の宗教を理由に、記事内容を拒絶される事は考えにくい。例えばキャンプ、魚釣りやペットの話をする場合などは、宗教を隠していたのがバレても大丈夫だ。

なお、カルトに所属していても、心が所属していない場合には当ブログを深く理解できる可能性はある。所属宗教を信じていないのに、やめられないとか、親が無理矢理に連れて行くみたいな場合には、カルト所属そのものは真実を理解する事に対しては弊害ではなくなる。ただし、集会に出るとエナジーを吸われるので注意を。

「当ブログを工作だと思っていたが、考えを改めた」という話に戻すが、無宗教だったり、あるいは宗教に属していても信じていない場合には、素直に自分の非を認める傾向にあると認識した。変な宗教者だと、自分の信じる教義と真実とが違い過ぎるので、勝手に傷ついてわめく事もあり得る。宗教者は誇れるものではなく、むしろ、その宗教が無いと強くいられない弱さの象徴でもある。本当に信じていれば、他人が思想(所属宗教)を批判しても、戯言としか解釈しないはず。例えば、オカルト認識者が科学信望者に批判されても、別に不安にはならないというわけだ。

なお、工作員の他に走狗という言葉も覚えておいてもらいたい。本人は嘘をついているつもりはなく、参加した集会で語られていたので、それを信じてしまい、拡散させているような人物を走狗と呼ぶのだ。2012年のアセンション詐欺では、この走狗が活躍したと言える。アセンション情報が主体となる拡散者はアセンションを疑っていなかったわけだ。NESARA詐欺にも走狗が関わっていると言えよう。当ブログで語る工作員という言葉には、走狗(報酬を得ている)が含まれる事もある。

ここからは数ブロックは記事テーマ外の余談となる。当記事の1つ前は
モーゼが爬虫類人(レプティリアン)であった証拠
で、2つ前は
NESARA、コブラ解放、ビットコイン信用崩壊……ベンが偽りの中心人物
となる。拍手はおよそ倍だし、読者のコメント数に至っては8倍の差となる(筆者のコメントは除外)。

ベンジャミン・Fが偽りの中心にいるという記事が、あまり受けていないのは問題視している。

最近は通常の記事で80拍手、良作だと100~120となる。しかし、ベンジャミン・Fの記事は70拍手(数日前は60で、新着から24時間で70になる記事もある)。面白くても面白くなくても拍手してくださる人もいるとして、そうなると、「面白くなかった」を通り越して「賛同しかねる」という人の割合が、それなりに存在する事になる。
(通常は100だとして60拍手された記事があるとする。その内、30はいつも拍手する人だと仮定する。すると、通常は拍手するのに、その記事だけ拍手しない人が70の中に40もいる計算になるわけだ。逆にいつもは拍手しないけれど、その記事だけ拍手する人も5あるとすれば、70の内45が支持しない割合となる。)
よもや、当ブログに対し「あなたの言っている事は、おおむね正しいけれど、ベンジャミン・Fさんは素晴らしい人なので、疑う記事に拍手なんかできない」という人がいるのではと問題視しているのだ。もちろん、直前の言葉はジョークだが。次もジョークで、「モーゼは爬虫類人だけど、ベンさんは白龍所属にもかかわらずホモサピエンスなんだ」と考える人が高い割合でいるとしたら問題なのだ。


宇宙人とか爬虫類人がいないと断言するサイトがあったら、否定しようとしたり、議論するのではなく、まずは宗教を聞いてもらいたい。信じる場合には、尚更、宗教を確認すべきだ。所属宗教を正直に答えてもらう前提だが、その時点で、もうそのサイトには一切の興味を無くすはずだ。宗教名を具体的にせず、「聖書、イエス・キリストの教えを追求する者です」というのは、要するに聖書系のカルトで、伝統的なキリスト教からも相手にされていない。

ちなみに、聖書にはUFOが登場する。聖書系カルトによれば、「天使が乗っている」そうだ。ここまで認めていながら、条文や教祖の発言を根拠に「宇宙人はいない」と断言する態度には呆れてしまう。まあ、爬虫類系じゃない天使的異星人もいるわけだが、「宇宙人がいない」という話にはならない。

矢追純一などは「ロズウェルに墜落したUFOの乗っていた宇宙人は、ハゲの東洋系で地底に住んでいる」みたいな主張をしているが、実は「更にそのルーツを調べると地球外になる」という方向だ。つまり、地球人(地上人)と血筋の近い地底人がいるとして、やはりルーツは地球外になる。よって、「太陽系を旅する地底人がいるだけで、宇宙人はいない」という話には帰着しない。

東洋系のハゲとか、グレイタイプの強調など、宇宙船には実際にそういう種族が乗っていたとして、実は次のようなトリックに使う事ができる。宇宙人のタイプがそれらに限られると誘導し、大衆が本当に認識せねばならない爬虫類的異星人から目を逸らす効果がある。つまり、嘘だけが真実を隠すのではなく、事実も真実を隠す事に利用できるのだ。例えば、不正選挙があるのが事実だとして、「選挙自体が不正」という真実を隠す効果にも使える。つまり、嘘をついていないのに騙すという、盲点を突いた高度なテクニックというわけだ。隠したい事から目を逸らせるために、取るに足らない事実を強調して注目させるテクと語れば、ネタはバレるかな。

20世紀に少年少女時代を過ごした人には、きまぐれオレンジロードを知る人もいよう。超能力者の秘密が地底にあると宣言し、しかもルーツは宇宙という示唆がある。以前に実際に読んでいても、当ブログに指摘されるまでは、忘れていた人が多いはず。打ち切りの激しい少年ジャンプで全18巻も続いた名作だ。同時期のドラゴンボールは全42巻なわけで、半分よりやや短い程度は続いたわけだ。ちなみに、作者が完結させたいと言ったようで、続けたいと進言すればもっと続いてもおかしくなかった。


昔は地上人だったが、地底に住むようになった人がいるという話は「星を追う子ども」というアニメで存在するサカサマのパテマも地底人の話。あれれ~、これらのアニメの纏め記事をまだ書いてなかったぞ~。

以前に確率論の話をした。特に難しくないので読んで貰いたい。ここでも簡潔に語ると、「いない場合に文書に記され、遺跡に出土する確率」と「いる場合に文書に記され、遺跡に出土する確率」との、どちらが高いかを考えればいいだけなのだ。自ずと、いるという結論になる。

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モーゼが爬虫類人(レプティリアン)であった証拠

まず、吸血鬼(人の血肉を食う)というのは、爬虫類人とイコールで結んで差し支えない。ただ、爬虫類人には色々と種族がいるし、主義もあるので、吸血や肉食しない爬虫類人もいるという認識で。もちろん、悪人だと決め付けてもいけない。

モーゼ(モーセ)というのは旧約聖書に登場する主役級の人物で指導者。
真実から健康への扉というブログで、モーゼは爬虫類人であった証拠という記事があったので紹介したい。

1、モーゼは爬虫類人のシンボルを崇めさせていた
2、十戒の石板が納められている”契約の箱”は偽物
3、人間の内臓を塩漬けにし食べていた

項目としては以上で、詳細は先方のブログを参照して貰いたい。一字一句バッチリか粗探しするのではなく、おおむねそういう事かと納得して貰いたい。2は別に爬虫類人の話と直接関係ないとは思うが、怪しい人物である証拠にはなる。

特に交流は無いが、先方の管理人は当ブログの読者でもある。1つ情報提供だが、リーマンショックでは、ゴールドの価格も暴落している。その部分が間違っている記事があったので、この場となるが伝えたい。


モーゼが吸血鬼同然だとして、当ブログではイエス・キリストが吸血鬼と称される創作物が幾つか存在すると語った。ルパン三世がその1つで、他には黒塚とクオ・ヴァディス(読者情報)なる。他にも、吸血鬼としてズバリ登場したり、登場人物に名前は無いけど正体がイエスやキリストだと想定できる作品があれば、常時募集している。なるべく現代物か歴史物の作品が良い。

ルパンの映画「次元大介の墓標」は、敵の青肌に注目。ルパン三世は、実は陰謀論で語られる真実が満載で、コッソリと世の中の真実を教えてくれる、ありがたい脚本家だといえる。そんな人が急にオカルトの分野に限って、嘘をつき出すとは考えにくいのだ。20世紀当時は陰謀論の存在すら知らない人が多い中、ルパンの物語が実は世の中の真実(陰謀論の範囲)を語っている事を認識できる人は少ない。つまり、わざわざルパン三世の世界観(超常を含む)を現実だと信じさせる陰謀は無いというわけだ。舞台は現代物なので、超常がある事自体、場違いのはずが、むしろ超常が事実だからこそ導入されたのだ。

レオナルド・ダビンチがレプティリアンだという話を、はやし浩司氏が主張している。この話はネットを探せば出るので省略とする。ムービーが主体で、そのムービーを見た人のブログも見つかるはずだ。

当ブログでは爬虫類人に関し「歴史上の人や有名人はほぼ該当」という思想なので、名前の通った人が新たに挙がったとしても、驚きでも何でもない。タレントとかの衣装やメイク・顔付きが悪魔的になったとしても、目覚めた、憑依されたという解釈だ。活躍している人や歴史上の人物で爬虫類人じゃない人なんて、見当たらないと考えた方が早いわけだ。奴隷大衆のホモサピエンスには一切活躍する機会が無く、たとえたまには登場したとして、軽くて冷たい扱いで名前が残る程度というわけだ。ここで間違ってはいけないのは、たとえ爬虫類人であっても底辺の生活で活躍できなかったり、目覚める事無く生涯を終える人も多いという認識でいて貰いたい。また、以前に話したが、地球に来る魂の大半は元は純爬虫類人(爬虫類的宇宙人)で、改心した派閥が償いのためにやってきているのだ。

さて、当ブログでは宇宙人がいる根拠を解説しており、ずっと読み進めれば、通常は「宇宙人がいないと語る情報」を疑う方向になる。ただ、「自分の所属する宗教の条文でいない事が明記されている」という場合には、反論しようと試みるも最終的には「宇宙人はいないんだ」とは語らず、無関係な部分で当ブログの粗探しをし出す事はある。とにかく、「所属宗教の条文」が原因なので、そんなもんは宇宙人がいるいないとは無関係だ。また、その宗教の上層部が、条文を信じているわけではない。会社も含め、得てして、組織というのは、末端と上層の思想は違うのだ。

その他にも実は「宇宙人がいないと語る、こんな情報があります(だから、キミは違ってます)」というコメントが飛び込む時ある。どういう場合かというと、要するに当ブログをチラッと流しただけで、ろくに読んでいない場合だ。爬虫類人が出て来たので「そんなもん嘘ですよ」と親切のつもりで来る場合だ。宇宙人はいないと語るサイトの主張は、過去ログでとっくに潰しているのに、あたかも当ブログが、その手の情報を知らないと錯覚したり、その手の情報を既に崩している事を知らずに、実際には論理的ではない文章に対し「宇宙人はいないという論理的な情報ありますよ」と伝えてくる場合もあり得るわけだ。

直前の話を纏める前に、関連する話を先にしよう。
爬虫類人による人類創造を肯定する某宗教をやめた人が、急に進化論を勉強し出すという馬鹿げた状況が実際にあった。つまり、宗教を破門されたり、自分から逃げた場合、元の宗教の教義など、クソ食らえの域なのだ。爬虫類的宇宙人による人類創造を否定したとしても、天使的で人に近い宇宙人によって遺伝子改造された事を信じればいいのに(笑)

ここでいい例だ。エ●バの証人や統●教会など、宇宙人を明確に否定する宗教に誰かが属しているとしよう。当然、その信者は「宇宙人はいない。聖書は正しい」みたいな主張をし、狂信者だと宇宙人を肯定する論者に乗り込んで噛み付き始めるだろう。そんな中、その人が何かを理由に所属宗教を破門されたとしよう。果たして、その人は「宇宙人はいない」と言い続ける事ができるだろうか? 単にその個人が所属しているか否かで、宇宙人がいるかいないかが変わるような主張は、一切、無視すべきとなる。当ブログにも以前、自分の宗教を隠しつつ、「宇宙人はいないんだ」という人が乗り込んできた。いつも長文で不愉快な態度で、当ブログ筆者が「所属している宗教が宇宙人を否定しているだけだ」と気付くまで、時間を無駄にしてしまった。まあ、今後、そういう話は無視する方向だが、無視しない場合には、必ず相手の宗教をまず名乗らせる事にする。その時点で相手は詰むというオチなのだ。もし、あなたもブロガーで、理不尽な思考をする人が乗り込んできたら、完全無視でもいいが、相手にする場合には、議論する前に相手の宗教を表明して貰おう。反対意見を出す人が無宗教の場合にのみ、相手にする価値が発生する。もちろん、肯定意見ならば、宗教を詮索する必要は無い。無宗教で科学を盾にしてくる場合には、「科学にお金を出しているのは大富豪、お金は大富豪が発行しているので惜しくない。まずは銀行を誰が作っているか調べなさい」という話で、まず大打撃を与えられる。

科学信望者と話す時は、科学理論を語ってはならない。科学以外の金融とか、医療殺戮、原発安全神話、食品添加物、遺伝子組み換え、電磁波の害毒など、科学そのものを信じられないという話から始めて貰いたい。金融や資源、食料支配者と同じ勢力が科学を運営してるという話に持ち込むわけだ。相手の土俵(科学理論そのもの)に入ると不利になる。

爬虫類人を否定するキリスト教系のブログ、恐らくエホバか統一(去年にできた奴ではなく、以前から続いている)がある。そのブログに対し、当ブログでは宇宙人や爬虫類人の拒絶部分をとっくに否定している。先方の管理人は性格が仰天なので、名指ししないだけだ。先方の文章には詭弁のテクニックが使われているだけで、論理的でもなんでもない。そのブログが所属宗教を明かせば、瞬時に全ての記事が相手にされなくなるような無価値な情報というわけだ。ちなみに、イエスの言葉を根拠に「魔法に近づくな」という方向なので、魔法を追求しつつ、そのブログを支持するのは矛盾と言える。そのブログとは別のもう1つだが、布教し出したので、当筆者は一切見る事をやめた。いまだに見ている人は、術にはめられている域だ。共通しているのは、イエスを根拠に何かを語るのに、バチカンを叩く事もある。カルトといっても能力開発部門はなかなかで、スペシャリスト(権力は小さいが分野を深く理解)や幹部候補ならば、それなりの実務能力を授かると考えられる。そして、その得た能力を神や聖霊のお蔭と錯覚したり、従属・盲信する事にも繋がる。

ちなみに、宗教(キリスト教系)が末端信者に宇宙人を信じさせないようにする理由は2つある。まずはチャネリングメッセージという、聖書よりも格上の真理を信者から遠ざけるため。もう1つは、どの教祖も宇宙人からパワーを得ており、その事実を末端信者に想定させないため。

爬虫類人の話に戻し、「ゼカリア・シッチンやデーヴィッド・アイクが秘密結社員だから、爬虫類人による人類創造や支配は嘘だ」という話は戯言だと、もちろん当ブログで語っている。根拠をもう一度語っても仕方無いので、関連記事を読み進めて貰いたい。シッチンが陰謀ならば、どんどん支援されるはずなのに、本はプレミア化する一方だ。要は支配層に都合悪く、支援なんて受けていないので再販されない。

なお、最近の筆者の思考では、シッチンは「過去には宇宙人がいたけれど、今はいなし、真の姿は不明」と思わせる工作員だ。しかしながら、過去にいたという部分はデタラメではない。

科学は置いておいて、爬虫類人はいないという主張はカルト宗教者や「知られたくない魔導師」が語っているだけなのに、無宗教者などがそれを信じて、当ブログにコメントする事があるという話に戻るわけだ。

ちなみに、爬虫類人を肯定する「日本や世界や宇宙の動向(ブログ)」は、神の子とか、悪魔、獣というワードを使うので一見、キリスト教に見えるだろうが、神道のバックから入るクリスチャンカバラならば、そのような表現もあり得る。あるいはモルモンか。

聖徳太子なんて存在しないし、イエスやモーセも、伝説はデタラメと語る本。

残念ながら、誰か買い占めて、世に出ないようにしたな……。買い占めた後に転売して高く出してくるのが、アマゾンで儲ける人のやり口だが、この本は無宗教者には大した話ではないのに、キリスト教系宗教者に都合悪過ぎるのか、こうなってしまった。シッチンと同じ話だが、この本が(聖書を破壊する)陰謀だとすれば、相当に支援されて出回っていてもおかしくない。しかし、実態は逆で、封印される方向なのだ。聖書こそが偽りの元凶というわけだ。

以前に青鬼という映画を紹介した。同様にアマチュア無料ゲームが原作の「恐怖の森」という映画もある。「口裂けで、白肌の、明らかに人間とは違う未知の生物が森にいる」という話のようだ。口裂けで血肉に反応する生物を最近は爬虫類人と言い、魔法結社の知識だ。まあ、青鬼というゲームの模倣と言えばそれまでだが、理解していない対象は模倣すらできない。魔法結社のコネが加味されて映画になったと考えている。仮に無宗教・素人でも同人でヒットし、映画デビューできる、そんな稀な場合があったとして、その他の大ヒット作品にも当てはまるわけではない。もちろん、仮の話なので、非魔導師の活躍は無いという話が主体だ。

極度のホラー作品を作る事自体が、黒魔導師だからだと考えている。ホラーのファンがホラーを作るという思考は誤りなのだ。ゲームのファンがゲームを作るわけではなく、黎明期より魔導師だと当ブログでは語っている。理解していない対象を作る事は難しく、理解したからこそ、その対象(例えば口裂け)を物語に表現できるのだ。ましてやヒットさせるには、対象の理解が決め手と言える。

前に紹介した神世紀オデッセリアというスーファミのゲームでは、モーゼみたいな海を割るキャラクターが登場しつつ、もっと過去の時代には龍人や猿人が暮らしていた。モーゼの功績をゲーム化するような人材は爬虫類人を認めているというわけだ。最近語った、スーパー・ドンキーコングも、猿人と爬虫類人がバトルする設定だ。

当ブログでは実は「ゲーム、アニメは影響を与える」という思想だ。魔導師が作っているのだから当然といえる。しかし、実写映画やテレビ番組だって、むしろ害悪といえ、ゲーム・アニメに限った話ではない。映画やテレビを差し置いて、ゲーム・アニメ主体に叩いていたら却下となる。爬虫類人や宇宙人の否定者が、「漫画アニメはデタラメで害悪」という主張を採用する傾向にあるので釘を刺しておく。まあ、この記事を読まない人が、当ブログにまた舞い込む可能性もあるのだけど(爆)


ブログは暫く放置するつもりでいたが、前記事のベンジャミン・Fやコブラ解放の話がつまらなかったのか、思ったより受けていないので当記事で埋めた。

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次の記事は準備中2~NESARA、コブラ解放、ビットコイン信用崩壊

記事が準備中という記事を本日もまたアップする。準備中といっても、まあそれなりの内容を前回は語った。テーマが定まらない雑居の記事という事で。

NESARA(支配の情報公開と金銭不安の無い社会確立運動)を信じている人がいるので、簡潔に否定の理由を挙げる。

まもなくとか、もうすぐみたいな、曖昧な言葉で引っ張っている。……事実ならば、そういう紹介の仕方をしなくていい。

情報公開と言いつつ、自分達が魔法結社で修行したとか、秘術で活躍している事を隠している。……大富豪や宇宙人が支配している事そのものよりも、むしろ重大な秘密を隠しつつ情報公開という言葉はあり得ない。

法律で決まったとか、法律そのものを支持する。……法律で決まった事そのものは事実だとしても、法律を管轄する勢力が闇なのでアテにならない。

NESARAを主張する論者の他の話に、矛盾や大嘘が目立つ。……NESARAの妨害工作という観点もあるが、いつまで経っても何も変わっていない所を考えると、NESARAそのものがデタラメと考えた方が無難。

NESARAというのは、多くの大衆に大富豪の支配と手法、あるいは宇宙人による古代からの支配を公開するという方向だろう。しかし、そんな事はネットや本で大衆全体の1割の人は納得済みの話だと考えている。要するに、もう既に知っている人がいる情報を権力者が公表するという話だと解釈できる。何か新しい情報が飛び出すわけではないのだ。

いずれにしても、宣言するのは実行の1ヶ月前でも別にいいわけだし、開始してから完了まで期間があるとしたら、開始してから知らしめても遅くない。にもかかわらず、開始すら起きていない(開始したという言葉だけで何も変化が無い)現状を考えると、そもそも嘘と考えるべき。

次のテーマに移る。当ブログで記事にはしたが、以前と状勢が変わっている、あるいは変わったのではと勘違いする対象を語る。

以前、GFLサービスからコブラ解放が締め出された話をした。しかし、今はまたコブラ解放は掲載されている。最近はベンジャミン・Fまで掲載している所を見ると、同じ邪悪な宇宙人の勢力が、シェルダン・ナイドルサルーサ、コブラ解放、ベンジャミン・Fなど、偽りをことごとくパッケージ化している事が判明したと言える。
←左目の強調が何を意味するかは、当ブログ読者に説明は要らぬ世話
翻訳主体・真実系サイトで有名所の管理人が「趣味で翻訳している」と、おめでたい人は思っているようだが、無償のそんな人は1人もいないので、認識を改めて貰いたい。お世話になっている宗教や魔法結社関連の組織からお金を受け取って翻訳しているのだ。GFLの翻訳者が当ブログに乗り込んできた事もあるのだが(笑)、彼(彼女)にとってみれば、(翻訳依頼主の縁は)自分に能力を発揮させてくれた魔法結社なわけだし、翻訳の仕事をくれる素晴らしい組織でもある。訳者本人が従属するのも当然だ。GFLサービス関連で検索結果を見ていくと「GFLサービスはわざわざ偽情報を選んで翻訳しているように見えます」と語る人もいた。要するに、偽りの翻訳に対するお金しか貰っていないので、英文に本物の情報があるにしても、お金を貰っていないので翻訳する気にならないという実情が露呈するわけだ。つまり、翻訳者が何かを選んでいるというより、お金を出す人が決めているというわけだ。ベンはオバマを悪と語り、サルーサなどはオバマを光と語る。つまり、同じ人が、そんな矛盾する対象を翻訳する理由に、お金や融通(栄誉や結社の階級)以外があれば教えてもらいたい。

次にビットコインについて、誤解している人がいるといけないので語る。ビットコインのバブルが崩壊したのは事実だし、「金銀や基軸通貨よりも信用でき、それらに取って代わる素晴らしい通貨」という信用も崩壊している。崩壊というワードは、しっかり付きまとう事になる。「ギャンブルでもしたいのならばともかく、金融マフィアからの独立や素晴らしい未来を信じてという理由ではビットコインを手に入れる価値など無い」という方向はなんら揺らぐ事は無い。「海外ではしぶとく取引されているから素晴らしい」なんて道理は存在しないのだ。筆者が語った崩壊の意味を「閉鎖・消滅」のみだと解釈しないように語っている。まあ、現実にコインが消滅し、取引所が閉鎖されているだから、その人にとってみれば真の意味での破綻・再起不能に等しい。「本物だから狙われたんだ」という詭弁も却下する。作者は自分が魔法結社で才能を磨いた事までも告白して信用に値する。金融支配に対抗すると言いつつ、シンボルが魔術になっており、自分達だけが結局、秘法を独占するわけで、到底、本物とは言えない。

カレン・ヒューズ(ベンジャミン・Fが推奨)というデマ発信者までも奨めるビットコインは、なんら素晴らしいものではない」というのが主旨だと改めて表明する。


ここで面白い事が判明するのだが、ベンジャミン・Fを介して、GFLの扱う大嘘パッケージと、カレン・ヒューズというビットコイン推奨とが繋がるのだ。偽りのネットワークと言えよう。同じグループ・パッケージなのだから、チャリング・メッセージを馬鹿にしつつ、ビットコインを信じるような思想は矛盾する。

次は修飾語が多いが、一文で纏める。
偽りのチャリングメッセージのサイトで掲載されるベンジャミン・Fの推奨するカレン・ヒューズがビットコインを好意的に紹介している。

偽りの中心には、いつもベンがいる……。
パッケージの要素として、他に、デービッド・ウィルコック飛鳥昭雄などもグループに入っている。

やはり信頼できるのは貴金属。


シナリオの仕事がうまく進んだら、1つのテーマの記事を再開したい。

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NESARAはやはり闇の勢力による嘘……田村珠芳の本の話
戯言の続くNESARA、コブラ解放運動

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次の記事は準備中1~シェルダン・ナイドル、アニメ視聴(フェイト、怪物王女)、マネーの虎

マネーの虎の記事の2弾を作っている。実は先月末より研究しているのだ。「商売とは、お金目的ではなく、やりたい事をやる事だ」「パトロン・タニマチが重要」みたいな内容となる。

一方、見始めたアニメはフェイト・ステイナイト。これはアマチュア作のフリーゲームが元となっており、現代の魔導師同士がバトルする物語のようだ。映画・青鬼もアマチュアのフリーゲームが元になっている。まあ、同人無料ゲームの世界でも、ヒット作品は魔法結社の少年部・青年部の人が作っていると考えられ、一般のアマチュアにメジャー化の出番はあるはずも無いのだが。

ちなみに、インディーズ=アマチュアとは限らない。インディーズの企業が利益のために作品を発表する。筆者もお世話になっている。筆者が納品した企業ではないが、オファー(仕事依頼)があったインディーズ企業の作品には目玉だらけだった(汗)

読者情報だが、怪物王女というアニメが
主人公の姫など王族達は皆爬虫類の目をした人に化けたレプティリアン
みたいな内容のようで視聴する候補となった。

漫画が原作のようなので、コミックで見るかも知れない。漫画原作のアニメの場合、全ストーリーに対してアニメ化される物語は一部だろうから。

怪物王女は2005年スタートの作品だが、別にデーヴィッド・アイク(爬虫類人を大衆の顕在意識で認識させた功績のある人)の本を読んだから作ったわけではない。魔法結社でそう習った人が作ったと考える。根拠としては、アイクの本が出るまでもなく1960年代辺りから、既にアニメの世界では爬虫類人にシェイプシフトする人の物語に溢れているからだ。漫画・アニメ業界そのものが黎明期で未調査だが、どうせ1950年代の白黒アニメの時点で爬虫類人がテーマになっているはずだ。その流れで2005年以降の作品が誕生しているという考察だ。


次に読者からシェルダン・ナイドル情報では、今月中にNESARA(情報公開)のお金(豊穣資金)が配られるという話を聞いた。

筆者の英語力は高校2年生レベル(進学校)なのだが、取りあえず次を訳して、更にその言葉に対して突っ込んでみる。誤っている訳があったら、ご指摘いただきたい。

This month is beginning to shape up as the time when these funds can be safely given to you.

This month……今月
beginning to shape up……形を取り始める
the time when these funds can be safely given to you……(豊穣)資金をあなたに無事に渡す事ができる時

beginningという部分で、オチが判明する。お金の配布が始まるという意味だ。つまり、完了ではなく開始、何も起きなくても「水面下で配布されている」みたいな言い訳で、ごまかせる。コブラ解放だと「直前で阻止された」とか言い訳を出す所だ。「開始したが、すぐに阻止された」という言い訳もあるだろう。開始されるという戯言はどうでもいいので、間違いなく何割か進んでいるとか、完了したら(シェルダンが)報告して貰いたい。つーか、みんなの口座への送金予約くらい、当月ならば完了できるはずだが。

Hence, during this month, the Light is prepared to force the dark to allow mass deliveries to occur.

Hence……今後
during this month……今月中
is prepared to……整う
force the dark……闇の権力
to allow mass deliveries to occur……大規模な配布が起こる事を認めさせる
 massには大衆、大半、多数などの意味がある。訳が難しい。

大金配布を認めさせたり、整う話もどうでもいい。邪魔が無く、実現してこそ価値がある。なお、整うというのは送金予約が完了してこそ主張できるはずだが、全くそんな予約は無いと考えられる。

今月中というワードにも注目したい。もちろん裏切られて、例えば半年後とかに初めてシェルダンを知った人がいるとする。過去ログに「2015年5月中」という文章は見当たらない方が都合いいわけだ。

ちなみに、ベンジャミン・Fだか、コブラ解放だか、「お金の配布が開始された」のような大嘘で大衆からエナジーを吸った。きっと、クローンが嘘をついたのだろう(爆)

よしんば何かが動いたとして、開始されるだけで、日本やアメリカの大衆にほぼ配布が終わるのは10年後かも知れない。お金の無い人が、「今15万円あるから、会社なんか辞めだ」というのは、裏切られる事になる。もちろん、会社を辞めて自由になる事は、別の意味で歓迎したい。だが、小松衛星が2011年の時点で登校拒否の子供を持つ親に「もうすぐアセンションなので、学校に行かせる必要は無い」と語ったのと同じだ。洗脳されるので学校へも行くべきではないと考えるが、今の社会で小卒(あるいは幼卒)では流石に受け入れがたい。バランスを取って、義務教育くらいは終わらせたい。

以前に紹介した本だが、いつのまにかプレミア本に! 当ブログの影響で売れたのではなく、別のブログが原因だろうが、当ブログの見る目もあったという事で。

筆者としては、誰もが受け取った(仮に)1000万円には価値は無いと考える。そんなお金の中から、今まで通り「1万円で何かをしてください」「何か物を売ってください」というのは通用しない気がするわけだ。配布されたのが金貨銀貨ならばともかく。

ちなみに、金貨銀貨を売る店があるとして、誰もが手に入れた1000万円で客が買おうとしてきたら、店の人は売る気になるだろうか? 我ながら、いい例だ。もし、金貨銀貨の価値が上がったら、それはインフレというのだ。いずれにせよ、1000万円程度では、「これで一生安定してハッピー」という方向には到底ならないのだが。

確か、シェルダン・ナイドルって、2012年末に完全アセンションとか騙って裏切ったのではなかったのか? 他にはサルーサ、サナンダ、サンジェルマンというのが完全アセンションで裏切ったはず。マシューも入れて、「サ」とか「シュ」「シェ」が入ると、大嘘という事だろう。時期を指定して裏切るチャネリングは、裏切ってエネルギーを吸う魔術なのだ。

爬虫類人がいるというのは事実にせよ、爬虫類人がいると語るカルトは日本にも恐らくアメリカにも存在する。よって、ブロガーが爬虫類人を語っていても、信用する根拠にはならないと言えよう。「宇宙人はいない」と語る、偽りの宗教よりは多少は見所があるが、同時にシェルダン・ナイドルやサルーサを奨めたり、オバマを光の勢力だと語るとしたら、相当に価値が下がると考える。ましてや、ベンジャミン・Fやリチャード・Kなんかを奨めたら、もはや無価値の域だ。ちなみに、ベンジャミン・Fは爬虫類人の存在を否定している。当ブログを探せば、本人のムービーへのリンクがある。よって、ブロガーなどが爬虫類人を認めつつ、ベンジャミン・Fを紹介する自体が話にならない。なお、当ブログには「爬虫類人を語っているから信じられる」という解釈をしている人はまずいまい。あくまで他の話に納得しつつ、宇宙人や爬虫類人の話までも納得行くよう語っているという評価のはずだ。

今月に配布開始の話に戻し、パラレルワールドで配布されるというオチだろうけど、もし配布が確定(銀行口座の数字が増え、インフレも起きていない)となったら、当ブログ筆者の弁明の文章を作る実力を見に来てもらいたい(笑) そもそも、シェルダン・ナイドルのお金でもないし、彼が配布の作業をするわけではない。宇宙人とコンタクトする秘法(所属結社)を隠してきた事実が露呈するのだから、突く所はある。


読者情報として他には、グルジェフという1949年には亡くなった人が
人間は覚醒しなければ月にエネルギーを吸われるだけの家畜
のような言葉を残しているという。土星や太陽の事についても語る。土星から邪悪なパワーが月に送られているとか、月が幻術なのであれば、古代からそうなわけで、魔法結社員ならば当然の認識だという証明だ。

ちなみに、ナルトという超人気アニメには「月を使って幻術を掛ける」というシーンがある(月の眼計画)。その術者はドラゴンみたいな緑色の鱗肌に(笑)

ブログはスランプではなく、シナリオライターの仕事が大詰めなので、ブログをやるわけにはゆかないのだ。スポンサーでもあれば別だけど。

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有名な世界はお金で作られていた~マネーの虎

筆者がピチピチに若い頃、マネーの虎という番組がテレビでやっていた。当時は筆者もテレビを見ていた。

マネーの虎の概要だが、ビジネス成功者・社長達(番組では虎と呼ばれる5人)の前で、資金の無い一般人の志願者(ハタチから40代中心)が考案したビジネスプランを説明する。社長達が納得したら、志願者はお金を出してもらえる(出資してもらえる)という内容だ。一般人(といっても、どうせ宗教所属者のコネ)が社長達へ自分を売り込む企画だ。マネー成立の割合はそれ程までには高くなく、2~3割(正確には未調査)という印象だ。また、その出資によって、今でも活躍している人が存在する。逆に当時のビジネス成功者(社長)が没落しているという事もある。南原竜樹という社長は、没落したのに再興したという劇を見せている。また、南原竜樹氏は今でも、番組とほぼ同じ事を実業家としてやっているようだ。つまり、アイディアや個人に出資しているのだ。当ブログでは竜樹という名前に突っ込めそうだが、その手の話はこの記事ではやめておこう(笑)

法的にまではこだわらず、融資(ローン)と出資(インベストメント)との違いを語る。融資では返済期限と金利が決まっていて、金利込みのお金を段取り良く返さねばならない。事業が成功しても、融資額+金利を返すだけで良いが、失敗したら担保を取られたりと融資額を支払う責任を果たさねばならない。融資の場合には、金融業者はビジネスに対して口は出さない。次に、出資の場合には、返済期限は無く、事業に失敗したら出資者は丸損となる。しかしながら、成功した場合には、出資額を大きく超えるリターンを出資者が得るという方向だ。あるいは、出資者はガツガツと資金を回収しようとはせず、成功者を作る実績や充実感のためという方向もある。出資では、出資者が口を出す場合もある。口を出す度合いは、小さい場合もあれば、全面的に指示という場合もある。マネーの虎では出資なので、志願者のプランや人格に納得した上での出資判断となる。

志願者達には店を開きたいという話が目立ち、それぞれが面白いドラマを醸し出す。そんな中で、意外にピンと来たのが、関西在住の新人王ボクサーの話だった。小さいジムなので試合が組めないと語る。つまり、実力がある人が試合に出られるとは限らず、ファイトマネーというお金を出してランカー(何位などのポジション者)に試合をしてもらう実態だったのだ。小さいジム所属のボクサーは、あまり勝ち過ぎると、むしろチャンピョンから試合を断られるという話も飛び出す。チャンピョンとしては、あんまり強い人とは戦いたくないわけだ(笑) できるだけ少ない数の中でチャンピョンに君臨する事が都合良く、あちこちの強いかも知れない人と当たり続ける事はリスクというわけだ。

「自分達の実力でランカーを維持する魔法」だと解釈した。もちろん、チャンピョンやランカー達は強い。しかし、無名でもそこそこに強い人達はゴロゴロいて、そういう人達とマトモに強さを比べ合っていたら、脱落してしまう可能性が存在する。だから、お金の無いジム所属のボクサーを弾く事で、効率良くチャンピョンやランカーを維持できるシステムというわけだ。

もちろん、小さいジム所属でも、本当に可能性があったり強ければ、大きなジムなどから引き抜きもあろう。しかし、お互いに強さを高め合っている者達の勝負だと、実際の試合では何が起こるかは分からない。球技や競技での勝負みたいに負けるだけならともかく、負けによって身体を壊される可能性もあるのだ。ボクシングはもちろん重量(体重)で階級が決まる。つまり、同じくらいの体格の者同士しか試合は無いのだ。同じく鍛錬し、似たような体格では強さの差は開きにくい。試合の結果も想定外が起きやすい。なお、重い階級の適当なボクサーと、軽い階級のチャンピョンだったら、もはや重いボクサーが有利だ。公式試合以外の練習試合などでは、ハンデとして重いボクサーが分厚いグローブを着ける。薄いグローブの方がパンチの威力は強い。

とにかく、ボクシングのチャンピョンは実力だけでなく、お金によっても栄光を維持されているのだ。ボクシングも含めた格闘漫画に、言われてみれば、「チャンピョンだけど試合を受ける事から逃げ回っている」という表現があった。読んだ当時は意味が分からなかったが、強い人とは戦いたくなくて、ある程度は試合を拒否できるシステムがあるという事だったのだ。具体的には、神様はサウスポーという漫画だ。

この漫画家は少年ジャンプからは消えてしまったが、次々と新人が現れる中、更にアマチュア漫画家まで参入されては、業界で漫画を描く人はたまったもんじゃない。いかに、無名の実力者を排除するかが、業界の宿命と言える。

マネーの虎の出願者には、F1レースに出たいと語るF3レーサーもいた。実はF1の下にはF3というのがあるようだ。F3では相当に上位で、お金さえあればF1に出る権利を獲得できるという主張だ。ただ、F3であっても、資金力に支えられての話で、その資金源が断たれて番組に登場したレーサーの回だった。

F3で優秀でも、F1に出るにはお金が必要。つまり、F1チャンピョンがチャンピョンでいられる理由は、そういう実力者と勝負する事を避けるシステムが存在するからだ。

ボクシングやF1でこんな実態という事は、あらゆる業界でそうなのではあるのまいか。画家にしてもパトロンがいてこそデビューできる。漫画家にしても、プロはもちろん実力があるが、アマチュアの実力者というライバルを、いかにプロの世界から切り離すかが業界の仕組みともいえる。

有名な世界はお金で作られていたというか、書いている内に「栄光の世界はお金で守られていた」という内容だと気付いた。

ちなみに、マネーの虎で一番ネタになっているのは、うどんの国から来た男の話だ。当ブログじゃない所ならばネタにしたい所だが、当ブログでは紹介だけに留める。しかしながら、東京の日野市の近くに住んでいる人は、筆者にコッソリと実情を教えて戴きたい。「咲楽(さくら)」という店がキーワードだ。

マネーの虎はユーチューブにアップされている。以下は、出演した社長の本など。あれれ~、1円が多いぞ~。

残念ながら脱落した社長の言葉だが「努力は不要、富豪になるかは考え方がで決まる」のようにある。当時は成功者なので、成功した理由が努力ではない認識だったわけだ。

当ブログにはお金のカテゴリもあるが、最近はゴールドや外貨などの話が中心だった。かなり久し振りに、この手の話をした事になる。
当ブログでは「お金とは魔法だ」という理論を展開している。必ずしもお金カテゴリではなく、各カテゴリに散らばっているので、過去記事を読み進めて貰いたい。

当ブログでは、「お金も大事だが、好きな事をして生きていく」という方向を重視している。好きな事をやっていけば、お金や人は集まってくるという思想だ。世の中にはお金の使い道に困っている実業家がいるので、出資される機会もあり得よう。たとえ、お金は集まらなくても、好きな事をやってきたならば、最悪の人生ではない。お金のためにサラリーマンをやる行為に対して忠告している。残業代ゼロになるし、未来はあるまい。

ちなみに、支配執行層がサラリーマンの残業代をゼロにしようとしているという事は、当分はアセンションとか情報公開でお金が配布されるという事はあり得ないと思って貰いたい。サルーサシェルダン・ナイドルは嘘っぱちというわけだ。空想のパラレルワールドで配布されても、現世界の人は何も変わりゃしない。

お金は集める事よりも、うまく使う事の方にセンスが要求される。筆者のようにFXで大損したなんて状況は、相当に馬鹿げているのだ。女に入れ揚げた方が、ずっといい思い出になっていたはず(爆) 失ったお金は、クリエーター達に出資していたら良かったと思っている。ちなみに、現在は出資されたいクリエーターの立場だ。

今日は軽めの話だが、次はタイムスリップとパラレルワールドの話を準備中だ。なお、準備とアップは別物だと考えて貰いたい。

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