クロスアンジュ 天使と竜の輪舞1~異次元の龍と戦う女子

異なる2人の読者から、当ブログへ向けて、あるアニメを紹介された。クロスアンジュ 天使と竜の輪舞という作品が、当ブログで語っている事と全く同じだとか、アクエリオンを超越して面白いという話だったので、調査してみた。筆者には視聴する作品の候補数が多いので、紹介されても必ずしも視聴するわけではないが、2010年代アニメで、間もなく完結すると判断して見てみる事にした。


まだ、1話しか見ていないが、異次元から現れるドラゴンが敵で、ヒロインは天使として戦う物語のようだ。舞台は車も走っているが、国民の多くが魔法を使える。マナというパワーを使えるのが一般の人間で、使えない人間(マナを破壊する人間)は排除の対象、強制的に隔離されて天使として龍と戦わされるのだ。龍という宇宙人(異次元存在)と戦うとなれば、善の宇宙人か蛇トカゲ的爬虫類人だが、天使はどっちの意味だろうか? それとも人間を意味するのだろうか?

ここまでのイメージとしては、未来の時代、魔導師は普通の暮らしをできるが、魔道を使えない人間(ノーマ)は強制的に何かをさせられる比喩といえる。あるいは地球という牢獄の惑星に送り込まれた現代の人間の暗示か。

女だけがノーマになるのだが、女だけが特殊能力を持っているという展開だろうか? まずはネタがばれていない1話の感想という事で、続きを知っている人も、違和感は黙っていてもらいたい。

魔道を把握できていない視聴者の一部は「劣化版●●」(●●は他のアニメ)と見下しているが、1話を見ただけでも、物語の水準の高さを把握できた。もちろん、魔法結社で魔道を習ったから書けるのあって、想定外の凄いのを思いついたという意味ではないが。

笑えるギャグも1つ。これは噂だが、オープニングの曲のアニメシーンに裸の男女が出るのだが、深夜アニメなので別に裸くらいあってもいい。しかし、テレビで放映される以上は男性器が描かれていてはまずい。なのに、第1話ではモロ出しのようだ。2話からは大事な所が消滅(爆) 現実の色々な神社に行けば、男根女陰の形をした造形物があるわけで、描いてあったからなんだという話になるのだが。なお、深夜アニメというのは、まずは大人のアニメ好きが見るという事だ。「アニメは子供が見る物だ」と信じている人は退場してもらいたい。


交流会で会った若い男性の話だが、アニメのシナリオライターを目指す事にしたそうだ。シナリオライターに限らず、ライターになる鉄則だが、映画やアニメなど、とにかく色々な作品を見たり、人と話したり、色々な場所(観光スポット、美術館、音楽堂など)に訪問する事がポイントと言える。文章のテクニックよりも実は重要だ。

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テーマ : クロスアンジュ 天使と竜の輪舞
ジャンル : アニメ・コミック

エジプトのファラオの血液型はRH-、米大統領はアメンホテプ4世のクローン?!

暫くスノーデンの顔がトップページにあったので、女性にチェンジという事で。これはジョークだが、アニメのブログだと思われないように、羽生名人とかスノーデンの顔は暫くトップに飾り、美少女アニメ・一騎当千は半日で新しい記事で埋める(笑)

ユーチューブをダラダラと見ていたら、お奨めムービーに
脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
というのを発見した。


ユーチューブでは、良いと思った動画にはプラス、悪いと思った動画にはマイナスを入れる仕組みになっている。
3/26現在、良い 76に対して 悪い 7 なので、12人に1人くらいしか、「このムービーは駄目だ」のような評価をしていない。12人中11人は、納得したというわけだ。

ペットに生き餌をやるようなムービーでは半々になったり、タイトルを偽装していると、マイナス評価が膨大になる事から、細工できる範囲にせよ、いい加減な指標ではない。

ムービーはそんなに長くないので、ぜひ見てもらいたい。ポイントとしては、
・エジプトの王族は皆RH-だった。
・アメリカ大統領はブッシュJrを除いて全員がRH-
・オバマもRH-
・オバマは火星で育成された
・オバマはクローン、しかもアメンホテプ4世(ツタンカーメンの父)にソックリ
みたいな話だ。他にもオバマを疑うような話があるが、陰謀論の範囲なので省略とする。


知っている人には今更だが、実はアメンホテプ4世像の顔と、オバマの顔はソックリだ。
デーヴィッド・アイクの本を読んだ人ならば、RH-こそが宇宙人の遺伝子だと知っているだろう。「地球人が宇宙の遺伝子と混ぜて造られたのならば、DNA上の違いを出せ」みたいなくだらない話をする人もいるが、血液型が1つだ。もちろん、(常人が見ても)見た目は普通の人と変わらない。

↑本記事を書いた日現在だが、究極の大陰謀という本はアイクの本の中では手頃な価格なので、高いのが嫌な人は、この本を入門編に。RH-はブルーブラッドの事だ。血液型がRH-だと青っぽく(赤から紫に近く)なるのだ。


ネットを見ると、オバマ大統領がクローンだとか噂されている。支配層(大富豪、皇族)に逆らう執行層(大統領や大臣クラス)は暗殺されクローンと置き換わる事がある。本物のオバマが光の使者ならば、とっくにクローンに置き換わっている事だろう。オバマを光の勢力と語るチャネリングは嘘なので認識して貰いたい。サルーサシェルダン・ナイドルマシューなど。ちなみに、マシューは「イエスは存在せず、モデルがいた状況」と語っており、その部分は信用できる。イエスにモデルがいた事を知る人に向けたトリックだ。この嘘つき達は2012年末に完全アセンションと語ったので、完全に嘘がばれているのに、いまだに信じたり信じさせようとする人がいる。

オバマは写真で耳の形が違う事が指摘されている。←クリックで写真

実は上の記事は、「オバマは光の勢力だけど、クローンが悪い政策を実施するんだ」みたいな、大爆笑のストーリーが設定されている。

似たような話は頻繁に実施したいが、「オバマはクローン」と「オバマは光の使者」と「オバマは悪い政策ばかり実施」という矛盾する情報を整合するために、認知知的不協和に冒された迷走者は作り話を始めるのだ。「クローンが悪い政策を実施しているんだ。もちろん、本物も健在」という作り話を。

他にもネットで笑えるのは、ベンジャミン・Fは本来は素晴らしい人だけど、近年になって嘘が多い理由は、クローンとすり替わったんだみたいな作り事だ。

ここもジョークだが、オバマが大統領選に立候補した時、福井県小浜市に応援され、「当選したら小浜へ行きます」というリップサービスを行っている。しかし、日本皇帝に90度のお辞儀をするオバマや、安倍総理と寿司を食うオバマはいたが、小浜へ訪れるオバマは無い。裏切ったと言うより、きっと約束したのはクローンだったんだ!

要人にクローンがいるとすれば、もちろん、オバマだけのはずはない。
1970年代のコミック・ギルガメッシュでも、既に都合の悪い要人はクローンにされるという物語展開だった。40年前をどういう評価にするかは人それぞれだろうが、40年前の人にとって40年前は、現代から80年前で世の中はまるで違う。40年前でも、意外に昔だと判断できるのだ。

ポイントとしては、要人を操る勢力がいて、その勢力がオバマのクローンなどを造っているのだ。漫画ギルガメッシュでは、その姿は悪魔的宇宙人だった


実は「要人のクローン」については、もう1つ記事を用意している。準備中にムービーを発見したので優先的に紹介した。

同じ外人の女性が、食品を買いにスーパーへ行ったら毒だらけで食えるものが無いと語りつつ、最後にタバコを吸っている別ムービーが面白い。食品の毒を気にしつつタバコなんて猛毒を吸っているという皮肉ではなく、タバコを薬だと認識しているので興味深く、支持したいというわけだ。当ブログでは、「不正選挙以前に選挙が不正だ」という話をしている。軽く対抗したさゆふらが「タバコが薬でも私は幸せだから吸わない」なんて記事を書いたのを見て、可愛いなと笑っていた。さゆふらのそんな主張には、その内にさりげなく反論させて貰うとしよう。タバコの話ではなく、セックスと覚醒の方で(笑) 宇宙への旅立ちの管理人も、さゆふらの態度には笑っていたが、さゆふらは人に嫌われないようにする言動はうまいと言える。「まずいっす」のムービーは面白かったぞ。ぜひケムトレイルについて語って貰いたい。それで本物かどうか分かる。タバコが薬というのは毒消し草だからだ。まずケムトレイルの毒に対して耐性を高める。「幸せだから吸う必要が無い」というのは、毒物の無い場所に住んでいない限り、的外れと言える。放射能まみれの可能性があるエリアに住むならば、不正選挙を追求するよりも前にする事があるはずだ。
次は外人女性のムービー(最後にタバコ)。このムービーはヒマな人だけが見ればいい。忙しければ、最初暫くと最後のタバコ程度で。


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スノーデンの情報は本物か偽物か~地底人=宇宙人

筆者としてはスノーデンにはあまり関心は無いのだが、急遽「記事を書け」という波動になったので、ブログに別の話題を用意していたにもかかわらず、本日はスノーデンの話となった。読者はスノーデンに限らず、似たような人物が登場した時に、信じる根拠や疑う根拠の参考にしてもらいたい。

当記事は筆者による「こういう可能性があるのだから、スノーデンは一概に信頼できるわけではない」という話となる。断定したような語尾にはしていない。状況証拠が揃っている部分もあるが、全体としては裏付けが取れた情報ではないので宜しく頼みたい。

まず、スノーデン本人が本物か偽物かという前に調査してもいい事がある。スノーデンを英雄だとか、凄い奴だと褒めているサイトの他の情報を見るのだ。スノーデンを推薦しているサイトは、信用に値しないか誤誘導してくる事が通常だ。彼がニュースに登場した2013年の時点で筆者はそういうサイトを発見し、スノーデンを鵜呑みにしたら誤誘導されると思っていた。当ブログでは特に疑った記事は書いていなかったが。

スノーデンの話で信憑性が極めて高い情報がある。アメリカのインターネット企業が個人情報を収集しているという話だ。騙すためエサとなる真実と言える。しかし、別にスノーデンが語るまでもなく、ネットでの噂や陰謀論系のサイトでは語られていた内容なので、新しい情報でも凄い情報でも何でもない。持て囃すとしたら、肩書きのある人が発言する事に意味があるという権威主義が存在する。スノーデンのこの暴露を穿って語ると、「インターネットでは個人情報を収集しています。奴隷大衆よ、この事実を認めなさい」という、強制の儀式ともいえる。「収集した個人情報の破棄や収集中止」なんて事は、もはや大衆の運動でどうこうできる問題ではなくなっているのだ。

以前に金沢の記事で大阪駅の監視カメラの話をしたが、「大衆に追跡監視を認めさせる作戦」という評価を下した。つまり、公にするのは善意でも道義でもなく、大衆に監視を許可させる術なのだ。

当ブログでは随分前に語ったが、地底世界に地底人がいるのかという話をする。スノーデンによると、その地底人とやらは、空飛ぶ乗り物で宇宙に飛び立ち、太陽の軌道にも到達しているそうだ。これだけの文明があれば、当然、他の惑星や月などの衛星にはとっくに入植済みと言える。いや、地球も入植された方で、他の星から地底に居着いている存在があるというわけだ。要するに、宇宙人と言える。「地底人が宇宙船で太陽系を旅しているだけなので、宇宙人はいない」という愚論は退場願いたい。また、「宇宙船に人は乗っていない」という主張も却下だ。特にスノーデンを支持しつつ、そのような主張をしたら破綻する。

地底の話も同様に以前から語り尽くされている。スピリチュアルの分野では「地底人からのメッセージ」と称して本も出ていて、地底人を信じている人は、それなりの割合がいる。

一方では、スノーデンは宇宙人そのものの話をしておらず、あたかも地底人が全てで、宇宙人はいないかのように錯覚してしまう人も現れるのだ。

なお、当ブログでの地底世界の話は、別記事を3本も準備中(爆)なので、そちらでジックリ語りたい。

スノーデンなどを信じている人には、自分の判断で信じている場合もあれば、通っている集会の先生に「スノーデン最高」と言われたから信じている程度の人もいる。カルト信者だと、後者が圧倒的に可能性としては高い。ちなみに、スノーデンの情報自体を疑う人も、「政府や公的機関が嘘つき」という事は認識しており、真実を探そうとはしている。

スノーデンはイケメンの部類だ。もちろん、更なるイケメンがいるにしても、「こんなイイ男が語っているならば信じられる」みたいな心理的パワーは大きいのだ。イケメンだから都合良く支配層に採用されたという思考は外れではあるまい。「スノーデンが嘘だというならば、彼の働いた悪事を出せ」というのはただの愚論。わざわざ悪事を働いた人を工作員にはしない。読者がスノーデンの嘘を発見した。「ケムトレイルは地球温暖化対策のため」と語っているようだ。嘘が2つあり、まず温暖化という部分と、なによりも毒物のケムトレイルを正当化する内容だ。

支配層は国を超えて協調している。よって、アメリカを裏切って他の国へ亡命と言いつつ、実際には敵国でもなんでもないのだ。スノーデンは本当に重要な情報を暴露したとは思えない。例えば亡命先の国の情報を暴露したわけではない。既に述べたよう、権威の無い本などでは、とっくに語られている話ばかりなのだ。地底世界や地底人の話は真実でもあるが、多くの大衆には信じさせにくい話だ。つまり、同じくスノーデンが語る以上、「ネット企業が個人情報を収集している」という真実までも嘘だと思わせるトラップにも使えるのだ。

ここで筆者の見解を述べると、スノーデンの情報は別に嘘ばかりではないが、彼の行動の結果に訪れる状況(大衆の思考や現実化する将来)は仕組まれたものだという考えだ。情報が断片化されているので誤誘導させやすく、肝心な事(バックアップした組織や魔法結社が存在する事など)を語っていないという点が挙げられる。

スノーデンそのものが大衆を騙す目的で登場したのか、それとも背後の勢力に操られているだけかという話だが、当ブログでは結論は出せない。ただ、どちらにしても、工作員は確定している。そもそも、上司は裏切らない人(契約を済ませた魔法結社員)を重席にする。よって、何も知らない人材が「重大ポストに就いて、極秘情報を初めて知ったよ、これは皆に知らせないと」なんて茶番はあり得ないのだ。状況証拠が中心で、裏付けは読者にお任せするが、筆者の所見を更に語る。

スノーデンは確かにハワイでの優雅な暮らしは放棄した。しかし、その後、莫大な報酬や、ハワイの時よりも遥かに超越した豊かな暮らしが無い事まで確認されているわけではない。回りくどい表現を除くと、ハワイよりも優雅な暮らしもあり得るのだ。単純なお金や環境だけでなく、魔法結社の階級という報酬を得ている可能性もある。

アルフというアメリカのコントがある。筆者は全編を把握している。アルフというのは馬っぽい宇宙人だ。本編の続きになる映画も視聴した。映画の方が陰謀論じみていて、当ブログのテーマとしては面白くなる。証人保護された人がアイスランドへ行くとか、軍の食事には個性を奪う薬が入っているという話もあった。なお、宇宙人アルフは軍に拘束されるのだが、軍はその存在を徹底的に隠す。言わば、現実でもたとえ宇宙人が地球にいたとしても、大衆には知らされない事を意味する。

物語にはNASAを辞めた博士なんてのも出て来たが、NASAにいる時よりも超越した暮らしをしていた。また、NASAを辞めたにもかかわらず、トラブルを起こした人に海外への亡命を奨め、「100万ドルと国外脱出の手引きできるよ」みたいなセリフも飛び出す。

アルフに登場する人物、NASAを辞めたのになぜか新たな境地で大物として社会的なパワーを持ち、大金を得て君臨していたという話と、スノーデンが重なってしまったのだ。


スノーデンは、情報局の重席(システム管理者)で、なんと、全ての機密を閲覧する権限を得ていたようだ(自称)。若手の29歳。そんな人間が、魔法結社に関わっていない凡人のはずは無い。彼が恐れるのは、「情報を暴露してもアメリカが変わらない事」だそうだ。世界の支配が変わっているわけではないので、恐れていた事は目的に等しい。

スノーデンはまず香港に飛んで、ロシアに亡命した。香港でのインタビューでは「私は普通の人間です」みたいな表明をしているが、魔導師が「暴露します」と称してそんな言葉を発したら、謙遜ではなく虚偽と言える。ちなみに、香港でインタビューした人自体が、ある程度の名の通った映画監督のようで、最初から知り合いだったのでは? 初対面にしても同じ魔法結社だとか。いずれにしても、そのインタビューや暴露情報がテレビで報道されるなんておかしいのだ。

地底人まで暴露するならば、機密情報そのものではなく、自分が魔法結社にいるとか、権力者や有名人が関わっているという話も、ちゃんと話すべきだ。肩書きだけアピールし、自分の素性を隠しつつ、「暴露しました」という態度は認められない。

スノーデンは地底人の話なんてしていないという説もある。スノーデンの暴露の解説本を書く人が「地底人の話を避けるよう指示された」というケースもあるだろうし、「スノーデンの情報は困るので、オカルトを混ぜて信じないように仕向ける」というケースもあろう。

地底人=宇宙人の話をする。
「宇宙人がいると思わせ、怖がらせているんだ(宇宙人はいない)」と言いつつ、「地上人を超越した地底人はいるんだ」という主張は破綻している。地底人の方が怖過ぎる。だって、地球にいつつ、地上人から姿をくらます勢力の方が「月とか火星にいる宇宙人」よりヤバイでしょ。また別の人だと、「肉体的な宇宙人はいないけれど、地底人や異次元スピリット(知的霊)ならばいるんだ」と語る人もいる。他の星ではなく、身近にいる異次元スピリットの方がやはり脅威でしょ。「宇宙人といういもしない存在で脅かす陰謀」は存在しないのだ。怖い宇宙人を演出するんだ……って、銃器を持った人間やミサイルの方が怖い。

「宇宙人はいるけど、異次元人のみだ」と語る人もいる。しかも、「その異次元人が地球の支配層に位置している人達に取り憑いている」と語るのだ。ふむ、ある程度は事実だろうね。筆者としては、憑依しやすいよう、遺伝子改造した「人間とはやや異なる者達」がいるという主張をしたい。よって、「だから肉体的な宇宙人はいない」や「だから地球の支配層はホモ・サピエンスだ」と語る事には疑問を感じる。なぜならば、遺跡で見つかる模型や壁画、古代の真実を語る内容に説明が付かなくなる。蛇神が人を食ったり、性的に犯して子どもを産ませたという話は、魂のエネルギーを食っただけの比喩にしては生々しい。

「宇宙人と地球人の遺伝子はだいぶ違うはずだ。よって、いない」という話にも反論する。学説によって割合が違うのでいい加減なものだが、DNAのたった1~3%の違いが、人とチンパンジーを分けたり、男女の違いを出している。つまり、宇宙人と地球人とのDNA違いも、そう違う物ではないという話で却下できる。DNAの違いが大きく組み込まれなくても形体や能力は変わるという前提ならば、指針を貫いて貰いたい。ここで、「人間と他の哺乳類とには、DNAに少しの違いしかない」と語りつつ、「宇宙人のDNAはどこに大きく組み込まれている? 無いだろうに」とすり替える詭弁もあるので、騙されないようにしてもらいたい。つまり、「少しのDNAの違いで違う動物になるんだ」と言いつつ、「宇宙人との違いを出すDNAの大きな部分を出せ」と言うのは、卑怯な態度というわけだ。なお、実際には宇宙人は12本のDNAで構成されており、2本だけの地球人と比べても次元が違っている。つまり、1本だけを見て違いが無いように見えても、2次元DNAと12次元DNAでは機能がまるで違い、形体や能力の違いが現れるというわけだ。地球人の科学で判明した程度の遺伝子理論で、宇宙人による遺伝子改造を語っても無意味なのだ。特に科学者に多いのだが、自分が科学のある分野で異説を唱えつつ、科学の他分野の説を正しいとして進める態度は欺瞞と言える。例えば、ある物理学に対して間違っていると主張しつつ、宇宙人の否定のために、ある生物学を都合良く支持する態度だ。

宇宙人は奴隷として地球人を造っていないんだという主張をするために、DNAの話でごまかしている人もいる。しかし、爬虫類的だとか巨人だとか人を食ったとか、そういう伝説が存在する事実に対しては、なんら解決になっていない。現代でも建造できない古代遺跡(とんでもない巨石がそびえ立つなど)にも説明が付かない。

スノーデンの纏めだが、オカルト・陰謀論追求者に取ってみれば、知っている事ばかりが暴露されており、メディアで報道された事と、発言者の肩書きが現場担当者の権威という状況の違いでしかないのだ。更によく考えると、オカルト番組では地底の話くらい探せばありそうだ。つまり、メディアにはとっくに「オカルト専門家」の説が登場している。充分にインターネットや映画、更にはテレビでも語り尽くされている話を今更されても、彼が義憤(不公正に対する憤り)に駆られて情報を暴露したとは到底思えないのだ。もちろん、「暴露される素晴らしい時代」という解釈もあるだろうが、筆者としては「権威を信じていないはずの皆(これまでの追求者)が、どうして権威で感激するのだ? それはおかしいだろう」と考えてしまうのだ。カレン・ヒューズ(フーデス)……アメリカの元要人で、カナダのテレビに出まくっているも含め、元関係者という権威の肩書きを強調して大衆にアプローチする場合、多くの場合が偽りだと想定できる。科学者というアプローチで科学の話にうるさい場合も、偽りとしてまず見るべきだ。

ちなみに、自称・元魔法結社員の上級・黒魔導師(ジョン・ラミレス)が暴露した話のオチは、「イエスの言葉を聞いて救われた(皆さんも救いを求めに教会へ)」となる(爆) 筆者が判断すると、エナジーを吸うキリスト教会に大衆を誘導する(クリスチャンカバラ系)黒魔導師の策略でしかないわけだ。要するに、彼は黒魔導師を辞めていない。ただ、意外にもスノーデンよりは、ずっとマシな話があり、魔法結社が存在する事を明確にしており、所属している人を挙げたり、術の一部を説明している事だ。


さて、要人のクローンや、できちゃった結婚(笑)の話をしようと思っていたが、急遽スノーデンという事で。


参考のスノーデン・ムービー(香港)はこちら

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月の本質は集合意識?!~創聖のアクエリオン

2015年になって、連載アニメ関連として、当ブログに次のような記事を作った。
2000年代アニメ・交響詩篇エウレカセブン
90年代アニメ・機動戦艦ナデシコ
80年代アニメ・超時空要塞マクロス
70年代アニメ・デビルマン

筆者は人型ロボットに乗って戦う物語を、巨人に乗って戦う設定だと解釈するようになった。例えば、特撮の5人戦隊物や、ガンダムなどのメカアニメも、巨人と一体化して戦闘すると解釈するわけだ。エウレカセブンというアニメでは、搭乗可能な大型ロボットの基盤には古代の巨人が使われており、巨人メカ=巨人信仰だと認識できたのだ。2010年代に人気の「進撃の巨人」を特別視する根拠は無く、以前からアニメの世界では巨人に乗って戦う作品に溢れていたと言える。

人型メカに乗って操縦して戦う物語は無数に存在する。今回は2000年代アニメとなる「創聖のアクエリオン」全26話の話。なお、続編「アクエリオンEVOL」全26話は2010年代アニメとなる。両方共に視聴した。筆者は結構、ロボットアニメは見ている方だが、実はそんなに好きではなく、なかなか視聴は進まなかった。バトル系ならば、人間そのものが戦ったりする話(フェアリーテイル、ナルト、ワンピースなど)が好みというわけだ。まあ、今後は巨人に乗って戦うという認識があるので軽減される事だろう。

アクエリオンのシーンでは、生命の樹(セフィロト)が登場するので、カバラの魔道がすぐに把握できる。ちなみに、生命の樹は旧約聖書では、エデンの園の中央に植えられた「命の木」として表現されている。よって、聖書信者が「生命の樹は悪魔崇拝だ」なんて叫んでいたら、聖書そのものですら記憶・理解できていない証となる。

魔法のシンボルとしては他に、校庭グランドが目玉として描かれていたり、ヒロインの背中の紋章が目玉、体操服がピラミッドアイ、車いすの少女(吸血鬼)の背中が目を閉じたピラミッドなど、当然のように見つかる。当ブログでは、今更その程度が見つかっても、主題として語る必要は薄くなった。メカが三身合体したり、魔法結社仕立てというわけだ。記事の完成後に読み返したら、ユーモアが足りないので追記しておく。3つのメカに乗った男女は1つに溶け合った感覚になり、性的に近い快感が発生するのだが、男3人でもシッカリと快感が発生する(爆) ボーイズラブ(青少年のホモ)用に、友達度合いの高い男の組み合わせも設定されている。

堕天翅(堕天使)という翼を持った敵の種族がいる。堕天翅はテレパシーで会話し、爬虫類眼で吸血鬼牙、青い血を持っている。天空に本拠地があり、異次元の月に住んでいるのではあるまいか。堕天翅は滅びたが復活を狙っている。つまり、肉体を失った低層四次元に籠もっている話と言えよう。堕天翅は爬虫類的メカに乗って登場する。表現を変えると、宇宙人みたいな生体メカ獣と戦うわけだ。


堕天翅と戦う人間組織には、特別な能力を持つ人間が集められていた。実際には、血筋・家系で大方決まっている。また、王家として扱われている登場人物は、実は堕天翅とのハーフだった。人に近い堕天翅、堕天翅に近い人、それが王族。リストバンドの下に羽根が生えている。金髪碧眼(スーパーサイヤ人みたい)が特別扱いされる。

王子が磔[はりつけ]になる想像シーンがあった。自分のルーツがハーフだという話を聞いた王子は、「秘密が漏れれば(正体がばれれば)、間違いなくそうなる(磔になる)。人はそういう醜い生き物だ」と言われるのだ。現実の王族の正体も、民衆の多くがそれを知ったら、間違いなく八つ裂きになる

後半ではハーフを自覚した男が覚醒し、自分を堕天翅と認識し、人を見下すようになる。まるで、龍の血に目覚めた人間の態度だ。主人公のアポロ=ホルスとなる。魔法結社員だけが、テレビ放映する作品を作れるんだという波動を浴びせられた気がする。

9話には実に興味深い設定が存在した。
月の本質は隠れた部分にある。集合的無意識が月のシンボルだ。
これはオカルトで言われる「月から不思議なエネルギーが照射され。地球人が幻を見ている」という話に繋がってゆく。ムーンマトリックスで同じ話が話題となっている。

4次元空間の月が本質で、目に見える月は幻の姿だと言えよう。ヒット作では、月が大きく関わっている。セーラームーンなんて、その代表だし、ナルトでも月で幻術を掛ける術がクローズアップされたし、ワンピースのオチもDの一族(主人公達)のルーツは月ではないかと噂されている。

19話には、興味深い話があった。天使(堕天翅)の台詞となる。
人間とは、私達天使のためにプラーナを生み出してくれる栽培生物。
魔法少女まどか☆マギカと同じオチとなる。鋼の錬金術師も人間は食料だという話だ。映画マトリックスでも人間は電池だった。


なお、アクエリオン19話では打ち切りが決まっていたのか、目茶苦茶に絵が下手だった。スタッフ自体が異なると思われ、外国に外注に出したような域だ。

随分前に当ブログに寄せられたコメントだが
EOさんは
「地球だけでなく宇宙自体が弱肉強食と食物連鎖の法則でできてる、多次元を移動できるほどの高次元の生命体でさえも、生きる為にエネルギー確保におわれてる、ただ摂取するものが違うだけで我々とかわらない」
と主張してました。


アクエリオンでは人間は堕天翅達のプラーナ(生命エネルギー)供給源となっていた。堕天翅の子供が暴れて人間を無闇に殺したシーンでは、人が全滅してしまう。そして、堕天翅の子供は怒られる。人間は生かさず殺さずでないといけないのだ。

堕天翅の計画がうまくいけば、アトランディア(亜空間・月)にいながらエナジーを収穫できる。これは現実では寺社や教会モスクの事ではなかろうか。

どんなシーンか忘れてしまったが、変身人間が登場した。
チャクラの話も登場した。人間の身体は見える部分だけで構成されているわけではないのだ。なお、「見える部分だけが人間」とする医療産業自体がトップは魔法結社員なので、真実を知っているからこそ、偽りの医学を末端の医者に蔓延させている。物語内の大衆も目に見える物しか信じない。


亜空間ゲートは12000年前に出現というシーンがある。現実の歴史ならば、爬虫的宇宙人(堕天使)が移動した時期なのだろう。主題歌には、「8000年過ぎた頃から」という言葉や「1億と2000年後」という歌詞があった。2番の歌詞も、この部分は同じとなる。12000年前から8000年過ぎれば、4000年前だ。爬虫類人による強力な地上支配が始まった頃となる。1億2000万年前といえば、以前に話した「トカゲのなみだ」と同じ年代だ。

↑画像の配置がセフィロト

仏教書には実はあるのだが、聖書やその他の宗教書には、1億2000万年前の事は書かれていない。たとえ、書かれていなくても、その時代に歴史が存在しないと思ったら大間違い。ちゃんと魔法結社では、その時代の事まで教わるのだ。そういう人達が、銀行家や大企業の社長、マフィアのドンになったりしているわけで、嘗めてはならない。ただ、老いや衰えというのは発生するので、人生の最後まで理力を維持するという意味ではない。

聖書は僅か6000年前から2000年くらい前までの事しか書かれていない。また、その4000年間の出来事も、キリスト教が成立した時期に編集改竄され、後のクリスチャンカバラの魔導師によって書き換わってしまっている。それ以外の事は全く分からないというわけだ。

筆者としては、旧約聖書の神というのは宇宙人であり、「宇宙の創造神」はまた別の存在だと考える。一神教というだけで真実を隠蔽できるのだ。なお、ネットで聖書を推薦する人がいるとして、それなりにオカルトに詳しければクリスチャンカバラの信仰者であって、聖書・キリスト教ではないので違いを見抜いて貰いたい。滑稽な場合があるとすれば、クリスチャンカバラの先生に師事しながら、自分は聖書信者だと勘違いしている状況だ。要するに、「弟子には聖書の真髄を伝えつつも、それがカバラだと教えていない先生」とか「弟子には聖書の真髄を伝えず、自分だけがクリスチャンカバラを保持する先生」というわけだ。聖書をダークファンタジーだと称する本も発見した。


続編のEVOLだったか、アダムの断片という言葉が出てくる事から、魔法結社の制作は確定と言える。どこかのサイトにもあったが、キリスト教がテーマでもないのに自分の作品でアダムとかイブとかリリスとか出す人はクリスチャンカバラの魔導師だ。また、聖書には隠されたクリスチャンカバラの解釈があり、それを知らされていない人は、聖書を何度読んでも無効と言える。言うならば、聖書を幾ら読んでも月や宇宙人の真実は分からないが、クリスチャンカパラとして真実を知れば、アクエリオンのようなシナリオが誕生するというわけだ。

身長220cm程度の準巨人ならば、実は筆者はリアルで会った事がある。中学生の時に課外授業で校舎の前に集まったのだが、その時の説明者が白衣を着た準巨人で、クラスで背の高い185cmくらいの男が掴まったり興奮していたのを覚えている。古代の伝記では、6メートル超の巨人も登場するし、何より神々の姿が巨人として描かれる事が通常だ。あなたの課外授業で、準巨人が来てくれたという思い出があれば、コメントに寄せて戴きたい。多分、同じ人のはずだから。


聖書にも巨人は出てくるわけだが、人間とのハーフを造ったとかいう話が聖書にも登場する。そんな不思議な存在がいる時点で、地底も含め、地球で完結するわけではなく、宇宙のDNAが混じっているのだ。

次の段落は、意味を把握しながら読んで欲しい。「神や悪魔や地底人はいるけれど、宇宙人はいない」という主張を否定する内容だ。
「宇宙人がいる事を隠したいならば、映画とかで発表するわけがない(よって、宇宙人はいない)」という主張もネットにはある。しかし、その論法ならば、「神の存在をアピールする映画がある理由は、いもしない神を大衆に信じ込ませるため」という主張と同じだ。神の部分は「霊的な存在」に置き換えても同様だ。また、「悪魔がいる事を隠したいならば、映画とかで発表するわけがない」でもいい。宇宙人も映画に登場するが、むしろそれ以上に神や悪魔、霊魂の存在をアピールする映画に溢れている。となれば、「映画に出ている⇒アピールしたい対象で、隠したい対象が別にある」という論法は成立しない。「いもしない宇宙人を演出する陰謀がある」という主張をするだけならば、議論を進めるために根拠を知る方向になるが、そういう人が「神や悪魔、霊的な存在という存在する対象を隠すために、いもしない宇宙人を映画などで発表している」なんて主張をしたら、矛盾だらけで最初から破綻する。

なお、多くの人は陰謀なんて認識しておらず、映画の話を作り話だと認識しているのだから、別に宇宙人の物語があったからといって信じるわけではない。また、陰謀に気づいた人には、宇宙人という真実には到達して欲しくないと支配層は考えるので、陰謀に気づいた人は「宇宙人は陰謀」という話を振りかけられる事だろう。

エウレカセブンの記事でも語ったが、一般の視聴者は、物語の意味を理解する事はできない。「月の本質は集合意識」なんてシーンがあっても、魔道の知識でも無い限り、ほぼ全員が月の真実だとは認識できないのだ。言わば、真実をコッソリ埋め込む事の方が、魔道ライターの使命とも言える。つまり、「宇宙人はいるんだという変な植え付けをする陰謀」は存在しないのだ。「宇宙人といういない存在を信じさせる陰謀」があるとすれば、学校の教科書に記しておけば大衆は信じるわけで、なんで映画や漫画とかに埋め込むという回りくどい事をする必要があるのか? 一方、宇宙人がいるからこそ、宇宙人に関する話を魔法結社のシナリオライターが書く事ができる。何も無い所からは無理なのだ

「悪魔や地底人がいるから、宇宙人はいないんだ」みたいな愚論は、当ブログでは1年以上前に潰しているのだが、また湧いてきた。論者は「地底には血肉を食う悪魔がいる」という思考でもあるのだが、それを純爬虫類人と呼び、ルーツは宇宙にある。つまり、論者による宇宙人という言葉を避ける根拠が支離滅裂なのだ。当ブログでは地底のアニメ「星を追う子ども」の追記の記事を新しく書いて語るとしよう。サカサマのパテマが先になれば、そこで述べる。

実は当記事をずっとアップできなかった理由として、記事の準備中に関連する話を追加していったら膨大になり、関連する話だけを先にピックアップして記事としたからだ。次の2つの記事となる。

人間や宇宙人は霊的存在であり肉体的存在1
人間や宇宙人は霊的存在であり肉体的存在2~ネットゲームの仮想空間はこの世の模倣

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青い宇宙巨人 VS 地球人類~ファンタスティック・プラネットを視聴

爬虫類人が人類に文明を授けた~日帰りクエスト2

月はイリュージョン~見えている月は幻影で、月の真の姿は地球外にある

スーパームーンの満月~月は人工機械
月は人工機械2~映画ゲームアニメを制作する魔導師が語る月
月は人工物、造ったのは異星人(異次元の知的生命体)

おとぎ話は何に基づく? イマジネーション? その源は? どこかにあるはずだ~ワンスアポンタイム

テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

優生学~爬虫類的遺伝子を強く持った者が子孫を残せる~狂四郎2030

狂四郎2030という漫画は、徳弘正也氏が描いている。徳弘正也氏はワンピースの尾田栄一郎氏の師匠でもある。しかしながら、今では弟子の方が遥かに頂点へ行ってしまったわけだが。一方では、徳弘氏は極端に下品な漫画を描く。純粋なエロならともかく、本来はそんな下品なのは当ブログでは紹介できないのだが、優生学など紹介したくなった要素もあるので記事にする事にした。

1998年にコミックが発行という事は、1997年には雑誌で発表されていた事だろう。

物語は2030年の世界、国民は遺伝子によってランク付けされる。支配層だけが、そのデータを保持している。ある遺伝子を強く持っている者が支配層になり、欠損と認められた者は、ろくな仕事に就く事ができない。しかも、男女は物理的に分断され、子供を作る事すら許されない。しかし、性欲のはけ口は用意してあり、仮想空間の異性なのだ。程度は違えど、現実世界で現代の世の中も大同小異ではあるまいか。生身の男と女が交わるのが本物のセックスだというのに、エロゲや乙女ゲー(若い女性の遊ぶゲームで女が主人公、イケメンだらけの中から、惚れさせる相手を作る)という仮想の異性にはまってしまっている人もいる。男の中には、わざわざグアムまで行って、コナミの美少女キャラと結婚式を挙げてしまった男もいる。

余談だが、実は女性がより深くハマルのは、イケメンだらけの乙女ゲームではなく、男×男のボーイズラブと呼ばれるジャンルだ。要するに青少年同士(イケメンや可愛い系)のホモという、男には理解しがたい分野で性欲を燃やす。女がいないから自分は関係無いと、読者女性が自分の性欲を隠しつつ燃えるという説もあれば、犯される方の男に読者女性がなりきって興奮という説もある。

しかしながら、現実の男女が物理的に隔離された場合、やはり男を求める女の方が(男×男好きより)多いと推測する。

ブログ筆者がまだ会社勤めの頃、結構な割合で、できちゃった結婚の噂を聞いた。むしろ最近は「晩婚や少子化を防いでくれて、できちゃった婚こそありがたい」みたいな話も聞けた。別に恥ずかしくなというか、できでもしない限り、結婚のチャンスなんてなかなか無いのだ。

それから、江戸時代以前の農村では(地域によっては昭和初期でも)、できちゃったから結婚したのだ。エッチもしていないし、できてもないのに、結婚なんてとんでもないっ。主義にもよるが男の方はあちこちの女に夜這いを掛け、建前では女が拒絶したら男は帰るのがしきたりだ。女の方は自分を抱いた男で好きな男を旦那にする権利を持っていた。キリスト教という支配に抜群なツールが日本に入るまでは、(仏道にでも入らない限り)多くの男女が子供を作れたというわけだ。

こういう表現は嫌かも知れないが、(腕力や容姿なども含めて)冴える男は、美女に夜這いをかけるのに忙しく、美女ではない女をあまり相手しない。一方、冴えない男でも性欲は強く、容姿がパッとしない女達にならば夜這いを許可される可能性が高く、「子供ができた女は自分を抱いた男から相手を選ぶ」となれば、当然、冴えない男達から選ぶ事になる。冴えないといってもセックステクニックが冴えないという意味ではなく、夫婦関係は円満もあり得る。当時は夜這いが可能となる前の少年達に性技を教えるオバサン達がいたのだ。実のオバや未亡人が担当していたようだ。卑弥呼の時代だと、ますますそうだったろうが、女性の気持ちとしては、「どうせ子供ができて結婚するならば、できるだけ多くの男と交わって性の悦びを味わってから方がいい」と考えていたのだろう。もちろん、結婚してからも悦びが身近にあった。

ちなみに、中世から近代ヨーロッパ貴族の女達は、立場は逆ながらもセックスを追求していた。女は結婚さえしてしまえば、後はどの男とセックスしても、できた子供は旦那(の稼いだ金で雇ったメイド)が育てるという感じだ。貴族はキリスト教なんて全く信じていない証だ。あえて言うならば、クリスチャンカバラと言える。結婚前にやりまくる日本女性に対し、結婚後にやりまくる西洋女性というわけだ。

セックスできるという状況こそが自分を大人だと自覚でき、素晴らしい対象だ。しかし、現代では20代でもできない男女が増えているので、もちろん自分を一人前だと認識できない。一方では、「まだ子供なのに子供を作りくさって」みたいな圧力まであるので八方塞だ。結婚しやすく子供を作る期間を著しく狭める事で少子化に誘導されている。「結婚にはお金が足りない」みたいなしょーもない事を考えてないで、結婚したいならば、金が無くても、できるだけ若い内に一緒になった方がいいのだ。昔は男女が一緒に暮らす事自体が夫婦の証だったので、必ずしも結婚届を出すという意味ではない。ゼイリブでは「結婚して子どもを産め」は支配される状況の1つとなる。結婚せずに子供を産むとか、結婚しても子供を産まないというのはゼイリブではセーフ? 当ブログでは「結婚届を出さないで一緒になるのが正解?」とは語っているが、極め付けではない。「一緒になっても金は使うな、旦那を奴隷労働所へ誘導するな」を付け加えておくか……。まだ、足りないとは思うが。


狂四郎2030では、男女の設定も面白いのだが、極め付けは遺伝子の話だ。支配層でも上位にいる男が登場し、主人公のライバルとなる。主人公は劣等遺伝子なのだ。見た目はイケメンのライバルによって、ヒロインの女の子が強烈なキスをされるのだが、その時に女の子が思ったのは、「こいつの中身は爬虫類だ!」みたいな感情で、イメージとして爬虫類人が描かれている。作者は1997年の時点で、支配層の上部になる程に濃くなる爬虫類人を知っていたというわけだ。

まあ、当ブログを読み進めれば推察できるが、1960年代のコミックにもどうせ爬虫類人は出てくるだろうから、1997年の作品くらい大した話ではない。しかし、デーヴィッド・アイクがミレニアムになる頃に語るまでもなく、そういう作品が漫画にたくさんあるという証拠としたい。つまり、デーヴィッド・アイクが何もしなかったとしても、この世には爬虫類人の存在を示す証拠がたくさんあると言いたいわけだ。

1997年というのは、決して大衆が賢い時代ではない。オカルト認識者は、1998年にプレアデス星人が現れるとか、1999年にノストラダムスの予言通りに地球が滅亡すると思っていた程度の、非常にレベルの低い状態だったのだ。911すら発生しておらず、陰謀論の認知度も低い。陰謀論を認識していても、2000年問題程度に注目していた時代だ。爬虫類人なんて高度な情報は、魔法結社にでもいない限り知らされていまい。

もう一度、遺伝子の話を纏めると、爬虫類的な遺伝子を強く持っている者だけが、子孫を残しやすい状況になり、遺伝子の薄い者は奴隷労働をさせられるだけで、結婚や恋愛のチャンスが削がれているという状況が物語から読み取れる。この世の中と全く同じなので、1つの記事としたのだ。流石はワンピース作者の師匠だけある。

ホルスの眼を担当するのは喋る犬で、鼻の部分が眼となっている。
物語内では、階級を決定づけるのはM型遺伝子と呼ばれているが、Mにはどんな意味があるのだろうか? モンスター? マジカル? マインド? ムーン? Rならばズバリで楽勝なのに。

名台詞として、「国は何かを与える振りをして、何もかも奪っている」がある。ブログ筆者が書き直すと「国や企業は何かを与える振りをして、何もかも奪っている」となろう。国だけでなく、サラリーマン奴隷を管理する会社を入れないといけないのだ。ネットのムービーでは実際に「病院がなくなったら死亡率が低下」があるが、同様に国や会社が無くなれば、みんな豊かになれる事だろう。

他にも、札幌にかなり広大に地下都市が拡がっていて、階級によって行けるエリアが決まっている。現実の東京地下も物凄いが、札幌は更に地価が安いので、やはり広大な地下施設が拡がっている事だろう。

なお、今回の漫画に関しては、読む事を奨めない。あまりに下品で、ある意味、それを超える下品な漫画は存在できない極地を目指しているのだ。狂四郎2030のこの話は、3巻までの内容なので、記事の2弾があるかも知れない。


さて、先日の黒塚の記事だが、筆者としては出来がいいと思っている。しかし、拍手数が伸びなくて残念だ。記事によって明らかに拍手される数字が違っており、要するに、読者の多くに受ければ受ける程に拍手される事は間違いない。2つ前の記事は、アメリカのテレビゲームの話なので、興味の湧いた人が少ない事は予想でき、黒塚の記事よりも拍手が少ない。それは納得できる。しかし、「月は幻」の記事は、それなりの集まりに対し、「イエスは幻」という記事は温かくないのだ。いやー、月ですら幻なんだから、イエスなんてもっと幻で納得して貰えるはずなのに、筆者は拍子抜けしているわけだ。「月は幻だけど、イエス様は絶対にいたんだ」とする人が一定数いるとしか説明できない(爆)←ジョークだよ

スーパーマリオ3羽生名人の記事の方が受けている……。星を追う子供なんて別に有名じゃない作品の記事でも受けているのに、黒塚の記事は敗北しているのだ。

ちなみに、FC2ブログでは「ghost mail」さんや、「自由人のカルマ」さんなんかは、アクセスの割りに目を見張る拍手を集めている。一方、当ブログも、実はアクセスの割りには集まっている方だ。当ブログよりもアクセスが断然に大きいにもかかわらず、当ブログよりもずっと少ない拍手というブログも目立つ。しかしながら、下を見ても仕方がなく、筆者はどうせ違う所を見るならば、上を見るようにしている。

ジョーク混じりの言い訳を語ると、当ブログの読者は、あまりに目が鋭いので、筆者が手抜きしたり、穴を開けた状態で書き殴った記事は、途端に拍手されなくなる、ライターに圧力のあるブログであると。でも黒塚の記事はマジだったんだげど(爆) 記事にギャグが足りなかったの!?

イエスが吸血鬼という作品を読者が発見してくださった。クオ・ヴァディスとなる。

これで、黒塚ルパン三世を加えて3つだ。舞台も架空だし、ファイナルファンタジータクティクスの聖アジョラは、イエスっぽいというだけでイエスそのものではない。ジーザスというのは、イエスの英語読みなので同一だ。現代や歴史が舞台で、人物名を明確にしない場合にはイエス扱いでいい。

イエスがいないという書籍(漫画などではなく研究書)があれば、当ブログでは常時募集する。また、イエスが吸血鬼とか、諸悪の根源みたいな物語(小説・漫画・ゲーム)があったら、いつでも教えて戴きたい。当ブログでは、今更、ホルスの目やピラミッドアイが見つかった程度では、逆にガッカリさせてしまうから。

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東京に地下都市があるというムービー~大阪にもあるやろ

テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

イエスの(モデルとなった人物の)正体は吸血鬼~KUROZUKA(黒塚)

本日はKUROZUKA(黒塚)という物語を紹介する。

ブログ筆者はシナリオライターなので、他の人が書いた物語を色々と研究している。つまり、ブログを書くためにコミックを読んでいるわけではない。知った作品の中で当ブログに使えそうな内容があれば紹介している。なお、本やDVDなどを紹介している以上は、読んだり視聴して欲しいという意味だ。当ブログの話だけで終わっても意義は薄い。

黒塚の概要だが、日本に昔から住む鬼女(八百比丘尼[やおびくに])がいて、吸血鬼だった。鬼=ヴァンパイアを描いているが、わざわざ1つの記事で語る程の作品ではないという感じで読み進めていた。しかし、若い娘がヴァンパイア鬼女になった理由は「(名前は明確にされていないが)イエスが吸血鬼だったので、その血を飲んだユダの血を飲む事でヴァンパイア鬼女として覚醒した」みたいなオチだったのだ。別にこのオチがあっても慌てて書くような記事ではない。だが実は、ルパン三世でも「キリストの姉妹はヴァンパイア」というストーリーがあり、当ブログで解説しているのだ。イエス(イエスは存在しないのでモデルとなった人物)は爬虫類人・ヴァンパイアという話が複数の物語で確認できたから記事にしたのだ。つまり、魔法結社では、イエスにモデルとなる人物がいたという話の他に、ヴァンパイアだったとも語られているわけだ。魔法結社にはクリスチャンカバラ系列もあるだろうが、もちろんその系列でも、イエスの真実を知らされると言える。末端の聖書信者は、いかに真相を教えてもらえないかが判明する。

イエスは超能力を使ったわけだが、爬虫類人だから使えたというわけだ。爬虫類人というのは宇宙人の遺伝子を強く持つ。ビリー・マイヤーの本でも、イエスはプレアデス人の血を引くみたいな話が語られていた。結局、マイヤーの誘導する方向は嘘だという判断になったのだが、「宇宙人の血を引く」という部分は、あながちデタラメではなかったと言える。マイヤーが嘘だという根拠は、「宇宙人である私達は、1998年には皆さんの前に現れる」という戯言を発して何も起きなかったからだ。

話を纏めると、ビリー・マイヤーは「イエスは宇宙人の血を持つから超能力者」「書き換えられる前の原聖書が本物だ」みたいな主張をしている。一方、イエスは架空の人物で、地球に関わる宇宙人というのは人間型ではないのだ。つまり、イエスのモデルとなった人物は爬虫類的宇宙人の血を引き、超能力を発揮したという結論になる。爬虫類人=ヴァンパイアも通念で、物語に組み込むとなれば、そういう事になるのだ。


外部サイトだが、キリスト教の絵画にUFOという証拠がある。ただ、描かせて貰っている以上は、末端教徒の絵描きではなくカバラの奥義を会得した魔導師だからこそだ。

聖書の神は宇宙人だ。だからこそ、1神だという偽りの教義で奴隷大衆を騙す事が重要となる。天から複数の神々が舞い降りたという古代の宗教だと、宇宙からやってきた事が容易に連想できる。しかし、宇宙人が1人でやってくるというのは不自然なので、ごまかせるというわけだ。

もう1つ、支配層が聖書によって封じたい内容があって、それはずばりセックスだ。性的な話が出たら、途端に拒絶反応を示すような人が聖書狂信者には多い。支配というのは、基準を作る事で強力になる。セックスに限らず、「はみ出てはいけない基準」というのを設定し、大衆を家畜化するわけだ。この話は、改めて別記事で実施したい。(「別記事で実施」と言いつつ、書いていない記事が無数にあるので、書くのにお金を貰っていないブログはそういうもんだ。) 大衆は確かに金融、政治、歴史や医学、天文学などでも偽られているが、セックス程に偽られている対象は存在しない。あまりに大衆の洗脳が深く、「この程度の性的行為は全然問題無い」みたいなのをネットで語ると叩かれるので、流石に当ブログでも具体的には語れない。「爬虫類人はいる」とは言えても、「こういうセックスくらいはいいでしょう」とは語れないのだ(爆) 代わりの内容を語ると、支配層が設定した基準に触れるようなセックスについて叩く人がいるとして、結局は自分がしたいのにできず、平然とやっている人を見て嫉妬しており、その裏返しで叩く事が通常だ。もし、自分がしたくない場合(中年の場合、若い時にしたくなかった場合)、どうでもいいので、話題にする事すらしないのだから。仮にある種の性行為そのものに対して願望は無くても、その行為で性的幸福を得られる人への嫉妬が潜んでいる。(例:あいつは夜の公園のノゾキで興奮するのに、俺は興奮しない。俺よりも1つ幸せが多いわけで、ノゾキ嗜好は、けしからん!……深層心理としては、ノゾキで興奮したい願望。)


セックスは覚醒の手段の1つだ。だから支配層は封じたくて仕方が無い。ポルノや風俗関連の規制は強くなる一方だ。ネットを調べると、創作(小説、漫画、ゲーム)のポルノでも表現を自主規制していたり、店舗が繁華街や温泉街から消えるなど、肩身の狭い思いをしているようだ。次のデータは事実とは異なるかも知れないが、20代のセックスレス(交際もしない)が増えているという情報もある。当ブログでは大衆愚民化の3S政策があるというのは支持していない。3S政策と称してセックスを蔓延させたいにしては、逆行する傾向が強過ぎるのだ。江戸時代以前はセックスが男女交際で、神社でセックスできるくらいだったのに、明治維新や敗戦でキリスト教系の支配が入り込み、今のような世の中となっている。


日本にはキリスト教徒は少ないから影響力が無いと思ったら大間違い。西暦を使用している時点で関係は強烈だ。年号の紀元というのは、もちろんイエスの生まれたとされた年を基準にしている。しかし、暦の正体は術で、誘導されているのだ。イエスなんかいないという本は次となる。ついでに、モーセもデタラメのようだ(いない?)。どこまで嘘なんだよ聖書は?! まあ、嘘というより、古代の伝記を寄せ集めて、都合の悪い部分を都合良く書き換え、登場人物の名前などを変えて「はい聖書です」というのが正確なのだけどね。

他にも「イエスはいない」という話が主題の本があれば、ブログのコメントで紹介して戴きたい。デーヴィッド・アイクは筆者が認識しているので不要で、アイクが参考としている書籍は該当しそうだ。実はキリスト教の教典には、旧約偽典と呼ばれる異端がある。昔の支配層が排除した内容というわけだ。偽典の方にこそ、むしろ真実、知られたくない内容があるのかも知れない。

なお、筆者は無宗教だが、子供の頃にはプロテスタントの親戚に連れられ、教会には何度も足を運んでいる。その親戚の葬式もキリスト教式だった。プロテスタントには長い歴史があるわけでもないが、伝統的なキリスト教の部類だろう。「キリスト教以外は邪教」みたいな押しつけも無いので、それ程に嫌いではなかった。しかし、ネットには狂信者がいるので、否定的に語らねばならない。

余談だが、狂信者という言葉は真・女神転生2というゲームで習得した。

物語内にはキリスト教っぽい「メシア教」というのがあり、狂信者という分類があったのだ。無個性で、上からの指令に従うだけの集団だ。しかも他人を強引に引き入れようとする。異教徒は許さない。一方、密教呪術や神道っぽい「ガイア教」ではそれぞれが個性・特技を持ち、狂信者という存在はいなかった。仏教や神道では、修行者とか役職のある人には戒律があるにせよ、一般大衆にまで強烈な戒律を課す事は無い。例えば、仏道修行僧の男は女を抱く事を禁じられているが、実際にはやってしまっているし、信者にそれを押しつける事は無い。一方のキリスト教は、末端信者や非信仰者、更には別宗教の信仰者(爆)にまで基準を押しつけてくるので狂信者が存在できるというわけだ。支配層の設定した基準を大衆に押しつけるためには、聖書というツールがいかに有用かを認識できるだろう。

創作物の話に戻す。イエスは真実としてはいないにしても、歴史書が偽りだらけにしても、歴史上の人物としては存在する。だから、例えば牛若丸や織田信長を出すように、小説や漫画の脇役キャラクターとしてイエス登場させても違和感は無い。しかし、どうしてよりによって吸血鬼として描かれるのだろうか? 単なる歴史上の人物ではなく、宗教の核となるイエスをそんな風に描くとしたら、何か根拠が必要とされる。「反キリストの結社がでっち上げ」など色んな意見が考えられるが、イエスが吸血鬼として描かれても、別に馬鹿にした風ではなく、むしろ、偉大な超能力者として描かれているとなれば矛盾する。当ブログとしては「イエスのモデルとなった人物が爬虫類人(ブルーブラッド)で、吸血鬼だったから」と語りたい。


KUROZUKAはアニメにもなっている。原作は小説のようだ。筆者はコミックだけを読破した。


もし、イエスが吸血鬼とされる漫画・アニメ・小説・ゲームを発見したら知らせて戴きたい。多分、短く終わる映画には無いだろうが。

読者コメント
ファイナルファンタジータクティクスの中で黒幕として出てくる「聖アジョラ」が
おそらくイエスをモチーフにしています。
http://www.geocities.jp/sagablack/IvaliceAjora.html
聖典に記され、聖人として崇められる人物が、最終戦で悪魔的な存在として出現します。
つまり主人公が信じてきた聖典は、嘘の上に成り立っていたわけです。
また、このゲームの中では、教皇、高級騎士などがことごとく悪魔化(堕天?)し、
人間離れした力と姿で主人公の前へ立ちはだかります。

ファイナルファンタジーの作者も聖書を信じていたが、クリスチャンカバラの魔導師になり、真実に目覚めて、ゲームで語ったという所だろう。

誤解を受けやすいので、改めて筆者の見解を語る。イエスのモデルとなった人物は爬虫類人なので才能を発揮し、それなりの偉人の域にまで達したと想定している。しかし、名前はイエスではないし、聖書に記されている物語はもちろん、伝統的なキリスト教は大衆を支配するためのトラップに満ち溢れている。よって、聖書を根拠とした思想で、他人に基準を押し付けてはならないという感じだ。

「これが世の中の仕組みなんだ」みたいな情報をネットで発信する事は悪い事ではないと考える。しかし、それと同時に「聖書以外は偽り」みたいな態度を見せたら却下となる。それだけ世の中の仕組みを見抜けるならば、聖書の偽りくらい簡単に見抜ける。なのに、見て見ぬ振りをする、その態度は受け入れられないわけだ。「聖書の勉強会にずっと参加し、私は勉強になったんだ」みたないのはカルトと呼ぶ。性や魔法を嫌うように洗脳されているだけだ。

ついでに語ると、イエスからのチャネリングメッセージとか、サナンダ(イエスのアセンションした存在)というのも、大嘘の連続だと思って貰いたい。もちろん、そんなもんは無いが、メッセージの横に「顔が青くて耳が尖っているイエス」が描かれていて、「私はイエスと呼ばれている存在です。本当は別の名前でした。」で始まるメッセージならば、多少は見所がある。

誰かが分野で突き詰めて昇ると、魔法結社に誘われる。それは聖書の研究でも同様だ。要するにクリスチャンカバラに誘われる事で、研究を深く追求できる立場・役職になれる。魔法結社に属していないのに、お金を貰って聖書の研究や翻訳など、させてもらえる仕組みにはなっていないのだ。聖書の日本語訳があったとして、翻訳はクリスチャンカバラにのみ許された行為というわけだ。科学者は魔法結社に入ると「公開されている科学は大衆を偽る術」という事実を突き付けられる。「自分は科学を使って金を得る立場」という認識になるわけだ。同様に「公開されている聖書の解釈は大衆を偽る術」という事実を突き付けられ、「自分は聖書を使って金を得る立場」という認識になるわけだ。要するに、聖書教(伝統+カルト)の世界でも代表格は魔導師と言える。そんな魔導師にとって、キリスト教という言葉は、自分が魔導師である事を隠すための仮面に過ぎない。

カバラ関係の本を書く人は、もちろん自分が魔導師である事を隠していない。それだけでも格段に科学者や聖書研究者よりも正直者と言える。

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外部サイト
キリスト教の絵画のUFO

テーマ : アニメ・コミック
ジャンル : アニメ・コミック

現物財宝が手に入った魔道ビデオゲーム《SwordQuest》ソードクエスト

本日はファミコンよりも前の時代に存在した魔道ゲームを紹介したい。ゲーム業界が創始以来の魔道業界だという話はいつもしている。まあ、どの業界・分野も魔道や呪術なのだから、別にゲームだけ特別というわけではないが、35年程前に面白いイベントがあったという話題だ。

先日はスーパーマリオブラザーズ3が悪魔崇拝のゲームだというアメリカのムービーを紹介した。同じムービー作者の作品で、ソードクエストというアメリカのゲームイベントを語るムービーを発見した。

【日本語字幕】AVGNがSwordQuestを遊ぶ(Ep88)……冒頭は飛ばし55秒辺りからを推奨

英語の音声に字幕なので宜しく頼みたい。なお、ムービーのアメリカ人は、話題にするゲームが駄作だと途端に口が汚くなるので、当ブログで紹介したムービー(しかも指定した時間から)だけをお奨めとする。もちろん、雑言を楽しみたい趣味の人は止めないが。裏付けまでは取っていないが、ムービーのアメリカ人はゲームをレビューする仕事をやっていたようだ。無償での実施ではないというわけだ。余談だが、日本のサイトでも、黙々と特定の海外サイトを翻訳しているサイトがあるわけだが、管理人はお金を貰って書いていると思うのが的確だ。ろくな自己紹介もない事もあるが、時々、自分の趣味の記事を語るような変化球もあるので、念頭に置いておこう。

まずはゲーム機に関する事前知識。ゲーム機のファミコンができる前、ATARI2600(アタリ・トゥウェンティシックス・ハンドレッド)というゲーム機がアメリカでは広まっていた。1977年にデビューとなる。そのゲームの1つに「ソードクエスト」という4属性のゲームがあった。1982年に企画スタートとなる。4属性とは土、火、水、風で、この4元素は魔道の基礎知識となる。ファイナルファンタジー1,3,5なども4元素のクリスタルの話で、同じく魔道だと認識できる。


4属性のゲームは4つのゲーム作品として発売する……予定だったが、実際には土、火、水の3つの後に、ATARI2600の販売企業が買収され、4作目の風(空気)は販売されなかった(恐らく開発もされていない)。

ソードクエストは、ゲーム内の謎を解いてゆくアドベンチャーゲーム(AVG)となる。ゲームの知識がある人でもAVGについての定義が曖昧な場合があるので語ると、能力の成長やバトルの無いRPGだと思って貰いたい。AVGではアイテムを集めたり、仕掛けを解いたり、ストーリーを読む事になる。AVGとRPGは、実はやる事は全く同じというわけだ。RPGの代表はドラゴンクエストやファイナルファンタジーだ。ゲームをしない人でも、聞いた事があるだろう。

土のゲームではゾディアック(黄道12星座)が舞台となっており、火のゲームではセフィロト(生命の樹)、水のゲームではチャクラ(人体の神秘の車輪)が舞台となっている。発表はされていないが、風にもなにか不思議世界の舞台が設定されていた事だろう。


本のコミックが付属していて、絵の中に文字や数字が隠されている。この手法は魔導師ならではの謎掛けだ。ディズニーのアニメに、サブリミナルで文字が埋め込まれている状況は、陰謀論の世界では有名だ。

ソードクエストのプレイヤーは謎を解いて解答をゲーム企業に送り、正解だと本社で決勝大会に出場となる。そして、1つのゲームの優勝者には、王冠、聖杯、タリスマン(護符)、賢者の石が贈られる。素材は貴金属の18金(75%が金で残りが銀銅)と宝石が散りばめられ、本物のお宝なのだ。価値は1つ1つで当時の2万5000ドルとなり、現在のお金に直すと1000万円といった所だろうか。4つのゲームでの優勝者から、更に決勝があり、聖剣が贈られる。聖剣は5万ドルの価値だそうだ。お宝のラインナップを見ても魔道だと把握できる。ちなみに、聖剣は男性の象徴で、聖杯は女性の象徴だ。


それから、ムービーにはATARI本社の大会会場の写真があるが、バックには太陽神崇拝の紋章が掲げられている。ATARI社の当時の親会社は映画で有名なワーナーだった。

ゲーム業界の黎明期は上級魔導師が出資し、育成された魔導師がゲームを開発していたという証拠の1つがソードクエストだとしたい。

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テーマ : レトロゲーム
ジャンル : ゲーム

月はイリュージョン~見えている月は幻影で、月の真の姿は地球外にある

当ブログでは月は幻影という話は何回かしている。海外サイトの翻訳で月が幻影という記事を発見したので紹介したい。

日本や世界や宇宙の動向さんは、ベンジャミン・Fというデマだらけの走狗を紹介する事もあるし、中韓を不自然に叩き、選挙では原発戦争候補を推薦する。派閥としては皇帝派(ドラコニアン)の配下なので、当ブログで紹介する記事以外は原則流して貰いたい。カバラというワードで大富豪を叩く文章も発見したが、カバラを叩くのは、カバラ自身か他の密教か聖書狂信者と相場が決まっている。モルモンだと相当に疑っており、モルモン自体が神道と仲がいいのかも知れない。ちなみにブロガーの井口氏はモルモンの総本山に若い頃にいて、日本や世界や宇宙の動向さんと論調が同じ。モルモンは宇宙人を認めるようなので、その部分でいきなり拒絶する必要は無さそうだ。

日本や世界や宇宙の動向さんより。

引用部分は青

ロシアの著名な科学者も既に月や太陽系がイリュージョンだということを解明したそうです。
そして地球から上空約1400kmの先へは行くことができないそうです。


まず、この部分だが呆れ返る。
実は漫画「フェアリーテイル」で月は幻影という村があり、魔導師が空を飛んで月に向かっても、一向に到着できないというシーンがあった。連載初期の物語となる。フェアリーテイルは2006年からスタートしており、2007年には少年マガジンで発表されていた流れとなる。

以前に凹面の地球のムービーを紹介したが、「幻影の宇宙が自分達の住む上空にある」みたいな話は、別に2013年になってアセンション(笑)したからそうなのではなく、魔法結社では2006年の時点で語られている事になる。つまり、科学者が研究で発見したのではなく、先に魔法結社の知識があり、その知識を科学的に証明したというだけなのだ。

世界の支配層(或いはエイリアン)は、シールドの先に何があるかを隠したいがために、見えないシールド或いはベールで地球を覆い、イリュージョンの世界を創り出しているのでしょうか。
ひょっとしたら、その先は異次元の世界だったりして。。。私たちは、イリュージョンの世界に生きているのかもしれません。

何千時間も継続的に月を観測し調査して分かったことは、月はイリュージョンだということです。そして人類は、地球低軌道よりも上に行くことはできないのです。月は地球の軌道に乗った岩の塊ではありません。彼は月がイリュージョンであることを2年近く前から知っていました。しかし口外はしませんでした。ある日、ロシアの科学者の研究成果を目にしたのですが、彼らは詳細にこのことを証明していたのです。
彼は危険を承知でこの事実を公開することにしました。


危険を承知でみたいな話もあるが、作り話ならばとっくに語られているわけで、何が危険なのか意味不明だ。まあ、次のようにも語っており、「日本のフェアリーテイルでは、そんなシーンがあります」と添えるだけで、危険(妄想)から回避できる(笑)

イリュージョンは月だけではありません。太陽系も人工的に投影されたイリュージョンです。
月に関する画像、映像、映画、テレビ番組、音楽、小説に注目してください。
これらには、みな、月がイリュージョンであり、物体ではないということを示す暗号が含まれています。
そして月も太陽系も、我々が住んでいる世界に設けられたコントロール・システムの一部だということを暗示しています。



当ブログでは、月はイリュージョンという話だけに留まらず、本物の月は地球の外側にあるという話もしている。真の月(人工機械)こそが幻の月や宇宙を映し出しているというわけだ。そして、その月の奥には本物の土星(暗黒の太陽)が控えている。


凹面の地球の記事をどうぞ。また、凹面の地球を描いたサカサマのパテマというアニメもある。


「探査衛星とか、探査機(地球に何かを持ち帰る)は、どこへ行ったの?」みたいな疑問もあるだろう。しかし、月は幻影(岩の塊)みたいな、とんでもない嘘を大衆が掴まされているとしたら、主流の科学者というのは大衆に偽りの世界観を設定する役目という事が確定する。探査衛星の行き先や、持ち帰った物の信憑性なんて、到底アテにならない。地球上には存在しないとされている物質もどうせ大衆は確認できずダミーを設定できるし、地底にならあるかも知れない。いずれにしても、偽りの世界観を設定する仕事をしているに過ぎない科学者が主張する探査機の行方程度は、「月が幻影なんておかしい」という証拠にはならない。

天空に浮かぶ宇宙が幻影だとすると、私達は地球の内部外殻に住んでいるとも仮定できる。地底というレプティリアンの巣窟を抜けた先に、本当の地表や太陽、宇宙が存在するのかも知れない。

フェアリーテイルの前に作者はレイヴという爬虫類人が人間に変身する話を描いており、舞台の星の内部に魔界があるように描かれていた。フェアリーテイル自体も主人公は龍の力を持った魔導師となる。登場人物はほとんどが魔導師で爬虫類瞳をしている。また、異次元の喋る猫が人間にシェイプシフトしたりと、当ブログで語った話が満載の物語となる。個人的には、ワンピースよりも格上の物語だと認識している。


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スーパーマリオブラザーズ3は悪魔崇拝のゲーム

スーパーマリオブラザーズマリオブラザーズに関しては、既に当ブログで述べている。スーパーマリオブラザーズ2というのは、システムがスーパーマリオブラザーズと同一となり、改めて語る必要は無い。3ではシステムが一新されており、話題にできる事になる。

実は筆者はスーマリ3はプレイした事はあるものの、序盤でプレイする気が失せ、クリアもしていないし、中盤にさえ到達していない。そんな状況の中、スーマリ3を解説しているムービーを発見した。アメリカ人が英語で喋っていて、字幕が出るムービーなので宜しく頼みたい。また、映像開始から2分は、ムービー作者のファンによる創作物の紹介なのでスキップし、2分辺りに出るタイトルから進めてもらいたい。また、悪魔とキリストが登場してバトルになったら、以後はドタバタするだけなので、見る必要は無い。

【日本語字幕】AVGNが映画『The Wizard(スウィート・ロード)』とマリオ3をレビュー(Ep46)……クリックで2分からスタート、NESというのはファミコンの事

スーパーマリオブラザーズ3の良い所を中心に語るムービーかと思っていたら、「スーマリ3の作者は悪魔崇拝者だ!」みたいな事を語り出した。

・地形に逆さ十字が多発する
・唐突にアルファベットの頭文字が登場
 Nはネクロノミコン、Pは憑依かペンタグラム(五芒星)、Hはヘル(地獄)

・ボールの模様がペンタグラム、ワールド画面でペンタグラムを描いている

・空の雲や山、星には目が存在し、常に悪魔が見張っている表現
・クッパ(爬虫類人)と7つの子供というのは、7つの大罪

・6秒しゃがむのはサタンに跪く行為、Pメーターが6目盛りで、6つ目の扉が正解で、666
・骸骨だらけの地獄をハートの形で囲っており、悪魔を愛しているという意味
・8ワールド、地獄に5つの穴、12の戦車、12回の跳躍 8,5,12,12はアルファベット順の暗示だとHELL(地獄)
・音楽を逆再生したら、悪魔の声(爆)

以上はあくまでムービー作者の見解だ。個人的には逆五芒星が登場しないと、悪魔崇拝と決め付けるのは早いと考える。ただし、上の証拠に関係無く、悪魔の力でヒットさせたとは考えているが。また、当ブログはニュートラルなので、悪魔の力を借りたから駄目という方向でもない。「ゲーム業界で群を抜いて知名度のある作品を世界中に知らしめたい。それができない人生は無価値」と考える人にとって、その目的が達成できない、いかなる能書きも、その人にとっては論外で却下なのだから。「ファミコンでは最高のゲーム」とまで言われる作品で、ちゃんと全世界の人を楽しませている以上、ある少数の集団が悪魔崇拝をしている事など取るに足りないのだ。「知名度のある作品を……」みたいな方向は、別に全世界の大衆を苦しめる方向ではない。そもそも、人類は高次元存在にエナジーを吸われるために設定されている。よって、霊的存在との関わり無しには生きてゆけないのだ。どうせ関わるならば、単純に吸われるのではなく自分の人生に活路が開く方法で関わるべきだと考えてもおかしくない。当ブログはニュートラルなので崇拝を奨める事もしない。人には自由があるという事の方が優先というわけだ。

悪魔(デビル)なんて名前を使うから、関わる事を問答無用で悪い事かのように錯覚してしまう。悪魔というのは、要するに「地球を管理する宇宙人」なのだ。その存在を崇拝するというのは、不自然な事ではない。問題があるとしたら、極一部の者だけがパワーを享受する事だ。


それから植草氏が「7つの大罪」という用語を使う本をを出している時点で、クリスチャン・カバラだとばらしているようなもの。元々テレビにて出られるという事は魔法結社員だからだ。

キリストの用語だと知っていたら、キリスト教(クリスチャンカバラ)に関わっていない人は、他宗教の用語なんてタイトルに使わない。

ムービー作者はスルーしているが、
・あらいぐまに変身し、憑依レベルを上げると空を飛べる(シェイプシフトできるようになると凄い能力を発揮)
・五芒星が味方で太陽が敵……月と土星を崇拝する一族によって魔道を授けられた、太陽崇拝はライバル
・タイルには白と黒が交互となっている……土星崇拝
という所をブログ筆者は抽出する。土星崇拝の解説書は次に紹介する本。


スウィート・ロードという映画では、最後の方でスーパーマリオブラザーズ3が子供達のゲーム大会で使用される。そして、異次元の扉が開かれる。


本日はムービーの紹介なので、筆者の思想そのものではないが、当ブログこれまで語ってきた事(ゲームの作者は魔導師)を、海外の人も別の角度から語っているという話だ。筆者としては、顔出しでムービーを作り、一定の支持を集める人自体が既に魔導師だと考えているが。ユーチューブで、しょーもない作品の作者ムービーが常にトップで紹介される場合には、その作者は魔法結社が売り込みたい人物となる。

悪魔崇拝を叩いていても、その人こそが悪魔・邪霊に憑依されている事が通常だ。そもそも、悪魔崇拝の現実を毎日のように語っているような人が、天使・聖霊に祝福されているはずもない。叩くと称して、わざわざグロ画像やグロニュース、グロ歴史を連日、紹介している。悪魔と波長が合っているから、毎日悪魔の話題ばかりというわけだ。そんなサイトは悪魔崇拝を叩いているはずなのに、連日、訪問者や工作員に叩かれる実態こそが全てを物語っている。ニュートラルの筆者でも「悪を叩く行為に取り憑かれた憑依者」のサイトでは気分が悪くなる。自分が悪魔崇拝をしている事を正直に語るサイトの方が正直という点でマシだ。世界というのは、その人の外にあるのではなく、心の中にあるのだ。悪魔崇拝というとんでもない要素が外にあると毎日考える人がいて、その人の心の中には常に悪魔崇拝で溢れているというわけだ。結局、悪魔崇拝の批判というのは、崇拝している事で有名になったりお金持ち等になっている人に対して嫉妬している裏返しだ。批判者本人が毎日のように悪魔崇拝をしたくてたまらない裏返しなのだ。悪魔崇拝者は「悪魔を崇拝していない他人の状況」を叩くなんて事はまずない。嫉妬していないからだ。

一方、マリオはマリアの男バージョンで、キリスト教が悪魔教だという裏付けとなる。本物のキリスト教には、儀式や絵画の背景に爬虫類が存在したりと、ニビル人崇拝の邪教だ。もちろん、聖書を信仰する、あらゆるカルトがいかに「聖書そのものは神聖なんだ」と叫んでも変わらない。聖書はとっくに書き換わっているし、日本語訳など話にならない。イエスも存在せず、別の人がモデルとなっている。ちなみに、魔法結社に属していた人の話で「イエスは確かに存在せず、モデルがいるんですよね」みたいに非公開コメントを戴いた事もある。この話すら教えてもらっていない人が、世の中の真実など暴けるはずもないのだ。なお、当ブログで特定の宗教を批判したとして、別の宗教の人なのに反応して当ブログに意見したりしないでもらいたい。筆者が批判するような聖書の狂信者だと、得てして神道や仏教を攻撃している。まずは、そういう聖書信者のサイトへ乗り込んで意見すべきだ。仏教や神道の人は、それ程までには排他的ではなく「魔術・呪術やセックスは駄目」のような意見を持たないだけ、聖書信者よりもずっと当ブログとの思想が近くなるはずだ。


もう1つ大事なのは、魔術と悪魔崇拝というのは一致ではない。ウイッチクラフト(ウィッカ)と天使・悪魔使役と悪魔崇拝との3つに魔術は分かれる。白黒という分け方は、あくまで術者がどう思っているかで便宜上の話。実際には白と黒に壁は存在しない。

当ブログの属性はウィッカ+ニュートラル(白にも黒にも染まらない)といった所か。


記事末にはファミコンゲームの関連記事がある。技術的にある程度複雑な事ができるようになった時点では、どのゲームも魔術的な方法で作られているというわけだ。業界の黎明期には、強力な魔導師が配備されたのだ。現在はゲーム業界の末端だと、ゲームにエラーが無いかを探すとか、延々と岩や草木を作らされる仕事になってしまい、魔導師ですらない。

スーマリ1はセックスゲームなので筆者はちゃんとクリアし、スーマリ3は悪魔崇拝ゲームなので、プレイを避けたというオチでいいかな?

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テーマ : レトロゲーム
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地底世界アガルタを描いたアニメ~星を追う子ども~信州から地底世界へ

以前に凹面の地球のアニメ、「サカサマのパテマ」を紹介した。紹介だけで、まだ解説の記事は作っていなかったのだが。

今回は「星を追う子供」を紹介する。長野県(笑)の山間から地底世界へ行けるという話だ。この作品も劇場版なので1時間半程度となる。


2010年代アニメとなり、サカサマのパテマとほぼ同じ時期に登場している。恐らく2010年に入る頃に、魔法結社で地底世界の話がされ、その真実に創作意欲の湧いたクリエーターが、アニメという形で物語を作ったのだろう。

アガルタは自然豊かな素晴らしい世界だが、レプティリアンみたいな知能のあるモンスターも登場する。クジラが神様という話もあった。

ちなみに、地底世界にモンスターがいるとかいう話は、1986年のドラゴンクエストというゲームで登場している。地底世界は、基本的には穏やかな世界だが、レプティリアンという魔物が棲む場所でもあるのだ。地底世界の名前はアレフガルドで、アレフ(ヘブライ語のα)+アガルタという意味だ。


星を追う子どもでは、アガルタの秘法を求めてアレクサンダー大王、カール大帝、ナポレオン、ヒトラー、スターリンなどが、地底世界へ乗り込んだみたいなシーンもある。一方、筆者の知っている物語に「エジプトの王やノストラダムス、ヒトラーなど古代も含めて歴史に名を残す男達は、地底世界に住む宇宙人=神にホルスの目を開いて貰って活躍した」みたいな話があり、1990年辺りの作品となる。別に最近になって語り始められたのではなく、当ブログでは開設当初からの通念となる。


作品内では「地底人がいるとすれば、どんな存在か?」という問いには、元は地上にいた人類と巨人とレプティリアン(準巨人)との3種類という回答が見事だった。作品内では宇宙人にまでは到達していないのだが、古代の地球上には爬虫類的な巨人の神様がいて、今では地底世界にいる。地上にいた時は人間に文明を授けたという設定だ。作品外で、「その神様のルーツは?」と問われると、当然、宇宙人という話になり当ブログの主張というわけだ。「地底人が文明を持っているのだから、宇宙人はいない」という主張も無価値となる。「地底人も宇宙人もいる」というわけだ。「元は地上にいたのだから、地底に住んでいても地上人だ」みたいな話は難癖という。「元は地球にいた可能性もあるのだから、月に住んでいても地球人だ」という難癖が以前に当ブログにあったのだ。

現実の地球に地底人がいる場合には、地上人に対して冷たい気が筆者はしていた。というのは、地上人は奴隷として搾取されているのに地底人は無視状態なので、地上人を助けてくれてもいいのにという想いがあったからだ。しかし、よく考えると、別の国で貧民が苦しんでいたとしても、例えば日本人がその人達を助けるのかと言われれば、そんな事はしていないという事実に直面する。紛争地帯など、海外に行くような日本人は、スパイみたいな人だからこそテレビに出たりするのだから、一般の日本人が他の国の人に何かをしなくても、あり得る話だという方向になったのだ。

「大衆は地底世界なんて思いも寄らないが、秘密結社はちゃんと古代より地底世界という真実を知っている」みたいな表現も面白い。当ブログでは、それが現実だと言い続けているので、驚きの域ではないが。


星を追う子どもの地底人は葉巻を吸っている(笑) タバコ(葉巻)は薬というのが当ブログの主張なので、読んでいない人は読んで貰いたい。楽天でも葉巻は買える。タバコの値段というのは、日本全国のどの店も同じとなっている。ポイントが貰えたり使えるのでお得。
世界のお酒&葉巻の専門店

既に視聴は済ませた。他ブログによる「このアニメはアガルタを素晴らしい世界だと錯覚させる陰謀」だとか「地底は地獄で悪魔の巣窟だ」みたいな戯けた主張を叩くなど、語る事もあるのだが、3月に入ってブログを書く気が失せているので、この辺で勘弁して欲しいという事で……。星を追う子どもだが、詳しくは解説の記事で語りたい。

コミックも有り、ストーリーは映画よりも詳しいようだ。

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羽生善治氏~インターネットの普及がもたらした学習の高速道路と大渋滞

2004年末の話題なので10年も経ってしまっているが、筆者が2010年にはヒシヒシと感じていた事を将棋の羽生名人が語っていたので、当ブログの表現で語る事にする。


羽生名人の言葉が存在する記事も紹介しておく。必読ではないが。高速道路という同じ言葉を使うのも芸が無いので、「新幹線と降りた後の混雑」と呼んでもいいが。
CNET……インターネットの普及がもたらした学習の高速道路と大渋滞
引用部分を青とする。黒字は筆者の言葉で間に挟む。

まず、羽生名人は次のような質問を受ける。この10年というのは1994年~2004年に相当する。
「この10年のITの進化とインターネットの普及によって将棋の世界の何が一番変わったか。」

羽生「将棋が強くなるための高速道路が一気に敷かれたということだと思います。でも、その高速道路を走り切ったところで大渋滞が起きています」

実は1994年の時点では、今のようなインターネットは構築されていない。Googleも1998年にスタートだし、そもそもインターネットをやっている人の割合自体が、極めて小さかった(1995年末で2.6%)。携帯電話はあったが、あくまで電話をするためのツールだった。筆者がインターネットを始めたのは西暦1999年だったとメモされていた。Windows98でインターネットをやっていたはずだ。2000年には最初のホームページを開設する。2000年頃はインターネットが定額料金でできるようになった時期で、2~3割の人が利用していた。2000年末となれば3人に1人は可能になっていたのだ。ただ、ホームページの開設となれば、可能な人は一気に限られた。ホームページでビジネスをする際には圧倒的に有利だったのだ。現在は4人に3人がインターネットをしているという。ただ、スマホユーザーの割合も高く、パソコンを手放した層もいる事だろう。

羽生「自分はIT化以前、特にインターネット以前の環境で強くなった。そして今の若い人たちの将棋の勉強の仕方は、自分たちの頃のやり方と全く違う。」

IT化という点では1994~1999年の期間では、それなりにパソコンが普及してきたが、インターネットに必ずしも接続されておらず、将棋のスキルを磨く事に対して、パソコンが有用なツールであったとは考えられない。しかし、2004年には、スキルアップの情報を使用者が検索し、ネットでの対戦などは可能になっていた。将棋のスキルアップがインターネット時代前と比べて、圧倒的に速いスピードで可能となったと言える。

羽生「将棋の勉強に没頭しさえすれば、昔と比べて圧倒的に速いスピードで、かなりのレベルまで強くなることができるようになった。そこが将棋の世界で起きているいちばん大きな変化なのだ」

「それで、かなりのレベルまで強くなるって、どのくらいのレベルのことをおっしゃっているんですか?」

羽生「奨励会の二段くらいまででしょうか」


アマチュアは新進棋士・奨励会の三段までで、四段からプロ棋士になる。二段となれば、アマチュアではトップレベルと言える。弱いプロよりは、かなり強いクラスとされる。つまり、別の職業を持ってプロではないというだけで、無名プロレベルの実力というわけだ。没頭する事を前提に、インターネットの活用で、プロレベルにまで到達できるのだ。しかも、年齢は10歳くらいから可能だ。

羽生「自分たちの世代の感覚からすると、全く信じられないスピードなんです」

「でもそれで、そのあとの大渋滞って、どういうことなんですか?」

羽生「確かにそのレベルまでは一気に強くなれるのだが、そこまで到達した者たち同士の競争となると、勝ったり負けたりの状態になってしまい、そこから抜け出るのは難しい。一方、後ろからも高速道路を駆け抜けてくる連中が皆どんどん追いついてくるから、自然と大渋滞が起きる。最も効率のよい勉強の仕方、しかし同質の勉強の仕方で、皆が、高速道路をひた走ってくる。結果として、その一群は、確かに一つ前の世代の並のプロは追い抜いてしまう勢いなのだが、そうやって皆で到達したところで直面する大渋滞を抜け出すには、どうも全く別の要素が必要なようである」


「大渋滞を抜ける競争を抜けるためには、それ(ネットの活用)だけではない、もっと違う何かが必要になる。」というテーマも挙がっているが、リンク先の記事ではもちろん語られていない。当ブログでは、「ホルスの目を開く事だ」と語る。その手段は別にカバラに限らず、自分がマッチすると思う方法を見つけ出して欲しい。候補としては、神道、密教呪術、仙道、鬼道、タオなどが思い浮かぶ。


筆者が子供の頃からの付き合いの男がいて、ある資格試験を目指している。だが、実はその人はインターネットを使っていない。実際には携帯電話(スマホじゃない)で簡単なインターネットをしているし、その男の自宅に住む親がインターネットしているので、環境自体は存在する。しかし、パソコンでのインターネットはしていないのだ。資格試験合格に向けてとなれば、パソコンで情報収集した方が圧倒的に有利と言える。多くの人が高速道路で資格試験合格にリーチを掛けている一方、その男はいまだに(試験不合格の)経験やテキストで勝負しているのだ。次の言葉も含めて、本人の前で言わねばならない。「今はそんな時代じゃない」と。

シナリオを書ける人となれば渋滞は発生していない。まあ、ニーズもあまり無いのだが。一方、一定レベルのCGを描ける人は今は売れっ子なので、もし、興味があるならばCGを勉強すべきだと宣言する。ITの知識が必要となる3次元である必要は無く、一般的な2次元イラストや萌え絵で充分だ。


次のグラフ「日本のインターネット普及率」の推移グラフは筆者が作ったのだが、2000年当時では、この程度ができる人でさえ、割合的には小さかった。しかし、今では、このグラフよりも見栄えのいいグラフを作る人が大量に存在するというわけだ。

2000年当時はホームページを開設できる人が限られていたので、ビジネスはうまくいきやすかった。しかし、2015年の世の中では、誰でも気軽に幾つもブログを開設でき、2000年と比べてインターネット人口は2倍強でしかないのに、サイトの数は計測不能なくらいに倍増している。つまり、広告収入のビジネスも、難しくなったというわけだ。消滅するサイトよりも、新たに生まれるサイトの方が圧倒的に多い時期が続いたのもあり、その意味でもサイト数は増え続けているのだ。2000年にはホームページを開設するスキルを持ち、トップレベルにあぐらを掻いていた筆者だが、その程度のITスキルを後続者が得てしまい、追い抜かれてしまっているのだ。筆者はそれに気づかず、ようやく大渋滞の中に巻き込まれている状況を認識した。よって、羽生名人の言葉を、今頃になって引っ張り出してきたというわけだ。原因の一つとしては、FXなんて時間の浪費をしてしまったのがある。なまじ4年くらいうまくくいっていたのが、停滞の原因だ。FXについては、こちらの記事をどうぞ

次は言葉の綾だが語る。それにしても、2000年の時点で当ブログのような情報があって筆者が読んでいれば、今よりも更に可能性を秘めた筆者が、効率的に何事も習得できたのに。ここからはマジだが、そもそも、どうして当ブログを作ったか? 他の真実追究系の情報は、ことごとく真実を隠すブログまたは真実を知らないブログだったからだ。仕方無いので自分で作ったというわけだ。当ブログを読んでいる青年達は幸運だ。

さて、羽生名人は先読みし過ぎだ。2004年の時点ではホームページを開設できる人は、まだまだ限られており、開設スキルを持っていれば、のほほんとしていられた。しかし、あぐらを掻いている人が先読みする羽生名人の言葉を見つける事なんて及ばなかったのだ。以後にネット系の新技術も登場している。なお、広告収入というのは、特にフリーランスに取っては重要な収入源だ。実際には思った程には儲からない。月5000円の域がどんなに厳しいか、やってみれば分かる。一方、サラリーマンなどでは、誰もが年収200~500万円くらい得ているわけで、どれだけあくどい商売に加担しているかを認識して貰いたい。批判すべきは、広告のあるブログ(特に独自性の高い内容)ではないというわけだ。

羽生名人は将棋に限らず本を出しているので、参考になる話を見つけて貰いたい。


読者のコメント(以前の羽生名人の記事より
米長元名人が、将棋に勝つためには日常生活から運を作っていかないと駄目だと言ってたと思うのですが、勝運を引き寄せるのは術としか言い様がないですね。米長さんが言った、兄貴は頭が悪いから東大に行ったというのは、勉強が出来る程度ではだめで世の中を操作出来る魔術の実力こそが必要ということだったのですね。

羽生名人はエハンデラヴィ氏にリモートビューイング習ったって、エハン氏のブログかなにかに書いてあるの見ました! 右脳を活性化して、未来予知や遠隔透視・潜在能力の開発が出来る、米軍が開発した技術だそうです。


特に将棋では、大渋滞を抜けるのに、魔術・妖術がいかに大事かを講説できる。逆に言えば、他の人にいかにして魔術を隠すかが、業界に君臨する魔術師の命題と言える。

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名古屋や東京にもいましたが、今は福井に住んでます。独身です。職業はフリーランス(個人事業)で、勤務先に人生を盗まれない家庭を築く! 物語の創作が趣味なので、評判を得たいです。当方のブログや作品を目にした人が興味深く感じる事でバランスが取れます。秘術や魔道の師匠を探しています。魔法というのは術の事だけではなく、真実の知識も含みます。創作に関して支援してくださるかたはメールフォームよりどうぞ。【交流会関連】真相追求に関する交流会希望者もメールでどうぞ。なお、当ブログの記事を30以上読んでいない人と引き合わせる事のないようにお願いします(お子さんなどはO.K.)

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金も性も俗ではなく聖。 読者の皆さんにも真実に気付いてもらい、魔力を取り戻して欲しいと考えています。ショックを受ける人もいるでしょうが、ご容赦を願います。魔法で語られる事が真実なので、科学や宗教は偽りと考えています。当方は国立大卒の理系です。科学そのものを合理的に分析した結果、嘘だと結論づけたわけです。 なお、当ブログは目的を達成したら、凍結する予定です。あくまで目的の手段なのです。また、当方が喜べる提示ならば、記事は修正・削除します。
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