新世紀エヴァンゲリオンを見た魔道追求読者の感想~監督の発言

先日は「宮崎駿監督に米アカデミー名誉賞」というニュースがあった。日本では2人目となる。

その宮崎氏を師匠と呼ぶ庵野秀明というアニメ監督がいる。庵野氏が新世紀エヴァンゲリオンという作品を作っているのだ。

筆者としては作品よりもオープニング主題歌が印象に残っている。有名なオープニング音楽、三連符が多用され、人の心を左右するマジックと言える。ミュージックとマジックは同じ語源だと考えられる。

次に読者(10代)のコメント。庵野監督の発言も紹介されている。

エヴァンゲリオンのTV放送されているという縁で話のネタになったので気になってTVアニメ26+旧映画2作+新映画2作をみました。
めっちゃくっちゃ面白くてハマりました。

エヴァの設定では進化論っぽくて(ファンの説明動画を見たところ)
恐竜の時代→隕石→人類の時代
という風になってるそうです。

といっても作品の中の一般人向けの情報なのかもしれませんがね。
エヴァにはゼーレという秘密結社があり世界を操っています。そこの上の人走っているのかしれませんね。本当の歴史については。

確かこの作品1996年とかにアニメ化されたと聞きました。
その時点で秘密結社があると認識していたというのはもう明らかに結社の人だということですね。

まあ秘密結社が神とバトルするんですけどね。まあその点はサタニスト的な感じがするんですけど、まあ面白かったのでいいです。

生命の木のシンボルもところどころ、含まれてます。
http://blog-imgs-38.fc2.com/m/a/m/mamoru0213/20100704132858483.jpg

エヴァはキリスト教の原罪の話をよく話してるんですが、秘密結社の人が原罪を信じてました笑

「なぜ秘密結社の人が原罪なんて信じとんねん」って思いましたけど、現実ほど忠実ではないのでいいでしょう。

キリストの原罪という概念を植え付けたいだけなのかもしれませんね。

なんかエヴァみてるとホント意味不明なシーンが多いです。後から調べると納得できるのですが、普通に映画館とかで娯楽としてみるとなると「は?」としかならないと思います。

考察がいるっていうか。

意味不明なシーンが多すぎてオタクがみんな考察しまくって「ゼーレという秘密結社はイルミナティがモデルなんだ!」とか最近オタクが言い出しました。最近というか昔からかな?

バレそうになった監督は「適当にいれただけで実はそういうのと一切関係ない。ただ深い作品だと思わせぶりをするために適当にいれたんだ!」とか言ってるんですどね爆笑

なにいってんだか。

まあその言葉を真に受ける人もいるみたいです。

自分はエヴァの作品のなかでアスカという美人キャラがめちゃくちゃ大好きです。二次元と結婚したいといッてる人は頭がおかしいんじゃないかと思ってましたが、なんか今だとその気持ちわかります。

このキャラですね。
http://blog-imgs-62.fc2.com/e/v/a/evanews/a56f4833_20130430234516.jpg

まあ偶像的イメージキャラクターという点で、3次元のアイドルもアニメも同じでしょう。いまの3次元アイドルより4次元アニメキャラのほうがイメージとしては完璧です。年もとらないし、劣化すること無いですしね笑

社会的にどうとかは知りません笑
まあといっても、3次元の女性も好きですけどね。(都合がいい人間です)

それで自分がおもったのはこういうアニメキャラって女神として祭れるんじゃないかと思いました。昔は粘土でごにょごにょつくって、神として崇めたりしてたそうですけど、今フィギア買えばいいですしね。

粘土つくるより、クオリティー高いし、魔術も別に藁人形じゃなくても、今だったらぬいぐるみでいいわけで。

まあ女神=力の象徴 ということですが、複数の顔を持つ、多面性がある力なわけですよね。

アニメのキャラもキャラごとにいろいろバリエーションがあるわけで、力の象徴として祀るにしても、キャラによっていろんな力の象徴になりますよね。

自分は女神イシスよりエヴァのアスカで。って感じです。爆笑

男神を祀るにしてもアニメのキャラでいいです。エヴァの碇シンジくんとか碇ゲンドウとか全然違った力の象徴になります。

キリストより碇シンジ教です爆笑
あ、碇シンジってキリストがモデルでした笑

いやーなんか面白い時代になりましたね。

ネットサーフィンしてたらエヴァ監督のこんな発言を発見しました。
庵野「ノンフィクションですよね。自分が今やってるのは。これをフィクションでやれっていうのは、とても無理ですよ。そんな才能ないっス。そういうのを簡単にやれると思ってる人達に、僕は傲慢を感じますね。傲慢、もしくは何もわかってないんだという。 まあ『エヴァ』は実はドラマというより、ドキュメンタリーに近いですね」 (『パラノ・エヴァンゲリオン』より

いやー、これは魔龍さんの発言通りですね。

エヴァ監督はこういうことも言っています。

わかるものは「わかるもの」として見せて、わかんなくてもいいものは「わかんなくてもいいもの」として見せる。「本来、わかってほしいもの」がわからない作りは駄目だと思うんです。こちら側が「これはわからない方が、むしろありがたい」というところは、わからないように見せる。それは「謎」とか言われている部分。それは、わかりづらいように作っている。

簡潔にすると
「僕達、秘密結社の人が一般人奴隷たちにわかってほしくないことは、わかりずらく作っているので作品の謎になってるよ」ということですね。

作品の謎、つまり作品の裏側が読み取れる場合は秘密結社の知識が得られるんだよと監督が公言しちゃっています。



ここからは筆者の文章。
筆者もエヴァンゲリオンを見ているのだが、リアル時代で、その頃の筆者には魔道の知識はほぼゼロ。アニメからは全く魔道の要素を発見できなかった(爆) アダムとかリリスとか語られていたので、秘密結社の人が作っている事くらいは後に分かったが、それは陰謀論の水準となる。当然、面白さも分からず、凡作と判断したにもかかわらず大人気の理由がまるで分からなかった。多分、今見れば、興味深い箇所も見つかるのだろう。なお、当時は魔道の知識はほぼゼロとはいえ、同時に催眠術のような洗脳にも掛かりにくかった。よって、魔術で魅了して人気を集めている作品があったとしても、筆者は凡作としか判定できないわけだ。

読者がアニメキャラに惚れたみたいな話をしている。ゲーム・アニメキャラの魅惑というのは、年月が経てば一気に褪せるものなのだが、エヴァンゲリオンの絵が今の10代にも通用するとは、なかなか強力な魔術と言える。

うろ覚えだが、確か短髪の綾波レイがリリスで、長髪のアスカは母親(イシス)?

異次元から出てくる使徒というのは、今思うと純爬虫類人の事だ。


ポイントとしては、やはり当ブログ筆者がいつも語っている話だ。「有名シナリオライターは別に物語を生み出す才能があるわけではなく、魔法結社の知識をそのままストーリーに組み込んでいるだけだ」という話を、アニメ監督自身が語ったという所だ。師匠の宮崎駿も「自分はマネをしているだけに気づいた」とどこかで語っている。水木しげるなんて「努力なんてしていません」とまで語る。別に妖怪の世界を彼が色々と考えたわけではなく、呪術結社とかで教わった低層四次元の世界を漫画にしただけだからだ。水木氏の目だらけの百目という妖怪に対し、宮崎氏は王蟲(オーム)という目だらけの蟲を描いた。ちなみに、オームとは呪言の1つだ。キリスト教ではアーメンとなる。


恐竜の時代→人類という話もあるが、別に恐竜がヒトに(生物学者が語るような状況で)進化したテーマが根底にあるわけではない。あくまで時代の変遷だし、進化というのはファンサイトの見解だ。また、別の知的生命体による遺伝子改造を進化と呼ぶ事だってできる。進化と進化論は区別せねばなるまい。

イエス=ホルスなので、主人公のシンジはキリストと言うよりホルスだ。

庵野氏の他の作品として思い浮かぶのは、ふしぎの海のナディアだ。アトランティスの血流を持つ者がヒロイン、海底2万マイルが原作となる。筆者は物語としては、ナディアの方が好きだ。


勘違い陰謀論者、あるいは陰謀論を追求する振りをした工作員には、よく「映画やアニメの世界を使い、大衆に植え付けたい洗脳を埋め込んでくる」のような主張がある。しかし、宮崎駿やエヴァの監督が語るよう、そんな才能のある奴が業界にいるわけではなく、魔法結社から習った知識をストーリーにしているだけなのだ。魔法結社から伝わる知識は本物と言える。結果的に彼らは有名人になり、億単位の年収を稼ぐ。(実際にはそうではないが)魔法結社で偽りを習得するにしては、影響力や収入が大き過ぎるわけだ。つまり、偽りではなく真実を教わっており、その話は彼らの創作物に物語として流れ出てくるというわけだ。以前にも語ったが、映画インディペンデンスディ(宇宙船が攻めてきて、撃退した米政府・軍を絶賛)のように、確かにプロパガンダ的な物語もある。しかし、創作物を多くの大衆が「作り話だ」と認識する。よって、科学の分野で宇宙人は地球に関われないという洗脳がある中、作り話としか認識できない分野で、植え付けたい洗脳を用意するメリットは薄い。悪い宇宙人を信じさせたい陰謀があるならば、最初から科学者が「攻めてくる宇宙人はあり得る」と学会の説や末端の学者の説として語れば事足りるのだ。インディペンデンスディのように、悪い宇宙人が宇宙船でやってくるような話に陰謀があるとすれば、「これまでは地球には一切、侵略者はいなかった。もちろん、人類の支配者は宇宙人ではない」「宇宙船で現れる存在は、悪の宇宙人のみ」と思わせる陰謀だ。真実は「古代より制圧されているどころか、地球人の誕生すら彼らによるものだった」と「善(天使的存在)の宇宙船もある」というわけで、その真実を隠せる事になる。しかしながら、やはり現実と混同する人は少数派と言える。

いずれにしても、「宇宙人や爬虫類人がいると信じさせる陰謀」があるのではなく、「宇宙人や爬虫類人がいないと信じさせる陰謀」があると言える。「映画はプロパガンダだ」と語る人の多くは、陰謀論は肯定するがオカルトは否定する傾向にある。もちろん、巧妙に一部のオカルトを認めている場合もある。「映画はプロパガンダだ」と語る人が同時に「宇宙人はいるが隠されている」と語る場合もある。となれば、別に映画で何が語られようと、映画を根拠に宇宙人はいない(陰謀だ)なんて論法は成立しない。

筆者の認識としては、映画や漫画アニメ、ゲームの世界というのは、プロパガンダのツールではない。支配層の子息・息女の中で、創作に興味のある人が、自分の夢を実現させる晴れ舞台だと考えている。なんでアニメの巨匠・宮崎駿の出身校がよりによって学習院なのかを考えれば、「彼らが進みたい方向を決めれば道が用意される」という事実が浮かび上がるわけだ。クリエーターの醍醐味というのは、自分の世界を実現する事だ。よって、プロパガンダのような、上からの指令で自分の思想に反した何かを作る行為は嫌なのが芸術家だ。この手の分野に陰謀があるとすれば、真実という魅力的な要素に溢れるも真実だと見抜けないエリアで大衆を魅了しつつ、時間を奪う時空魔法だと言える。なお、テレビ番組になると、プロパガンダ色が強くなる割合も大きくなると言える。特に報道や対談だ。つまり、事実として人の心にアプローチしてくる番組こそがプロパガンダというわけだ。

「映画やドラマで長期に渡って偽りを植え付けてきた」みたいな主張は勘違いとしては陥りやすい対象なので、改めて語る。多くの人は創作物を架空の話だとしか認識できない。科学が頑張っておけば、大勢の大衆は騙せる。また、騙されないような人は疑い深いので、映画で思想を刷り込んだ程度では洗脳できない。よって、「映画とかは嘘を信じさせるトリック」という話こそが誤りとなる。「映画とかでは真実が語られる」が真相というわけだ。この部分の思想が違うと、結論も変わる。

真実なのかブロパガンダなのか、実は両方の側面があるので、この論点だけでは結論が出ない。よって、視点を変えてみる。「映画とかは嘘を信じさせるトリック」という話をするブロガーの例としては「ベンジャミン・Fを推奨している」「爬虫類人なんて陰謀に騙されないよう仮面ライダーみたいな超人になろう(仮面ライダーこそが爬虫類人の代表)」のような矛盾した話が発見できる。要するに、オカルトを否定しつつ「映画はプロパガンダ」と語る人には、迷走者か工作員しかいないのだ。この視点でゆくと、当ブログの「映画には真実が語られる」が採用できるわけだ。嘘の刷り込みどころか、真実だと認識できる霊力のある人を見つけ出す仕掛けとも言える。

対象は変わるが「地球に別種の人類がいて支配者だ」という説を好意的に紹介しているサイトの特徴としては「選挙で戦争・原発候補を応援」「韓国との対立を煽る」「放射能の事は語らない」「ベンジャミン・Fを推奨している」(笑)みたいになり、やはり信用ならない情報発信サイトから出てきている。ベンジャミン・Fとはデマだらけの走狗で、「安倍首相が今年1月に暗殺される」「財団が無料でフリーエネルギーを配布(結局高額)」「ビルゲイツを2年前に逮捕した」「皆さんに大金を配布(後にたった100万円とか政府に渡すとか言い出すが、それすら実現していない)」など数え切れないデマが存在する。しかも、謝罪とかは一切無し。

いまだに「宇宙人による地球人創造」や「爬虫類的異星人」に対し、ゼカリア・シッチンやデーヴィッド・アイクが語ったから存在すると考えている人がいる。そんな人達が話題になる前より石ノ森章太郎が漫画にしてしまっているのだ。要するに、ゼカリア・シッチンやデーヴィッド・アイクが語るまでもなく、真実だから古来より語り継がれているというわけだ。なお、シッチンに関しては、魔法結社で習った真の知識を、あたかも粘土板から得たかのように宣伝している魔導師である可能性も残されている。もちろん、粘土板の内容も人類創造の真実について書かれているだろうが。彼らが隠さねばならないのは、「自分が魔法結社から真実を教わっている事」であって、「人類が宇宙人によって造られた事」ではないというわけだ。


なお、シッチンは地球人を創造した宇宙人の姿を爬虫類的だと語りつつ、デーヴィッド・アイクによる追求では「爬虫類的な姿だと断言したつもりは無い」と、うそぶいている。擬態する爬虫類人が顕在意識に炙り出されるにはアイクの時期まで待たねばならないのだ。にもかかわらず、石ノ森章太郎などは平然と、テレビが白黒の時代にシェイプシフトする爬虫類人を描いている。仮面ライダーやウルトラマンの事だ。


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テーマ : 新世紀エヴァンゲリオン
ジャンル : アニメ・コミック

ヴァンパイア=爬虫類人=妖怪~現実に存在するから漫画やゲームに登場する

当ブログでは、ゲーム・アニメに埋め込まれた魔法結社の知識を色々と語ってきた。秘密結社の知識が登場しても、忌み嫌う必要は無く、むしろ世の中の真実だと解釈すると、大衆には見えなかった世界が見えてくるのだ。


その中で爬虫類目という描写がある。
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この目が顕す対象を挙げてみよう。ドラゴンに憑依された人間(一騎当千など)、怪獣(九尾・鞍馬)と一体化した人間(ナルト)、蛇人(ナルト)でよく見られる。全く同じ目が、吸血鬼の目としても設定されているのだ(ヴァンパイア十字界、デッドマン、ロザリオとヴァンパイア 他多数)。堕天使の瞳がこの形というのも通常だ(創世のアクエリオン)。ダークエルフのような妖精にも設定されている(ロードス島戦記など)。一方、人食いの妖怪、そしてそのハーフの目も、一様に爬虫類目なのだ(BLOOD-C)。ナルト、BLOOD-Cでは、爬虫類目になるだけでなく、赤目にもなる。

最初に出した紺髪で赤目の女の子の画像、当ブログ読者ならば知っているだろうが、彼女は何? 悪魔、堕天使、妖怪、吸血鬼、蛇人、龍人、人間に爬虫類霊が憑依した姿、宇宙人、獣娘、ダークエルフ、超能力者? 要するに、あまりに共通要素が多いので、顔だけをいくら見ても、何なのか分からないのだ。ちなみに、答えは魔導師に龍の霊が降臨した姿。

漫画なのだから、瞳孔の形を縦長にする必要は無く、☆にするなり△にするなり、なんでもあるはずが、ことごとく爬虫類的な縦長瞳孔なのだ。どうしてそんなルールがあるのか? 要するに、先程に語った存在達は本当に存在し、人間から隠れて人間を支配している状況が地球の真実だからだ。支配者なので生物学や人類学を捏造するのも容易。社会は支配者の眷属や血族が要職に就くようになっている。必要なお金は自分で発行するだけなのだ。彼らはお金を発行できる一族でもある。


超能力者が赤目になって、同時に爬虫類目という作品もあるが、結局、異次元の蛇が憑依したというオチだった。しかも、異次元の化け物女は顔に鱗が浮き出てたり、人とのハーフを誕生させる事ができる。要するに、低層四次元の純爬虫類人を描いたのが、メカクシティ・アクターズ(カゲロウプロジェクト)となる。筆者としてはお気に入りになったので、魔法結社の知識を垂れ流しの作品だったが、洗いざらい抽出する事はしない。


目の色が変わる作品では、闇のパープルアイというのがあった。彼ら、彼女らは、豹に変身する変身人間だった。猫科の瞳も爬虫類や鳥類のように縦長瞳孔となる。猫科の猛獣と言えば獅子で、爬虫類人の出身星の一つに獅子座方面があり、それが理由でライオンなどは爬虫類的宇宙人の象徴となる。以前に語った魔鐘というファミコンゲームでは、竜やライオンに変身する魔導師が登場した。

灼眼のシャナでは、契約している堕天使を自分に降臨させると赤目になる。


さて、異次元人の存在を認め、地底人の存在を認めつつも、急に爬虫類人はいないとか、宇宙人はいないから騙されるなと語る、おかしなオカルトサイトがある。当ブログを開設した当初は当ブログ筆者までも、「真実を追究しているのかも」と騙される域だったが、ある日、工作と判断して縁を切った。真実情報探求者がエイリアンとか宇宙人をネット検索で調べてサイトに迷い込むも、結局いないみたいな思想に誘導されるトリックというわけだ。普段はオカルトとは全く関係ない、戦争の原因とか、食品の闇(食品添加物・遺伝子組み換え)とか医療の闇などを語り、真実を追究すると思わせ、掌を返したようにデーヴィッド・アイクを否定したり、ベンジャミン・Fを推奨したりと、当ブログ読者ならば騙されないような程度のサイトとなる。新たに発覚したベンジャミン・Fのデマ情報だが、2年前にはビル・ゲイツが逮捕されたとか騙ったそうだ。今でもビルは(表向きの)長者ナンバー1となる。

ついでに語ると、医療の闇とかを押し出している陰謀論者には要注意。通常は宇宙人を否定したり、「宇宙人が自分の目の前に現れたら信じる」のように、はぐらかしてくる。要するに、核心に迫る真実を信じさせないように、あえて戦争や医療や金融の真実を語るトリックというわけだ。更に巧妙な工作サイトだと、数秘術や秘密結社の儀式についても語っている事があるので、霊力の弱い真実追究ブロガー(工作員ではない)が、そんな工作ブログを引用してしまうなんて状況もある。他にも爬虫類人について語りながら、選挙で原発・戦争候補を推薦したり、朝鮮との対立を煽ったり、放射能は安全宣言か一切話題にしない……というサイトも2箇所以上確認している。その手のサイトを肯定的に紹介しているようでは、むしろ信頼を落とすだけだ。なお、当ブログの読者の中には柔軟な人がいて、「そういう嘘つき工作員によってエントリーし、その因果で当ブログのような情報に出会えるならば悪い所ばかりではない」みたいに語る人もいる。まあ、それは結果論としては良いのだが、多くの人は当ブログには到達できないという点も、筆者としては目を向けているというわけで。

妖怪の話に戻す。「俺は妖怪なんかに会った事は無い。よって、そんなもんはいない。」と語る多くの人は、妖怪の設定した学校教育で時間を奪われていたり、社長や株主が妖怪の企業に勤めて時間を失っているのだから、知る時間があるはずも無い。休日の日も、妖怪の用意したレジャー施設とかに出入りして金を払って、施設のオーナーの顔すら目にしていないはずだ。いわば、檻に飼われている家畜が、「俺達を食べる存在がいるわけが無い。人間? あれは俺にエサをくれる存在でしょ? あるいは、俺達をただ見ているだけなんだ。更には、俺達を見守ってくれる陛下万歳!」と語るに等しいのだ。

当ブログでは、妖怪達は地球以外の星に由来があると考える。妖怪達は超能力みたいなのを持っており、ある程度の事ならば難を乗り越えられる。「適応できないから地球には住めない」のような訳の分からない迷走で宇宙人を否定する人もいるが、能力を使えば、その程度の事は解決できる。そもそも、適応できそうだから地球に来たのであって、「全く適応できない事に対処する能力」以前に「その星に適応できるか知る能力」さえあればいいのだ。適応とかそんな言葉が出る時点で進化論の洗脳が強いとも言える。それから、そのままで適応しにくくかったら地球の環境を変化させてしまえばいいのだ。地球人ですら、原爆とかフロンガスとかで、環境を変える事ができるのだし。それでも適応が困難ならば、自分の遺伝子すらも変えてしまえばいい。一方、生命も偶然には発生しないが、惑星そのものも偶然に発生するわけではなく、生命を育むために創られている。

吸血した相手をもヴァンパイアにしてしまう描写(吸血鬼に血を吸われた人間までもが吸血鬼に変身)が、創作物語(映画からゲームまで)はもちろん伝承としても存在する。だが、今の所、筆者でもこの描写が意味する事を特定できない。取りあえず、候補を挙げてゆこう。

1.ヴァンパイア黒魔導師に魅入られるとは、自分も黒魔導師なるという事。

2.吸血鬼は死んだらなるとか、不老不死だとか、そもそも吸血鬼を誤解させるトリックの1つ。

3.吸われて死亡する人間もいる中、爬虫類人血のRH-を受け入れられる素質があるという事は、吸われた相手もそうだから。

4.吸われた時に、低層四次元の爬虫類人霊(邪龍、邪蛇)が憑依するから。ウィルスに感染するから。

読者から面白い説が浮上した。

5.吸血鬼は自分が襲った相手(犠牲者)に成り済ます
ドラゴンボールで言うと、人食いのセルや魔人ブゥは食った相手に似てくる。ときめきトゥナイトのハーフ・ヴァンパイアは、噛み付いた相手に化ける。つまり、血を吸われた人が吸血鬼として登場するのではなく、吸血鬼が被害者の姿で(オーラを纏って)登場する事を示唆しているというわけだ。1~4よりも説得力があるような気がしている。

ブログ読者の中で現実世界(宇宙の真実)と照らし合わせて、説得力のある論説を出せる人がいればお願いしたい。

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宇宙人を信じられないコメント紹介~ホモ・カペンシス説の破綻

追記……青い文字で引用したコメント者が「当ブログ筆者のお蔭で宇宙人はいると思いました」という方向になれば、この記事で引用したコメントの部分は無料で撤去依頼ができます。ただし、同じような人が現れると困るので、言葉を換えて記事自体は成立させる方向です。

当ブログでは、宇宙人がいるという話に対し、次のような記事を書いている。

宇宙人が地球にいる根拠まとめ
宇宙人が地球にいる根拠まとめ2
宇宙人が地球に関わっていないという説を否定

現在読んでみたら、本日の当記事よりも凄い事を語っているではないか。いったい、誰が書いたのだろう? 多分、広告を貼っている管理者ではなく、降臨したペルソナだ!

これらの記事に対して、「そんなはずは無い!」と認知的不協和(自分の間違いは認めたくないので、相手が間違っていると思う防衛心理)に陥った人の意見を紹介したい。まず、彼(男女は不明)の主張をどうぞ。

「宇宙人」とは、地球外の惑星で、その独自の生態系に適応して生存してきた生物のうち、ある一定以上の知性と文明を持った存在者のことを言うのでしょう。ということはつまり、「太古において地球人の誕生に関わり、現在に至るまで密かに地球人全体を支配し続ける宇宙人」なるものは、最早、この本来の意味での宇宙人とは呼べないということになります。飽くまでも、地球の生態系に適応した、人間以外の未知の知的生命体であると言っておかなければならない。太古において地球人の誕生に関わり、現在に至るまで密かに地球人全体を支配し続けるなどということは、上のような意味での宇宙人にはそもそもが不可能なことだからです。我々人類のことを地球人Aとするなら、そんな彼らのことは、宇宙人とではなく、地球人Bとでも呼んでおくべきでしょう。

本来の意味における宇宙人が太古に地球に来ていたとしましょう。その場合宇宙人が、自らの適応できない、従って関わったところで何の利益も生まれるはずの無い地球のような別生態系内に、自分等とよく似ていて自分等と交配もできるが、飽くまでも異種族であるに過ぎない地球人を、たとえ我々の想像をはるかに超えるようなレベルのテクノロジーを彼等が保持していたとしても、自分達の食料として創造するなどという筋書きについては、極めてナンセンスと言うしかありません。異生態系の生物など食物には、少なくとも美味しい食物には、ならない筈だからです。いくら食糧不足だからと言って、自分の星での食糧生産の合理化に専念する以外、彼等に、何をやる必要があると言うのか?

仮に百歩譲って、偶々、地球の生物が彼等の口と生理に合致していたとします。この場合は、どうでしょうか? この場合でも、残念ながら、地球人類を彼等が食料として創造するなどということは考えられない。考えても御覧なさい。知性があって心情も十分すぎるくらい伝わる相手を食べる気がするでしょうか?そんな筈がない。それに、地球人類のような食物には相応しくない知的生命体をわざわざ創造しなくても、食料としてもっと相応しい、知性のない動物や植物が他に五万と存在してる筈ではありませんか?

鉱産資源を採掘させる奴隷として人間を創造するというのも、一見筋が通っているように見えてこれも、ナンセンスと言わなければなりません。異星における鉱産資源の採掘には、わざわざ細心の注意を払って情報操作し、そうやってコントロールし続けなければいつ反抗してくるかも分からない、おまけに自分達がそもそもの目的としている地球の鉱産資源を自分達とは別個に大規模に消費してしまう、そんな中途半端で面倒臭い知的生命体の創造など全く必要ないからです。そんなことよりも、機械による無人の自動採掘システムなど、それ以外の手段を開発する方が遥かに手っ取り早い。

宇宙人が地球に初めてやって来た時に、彼等よりも遥かに劣ってはいるが知的生命体であることに違いはない、そんな地球人類が既に存在していたと考えるのはどうでしょう? そんな地球人が彼等の目的にとって邪魔になるくらいの知性と自尊心を持っている。その場合、目的実現の為には、そんな地球人のことは、積極的な関わり合いを持つことなく、ただ端的に駆除しようとするに違いありません。逆に、そんな地球人が彼等の目的にとって邪魔になるくらいの知性と自尊心を持った種族でないなら、そんな地球人など野生動物と同じですから、無視する以外は何もしないことでしょう。ただ採掘作業に専念するのみ。余計なことはしない。何れにしろ、この場合も、宇宙人が地球人類と、巷間言われているようなタイプの密接な関係を持ち始めることなど、全く考えられないということになります。

結局、「宇宙人、宇宙人」と世間で騒がれているのは、我々普通の地球人を何らかの目的で「創造」し、見えないところから組織的に支配してきた別種の地球人のことなのでしょう。宇宙人ではなく地球人なのです。彼等が特権的に持っている高度なテクノロジーを駆使して、極めて早い時期から密かに、月を初めとする太陽系の星々の開拓に成功し、太陽系全体で、生活そのものではなく特殊な辺境産業活動を行っている。こう考えるのが最も合理的ということになる筈なのです。「宇宙人、宇宙人」と騒いでいる連中は、自分の根本的な矛盾に気づかないまま、大げさな妄想を膨らませているに過ぎない。私にはこう感ぜられて仕方がありません。


筆者の作った次の文章は丁寧語だが、元々は認知的不協和者に当てた文なので、そのまま載せる事にする。ここで言う進化論というのは、生物学者の騙る進化論の事で、例えば高次元・意識生命体による意図的な進化は含まれない。

まず、「太古において地球人の誕生に関わり、現在に至るまで密かに地球人全体を支配し続ける宇宙人」を、なんと呼ぶかは特に核心ではありません。「地球に住み着いた以上、地球人なんだ。」という表現は自由です。しかし、出身地が地球外だったら宇宙人だとしないと、ホモ・サピエンスとの区別が付かなくなります。よって、地球に住み着いた他の星出身の知的生命体を地球人と呼ぶのは却下、宇宙人と呼ぶべきです。譲って地球人と呼ぶ事くらいは認めましょう。しかし、「宇宙人はいない」という方向には到底なりません。

独自の生態系に適応して生存してきた生物」という表現がある時点で進化論信望者と判断しました。独自の生態系に適応して生存してきたという根拠が有りません。実際には生物というのは、更なる高次元の意識生命体が創造するものなので、勝手に進化したり、そもそも勝手に生命が誕生するわけではありません。

異星における鉱産資源の採掘には、わざわざ細心の注意を払って情報操作し、そうやってコントロールし続けなければいつ反抗してくるかも分からない」について説明します。そのために一部の者だけ(皇族~貴族)に美味しい思いをさせ、その者達に奴隷を管理させるというシステムを構築したのです。コントロールされ続けた結果が現代社会で、あまりに法規制が多いのに驚かされます。また、過去に反抗してきたので、寿命を短くしたり、洪水を起こしたりと、全く何も無かったわけではありません。

宇宙人が、自らの適応できない、従って関わったところで何の利益も生まれるはずの無い地球」という表現がありますが、どうしてあなたが彼らの目的を想定できるのでしょう? とことん搾取するため。これが目的です。「機械による無人の自動採掘システムなど、それ以外の手段を開発する方が遥かに手っ取り早い」を語るとは、私の文章を読んでますか? 生体奴隷こそが手っ取り早い話をしています。ちなみに、「自らの適応できない地球」というのは、無理のある表現です。事情があれば嫌でも住まないといけないし、非適応の結果、寿命は短くなった話を補足しておきます。また、具体的な事情は以前の記事で語っています

自分等とよく似ていて自分等と交配もできるが、飽くまでも異種族であるに過ぎない地球人」とありますが、交配できるだけで、最高の素材と言えます。関わりたくて仕方が無い道理です。大航海時代に、交配ができて、肌の色や文化の違う土着民達に対して何をやったかを考えれば分かるというわけです。目的の話とも関連しますが、ニュージーランドぐらいの大きさの辺境の地があったとします。鉱物資源もありますが、土着民は活用していません。土着民が「こんな田舎で何も無い所だから、西洋人には来る理由が無い」と思ったとしても、やはり侵略者達には多大な目的があるわけです。土着民には発想が有りませんが、侵略者達には骨の髄までしゃぶる目的があるわけです。幾ら船で海を渡る文明を持っていても、資源を掘り出す時は新たなアイテムを造るのではなく、土着民の男を奴隷にするのが早いです。そして、土着民の女は別の意味でしゃぶられます。真の楽園ならば女性は性を解放してくれるでしょうが、若いメスをことごとく強制確保し、飽きたら殺戮とか、そんな搾取は納得できるはずもありません。

偶々、地球の生物が彼等の口と生理に合致していた」これも進化論が前提になっています。仮に惑星は離れていても、同じデザイナーによって造られているのだから、近い形体なのです。

異生態系の生物など食物には、少なくとも美味しい食物には、ならない筈だからです」というのは著しい迷妄です。蛾の食べるフルーツ。人間が食べても美味しいですね。著しく異なる生体であっても、エネルギーを得られる食材というのは共通と言えます。筈という言葉を使っているので、自信が無いみたいですが、あなたの勘は当たっていました。

知性があって心情も十分すぎるくらい伝わる相手を食べる気がするでしょうか?」という疑問は、自国すら見えてない愚問です。イルカやクジラという知性のある動物を食っているのは、何を隠そう日本人です。犬や猿を中国人が食っています。牛や豚(犬くらいの知能と言われる)もちゃんと知性はあるし。実は知的生命体程、舌が踊るという原理があります。人食い人種の話は言うまでもないでしょう。それから、邪悪な宇宙人には感情がありません。地球人に感情があろうが、人間のように感知できないと思ってください。また、感情=食料という状況なので、むしろ感情がある生物こそ、家畜にする意味があります。さっきの話ですが、鉄くずで造った機械など、自分達のエネルギー源としてまるで役に立たないのです。

別種の地球人という表現がありますが、カレン・ヒューデスの語るような人種、ホモ・カペンシスの話でしょうか。結局は進化論を信じたいわけですね。聖書による人類創造の話は、ホモ・カペンシスという別の種族を隠すために捏造されているのですか? その目的にしては方向性に疑問です。むしろ、宇宙人を隠すために用意され、破綻寸前の進化論者(真実を知られたくない支配者達)の苦肉の策が、ホモ・サピエンス以外の地球人説というわけです。

そもそも、当ブログでは進化論が破綻しているという話もしています。あなたのコメントの終盤は、これまでにあなたが語った事が前提となっているので、愚説の繰り返しのようなものです。レッテルにも根拠が全くありません。

あなたの意見は色々ありますが、私の主張を無視して、私の主張で既に回答している事を、あたかも私の主張に対する反論かのように語っている詭弁です。なお、あなたが言葉で何をごまかそうと、事実はあなたの語る内容とは異なります。あなたの根本的な誤りは、進化論(地球を支配する大富豪一族が信じさせたい事)が基準になっている事です。こちらには根本的な誤りは存在しません。

以上

ここからは当ブログのいつもの読者に向けた話となる。彼のどの言説を取っても矛盾だらけで、典型的な被洗脳者だと分かる。本来、当ブログには来れないはずだが、自分の思っている「宇宙人なんていない」という儚い説を証明しようと、宇宙人肯定情報に乗り込むが、認知的不協和になったというわけだ。陰謀論に関しては、それなりに認めているようだ。しかし、陰謀があるとすれば、当然科学も陰謀と言える。進化論も陰謀だ。ここに気づけない事が彼の誤りの原因と言える。

しかしながら、最後の説は笑えるという意味で面白かった。筆者の言葉に直すと、生物学者の語る進化論の通りに地球の生命体は進化してきた。先にサルから人らしく進化したホモ・カペンシス(ヴァンパイア系)がホモ・サピエンスを遺伝子改造して誕生させた。サピエンスの方を奴隷化し、今のような陰謀的な社会を構成した。一方では、古代の時点で月にまで到達できる文明を持つ。

ホモ・カペンシスが月に行ったなんて話は初耳だ。元々のホモ・カペンシス説には矛盾だらけなので、月に行った妄想を追加しないといけないわけだ。また、彼自身が彼の説を否定している。「生体奴隷なんて造らず、機械でいい」という話をしながら、ホモ・カペンシスが奴隷としてサピエンスを造ったという話になっているからだ。カペンシスは時にはサピエンスを食用にもしているわけで、食べ物に関する話も破綻している。

とにかく、ホモ・カペンシス派の宇宙人否定者に対して、筆者が扱うのは初めてだ。要するに、最近になって捏造されたので、筆者が今まで想定していなかった反論内容となった。確かにカペンシス説だと、人間の存在理由に対する矛盾の幾つかが解決する。しかし、やはり進化論が基準になっているので、人の誕生時期はますます不自然になる。そもそもサルからヒトへの進化がおかしいのだから、ホモ・カペンシスに進化するという状況が不自然という現実は変わらないのだ。大衆に宇宙人を信じさせないために捏造した、最新の「人間存在理由」とも言え、注意しないといけない。この説を崩す、決定的な矛盾を発見したら、改めて知らせたい。取りあえずは、「サルからの進化がおかしいのだから、カペンシス説は成立しない」「カペンシスの話を語り出したカレン・ヒューデスは大暴落前のビットコインを推奨していたので、そもそも嘘つき」は語ったが。更には唯物論の思想が根底にある。三次元空間が全てだという幻想だ。そして、ホモ・カペンシスの話自体が、宇宙人の骨をごまかすために捏造された嘘だという事だ。

説の支持者は一切触れていないが、じゃあ神様が爬虫類的な姿なのはどうして? 支配者が悪魔崇拝の儀式をするのはどうして? 寺社は何のためにあるの? というような事が、ホモ・カペンシス説からでは全く見えてこないのだ。あくまで、人間の進化がおかしい状態で、変な頭蓋骨が見つかった。その説明を捏造者はしたつもりだが、他の事実には全く対応できていない矛盾が存在する。彼は合理的の意味を完全に履き違えている。合理的というのは、あらゆる現象を説明できる状況であり、なにかピンポイントでうまく見える事ではない。要するに視野を拡げねばならないのだ。

なお、彼の思考とは異なるが、地底人こそが爬虫類人(ヴァンパイア)で、地球を支配しているという話ならば、なかなか歯応えはあり、議論の余地はある。ホモ・カペンシスも、爬虫類的地底人によって造られた事になる。しかし、宇宙人を叫んでいる人に注目するよりも、まずは「爬虫類人はいない、人類は単一種」というような学会の主張を先に崩すべきではないか? また、「宇宙人はいないけど、地底人はいるんだ。月にも行ける」という説にこだわる必要は無い。瞬時に月に行けるという事は、太陽系全体をも植民化できる。地球が出身星である必要はなく、それを宇宙人と呼ぶのが当ブログというわけで、用語の違いに過ぎない。地球を支配する宇宙人が隠れる場所があるとすれば、月や地底だ(異次元もあるけれど)。よって、「地底人がいるから、彼らは宇宙人ではいない」と考え、当ブログの説に噛み付く理由は存在しない事になる。「地球で陰謀を企む奴らは宇宙をも旅できる地底人なんだ! 宇宙人だと信じている奴は目を覚ませ!」という主張は有意義ではない。ここで、この主張をするブログがあり、デーヴィッド・アイクを却下し、ベンジャミン・Fや飛鳥昭雄などを推薦したりと、筆者はその思考を疑っている。当ブログに意見した彼も、そのおかしなブログに感化されて、当ブログに迷い込んだのかも知れない。つまり、「地底人がいるから、彼らは宇宙人ではいない」の主張そのものが、黒魔導師達による、目を逸らすトリックだと捉えている。ベンジャミン・Fは「首相が暗殺される」とか「皆さんに大金を配布」とか「財団が無料でフリーエネルギーを配布」とかデマばかりで、アイク(当ブログで支持)にはそのようなデマは1つも無い。どちらが正しいか、これで判明するわけだ。

それから、他にも根本的な話がある。地球を支配する存在が地底人だとして、その存在とは別に異次元からやってきた宇宙人はやはり地球に関わっている。いずれにしても、「地底人(あるいは地球人カペンシス)が支配者だから、宇宙人はいない」という説は到底成立しないのだ。

支配層が大衆に宇宙人を信じさせない事に成功すると、異次元だったり、悪魔を隠す事にも成功する。つまり、進化論の通りに進化してきたのだから、異次元も無いし、悪魔も存在しないみたいな思想に誘導する事ができる。支配層が隠したい対象は宇宙人そのものばかりではないというわけだ。隠したい理由としては、宇宙人から授かった能力やパワーこそが、地球を表向きに支配する一族の根源なので、「変な骨が見つかっても地球産の地底人」のように誤解してもらった方が都合いいわけだ。なお、「宇宙人はおらず、異次元人がいるだけだ」というのも用語の違いであって、筆者の説の否定にはならない。一方では、古代の文献には、天から降り神が人を食い散らかす話が残っている。妖怪が人を食べていたという表現もある。つまり、肉体を持っていたから血肉を食っていたのだ。異次元人が宇宙人の主流であっても、肉体を持った存在もいるという話になる。「異次元人しかいないのに、陰謀で人食い宇宙人を設定しているんだ」という思考は、もはや難癖の域で、工作の疑いすらある。

当ブログで以前に会社の社長達が「宇宙人から得た魔法でスーパーガールに」という物語を絶賛している話をした。成功者は皆、宇宙人からパワーを得る事で成功者になれる事を知っているからだ。よって、サルから進化したカペンシスが人類の支配者程度の説は話にならないのだ。肉体を持った地底人でも論点が逸れてしまう。

さて、彼は詳細な反論を筆者に期待しており、彼の説得のために筆者の説明が足りなかったと考えている。霊力が高いと、筆者が適当に語るだけで読者は真だと見抜ける。だが、ポッと当ブログに舞い込んで、特定の記事だけで興奮し、他の記事を全く読まない人には、このような行動が多く見られる。先日はセックスの記事に対して、同じように興奮した人がいる。まあ、確かに400近い記事を全部読めとも言えないのだが。

当ブログは来月になるまで更新するかも怪しかったが、ネタを振ってもらえてありがたいという事で。実は当ブログは更新を鈍らせるつもりでいた。スポンサーがいるわけでもないので、更新してもシッカリとしたお金にならない。それよりも本業でシナリオをたくさん書きたいのだ。1件1件の報酬は小さく、量で勝負せねばならない。メジャーでも中堅でもないが、仕事は次々とあり、断っているくらいだ。しかし、不思議なパワーによりブログの手抜きは許されず、当ブログに噛み付く人が2連続で現れるという、今までに無い事が起きた。同じ対象ではなく、セックス理論に噛み付く人と宇宙人理論に噛み付く人が現れたわけだ。2連続でブログを更新せざるを得なかったのだ。このような不思議な事が起こる時点で、三次元空間すら、大衆の考えているような世界ではないといえる。

関連記事の前倒し。ゴールドを掘りに地球へやってきた異星人~ニビルのアヌンナキ…一応、この説を採用しているが、外宇宙の爬虫類的異星人が最初から地球よりエナジーを吸うために地球にやってきて、ニビルとゴールドの話でごまかしているという説ならば、筆者も耳を傾けるだろう。しかし、それが事実ならば、既に映画・ゲーム・アニメで語られているはずだ。物語の作者で有名人は単に魔法結社の知識を物語にしているだけで、別に物語を生み出す才能があるわけではないのだ。当記事内で「大衆のコントロールを実施させるために一部の者だけに美味しい思いをさせる」という表現をしたが、その血族に属していると、「自分のなりたい職業で大ヒット」という美味しい想いも味わえる。

追記だが、要するに宇宙人を否定する宗教の信者だと推定した。当記事で紹介したような話をする人には、まず相手の宗教を聞けば、長文を読まされたり、無闇に相手にする手間を無くす事ができる。当ブログとしては、もう最初から相手にしない事に決めたが。

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彼の説が間違っている証明のために、今回は積極的に拍手をお願いします。もちろん、当記事に納得した場合です。

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カレン・フーデスのデマとコブラ解放の醜態……ホモ・カペンシスの話

創作物ではヴァンパイアが当たり前の存在~本当にいるからが理由

テーマ : 宇宙・科学・技術
ジャンル : 学問・文化・芸術

現代の女が現代の男を作っている

宇宙の他の星の含め、基本的に人間というのは女が中心。社会は女が主導なのだ。しかし、地球ではそれ以前に支配層と奴隷層とが存在し、支配層が主導となる。支配層は奴隷層の女さえ制御すれば、自動的に奴隷層の男を誘導・制御できる。以前に「女の性を制御する事により、男を奴隷労働に誘導できる」のような話をした。映画ゼイリブでも「結婚して子供を産め」という暗示キーワードが紛れ込む。奴隷層が結婚すれば、自動的に男は奴隷になるというわけだ。男は子供ができちゃった時などに結婚はしてもいいが、企業などの奴隷になってはいけない。女ならば、相棒を企業の奴隷にしてはならない。

宇宙は女が中心という概念は「オーシャンガール」という実写物語に出てきた。オーシャンガールでは海洋研究所を舞台に、鯨と会話ができる不思議な少女と少年達の交流を描く。彼らは宇宙人なのだ。残念ながらDVDなどは発売されていない。テレビで放映されるような物語のクリエーターは魔導師なので、何らかの真実を語っていると解釈する。つまり、「他の星では女が主体で男はサポート」というのが真実だという認識だ。善を名乗る宇宙人の本でも多くの場合、女が主体だと記されているはずだ。


以前の記事では「魅力エネルギーの大きな方にお金は流れる」のような話をした。つまり、男が女に貢ぐのが一般的という事は、女の方がエネルギーが大きいという話になる。あくまで傾向であって、女ならば無条件でという事はあり得ない。お金目当てじゃない方が愛される事は間違いない。男でも不思議な魅力がある場合、「女は俺に貢いでくれる存在」のように考える者もいる。

よく、男女に区別を付けると「女性蔑視だ」のようにヒステリックに語り出す女がいる。しかし、筆者の根底は原則、区別=女性上位となる。ただし、階級(奴隷層や支配層の違い)、年齢や容姿というのもあるので、女性だから全ての男よりも上位という話をしているのではない。


当ブログでこのような話をしていたら、「成功した後に、男性は若くて美人の嫁を貰っているんだ」のように食ってかかる女性もいた。いやいや、そういう嫁は2人目3人目であって、成功した男性はそれまでに他の女性も含めて付き合っていたから成功できたのだ。そもそも、そういう結婚は付き合っていたから実現したのであって、結婚が男女関係のスタートではない。セックスを得ていない男性が成功する可能性は、これっぽっちも無い。ただし、最近はゲーム・アニメの女の子にはまって、四次元の彼女達からパワーを得る男達もいるので、必ずしも生身の女とのセックスである必要は無い。この事実の前では、筆者の説は破綻してしまうのでフォローをしておくと、そういう四次元愛好家も、お金を持てば、生身の女に気が向く事もある。結局は生身の女によって、四次元から借りたエネルギーを返す事に繋がるのだ。

筆者はゲーム・アニメキャラに対して二次元という表現をしない。どこにでも存在し、時空を超えるという性質は、四次元というわけだ。また、スピリットが宿っているという意味でも、四次元だと認識する。宿っているスピリットはいわゆる淫夢魔とか精霊のようなイメージとなる。キャラを生み出しているのは女神信仰の魔導師なのだから、女神でもいいだろう。

「男にとって、女がいなきゃ、セックス出来なきゃ仕事頑張れない~」ってのが真実なのだ。男がこの説に対して、「俺は男がいるからいいよ」とか、反論するならば分かるが、女が反論を語っても説得力はゼロだ。側面としては「俺はもう性欲が薄れたから、働く必要が無い。高収入を目指す意味は無い」という立場もあろう。

現代の洗脳された女性にとって都合のいい男というのはどんな像だろう? 奴隷のように働き、自分や子供に金品を運んでくる男だろう。現代の女は、そういう男が好きになるように、支配層に仕向けられるという事だ。女にそう思い込ませれば、現代のような奴隷社会が成立する。


「稼げている男性は女性を見下さない」のような話をする女性もいる。何の根拠も無い。貧困層で見下す人もいれば、富裕層で見下す人もいる。その逆も然り。富裕層の方が女を金で囲いやすくなり、愛人希望の女は高い金額へ流れる。かと言って、別に見下しているわけではない。色々と訳の分からない話をして、当ブログの「女が男を奴隷にしている」という説を崩したいようだ。同じ人が「男性の資源がお金ではないなら、同性同士で何で勝負するのか?」のように吐いている。つまり、男をお金としか認識していないわけだ。男を物扱いしかしていないので、男女に関わるあらゆる主張が男による女性蔑視に思え、自分が物として扱われる妄想に囚われる。

筆者にはプチ高収入時代(年収1500~2000万円)があったので、お金によって女の目の色が違う事は認識している。普通にデートしたはずなのに、「私は海外旅行が好きなので、スポンサーを探している所なんです」と分かりやすい女もいた。若くて、割りと美人で、武道・芸能にも取り組んでいる女性だった。しかし、愛する事ができないと判断し、二度と会っていない。

「ビジネスを大成功させて支配層側になれないのなら奴隷世界のルールで生き抜くしかない 」という主張もあった。支配層側だからビジネスで成功できるという定理は置いておく。当ブログの話は、支配層の作ったルールは無視しよう。要するに、洗脳された人間は無視しようという話だ。奴隷社会でうまく生き延びるという状況は、奴隷の常識にうまく沿う事ではない。

社会というのは女が主導なのだが、それを男の主導にすり替えるのが黒魔術師達の役目だ。また、女が虐げられていると女に思い込ませる事も呪術と言える。支配層に虐げられているだけなのに、男に虐げられていると女は考えるわけだ。


次が重要なので噛み締めて貰いたい。こういう事を書いた人物が男というだけで叩かれる場合がある。女が同じ事を書いても問題無いという場合が通常だ。男が書くと「都合のいい女を量産している」のように思う女性も現れるし、女が書けば「そうかも知れない」となるわけだ。つまり、支配層はまず男と女を分断する事で統治していると言える。支配層による分割統治が支配の決め手という状況は、主張者が男か女かで結果が変わるという事実からも判明するわけだ。確かに国同士の分断も統治に役立つが、男女という根本的な分断に気づく事が、霊力のある人間の思考となろう。

筆者は冒頭に
宇宙の他の星の含め、基本的に人間というのは女が中心。社会は女が主導なのだ。
と記した。これを女が書いていたら、受け入れられない男が発生し、男からはクレームや嫌がらせがあるだろう。男女にこれ程までに溝を作った黒魔導師達には感服さえ感じる。

なお、当ブログでは、別に男に都合のいい女を作っているわけではない。どちらかと言うと、現代の男は経験の少ない女を求める。多くの経験を積んだ女はむしろ好まれないのだから。

他の記事を受け入れてくれた人が当ブログの性愛コーナー読むと、「性愛のコーナーまであって面白い」と好意的に受け取られるのだろう。だが、検索などでポッと当ブログに来て、性愛コーナーだけを読むと、反感に繋がるのかも知れない(爆) 当ブログの深い読者だと、筆者の語っていない事も補完して納得してくださるのだろうが、ポッと訪問した人だと魔力が伴っておらず、筆者の意図が読み取れないのだ。ただでさえ誤解を生みやすい男女の話だが、当ブログに通う程の人じゃないと、性愛のカテゴリーだけ読んで、他の情報まで捨ててしまうというわけだ。というか読んでないからクレームが来たと言える。

分析としては、自分の常識である「男は収入で勝負し、女は若さや美貌で勝負」を崩してきた者が、たまたま自分を満たしてくれない存在である男に属していた。だから噛み付いたというわけだ。

性愛カテは基本的に当ブログが1日100アクセス未満で好き放題書いていた時の内容となる。よって、今、前面に出すと矢面に立ちやすい、奥にしまってあるのをわざわざ引っ張り出さないでもらいたい。

格好言い台詞かどうかは分からないが、お金以外で結び付いた男女こそが、人も羨む理想のカップルだと言える。老人の富豪が美人女優と結婚して、本当に羨ましいかい? 加藤茶は哀れまれているだけでしょ。

本当はもっとクレーム者の論調に反論したいのだが、支配層によって男女が分断されている以上、男の立場で語れる事には限界がある。まあ、更新が鈍っている当ブログの更新を望む人、特に女性による異次元のエネルギーが筆者に働きかけたというわけだ。筆者としては、そのような不思議な理力を持つ人を女性だと認識するのだ。他は女性以前に被洗脳者とか奴隷だとしか認識できないのだ。

当ブログ読者からのコメントに対して返答。余計な話かも知れないが。

お金目当てで男性を選ぶ女性が多いと言っていますが、私の周りにで経済的に自立した女性が多く、その人たちからするとセックスしたいと思ったり、その人の子どもを産みたいと思う男性が少ない、と。男性が魅力的でなくなった(=性的でない)のも支配層の陰謀なのでしょうか。
是非女性が洗脳から本能に目覚めるためにも、男性が魅力的になるにはどのような方法、魔法があるのかブログで語って下さい!


「その人の子どもを産みたい」と思う時点で洗脳されている。どの男の種かすら分からなくていいというのが本来の女性。そもそも自分の子というのは確実なのだから、それ以上に何を気にする必要があるのか? 養わせる前提だから、男を特定したくて仕方が無いという思想に侵されているわけだ。自分の子が特定できなくて困るのは男だけ。女が経済的に自立しているならば、別に男に養わせる必要は無い。養わせようとするから審査が厳しくなる。そもそも、セックスさせてみて、漸く興奮できたかが初めて判る。やる前から排除して、何の思惑があるのか? 「この男ならばやらせてもいい」とか考えている内は覚醒はしていない。判定するにしても、やってからの話だ。以前に語ったが、セックスに満足できるか、男の場合には、やる前から正解が分かる傾向があり、女の場合にはやるまでは正解(興奮したり感じるか)は分からない傾向にある。「セックスしたいと思える男に会えない」にもう一度注目するが、男に何を求めているのだろう? 優しさとかテクニックならば、やられてみないと分からないはずだし、やられない内から想像しても無意味というわけだ。結局、肩書とか甲斐性とかで男を決めているという話になる。女が「この男の子供ならば」と決めたはずの相手、いざという時に相棒のサイズとか持続時間が合わなかったら、どうするつもりなのだろう? 特にセックスしたいと思った場合、要するに間違っていたという事でしょ? これらが、やるまでは女は正解を当てられない根拠だ。この話は筆者が実際に関わった女性から聞いた話も元にしている。サイズとか持続時間が(爆)な人が元彼氏で初体験という女性だった。もし、その元彼がサイズも持続時間も充分だったら、筆者は敗北だった(笑)

幻の桜さん(若めの女性が管理人)によると、女が男を選ぶのではなく、自分に寄ってきた男を受け入れるのが女の立場だ。つまり、「したい」と言ってきた男こそが、セックスすべき相手なのだ。したいと言える時点で、水準の高い男。自信が無い男ならば、女に声は掛けない。異性に性的魅力を感じるのは男の方であって、必ずしも男に充分な魅力がある必要は無いのだ。女は自分に男が寄ってくるという現実こそが自分の魅力を認識するチャンス。

男性の魅力だが、日本に関しては昔の男は多くが自信を持っていたので、今よりは魅力はあっただろう。しかし、裏を返せば、性が満たされていたから自信があったのだ。原因と結果を間違えてはいけない。ちなみに、自信が無かった男は末端の坊さんなど、性が満たされない者達だった。
返答は以上。

現代の女が現代の男を作っている。あえて言ってみると、現代の女の多くが洗脳されているので、あまり魅力的な男にならない方が現代の悪女には好かれず、マシな人生になる事さえある(爆)

現代の性の乱れが原因でうんぬん……という話は、ことごとく作り話。古来の日本ではその乱れとやらで、うまくいっていた。性を制御されるのは家畜のみ。性の乱れ(実際には本来の姿)よりも恐ろしいのが、性の管理や制御なのだ。

当ブログの主張としては、「地球は実は宇宙人によって支配されているのだから人間は家畜同然。皇族王族は宇宙人の手下のような存在だから、皇族王族でいられる。お金を発行している一族も同様。男女関係の常識が正しいはずが無い」という思想が根底なのだ。

これを語っておかないと、また誤解者がクレームしてくるので、お守り代わりに(笑) ウチの男女理論を否定したかったら、まずは「宇宙人によって支配されていない事を証明しろ」「宇宙人による支配を知らなかったのに、自分の主張を述べようとするな」というわけだ。

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筆者お薦めのサイト~女の霊力とは~サクラ大戦……当ブログは女性ブロガーの活躍こそを認めている。男の作ったブログはリチャード・Kを推奨したり、どうでもいい話ばかり集めて「真実を探す」とか変なのばかり。なお、当ブログは魔龍というのが女性的なスピリットで、中性的な筆者と言える。女性的な感性・霊力と、男性的な現実味・理論の両方を兼ね備えるのだ。

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デッドマン(DEADMAN)と吸血鬼~江川達也(まじかるタルるート)

江川達也氏は「まじかるタルるート」という作品を作っており、ドラえもん(異次元の引き出しから現れたドラゴン・でえもん)と同じ構成だ。この話はこちら。要するに、江川氏は魔導師だから、魔法を主題とする漫画を描けたわけだ。デビュー作の「BE FREE!」という作品も読んでみた。物語はハチャメチャだが、目だらけのコマが登場する所は、手塚治虫などと同じだ。


読者からの情報で次のようなコメントを戴いた。

江川達也の Deadman という漫画はもろに吸血鬼の漫画で、
中でも、昔の日本人は性に奔放であった、対して現代の女性は性を抑圧されているという対比や、
人間の姿をした吸血鬼が紛れ込んでいて、
性格の穏やかな者は人間に同意をとって吸血行為をし、
力に溺れる者は、虫けらの様に人間を食い散らかすというシーンが出てきます。


これはヴァンパイア(爬虫類人)の話だと判断して、読んでみる事にした。20世紀の作品で、集英社の青年漫画というジャンルだ。ポルノである成年漫画とは異なり、青年漫画には年齢制限は無く、少年少女でも原則は見ても良い。しかし、男女の裸や残虐シーンなどは、ある程度シッカリ描かれる。

デッドマンの話を始めよう。サングラスで目を隠す男が中心人物で爬虫類目をし、処女の血を食料とする。まさに吸血鬼の話だ。(漫画の話ではないが、サングラスがトレードのオカルト解説者がいたなぁ。デマだらけだけど。目の変化を見られたくないのかなぁ? )

サングラスの男は高校生として現れ、伯爵というあだ名を付けられる。伯爵は怪しげな自分の屋敷に、家畜のように女達を飼っていた。伯爵の謎を解こうとする高校1年生の男子、こちらが主人公? その男子は「吸血が本当にいたなんて」と驚く。当ブログ読者も、そろそろ吸血鬼が本当にいるという話を信じている頃だ。この話はこちら。当ブログ初心者にも一応語ると、生物の分類を決める人達が吸血鬼の一族なので、大衆には吸血鬼の存在は作り話としか認識できない。言わば、原爆を落としたり、毒物を予防接種と称して注射したり、遺伝子組み換えや化学添加物を食わせてくるような勢力が科学に権威を持たせているだけなので、科学理論など鵜呑みにしてはならないのだ。

学研(笑)から次のような魔法関連の本が出ていた。

筆者は高校生の時にこの本を読んだが、その中に吸血鬼が出てきたり、セックスの事は「デタラメ」という表現をしていたので、馬鹿馬鹿しくなって読み終えた印象は悪かった。ただ、今考えると、吸血鬼に関しては排除する内容ではなかったのだ。デタラメという用語は今でも気に食わないが、学研なのだから生徒が本を手にする事も有り、強制セックスという言葉を避けたかったという所か。今読むと、納得できる内容が中心かも。

デッドマンのヴァンパイアには太陽光などは効かない。いわゆる、吸血鬼の弱点は一切存在しない所が現実の吸血鬼とそっくりだ。反面、不老不死や驚異的な再生能力という要素が現実とは異なる。

さて、デッドマンでは吸血鬼だけではなく、人類の歴史に対する考え方がテーマとなっていた。信じている歴史そのものが作り話という説教が始まり、年がら年中、何千年も、大衆は暗示を与えられているという話になる。大衆に支配層が植え付けている歴史は作り話、社会の常識自体が作られた物というわけだ。

室町時代の末期(戦国時代)では、男女は自由に交わっていた。この手の話は当ブログでも、よく話している。「エッチは結婚してから」という戯言を言う人がいたら、「昔は子供ができてから結婚していた」と突き付けている。江川氏は作品の中で「キリスト教が性の抑圧の発端となった」と語る。一方、史実を紐解くと、筆者が受け入れ切れない事実も判明している。「英雄は女だけでなく、男とも交わっていた」という話だ。この話がデッドマンに登場したのだ。これも事実だろう。しかし、当ブログ筆者は次のように解説しよう。「歴史に登場する英雄というのは爬虫類人なのだから、庶民ではない。庶民の男同士がという話に直結するわけではない」と。現代を考えれば、爬虫類人の男が男相手というのは、ブログ・宇宙への旅立ちさんなどが詳しい。別に庶民の男同士が交わっている事はないわけで。

男同士というシーンは、それ程には強調されていないので、デッドマンとホモに関しては、この辺にしよう。次はデッドマンからは少し離れる。

続けてホモの話で恐縮だが、少年少女でも味わえるような物語の中、さりげ無くホモネタを連発するようなシナリオライター(プロアマ問わず)は爬虫類人と言える。ホモ推奨のカルトメンバーにも所属している事だろう。筆者はシナリオライターだから分かるのだが、物語というのは自分が信じている世界しか描く事はできない。よって、作品にホモネタだらけという事は、作者がホモの素晴らしさ? を信じ、推奨している場合に限られる。アマでも有名なライターで、そういう人がいるので話題にした。アニメなどで大層な物語の中、男女の関係を主体としながら、ホモ同人(成人女性向け)の男同士カップルを1つくらい用意するくらいは問題無いが、複数の男同士ギャグなどが目立っていたら確定と言える。なんのカルトかは忘れたが、「男同士は禁止! 女同士は余った者で可」という教義を掲げていた所もあった。どうせ関わるならば、後者がいいだろう(爆) 爬虫類男が女好きなのは別にいいが、ホモは勘弁して欲しい。

さて、デッドマンの続きとなる。次は織田信長の話だ。鬼畜で有名で、デッドマンでも吸血鬼として描かれている。間違いなく爬虫類人だ。面白いのは織田信長の幼少の記録などは全てデタラメで、海外から渡ってきた鬼畜が織田家を乗っ取り、織田信長を名乗り、歴史書に偽の生い立ちなどを記させたという物語展開だった。実はデッドマンだけでなく、他の魔導師が織田信長を登場させた作品でも、本物の信長は暗殺され、異次元からやってきた信長に似た男が当主をやらされる物語がある。他には、信長が魔人として描かれ、嫁いだ女が魔物の子を孕んで死亡なんて話もあった。もしかすると、20世紀に呪術結社とかで信長の正体を知らされたメンバーが、一斉にそのような物語を書いたのではあるまいか。


吸血鬼は6000年前くらい前の古代から存在する設定になっていた。イエスも吸血鬼として描かれる。物語の後半にはピラミッドの秘密の部屋に入る。公開されている部分だけがピラミッドの全てではないというわけだ。


現実の話と照らし合わせよう。自分を制御できる爬虫類人は、人間の同意を得て搾取しているが、能力に溺れる爬虫類人は、あらゆる意味で人間を食い散らかす。

……そのような真実を知っている人が漫画を描いているという話だ。その割りには短めで終わってしまったが、内容が酷く説教臭く、受けなかったのだろう。作者の他の作品に「東京大学物語」というのがあり、これは長く続き、ドラマ化もされた。


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テーマ : マンガ
ジャンル : アニメ・コミック

宇宙人が地球にいる根拠まとめ2~会社で出世しやすい人は爬虫類人2

以前に「会社で出世しやすい人は爬虫類人~ゼイリブから分かる事」と称して、地球の真相がことごとく埋め込まれた映画ゼイリブ内のシーンから、社会の真実を見つけ出す記事を書いた。まだ何も知らない時の主人公の台詞に「働きながらチャンスを待っている」なんて言葉があった。働いている内に人生が終わる罠だ。他のシーンとしては、同じ会社の同期で仕事振りは同等なのに、一方(正体は宇宙人)がどんどん出世し、もう一方(正体は人間)は昇進しないみたいな展開だった。宇宙人の方は人間の同期に向かって、白々しくも「君にもチャンスは来るさ」みたいな台詞を吐く。

筆者が以前に勤めていた会社の規模としては、全国に支店があり、海外にも支社があるといった二流企業だ。勤務中にジョークとはいえ、年下の女性の頭を拳で殴ったりする冷血な課長(マネージャー)がいる話を(ゼイリブの記事で)した。ヘマをした時に殴るのではなく、真剣に仕事に取り組んでいる女性の後ろに立って、仕事のアドバイスをしながらも、イタズラしたくてゴツッと殴るようなイメージだ。今でも意味が分からん(爆) 美人だったらお触り(飲み会では尻までゆく)、そうでない女性ならば職場で頭を殴るという、とんでもない状態。そんな人間に限ってマネージャーなのだ。肩書き上で上司であっても、気の弱い相手ならばガツンと言う強気の男なのだ。マネージャーからは社長が認可する。こんな人格の人が選ばれるならば、なにか裏の理由があるとしか思えない。

そして、そのマネージャーは出世コースのイベントに参加したとも語った。実はそのイベント参加者達は長期出張として欧米勤務となったのだ。出張なので必ず戻る事が前提だ。これは本日になって、やっと気づいたのだが、要するに魔法結社の儀式に参加したって事? そのマネージャーは仕事はできる方だったので、部署にいなくなると支障が発生する。もちろん、ある程度の引き継ぎはしてから行ったし、電話で指示もできる。それにしたって、所属している部署を空けつつ長期出張は実に不自然だ。上司であっても、気の弱い相手ならばガツンというのは、自分は既に魔法という絶大な基盤を得ているので、雇われ部長程度では嘗めているのかも知れない。

出張期間は数ヶ月と絶妙。地球の真の支配の仕組みを学んだりし、価値観を塗り替えたり、魔法結社員同士の繋がりの基盤を構成するのに相当する時間だ。海外の業務を習得するには不十分。単なる海外視察ならば、10日もあれば充分だ。そもそも、向こうへ行って業務があるとは思えない。アフター5こそが目的だったのだ。

欧米に飛んだ他のメンバーには、上から数えた方が早い役員の息子(中途採用)がいたり、半島系の爬虫類人にありがちな目の細い男も同行している。彼らは40歳前後で、そろそろ世の中の仕組み教わりに、魔法結社の門を潜ったと想像できるわけだ。まあ、何かの才能を発揮し、20歳前後で魔法結社に入会した者達に比べれば相当に出遅れており、取るに足りないのだが、当時の筆者は、そういうルールすら把握していなかった時期だ。二流企業の将来の幹部になれる程度の魔導師としての鍛錬しかさせて貰えないだろうが、要点としては会社内で末端社員の目を欺いて魔法結社に入っている者達がいるというわけだ。

彼らは表向きにはカルト宗教に属しているかも知れないが、基本的にカルト所属はダミーで、実質は魔法結社に属する事が決め手だ。大きなカルトだと、宗教内に魔法部門(密教を学べる部門)があるのかも知れないが、欧米に日本のカルト教の支部があるとは思えない。

ゼイリブは9月に発売。ネットの動画が一斉削除されたのは、このためと言える。なお、本音としては、当ブログで紹介したために大手のブログでも話題が出回り、「発売したら儲かるじゃん」の方向になったと考えている。


ゼイリブでは宇宙人が地球の支配者で、現実の地球もそうだと筆者は語っている。以前に「宇宙人が地球にいる根拠まとめ」を記した。差し迫るように突きつけたためか、拒絶反応を感じた人もいるようだ。大きく分けて2パターン。

1.宇宙人が実際にいるという証明がされない以上、君の論理は破綻している。宇宙人を連れてこい。

2.宇宙人のいる根拠はあるけれど君のは愚説だ。

まず、「宇宙人を連れてこい」に関してだが、論理を冷静に考えると「宇宙人がいるという証明には、宇宙人がいるという証明が必要だ」のような無茶な要求というわけだ。そもそも「宇宙人が皆の前に現れなくても、宇宙人がいるという証拠」を出しているのに、どうして宇宙人を連れてこなくてはならないのか? また、動物か何かと勘違いしているようだ。宇宙人の方が格上なのだから、捕獲する事はできない。また、捕獲するような部署の責任者は、魔法結社で宇宙人から能力を授けられるので、裏切るはずも無い。言い換えると、宇宙人はいると語る人よりも、そして宇宙人を連れてきたら信じるという感受性の低い者よりも、宇宙人の方が圧倒的に能力が高いという状況こそが、宇宙人を連れてこれない原因だ。そして、人間の中に、しかも権力や権限のある人、大衆が証拠と認定する肩書き(学者など)こそが、宇宙人を隠そうとする筆頭という状況が挙げられる。仮に連れてきたとしても、肉体を持たなかったり(目に見えなかったり)、見た目が人間だったりするので、連れてこい派の必要とする根拠は永久に成立せず、騙されたままとなる。そもそも、彼らにとっての証拠というのはテレビ局で報道される事だと考えられるが、高名な学者やテレビ局の上層も魔法結社で宇宙人から能力を授けられ、裏切っていないから、そのポストにいられるのだ。「証拠を出せ」とわめく者達の最大の先入観というか騙されている根源を語ると、「宇宙人がいるならば、報道のトップや専門家達は出してくるはず」という甘い考えだ。専門家達こそが、隠すために雇われている事を認識せねばならない。

宇宙人と地球人の間に位置する、皇族、王族ですら、「連れてこい」で連れてこれるはずがない。更に格上の宇宙人は連れてこれないのだ。連れてこなくても、人間の存在理由の消去法(進化論も創造論も破綻)で宇宙人の存在が確定するのだからいいではないか。宇宙人を連れ出せていない現状に対して、最大限の証拠を提示しているのが筆者の説というわけだ。現状に沿わせるというのが大切と言える。そもそも「決定的証拠を出せ」という程度の低い人間を欺くために隠れているのだから、現れるはずもない。決定的証拠が愚民の前に出ないように、色々と細工しているのが地球を支配する宇宙人なのだ。


次に「宇宙人はいるが愚説だ」という主張だが、こういう言動をする人には決まって自分の立場や論理展開がなされておらず、一方的に「愚説だ」とだけ批難する。よって、反論のしようが無い卑怯な詭弁なのだ。仕方ないので、立場を想定してみる。まず、宇宙人が地球に関わっている事までは認識できるが、いわゆる爬虫類人ではないという考えだと想定できる。要するに、古代に善の宇宙人が住んでいて、今は異次元から見守ってくれているみたいな、いんちきチャネリングを信じている立場だと考えられる。あるいは、ビリー・マイヤー説のような高次元の美形の宇宙人だけが地球と関わっていて、地球は支配されているわけではないのような思想が基盤だと想定できる。他には、「宇宙人の痕跡は地球に確認できるけれど、その正体が全く掴めていないのが現状だ」と思い込んでいる事もあり得る。別に何を信じていてもいいが、突然、愚説はないだろうに。まあ、彼が立場を語れば、即座に矛盾が露呈し、当ブログの話こそが正しい事が証明されるというわけだ。

追記……結局、キリスト教系カルトの信者だと判明。自分の宗教で宇宙人を否定しているので、当ブログの説を愚かだと思いたかっただけというオチ。

いずれにしても、発売したばかりのデーヴィッド・アイクの本をお薦めしたい。


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いつものようにジョークで本音を語ろう。どうして当ブログを書く程の感性を持ちながら、本当の事ばかりを語るのかの理由だ。通常、それだけの資質があれば工作員になれるはずなのに、真実ばかりの理由だ。「真実を消すという仕事に対して、大金をくれる人が筆者にはいないから」。これが決定的だ(笑) ネットのブロガーとかで社会問題を叫ぶ人がいるとして、「この人はお金は貰っていないはず」のように感じる相手がいるかも知れない。しかし、そういう人は顔出しとか、実名とか、既に売り込む物が存在しているのに気づくはずだ。また、核心に迫るような事を質問やコメントすると、必ず消される。正体は何かというと、宗教の青年部が二束三文やただ働きでやらされているのだ。だから「この人はお金を貰っていないはず」という点では正解と言えるのだ。もはや工作員とも言える。工作員は必ずしも潤沢な報酬を得ているわけではなく、所属宗教から指令されると、ただ当然でさせられるのだ。尚、工作員だからアクセスを集めているのではなく、多くの工作員が一斉にブログを開始しつつ、目立って来たから認識できるというのが現状。自分の広告を貼る事は許され、無関係な広告が表示される「自称・真実を追求するブログ」が誕生するわけだ。宗教者といっても、行動力のアップに繋がる人もいるし、強引に宗教に奉仕する時間を設定される人もいるわけで、無宗教者よりブログを作る実行力があるというわけだ。

念のために語っておくと、食品添加物とか、医療の闇、大富豪の陰謀とかを語りつつも、「宇宙人はいない、爬虫類人は陰謀、魂は無い、魔法は詐欺」と断言するブロガーは工作員(またはアンポンタン)なので、くれぐれも騙されないように。そもそも、魔法結社に入ったら魂がある事は当然の認識となる。虚無主義とか悲観主義以前に決まっている事だ。そして、魔法の知識が無い人が的確な判断は下せない。


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超常現象・オカルト の ベストセラー デーヴィッド・アイク

知って帰るのだ! 全宇宙を内蔵する《あなた》へ! ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(上) サタン-ムーンマトリックスによって真実情報のすべては切断される


デーヴィッド・アイクの新著・ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(上)がアマゾンで期間売り上げナンバー1を獲得している。ちゃんと分かっている人は、誰が真実を語っているか分かっているわけだ。アイクを支持している人で、同時にリチャード・Kを支持している人は、極めて少数派だと考えている。アイクを理解できる人が、リチャード・Kに騙されるはずがないというわけだ。

爬虫類人なんていないとか叫んでいる人は、真実を隠そうと必死になっているか、真実を見抜けない愚者と言える。(爬虫類人の話を聞きつつ、いないと思っていても、黙っているならば愚かまではゆかない。)

ネットを散策すると、アイクを信じていたが、おかしな陰謀論で「やっぱり嘘だったんですか」みたいな鞍替えしている人もいる。しかし、その人が書き込んだブログの情報は単に大富豪の派閥や秘密結社の沿革を語るだけ。その程度の情報に乗せられて、アイクを捨ててしまったわけだ。秘密結社の正体が魔法結社だと分かれば、まずそんな方向にはならない。アイクもその辺りが不親切で、アイクの情報では魔法結社という発想には到達できないのが問題とも言える。ただし、勘が鋭ければ、読み取れなくもないのだが。

なお、筆者は新著の内容は調査しているが、今の所は本自体は読んでいない。アイクに関しては、日本語訳のあるこれまでの全本を読んだが、改めて知るような内容は無いと判断しているからだ。アイクの話は、どうせ覚醒する方法までは記されていないので、筆者に取っては、早急に読まねばならない内容ではないと判断している。しかしながら、当ブログの話に付いてきていない人や、アイクの本を読んだ事の無い人には、ぜひお奨めしたい。もちろん、筆者も下巻が出る頃には合わせて読む予定でいる。アイクの本が出たら必ず読むという人は、もちろん読む方向だろう。

以前には価格が高いような話もしたが、前作のムーンマトリックスは750円程度が10冊だったので、それに比べれば安いかも知れない。


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アイクもベンジャミン・Fに対して、デマの発信者と断言している。同時に信じる事の無いように。アイクの本の監修をした内海聡氏(キチガイ医)はベンジャミン・Fと講演しており、アイクの本にマイナスのコメントをする事でアイクを信じないように仕向けている。

アイクも月は人工物だと語っている。記事末に月に関するリンクを記す。

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スーパームーンの満月~月は人工機械1……来月もスーパームーン、10月は皆既月食
映画ゲームアニメを制作する魔導師が語る月~月は人工機械2

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月は人工機械2~映画ゲームアニメを制作する魔導師が語る月

月は人工機械1はこちら

ブログ読者のコメントを元に、一応、ブログ筆者のコメントも。

◆ペルソナ3
ラスボスのニュクスは機械の月の真ん中に目玉があるデザイン


コメント:ペルソナ1はとても長い時間を費やしてクリアした。筆者はペルソナは1しかプレイしておらず、3までは全く及んでいなかった。そもそも天使悪魔がたくさん登場したり、ペルソナがテーマになる話を作る自体が魔導師である証。魔法入門の本にもペルソナについて述べている。

ニュクス(Nyx)というのも魔導師が崇拝する女神。先日語ったヘカテーよりも闇が深い印象がある。

◆トレジャープラネット
月は宇宙港になっていて三日月型
宇宙には空気があって呼吸でき生物が住んでいる


コメント:ディズニーは見ないので、全く知らなかった。言うまでも無くディズニー兄弟は高級魔導師だ。ディズニーには、アトランティスという作品がある事は認識している。天空の城ラピュタやら、ふしぎの海のナディアやらに似ているという噂だった。どちらかがパクリというより、両方共に魔法結社の知識の流用(パクリ)というわけだ。


◆アイドルマスターゼノグラシア
月が崩壊していて降って来る破片をロボットが破壊する


コメント:全く知らなかった。本編(シンデレラガールズ)とは別のアナザーワールドのようだ。先日、アイドルマスターの話をした人もいるので、認識できるようになった。美少女アニメのようだが、もちろん作ってるのは魔導師なので馬鹿にしないようにしたい。ただ、無理矢理に魔法結社の知識を入れたら、オカルトを認識できないファンには不評だったようで、そういう意味では批評して構わない。

◆ギャラクシーエンジェル
登場する白き月は機械衛星で中に皇族が住んでいる
やっぱり宇宙に生物が泳いでいる


コメント:以前のメール友で、この作品を好きな人がいた。しかし、筆者は見ていない。実は筆者の知る作品は、ファンタジーよりもSFが少ない。

◆謎の円盤UFO
月面基地で地球侵略に来るUFOを迎撃して
続編のスペース1999では月は地球を離れて飛んでいってしまう
キャプテンスカーレットでは宇宙人ミステロンが火星に基地を作っている



◆トランスフォーマー
シリーズ中何度も登場する破壊神ユニクロンは
最初セイバートロン星の月に擬態しているし
言わずと知れたスターウォーズのデス・スターも機械の月にしか見えない



月は機械衛星で宇宙港で生物がいるのかも
実際に行って見られたら

コメント:ゼイリブによると、上層の魔導師は簡単にワープして別の星に行っているようだ。実は筆者はピンと来ていないのだが、秘密結社の秘密の1つには宇宙人との交流があるわけで、あり得るのかも知れない。ゼイリブは9月に発売。

ついでに語っておくと、秘密結社の誕生年代とか、創始者、所属している富豪・権力者達、配下の企業・組織、対立する組織のような情報が、いかに無意味が分かるだろう。沿革や所属者のような事を核心として語っている時点で、真実を隠す回し者だと思った方が早い。

コメントをして下さった人は、ありがとうございました。

月関連でセーラームーンの話をしたら、「ゴールドも魔道アイテムだけどセーラームーンで目立っていたクリスタルも魔道のアイテムのはずだ。クリスタルは普通の人間に使えるの?」みたいな質問があったのでこの場で実施する。クリスタルというのは相性なので、別に魔導師やブルーブラッドでなくても使える。ゴールドもクリスタル(パワーストーン)の一種と考えればいい。入手の難易度は、ゴールドの方がハードルが高いし、ゴールド特有の用途が存在する。


このブログに訪問しているにもかかわらず、月は単なる無機質な岩の塊だと思っている人はいるだろうか? 単に科学者(大衆に偽りの世界観を植え付ける仕事をしている人)がそう言っているだけなので、科学は全く信用に値しない。小保方氏が魔法使いという事も発覚している

科学者や医者などが本当の事を語っているかの判定には、まずは所属している宗教を調査し、魔法結社に所属していないかを確認すべき。魔法結社に所属しながら、「月は岩です」「魂は無いと思います」なんて語っても説得力がゼロというか、最初から嘘をつくために雇われている事しか判明しないというわけだ。そもそも、魔法と宇宙人を隠すために大富豪が設定したのが科学という魔法だ。魔法のように大衆は権威を感じて信じてしまう。

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月は人工物、造ったのは異星人(異次元の知的生命体)

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2014年8月11日明け方、スーパームーンの満月~月は人工機械

あいにくの台風で、空が曇っている地域もあるだろうが、明日の未明にはスーパームーンが見られる。地球との距離が極めて近くなり、地球からは月がとても大きく見えるのだ。普段の3割程度明るく見え、引力も極大となる。

写真はMUさんブログをどうぞ

さて、当ブログでは月というのは、地球人を幻術に掛ける高次元のエネルギー体だと語った。三次元空間では岩が存在するのかも知れないが、内部は機械のようになっている人工物だと考えている。そして、高次元へのスターゲートなのだ。


月は人工機械といっても、造ったのは宇宙人の事だ。月というのは、凡人には幻術を掛けられるギミック(仕掛け)でしかないが、魔導師ならば、その幻術の中でパワーを少しは発揮できると言える。月の女神ヘカテーの崇拝が魔女では一般的だ。


以前に紹介した吸血キラー 聖少女バフィーでは、魔女が登場しヘカテのパワーを借りようとした。


灼眼のシャナというアニメでは、ヘカテーは特別な存在だった。他にも堕天使と契約を結んだ戦士達が続々と登場。ヒロインは本気を出した時だけ目が変化する。


ゲーム・アニメの世界では、多くの場合、月は表面だけが岩の塊で、内部はメカニカル(機械仕掛け)となっている。「(魔法結社での待遇は)ゲームやアニメのクリエーターは、中小社長業よりも上位」という概念を当ブログでは強調している。言うならば、作り話の振りをして真実が混ざってくるのが創作のエリアなのだ。

・ファイナルファンタジー4……物語の終盤で月に乗り込む。岩の塊を歩いて内部へ侵入すると、高次元の人工物が詰まっていた。床の構造は透明のクリスタル? 内部には月人の生き残りが住んでいた。月人の居住地ではメカとの戦闘がある。月人はメカの巨人を送り込んでくるのだ。月の奥深くから繋がる異次元から、まがまがしい存在が現れる。


・ファイナルファンタジー8……行方不明のお父さんは月にいた(爆) メカである月のメンテナンスを実施。苗字はレオンハートで、進撃の巨人の巨人女と同じ。


・アウターゾーン……オムニバス(独立話集合)のストーリーだが、ある話では少年達が月へ行くと宇宙人の支配地で、内部はメカだった。

アウターゾーンには他にもオカルトというか魔法結社の知識が満載なのでお奨め。コミックなのでゲーム・アニメよりも知るハードルは低い。アマゾンの評価には厳しいのもあるが、魔法結社の知識という観点で見れば、アメリカの「ミステリー・ゾーン(Twilight Zone)」と内容が重複するのは当然と言える。


・セーラームーン……別に月がメカというわけではないが、月人が当たり前のようにいるという話。

深い精神世界の知識をセーラームーンの作品から見つけ出しているブロガーを発見できる。だが、当ブログとしては精神世界というより、魔法結社の知識だと判断している。実は内容はほぼ同じだからだ。魔法の知識だとバレないように、魔導師が大衆を引き付けるために設定されているのが、いわゆるスピリチュアルの業界だ。

・フェアリーテイル(真島ヒロ)
ある島では偽りの月が設定されていて、本当は化け物に過ぎない者達に対し、自分達の事を人間だと思わせていた魔術が登場する。月に近付こうと飛ぶのだが、一向に近付けない。実は月というのは幻だった。

真島ヒロ氏の漫画は、月の話よりも爬虫類人の話の方が印象的。

じゅうべえくえすと……月っぽい星の内部はメカニカル。その星に住む爬虫類的異星人が「地球の女と子供を作って巨人を生み出した」と語る(爆)


・ファンタシースターIII~時の継承者……架空の星系の月だが、表面は岩の塊で、やはり内部はメカだらけ。床の構造(透明のクリスタル?)がファイナルファンタジー4とそっくり。


他にも月がメカという物語設定の作品があれば、教えて戴きたい。

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有名な陰謀論者が嘘を混ぜる理由~ベンジャミン、リチャード他

有名な陰謀論者というのは、ベンジャミン・F、リチャード・Kを筆頭に、特に現在でも活動している人を指す。

彼らの手口としては、まず彼らが知られても痛くも痒くもない世の中の真実を知らせる。例えば、遺伝子組み換え食物やワクチンが危険だとか、精神科の治療はデタラメだとか、選挙が不正だとか、そういう話で何も知らなかった一般人を引き付けるわけだ。そもそも、ベンやリチャなどの語る食品や医療に関する話は、他人の盗用に過ぎず、別に彼らが調査して判明した内容ではない。次に不安を煽る。「権力や報道は信じられない」「知識を身に付け、自分の身は自分で守る必要がある」「正しい情報を見つけ、真実を探そう」「お前らは愚民だ」などと言って煽りつつ、それまでの価値観を破壊する。次に自分が植えつけたい嘘を振り撒く。諸悪の根源が在日だとか、我々のグループがお金を配布するとか、魂は無いとか。信じた場合には好都合だし、拒絶した人は最初のテーマである、不健康や不正政治などの事実に関しても陰謀論だと切り捨てるようになる。

多くの場合、ベンやリチャに関わると、何が真実か分からなくなるのだ。論理的な思考ができる場合には、一部が真実で残りが嘘という状況を把握し、何が真実で嘘かを判別できる。しかし、知性や感性が劣ると、「この人はこんな凄い事を言ったので本物だ」のような思考になってしまう。また、「一部が真実で残りが嘘」は把握したつもりでも、どこが真実でどこが嘘かを見誤る。「タバコが薬というのは嘘で、月に着陸していない説や宇宙人が作り話という説は信じられる」のようなおかしな方向に行くわけだ。(真実としては、宇宙人は存在し、オーガニックの葉巻は薬

なお、宇宙人が隠される理由は、宇宙人こそが地球の真の支配者で、表向きの支配者は宇宙人のパワーで権力を維持しているから。科学や歴史なんてのは、宇宙人と相談し、家畜大衆(一介の学者も含む)を騙すために設定した内容で、宇宙人の話をしてもサルからの進化論なんて信じている人は賢いと錯覚している人間のみ。

特にリチャード、準じてベンなんて信じている人は変人だとしか思われていない。そんな変人達が不正選挙について叫ぶ筆頭となれば、不正選挙の追求すら成立しなくなる。

秘密結社の事を語っていても、即座に信じてはならない。そもそも、有名論者という時点で、秘密結社員だと思った方が早い。テレビでも、秘密結社のロッジにカメラが乗り込み、テンプルを映し出すなんて番組がある。しかし、ネットなどで秘密結社の存在がバレてしまったので、せめて誤解させるのがテレビの役目となる。テレビに出てくる連中は、秘密結社の存在を最初から知っている、所属している人が多数派。キムタクに相撲で怪我させた素人扱いみたいなタレントもいるが、それが売りという術者だ。相撲の時だけとはいえ、キムタクと同じ土俵で何分間も注目される人間が凡人のわけが無いというわけだ。


目玉やピラミッドが登場すると、よく「悪の秘密結社員だ。あの作者・あのタレントは既に取り込まれている」のような方向になる人がいる。ある程度有名ならば、ほぼ全ての作品(ゲーム・アニメ・漫画)からピラミッド・アイなどを探せる。取り込まれているのではなく、最初から結社員達が集まって業界を作ったという思考となるべきだ。逆に能力者じゃないと分野を開拓できない。

ふと、ムービーでプロの歌手の歌を聴く事があったのだが、彼ら彼女らはもちろん魔導師だ。しかし、芸能界のトップは、そんな魔導師達を配下に置いたり、女性のプロならば性的に辱められている事さえあり得る。そう考えると、更に強力な魔導師といえよう。マフィアの上層は単なるゴロツキではなく、黒魔導師というわけだ。一説では、マフィアは政府よりも上に位置するという。もちろん、マフィアの上には密教結社のような存在があり、宇宙人(異次元生命体)に繋がってゆく。


ただ、筆者は芸能人や芸術家を過大評価しているかも知れない。というのは、彼らが癌になった場合、偽りの治療で早死にというケースが存在するからだ。歌舞伎役者やライトノベル作家でそういう人がいる。特にゼロの使い魔という作品は、魔導師が異世界から人間を召喚する物語だ。人に化けるドラゴンと仲間になったりする。

庶民でも、ネットをちょっと見るだけで、抗癌剤は超猛毒だと分かるのに、魔導師の彼らの側に誰も忠告する人がいなかったの? となるからだ。密教呪術やカバラなどの真髄を知りつつ、医療の真実を知らないなんて事があり得るわけだ。魔道(オカルト)と陰謀論、両者は表層では独立しているわけで、読者はちゃんと両者を把握しよう。

陰謀論を信じない人に、たまにある発想なのだが、「秘密結社に属するような人には色んな主義がある。利害関係や立場が異なる人達を、秘密結社という括りだけで意のままに操れるなんてあり得ない」みたいに語る人もいる。しかし、秘密結社の正体は魔法結社で、異次元の存在のパワーを借りて、自分のビジネスや芸術などを実現させているのが事実なのだ。よって、どんな主義であっても、異次元という事実の前には1つになるのだ。魔法入門の本に記されているが、どの魔法結社でも入会者全員がアクセスできるエネルギーフィールドというのがあり、要するに入会が実現するだけで、当面のビジネスはうまくゆくというわけだ。もちろん、ちゃんとエネルギーフィールドに返すような功績も必要になるが。当然、秘密結社員として1つになっていないと、美味しいエリアにアクセスできないわけで、どんな利害関係や立場があろうと、時にはビジネスで敵対者同士であっても、結社の上部は意のままに操れるというわけだ。「色んな主義がある、うんぬん」、結社のパワーに対して否定的に語る人は、秘密結社が世界を動かす事を信じたくないので、貧弱な発想で結社の実態を妄想しているに過ぎない。どうしてこんな人が現れるのかというと、秘密結社を語っている陰謀論者のほとんどは、秘密結社の本当の秘密を隠したままだからだ。

某秘密結社にはパワーは無く、ヘッジファンドが強いんだとか、その手の話は完全に本質から目を逸らすトリックと言える。魔導師がどの結社に所属しているかではなく、どのエネルギーフィールドに接続しているかというのが本質だ。まあ、それ以前にヘッジファンドをやっている人達が結社員なのだから、何を言いたいのか不明だ。ビジネスだけの集まりならば、秘密結社である必要は無い。特定の人だけが守る秘密と言えば、超能力の開発方法以外には無いのだ。

かなりマイナーなチャンネルとはいえ、真実を暴露してしまうような番組ができる理由を考えてみる。まず、秘密結社員といっても魔導師というだけで、悪者ばかりではない。真実を語る事でお金儲けしようと考える人間もいる。某有名秘密結社に属さなくても、魔導師ならば魔法のシンボルを強調したりサインを出したりする。シンボル=某有名秘密結社というわけではない。

STAP関連で理研副長が(表向きには)自殺した事件があった。辞職はできるし、金が無いわけではないし、近所の目が気になるならば、他の町に逃亡する事も可能だ。ここで、暗殺と決めるにはまだ早い。秘密結社で引導(破門)を渡された場合、もはや死に匹敵するからだ。結社に通う魔法使いだったのに「今後、お前から魔法を使う環境を剥奪」なんて状況は耐えがたいというわけだ。本人が魔導師ならば、一般庶民からの批難程度で崩壊する事は考えにくい。自決を迫られたのかも知れない。もちろん暗殺の可能性も残っており、裏切り者の処罰を他の黒魔導師に見せつける事だ。結社の意向に反して本人が何かを暴露する口封じという事はあるまい。事前に落ち込んでいるのは事実だ。「自殺に直結する結社破門を食らった」、「自殺を迫られた」というのが、当ブログの見解となる。


先日は
皇帝 > 教皇 > 王 > 上級爵位(大統領)> 下級爵位(総理大臣)
という支配層・執行層のヒエラルキーを解説
した。

煩悩くんフルスロットルさんによると、トーラス構造と称して、最終的には皇帝にエネルギーが集まるようになっている。もし、直接、皇帝が日本から吸ったら反感を得るが、一旦、海外の大富豪に吸わせてから還元してもらえば、大衆のネガティヴなエネルギーを見事に回避できるわけだ。皇帝を軽視しているネット情報もあるが、欧米の手下どころか結局上位というわけだ。もちろん、皇帝から更に地底や月、異次元の生命体へ流れてゆく。


「真実追求の看板を上げるブロガー達が工作員だらけの理由」というテーマの前置きとしたい。

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ワンピース~天竜人ドフラミンゴが恐れるカイドウはドラゴン?!

今回はアニメ・ワンピースを視聴している人に向けた話。何も知らない人にも、それなりに解説したい。もちろん、いつものように作品に収まる話ではなく、現実の話へ結び付ける。

まず、天竜人は「てんりゅうびと」と読む。宇宙服のような装備を頭部に身に付けている。世界貴族の称号を持ち、彼らが運営する世界政府は絶対的な権力集団で、人間は天竜人には逆らう事はできない。もちろん、現実の地球の支配者が爬虫類的宇宙人とのハイブリッドだと作者が教えられたから、ワンピースの設定もそうなっているわけだ。そう、人気が匹敵するドラゴンボールだけでなく、ワンピースも実は竜の物語だったのだ。


蛇女帝(天竜人とは違う)の背中には天竜人の紋章。素直に見てもホルスの目だし、上下逆にするとピラミッドアイからの光をイメージできる。

蛇女帝の妹達は、もちろん大蛇に変身する能力を持つ(爆) また、天竜人に虐げられた過去がある。女だけの島が拠点で、女性性が虐げられている暗喩かも知れない。また、竜よりも蛇が下という所は、ナルトと同じ設定だ。ナルトにも蛇に変身する人間が重要な位置を占める。代表作同士ならば設定を違わせればいいものの、2人の作者が同じ知識を真実として汲むからそうなる。


世界政府の下には七武海と呼ばれる、政府公認の海賊が存在する。まあ、要するに、海賊の元締めは世界政府というわけで、現実(マフィアの元締めは影の政府)と同じだ。天竜人というのは血統だと言える。別に天竜人をやめた所で、流れている血は天竜人というわけだ。

さて、絶大な権力を持つ天竜人の一人にドフラミンゴというキャラクターが登場する。全世界に配られる新聞の記事にデマを流させるくらいの権力者で、一国の王でもある。姿はヴァンパイアも想定できる。

ドフラミンゴに関し、顔に血管が浮き出たり、長めの舌をペロリとやる仕草も、作者が爬虫類人の特徴を知っているからこそ描けるわけだ。

一昔前は天竜人(爬虫類人)が全ての国で王族なのだ。そのドフラミンゴが、ビビるくらいの海賊がいて四皇の称号を持つ。どうして、天竜人のドフラミンゴが恐れるのか、当初はまるで把握できなかったが、調査したら「俺がいつも言っている事じゃん」となった。カイドウは四皇。現実で皇が付くのは皇帝と教皇の一族というわけで、王様よりも上なのだ。

皇帝 > 教皇 > 王 > 上級爵位(大統領)> 下級爵位(総理大臣)がこの世のヒエラルキーで、ワンピースでも導入されていると言える。オバマ大統領が、何年か前に日本の皇帝を訪問した際には、90度のお辞儀・敬礼が世界中に広まった。戦争で敗北させ、日本なんて嘗められているはずなのに90度の敬礼という事は、戦争が茶番という証拠だ。また、厳格なヒエラルキーが存在するというわけだ。欧州の国を探すと王様ではなく、公爵が最高権力者なんて国もある。王国ではなく公国となる。つまり、ある国のトップであっても勝手に王を名乗る事はできず、世界政府内で序列が決まっているというわけだ。もっと言うならば、勝手に皇帝(天皇)を名乗る事はできないのだ。他の国の君主に対し、「君達は王に過ぎないけれど、僕は皇だから、使者を寄越す時はお辞儀の角度を宜しく」なんて通用しないのだ。

原爆を落とすような国が、相手の国のトップを尊重しているはずもない。しかし、そうではないとすれば、全く別のルールが世界を支配していると言える。というか戦争中に空襲は下町を狙ってばかりで、千代田区の中心部を狙わなかった時点で気づいて欲しい。原爆にしても東京の半径30km圏内に落とす事こそが脅しに繋がる。

皇族の一人である高山長房氏が「私達は龍的な宇宙人の末裔です」と正直に語っており、別に隠し事ではなく、家畜大衆が勝手に知らないだけと言える。


ワンピースに戻し、天竜人ドフラミンゴがビビるといえば、もはやその上にいる百獣カイドウの正体はドラゴンしかない。ワンピースでは巨大な生き物がたくさん登場するが、実はドラゴンは存在しない事になっていた。そして、登場した時にはドラゴンが特別な生物として描かれる。天竜人(爬虫類人・ヴァンパイア)の上に位置するのは、ドラゴン(爬虫類的宇宙人)しかあり得ないというわけだ。

一説では、ワンピースの最終目的地は月ではないかと噂されている。実は冒険の中盤には空の国に行ってしまっており、一方では海底深くも冒険済みだ。その場所よりも驚く場所は、もはや宇宙しかあるまい。ドラゴン達の住む地底世界ってオチもあるけどね。竜人の物語ならば、竜人の住む月が決め手という事は想定内だ。

なお、あくまでこの話は、現時点での裏設定であって、今後の物語が同じ展開になるとは限らない。ドラゴンだという正体が広まったら、急遽、ドラゴン+ライオンのようなアレンジに設定を変える事ができるからだ。まるで、名探偵コナンの黒幕・あの方の正体は阿笠博士に決まっていたのに、バレバレになってきたので、仕方無く変更を余儀なくされたというわけだ。

いつも語っているが、爬虫類人という話は、デーヴィッド・アイクが語ったから存在するのではなく、真実だから多くの人が語っており、顕在意識に炙り出した功績でアイクが有名というだけの話だ。

さて、爬虫類人を知らしめたデーヴィッド・アイクの新刊が登場する。


追記……当時は以上のように書いたが、最近、姿が明かされ、姿はミノタウロスっぽい。

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デーヴィッド・アイクの新刊登場~サタン-ムーンマトリックス

テーマ : ONEPIECE
ジャンル : アニメ・コミック

デーヴィッド・アイクの新刊登場~サタン-ムーンマトリックス

知って帰るのだ! 全宇宙を内蔵する《あなた》へ! ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(上) サタン-ムーンマトリックスによって真実情報のすべては切断される

サタンというのは土星の事だ。やたら長いタイトルなのだが、売る気はあるのだろうか? 表紙も今までに無い白だし、高額だし、出版はしたが売る気が薄いようにも思える。先日、当ブログで紹介したのだが、当ブログから6冊の注文はあった。予約となるが8/12過ぎには届くはずだ。

【内容紹介】
ネットや書籍で話題の医師、内海聡も激賞!
「もう時間はない。本書を知らねば子供を守れない。地球も人類も生き残れない! 」

世界はこんなにも狂っていると感じた時に読むべき本。
数百万人が見た! 映画「スライブ」登場で超話題のデーヴィッド・アイクの最新刊!

日々経験している「五感の世界」の本質は、「個体」でも「物理的な」ものでもなく、振動、電気、デジタル・ホログラフィーによる情報場=「宇宙インターネット」にすぎない。それを私たちが解読して「物理的な世界」と見ている。
本書では、いかにして悪意に満ちた力が、この宇宙情報源に「不正侵入」したかが明らかにされる。これこそ、世界最高水準の濃厚なる最深鋭地球陰謀情報大公開だ!

◇爬虫類人(レプティリアン)が支配する月は「巨大な宇宙船」であり、その背後に「黒い太陽」土星。銀河中心から発信される太陽経由の《真実の振動》情報が歪曲(ハッキング)され地球へ。意図的に用意された無知と抑圧の時代が、今。
◇地球上でのレプティリアンのエージェントが、地球人と爬虫類人とのハイブリッド。各国王室・大富豪・大政治家・、秘密結社イルミナティなどの最高位メンバーなど。その生存エネルギー源が、恐怖・憎悪の波動さらには人肉・人血・幼児姦。
◇私たちの本来は意識(コンシャスネス)。レプティリアンの精神(マインド)が植え付けられた人類は低振動のエネルギーを供給する家畜。
◇宇宙はインターネット。この世界はホログラムにすぎない。私たちが宇宙インターネットとの交信を意図的に切断/制限されている
◇残忍な爬虫類の気質を色濃く受け継いでいるイルミナティ血族こが、各地に古代文明を築き、その支配を世界に広げる。キリスト教・イスラム教など世界宗教、自由の女神、民主的な政党政治のからくりも、世界金融センターのザ・シティ...すべては古代シュメールを起源とする土星崇拝が形を変えたもの。


内海聡氏(キチガイ医)が推薦というのは、実は納得していない。彼は1年前にはアイクを悪人扱いしていた。当ブログの読者くらいの霊力ならば元より内海氏に騙される事は無いので、内海氏が推薦しようがしまいが当ブログ読者には影響無いだろう。ちなみに、内海氏は「無料ではないフリーエネルギーは無意味」みたいな事も語っており、その点は同意できる。そもそも、フリーエネルギーによって、現代のエネルギー支配を終わらせる事こそが重要なのだ。よって、普段使う電気が無料ならば、精製方法が永久の宇宙エネルギーなのか否かというのは、どうでもいい話なのだ。宇宙エネルギーで大衆がお金を取られ、エネルギー支配を受ける世の中では、話にならないと言える。

お金は貰っていないので内海氏の応援はできず、本音で語った。大金さえ貰えば、筆者も内海氏を絶賛となる(爆) それにしても、筆者がアイクを応援しても本の広告料程度なのに、内海氏はごっそり貰えるわけで癪だ(笑)


フリーエネルギーと同じ論法で、STAP細胞を持て囃すのも無意味だ。いくら技術が確立されても、その治療がほぼ無料、せめて保険適用とかになって意味がある。1回100万円だったら、ふざけるなという話になる。

上の本の作者(と言ってもゴーストだろうが)大川隆法というのは、幸福の●学という宗教の教祖。

ちなみに、科学者だろうが医者だろうが、上層(特殊な血統の人)は魔法結社員という話はこちら

EM菌酵素も安くないと意味が無い。筆者がプチ高収入の時代にお金の使い道に困っていてEM酵素を飲んでいた時期もある。しかし、1本5000円では、今の収入ではつらい(爆) なお、飲むだけでなく菜園用もある。


麻の実油が高いのも勘弁して欲しい。筆者は愛用しているが、本来、麻は安いはずだ。


当ブログでは映画・スライヴは却下となる。スライヴにはアイクの説について語られるものの、あくまで金融の話を採用しているに過ぎない。そのような紹介をされているアイクは、真実だからこそと言える。偽りが箔を付けたいために、真実を必要とするわけだ。しかも、魔法結社みたいに左目を強調しつつ、その理由を沈黙しており信用ならない。アイクの信者にスライヴを信用させようと企んだのだろうが、アイク本の深い読者を甘く見てはならない。そんなもんには騙されないのだ。

何も知らない大衆に、表面的な支配の仕組みを知らせる用途には悪くない。ただ、真実の追求のためには捨てなければならないのがスライヴだ。

内海氏にしてもスライヴにしても、別にアイクが推奨しているわけではないので、因果関係というか主従関係を把握してもらいたい。そもそもアイクを疑っている人よりも、内海氏やスライヴを疑っている人の方が多いのだから、あんな紹介の仕方では、アイクの半信半疑者まで疑ってしまう。あいつらが紹介している事が、偽りである理由だと。

ネットを探すと、今回のアイク本の出版社が信用できないという話をする人もいる。しかし、どうせ翻訳されてしまうならば、自分達で翻訳権、出版権を得てしまえば、何とでもできる。つまり、仮に出版社が怪しくても、特に本の内容が怪しいわけではないと言える。

さて、デーヴィッド・アイクに対しては、色々な意見がある。「アイクの話は真実だけど、誘導する方向が疑問だ」というのは想定内だ。しかし、そう語る人がベンジャミン・F(真実を他人から借用しつつ、悪質なデマを発信する者)を紹介していたりと、到底、根拠にならないので却下しているのが現状だ。他には、なわふみひとのように、イエス(実は存在しない)を根拠に批判したりと、話にならない。アイクといえども隠し事がある。自分が秘教結社(魔法結社の上位)みたいな所から情報を得ながら、その事実や超能力・魔法の開発方法をなんら語っていないからだ。もちろん、勘のある読者ならば、別の本を読めばいいと判断できるのだが、不親切とも言える。しかしながら、本の内容は真実と言えるので、真実をただ知識として得たいならば、他のどの論者よりも優れているので紹介しているのだ。

これまでの本は、必ず色が存在した。黒ベースの事もあるが白はあり得ない。売れると踏んで、単にデザイン代とインク代をけちった? 内海聡氏の本の多くが白なので、まさかその影響?!

一方、実は幸●の科学は爬虫類人の存在を認めている。宇宙への旅立ちさんは流石で、幸●の科学は日本版サイエントロジーだという話を出してきた。よって、アイクの信者などが下手すると流れてしまう可能性がある。なお、「サイエントロジーに関わる=信者」ではない。魔法結社の繋がりで雇われる事もある。リチャード・Kが生●の家に雇われていても、彼自身は全く信じていないという事はあり得るわけだ。リチャード・Kの正体は中国系朝鮮人だと言われている。まあ、要するに黄色系の特殊な血族なので、国籍に捕われていては本質を見誤る。リチャードが右翼と国籍で揉めた映像(笑)はこちら

ちなみに、リチャードといえば、ファイナルファンタジー2の竜騎士で、しかもバディファイトというカードゲームでも竜騎士リチャードが存在する。

『神は妄想である』の著者であるリチャード・ドーキンスなんてのもいたなぁ。自分達だけが神(悪魔)のパワーを得て活躍したいために、神なんていないと大衆に信じ込ませるというわけだ。

宗教とは決別すべきだが、それは神や悪魔がいない事を意味するのではない。

先日、墜落で亡くなった大富豪の血族も含め、爬虫類人が好む名前がリチャードと言える。そして、ゲームのクリエーターは、もちろんそれを把握しているから命名するのだ。シナリオライターや小説家・漫画家に与えられる知識は、中企業の社長よりも深いと知ってもらいたい。このテーマは別記事で実施する予定だ。

基本的に宗教というのはエナジーを吸われる。当ブログの読者で、しかも交流会に参加するくらいの人でも、宗教に連れて行かれて、酷くエナジーを失った状態の人を目にしている。まずは宗教をやめる事が先決だ。実際にはやめるには葉書一通で済む。確実にしたいならば、内容証明の封書でもいいだろう。局員に内容をチェックされてしまうけど(汗) 別の町に転居するのも手だ。地方都市だと支部が無い事も(笑)

デーヴィッド・アイクもお奨めの映画ゼイリブのDVDとブルーレイが新しく登場する。ただ、9月なので待ち切れないだろうから、改めて案内したい。ネット陰謀論の世界でゼイリブが語られる理由は、デーヴィッド・アイクの影響が強いので認識してもらいたい。


新本やDVDも含め、楽天の会員の人は楽天からどうぞ。実はアマゾンの方が広告料は高いのだけどね。


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