偽りの発信者はお互いに紹介し出す

宇宙人と地下世界という記事を書いた(真相に対してぶっちぎりで先頭を走る)RRさんのブログより引用(青字部分)。

私達が神と拝まされているものは冷血非道な人喰い爬虫類エイリアンだという証明の後に、宇宙人専門家として有名なデービッド・ウィルコックが出てきて「神と思われているエイリアンが人間を食べて血を飲んだのではなく、人間がそんな事をやりだしたんだ。」などと間違った事を言っている。これで100%、デービッド・ウィルコックはあちら側、つまりイルミナ●ィ側のメンバーだという事が分かった。彼は、よく、ベンジャミン・フルフォードと一緒にトーク番組などを作り、ネットで流していたが、信じている人には悪いが、ベンちゃんもイルミ●ティ側のメンバーだ。彼はネットで日本のフリーメー●ンのトップとトークショーをして「日本は石屋(フリー●ーソン)と仲良くすべきだ。」などとのたまっていた。

そう、この2人は、聖書に現れる神とは、悪魔の人喰い爬虫類人ドラコニアンということを隠蔽したいのだ。つまり、彼らも爬虫類人の血を引くイ●ミナティメンバーだという事だ。


今回語りたいのは、ベンジャミンとウィルコックは偽りの発信者という内容だ。一方、宇宙人から物理的にナマのメッセージを受け取っているとほざくコブラの情報に、なんとベンとウィルが登場する。偽りの勢力はお互いに紹介し出すのだ。筆者が嘘だと疑っているチャネリングメッセージには、サナンダとアシュタールがある。なんと、サナンダがアシュタールに対して言及しているのだ。光だから繋がっているのではなく、シナリオを書く人がいるという証明と言える。

GFLのたきさんという人が「ウィルという素晴らしい人が、ベンをべた褒めしていた(だからベンは本物だ)」のようなメッセージを当ブログに投げてきた事がある。いやいや、偽りの勢力だから仲がいいだけの話でしょ。同じ魔法結社員というだけの話だ。

ベンはカレン・ヒューズという人を紹介している。彼女はゴールドを軽視し、ビットコインというカジノ電子通貨を推奨している。んじゃ、ビットコインなんて信じちゃ駄目だな。案の定、ビットコインのロゴは爬虫類目のシンボルで描かれている。

2012年に何かが起こるというベンの本。いやー、差し当たり、何も起きなかったけどね。もちろん、アマゾンの古本価格は1円。

「何か」なんて幅広い言葉を使うだなんて、欺瞞も甚だしい。それに、毎年のように「何かが起こる」と語り続ければ、そりゃ当たる年もあるさ。大地震でも毎シーズン言ってりゃ当たる。別に発言者が信用できる相手である事が証明できるわけではないのだ。

というわけで、嘘つきはお互いに、あるいは片道で紹介をし出すという法則を覚えて欲しい。また、偽りの発信者同士は共著を書いたり、対談したりと、仲がいいという法則もある。真実だから繋がってゆくのではなく、大元が闇だから元より繋がっているのだ。試しに、ベンジャミンとつるんでいる日本人を洗い出して欲しい。2012年アセンションと叫んでいた人が2名、恐竜に毛が生えていたとか語る人が1名など、怪しい人ばかりだ。


ちなみに、筆者が子供の頃からの知人が船井研究所の社員になっており、無料講演会などを実施している。いやー、レベルアップしたもんだ。魔法結社にも入れたのかな? 飛鳥氏は古代生物や神話の事を研究しているはずなのに、どうして爬虫類人の話をしないのだろうか? あんな美味しいネタを無視なんてあり得ないだろう。本当の事を語るのが仕事ではないのだから、真実こそ語れないわけだ。別に彼らの批判はしていない。もし筆者がそんな情報を流す事で高収入になり、美女に囲まれ、しかも高度な魔術を次々と教えられていたら、嘘つくしかないでしょ。低収入で、周りに好きにできる女がおらず、魔術は…(秘密)…では正直者になるしか無いのだ(爆)

当ブログに対し「最近は当ブログくらいしか面白いのが無い」みたいなメッセージを下さった人がいる。ある程度発見しやすいブログを前提として、確かにRRさんのブログ、tacodayoさんのブログ、当ブログくらいしかマトモな情報は無いと考えている。尤もらしい事を語っていても、ベンジャミンを信望するなど偽りも同時信仰だったり、ビジネスの話がトップページを占領している状態では、他のブログは面白くないだろう。真実はオカルトにあり、その事を知っているはずなのに、総理大臣とかTPPとか、そんなレベルの話が中心になっていたり……。「自分は宇宙人だから、何でも聞いてね。」と言いつつ、法案が半分通過しただけで諸事情で凍結したり……。

当ブログは確かに今年開設だが、オカルト・ホームページ自体は20世紀末の若造の時点で開設しており、子供の頃から親しんでおり、実は筆者の年期は(年齢に対して)半端な期間ではないのだ。何が偽りで、何が真実かは、ずっと研究し続けているわけだ。

当ブログが嘘だと認定しているコブラ解放だが、「今まで言えなかった事」を語るそうだ。隠し事しないで、最初から出してよ。というか、シナリオライターが漸く思いつき、まだ書いていなかっただけの話に過ぎないのだが。ちなみに、「この夏に貨幣経済崩壊」というとんでもない嘘をついている。いや、別に嘘をつく勢力があってもいいのだが、それに騙されている人には理解できないのだ。なんで嘘つきの言葉をいまだに信じているのかという話だ。筆者の結論としては、信者は魔術に掛けられたからだという方向になり、一応は納得して貰えるだろう。

前記事に続き、偽りのチャネリングメッセージの特徴をもう1つ追加しよう。「異星人とのファーストコンタクト」という言葉を使うチャネリングだ。ファースト(初回)だなんて笑わせてくれる。古代に宇宙人は訪れており、地球人はずっと支配下だった。今でも関わりがある。にもかかわらず、あたかも外から宇宙人が初めて舞い降りるかのような「ファーストコンタクト」という言葉は、真の歴史を知らない者達への偽りというわけだ。ちなみに、21世紀に入ってから、「XX月XX日にファーストコンタクトします」なる戯言を語って裏切る出来事が1度以上あった。もちろん、嘘つきで有名なGFLのメッセージだ。言い訳は「準備ができていない」だそうだ。準備が整ってからメッセージ送ってね。

ゼイリブという映画では、エイリアンの支配の手法まで暴露しており、その事が知れ渡ったためにプレミア価格となっている。欠点もあり、必要性に薄い殴り合いが長時間続いたり、救いようのない終わり方をする。疑念を持った考え方をするならば、奴隷大衆に対して「お前ら奴隷は、これを真実だと気付く事ができまい。せいぜい架空の物語だと思って、映画を見た後はいつものように奴隷労働に励め」という気持ちで作られているという話になる。しかしながら、真実だとばれて汗汗という感じだ。監督はジョン・カーペンターとなる。

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真実に目覚めてもお金が掛かる世の中

まず、医療について語ろう。医療というのはインチキで、病状が長引いたり、ますます病気になる仕組みにお金を払わされる事が通常だ。そして、そのトリックに気付き、代替医療や真の医療装置がある事を知る。しかし、代替医療や医療装置では、ますますお金が掛かるようになる。たとえ、医療の真実にアプローチしていたとしても、その行為を実施してくれる人達はサービスでも何でもなく、むしろお金儲けにさえ利用されてしまう。確かに、その人達の生活もあるのだが、自分が真実のエリアにいるのをいい事にお金を奪う態度は、秘密結社員と何も変わらない。むしろ、そういう人達も秘密結社員という事が通常だろう。


医療に限らず、オカルトの知識でも同様だ。自分が不思議なエリアを知っているからと言って、その世界を案内する行為に大きなお金を取るのだとしたら、参加者には何の価値・意義も無い。大きなお金があれば、楽しい事ができるのはある意味当然だ。必ずしもオカルトな事ではなくても、充分に楽しめる。

例……私のこの合宿会合に参加できる人は、元々霊力(魔力、理力、法力)が高いです。そして、更に覚醒できます。ちなみに、料金は20万円です。

スピリチュアルの世界も同様。本当に前世が分かるという前提であっても、前世ヒーリングなどでお金をたくさん取られてしまうのだとしたら、あまり面白くない。

食料品にしても日用品にしても、毒物ばかりなのを知り、無添加・無農薬などを追求しようとしても、食費・生活費が上がるだけなのだ。

実はこの社会は、真実に目覚めてもお金が掛かる世の中だったのだ! 真実に目覚めると、会社勤めなんて馬鹿らしくて辞めるのが当然の流れだ。しかし、そのまま真実を追究したくても、イチイチお金を請求されるので、金銭的ハードルで進むのは難しくなり、現状を超える覚醒水準に到達する事が難しいというわけだ。

だからといって、貨幣価値崩壊を叫ぶ行動には意味が無い。ましてや、貨幣価値が無くなると語る思想に陶酔し、起きもしない奴隷解放を待ち望んだり、宇宙人などが約束した期限が過ぎても新しいメッセージを信じて、翻訳したり拡散する行為は非常に愚かという事になる。そもそも、なんで外人にだけそのメッセージが降りるんだよー。日本人に同じメッセージが降りてくれれば、いちいち翻訳しなくていいだろうが。まあ理由は簡単だ。期限を裏切るその手のメッセージには、ちゃんとシナリオライターがいて、お金を貰ってシナリオを書いているだけだからだ。コブラ情報はチャネリングじゃなくて、ナマの宇宙人から直接聞いた言葉なんだとかいう詭弁もあるが、シナリオライターが書いているだけなので、嘘という点で同類なのだ。

本当に宇宙からメッセージを受け取っている人はいるだろうけど、「今年の夏に貨幣経済崩壊」のような嘘をついて知らん顔をする態度は見せまい。ちなみに、「今年の夏に……」と語ったのはコブラ解放、GFLのメッセージだ。本当の宇宙メッセージによると、GFLはレプティリアン。しかも闇の勢力だ。ちょっとだけ異次元が見える人ならば、そのレプティリアンは天使や光の宇宙人の姿に見える。何度も嘘をつき、期限が過ぎると知らん顔をする。にもかかわらず、信者がたくさんいるわけで、なかなか強烈な魔術を使っているというわけだ。日本の昔話で、狐や狸が化かしたという伝説が多いが、要するに爬虫類人の事だ。今でも、ヒトは化かされる存在という事になる。

当ブログでは、チャネリングメッセージの話はほとんどしないのだが、以前は精神世界のサイトだったので、読む機会もあった。基本的にイエスという名称や聖書の一節が頻度多く出てくるメッセージは嘘だと判断している。キリストというのは、個人名ではないので問題ない。キリスト意識のように、覚醒した意識の意味で使われる。大天使の名前が出る場合も無視した。オバマは光とか脳天気なメッセージはすぐに嘘だと分かる。あまりに現実の世界情勢、登場人物に詳しいのに、あたかも大統領などに権力があると錯覚させるメッセージは、大富豪や秘密結社の存在すら無視しているので嘘だと分かりやすい(マシューなど)。「2012年末に完全アセンション」と過去に語っていれば、楽に判明する。地球に近付くアイソン彗星に対し、イベントを起こす宇宙船と語りつつも、10日後には地球から離れるのような、訳の分からんメッセージを含む場合も嘘だと見抜ける。本当に宇宙船ならばイベントを起こして、そのまま当面は居座るはず(以前は白人イエスのイラストだったのに、そういう所から嘘がばれそうになり、褐色肌にイラストを描き直したものの青い目のままのサナンダ)。他にも、排除するコツがあれば、ぜひ教えて頂きたい。

偽チャネリングメッセージを読んでいるだけならばお金は掛からないと思うかも知れないが、一切、実現する事が無いのでエネルギーを奪われる。念ずれば変わるとか勘違いしている人もいるが、偽物に対して念を送った時点で偽物の親玉が全て吸う仕組みになっているのだ。念の使い方をマスターした人を魔術師と呼ぶ。何の訓練も受けていない人の念など、無残に吸われるだけのエネルギーなのだ。

次の話は余談という事で。当ブログでは、コブラ解放に対して、特に嘘だと強調している。その理由を語ろう。筆者はサラリーマンを辞めており、一方では「奴隷解放前線」というブログの管理人もサラリーマンを辞めていて、与沢翼の広告などを貼りつつも、「サラリーマンを辞めよう運動」みたいな事をやっていたので応援していたのだ。たとえ、広告が翼でも(笑)。

しかし、貨幣経済の崩壊だとか、自分は宇宙人とか言い出したのに与沢翼の広告のままだったので、「それは、おかしいでしょ」とアドバイスしたのだ。広告は消したものの、筆者に対しては無視状態。しかも、金融のリセットや貨幣経済崩壊が夏に起きるとか、妙な宇宙人メッセージを公開し始めたので、筆者はコブラを知ったわけだ。そんな中、「奴隷解放前線」よりも長くコブラに陶酔する人のブログを参照していたので、「これを信じたら騙される!」と思った筆者は、騙されるなという記事を書く事になったのだ。お蔭で魔法のブログが、大きく横に逸れた。まあ、なんとか、魔法の説明なんだとゴリ押しはしておいたが。

筆者は子供の頃より影の政府とかチャネリング、オカルト系の免疫があった。しかし、そこらの人がサラリーマンを辞めた程度で真理に辿り着けるはずもなく、迷走し始めたので待ったを掛けたわけだ。ちなみに、某ブログは、一時的には大きなアクセスを集めたものの、もちろん夏に貨幣経済崩壊など起きず、戯言である事が証明されたので、一気にアクセスを失っている。謝罪も弁明も一切無い。コブラという偽りを拡散させた間違いを認め、新たな道に進む事もできていない。お金はそんなに失っていないだろうが、精神エネルギーはゴッソリ奪われた事だろう。


社会問題を把握する段階で「どうして同じ人間なのに我々国民をここまで苦しめるんだろう」という疑問が国民から挙がっている。特に福島の人は自分達をあまりに軽視する事に対して理解不能だろう。実は同じ人間じゃなかったのだ。これで疑問はスッキリ解ける事になる。

地球の霊長たる爬虫類人は、人間を家畜だと考えている。お金や労働力だけでなく、肉体その物や精神エネルギーをも食っているのだ。これを認識できない内は、たとえ常識が嘘だという事に気づいたとしても、不思議な世界は無いと考える陰謀論や、宇宙人からの偽メッセージなどに騙される事になるのだ。

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豊穣化資金の配布は個人均等割ではない

まず、当ブログでは、豊穣化資金(人類解放の組織が、闇の支配層から奪うお金)の話は嘘だと考えている。

闇の支配者から奪ったとされた豊穣化資金だが、ベンジャミン情報では、あくまで約束を取り付ける段階に過ぎない。コブラの話(金融リセットは完了し、闇から奪い終わった)は即座に嘘だと判明する。さて、ベンジャミン情報では

Cabal is in surrender negotiations; told to hand over $700 trillion or $10,000 for each human
陰謀団カバルは、700兆ドル または 人類全員に1万ドルを手渡すことを条件に、降伏交渉に入る


となっており、700兆ドルまたは1人当たり1万ドルと主張している。まず、後者の1万ドルを考えると、1ドル100円換算だと100万円だ。金融パニックで1ドル50円くらいになったら、50万円というわけだ。先日の記事で「ふざけるなー」という話はしている。前者の700兆ドルという話だが、嬉しそうに70億人の人に平等に分配されると思っている人がいるから、哀れに思ってしまう。まず、地球の人口は70億人ではない。中国には隠し子が多いし、インドも実にいい加減だ。よって、もっと多いのが真相だ。まあ、それは置いておくとしよう。700兆ドルの配布は個人に振り分けられるわけではなく、国家や地方自治体、企業、学校、医療福祉機関、非営利組織などにも配布される事になる。つまり、個人に均等割で「700兆÷70億=10万ドル」という話ではないのだ。まだ配布方法が決まっていないので各国政府に打診という話なのだ。もちろん、それも嘘だろうけど。

700兆ドル または 人類全員に1万ドル というのは、総額の桁が違う。通常は「または」では結ばれない。つまり、各国政府に総額700兆ドル または 人類全員に1万ドル となり、方向性が違うという意味なのだ。各国政府に総額700兆ドルならば、また自分達の陰謀組織にお金が戻るわけで、一時の拠出は痛くない。いや、個人に1万ドルであっても、結局は資本家が巻き上げるだけなのだが。

「700兆の内、まずは白龍が300兆、淑女龍が300兆、残りの100兆を配布する事にした。」となっても文句は言えまい。なんでせっかく奪ったお金を、大衆に配らにゃならんのだ。本当に動きがあったとしても、単に強盗団同士(魔術師同士・爬虫類人同士)による奪い合いに過ぎないのだ。ドラゴニュート(龍人ハイブリッド)が霊長で、ヒトは家畜。その現実がある限り、充分な配布はあり得ない。陰謀よりもまず暴露せねばならないのは、古代より龍人が地球を支配してた来た事だと筆者は考える。支配者の正体に説明のない人類解放、あるいは龍人はもう去ったとする人類解放は、全て偽りだと思って欲しい。だいたい、組織名がドラゴンという事は、自分達のルーツを知っているが故の主張だ。自分達の正体を隠しつつ、人類解放だなんて呆れ返る。

ベンによると新しいお金は白龍を通じて発行されるそうだ。やっぱりね。これまで通貨を発行してきた爬虫類(支配層)から権利を奪い、新たなドラゴン(正体は毒蛇?)が家畜の主人になるという話だ。「お金が白龍会を通じて発行されるのであれば、より良いことにのみ使われるはずだ。」のようなベンの主張があるが、はずでは困るんだけど……。

「我に通貨発行権と管理権を与えよ。さすれば、誰が法律を作っても取るに足りない事だ。」マイアー・アムシェル・ロートシルト
通貨発行権と管理権さえ得れば、権力者や大衆の掌握は容易って事でしょ。

ベンの主張を要約すると、「ドラゴンが発行する新たな通貨は世界統一通貨の電子通貨になり、1人当たり100万円とかを入金します。だから今後も奴隷家畜になってね☆

世界中の大衆を世界統一通貨・電子通貨で支配しようと企む、闇の計画と全く同じ結果だ。その為には、強い通貨である米ドル、日本円、スイスフランなどの保持者(現支配層)を根絶やしにせねばならない。その為の革命というわけだ。

新勢力は単に今の支配層から選ばれた者達なのか、新たな支配層として設定された者達なのかは重要ではない。どうせ大衆は家畜なのだから。

世界統一通貨の導入には反対運動が起こるだろう。そこで、光の組織を偽装して、あたかも陰謀団が倒れたかのように見せる演出で、世界統一通貨を実現する。シナリオライターの筆者ならば、シナリオだとすぐに分かる話だ。どうせ100万円や1000万円程度のお金は、いずれ支配層が回収できる。下手すれば、高級車を買って、即座に1000万円の大半を資本家に渡してしまう人も出るだろう。つまり、お金を配布し、一時的に大衆を黙らせ、世界統一通貨、しかも電子通貨を実現するというトリックなのだ。現在は現金があるので、大衆は比較的自由に取り引きができる。しかし、電子通貨となると、支配執行層(支配層の家来)に全ての動きを捕捉されてしまう。支配層は現金が邪魔で仕方が無いのだ。

現支配層の指令で、各業界が既に電子通貨を発行している。一方では、爬虫類眼がシンボルのビットコインというカジノ機能を持った電子通貨も氾濫している。その延長として、世界統一電子通貨があるだけの話だ。その計画をバレないようにするのがベンの役目なのだ。

ベンは欧米のあるスパイ組織の手の者だと、高山長房氏などからリークされている。

また、大摩邇さんの記事にあるよう馬鹿げた話をしている。宇宙の話をした途端、記事を消している

毒蛇コブラやドラゴン忍者(草)ベンの信者に
NESARAを馬鹿にしてる人達だって、現金を貰ったらコロッと手のひら返すんでしょうね
のような言葉を吐く人もいるが、貰えないお金の話など無意味だ。まあ貰える仮定なのだから、じゃあ今の内に貰った時の予行練習でもしておこうか。コブラ信望者の期待する1000万円が貰えたと仮定する。

1000万円で人の心を永久に買うつもりかっ。もちろん、筆者は貰っておく。不当に3500万円も筆者からリーマンショックや税などで巻き上げたのだから、1000万円じゃ話にならんけれど、結構、心の隙間は埋まる。なお、個人的に巻き上げられたお金を返して貰えるならば、世界市民1人1人への配布がゼロであった場合に、絶賛の主張に宗旨替えはする。そういうのは依頼なんだから当然だ。←筆者の個人的な話の部分は転載禁止です。

現状の支配はネットなどでばれ出したので、新たな勢力がこれまでの支配層からお金を強奪し、大衆に配布して大衆を掌握しようと企んでいた革命は成功した。しかし、支配者達は、やはり爬虫類人という状況には変わらない。これまで以上に支配層に警戒してゆこう。

1000万円とは言うが、家も買えない。賃貸暮らしの人は大家にお金を払う事になる。すぐに1000万円は尽きる。そんな間に、新たに覇権を得た者達に好き放題やらせていいのだろうか? 本当に信用できるの? 今までの革命って、更なる支配強化に使われただけだ。より巧妙な支配者が居座る事を革命とか解放と呼ばせていたのだ。

基盤はこんな所でいいかな? 肉付けは5倍くらいでゆくとしよう。もちろん、1000万円くれた場合の話であって、「または」に相当する100万円じゃ、こんな話では許さんぞ。ちなみに、1人100万円の話は立ち消え、700兆を全世界の政府で受け取るという話になっているようだ。要するに、個人への直接の配布はゼロの方向となった。というのも、なぜか政府に打診している。政府を通した時点で、ケッシュ財団の新技術じゃないけど、大衆には一切行き渡る事は無い。いや、ごめん。最初からベンの話は嘘なんだから、こんな話をしても無駄だったよね。つまりは、お金を奪ったという話が嘘だからこそ、「1人に1万ドル」という配布を実施するわけにもゆかず、各国の政府に700兆ドルの活用法の話をしたという方向に持ち込んでいるのが現状という訳なの。

詳細情報が日本の首相に送られたそうだが、陰謀団の全降伏とか言いながら、どうして日本の首相がのうのうといるのだろうか? 悪の根源ではないにせよ家来に位置する。ある程度、優先して消えてくれないといけないポジションだ。

さて、コブラやベンの言い訳も先に語っておこう。「たとえ陰謀団のお金であっても、強盗みたいに奪うのは良くないと判断した。よって、個人への配布の話はチャラね☆」

この記事は、某コブラ信者が、ベンのお金は1人1000万円という計算だと勘違いし、筆者に挑んできたので、切り返す内容となる。いやー、面白い☆

支配層はハーバードとか、オックスフォード、ケンブリッジなどの、相当に頭のいい人達を雇い、支配が揺るがないような作戦を生み出している。単なる学問知識だけならまだしも、隠された知識、話術、催眠術、魔術までも彼らに伝授する。そこらの大衆は、アッサリ騙されてしまうのだ。簡単な問題の含まれる学校のテストでさえ、大衆は常に3割から4割の間違いを解答している。難しい問題を出せば、99%の問題が不正解となるのだ。

宇宙人からのメッセージでは、オバマを光だとする話が目立っている。まあ、現実を見れば嘘だと分かるだろう。ベンはオバマを悪の操り人形だと語っており、宇宙人を信じられない人はますますベンの信者になりやすい。ここまではいいとしよう。なんと、オバマを光だと思っている人が、ベンを信じたりしている。もはや、騙されているとしか言いようがないのだが。ベンの言う陰謀団の退場が実現するならば、まずはオバマが退場せねばならない。とにかく、宇宙人からのメッセージとベンの情報は相容れないので、同時に信じている人は目を覚まして欲しい。

話は少し変わる。井口和基氏はベンジャミンなんて工作員だと語っていたのに、今年になったら、「フルフォードさん万歳」になっている。相手を魔術師だと認識していないと、たとえ理知的な人であってもスパッと騙されてしまうのだ。いや、お金に騙されちゃったのかな?

2010年時点……得体の知れない外人呼ばわり、総帥のD・ロックフェラーよりも頭が高く身体を乗り出すベン

2013年時点……さん付けで笑える

音声解析を乗り越えられるトークができる人を魔術師と呼ぶ。

ベンは「日本と韓国とは仲がいい」とか語っている。井口氏の朝鮮に対する考え方とは全然違うはずだ。

井口氏の記事については玉石混淆なので、読者自身で判定して貰いたい。超古代史やエイリアンの話は面白いが、他は(爆)。

マヤ歴アセンション信者へは2012年末に偽りを証明できたが、NESARA信者へは、仮に12年後に全く何一つ進んでいなくても、まだ偽りが証明されず、延々と信者であり続ける可能性が高い。騙しのテクニックも進歩しているというわけだ。貰ったお金に騙されるならばまだしも、貰えるかも知れないだけのお金に騙されるコブラ・ベン信者には、もはや軽蔑の言葉しか出て来ないので言わないでおく。

ちなみに、コブラは貨幣経済の崩壊が春に行われると嘘をつき、夏に行われると嘘をつき、秋に行われると嘘をつき、本日に至る。それでも信者は翻訳して、拡散する。闇に加担する行為は本当にやめて欲しい。

実はブログのネタに詰まってしまっていたので、この話をしてくれた人には、感謝したい。筆者としては笑ってしまう内容に過ぎないのだが、笑いが薄かった時期なので愉快になれた。読者にも愉快に笑って貰いたい。

とは言いつつ、デマ情報に対して、いちいち反応している筆者も精神波動が乱れている証拠かも知れない。また、コブラ信者などに絡まれるという状況も同様だ。

テーマ : 突っ込みどころ満載です・・・
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麻って簡単に入手できる

口から摂取する麻なんて、今や我々には入手できないと考えている人がいるのではないだろうか?
実は麻の実や油は簡単に入手できる。値は張るが普通の食材だ。


金箔だって少量ならば、問題なく手に入れられる値段で食えるのだ。金箔にまで延ばしてしまえば偽物はあり得ない。麻も金も覚醒に結びつく食材だ。ただし、麻に関しては、あんまり効果が無い部分だけが食材になっているイメージだ。

大麻を服用した人を目の前にし、「もはや私を見ていなかった」のような表現で大麻を否定しようとする人もいる。別に酒に酔った人だって、既にまともに見てないだろうが。麻の効能により、この世がマトリックス(仮想の世界)だと気付いてしまう。よって、目の前にいる「自分を注目する人」なんて幻に過ぎないわけで、見る意味が低下したという事だ。高次元へ行ってしまっている人に対し、低次元レベルで言葉を口にしないようにっ。

ゴールドは三次元に足を着けたまま、高次元のインスピレーションを得るイメージだ。まあ、このパワーはプラチナの方が強いと考えている。ただし、食用プラチナの入手は難しい。

それから、面白い情報を出そう。魔女は毒キノコを食べるというイメージが筆者にはある。魔法使いは幻覚キノコの真の意味を知っているというわけだ。そんな時、面白い本を発見したのだ。

幻覚性キノコで半霊半物質への扉が開いてしまう 5次元フィールドへ 超覚醒する脳 闇の超権力が死守してきた太古からの秘密


なぜ支配層が特定の植物を禁止するか? 実は大衆が覚醒してしまうからなのだ。ゴールドは多くの人が食べ物だと認識していないし、入手可能とは言いつつも量に対して高額の部類。アクセサリや工業用品から排除するわけにもゆかないので禁止になっていないのだ。

要するに、毒だと宣伝されているのが薬で、薬だと宣伝されているの(人工甘味料やワクチンなど幅広く)が毒なのだ。タバコも毒だとされているわけで、真実は薬と考えて欲しい。ただし、弱い薬なので、別に放置しても大した話ではなく、しかもタバコ利権との兼ね合いもあるので、今の所は禁止されていない。更には紙巻きタバコという添加物だらけの毒をタバコの主流にする事で、本当の薬である葉巻・シガリロ・パイプから遠ざける手法も実施している。なお、筆者はシガリロ・スモーカーだ。以前の低収入ではない時期(爆)は葉巻だったけど。


ベンジャミンの話になり、麻の有用性を説くからといって信じてしまってはならない。マリファナやハシシは認めていない。リチャードもだったかな? むしろ、マリファナやハシシこそが日本人の覚醒に繋がるアイテムだ。大麻の話は天皇の血族である高山長房氏もしている。

覚醒したら、ベンやリチャの話は即座に偽りだと見破れるのに対し、高山氏の話の多くが真実だと判明するというわけだ(皇族に関する部分は彼の立場上、なんでも真実というわけにはゆくまい)。

ベンジャミンの最新情報によると、豊穣化資金(闇から奪ったお金)の配布に関し、1人100万円だそうだ。おいっ、何年も期待させておいて、たったそれだけか? コブラ解放は1人1000万円と語っているぞっ。まあ、どうせくれないお金だから、100円でも同じ事だけど。むしろ、コブラの方が大金を提示している分、ベンジャミンよりも悪質という考え方もできるか。しかしながら、結局100万円程度で人を惹きつけようとしていただなんて、いい根性している。お金をくれるかも知れないからといって、それを彼の魅力と錯覚してはいけない。100万円くらい、アルバイト先の社長でも働けばくれるお金だ。

原文
Cabal is in surrender negotiations; told to hand over $700 trillion or $10,000 for each human

筆者はアンチNESARAではない。NESARAを主張する人は嘘つきという話をしているのだ。本当にNESARAが起き、大衆が主体の社会になるのならば悪い事ではあるまい。アンチNESARAの正体は、NESARAが起きると困る人達、つまり支配層だ。筆者としては「アンチNESARA=NESARA宣伝者のバック」という式が当てはまると考えている。一方では支配継続、一方ではガス抜き。一見、対立する2派が実は同一勢力というわけだ。
NESARAそのものが偽りなのだから、それに対して賛成・反対という世界にはまる時点で話にならないのだ。行われてしまった選挙に対して正当か不正かなんて議論も同様。選挙自体が偽りの仕組みなのだから注目する時点で、はめられているわけだ。

NESARAなんてのは、大衆に陰謀がバレ出したが故の、後出しのカードに過ぎない。支配は以前より続いていたのだから、もっと陰謀団の科学技術力が弱い時にNESARAをやればいいだけではないか。

当ブログではコブラばっかり責めていたが、サナンダというのもGFLメッセージというわけで、信じるなと強く語っておく。さてはてメモ帳さんや、日本や世界や宇宙の動向さんをどうぞ。偽チャネリングメッセージのリストアップをしている。その中にサナンダやアシュターがあった。白人イエスのイラスト(指摘されて褐色肌の奴もある)という時点で嘘っぱちだし、アシュターといえば有名な秘密結社の女神だ。アンドロメダ評議会によるとGFLはレプティリアンだそうだ。

えっ? なんでコブラなどを嘘だという記事を筆者が書いているかって? 簡単な話。彼らからお金を貰っていないからだ。お金を貰ったのに悪口書くはず無いでしょ。税金を払わないでいい方法で金塊をくれたり、良い評判をくれれば、ちゃーんと絶賛のメッセージを書くから期待して☆ ……以前のジョークをコピペし、ベンをコブラに書き直しただけ。

「お金を嫌いだ」という人もいるだろうが、毒と薬との関係と同様だ。お金を嫌わせる事で、大衆から巻き上げる事ができる。また、働くのが嫌な事と混同してはならない。筆者は労働は嫌いだが、お金(ゴールド・プラチナ・シルバー)は好きだ。同じ人ならば、お金持ちになれば心豊かになる事は間違いない。不幸な金持ちがいるとして、貧乏だったらもっと不幸なだけの人だ。逆に幸福な貧乏人がいるとして、金があれば途轍もなく幸せというわけだ。

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911で目覚めた人、311で目覚めた人

911とは米国同時多発テロ……2001年、311とは東日本大震災と原発暴走……2011年の事だ。現在、多くの人が、教科書やマスコミ以外の世界に真実がある事に目覚めている。とは言っても割合としては3割くらいか。

筆者は実は1980年代の時点で、オカルトの世界に目覚めていた。小学生というわけだ。陰謀論に関しては弱かったが、超常現象についてはスムーズに受け入れていたのだ。ミレニアムに入る直前にインターネットを始めて、暫くして陰謀論に目覚めた。丁度911の陰謀説の声が大きくなった時期だったからだ。陰謀説そのものはスムーズに取り入れたものの、何かが面白くない。と言うのは、同時に精神世界について学び、超常現象についても詳しい筆者が、陰謀論の範囲で納得できるはずもなかったからだ。

まあ、いずれにしても、311で目が覚めたという人はいるように思える。しかも目覚めるスピードが半端ではない。これは昨日の京都会合で出会った人の話でも思い知らされた。311まではほとんど関心が無かったという人が目立っていたのだ。
なお、911や311について、まっとうな説明をしているかに見える、ベンジャミンやリチャードを信じても、変な方向に誘導されるだけなので、感心して信者にならないように宜しくお願いしたい。911とかで目覚めてしまった人を、もう一度洗脳するのが彼らの役目なのだから。

一方では、スピリチュアルにまで到達してしまった人向けには、2012年末アセンションという戯言や、ろくでもない事ばかりやっている米国大統領が光だとか、見当違いのお花畑へ飛ばすトリックにはめられる。精神世界の基本理論は魔術と全く同じで、疑うべきではない。だが、チャネリングメッセージには嘘というオマケが付属している。よって、真実に到達したつもりになった人が、NESARA(情報公開、新技術配布、お金の配布)でイイ世の中になる直前とか、おかしな方向に行っているというわけだ。そんなのは全部、陰謀者による別の術に掛けられているに過ぎないのだ。

昨日の会合で、筆者が抽象的にいつも語っている内容を具体的な言葉でくださった人がいる。「誰か別の人や宇宙人とかに何かをやって貰うという方向は間違いだと気付いた。自分で何かをやる事こそが解決法だ」と。アセンションは神頼み、NESARAはコブラとかドラゴンを名乗る爬虫類による誤誘導だと見抜いている人というわけだ。

X11の話は当ブログでは突っ込むべきではないので、他のサイトや本でジックリ研究して欲しい。

ベンジャミンの古本の多くが1円とか10円で売られている。持っている価値なんてないと、読者は気付いている証拠という事にしたい。リチャードは話が面白い所もあり、個人的には嫌いじゃないので、忍者(草:スパイ)だと扱う筆者だが、あまり言及しない事にする。隠し事は多数あれど、「陰謀団は力が弱まって、大衆にお金が配布される」のような戯言を言わないだけ、ずっとマシなのだ。一方のデーヴィッド・アイクの古本の多くが価格を維持している。

まあ、要するに、読んでも叩き売る割合が低いというわけだ。1冊の本だけは、ブログの話を翻訳して載せただけでつまらないが、他の本はちゃんと陰謀に対する解決法として「あなた自身が宇宙のエネルギーの仕組みに目覚める事だけが陰謀を打破する方法」と述べている。まあ、流石に「宇宙に目覚めるための具体的な行動について」までは書いてないのだが。他の本で学べというわけだ。

ベンジャミンの話は、「お前ら大衆には何のパワーも無い。我々ドラゴンに任せろ」という話だが、アイクは「君達にこそパワーがある。トカゲに任せるから、現状のようになったのだ。誰にも任せる事はできない」という話で、陰謀論を語っているように見えても結論は真逆なのだ。

実は911が起きる前に既に、つまり2001年の時点で、「オカルトを信じない人は頭が働いていない」みたいなテーマで筆者はホームページを作っていた。あのサイトの運営者は若造だったのだ。当ブログよりも強く、宇宙人がいる事や進化論が誤りだという事などを主張していたのだ。もしかするとその時の読者が、今になって相当に成長して、真相追求に対する有数のブロガーになっているのではないかとも思っている。なぜか筆者と考え方が同じだったりするのだ。つまり、筆者は先駆けだったわけだ。2001年頃には趣味に関するサイトを別に運営していたのだが、盛り上がりつつも閉鎖した。そして、最近になって、自分の趣味と合う面白いサイトがあるなぁと思っていたら、なんと筆者の閉鎖サイトに刺激を受けて作ったと記されていたりと、結局そういうものなのかなと思ったのだ。

ちなみに、2000年当時は先駆けてネットを導入していた者の一派として理系の科学者がいた。その中にはオカルトを嫌い、科学的に説明して「賢いと錯覚する連中」が目立っていた。そこで同じく理系の筆者が切り込んだわけだ。筆者は理系だからこそ、数式に込められたインチキを見破れたのだ。

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京都会合・パワースポットの旅 完了

本日は京都に出掛けた。このブログで募ったメンバーと会合をするためだ。
京都では有数のパワースポット寺社を2つ訪れる。集まった皆は、全員が不思議なパワーを感じる事ができた。本来、人間が享受すべきパワーだから、存在を想定できる意識水準になった人ならば、感じられるというわけだ。また、その寺社に住んでいる人ならば、毎日のようにそのエネルギーを享受できるとも言える。そんな所で芸術活動を実施すれば、当然、歴史に残る作品となる。

会合には男女が揃っており、流石は当ブログ管理人に反応するだけあって、色々と勉強したり体験している人ばかりだ。海外に在住していた経験のある人も2人おり、物の見方が平坦ではないのだ。まあ、別に集まった人が、教えを請うのが中心の人でも、それはそれで成立しただろう。

紅葉はまだ早い感じだったか。
敷地内に一般訪問者が入場可能ながらも誰も来ない場所が存在し、そんな所で座り込み、話が盛り上がった状況が2回もあった。皆で無意識に結界を張り、人を寄せ付けなかったのだろう。

京都タワーは下から(上から)見ると太陽神になるんだなー。駅も含め、あのような人工のシンボル(人工のパワースポット)を設置する事で、駅周辺に人を集めているのだ。京都には地下街があり、景観を崩さずにショッピングタウンとなっている。タワー自体は景観を崩しているのだが、魔法結社が占拠しましたという旗みたいものだ。そしてあの駅が造られた(景観に対して反対が大きかった)。

筆者だけの話になるが、行きも帰りも電車やバスは全て乗った時から座る事ができた。日頃の行いがいいという事でいいだろうか? それとも魔術師の証? 京都は筆者の家からは日帰りで充分に行ける距離となる。ただし、特急列車に乗るので、筆者の収入では、頻繁に実施する気概までは存在しない。

今回は急に思いつき、しかも他の街へ移動するので平日を想定していた。しかも10時という集合時間では、参加できる地域を搾ったに等しい。主催した筆者でも間に合わなかったのだから(爆) 休日ならば、もっとたくさん来たと考えているが、筆者自身はそんな大勢の人を仕切る経験に薄いので、本日は気楽な人数となった。


抽象的な話が多いが、単なる観光旅行ではないので、綿密に話さない方が興味が湧いて面白いだろう。気が向いたら福井まで来てくださればいい。いつでも会合は可能なのだ。

当ブログに非公開の絶賛のコメントをくださる人も結構いるのだが、そういう人は東京や九州、東北以北などの遠方に住んでいるとかで、京都であっても集合は不可能だったろう。かといって、筆者が東京まで行って「参加無料です」というわけにもゆかないし、「お金取ります」でもまた嫌がる人も出るだろうし、地方都市暮らしでは難しい所なのだ。まあ、名古屋ならば馴染みもあるし、会合だけならば、やりやすい街と言えるかな。意外に名古屋にも山や林みたいな所が残っており、パワースポットはあるのだ。まあ、流石に都会なので、パワースポット目的に訪れる街ではないけど。

いい事を考えたぞ! 筆者が高収入になるように、読者は念じたり信じて欲しいのだ。以前のように筆者が年収2000万クラスになれば、名古屋や大阪、福岡とかでも無料会合が可能となる(東京は難しいです)。「あいつには年収2000万は無理」と思う人はいまい。なぜなら、ある年では実現しているからだ。筆者に20万円は上げられないけど、「筆者の収入が20万円アップして欲しい」と思うだけでありがたい。100人集まれば、2000万円達成だ! こりゃ名案だ! なお、旅費さえ戴ければ、筆者が出向く(パワースポットなどの旅行の相棒になる)という話は左サイドバーでしているつもりだ。魔法使いならではの発想と言えよう。ちなみに、現在は所得税も年金も払わなくてもいい収入だと、正直に語っておく。パソコンや通信費はもちろん、自宅も含めて経費を上げる状況なので、給与所得者のような所得税計算ではないけどね。累計2000万円以上税金を払った経歴のある筆者にとって、税金とかを払わなくてもイイという状況も、ある意味楽しいのだ。国家の寄生者にくれてやる税金なんて惜しくて仕方が無いのだ。

基本的に金持ちにはニコニコしたり温厚な人が多い。本人がマフィアとか金持ちの配偶者・息子・娘が意地悪という事はあるかも知れないけどね。内面はどうであれ、表面まで意地悪な金持ちなんて見た事あるだろうか? 金持ちは金持ちになる秘訣(術)をマスターしている。温厚である事などが、金持ちである秘訣なのだ。つまり、温厚じゃない事がいかにマイナスなのかを知っている人が多いのだ。低収入でも温厚な筆者ならば面白いかも。年収2000万円の世界も知っているので、その水準の収入で筆者が狂う事も無い。以前の高収入だった筆者は、自分の事に使うしか頭に無かったが、今の筆者ならば有意義に使ってみせる!

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パワースポット巡りやチャクラ開発について

パワースポット巡りが趣味という人もいるだろうか。筆者もその手の事には関心がある。ここで筆者のパワースポットに対する考え方を語ろう。古来より地球からは素晴らしいエネルギーが発生しており、地球上に生きる生物がそのパワーを享受するのが本来の姿なのだ。つまり、パワースポットのパワーを求める行為は、あるべき本来の姿になるという、純粋な希求と言えるわけだ。

一方、瞑想やバイノーラルビート(ヘミシンク)などによるチャクラ開発も、別段特別な事ではなく、地球から切断され、封印されてしまっている人間が本来の姿を感じるという状況だ。求めるのが正しい流れだ。

「そんな世界は無い。科学的に説明しろっ」とか思う人がいるのは、別に構わない。だが、一方で、そのような不思議世界がある事を知りつつも、否定的に扱っている人いる。なんか非常に残念だ。スピリチュアル系メッセージでも、筆者とほとんど同じ事を語っていると考えている。偽チャネリングには、大衆がその手のパワーに近付かないように、あたかも正義の味方を振りをして警告するような内容もあるのだろうか。

人生というのは本当に長くない。もし、年寄りになり、ある種の悟りを開き、例えば、大金を手に入れる秘法や異性を惹きつける秘法を使えるようになったとしよう。しかし、年寄りならば、大金でなにかをしようなんて気にはならない。別に奴隷サラリーマン人生でも、年寄りが楽しむ程度のお金ならば貯められる。一方の異性だが、特に男の術者が女を引き寄せたとしても、年寄りならば既に性的関心が薄れており、あんまり意味が無くなってしまう。今度は術で若さを取り戻す気だろうか? 要するに、若いというだけで手にしてしまっている事はたくさんあるのだ。若い内に欲望の赴くままでいいから色々とチャレンジし、一見、失敗したかに思える事を経験してしまえば、年寄りになって後悔する事は無いのだ。

時には術者などが、傍から見て、情けない末路になっている事もあるだろう。しかし、悲惨な状況になる人というのは、術を使おうが使うまいが悲惨になる運命と言える。術を使わなくても、ろくでもない人生の人は無数にいる。これはお金持ちと性格の悪さの話にも該当する。貧乏人にこそ性格の悪い奴はいるし、醜悪な顔になる人もいる。知識が無かったり、術を使えない人にこそ悲惨な人生の人はいる。統計上では、お金の持ち方や術の持ち方は、その人の人生にあまり関係が無いという結論になる。

各自の人生において、同じ事をしたら同じ結果が起こるという事は一切無い。心に思い描いた事が起きるのだ。魔術とか瞑想を恐れると、その通りの結果になる。恐れなければ素晴らしい結果が出る。ただ、それだけの事なのだ。

別に早死にする事は悲惨ではない。むしろ、カルマが消化され、魂の牢獄を抜けられたという意味だ。東日本震災で津波に巻き込まれた子供を助けようとしたある若い女性が、子供を助けた後、自分が溺れ死んだという話をネットで読んだ。他人のために何かやるという悟りを開いた瞬間、魂の牢獄である地球にいる必要は無くなり、昇天できたというわけだ。

チャネリングメッセージ(精神世界の知識)を信じている人が、「悲惨な人生を送った人」について、なじるような事を書く理由は無いはずだ。

肉体の無い霊によるチャネリングメッセージは絶賛するのに、同じく霊である筆者のメッセージをないがしろにする人がいるとは、どういう事なのか? どちらも、読者である自分自身が創り出したメッセージに過ぎない。差別はしないで貰いたい。ムッとする話があったとしても、全て読者が作り出しているのだ。筆者にしても、筆者が書いていると言うより、守護霊みたいなのが勝手に書かせているのというのが正解だ。筆者に直接会ったりし、有効な情報を引き出せるかは、筆者と対面した人自身であって、筆者その物が色々と語れるわけではないのだ。まあ、ある程度の話はできるつもりだけど。

だいたい、今までの魔導師なんて、知識を独占して、みんなに語るなんて事は無かっただろうが。

パワースポットの話に戻し、占拠している者達がいて、彼ら自分達だけがそのパワーを享受しているという話を以前の記事で実施した。筆者は独占されている状況を気に食わない。ちゃんと自分もそのパワーを貰わねばならない。当然の権利だ! なお、相性というのがあるので、合わないパワーを取り込む必要は無い。とは言いつつ、多くのパワーはあなたの人生に合うはずだ。反作用が発生する特定の場所を恐れて、素晴らしいパワーを避けては損をする。

パワースボット巡りは、金箔を食う次のブロックくらいに気楽に実施できる覚醒への道だ。一緒に行く相手がいない場合には、筆者を誘って貰いたい。既に不思議な世界を知ったのならば、瞑想などで本当の自分と早く出会う事こそが、今世での使命だ。

筆者を行動力のある人間に見えるだろうか? 実はさほどでもないのだ。もし、活躍している人くらいの行動力があれば、筆者の知識ならば、もっと凄い事ができているはずだ。実際には、ネット散策とブログを書いているだけの毎日が多い。正直、読書も最近はしていない。要するに、「チャレンジしろ」「行動しろ」というのは、自分自身に対する戒めなのだ。別の誰かがカチンと来る反応をするとしたら、その人も筆者と同類の怠け者なのだ。筆者によるこの手の記事に対抗は無意味。相手は自分と同じく神で、人生は鏡という事を思い出すべき。

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陰謀を知った人に向けた陰謀~ドラゴン=術者

この地球には支配者がいて、陰謀を張り巡らせてきた。これが地球の歴史だ。しかし、実際には世の中が陰謀で動いてきた事を知る割合は、全体から見れば少ない。こんな状況の中、陰謀を知ってしまった人ならば、もはや安泰かと言えば、まだまだ話にならない。大衆に対する陰謀がある事は、ネットの情報を見てゆけば把握できるだろう。じゃあ、陰謀に気付いた人に向けた陰謀とはなんだろう? ベンジャミンやリチャードのような情報というわけだ。傾向としては、ベンジャミンはあり得ない嘘を混ぜるのに対し、リチャードは肝心な事は一切隠して嘘はつかないというスタイルだ。リチャードは秘密結社の言及無しに語るという、感心さえしてしまうようなテクニックで語る。全然世の中の説明になっていないのだが、別に嘘はついていないというのが大きい。

陰謀の事を把握しつつ、下手すればスピリチュアルを理解しながらも、ベンやリチャに心酔する人がいるのは、「陰謀に気付いた人向けの陰謀」にはめられているというわけだ。「いいや、私は騙されていない。彼らは信じられる。」とか言いたいだろうが、じゃあ「陰謀を知った人向けに別の術にはめる人」はいるはずだから探して欲しい。筆者が挙げた他に見つかるだろうか? もちろん他にも見つかるだろうし、筆者の挙げた人達が真っ先に挙がってくるというわけだ。

ネットでは有名なたきさんから貰ったコメントで、デーヴィッド・ウィルコックというスピ系の活動者(お金を取る人)を知ったのだが、ベンジャミンと仲良しと聞いた時点で、もう続きは語る価値も無くなる(どんな集会で知り合ったのかなぁ?)。筆者は軽くしか調べておらず、どこが間違っているのか説明できないので、「警戒せよ」とだけ言っておく。ウィルコックの魔力は高いので、今の筆者の魔力では偽りを見破れない。なんかいい事を言っているように、筆者でも思えてしまうのだ。ちなみに、ウィルコックの話をする新井という人の講演会に行った人の話では、新井という人の話はイマイチだったそうだ。筆者としては未調査なのでこれ以上は語れない。


それでもベンジャミンを信じたいとかのたまっている人は「ベンジャミンフルフォードの正体」というキーワードで検索して貰いたい。大摩邇さんの記事でもいいか。

冷静に考えて、青い目の人がわざわざ難しい日本語をマスターしてまで、日本人のためになる事をしてくれるはずもない。信じている人は、なにを血迷っているの?
よし、筆者がいい事を教えて上げよう。つまりは術師って事なんだ。術を掛けられると、信じてしまうという単純な道理だ。日本ではよく、あの御人を「万歳!」と奉っている人がネットでも目立つが、術に掛けられているから狂信崇拝者が多いってわけ。御人の一族の黒い噂は半端じゃないくらいドス黒く、狂信者にさえ目に届くはずだが、それでも術に掛かったままなのだ。アイドルスター程度の術者にですら魅了されてしまう大衆がいるわけで、本家大元の術者一族の長である御人の術は相当に強力というわけだ。読者はドラゴン=術者という法則を知ったというわけだ。

↑知らない人に語っておくと、魔術師が正体を現すとドラゴンに変身するドラゴンクエストというゲーム。

ちなみに、リチャードは中国人だそうだ。日本人のために活動してくれるとは到底考えられない。それ以上はブログのテーマとは離れてくるので、ネットを探して欲しい。リンクは一応……演説では割りと本当の事を語っている風に見える彼も、元奥さんには嘘をつきまくっていたようだ(爆)

いずれにしても、カナダ人や中国人が日本に帰化して、むしろ日本人よりも活動をしている……。昔はそういう人達を忍者(草)と呼んだのだ。今ではスパイと呼ぶ。なにか違っているだろうか?

さて、ブログのテーマに合うよう話を続ける。
基本的に陰謀論というのは、陰謀者はいるけれど、もちろんサルから進化したホモサピエンスで、科学的に説明される範囲の手法で陰謀を実現しており、不思議な世界は無いという世界に閉じ込めるために設定されている。よって、宇宙人や魔法を語る行為は禁じ手なのだ。時には宇宙の話をしたり禁じ手を使って信者を増やそうとするも、タブーという状況は変わらないのだ。

ベンジャミンに対し「(あんなに正直者で素晴らしい人なのに)宇宙人の事を語らないのが不思議」と考える信者もいるが、笑ってしまう。走狗だからこそ語らない状況にあり、口が滑って語ってしまったら、慌てて記事を削除したりする状況が現実なのだ。

一方、陰謀を語るネット工作員が「魔術には近付くな」のように、一体、どういう思想がバックにあれば出るのか不明な宣言をしている。どうしてなのだろうか? 要するに大衆が魔法を知ってしまったら、世の偽りが次々と見抜けてしまうのだ。だから、工作員は必ず「魔術に近付くな」「超常現象は陰謀の説明から遠ざかる」のような発言をする。
もし、魔法が存在しないのならば、「近付くな」という警告はしないはずだ。何も効果が無いのであれば、損したとしても時間やお金程度の話だ。「先物取引に近付くな」の方が余程に説得力がある。しかし、やはり近付くなという言葉が出る以上は、警告者は存在と意味を確実に知っている。魔術を使う陰謀者にとって、魔術を使う大衆程に騙す事が難しい存在は無いというわけだ。ただし、騙す事は難しくても、仲間にする事は簡単になる。


スピリチュアルを語る活動者(お金を取る人)ならば信頼できるかと言えば、ますます嘘が混じって来ると思って欲しい。スピリチュアルに目覚めてしまった人に向けては、最も強力な魔術で見当違いのエリアへ誘導しようとしてくる。よって、素晴らしい世界に目覚めたはずのスピ系の人が、2012年末アセンションで途轍もなくガッカリする羽目になり、異次元生命体に大量のエネルギーを奪われてしまったのは、最も注意しなければならないエリアだからだ。スピなんて知らず、株式取引をやった人の方が充実できている。次のメッセージを覚えておいて欲しい。

悪い宇宙人が天使の格好をしてやってきて、夢のような話をいっぱいしてくれるようです。そんな約束守りません。騙されないよう­に。……アンドロメダ評議会

要するに、コブラ解放のように、陰謀団が大量逮捕されるとか、陰謀団の金融をリセットし、一人一人に大金を配るとか、そんな話は無視しろという事だ。たとえ、他にどんなに素晴らしそうな事を語っていても、期待させて裏切るエネルギーを奪うための嘘に誘導する餌に過ぎないのだから。あっ、そうそう、コブラで思い出したが、何とウィルコックとベンジャミンを語り出した。コブラはビットコイン(金の裏付けが無い電子通貨)をさりげなく語ったり、ベンジャミンがカレン・ヒューズ(ビットコイン推奨)を紹介したりと、悪者はちゃんとお互いに紹介し出すのだ。偽りのネットワークがバチッと繋がったぞ! 有名人に関し、デーヴィッド・アイクの状況のように対等な協力者がなかなか現れない人、現れてもすぐに消えてしまうような情報発信者が本物だ。

デーヴィッド・アイクを信じているというのに、ベンジャミンを信じてしまっている人がいる。2人はお互いに「あいつは嘘つき」みたいな事を言っているはずだ。相容れない関係だと思って欲しい。

ふと思ったのだが、金融というのは幻だ。よって、どこかの女王が何兆ポンド、欧米の大富豪が何兆ドル、何兆ユーロ持っているとはいっても、そんなもんは銀行の幻の数字という事になる。そんな幻を大衆に配布する事なんてできないという事にならないだろうか? まあ、一応、ゴールドの裏付けのある新通貨になるという話なんだけどね。当ブログのゴールドの話はこちら

えっ? なんでベンなどを嘘だという記事を筆者が書いているかって? 簡単な話。彼らからお金を貰っていないからだ。お金を貰ったのに悪口書くはず無いでしょ。税金を払わないでいい方法で金塊をくれたり、評判をくれれば、ちゃーんと絶賛のメッセージを書くから期待して☆ ……ジョークはこれくらいにして、「ベンを信じてます」なんて話を持ち込む人が当ブログに現れたからだ。米大統領を信じていると語る主張へも、当ブログでは強い反論が来ると思って欲しい。

それから、チャネラーとかのメッセージに心酔するのも、無意味になってゆく。真実だと把握したら、自分がチャネラーやマジシャンになるにはどうしたらいいかという方向に進むべし。

決して、怖じ気づいてはいけない。怖がったり、エゴを調整するなど心の準備をする程に人生は長くない。他者からのチャネリングメッセージは次から次へと来るので、読んでいる内にヨボヨボになって、何一つできずに人生は終わる事だろう。ちゃんと中心を自分に戻そう。

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次世代の技術を持つ勢力が光ではない理由~ケシュ財団・ケシェ財団

ネットを探すと、ケッシュ財団とかがフリーエネルギーや治癒装置など超越した技術を持っていると説明されている。将来的にはその技術が大衆に公開されて行き渡るような事が、ベンジャミン情報やコブラ開放などにある。

まず筆者としては、それらの技術が存在しないとは思っていない。隠されたテクノロジーは在るだろうと考えている。科学とは大衆に「これが先端なんだ」と錯覚させる魔術でもあるわけで、公開されている科学が最先端とは到底思っていない。しかし、それらの技術を持つ勢力が本当に善の勢力なのかと言えば疑問だ。そんな技術や装置があるならば、無料でどんどん配布すればいいではないか。タダで配るならば、薬事法とか関係無しに「病気が治る」「放射能が除去できる」とか宣伝できる。にもかかわらず、そのような装置を手に入れようと思ったら、ゼロが1つ2つ多いような値段で掴まされる事が通常だ。筆者は実際にそのような装置を手に入れた事は無いので効果までは評せないが、前提としてはシッカリと効果のある装置が手に入れられるとして話を進めよう。

ベンジャミンやコブラの情報によると、もう陰謀団のお金は善の勢力が奪取したとされる。つまり、お金はもう善の勢力が握っており、資金が豊富という状況を主張している。じゃあ、素晴らしいテクノロジーで造られた装置とかは、希望者はいつでも手に入れられる仕組みがインターネットの片隅にあるはずだ。ビラを配ってもいい。個人の作った本や音楽CD、画像集ですら、同人販売で誰もが手にできるシステムが存在している。よって、装置などを安く配る事に関し、「まだ準備が必要」なんて言い訳は、一切通用しない。一方、違法な薬物とかポルノでさえ、簡単に手に入れられる。拳銃や刀、コピー品なども同様だ。にもかかわらず、どうして「素晴らしい装置」が配布できないのだろうか? 病気の人ならば、配られるまでに亡くなったら装置の存在に意味は無い。特に放射能なんて切実な問題だ。直ちに無料で配ってもらわないと困る。

さて、何が言いたいか、そろそろ語ろう。ベンジャミンやコブラ解放の情報は嘘というわけだ。希望者の皆に希望の品を配るシステムは、インターネットや即売会などで既に構築されている。にもかかわらず、入手方法が広く宣伝されていなかったり、大金を出した人しか装置を手に入れられないだなんて、嘘だからこその言い訳というわけだ。安く配るつもりは毛頭無い証明と言える。

ちなみにケッシュ財団の技術は日本政府には既に提供されているそうだ。いやー、町内会とかコミュニティ、習い事教室に提供した方が、まだ広まって役に立つと思うんだけどね。要するに、見当外れの場所である権力に提供する事自体が馬鹿馬鹿しく、結論は嘘って事なんだよ。

この際、「そんな技術なんて存在しない」という考えの人でも仲間にしてしまいたい。ベンジャミンやコブラの話が嘘という証明をするためには。

なんとGFLジャパンのたきさんという有名な人から次のようなメッセージを受けた。
(ベンの話は正しくは)私たちは惑星から外に出ることを許されるかもしれないし、宇宙を探検する機会が得られるかもしれない(となります)。

私の友人にウオークインがいます。彼女は、ベンジャミン・フルフォードと仲が良く、ベンを訪問したとき、彼の周りに宇宙人が付きまとっていた、とのこと。同じ宇宙繋がりで、ベンが宇宙人を最近まで言及したことが無いのが不思議なくらいです。

米国の警世家の、予知夢が良く当たることで有名なデービッド・ウイルコック氏は、ベンの言っていることがデービッドの言っていることとぴったり合っているとして、ベンを信頼しています。

私は、ベンが100%ではないにしても正しいと思っています。


筆者は次のように回答した。
宇宙人(異次元生命体)がくっついているとの事ですが、仮にそれを認めたとしても、正しい霊である根拠にはなりません。2012年末の完全アセンションとか、馬鹿にしたような事を伝えてきた霊が憑いているとしら、また地球人を騙して絶望のエネルギーを吸い上げるというわけで、話にならないのです。

それから根本的な話「……かも知れない」なんて話はどうでもいいのです。多くの人が知りたいのは、確実に起こる事です。ベンには「……かも知れない」とか「表には出て来ないが……が始まっている」のような、曖昧な話が多く、相手にできないのです。当方としては嘘をつく人の特徴と判断しています。

豊穣資金の配布に関して、いつ配布するのかがポイントです。「計画がある」「裏では実施された」「もう資金は奪取済み」なんて話は、何の役にも立ちません。むしろ、期待させて裏切るという、強力な呪術の1つと考えています。

追求するならば、ほぼ100%正しい人に意味があり、最後の5%とかで裏切る人は、かえって悪質です。まあ、当方としてはベンの情報を50%しか正しいと思っていませんが。ベンが宇宙人をバッチリ語り出し、オバマを認めたら正しくなるとかいう詭弁は論外です。


ベンジャミンやコブラの情報(大衆に真実が公開され、誰もが大金を受け取れ、新テクノロジーを享受)は真実ならば素晴らしい話だが、嘘だったら相当に悪質な話となる。底辺の1%の人にでもイイから、豊穣資金(闇から奪った富)を配ったという実績があり、まだ残り99%の人には配っていないという話ならば納得できる。しかし、誰一人として、豊穣資金を受け取った人はいないのだ。世界のどこでもいいから、スラム街の人がお金を受け取った事実があるだろうか? 情報が伝わりやすいよう、先進国、例えば日本の「あいりん地区」の人達全員に配るだけでも豊穣化資金が真実だと証明できる。事例が無いって事は、要するに嘘って事なんだよ。事例さえあれば情報は拡がり、ベンジャミンにわざわざ語らせる必要は一切無いのだ。

さて、悪質な陰謀団がいる事は間違いない。大衆に嘘をついている主張者の話は、既にインターネットや本などで流布されているはずだ。では、どれがその悪質な虚偽なのか探してみる。ベンジャミンやコブラのような情報こそが該当するのだ。「既に陰謀団は力を失っている」というとんでもない嘘だ。ネットの情報では、ベンジャミンは欧米の情報局・スパイ組織の代弁者(走狗)という話だ。逆に欧米の情報局・スパイ組織の代弁者は誰なのか探して欲しい。ベンジャミン以外に誰か候補がいるだろうか? キリスト教の総本山の息が掛かった偽情報・発信者(エージェント)も存在する。日本で長く活躍するあの人が該当するので誰だか当ててみよう。取りあえずベンジャミンではないのだが、ベンジャミンと対談した事はある人だ。

このように、闇の息の掛かった人を逆に探してみるという方法でアプローチすれば、怪しい奴は容易に見つかる。闇の情報を流す有名人がいるはずだという前提で探すと、ベンジャミンは闇の側だとすぐに判明するのだ。また、怪しい奴に限って、全員がつるんでいるから、実に分かりやすい。

陰謀者達(地球支配層)が今でも健在だとして、陰謀がバレ始めた現在、どのような嘘に効果があるだろうか? 「陰謀者は弱体化した」という嘘に意味があるのだ。ベンやコブラの情報とピッタリ合致する。闇のスピリチュアル導師(単に闇の計画を知らされているだけ)と手を組めば、スピ信者までも抱き込む事ができる。嘘つきネットワークの証明こそ成立するというわけだ。ちなみに、コブラ解放では、今年の春や夏に金融のリセットが起きるという戯言を発した後、秋も終わろうという今は知らんぷりをしている。最近は大層にドラゴンゲートとか語っているが、金融のリセットの話をごまかしている時点で話にならない。

一方のベンジャミンは先週「具体的な兆候は一切表れていない極めて大きな驚くべき出来事」が起きたとか戯言を語っている。具体的な兆候が現れれば、別に極めて大きくなくてもいいんだよっ! 兆候が現れているのは日本で言論封鎖を企む法律ができようとしている事や、放射能により体調不良になっている状況だ。

ちなみに、その手の最新情報では、NESARA(情報公開と新規範)が実現されるのは間近だそうだ。間近という言葉には人を騙すパワーがあると宣言しておく。どうせ何も起きないのだが、「起きないのは嘘だから」を「まだ起きていないだけ」と混同する人がいるので困ってしまう。また、何か起きたとしても、別の支配的勢力による革命だったり、現支配層による人類家畜化の決め手という感じで、素晴らしい時代とは正反対なので勘違いしないよう。筆者がシナリオライターだったら、また同時多発テロみたいな事件を起こして、「その事件のせいでNESARAは妨害された」という言い訳でゆくとしよう。あっ、この手はもう使ってるんだけど、何度も騙されてくれるし大丈夫。

大衆を掌握する術の1つとして、現在ではなく未来に注目させるという呪いがある。ベンやコブラの話は、「これからこうなる」という話ばかりで、しかも何一つ起きない事なのだ。呪術・黒魔術としか言いようがないのだが。もっと追求すると、邪悪な宇宙人(異次元生命体)達は人間を電池だと考えている。電池とは自分達にエネルギーを送ってくる存在だ。期待して裏切られたエネルギーというのは格好の餌だ。つまり、期待して裏切るような情報を流させる事が配下の者への指令といえる。そう、ベンやコブラこそが期待させて裏切る役割を負った闇の情報というわけだ。2012年末のアセンションも、エネルギーを奪う黒魔術という点で合致する。

筆者は宇宙人をいると考えている。しかも、地球の支配層のバックは闇の宇宙人という思想だ。ここで闇の宇宙人が、どんなインチキ情報を流しているか考えて欲しい。コブラがまず見つかるのではないだろうか? ベンは宇宙人そのものをキッパリとは言及していないが、闇の宇宙人からの大嘘には宇宙人の事を語らない情報もあるわけで、同じ穴のムジナと言える。

ベンとコブラの情報には、粗方の相違点はある。しかし、どちらを信じても嘘なのだから、支配層にとっては違いは無い。政党のどれを信じても騙されるわけだし、進化論(化石は無い古代猿が人間になった)と創造論(神が土から人を創った)のどちらを信じても嘘なんだし、似た例はいくらでもある。

何度か語っているが、別にベンの主張は仕事なんだから筆者は気にしていない。筆者も大金を貰えば、金をくれた人の望む情報を流す事になる。お金を貰っていないから正直に、嘘だと思った事に対して嘘だと語るわけだ。しかし、お金を貰ってもいないのに、ベンやコブラなどの嘘を信じて情報拡散する人には、うんざりしている。まあ、筆者はそういうサイトを見つけても、理由無く攻撃したりはしないんだけど。


アンドロメダ評議会によると、Galactic Federation of Light はレプティリアンだそうだ。つまりGFLは偽情報との事。
悪い宇宙人が天使の格好をしてやってきて、夢のような話をいっぱいしてくれるようです。そんな約束守りません。騙されないよう­に。……アンドロメダ評議会
メッセージ語句で検索すると、ムービーが見つかるので、興味のある人は見て欲しい。宇宙人がいるならば、良い宇宙人もいるはずだと考える人には、良い宇宙人のメッセージ例となろう。良いという判定基準だが、現実に沿っているかで判定する。現実には豊穣化資金は誰一人受け取っていないし、金融もリセットされていない。魔術の知識があれば偽りなんてアッサリ見破れるのだけど、実際には澄んだ目で現実を見るだけでいいのだ。

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京都紅葉行楽・パワースポット会合(19日更新)

京都で会合を開きたいと思います。紅葉を見ながら、パワースポットの寺社を訪れます。数時間での解散予定ですが、その場の乗りで、他の紅葉スポットへ行く事はあり得ます。管理人の旅のついでに、話し相手がいればという感じなので、少人数で実施します。紅葉のシーズンでもあるので、今週や来週の平日のいずれかとします。休日は人が多そうなので、平日となります。

日取り……メールで正確にお伝えします。京都の週間天気予報

集合場所……京都市内(メールでお伝えします)

集合時間……10時頃

行き先……京都では有数のパワースポットなど
昼食しながら会話する段取りです。

参加費……無料
 ただし参拝費用や食事代、バス代などで、恐らく2000円は必要になると思われます。なお、管理人は低収入者(税金や社会保険を払わない申請を通すのが趣味)です。カンパは受け付けています。

参加方法……ブログ左のメールより、住所と氏名、運営サイト(あれば)などを記して希望してください。計画をご案内します。メールが間違っている場合には、ご縁が無いものとします。

その他……寒いかも知れないし、体調不良や重い持病などがある人はご遠慮ください。あまりに遠方からの集合はご遠慮ください。管理人の住む近辺へ訪れてくだされば、休日でも別途に臨時の会合を開きます。

魔法の基本でもありますが、ピンと来た人だけが参加してください。質問くらいはメールで承ります。

時と場所を改めた休日の会合希望者もメールをくださって構いません。

当記事の転載や当記事へのリンクはしないでください。

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宗教から税金を取れない理由

まず税金というのは、奴隷一般大衆から、真の支配者にお金を流す仕組みだ。これをバッチリ把握して欲しい。税金の建前という皮を剥いだ先に見つかる要素としては、大富豪が奴隷達からお金を集める仕組みこそが税金という事になる。大富豪は財団という無税の機関を作る事で税から逃れる。他の手法としては、寄付すれば税金は掛からないので、財団の下部組織に設定した慈善団体にお互いに寄付すれば、無税というわけだ。

次に、有力者や経営者であっても、宗教で上位に位置する人には頭が上がらない事が通常だ。この理由は、宗教界幹部の方が術者としては上だからだ。根本的な話として、地球から吹き出る素晴らしいエネルギーを独占する一族が古来からの宗教団体だからだ。神社や寺院がパワースポットを独占する結界である事は、以前の記事で述べている

さて、ここまで話せば、どうして宗教が無税か分かっただろう。そもそも奴隷大衆からお金を巻き上げる仕組みである税金を、奴隷の影の支配者に匹敵する宗教界が払うはずもないというわけだ。俺は宗教に属していないんだとか思っても、ちゃんと勤務先の社長は属しており、社員に払うべき給料を削って上納金をたんまり払っている。葬式とかでは、嫌でも香典として払うではないか。また、税金として徴収されたお金の一部が、寺社の補修・建て替えと称して、自治体からお金が行く。家に仏壇があるならば重度となる。無関係とはとても言いがたい。
時々、良い世の中にするためには、お金のある宗教界が税金を払うべきだという主張がある。しかし、「術なんて存在しない」という前提あるから、平然とそんな事が語れるのだ。税を取りたければ、する事はただ一つ。神社や寺院によって奪われ、独占されているエネルギースポットを大衆が取り戻す事だ。地球からのパワーを独占できなくなった宗教では、何のパワーも発揮できないのだ。

なお、筆者の主張としては、別に税金を取る事に賛成というのではなく、術の意味も分かっていないのに宗教から税金を取ろうと考える事は馬鹿げているという話だ。例えるならば、「税金というシステムを設定した魔術師から税金を取るべきだ」のような、おかしな話になる。そもそも、税金自体が術なのだから、税金の廃止というならば話は分かる。しかし、税を設定した術者から有意義な税を取る事は不可能というわけだ。選挙自体が巧妙な術なのだから、選挙を通じて有意義な政治を実施しようとするのも、同じくらい不可能な事だ。

また、筆者のスタンスとしては彼らのような術を使うにはどうしたらいいかという方向だ。普通に彼らに近付いても、お布施という形でお金を取られるだけで、自分が術使いになれるわけでもない。出家しても最初は下っ端だから辛いだけというわけで。しかも、有効な術を教われる保証は何も無い。

NESARAという戯言(大嘘)には、所得税を無くし、消費税14%に固定(食費・医療費などは除く)とあるが、税金の存在を認めている以上は偽りである証だ。仮に情報公開などが起こったとしても、これまでのあまりにも非道な支配者から、別の勢力に支配が移るだけで、大衆が主役になれない状況は同じというわけだ。
ベンジャミンがまた「具体的な兆候は一切表れていない極めて大きな驚くべき出来事」とか戯言を語っているが、そんな事はいつの世にも起こっている。大事なのは現実の自分の前に現れるかだ。筆者としては、ベンその物の行動は仕事なんだから特に気にしていないのだが、ベンを信じて拡散するような人には多少いら立ちを感じる。

神社や寺院がパワースポットだという追加の証拠として、オレンジャーさんのブログより次をどうぞ。

神社の磁場
神社や仏閣には、普通でないエネルギーが発生していることが多い。
その多くは磁場が影響していて、その磁場によって、植物がありえない変化をすることがある。
特に「岩座(イワクラ)」と呼ばれる大きな岩を奉っているような神社に多いのだが、
その周辺に協力な磁場の歪みがあり、
その影響で周辺の木々がくるくると蔦のように極端に曲がっていたりする。



なお、筆者の言いたい事としては、不思議なパワーを独占されてしまっているというわけで、どうしたら自分の手にできるかを考えるべきという話に繋がる。

オカルト雑誌なんてのがあるが、そんなもんには本当に凄い事は載っていない。雑誌レベルだと、オカルトが真実だと気付いた人に向けに、情報を限定して「これが核心だ」と錯覚させる手段といえる。秘術組織の所属者だけが知る事のできる秘法だけに価値があり、大衆が目にするような雑誌に核心が書かれる事は無いのだ。大衆が手にしないであろう本には、ある程度の事は書かれているんだけどね。まずは価格で弾いていると思って欲しい。


話題は全く変わるが、書籍の印税は10%あれば御の字のようだ。つまり、誰かが本を書いたと言っても、原稿料を貰っていない場合には売上の回収率は5~10%程度というわけだ。一方、当ブログでは広告として本を紹介しているが、紹介料は3%となる。自分が書いたわけでもないのに、書いた本人の半分から3分の1程度は貰えるわけだ。ただ、冷静に考えて、1000円の本を売っても30円なのだから、広告料も少な過ぎて泣いてしまうのは納得できるだろう。要するに業者が取り過ぎなのだ。書いた本人も、売上のほとんどを持って行かれてしまうなんて悲し過ぎる。ちなみに、同人デジタルコンテンツならば、なんと売り上げの6割を制作者が回収できる。5%が紹介広告費、35%が業者という妥当な契約となる。一方、自分で作った音楽CDを店舗のある音楽店で売る場合、25%の手数料を取られるだけで、75%を回収できる。もちろん、売れればの話だけどね

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爬虫類人はいるんだってば


当ブログ管理人が激ヤバ3大ブログ(当ブログ筆者の5~10倍以上の勇気・決意を感じる)と位置づけているブログとは
・宇宙への旅立ち
・同●●発テロはヤラセだよ!
・tacodayoのブログ
となる。宇宙への旅立ちさんは「オバマは光」と思っていたり、シガレット(紙巻き加工タバコ……毒)とシガー(純タバコ……薬)との区別が付いていなかったりと、外している所があるので、間違っている所は当ブログでほのめかしてゆきたい。タバコが毒ならば、WHOなどはどんどん規制を緩め、安く手に入るように仕向けるはずだ。逆に動いている以上は薬だと確定する。ベンジャミンには以前より少し不審がっていたものの、偽りだと確信したようで幸いだ。同時多発テロさんは、あくまで陰謀論の範囲なのだが、決意みたいなのは大きいと感じている。

今回はtacodayoさんのブログから龍人・爬虫類人についてのだめ押し情報。

神話や民話、文献にみる爬虫類人

結構長いので、当ブログ筆者は20字程度に要約!

世界各地の伝承では、蛇や龍の神様ばかり。

以上(爆)!

古代史の研究者(お金を貰っている)には3種類いて、
1.正体が爬虫類人なので学者になれる。真実を(呪術組織、魔法結社などで)知りつつも、自分達のルーツに関わる事だから嘘へ誘導する。
2.上位学者の語る事を本気で正しいと信じ、作られたインチキを真実だとして話を進める。
3.偽りに気付くも、なかなか本当の事は公表できない。(公表する人もいる)

進化論も含め、学者は頭が堅いから真実に辿り着けないのではなく、むしろ真実を隠すのが仕事だから、絶対に認めないのだと考えて欲しい。もちろん、大勢の下っ端の研究者ならば、本気で学会の説を信じている事はあり得る。「定説を覆すような証拠が見つかれば、次々と入れ替わってゆくのが学問なんだ」という詭弁(ハッタリ、こじつけ)もあるが欺瞞(酷いあざむき)だ。まずは下っ端の学者を騙すトリックと言える。定説という偽りを覆す証拠を握り潰すのが学会の仕事だ。

お金を貰っていないならば、自由に本当の事が言えるので、結論として「爬虫類的宇宙人が地球人の支配者」となる事は往々にしてある。

ちなみに、魔法結社の入会資格には「神への信仰がある事」とある。別にキリスト教の神に限らず、神道でも仏教でも、その他でも良い。要するに、不思議なパワーの存在を認識できないような人間は、真実を知り、幅を利かせるための結社には入会できないというわけだ。神を信じなかった科学者も、入会の際には宗旨替えを要求される。その時には、「科学は奴隷を騙すための嘘だ」と教わるからスムーズに行くというわけだ。有名な科学者が神の存在を明確に語る事があるのはそのためだ。

ネットで陰謀説のサイト探せば、工作員臭が漂い、怪しいブログに限って「宇宙人はいない」「爬虫類人はいない」「術には近付くな」のように、真理から遠ざかる事を主張している。主張の特徴としては【オカルトは奴らの陰謀だから存在しない】となる。筆者のスタンスは【オカルトを隠そうとする状況は、まさにオカルトな存在による陰謀だから存在する】となる。どちらを信じるか揺れ動いている人もいるだろうから、当ブログ読者は騙されるなという話だ。なお、巧妙な工作員だと、臨死体験や気功など、科学でも説明されている(支配層が信じさせても問題ないと許可した対象)を語ったり、スプーン曲げのように「できたら何だ」というような事を取り上げ「別にオカルト全否定ではない」のようにうそぶく事がある。仏教でもキリスト教でも魂やあの世について語っているわけで、別に臨死体験が大衆にばれる事によって支配が揺るぐわけではないので許可できるわけだ。いずれにしても、オカルトを否定する以上は取るに足らない考察者だと証明しているか、オカルト否定が仕事の魔術師(がバックにいる)という事になる。

ネットでの言論封鎖を企む法律ができようとしている。だが、工作員の陰謀系ブログは残るだろうから、ある意味、工作が証明されるので興味深いかも★

オマケの話だが、デーヴィッド・アイクは、D・ロック●ェラーの若い頃にソックリという話だ、井口氏のブログにそうある

デーヴィッド・アイクの生まれは、そのような血筋だったが、家系としては労働者階級だった。だからこそ真実を語れるという立ち位置になれたわけだ。この話はtacodayoさんのブログにもある


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地球だけが三次元?(真島ヒロの漫画には龍人だらけ)

龍人は本当にいるのか~デーヴィッド・アイクの真偽

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神社や寺院の意味~地球から湧くパワーを抑制し独占する術

特に宗教に理解が無くても、大衆が神社や寺院に行くと願を掛けたりするだろう。だが、神社や寺院のスタッフ達から見て、訪問する一般大衆はどう見えるのだろうか? 実は「えさ」のように馬鹿にした言葉となる。要するに、訪れる者達からエネルギーを吸って、自分達のエネルギーにしてしまうというわけだ。参拝者が投げる賽銭の十円玉が欲しいのではなく、人のエネルギーが欲しいのだ。予約して特別参拝という形で大きなお金を払った人には、それなりの施しを返すだろうが、多くの大衆は食料や電池に過ぎない存在というわけだ。各業界で幅を効かせている者達でも、上位宗教者に頭が上がらない事があるのは、経営者とかよりも神社や寺院の者達の方が遥かに術者としては上級だからだ。つまり、世の中はお金だけで動いているのではなく、術で動いているのだ。集めたエネルギーは政治家や、その上に位置する実力者などが享受する。山本太郎氏は奮闘しているが、あれはちゃんとバックアップ者が術で集めたエネルギーを山本氏に送り込んでいるからだ。術が破れたら一気に崩壊する。相手の勢力も術師、まず得票を666,684票とし、山本氏に呪術を掛けている。山本氏だけに注目していると本質を見誤るという話だ。
余談だが、666666+6+6+6=666684となる。つまり、666+666+666というわけで、術者は相当に強いのを掛けてゆくという宣言だ。まあ、山本氏のバックも相当に強い事を知っているが故の術といえる。(余談は転載禁止です)

「超能力みたいな不思議な能力は、人間には存在しない」と思っていたり、「あるかも知れないけど自分には備わっていないし、できる人と会った事も無い」という人がほとんどだろう。しかし、実際には、神社や寺院で格の高い所にいる者達は、不思議な術をちゃんと身に付けている。例えば、敵対する一族の能力者が訪問したりすると、修行者レベルでも瞬時に気付き、所属者達は追い出すなり隠れるなりを実施したりする。

創作物(小説、映画、漫画、ゲーム)などでは、僧や神主、巫女さんとかが不思議な能力を使うのは、当然の状態だ。にもかかわらず、「あくまで作り話での出来事」と片付ける脅迫はどこから発生するのだろうか? 「親の思想」「周りの人の思想」「教育内容」「マスメディア」などが該当しよう。

次にもう1つ面白い情報を提供する。
実は地球からは物凄いエネルギーが出ており、通常の惑星ならば、惑星からのエネルギーを受けて生活している生命体は能力に溢れ、人間ならば誰もが超能力を使ったりできる。脳の活性度合いも、封印状態から一気に覚醒する。では、どうしてそうなっていないか? 実はエネルギーの出てくる場所というのは、能力者ならばすぐに分かる。そこで、そのエネルギーを塞いでしまい、大衆に行き渡らないようにし、そこを占拠した者だけが、自分達の占拠エリアのみにパワーを充満させるという術を実施するというわけだ。

その場所の正体は、文脈から一目瞭然だろう。読者の中には、所属者もいるかも知れないが、相当に上位の者でないと、そこまでの仕組みは知らされていないし、知らされなくてもピンとくるはずだ。じゃあ、どうして筆者が知っているかというと、核心までは語るつもりは無いが、筆者は魔術という別のルートから真理を探究しているので、自分の魔力と同じ水準に来た情報は自動的に理解できるようになるという事だ。もう少し言うと、神社・寺院などに所属していたとしても、逸れ者(敵対者同士の混血とか)は必ず出るので、そんな人からは簡単に情報が出てしまうのだ。物語ではよくあるが、一族者以外との結婚に猛反対するというストーリーは、秘密を守るための意味もあるというわけだ。

なお、小さな寺や神社とかは、その場所その物や僧、神主・巫女にパワーがあるとは限らず、上位の寺社にエネルギーを飛ばすための媒体や出張所だと考えて欲しい。

この記事は別に神社や寺院を否定する話ではなく、むしろ神社や寺院、そして地球には凄いパワーがあるという話。頭首の意向次第では、大衆を単にエネルギーを吸う対象としてではなく、持ちつ持たれつで仲良くやっていこうと考える派閥もある。一方では、ちゃんと組織はネットワークで繋がっているので上位組織の意向は強く反映されると思って欲しい。実は先日、ある有数の寺院を訪れたのだが、立派な建物で税金も掛からないし、しかも、その寺院のスタッフの使う駐車場に最新のフェラーリ(高級スポーツ車)が停まっていたりするのを見て、「大衆からエネルギーを吸っているんだな」と確信したわけだ。筆者としては「俺にもその術を教えてくれよ」という方向でなので、彼らの批判ではないのだ(笑) 筆者としては最も改心させたい対象は「そんな世界は無い、科学的に説明しろ」とか本気で思って「頭のいい人は科学を理解でき、宗教者やオカルト追求者はアホ」というオーラを出す連中だ。そんなに頭が良くなくても、「嘘つきマスコミにお金を出す大富豪と同じ者達が科学にお金を出している事」くらいは分かると思うんだけどなぁ。

これまでの記事も含めて話を進める、地球からは物凄いエネルギーが出ているが、大衆には行き渡らないような仕組みにされてしまっている。そのエネルギーを自分達に取り戻す事こそが、社会に仕込まれた陰謀などを解決する手段なのだ。知るべき事は、どのような陰謀があるのかではなく、実は陰謀が術によって実施されており、術の存在がある事を確信する事が本当のスタートだ。「術に近付くな」「エゴを捨てないと取り憑かれる」という話は、覚醒しつつある大衆が奴隷脱出しないようにする手段だ。瞑想などで出現させる全ての存在はペルソナ、要するに自分が創り出している。神の分身たる人間が何か別の存在に憑かれるなんて事はあり得ないのだ。支配層にとっては確率の問題なので、瞑想とかでミスる人が出る事はどうでもいい。ある割合で、真に覚醒してしまったり、自分達の邪魔になる勢力に育ってしまう事が恐ろしいのだ。麻でもセックスでも同様で、別に多くの大衆が覚醒するとは思っていないものの、ある割合で、とんでもない術者が生まれ、支配者である自分達を脅かして貰っては困るから規制するというわけだ。なお、規制されていない地域に住む人種には、麻はあまり効果が出ないという意味。まずは「地球人とはホモ・サピエンスという人種1種類」という誘導を打破せねばならない。

幻の桜さんの話とほぼ同じ話になるが、男にとっていい女というのは「自分の能力を発揮させてくれる女」であって、見た目の美しさの話ではないのだ。昔の神社では、性魔術師とも言える巫女がセックスをさせてくれたが、今はそれもできない。与沢翼はパートナーの女性に対し、上げマンと称している。若さとか見た目とか、そんなもんはレンタルすればいいだけの存在で、本当の異性パートナーというのは、相手の理力(特に性器チャクラ)で決まるというわけだ。ちょっと下品な言い方となり、筆者特有のジョークとして捉えてくだされば幸いだが、「女は顔とかの心配をするヒマがあれば、大事な部分を鍛えろ。その部分があるだけで女なんだから自信を持て」と言っておく。男が女を好きになる理由は、顔があるからではないのだ。多少、容姿がまずくとも、抱き心地が最高だったり、抱いた後の運勢の上昇が凄かったら、その女を離すはずも無いのだ。

男は年齢に連れて衰えてゆく。男も女も年齢はなかなかの障害だ。女にとっても、男の大事な要素は、まさに大事な部分のチャクラで決まるのであって、間違っても顔とか身長、学歴ではない。収入もさほど関係ない。その収入を伸ばすも打ち消すも女で決まるというわけだ。

ハニートラップを仕掛ける者達は、最低限の性魔術を使えると考えている。更には若くて綺麗な女(あるいはテクニシャンで逞しい男)となれば、ある程度の有力者であってもイチコロとなる。表に出てくる人間なんてのは、本当の術者が前に出してきた駒というのが真実なのだから。

筆者の先祖は僧だったそうだ。寺を持っていたのか、単なる下働きだったのかまでは聞いていない。一応は血が流れているというわけだ。それよりも強い想いがある事なのだが、近い前世ではきっと女で、巫女とか尼僧、魔女だったのではないかと考えている。まあ、要するに前世では龍人ハイブリッドだったというわけだ。現役で巫女や尼僧の人に取ってみれば何だという話にもなるが、組織に所属したら秘密などを自由に発言できないわけで、筆者の方がスバッと語れる。

話を纏めると、世の中は術によって支配されているので、陰謀を曝いた所で解決法は何も見つからず、陰謀を認識した人相手に今度は別の術を掛けてくるという話になる。当ブログ読者には、陰謀者による(科学では説明させない)術を認識できるエリアにまで到達して貰いたい。これが筆者からの魔術だ。

この話は記事を改めてするが少し語る。筆者は放射能の話題はほぼしない。不正選挙の詳細も語らない。「民主主義は最初から大衆を騙すための術なんだから、選挙を突いても無駄だ」と捨てておく。しかし、真実なんだと称してしつこくネットで書いている人もいる。そんな事をするから、政府がネットの言論を弾圧するような法案を挙げてくるのだ。なんでも無闇に攻撃してはいけないのだっ。ますます強い力で反発してきただけではないか。本丸ではない原発・放射能や選挙の話が都合悪い人によって言論弾圧が実施されてしまうと、筆者のような話まで巻き添えを食らう事となり、大衆がますます混迷する事が懸念されるわけだ。変な法ができたら、今度は筆者自らが記事を修正する事にもなり兼ねないのだ。読者にしても、筆者に対し「法ができても頑張ってください」とは言えないだろうに(笑)

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スイスのベーシックインカム~希少金貨の罠~投資金貨を推奨

スイスでベーシック・インカム(誰もが毎月のように、生活できるだけのお金を受け取れる)という話がある。だが、あくまで国民投票という話になっているだけで導入されたわけでもないので、早とちりしないようにしよう。実は筆者も最初は導入されたのかと思い、「あり得ない」と理由を探していた所なのだ(笑)

デメリットとしてはインフレや増税、政府自体の崩壊など、むしろ世界の支配層が好みそうな状況になりそうだ。お金貰えるからと、一旦、職を辞めたりしたら、また就くのは困難となる。働かずに暇な人が増えると、犯罪も増える事だろう。強盗や窃盗は減っても、犯罪は他にもいくらでもある。詐欺なんかは、むしろ増えるかも知れない。誰もがある程度の収入があるというわけで。
それから、国に収入源を握られるというのは国民は管理されやすくなるという事になる。都合の悪い人間の給付をストップすればいいわけだし。

というわけで、生きているだけでお金を只でくれるというシステムは理想だが、国の荒廃が目的だとしたら、大変な事になってしまうわけだ。闇の世界統一通貨の実現には、ドルだけでなくスイスフランという強い通貨も壊さねば成立しないわけで、闇の計画の一部という事もあり得るのだ。


ふと思ったのだが、インターネットや研究者の本などにより、世界の支配の仕組みが奴隷大衆にバレ始めたので、「支配者は退陣しつつあり、世の中は良くなっているんです」「情報公開と支配者達の資産の配布はもうすぐです」という偽りの状況を演出し、改めて大衆を囲い込もうとしているのではないかという状況が浮かび上がる。ベンジャミンコブラの話は、まさにこれに当てはまると言える。現に一向にお金は配布されていないし、いつも言い訳ばかり。しかも、お●わやオ●マなど、支配層の一員に過ぎない人に期待したりと見当外れの主張を実施している。支配という真実が奴隷大衆にバレてしまった収拾を付けたい場合、逆に支配層がどうするかを考えてみて欲しい。ベンやコブラのような誘導こそが的確と言えるのではなかろうか?

ちなみに、スイスフランが強い理由として、40%の金の裏付けが存在する。まあ実際には金を取り付けられる事は無いと読んで、当座としては20%の金しか準備していないのだが、無いよりマシだ。

記事タイトルにするのも何なので、ここにやや傾向の違う話を続けて書こう。

NEVADAという経済ブログに結構人気があるのだが、筆者としては信用していない。「ゴールド価格が下がる」という話ばかりしているのだ。下がる事を喜んでいる風にも見える。実際にはここ15年でゴールドは相当に騰がっている。単なる予想ならば、別に外れた事を責める必要は無い。だが、NEVADAにとって相場のゴールドはライバルだから貶めたいだけという本音がある。よって、ブログに訪れたり、信じている人に忠告したいのだ。NEVADAが扱っているのは、プレミア価格の付いた希少金貨(収集用金貨とか記念金貨)だ。つまり、本来のゴールドの価値に、幻のような要素を付けて売る。同じ31グラムの金貨でも、相場よりも遥かに高い値段で売るのだ。だからこそ、投資用の金貨(金相場に近い)が邪魔で仕方が無いというわけだ。「ゴールドは暴落するかも知れないけど、ウチの希少金貨は値崩れしない」という主張をしたいだけなのだ。

既に持っている人は気に食わないだろうが、ゴールドが暴落すれば相場値のゴールドは買いのチャンスだ。「ウチのプレミア金貨ならば暴落しない」という買い時すら見当たらない訳の分からん主張は無視してイイ。希少金貨も基本的に価格はゴールドと連動するが、付加価値の幻の部分が大き過ぎて、ゴールド価格の影響が大きく見えないというだけの話。なお、希少金貨は美術品なので、ゴールドに税金を掛けるとなった場合には、税を逃れる事ができる。よって、NEVADAは財産税が発生すると煽るわけだ。NEVADAはお金の使い道に困っている実業家や投資家(しかも魔導師ではない人)向けの話であって、資産の無い人や魔導師は一切聞く必要の無い話だと思って欲しい。時には偽金貨の事まで強調する事もあろう。「ウチの金貨は本物だ」と言いたいだけなのだ。ちなみに、ゴールドの10倍や100倍の価格で希少金貨を手に入れられるとして、相場値の品が偽物であっても4分の1程度は本物のゴールドだ。つまり、偽物であっても4倍値で買ったに過ぎず、希少金貨のゴールドとしての価値は、むしろ偽物にすら遥かに劣るというわけだ。

いずれにしても、金銀を投資の対象としか認識しておらず、魔法使いの者達にとっては相手にするはずも無い話となる。ゴールドには不思議なパワーが宿っており、重量によって効果は増す。希少金貨だからといって、ゴールドのパワーが増す事はあり得ないのだ。むしろ、これまで手にした人の邪悪な想念(呪い)が宿っている可能性すらある。もちろん、プラスの物凄いパワーが宿っている事もあるのだが、そんなもんまで鑑定し切れまい。


そもそも希少金貨や銀貨は貴金属だから成立する。鉄やアルミの綺麗な装飾品があったとして、そんなもんがいくら珍しくても、大きな値が付くはずが無い。ゴールドで儲けておきながら、ちょっと金価格が下がった程度で「ゴールドが価値を失う」とかゴールドを貶めるような事を主張すると、必ず反動が来ると宣言しておく。

ちなみに、ぶっちゃけて言うと、新品でも投資用金貨、特に銀貨には小傷やプチ凹みがあったりする。一方では、プレミアとなるプルーフ(表面を特殊加工)は精巧に造られており、見た目もより美しく、いい加減な品は無い。しかしながら、無駄なお金を出してまで綺麗な品にこだわる必要は全く無い。銀だと素手で触ると色が変わってしまうが、金ならばベタベタと指紋を付けたりしても、水洗いでO.K.だ。ゴールドを大事にしまうのではなく、より身近に感じる事ができる。傷が付いてもゴールドとしての価値は落ちないし、特に金の延べ棒の場合には曲がろうが凹もうが、買い取り価格は変わらない。

当ブログとしては、プレミアの付いた収集用金貨には、プレミア分の価値は一切無いと宣言しておく。そして、相場よりもやや高い程度の投資用金貨を奨めておく。ちなみに、1gのような小さいロットだと、手数料のような物が付加されている。31gよりも大きい重量で売買するのが基本だ。当ブログでは1gを紹介する事もあるけど、1万円未満の予算ならば1gとなる事は確定なので実施している。なお、詳しい人ならば、500g単位ならばスプレッド(売買価格差)のみというルールが常識だ。

何も知らない大衆は、どのブログに入り浸ろうが構わないが、NEVADAは当ブログに来るような人が見るようなブログではない事は確かだ。特に宇宙人・爬虫類人、チャクラ、魔法とかを認識している人にとっては尚更だ。NEVADAを読んでいた人はカチンと来るだろうが、当ブログもNEVADAの6分の1くらいはアクセスが来るブログ。それなりに支持されている。拍手数に注目して貰いたい。当ブログの方が拍手率が高く、先方の訪問者は記事の閲覧はしていても支持していない事を意味する。当ブログの他の記事もじっくり読んで、どちらが正しいか、改めて判断して貰いたい。

経済の激動が起きたとして、希少金貨を購入価格の価値で受け取ってくれる人はいなくなる。まだ、傷を気にしない金銀の方が食料などとの交換が期待できるし、気軽に渡す事ができる。

金は持っているだけでも不思議なエナジーを授かるパワーストーン。癒やし、自信、金運を引き付ける。魔法のアイテムでもあるのだ。金箔として食うと覚醒もする。偽物を作る場合でも、ある程度の割合で本物が必要となる。「ゴールドをお売りください」という業者が多い以上は、庶民が所持して表に出回るゴールドは本物という証。もし、業者から買ったゴールドが偽物で買い取って貰えないなんて事があったら、売った業者は直ちに深刻な信用問題となる。そんな事が起きていない以上は、表に出回るほぼ全てが本物といえる。

後、ゴールドのパワーは強過ぎ、次のような事が起きやすいので注意。「余分に100万円くらいあればいいなー」なんて軽い気持ちでゴールドを手にすると、1000万円が舞い込んでしまい、有頂天になっていると700万円の損害が発生し、結局300万円でしたという出来事が起きたりする。うまく使いこなさないと、1000万円をキープしたままにする事は難しいわけだ。まあ、小さいロットの金を手にした程度では平気だと思うが、手数料無しの500gとか1kgとかそんなのにチャレンジすると、制御がしにくくなる事は覚えておいて欲しい。

テーマ : めざせ経済的自由!
ジャンル : 株式・投資・マネー

有名アニメ、最近の傾向は爬虫類人と吸血鬼

ここ1ヶ月のテレビ放送アニメについて。

◆ワンピース
龍に変身するモモの助という少年キャラクターを助けた。メンバーはR棟66番ゲートへ向かう。CC(シーザー・クラウン、33の数秘術)はブルーブラッドのような姿。


◆NARUTO疾風伝
蛇人となった薬師カブトとバトル。カブトの研究では、人は、蛇、龍と進化する! 進化論なんてのは、奴隷を騙す蛇人による嘘に過ぎないという暗示。


◆名探偵コナン
吸血鬼・殺人事件があった。ある金持ちの先祖は武家で、血を吸うという伝説がある。なにげに壁には太陽神ホルス。



全部、爬虫類人とかブルーブラッドの話ばかり。何を思うかは貴方次第! 筆者のコメントなんて言わなくても、当ブログ読者ならば分かるだろう。ワンピースとナルトは比較される事があるのだが、両方共に龍人や蛇人だなんて、なにか意味があると考えるのが頭の働いている人だ。

ブリーチというアニメを以前に見ていたのだが、この世とあの世の他に狭間の世界(虚圏ウェコムンド)というエリアがあり、人に取り憑いたり、人を食らったりするホロウ(邪霊のような化け物)がそこに住んでいる。低層四次元の爬虫類人の住む場所という意味だ。仮面の左目がホルスの目になっている所は、有名作品ならばいつもの事という訳で。


みんな創作だからばれないと思って、某所で習った真実をネタにしまくりだ。アニメが嫌いだった人も、意外な状況に見直して貰えるものと考えている。

陰謀追求系の人だと、爬虫類人で連想する対象がアイクになる人ばかりだと思うので、高山長房氏やアメリカ、ロシアの研究者、そしてゲーム・アニメを紹介する事で、連想をリセットしたいというのがある。

当ブログで改めて語るだろうが、天皇直属組織の長(高山長房氏)が、「宇宙人はいる」「君主はその血筋」と断言しているのだから、「宇宙人はいない」なんてつまらん思想は直ちに捨てて欲しい。状況証拠として、無関係なのに天皇の名を騙る事は無理だろうし、都合で嘘をつくにしても、主人である君主の正体についてハチャメチャな事を語る事はあり得ないからだ。まあ、このブログを読んでいるような人で、宇宙人を認識できない人なんて、ほぼいないと考えている。

●ミジーさんのコメント紹介
ニュースサイトで外国のある書店で売れてるコミックスのランキングを特集していたのですが
最近アニメ化された作品が並ぶのは日本と同じで
日本と違って売れてるのが、「ロザリオとバンパイア」「モンスター娘のいる日常」など
人間とモンスターの混血を扱ったような作品が日本より人気あるみたいですね
少女漫画も妖怪と人間の恋を扱ったものが人気出るようです
ランキングには「BLACK BIRD」(天狗との恋)が載ってましたし
世界で最も売れた少女漫画「フルーツバスケット」は十二支に変身する人々と人間の交流や恋をテーマにしていました


モンスター娘のいる日常という漫画を調査した所、蛇女がヒロインで、連載はCOMICリュウ。リュウとはもちろん龍の事で、コミックコンテストの龍神賞を扱っている。


ロザリオとバンパイアとは以前に紹介したこれだ。ピンク髪の子(吸血鬼)が身体のサイズごとシェイプシフトする。


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テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

ベンジャミンが宇宙人の存在を認めても信じられない

オバマが宇宙人を公言したという戯言は、結局はジョークで言ったというオチだった。今度はベンジャミンが宇宙人の存在をほのめかしたという噂が走った。いやー、別に宇宙人の存在を認めた所で、嘘つきが急に善人になるわけでもないんだけどね。元総理が反原発を主張しても、全く信用されないのと同様だ。それに流石にオバマとは格(発言の影響力)が違い過ぎる。

当ブログは宇宙人はいると考える思想だ。

ハートの贈り物さんに、ベンが宇宙人を認めたという話がある

NESARA(隠された情報公開)を起こすと語る連中が、いつも裏切っていて何も起きていないので、NESARA信者は破れかぶれの台詞として「嘘をついたのは偽NESARAで、本NESARAがあるんだ」のような言葉を吐く。また、「2001年の同時多発テロはNESARAを阻止するため」とか訳の分からん事も言っている。あんなに混乱した時期なのだから、むしろNESARAのチャンスだったはず。にもかかわらず、意味不明の言い訳で常にNESARAは起きないまま時間だけが過ぎている。今年10月の米国の一部機関停止という状況でも何も起きていない。米同時テロから12年間起きなかったわけで、以後の12年間も起きない可能性がある。あれよこれよと、くだらん事に注目している内に、追求者はヨボヨボになっておしまいというわけだ。NESARAという嘘により愚民化を狙っていると考えられる。2012年末アセンションを信じさせていた信者をNESARAに誘導しているに過ぎないのだ。まあ、信者はベンよりもコブラに流れるようだが。

筆者はシナリオライターなので、言葉の使い方に注目する事が多いのだが、「カバールの逮捕(既に始まっている)」のように、「始まっている」という言葉には、人を騙す効果があるのだと分かった。
陰謀者の逮捕は完了してこそ意味があるというのに、同類にはめられて引退や逮捕となってしまった者達を引き合いに出し、あたかも陰謀者の逮捕が始まったかのように思わせるトリックというわけだ。コブラ解放にある「今年の秋に金融のリセットが始まった」という嘘の後は、知らん顔している例もある。

ベンジャミンの11/6の記事で「alian races による妨害があった」という文章が存在する(すぐに削除された)。alian raceとは「異人種」という意味だが、通常は人種の違いのように使われる。また、広義では異教徒という意味もあろう。つまり、alian raceは宇宙人という意味ではなく、ユ●ヤ人という意味で使われている可能性がある。ユ●ヤ人と直接書くと反差別組織がうるさいので、ぼかしただけだ。訳が異なると全然話が変わってくるので、早とちりはしないで貰いたい。まあ、文脈を考えると、宇宙の話も確かにある。

原文はこちら。(it turns out …… が分かる、criminal …… 犯罪的な、attain …… 達成する、be allowed …… 認められる、explore …… 探究する)
Plus, if we are lucky, and it turns out alien races have been blockading us because of our criminal leadership, once we attain world peace we might be allowed off the planet and we will get the chance to explore the universe.

宇宙人は関係ないとした場合の訳はこうだ。
加えて、私達が幸運ならば、私達の犯罪的なリーダーが原因で、私達が異人種によって妨害されて来た事が分かる。私達が一度でも世界平和を達成したならば、惑星(地球)に認められるかも知れないし、宇宙への探究も可能になろう。
つまり、宇宙人がどこにも出て来ない訳もできるのだ。あくまで、地球が平和になれば、宇宙へ目を向けられるという話に過ぎないのだ。alienだけならば、異星人の意味はある。しかし、alien raceとなれば、異なる人種という意味になってしまうのだ。race problemというのは、人種問題と訳される。通常は肌の色の違いによる話だ。一方、異星人の英語はextraterrestrial(E.T.)だ。つまり、宇宙人の話をしたいならば、この単語を使えばいいのだ。使われていない以上はやはり、ユ●ヤ人という話に過ぎない。原因はあくまで政治家のような論調なのだから、もし宇宙人の話をしているのだとしたら、政治家が悪いのではなく、宇宙人が原因という表現であるべきだ。

なんで英語が趣味でもない筆者が、他人の訳を指摘せねばならんのだっ。まあ、あり得ない主張を発見した場合には、ちゃんと検証すべきという教訓だ。英語が原文ならば、訳者を信用せず、ちゃんと原文もチェックしよう。

ちなみに、既にベンは青文字の投稿を消してしまったようだ。よって、ベン自身が用意した日本語ブログがどうなっていたかは、今となっては不明だ。そこに異星人という訳があれば、翻訳システムが誤訳を出したか、筆者の訳が恣意的という話になる。off the planet は地球から離れた場所(地球外)という訳が可能だ。

実際の訳よりも重要な点は記事を消した事だ。そう考えると、宇宙人をほのめかしたという説も浮かび上がる。投稿したはいいが、バックアップ者(闇の魔導師)に怒られて消させられたのだろうか? そもそも、宇宙人はいない事にして、あくまで「ホモ・サピエンスの支配者がいる」という誤った思想に導くための走狗なのだから、宇宙人の話は直ちに消す必要があるといった所だろう。ベンはつい本当の事を語り、ミスったというわけだ。ある意味「宇宙人がいる」という事と、「口が滑ったらすぐに消してしまう(真実を語るつもりは更々無い)」という証明ができたと言えよう。

筆者が以前に見たインタビューでは、ベンは「宇宙人はいない」と語っているものの、結局、ベンジャミンの最大の欠点は宇宙人の話をしない事なわけで、欠点を埋める意味で宗旨替えはあり得よう。実は当ブログの記事は、1日10万PV超の大摩邇さんに紹介される事もあり、ベン否定の記事がベンに伝わる事さえあり得る。つまり、走狗だからこそ、欠点を埋めるような話をほのめかしたわけだ。ベンが宇宙人の話をしたからと言って、走狗である事には変わりない。つい最近「ゴールドはただの黄色い金属」と語っているし、いつまで経っても豊穣化の資金は配布されていないので、信じるべきではないと改めて語っておく。ちなみに、1000万円くらい貰えたとして、家も買えないと思うが……。住宅を借りている人は、やはり大家に家賃を払うんだろうな。すぐに貧困化確定だ。ベンの話のどこが豊穣化なのかサッパリ分からん。

こんなに輝く上、食用にもなるゴールドを貶める行為はそれだけで罪だ。なお、単なる食べ物ではなく、浄化と覚醒のためのアイテムだ。


ベンの話だと、軍や警官が陰謀者逮捕のために動くと考えているわけだが、筆者にはまるで信じられない。国民を制圧するために陰謀者が用意した機関に過ぎないのに、どうして陰謀者達に牙を剥くのか理解できないのだ。彼らは誰に給料を貰っていたと思っているんだ。主人を裏切るとは何事か。ある大富豪に雇われている私設軍隊や警備員がいるとする。従者と呼ぼう。たとえその大富豪が非道な行為でお金を集めている事を従者達が知ったとしても、大富豪の拘束を実施するなんて事は考えにくいのだ。陰謀者達がいなくなれば、軍などは解散となろう。つまり、職を失うのだから。

ベンはオバマを悪の権力者、ゴロツキだという表現をしている。悪という表現は事実と合致するのだが、権力者というのが突っ込み所で、実際には絶大な権力は無いと考えている。筆者の考えとしては、あくまでオバマは悪の操り人形。ゴロツキには違いないだろうが、それ程までに権力は無いと考えている。

宇宙人を信じる人のある割合の人は、オバマを光だと考えている。宇宙人を信じる人の機嫌取りにしては、オバマに対してゴロツキと表現しており、やはりオバマを光と考える宇宙人信望者とは相容れない。

面白い人は、「宇宙人を認めたベンがオバマを善の存在だと認めれば、更に真相に近くなる」のような表現をする。そんな事を言ったら、日本の首相が「消費税を廃止し」「TPPを退け」「ベーシックインカムを導入し」「原発を無くし」……したら良くなると言っているようなもんだ。もはや別人というか、元が悪人や走狗なのだから、そんな事をするはずも無いのだが。なお、面白い人の話は記事を消す前の発言なので、今頃は「宇宙人の事を消させる勢力がベンの支援者」という事実に直面せねばならない。

訳の信憑性が曖昧だが、ベンが宇宙人の話をした可能性はある。しかし、ベンの投稿はベンの裏にいる勢力からの指示に過ぎず、口を滑らせてしまったら削除してしまう。ベンが急に目覚めたとか、更なる真相を語り出したとかそんな話では一切無い。宇宙人の話をしたとしても、疑って掛かって欲しい。魔術や爬虫類人の話をしたら、もはや筆者にも偽物だと見破る事は難しくなる。つまり、嘘つきがますます巧妙化するというわけだ。まあ、そこまで真実に辿り着いたのならば、残りの嘘くらいは見抜けるパターンもあるだろうが。

これまでのネット工作員とかは、宇宙人はいない事にして真実に気付き始めた大衆を騙すスタンスだった。しかし、騙される人が少なくなったためか、宇宙人をほのめかす事で騙すように切り替えたという状況に過ぎない。宇宙人の存在を断言はせず、ほのめかす事で、「宇宙人なんているはずがない」という信者も確保しつつ、嘘をつき続ける算段というわけだ。他にも臨死体験を話題に出すなど、小細工はあり得る。

ベンの情報は有料だ。真実を伝えたい人の割りには理解不能な行為だ。あるネット工作員の情報も有料情報なので、もはや陰謀を金儲けと騙しの手段としか思っていないというわけだ。デーヴィッド・アイクは日本語だと無料なのだが、日本語サイトは冒頭までしか訳されず、以降が全て「続きは後日」と称して一向に続きが出て来ない仕組みになっている。

確か、デーヴィッド・アイクによると、ベンジャミンは工作員という話だ。最初から魔術や爬虫類人(古代の歴史や宇宙人)の話をしているアイクの方が断然信じられる。太田龍氏もベンは走狗と断言している。最初は騙されて近付かれて共著まで書いてしまったのだが。

アイクの欠点については以前の記事を読んで貰いたい。嘘つきではないが欠点は結構あるという話だ。

ふと調べたのだが、龍という字には貴族という意味があるようだ。龍人=大富豪、王族という法則に合致している。また、月の上に立っているのだ。月人の正体といえる。

世界市民の全員に豊穣化資金やフリーエネルギーの装置を配るのが大変ならば、まずは筆者に先に配ってもらいたい。そうすれば、もうベンとかの悪口は書かないからさ(笑)

ベンが宇宙人を語ったと聞き、「んなわきゃない!」と思いつつ、結末としては、確かにほのめかした可能性もあるが、あっと言う間に記事を消したという展開だった。ついでに言うと、オバマの時も「馬鹿な!?」だったが、まさしく馬鹿な展開で終わった。彼の公言したとされた宇宙人というのは、「政府を60年以上支配した宇宙人」なのだ。真実としては6000年以上なのだから、たとえマジで公言したとしても、そんなもんは偽りの宇宙人の像だったのだ。

オバマ宇宙人公言説……単なるジョークだった
ベンジャミン宇宙人言及説……あっと言う間に記事を消した(消える前に残した人のブログ

当記事は、あまり受けてないようだ。結構、鋭く斬ったつもりだが、ベンを信じたい人のアクセスが多いのかな? それとも、そもそもベンなんて何をやっている人か知らず、興味が無いだけとか^^;

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テーマ : 考察
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夢日記~エレベーターの意味

当記事では夢や変性意識からのメッセージをテーマに語る。筆者の夢の話なので、真実追究のような内容ではない。というか、元々は当記事のような話がブログの中心となるはずが、「科学や社会学は嘘、オカルトが真実」という話を固めるためにも、真実追究の話がメインとなっているのだ。なお、科学とオカルトの理論が一致する場合には、筆者は科学と同じ事を語るので、科学の全てが嘘というスタンスではない。

先日見た夢の話だが、平坦ではなく岩が露出し、人気の少ない工事現場のような場所にエレベータが存在し、夢の筆者はそれを開けようとした。
エレベーターに乗って降りると、ホテルかビルの内部に出て、会場に続く廊下には大勢の人がいる。催眠術が掛かったように会場ホールに向かって歩いて行く人達。筆者は同じ方向には向かわない。なぜならば、その会場ホールで洗脳行為が行われると察したからだ。

まるで、現状の自分が夢になったようだった。

また別の日だが、陰謀者のボスを倒す勇者になっていて、四天王の一人がいる病院に乗り込んだ。エレベーターで上がった病院の上階はフィットネスクラブのようになっていて「男性(長身ならば女性も可能)」「女性」に部屋のスペースが分かれていた。筆者は男性の所へ行きつつも筆者はシェイプシフトでき、長身の女性に化けた。しかし、男達には好奇の目で見られる。生着替えを披露してしまった。
病院の最上階へはコースターのような乗り物に乗り、いつの間にか小型の飛行機のように移動していた。最上階には陰謀者は不在でおらず、参謀だけがいた。

このブログに物語を書いてしまったが、こんな感じのストーリーを自作シナリオのネタにしてしまう事がある。目が覚めている時には決して思いつかない物語が、夢や変性意識の世界にはあるのだ。そういう意味でも潜在意識の活用といえる。

ちなみに、夢診断の情報によると、エレベーターとは「性的衝動が非常に強いので大量の開放を瞬間的に必要としている状況」だそうだ。ブルブラのお蔭で女性に性を解放させるのに金が掛かるようになってしまい、お金を守ってしまう筆者には、全く性の機会が無くなっている。ちなみに、去年は「海外旅行が趣味」という女性と知り合ったが、1回のデートだけで連絡はしない事にした。割りと美人だったが、お金を守った愚か者と呼んでくれ!

他にもエレベーターには「不思議な世界へ向かう傾向」という暗示がある。銀河鉄道999の四次元エレベーターじゃないが、エレベーターを降りた先が通常空間とは限らない。筆者が夢でエレベーターに乗ると、何と横に移動する事が多い。電車のように延々と乗り、別の所へ到着してしまうのだ。

テーマ : 夢日記
ジャンル :

ビットコインは闇の通貨確定、紹介したカレン・ヒューズもやはり闇

米国政府28億ドルのビットコインをオンライン薬物マーケットから押収する
というキーワードで検索して貰いたい。あるブロガーが、そこに経緯を書いている。

投資の側面もあるので、ドルに対して最高時の半額にまで落ち込んだという事実も存在する。こんなもんが今の貨幣の代替になるはずもない。そのカジノだけで通用するカジノのコインに過ぎなかったのだ。カジノに集まる人ならば、そのコインに価値を感じるが、それ以上の物ではないのだ。

ビットコインは闇のテスト通貨に過ぎないという記事を書き続けてきた筆者の勘が正しかったというわけだ。ビットコインを好意的に紹介するカレン・ヒューズという人は「ゴールドよりもビットコインを」という戯言を発しており、しかもベンジャミンがカレンを紹介している事から、嘘つきネットワークが繋がってきた。

故・太田龍氏は「ベンは走狗」と語っており、太田氏は流石だ。なお、若い頃は意味の無いエリアで奮闘しており、経歴を見ても納得できないかも知れない。しかしながら、晩年には漸く真相に辿り着いて、後継者に引き継いだ? と思われる。

陰謀や宇宙人を把握している人も時々ベンを正しいと考えているので、当ブログは「ははは、ベンを信じるくらいならば、アイクにすべき」と語っておく。ちなみにベンは「宇宙人や爬虫類人はいない」というスタンスだ。どうして宇宙人を認識している人が信じているのか理解不能だ。宇宙人を信じられない見識の狭い大衆を騙すための走狗なのに、宇宙人を認識している人が騙される対象ではないのだ。


やはり経済の激動に耐えられるのはゴールドというわけだ。

金は持っているだけでも不思議なエナジーを授かるパワーストーン。自信と金運を引き付ける。魔法のアイテムでもあるのだ。金箔として食うと覚醒もする。偽物を作る場合でも、ある程度の割合で本物が必要となる。「ゴールドをお売りください」という業者が多い以上は、庶民が所持して表に出回るゴールドは本物という証。

さて、筆者はコブラ解放も闇だという勘を働かせている。案の定、今年春のNESARAを裏切り、夏も裏切り、秋も裏切った。コブラについても当ブログで嘘だと主張しているので、他の記事も含めて読み進めて貰いたい。

ベンジャミンと比較されるのがリチャードだ。リチャードはあまり嘘はつかないのだが、どうでもいい事に注目させて時間と労力を奪う工作員だと考えている。不正選挙の暴露なんて、ハッキリ言って現状の支配を打破する方策からは程遠い。例えるならば、敵の本拠地の城があるというのに、落としても意味の薄い砦を本丸だと思わせ、大衆の目を向けさせるイメージだ。つまり、確かにリチャードの話の多くが事実なのだが、注目していると知らぬ間に別のルートで支配が強化されるというワナにはまると筆者は判断した。

リチャードの以前のサイトを知っているが、とにかく異様で、大衆を奴隷から解放する人だとは到底思えなかった。最近は人前にも出るようになったためか、印象は良く見える。まやかしの予感はあるんだけどね。

選挙の話も筆者は以前にしている(拍手は少ないけれど、当時のアクセスは1日に50くらいだったので20倍して換算を[爆])。選挙のシステム自体が不正を実施するための魔法なのだから、不正選挙こそが当たり前であって、何を今更、騒いでいるの? といった話だ。不正選挙の追求で、仮に「本当は当選した人」が当選した所で、立候補者の大半が「庶民を支配する人」なのだから、その人達もやはり当選するわけで、意味をなさない。不正選挙の追求というのは結局は選挙制度自体は認めるという事だ。ワナにはまってはならない。

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テーマ : 知ってほしいこと。
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山本太郎氏が君主に直接手紙を渡す?!

本記事は筆者の意見そのものではなく、他ブロガーの意見のまとめ。

真実を探すブログさんのような一般的な記事だと、山本太郎は英雄になるだろうのような論調だ。ただしドラゴニアン(龍人)はいないと考える思想なので、深くは切り込めない。

宇宙人はいると語るMUのブログさんの記事も読んでもらいたい。拍手の割合が大きい。
私たちの天皇陛下って何よ?

龍人はいると語る、井口氏やRR氏(宇宙への旅立ちの管理人)でも、山本氏の実施した行為について、見解が180度違うので興味深い。

次は井口氏のブログ記事へのリンクとなる。
エイリアン、ハンベーダーもすぐそこにいる:山本太郎は「園遊会」つぶしを狙ったネ!?

要約としては、山本氏は在日なので、純日本人である君主のシステムを乱す不届き者という論調だ。いやー、宇宙人や龍人がいると語りつつ、君主だけ特別扱いだなんて、やっぱり井口氏はおかしいな。まあ、「宇宙人はいない、爬虫類人はいない」と言っているネット工作員よりは、ずっとマシだけど。シッチンの説を正しいと考える記事も筆者は評価する(大摩邇さんでの評価は低いが)。

RRさんによると、テレビに映る者達が既にレプばかりなので、韓国などで日本人を悪く言っている者達は韓国のレプという論調だ。つまり、一般の韓国人は争う必要の無い人というわけだ。
RRさんのブログ・宇宙への旅立ちさんへのリンクは実施しない。筆者の修行が足りず、まだ筆者は彼女のサイトへのリンクを実施できる水準に達していないので(笑) 真実の光が眩し過ぎ、レベルが高過ぎて扱えない! まあ、たまにはカレン・ヒューズなど、闇の手先を光と勘違いする事があるので、間違っている所は当ブログでちゃんと指摘したい。

RRさんの主張内容として無難な所を拾うと、山本太郎・賞賛だ。論調としては、山本氏だけがホモ・サピエンスで、他の連中は全て爬虫類人という極端な話。

まあ筆者としては、全員が爬虫類人で、血の濃さ、薄さの話に過ぎないと考えている。薄い奴は下っ端なのでシェイプシフトもできず、濃い血の者に対して直訴なんて無礼という感じだ。


いずれにしても、山本氏は日本のオーナーが誰なのかを把握しているといえる。総理なんて無視して、直接、君主をターゲットにした所は評価したい。

筆者は実は皇居の近くで働いていた事がある。丸の内というビル街だ。筆者は荒川区のマンションから電車で通わされていた時期だ。空いている路線で満員ではなかった。地方在住の人には知らない人もいるだろうが、皇居からすぐの場所に東京駅がある。

井口氏など、在日とかつまらんこだわりを持つ人には、以下の本をお奨めしたい。日本の支配層は龍人という話だ。龍人と人との違いに比べれば、日本人と朝鮮人との差なんて小さいもの。日本人も朝鮮人も龍人によって支配されているという点で同じ。支配層と奴隷層という違いを把握する事こそが真実へのアプローチだ。

天皇直属の秘密組織の長である高山長房(清洲)氏が「君主は龍人だ」と語っているのだから、隠し事というわけでもあるまいに。「爬虫類人はいない」という工作に踊らされそうになった人(爬虫類人はいないと語るブログ記事に拍手するような人)も、ビシッと「君主直属組織の長」からのメッセージを読んで欲しい。

1つアドバイスだが、工作員に理詰めなどで「これが真実だと思うんですけど」と詰め寄っても一切無意味。「宇宙人や爬虫類人はいない」という主張をするのが仕事なのだから、お金などを貰っている以上は絶対に折れないのだ。当ブログ読者は、ネット工作員なんかに惑わされないものと認識している。

テーマ : 許されない出来事
ジャンル : ニュース

カレン・ヒューズの暴露とビットコイン2

カレン・ヒューズとビットコインなんて信用できない理由を筆者が書いたら、「いいやビットコインは信用できるんだ」という詭弁を公開する人がいるので、もう一度おさらいをしよう。

まず、ビットコインというのは投資対象になっている。値上がりと値下がりが発生するのだ。もうこの時点で、本質は債券や株のような性質を持ち、闇の魔道の匂いがプンプンする。債券や株ならばまだ不動産や人材、これまでの信用などの裏付けが存在するが、電子通貨のビットコインにはそんなもんは存在しない。投資信託未満だ。


このロゴを見て欲しいのだが、爬虫類目のマークとなっている。ウジャトの目と言える。魔導師が作った証だ。筆者自身は魔導師を応援したいが、魔法に掛かった人が無価値な物にお金を注ぎ込むといけないという忠告を優先させたい。

システムはオープンソースとなっていて、誰でも改造して作れるそうだ。その事を「本物の証だ」と語る人もいるが、プログラミングの知識が無いようだ。プラグインのような形で、非公開のプログラムを自分で幾らでも追加していいという性質を持つ。ダイナミック・リンク・ライブラリと呼ばれる方式で実現すればいい。つまり、公開しているプログラムがある事と、それが全てである事は別なのだ。ソースコード(プログラマーならば理解できるプログラミング言語)で動くわけではなく、コンパイル(実行形式に変換)された実行システムは別物だ。だから、ソースコードの通りにシステムが動いている保証は全く無い。そもそも、注目者のどれだけの人がプログラムと実際の挙動を解析できるだろうか? たとえ解析の技能があっても、全般のプログラムを解析しようと試みる人なんているのだろうか? 開発したシステム・エンジニアくらいを抱き込めばうまくゆくというわけだ。もちろん、その支払いはビットコインで行われる(笑)

また、ビットコインには中央銀行の機能が無いとか建前の主張・理念を信じてしまっているのも問題だ。アメリカの中央銀行ができた時は「経済の安定のため」という理念だったが、見事に世界恐慌の火付け役になっていた。人は裏切るという事を忘れている。理念がある事と、理念が全てを包括し、裏切りが無く続いてゆく事とは別というわけだ。

当局の判断で、一瞬にして消滅させる事ができるのがビットコインだ。まあ、当局とは魔導師仲間で繋がりがあるだろうから、多くの大衆が食いつくまでは、消滅する事は無い。魔法使いだと、そういう本質が察知できる。

ビットコインみたいなのが現状の貨幣経済の代替になり得るのならば、ビットコインみたいなのをたくさん持っている人が金持ちで、スタート時点で手に入れられなかった人が泡を食うのは確定だ。絶対に作者はボランティアではない。価値の無いコインを売り付けて儲けるのが本心だ。魔法なので詐偽とはまた違う。楽天ポイントはポイントを発行したら、加盟店は必ず現金に換えてくる。社長といえども自在ではないのだ。ビットコインは楽天ポイント未満の価値と言える。楽天ポイントの方がまだ使い道はある。

ビットコインなんて信じる価値が無い事が確定だったので話題にするつもりは無かった。しかし、有名ブロガーが筆者の主張に同意しない記事を筆者は見て、騙される人が出るといけないので再忠告しておく。カレンの話は今後も嘘である証拠を積み上げていこうと思う。

備蓄していたカップヌードルに数秘術が含まれている事は認識できたようだが、ビットコインの目を他人から指摘されると一時的にカチンと来たブロガーもいるようだ。なお、その「いいやビットコインは信用できるんだ」と語った本人は、当方に向けた疑念というマイナス感情を自分で気付き、「ビットコインすら要らない」と改めて語っている。まあ筆者に言わせれば「ビットコインなんてそもそも要らん、最初から話題に出すな」だけど。ついでに「ビットコインを好意的に話題に出すカレンなんて信用ならん」とも念を押して語っておくか。


ゴールドがあるというのに、なんでわざわざ電子ゴールドみたいなのを買わねばならんのだ。カレンは大衆にゴールドを買わせないようにする工作員だと睨んでいる。

金は持っているだけでも不思議なエナジーを授かるパワーストーン。自信と金運を引き付ける。魔法のアイテムでもあるのだ。金箔として食うと覚醒もする。また、癒やしのために使われていたという情報もある。

つまり、これらの効能を無視して「ゴールドは投資には向いておらず、保険の対象でしかない」と語るカレンは全く信用できないのだ。参考までに、カレンを紹介しているベンジャミンも「ゴールドはただの黄色い金属」と語っており、魔法結社などで語り継がれてきた魔法の知識を隠す方向だと判明する。

ゴールドは偽物を造る場合でも4分の1程度は本物のゴールドをメッキせねば成立しない。つまり、万一、偽物を掴んだとしても、価格が4倍になるだけで元が取れる(笑) ちなみに、偽物を造る者達がいるとして、やっぱり簡単に本物のゴールドを手に入れられるからこそ成立する。なお日本の業者から正式な手段で購入する場合、偽物となる事は考えにくい。支配層同士やマフィアの絡む決済など、怪しい取り引きでは偽物もあり得るだろうが。筆者は3回、ゴールドを売っているが、3回共に売却したお金がバッチリ振り込まれた。購入時の明細を保管しておこう。仮に偽物であっても、販売した企業ならば、ちゃんと正規のゴールドという事で買い取ってくれる。いずれにしても、庶民にゴールドを買わせないように、偽物の話題を出している工作があると、筆者としては考えている。「ゴールドをお売りください」というお店が多いが、要するに「庶民の買っているゴールド、持っているゴールドは本物です」という意味だ。連日、買い取りが実施されているが、大衆が業者から買った品を売却して偽物が見つかったなんてニュースは無い(自分で偽物を作ったのがバレた事件はあった)。

なお、シルバーやプラチナという代替もあるので、ゴールドの印象が悪い人は、特にプラチナをお奨めしたい。シルバーも良いが、大金を注ぎ込むと置き場所に困る。


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以前はホームページを運営していました。しかし、内容が過激(真相に迫り過ぎ)だったのか……。表現を調整しながらブログで再出発です。
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