ドラゴンクエスト6と低層四次元・爬虫類人説に共通点

ドラゴンクエストⅥ・幻の大地を筆者はスーパーファミコンの時代にプレイしている。やり込んではいないので、深くは追求していなかったが、ふとした事からドラクエ456シリーズを調査する事になった。

ドラクエ123は時系列では、3→1→2と公式でもなっており、異論を唱える事はあるまい。また、4→5も、誰もが認識できる設定だ。実は6→4→5という順番を推察できる。

4には天空に浮かぶ城が登場するが、作者のコメントで「天空城の存在理由を6で示したかった」のようにある。これだけで6→4が確定といえよう。他にも幻の大地にあるゼニス城は4の天空城と全く造りが同じで、4の主人公のお母さんがいる部屋に若い天女がいて人間界にイイ男がいないかを想像していた。4に登場する天空竜は6では卵の状態だ。

ドラクエ6の仲間の女の子にバーバラというキャラクターがいるのだが、魔王ムドーの城に潜入する際、船に残ると主張する。残りのメンバーで進んでゆくも、空を飛ばねば進めない場所へ到着。そこに現れたのか黄金の龍。明確ではないが、実はバーバラの正体は龍なのだ。これも作者のコメントで「バーバラが龍に変身する物語を明確にしようとしていた」とある事で確定する。
バーバラ
バーバラは大魔女でもある。現実の社会でも龍人ハーフ(ブルーブラッド・ヴァンパイア)は魔術師なわけで共通点だ。ドラゴンクエスト6を回想し「ドラゴンなんて出てきたっけ? まさかオープニングで声を出したドラゴン程度で、ドラクエを名乗る気じゃないだろうな? 名前だけドラクエにして別ゲーム作りやがって。」なんて思っている人もいるだろうが、バーバラがドラゴンならば納得するだろう。シェイプシフトするドラゴニアンなのだ。

バーバラの故郷は滅びており、バーバラは精神体だけの存在だ。また、大魔王は夢でも現実でもない狭間の世界に住む。これって、低層四次元に住む爬虫類人の話だと筆者は認識した。現実の地球でも以前は龍(爬虫類人)も肉体を持って人間と関わっていたのだが、今は肉体を失ったというわけだ。この話は現実で爬虫類人を主張をする人が語っている。

ドラクエ6のどこにドラゴンが関係するの? という疑問も一気に晴れた。バーバラの探究(クエスト)こそがドラゴンクエストだったのだ。彼女は主人公同様、絶対に冒険の仲間から外せない(ミレーユはアッサリ外せる)。というわけで、実はドラクエ6のヒロインはバーバラで決定という話だ。彼女の息子が天空の竜(卵のマスタードラゴン)だとも考えた。マスタードラゴンもドラクエ5では人間に化ける。ドラクエ5では主人公と天空人の子孫は結婚したので子供を設定できたが、ドラクエ6では主人公とバーバラは結婚したわけでもないので、子供が卵として誕生しましたという物語を少年少女達にプレイさせるわけにもゆかなかったという所だ。
ミレーユ

他にもドラクエ6には、元魔物であるゲント属(仲間となるチャモロが属する)と人間との異種婚の話など、明確にはされていない仕込みが存在する。ドラクエ4、5はルーツの異なる者達による婚姻の話でもある。なお、チャモロの帽子はローマ教皇のようにダゴンという魚神のモチーフだ。
チャモロ

ドラゴンの子孫が人間との婚姻を繰り返してしまうとドラゴンの血が薄まってしまい、ドラゴンに変身できなくなるのような裏設定もあるようだ。

さて、筆者が何が言いたいかというと、単にポートピア殺人事件とかしか作っていなかった人でも、魔法結社に属すれば、とんでもないストーリーをたくさん作れるようになるという話だ。そして、その元ネタの多くが魔法結社で習う真の知識、大衆から隠された知識なのだ。他にも精神世界(夢の世界)で願った事は叶うんだみたいなテーマも織り込まれており、魔法の知識が無いと描けるシナリオではない。ドラクエの作者に限らず筆者が心の師と認識している人(実際に接した事は無い)も、しょーもないストーリーの作者から一変して人間誕生の理由とかを語り出しており、作品にホルスの目や33、ピラミッドなどのシンボルばかりとなった事でも証明できる。

ドラクエ6には白々しくもホルス王子という人物もいる。幸せの国という美味い話があるのだが、作者の自分達だけがホルスの目によって幸せの国へ行っておいて、プレイヤーには「そんな美味い話は無い」と諭すような物語には呆れてしまう。

もう1つ言いたいのは、ある特定の人が爬虫類人の話をしたから爬虫類人が騒がれるようになったのではなく、魔法結社員にとっては古来より常識に過ぎない真実なのだ。ドラクエでのパートナーである鳥山明が爬虫類的な神を描いた理由になる事は何度も語っている。単に大衆がことごとく偽りの知識を植え付けられていただけなのだ。また、2人が出会う場が必ずあったわけだ。


堀井氏はドラクエ以外にクロノトリガーというゲーム作品を作っている。オチとしては、宇宙からやってきた化け物が自在に姿を変え、古代より未来までも地球という生命を吸い続けているという話なのだ。星に巣食うヴァンパイアというわけだ。恐竜人というまさにレプティリアンも登場。

ゲーム(ストーリーもの)を毛嫌いしている人や、ゲームに馴染みの無い世代で宇宙人陰謀論を追求している人ならば、ゲームを見直して貰えるものと考えている。

筆者自身がシナリオライターだから分かるのだが、自分が理解していない事をシナリオに記す事はまず無理。よって、たとえドラクエ6などのシナリオがプレイヤーに公開されていても、魔法の知識無しにドラクエ6のような物語を作る事は不可能なのだ。そういう意味で魔法の知識は際立つシナリオライターにとって大切と言える。

ドラクエ6の好きな人ならば、あるいはゲームがシックリ来なかった人は、筆者の語った話を再確認すると興味深いだろう。ドラクエ6は実に面白いというわけだ。まあ、筆者としては「その面白さの秘密は魔法」と言いたいだけなんだけどね。筆者もパソコン黎明期(新しい時代の夜明け)という競争率の低い時期に活躍できるよう生まれ、頭角を現したかったぜ。


本来ならば、ゲームや漫画から真実を拾うのは正道ではないのだが、科学が単にお金で決まる魔法のツールに過ぎない事が判明した以上、ほとんどは信用できない。オカルト理論と結論が一致した時だけの採用となる。もちろん、政府発表やマスコミの報道内容も全くアテにならない。まさかネットで筆者によって色々と暴かれるとは思っておらず、真実に基づいて色々と創作してくれた内容を回収する行為は、1つの手段と言えよう。

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ブルーブラッド 悪魔の愚民化統治2~宇宙人の存在

前記事はこちら
ロシアからの警告! ブルーブラッド 悪魔の愚民化統治―超国家奴隷制と超越的独立個人 魔の呪縛からの解放
のポイントピックアップと書評を続ける。前記事で紹介したら、前記事の広告だけで6冊も古本が売れて、アマゾンではもはや残り7冊に。売り切れるといけないので、もう1つブルブラ絶盤本を紹介しておく。


政治家の腐敗とマスコミによるマインドコントロール、日本の惨状について、序論より。

この非常な地獄絵図のような人災絵図は、偶然の出来事ではなく、グローバリズム化(自由・平等・友愛・改革・自由競争・金銭至上主義)の波により世界の各国民の大事な拠り所であった伝統に根ざす型示しや気質、自らの物差し・尺度・道徳の規準を抹殺され、あわせて人間の利己心や悪徳、虚栄を増長させ、国家・社会・家庭をバラバラに分散・弱体・腐敗化させて、実質的な占領支配を可能にしようとする、明治以来100年をかけた悪魔の占領政策の賜物なのである。

と述べている。日本人の腐敗は仕組まれたものであり、教育とマスコミが一役買っているという話だ。そして、欧米に潜む闇を日本人は察知する事ができない。また、以前の日本は素晴らしかったという主張も隠れている。ちなみに、確かに欧米にも闇はあるだろうが、日本の闇も忘れてはならない。

明治以来、攻撃を仕掛けられているという話は故・太田龍氏も語っている。太田氏は「ザビエルの時代には失敗したが、明治維新で成功した」のような論調だ。太田氏は以下のような本を記している。何も知らない人にとっては、ぶっちぎりのトンデモだが、事実は奇なり!


さて、ここで宇宙人(末裔のブルブラ)について語っておく。

「宇宙人(ブルブラ)はいない」と語るアクセスの大きなブログ(陰謀肯定思想)を3つ確認しているが、2つは工作員臭が強く、1つは丸め込まれた感がある(以前は異人を強く肯定していた)。これらとは別に工作員に踊らされた中堅ブログも1件ある。陰謀者がいる事を認識している以上、その正体を宇宙人だと思い込んだ事によって、特に弊害は無い。要するに、大衆が立ち上がるか、連中を排除すれば解決なのだから。であるというのに、宇宙人を陰謀と決めつけ「目を覚ませ」という主張する行為は主張者にとって意味があるとは思えない。ここで彼らの仕事だと考えれば辻褄が合うのだ。だいたい、宇宙人がいないとしたら(そして人間に素晴らしいパワーが眠っていないとしたら)何を信じていようが、大衆は詰みだ。だから別に何を信じていても、その思想に対して攻撃する必要は無い。にもかかわらず、宇宙人などを信じる思想に対して「自分から進んで破滅に向かっている」と断言するには裏があると考えねばならない。宇宙人がいないとすれば、宇宙人からのメッセージは全て嘘という事になり、精神世界の教え(宇宙の法則、人生論、チャクラ、秘術、真の地球史など)の多くが大衆から隔離される事になる。やはり、この知識を大衆から奪うために「宇宙人は陰謀」と釘を刺す必要が支配層にあるわけだ。なぜならば、この知識こそが支配者から抜ける知恵だからだ。
そんな内容が、書籍にも書かれているものと考えている。まだ序論しか読んでないけど。

死んだら終わりならば、もはや陰謀があろうとなかろうと、陰謀者もどうせ死ぬんだから、陰謀など取るに足りない話だ。また、死んでも終わりではないのならば、この人生で宇宙人を信じようと信じまいと、結局、異次元生命体はいるという話に帰着する。陰謀者が宇宙人という話は、死んでも自分はまた牢獄の地球に生まれ変わっちゃうし、死ぬ事の無い邪霊が地球を支配しているという話なので、「宇宙人を想定しない陰謀論」では解決できないのだ。

陰謀という真実を知る事は、さほど人生には有効ではない。なぜならば、打破できないからだ。むしろ、オカルトの知識を得て、陰謀を打破する事こそが真髄と言える。つまり、大衆からオカルトの知識を取り上げたり、近付くなと警告する事こそが陰謀者に属する家来・走狗の仕事となる。

工作員サイトがどこだなんて名指しはしないが、ネットで工作しているサイトがある事は確実だろう。そのサイトの論調「魔法結社のみで語り継がれて来た真実を隠そうとする」「隠したい真実を陰謀扱いする」を先に類推しておけば、自ずと特定できる。

「ハリウッドは洗脳機関なんだー」とかいう主張で、映画のテーマに対し何から何まで嘘だと決めつけるのもやめた方がいい。その論調に乗ると、真実を映画にすれば陰謀論信者を欺けるという話になるのだから。

「宇宙人がいる事にする陰謀者を命懸けで暴露するんだ」とか意気込んでいる人もいるが、宇宙人はいないとか間違った事を語っている時点で取るに足りない事が確定する。ちなみに、進化論が嘘である事こそが、宇宙人のいる最大の証拠だ。「宇宙人(ブルブラ)はいない」と語る人に人類の発生理由を聞いて欲しい。絶対に答えられないから。陰謀がある以上、進化論も陰謀という話になり、人間の存在理由が消滅してしまう矛盾を見出せるのだ。

参考までに人間の存在理由としての論には3つ。
1.進化論……古代のサルが進化した(そのサルの化石は見つかっていない、原人も嘘ばかりだと判明)
2.創造論……聖書の神様が土くれからお創りになった(神でも既存の生物から創った方が楽だと思うが)
3.宇宙人操作論……地球を訪れた宇宙人による遺伝子操作によって誕生(労働者、食料、性奴隷が欲しかった。見た目の美しさや味までも調整されている。現代でも大衆は奴隷・家畜という説明になる。)

進化論も創造論もどちらも不自然だ。しかし、進化論は別に創造という真実を隠すために作られたわけではない。また、創造論も別に進化という真実を隠すために作られたわけではない。ここで、宇宙人操作論が真実だとすると、進化論も創造論も真実を隠すために作られたという説明になるのだ。

真実を隠したい余り、「龍人を見た人はいない」と語る論調もあるが、その割りには古代の遺跡から続々と登場しているし、伝説でも見たという話ばかり。現代でも見たという人が続出している。現代ならば、「ゴムマスクの変装を見たり、科学装置で見せられただけなんだ」と言い訳もできるだろうが、古代や中世、近代はどう説明するのやら。

ブルブラがいないと語る論は、人類を捕食する存在はいないという話になるので、真相からはかなり遠ざかる。支配層の残虐性や吸血行為などに説明が付かない。確実に存在する対象は、人間よりも上の存在を示す古代からの遺物(出土品)や伝説であって、「宇宙人がいる事にする陰謀」ではないのだ。

それから大富豪や王族達の行動を見て欲しい。宇宙人みたいな異界の存在がいないにしては、儀式などに囚われ過ぎている。見方を変えると、支配層達は異界の存在がいると確信しているのだ。もちろん、大衆には「狂っているだけ」と思わせる事もできるだろう。儀式には効果があるからこそ、彼らは実施するというわけだ。

ブルブラの思考に関し、自分達の生活を維持するだけにしては、あまりにも非道だとは思わないだろうか? もっと人間と仲良くしたとしても、今のような生活はできるのではないだろうか? あまりにも人間の大衆を騙し過ぎで、見下し過ぎているという状況が、とても同じ種族とは思えないのだ。

なお、陰謀者達は一枚岩ではないので、「別に俺達龍人による支配がばれたっていいじゃん。家畜の反応を楽しもうぜ。」と考える派閥もあろう。一方では、「陰謀がある事は教えて恐怖を与えればいいが、正体は知らせるべきではない」と考えるブルブラに金を掴まされたブロガーが「宇宙人は陰謀、信じる奴は崖に向かっている」と語るというわけだ。だから、いると語る人もいないと語る人も、どちらも「あいつが陰謀者の片棒を担いで……」となるが、当ブログの読者は、どちらが本当に片棒を担いでいるのかを見極めて欲しい。

読者にアドバイスだが、「龍人はいない」と語っている情報サイトには、確かに陰謀などの真実もたくさんあろう。しかし、誘導があり、嘘混じり場所から真実を拾うような行為はやめた方がいい。解決法として「相手は科学で説明の付く事しか実施していない。皆が真実を知って裁判所に訴える事が解決だ。」のような見当違いの主張でしかない。

コブラや白龍(ベンの話)が陰謀者を大量逮捕するとかいう話もあり、もちろん実現していない。その言い訳は「大量逮捕を恐れ、多くのトップが次々に辞任」という話だが、辞任したって別に罪から逃れられるわけではなく、辞任にかかわらず逮捕すればいいじゃないか。魔法結社やマフィアをやめたわけでもあるまいし、魔法結社やマフィアをやめた所で罪が消えたわけでもない。また、多くの人が内戦などで死んでしまう事も言い訳として挙げている。というか、「大量逮捕」という話を出す前に予想できる事なのに、どうしていい加減な計画を発表したのだろうか? いやいや、そんな話がしたいのではなく、「大量逮捕」という与太話に付き合うと馬鹿を見るという話だ。太田龍氏が生きていれば、ベンなんかに自由にさせなかったのにな。期待させて裏切るというのは、エネルギーを奪う術なのだ。そう考えると、連中の主張の全てはヴァンパイア(ブルブラ)による嘘から始まっている事を読み取れる。

オバマが宇宙人の存在を公言という戯言(ジョークというのが結論)もあったが、内容としても「エイリアンたちが私たちの政府を60年以上もコントロールしてきた」だったようだ。笑わせてくれる。6000年以上の間違いじゃないのか? まあ、6000年前には政府という用語ではなかっただろうが。ちなみに、「エイリアンが6000年間支配している」と政府要人が語ったら、筆者にも一考の余地有りだ。偽りの異星人像ではなく、人類を創造し、神と名乗った捕食者の事を指すからだ。

次はオマケ。
ナルトのアニメで最新話を見た。爬虫類人(蛇人)となったカブトは言う「人は蛇、龍のように進化する」と。ナルトの作者は人が霊長ではなく、爬虫類人や龍人が霊長だという事を知っていると言えよう。


大摩邇さんにこの記事をリンクされているが、そちらは他者の記事よりも拍手が多い。訪問者層が違うのだろうか? こちらの方にオカルトや目に見えない領域を感じられる人が多いつもりでいたが。

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【漫画に仕込まれた魔術】ドラゴンクエスト ダイの大冒険

ドラゴンクエストの公認二次創作ともいえる漫画にダイの大冒険という作品がある。
主人公ダイのお父さん・バランは竜人で、竜魔神に変身する。まあ、本家ドラクエ1の竜王が竜に変身するので、それを参考にしたとも言えるのだが。作者は意味を把握していると筆者は考えている。お父さん・バランの左目には装飾があり、モロにホルスの目だ。

主人公ダイのお母さんは人間だ。つまり、竜人が人間の女を愛して孕ませたのだ。ダイとはハーフという事になる。ハーフの主人公が登場するのは本家ドラクエ8もそうで、発表としてはダイの方が先だ。竜の紋章は竜の顔に見立てたホルスの目だ。

↑コミックの右下

大魔王には第三の目が存在する。ダイの仲間のクロコダインも左目を失ったり、武器の斧にホルスの目が描かれていたりとシンボルに溢れる。

ブルーブラッド肌の魔王とワニ顔の将軍。


随分と以前に親戚からジャンプの雑誌を貰っていた時にダイの連載があり、まだ魔術に詳しくない状況で全編を読んでいる。コミックは持っていないので、ネットの画像を改めて見た程度だが、本家ドラゴンクエストよりも魔術のシンボルに溢れているイメージになった。

真実追究を目的に当ブログを訪れている人には物足りない話だろうが、筆者によるゲーム・アニメに仕込まれた魔術の話が好きな人もいるので、宜しくお願いしたい。興味が出た人はコミックの読破をどうぞ。

もう少し言うならば、デーヴィッド・アイクが語ったから爬虫類人が存在すると思っている人がいるので、映画、漫画、ゲームの世界、伝記や神話の世界には、爬虫類人やブルーブラッドの話ばかりという証拠を追加しているのだ。「宇宙人とかブルブラはいない。陰謀者によるでっち上げだ。」とか主張する人もいるが、現代で陰謀者がそんな事を行うためにしては、古来より龍人などが語られている訳で矛盾するのだ。やはり陰謀者が隠したい事は「宇宙人(ブルブラ)がいると嘘をついている事」ではなく、「宇宙人(ブルブラ)がいる事」なのだ。

オマケ……福助人形もホルス目って事でいいかい?


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ブルーブラッド 悪魔の愚民化統治1~ヴァンパイア

ロシアからの警告! ブルーブラッド 悪魔の愚民化統治―超国家奴隷制と超越的独立個人 魔の呪縛からの解放

という定価5000円の本がある。定価が高いのかあまり売れず、アマゾンではレビューが1件しか無いが5つ★を付けている事から買ってみた。なお、既に新書は存在しない。

ブルブラに関する効果的な対処方法まで書かれているので、単純に恐怖に陥れる陰謀暴露本とは異なるようだ。最初の方は、あくまで陰謀論的なアプローチだが精神世界まで述べている本だと認識している。

今回は序論より
ブルーブラッドとは、ロシア・欧米圏の1本20数万円のプレミアが付いたキューバのシガー(葉巻)を吸う超エリートの間で語られる特殊支配を示す語彙。

一生懸命、努力して働いているはずであるのに、何か不甲斐ない、報われにくい、嫌な世の中である。どこに我々が築き上げられた富が吸い上げられてしまうのであろうか。(中略)世界の指導者たちは、たかが地球約64億の民たちに心底からの満足を与えることもできず、民たちは自らの生活に追われるあまり、人間本来の心や魂性の向上を図ることもできず、魂の本来の安らぎを得ることもできないでいる。


支配階級がシガーを吸う事から、やはりタバコは薬である事が判明する。放射能地帯すら平然と歩けるんだから、「ブルブラは人間じゃないんだ」とか言われてしまったら、取りあえずタバコの話は却下だけど、ブルブラの存在を理解して貰えたならば取り下げでもいい。ちなみに、ブルブラが事故原発周辺のシラスやミズダコとかを食べても、RH+の庶民が平気という話ではないので、そういう意味でも間違えないようにしよう。

ブルブラに関し、その他の書籍はこちら。これらの本が理解できるようになれば、地球の真相把握は近い。もちろん、筆者はぜーんぶ読んでるからね。


漫画やゲームにも、ちゃーんと登場している。


ブルブラとは、いわゆるヴァンパイアと呼ばれる種族で、美少女系の漫画・アニメにまでバッチリ活躍。

作品名としては「ロザリオとバンパイア」。ピンクの髪の子がシェイプシフトすると、銀髪で爬虫類目のヴァンパイアに。性格も残忍・凶暴化。要するに、ピンク髪の愛らしい姿は擬態で、正体は吸血鬼。いや、ピンクの時点で理性を失う飲血狂の吸血鬼なんだけど。身体のサイズもシェイプシフト☆

ヴァンパイアは高貴で人間を見下している。作品にはヴァンパイアの他にも、あらゆる妖怪が登場。狼男というのも結局はシェイプシフトの事で同じ種族というわけだ。

ロザリオとバンパイアを筆者は以前から知っていた。にもかかわらず、シェイプシフトしているとか気付いたのは本日なのだ。よって、本日の記事で漸く登場したのだ。筆者ですら「あくまで物語の出来事」と錯覚している作品が、まだまだゴロゴロあるわけだ。まあ、ある程度有名な漫画家とかは魔術師なので、筆者が匹敵する魔力を持たない限り、見破れないというわけだ。
このアニメをタイトルに記事を書くと、もはや何のブログか分からなくなるので、コッソリとここに記した(笑)

地球生物の霊長はホモ・サピエンスではなく、実はヴァンパイアなのだ。

ちなみに、シナリオやライトノベルの世界では、応募作品でエルフやヴァンパイアを主題とするのは禁忌。あまりにもそんな作品が多いので、目を見張る特徴でもない限り、相手にされにくいのだ。

話は変わり、NESARAとか豊穣化(ベンジャミンの話)とかは、マジでうざい。本物ならば、そんなもんは勝利が確定し、1週間前に発表すればいいのに、大衆に期待だけさせておいて、全く進捗が無い。そればかりか「もう実施しました」「もう開始しています」という嘘っぷり。要するに、ブルブラの戦略(真っ赤な嘘)と考えた方が納得できるのだ。実はブルブラの存在を認識している人であっても、オバマに期待したり、ベンジャミンやコブラ解放に期待するような人がいるので、「信じるのは金を貰ってからでも遅くない」と強く宣言しておく。

それからもっと重要な話だが、霊長はブルブラなんだから、革命の主導者も必ずブルブラで魔術師だ。人間がリーダーなんて事は一切あり得ないので、勘違いしないようにして欲しい。つまり、善の勢力がいたとしても、爬虫類人という事なのだ。現支配者達はあまりにも非道なので、もっと人間と仲良くしたいと考えるブルブラ勢力があるという話に帰着するのだ。道理で革命組織の名前が、白龍、淑女龍、コブラというわけだ。なお、善の勢力と決まったわけではないので誤解の無いよう。

Korvaさんのコメント紹介
MAHAOさんによれば、
期待させたあとに失望させることにより、
期待を抱かせた人が、期待した人の、
エネルギーを吸うことが出来るそうです。
そして、そのエネルギーは富や健康に変換できると・・・
観察すれば、期待させる側は、段々豊かに、
期待する側は、段々貧しく

要するに、結局はブルーブラッドの餌として、エネルギーを吸血されているというわけだ。コブラとかを紹介している人のブログを見ると、道理でエネルギーを奪われたりイライラするわけだ。当ブログ読者は気を付けよう! なお、そんなブログでもブルブラや古代史の事を述べていれば相当に勉強になり、総合ではプラスになるので見極めよう。ベンとか、コブという文字を見た時点で、その項目は飛ばす事! ちなみに、筆者はサナとかアシュという文字でも即行で飛ばす。
詳しくは過去記事に書いているが、ベンは「ゴールドはただの黄色い金属」と語った時点で無視決定。コブラは「爬虫類人はもういない」という点で論外。

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当ブログの意義

ブログのサイドバーの色を変更した。理由としては、新しく誰かが作った真実系ブログと全く同じレイアウトなので、「おい、俺のブログとデザインが同じだけどいいのか?」とも言えず、しゃーないんで、こっちが色を変えたのだ。具体的には「一円融合 心田開発」というブログだ。

当ブログ開設期に、ネット上のある人を当ブログに誘った。陰謀とスピリチュアルをある程度理解している人だったが、爬虫類人の話をした途端に当ブログから去ってしまった(爆)


鳥山明や堀井雄二も、同じ事を語っているのになー。太田龍と鳥山明が同じ事を語っている理由を述べているブログは、ここが初めてだと思っている(笑)


当ブログの特徴として、無難な記事タイトルなのに、読み進めると激白・激ヤバ情報だったりする。理由としては、つまらない記事の振りをして注目度を下げつつ、読んでくださった人にだけ、核心を突くような情報を提供するというわけだ。

このブログは内容が濃過ぎるので、筆者に取ってプレッシャーだ。宇宙への旅立ちさんに比べたら甘いけど、遠回しには同じ事を語っているわけで。当ブログで、ある種の賭けに出ているのだが、残念ながらリターンはほとんど無い。ぶっちゃけ言うと、ソウルメイトみたいなのを探しているのだ。広告収入は開設から1万円未満。無名の小説家でもある筆者が短編小説書いた方が儲かる。多くの人に真を見抜く手法を伝授しているつもりだが、美味しい想いが何も無いのだ。


筆者は当ブログで真実を書いてきたつもりだが、これまでの世の中についての話が中心だ。芸能人とか人気漫画家とか、そんなもんはカバラの魔術で人気集めていただけと主張している。ちなみにホルスの目というのは、脳にある第三の目の事で、特定の魔法結社だけのシンボルではない。まあ、このシンボルを使う有名人とかは、特定の結社だろうけど。1つアドバイスだが、地方在住で芸術・芸能の分野に進みたい人がいるとして、地方都市などで勉強してからというのは、かなり遠回りだ。東京には既に魔法結社員に属しつつ、各分野で活躍している人がいるので、その人に付いていくのが手っ取り早い。ただし、時には自分がゴーストをやらされる事があるので注意。筆者の以前のサイトは「文章を持ち出す時はリンク不要です」のような規約だったので、なんと自分の文章として公開したタワケまで現れた。しかし、その男も実は自分の書いたシナリオを、他人名義で販売されていたのだ。とある市販ゲーム作品で、シナリオはその男担当なのに、ゴーストだったのか名前を出させて貰えず、師匠らしきライターが名前を出したというわけだ。

ネットを見ると、世の中が変わるという話が多くなっている。しかし、筆者の前には異性のソウルメイトは現れていないし孤独だ。世の中が変わっても、自分の周りの環境をコントロールできねば意味が無い。また、裏では色々と動いていると言われるが、筆者が物理的に関わっていないのが癪だ。まあ、当ブログも真実を見抜く視点を伝える事で、できる限りの助けにはなっていると思うが……。

筆者の近況や想いという事で。

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人生って本当に面白いの?~魔法があれば面白い

多くの大衆は、オカルトな分野の知識を持たず、学業や就職活動、サラリーマンとしての労働などで上手くゆかない事を嘆きながら人生を終える。あんまり面白くなさそうだ。

そんな人生をカバーしようと宗教に入るも、実態はお金を巻き上げられるだけで、よしんば教祖などが霊能力者であっても、信者が霊能力を得られるわけでもなく、単に信者からあらゆるパワーを巻き上げるためだけに霊能力は利用される。宗教やっても楽しくなさそうだ。

以上のような者達を「凡グループ」と呼ぶ事にする。基本的には常識を信じているので、医療を信じて病気にさせられたり、化学添加物や遺伝子組み換えを平気で口にする。当然、廃人とか病人が無数に存在する。パチンコやアルコールなどの中毒者になる事もあり得よう。何をもって負けというのか分からんが、圧倒的にこのグループから発生する。

人間には目に見えない領域があり、チャクラを開けば新たな人生が開ける事を確信する人間もいる。色々な方法で潜在意識やチャクラを開発しようと試みるのだ。しかし、そんな人達とは別に、知識はあるのか無いのか、実践しているのかしていないのか、全く能力が開発されていない人間に限って「その道を究めるのは難しいのでお奨めしない」「エゴを持ったままで半端な能力を開発しても破滅する」のようなコメントを吐く。このような事を言う人間が実は身近にいるのだが、資産はゼロ、無職、親に食わせて貰っている、容姿に無頓着、ギャンブル狂で、風俗好き……という状態だ。借金は無いし、人格など、他の要素ではマトモな方だが、栄光に向けて走りたい人間に対し、足を引っ張るような話はマジでうざい。筆者がサラリーマンを辞めフリーになった時に「なかなか軌道に乗らないんじゃないの?」とまで言うのだ。パソコンが使えないので、パソコンやネットでどのように稼ぐか、全く想定できないが故の台詞だ。潜在意識のコントロールやチャクラの開発が無ければ、どうせ最初に述べたようにつまらん人生なのだ。余計なお世話なんだよ。ちなみに、筆者に仕事の方はガンガン来る。単に怠けているので収入が少ないだけだ(爆)

ホリエモンなど、ある時には失敗してしまったとしても、一度、オカルトの扉を開いた者ならば、挽回のチャンスが無いわけではない。パチンコやアルコールなどの中毒者になる事は考えにくい。廃人になる人がいないとは言わないが、割合としては凡グループからの方が高い。

そもそも術に失敗すると人というのは、元々、駄目な人がチャクラ開発とかにチャレンジした場合であって、チャレンジしなくてもやっぱり駄目な奴だったのだ。にしても術を最低限使いこなすまでに身に着けた知識などで、駄目度合いは相当に軽減される。受験などに始まり、負け癖の付いている人が術にチャレンジしても潜在意識の中は負ける事しか頭に無いので、そりゃ怖いだろう。

世の中には、程々の有名人になり、人よりも断然稼いでいるが、人格的には別に大した事は無いような人間がほとんどではないか。エゴを捨てているとは到底思えない人間が、それなりに幅を効かせていたりする。チャクラ開発などを目指す人の、あたかも多くの人間が失敗するかのような主張は実に低劣だ! まるで、小説家や画家、作曲家、スポーツ選手を目指す人間に「お前には才能が無い(だからサラリーマン奴隷になれ)」と言うのと同じなのだ。そういう台詞を言う人間に限って、オカルトの秘術を使わずして人生に失敗している。大学受験をミスったとか、資格試験に全然受からないとか、どんどん給料が下がるだけの転職を繰り返しているとか、結婚できずに中年になっているとか、離婚をしているとかね。チャクラなどの潜在パワーを使わずして、ある程度の人生を歩むつもりだとしたら、結局は努力する事になる。そういう奴に限って、一発逆転の資格を狙っていたりするのだ。だから、フリーになったり、魔術などで素晴らしい道へ進もうとする者が妬ましくて仕方が無いのだ。術を使いこなせる自分が想定できないから、術が怖くて仕方が無く、多くの人間が失敗すると思い込む事で心の安定を図るのだ。うんちくを語ったつもりだったり、諭す振りをしながら、実態として相手に不安を植え付け、人のチャレンジにケチを付ける人間は最悪といえる。

エゴが無い奴は努力をしない。また「エゴを捨てないと秘術は得られない」と言う奴も(自分からエゴを消せないと分かっているので)秘術を得る事に対して努力をしない。大体、人がチャクラ開発に臨む状況を注目する時点でおかしな話だ。自分の人生で精一杯なはずだから、要するに誰かが失敗するのを望んでいるとしか解釈できない。自分が術に失敗して、後続者に警告のアドバイスするならば話は分かる。でも、「術者が駄目になる」と語る人の論調を見るに、自分は全く術にチャレンジしていないのだ。怖くて一歩も踏み出せないのが一目瞭然。そして、術を失敗した者を嘲笑うかのように、安全圏にいる自分を正当化する。その安全圏とやらが、不本意な学歴だったり、無収入だったり、栄光職からの失業だったり、負けの状態なのだ。それなりに起業の知識を持ちつつも一度も起業していない人間が、フリーターの立場で人の起業の失敗を待っているかのような下劣さと言える。起業にチャレンジし失敗した人は「だけど学ぶ事は多かった。もう一度チャレンジしたい。」のような傾向にある。他人に対して、「君には無理だ、やらない方がいい」とは言うまい。もちろん、起業に成功した人は「君にもできる。やってみる事が大切だ」と言うはずだ。

誰の名言だったか忘れたが、
「君にはできない」なんて言葉に耳を貸してはいけない。その人達の人生を見たまえ。誰も成功していないではないか。偉そうに君にアドバイスできる立場ではないのだよ。
のような言葉がある。筆者の文章になってしまっているので、筆者の名言という事でもいい(笑)
成功者(術のマスター者)は「君もできるはずだ、やってみろ」と言う。導師がいきなり「お前には無理だ、近付くな」なんて言うはずが無いのだ。

人生のバッターボックスに立ったら、見送りの三振だけはするなよ。小林繁(野球選手)
見送りの三振というのは、バットを振るわけでもなく、投手にストライクを3回決められてしまう事。もちろん、アウト。空振りでもいいし、ファール(後ろとか横っちょにボールが飛んでいく)でもいいし、打ち上げてキャッチされアウトでも、打った球が即行で相手にキャッチされアウトでもいいから、バットを振る事が大切なのだ。時には既に塁に出ている人を巻き込んでしまう事もあるだろうが、巻き込まれる巻き込まれないは、その人の人生だ。自分に責任があるわけではない。ホームランで他の人諸共ホームへ戻れる可能性を絶ってはならない。

人生が終わってしまうことを恐れてはいけません。 人生がいつまでも始まらない事が怖いのです。グレース・ハンセン(作家)
人間が本来持つチャクラのパワーに気付く事がスタート地点。多くの人はスタートに立てないまま、チャクラも脳もほとんど使わず死んでゆく。あまりに哀しい存在なのだ。

成功者の中に術を使えない者はいない。つまり、なんらかの術(凡人が認識していない事)を実施したから成功したのだ。この事実に相当に抵抗する人がいて「あの人は努力したんだ」とか語るが、誰も成功者が努力してないとは言わない。自分の行動が成功に結びつくと確信したから、人からは努力に見える行為を実施できたのだ。その知恵と感覚を術と呼ぶのだ。

失敗してもいいじゃないか。チャレンジしないで恐怖に怯え、死ぬ間際に何もできなかった事を後悔するよりは。そういう意味で、魔術でもヨガでも瞑想でも密教呪術でも仙道でもヘミシンクでもパワースポット巡りでも夢日記(明晰夢)でも、なんでもいいから、あなたの持つ本来のパワーを感じて欲しいのだ。ある態度のエゴは大切だ。せっかく秘術を身に着けたのに、自分の願いが1つも無いのでは宝の持ち腐れだ。自分の望みを叶えられない者は、他人の望みも叶えられない。例えば、単純に大金を手にしたいという浅ましい願いであっても、自分がその大金を得ない限り、「お金に困らない彼・彼女をゲットしたい」「資金力のあるビジネスパートナーが欲しい」「画家を目指しているのでスポンサーが欲しい」のような他人の願いを叶える事はできないのだ。いずれにしても、このグループには負けという状況は存在しにくい。死んだとしても、使命が終わったという事に過ぎないのだから。

「人間は神の分身で、全ては神である自分が創り出しているんだ」ってのが真理なんだと思う人もいるだろうが、その思想だけでは片手落ちだ。「人間はビッグバンで生まれた分子に過ぎない」と語るくらい、人生には役に立てられない。むしろ、当記事は「人間は神の分身だから、自分の現実をコントロールできるようになる事がスタート地点」という話で、この補足で両手を満たす事ができる。

魔法というのは真実の知識の事だ。別に願い事をしたり、スピリットを召喚する事だけではない。魔法について何も分かっていない人だと、「このブログには、スピリットを呼び出す呪文の1つも無い」とか思うだろうが、実はほぼ全ての記事が「真を見抜く」というスタンスで作られており、それこそが魔法なのだ。一般的に魔法と思われる行為をやっている人ならば、真を見抜く記事こそが魔法書のページに等しい事に気づいているはずだ。そう、実は当ブログを読む事という状況は、魔法の書物を読む事に等しかったのだ。

支配層は大衆を魔法には近付けさせたくないので、古来よりネガキャンが行われている状況の末路が魔法に対する偏見と言えよう。筆者の魔術は、実は解呪の魔術。偽りを信じさせられていた呪いを解くというわけだ。

テーマ : 魔法・魔術
ジャンル :

経済の激動で買う物は食料か貴金属か

アメリカのデフォルト回避のニュースが飛び込んだので記事を書く事にした。この秋の貨幣経済崩壊なんて、いい加減な情報だったという話だ。

アメリカは来年2月まで債務限度を引き上げる事に合意したそうだ。資金繰りが行えるようになったのだ。要するに貨幣経済崩壊とやらは、また延期されたわけだ。あれれー、地下組織による金融のリセットとやらはどうなったの? リセットしたんじゃなかったの? おかしなNESARAもあったが、嘘が完全に露呈したわけだ。道理でNESARA解放運動の最新情報に10月や11月の予定が存在しないわけだ。

あるNESARA運動(コブラ解放)が最新メッセージで「2.5年以内に重要な社会的変化が起きる確率が80%」なんて言葉を送ってくる時点で、もはや三流のシナリオライターだと確信できる。そんなもん、今の情勢を見れば誰でも語れる事だ。物凄い理力(超能力や知識)を持った宇宙人と繋がっている者達の言葉とは到底思えない。チャネリングならば、調子が悪かったという言い訳ができるが、コブラ解放運動は調べてみると、通常は宇宙人と物理的に関わって言葉をやり取りしているようだ。コブラをチャネリングだと勘違いしていた時期も筆者にはあるが、物理的という嘘を混ぜた事で、コブラは偽りである事が確定したと言えよう。

当面、もはやNESARAの話をやめようと思う。ちょっとくらいは引き合いに出すとしてもね。そもそも筆者は「サラリーマンは奴隷」という証明をしようとネットを散策している内に、「奴隷解放前線」というブログに出会い、「貨幣経済崩壊、全人類に10万ドルの振込」という戯言を目にしてしまったので、「んなわきゃないだろ」と記事を書く事になったのだ。まあ、お陰様で、その記事によっても当ブログがアクセスを集めるようになったのだが。

サラリーマンは奴隷だ。しかし、辞めたから即、奴隷化の手段から脱出できるわけではなく、宗教だったり、宇宙人による偽の思想だったり、また別の奴隷化のトリックに引っ掛かるので、当ブログみたいな視点を養おうという話だ。

最初から嘘だと分かっている事に対して、嫌がらせのように「嘘だ嘘だ嘘だ」と突きつけた事に対しては申し訳なく思う。また、この秋にアメリカがパニックになるだろうと書いた事も言い過ぎだった。「金融のリセットはもう実施したので貨幣経済の崩壊が起きる」なんて語る人達がいたので、「アメリカがパニックになったとしても、NESARAとは無関係だ」という意味で使いたかったのだ。

世界統一通貨を作ったら、彼らもその法則に従わねばならないと語る人もいる。いや、「我に通貨発行権と管理権を与えよ。さすれば誰が法律を作ろうと、知った事ではない。」という大富豪のコメントがある。要するに、発行権と管理権を握っていれば、運用は彼らにとって、どうでもいいという事なのだ。抜け穴は幾つも用意される事だろう。

現状として、支配層が戦争を起こしたいのに、起こせない状態というのは確かだ。もっと大きな光の勢力がある事は想定していいだろうか。

日本の富裕層の中で色々な手法で海外に個人資産を移転したりしている者達に対し、海外資産を利用した税逃れを規制するために、政府・国税庁は、「国外財産調書制度」をスタートさせるようだ。この理由、筆者でもズバッと来る裏の理由が分からない(爆) 「海外に資産を」と考える富裕層というのは、多くの場合は魔法結社員だ。すると、たとえ魔法結社員であっても大富豪にとっては搾取の対象という事?

当ブログでは、経済激動に向けて、ゴールドやシルバー、プラチナを買うといいという話をしている。反応した一部の人は、「全部食べられる金属だけど、腹は満たせない」とか切り返す。いやー、あのー、もちろん、食料と水をか買い込んで余ったお金でという話だ。しかしながら、対抗してみるのも面白い。何年も前から、あるいは半年くらい前から備蓄しているとして、多くの食料が賞味期限を迎えている事だろう。食料には食べ頃ってのがあるのだ。たとえ日持ちのする玄米の真空パックがあったとしても、やはり新米が出たら新米を食いたい。どうして2年前に収穫された米を食わねばならんのだ。実は食っているのは筆者の事だ。備蓄しておいた真空玄米、恐らく10年は持つだろう。だけど、新米出たら、「なんで俺は新米を食えないんだー」となる。いつも備蓄用の古米ばかり食ってんだから(爆) もちろん、買った時はピチピチの新米だった。今年もピチピチの新米をゲットした所だ。食うのは基本的に古米を消化してからだけど。そんな事やるから新米、食えないんだよね。

まあ、貴金属ならば腐る事も無いので、結局お奨めなんだよね。貨幣経済崩壊時に米の農家から紙幣を拒否されても、シルバーとかならば受け取ってくれる期待が出る。

食料か貴金属かという話ではなく、両方共に欠かさず準備しておこうという話だ。

テーマ : 投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

アルコール対策法案提出?!

ニュースサイトは消える可能性があるので、同キーワードで検索を。

「アルコール健康障害対策基本法案」を議員立法で今国会に提出する方針を固めた。

酒の飲み過ぎは良くないし、飲めない人に強く奨める事も、飲酒運転も避けるべきだ。しかし、国家が飲酒を規制するだなんてもってのほかだ。タバコにしても猛毒の紙巻きタバコなんてやめるべきだ。なお、葉巻、無添加のシガリロ、パイプは純タバコなので、毒どころか薬なので間違えてはいけない。政府としては酒税を集めたいし、医療機関としては飲酒による病気などが増えた方が儲かるのだから、それにもかかわらず酒を規制しようとするからには何か裏があるはずだ。どうせお酒の値段が上がっても好きな人は飲むだろうから、酒税をアップさせるつもりだろうか?

タバコを吸わない人がタバコ壊滅に躍起になるのと同様、遺伝子的にアルコールを分解できない人が酒の撲滅に走るよう誘導される事だろう。
たとえ葉巻にしても、お酒にしても程々で充分だが、利権者にパワーを認めると利権者を肥やすために悪用される。

過度の摂取は逆効果だが、タバコや酒の強力な殺菌力により、病原体が消滅する事も期待できる。

タバコも酒も、精神的ストレスを緩和する。よって、多くの人が摂取しなくなったとして、精神病患者が増えて、精神科医が儲かったり、大衆の精神を支配するような薬を盛り込まれる危険が高い。たとえ、自分が酒を飲まなかったり、酒を飲んだ人に迷惑を被ったとしても、酒の撲滅で支配を強化したり、儲けようと企む者達に力を与えてはならない! 一旦、規制を許してしまうと、どんどん規制が強化される可能性がある。税率アップもそうだ。タバコの税率アップは何度も行われた事が証拠だ。

過去の事例だと、禁酒法ができたアメリカでは、善良な業者が駆逐され、禁酒法後にはマフィアのような売人業者だけが残った。規制を許してしまうと、同じ轍を踏む事になる。

一方では、タバコといえば紙巻きタバコ(シガレット)が主流になっている。ここで、ある意味、本物のタバコである葉巻やシガリロ、パイプを規制するために、加工品で添加物だらけの紙巻きタバコを、あたかもタバコの代表かのように誘導されているとも言える。既に本物のタバコは大衆からは遠くなっているのだ。

酒に溺れたりする人は、社会的に搾取されているからだ。権力者や資本家に搾取されるような世の中こそが中毒などの根源なのだから、権力者や資本家にパワーを与える事は逆効果だ。

原発、遺伝子組み換え、ワクチン、カジノなど、ろくでもない物が認められ、タバコ、お酒、麻、セックスなど素晴らしい物が規制される。この法則をぜひ覚えておいて欲しい。なお、カジノ・賭博については、「胴元が儲けるためのシステム」というのがプレイヤーにも明確なので、原発や医療、毒物のように悪質ではない。明治以後に規制された物は全てネガティブ・キャンペーンの成果に過ぎず、良悪の解釈が逆になっているのだ。

嗜好品の話ではないが、「お金は持てば持つ程に、その個人は破滅へ向かう」とか分からん事を言う人もいる。じゃあ、庶民にたくさんお金を持たせれば、堕落し、支配・管理しやすくなるわけで、資本家は庶民にどんどん給料をくれるはずだ。商品も安く売ってくるはずだ。しかし、実態は逆だ。やはり支配層が大衆にお金を嫌わせて、支配層の所にのみお金が届くような心理トリックに過ぎない。

科学者による根拠は一切出さない事にする。科学なんてのはお金を出した人が決定できる。放射能にしても、遺伝子組み替えにしても、食品添加物にしても、携帯電話の電磁波にしても、安全だと思わせたい勢力がお金を積めば、学者は安全だという論文を書くだけなのだから。
とは言うものの、「お金で動く科学」と「科学的、合理的思考」との区別ができる人は、誰が科学的な話をしているか、把握して貰えるものと認識している。

早死にしたくなければ、タバコはやめないほうがいい

テーマ : 健康管理
ジャンル : ヘルス・ダイエット

龍人を信じられない人へお奨め記事紹介

原稿は色々と準備中だが、どうもシックリ来る完成にならず、今回はお奨め記事を紹介し、コメント。

ザ・エデンさんより……2012年に地球支配を目論む国際犯罪組織が崇める神、『地球外生命体ルシファー (総司令官)』
コメント:支配者達は2012年までに計画を完成させたかったが、2013年の現在にずれ込んでいるようだ。
消されてしまったムービーを当ブログ筆者は以前に見ている。どうしてテレビ局で龍人の話をできるのか疑問だった。実際には、飲血、教会での虐殺など、テレビで報道できないような内容は省略されており、テレビの情報だけでは本質を理解できない。番組では同時に幽霊とか、しょーもない事も放映しているので、元々オカルトに興味が無い人はチャンネルを変える。テレビで流しても、洗脳の深い一般大衆が目にしたというわけではない。本や雑誌で先に知っている人がテレビで見たというケースが中心だろうか。知る時に無い人は、番組を見る事ができないという宇宙の法則が当てはまる。


ザ・エデンさんの他の記事だが、
世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発している
という文章も発見している。興味があれば文字検索を。

アラフォーママさんより……繋がり始めた点と天
コメント:日本における支配層も古代より龍だという話。君主が姿を見せる事は無かった理由。古代遺跡には人外(人以外の存在)ばかり。
日本も含めて、各国では王族などの正体が人外だという事は、古代から今まで語られているという事だ。もちろん、見た目が化け物でも、心までも化け物確定という意味ではない。日本では大和朝廷の時代に焚書が行われ、実態は闇に葬られた。


上の2つの記事は真実だと筆者は考える。だとすれば、日本の総理大臣とかが言いなりになるのも納得と言えるのではないだろうか? 金だけで動かされているわけではないのだ。まあ、家来は血が薄くても同類なのだが。戦国時代の下克上というのは、あくまで人外の血を引く者で下っ端が、太閤や将軍などに、のし上がった事を言う。平民が地位に就いたわけではないのだ。

コブラ解放では「もう爬虫類人はいないんだ」とか語っているので、即、嘘だと分かる。実はここが大きいのだ。各国の王族や大富豪は今でも健在だ。彼らがいなくなっていない以上、現時点で「もういない」なんて戯言を吐くメッセージは、むしろ爬虫類人組織からのメッセージという事になる。コブラという名前が、全てを語っている。

宇宙への旅立ちの管理人さんへの質問回答を読んだのだが、「特定のチャネリングは信じているけれど、レプがいないなんて語るメッセージは嘘だから信用していない。まだ王族が生き残っている。」との事だ。この点は同意と言える。

コブラに限らず、激動は今年の春だとか夏だとか語り、起きもしなかったのに、光の存在が嘘をついて知らん顔というのはあり得ない態度。また、期待させたり、待たせるようなメッセージも、光の存在としてはあってはならない。いや、最初から嘘で闇だと考えれば、全ては辻褄が合うのだ。

実態としては、月にも地底にも爬虫類人は健在で、どんどん奴隷化・家畜化を進めているわけだ。善の爬虫類人勢力が人類を解放するという可能性も無いわけではない。しかし、やはり「爬虫類人はもういない」と語る勢力は嘘つきという事になる。

以前、「良い宇宙人と悪い宇宙人」というサイトのメッセージを読んでいて、「月人は外道だ」みたいな内容に対して筆者は全く理解できなかったが、今ならば理解できるようになった。大摩邇の元気丸さんも活躍していたサイトで、問題提起など、先駆けとしても凄かったと言える。

ちなみに、当ブログ筆者も、あたかも当ブログが初登場かのように澄ました顔をしているが、10年程前には進化論や反オカルトは間違っているというサイトや、スターシード(宇宙人の魂が地球人に降臨)のサイトを開いていた。なお、後者は強制削除された。いつでも別領域で復活できるんだけど、このブログが後継というわけだ。

「地球上にいるのは同じ人類なんだから、1つになろう」なんて表現は戴けない。ブルーブラッドは人じゃない! いわゆるヴァンパイアと呼ばれる存在だ。仲良くしてくれるならば受け入れるが、支配搾取しか考えていないのだから話は異なる。「同じ人類」という科学自体が、支配搾取者ブルーブラッドによる嘘だと認識しよう。

オマケ……信じられない人へお奨めの映画や漫画
本当の事を知らせたかったので、作品という形で真相を公開。ゼイリブのび太と竜の騎士ミノタウロスの皿


鳥山明は爬虫類的宇宙人を神とした。血の色は赤紫で、ブルーブラッドを思わせる。
また、堀井雄二と組んで、龍人だらけのゲーム「ドラゴンクエスト」を大ヒットさせた。


地底世界アレフガルド(アガルタ)には竜王が住み着いていた。竜王の姿はブルーブラッド肌の魔術師で、正体を現すと竜になる。どこで鳥山&堀井は彼らに会ったのだろう? いや、地球上にいるので、意外に簡単に会えたというオチだったのだ。

3つ目の画像は「ラーの鏡」と呼ばれるアイテム。太陽神ラーの目、つまり太陽神ホルスの目、ウジャトの目だ。ラーの鏡を使うと、王様や太后に化けている怪物が真の姿(笑)を現す。まるで、第三の目が目覚めると、王族達の正体が見抜けるという暗示だ。

スライムも目を消すと、本当の目が浮かび上がる。赤い口は実は瞑った目なのだ。そう、丸っこい三角の体型と口を合わせてプロビデンスなのだ。まさに太陽神ラーの目とも言えるゴールデンスライムも紹介。ドラクエ7以降に登場するので知らない人もいただろうか。目を消せば口が本物の目だと分かる。第三の目という思考でもいいだろう。


当ブログ筆者も魂は龍人だと考えている。地球人とは、とにかくウマが合わない。今回の人生では地球人の肉体を選んだというわけだ。インディゴやスターシードと呼ばれる存在だ。

テーマ : 都市伝説・噂話
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カレン・フーデスのデマとコブラ解放の醜態1

前回のカレン・ヒューズの話はこちら

本記事では貴金属価格、そして貨幣経済がパニックになった時の回避策などを語る。

またカレン・ヒューズ(世界銀行・元要人)の話をする。貨幣には価値が無くなる事述べた新しいムービーができたようだ。英語の原文が見つからないし、ヤッズさんのブログより引用(青字)。

【金価格】
通貨を裏付ける金価格の下落は市場操作の結果。今、中央銀行には金が不足し在庫がなくなりつつある。世界中で金が求められているが、今、金を買うにはプレミアムを支払う。中央銀行は提供する金がないのにもかかわらず、金を売っているので近い将来、ネーキッド・ショート(現物を持たない空売り)に陥る。これは完全に詐欺行為。世界中には金が大量に存在。ハワイ銀行に預けられた金は17万トン。これはWGCが発表する世界に存在す金の量をはるかに超えている。人々は世界に非常に大量の金が存在することを知らない。今後、不換紙幣が紙屑になる。


不換紙幣が紙屑になるのに、ゴールドがたくさんあるという主張も同時にしている。しかしながら、やはり中央銀行には無いという話。一体、ゴールドの価格は上がるのか下がるのか、全く主張が伝わってこない。この人を相手にするだけ時間の無駄って事?

宇宙への旅立ちの管理人さんが
ヒューズさんはビデオで「ゴールドは私達が知っているよりも量が存在するものなので、投資には向かない」と言っていましたよ。彼女はビデオでゴールドを投資として買うことは、まったく推奨していない。そう、ゴールドというものは、私達が考えている希少価値のある金属ではなく、地球にかなり多く存在する金属だ、と彼女は言っているのだ。
と伝えてくれた。しかし、シルバーよりも多いなんて事はあるまい。もちろん、シルバーよりも安くなる事もあるまい。シルバーでも充分投資の対象として成立する。よって、知られているよりも量が多い事が即、投資に向かないわけではない。そもそも、地球上のゴールドが一堂に会する事なんて無い。金は貯蔵される金属なので、実際に地球上にある量はそんなに関係なく、市場に出回る分や、新たに生産される分で価格が決まる。つまり、結局は金鉱から抽出するコストが価格の大きな要因になるのだ。銀は有り触れた金属だが、別に全ての銀が市場で取引されるわけではなく、大量に存在する事は価格の要因になっていない。銀の価格は銀鉱石から生成され、運搬されたコストで決まっている。市場価格が安かったら、むしろ保持されている銀は市場に出て来ないのだ。あまりに高くなった時だけ、装飾や食器などに使われている銀が市場に出てくるのだ。金の話に戻すと、先物の空売りによって価格が強く抑えられている事はあれど、本来ならばもっと高値圏にあるべきなのだ。

カレンの話は実に曖昧なのだが、公式に発表されているゴールドの量に対して、一体、何倍のゴールドが存在すると考えているのだろうか? 仮に2倍あったとしても、価格が2分の1になるような単純な話ではない。ゴールドは絶対に錆びない金属なので、量が存在するならば、その活用方法も一気に広がり、消費や需要も伸び、結局は高値を維持できる。

ゴールドは希少価値があるから値段が高いのではない。独占される金属なので市場に出回るのは一部だからだ。独占される理由は、ゴールド自体が理力(不思議なエナジー)を持っているから。ゴールドを大量に持っている勢力は、貨幣もたくさん持っている訳で、上がった下がったの理由で、手持ちのゴールドを放出する事は無い。そもそも、投資の対象として彼らは保持しているのではなく、ゴールドの魔力を欲しているのだ。カレンの話は、「ゴールドが単なる黄色い金属」ならば、ある程度は成立するが、魔法のアイテムである事を完全に隠している。

紙幣は紙屑になるんだから、ゴールドは投資の対象としては抜群といえる。しかし、カレンは「ゴールドを買うな」と言っているわけだ。電子通貨ビットコインを買えという話ではあるまいな? 「ドルは崩壊するけど、ゴールドは買わないでね。電子通貨のビットコインがあるんだからさ。」と、闇の世界統一通貨に向けた回し者としか解釈できない。闇が準備する世界統一通貨とは電子通貨なのだ。

ゴールドがもし充分に存在するのならば、どうしてゴールドの買い取り強化が進められているのだろうか? 買い取っている勢力(先物市場を動かす勢力)はゴールドが充分にある事を知らないのだろうか? いいや、やはり大量存在説はデマだろう。真実はゴールドが今よりも暴騰するという事だ。まあ、貨幣価値が暴落したのでは、暴騰とも言い切れないのだが。公式以上にゴールドが存在していたとしても、それ以上に先物市場などで仕掛けられた空売りが大きく、量によって金の価格を下げる要因にはなり得ないというのが筆者の分析だ。

海水には物凄い量のゴールドが溶け込んでいる。確かに地球上には大量の金があるわけだ。もちろん、生成のための電気料金を払うくらいならば、金鉱山から掘った方が安上がりというオチだ。核融合でゴールドを作る方法もある。プラチナ+陽子でゴールドを錬金というわけだ。コストはもちろん大きいし、何よりもプラチナが原料というのがとんでもない。プラチナの方がずっと希少だからだ。

いずれにしても、ゴールドは投資の対象ではなくパワーストーンだ。金儲けの道具としか見ていないのが浅ましい。金儲けにならないから買う必要が無いといった戯言に、読者は乗ってはならない。

ちなみに、カレンのムービーってテレビ番組だよね? テレビ局が真実を教えてくれるのかな? それから、ベンジャミンもカレン・ヒューズを紹介していたそうだ。ベンジャミン自体が信用できないので、カレンも信用する必要は無い。そもそも、世界銀行の要人になるような者はブルブラ以外にはあり得ない。相手にしない方が賢明だろう。

またコブラ解放の話だが、最新の情報では11月の話になっている。つまり、10月には何一つ具体的な事は起きないというわけだ。しかも、貨幣経済崩壊やリセットのその後の話は無くなっている。10万ドル振込の話も無視されている。そもそも、11月にも具体的な計画が一切無い。10月に激動じゃなかったのか? どうせ11月になると、12月や1月に何かが起こるという話になっているだけだ。そもそも6、7月の時点では、8月に貨幣経済の崩壊が起きるという話だったのだ。信者はいい加減に目を覚まして欲しい。延期の布石として次の言葉がある。「可能性が最も高い」「……の始まりになるだろう」「活性化する」。始まりがあったり活性化するだけで、いつものように何も起きないというオチだ。「2.5年以内に重要な社会的変化」なんて言葉もあるが、あれれー、今年じゃなかったの? また延期? 「80%の確率」なんていかがわしい表現もある。どうせ何も起きず、20%だったんだと思わせる逃げ道だ。いかがわしいダイエット食品でも、80%の人が痩せましたと称して、実は痩せるか痩せないかはその食品には関係なく、太ったとしても自分は20%だったんだと思わせるトリックというわけだ。我々が知りたいのは100%の事であって、10万ドルの振り込みなどは100%でないと困る。

……もう、よそうよ。延期とか確率じゃなくて、コブラには最初からそんなつもりはないんだってば。コブラが手を組んだとされるアンドロメダ評議会の言葉では、「GFLは嘘つきの集団で、コブラのような夢のような話は約束を守らない」と伝えている。手を結んだというのも嘘というわけだ。

コブラを信じたい余り、筆者がコブラを調査していないとか、いい加減な事を書いているかのように思う人もいる。いや、恐らく筆者は信者と同じくらい内容を読んでいる。2012年までにアセンションを否定していた人も同じように、「アセンションを理解していない、いい加減だ」と言われていた事だろう。アセンションと異なり、期限が決められていないので、コブラは延々と嘘が確定しないので要注意だ。言わせて貰うと、筆者がコブラを調査していないのではなく、コブラ信者が金融、陰謀論、魔術、ブルブラ、物語構成センス、確率論、心理学など、分析に必要な要素をまるで持ち合わせていないのだ。他分野の知恵を導入すれば、コブラなんて信じるはずがないのだ。
一方、信じていながらも、いつまで経っても10万ドルの振り込みがないので、グッスン状態で筆者にコメントをくださった人もいる。「やっぱり筆者さんが正しいんですか?」みたいに可哀想に。

そりゃ、筆者だって、たまには理解不足の項目だってあるだろう。しかし、その部分を筆者が理解した所で、コブラが正しくなる事からは程遠い。むしろ、理解によって、ますますコブラが嘘である事を的確に述べる自信がある。この自信が崩れるとしたら、筆者の口座に10万ドルが振り込まれる事だ。しかしながら、振り込まれない状態が延々と続く状態でも、コブラ信者は信じ続けるわけで、なかなか説得させられないだろうか。期限さえ作らなければ、「10万ドルが振り込まれない事実」を「10万ドルがこれから振り込まれる期待」へ錯覚させる事ができる。冗談抜きで期限を決めて欲しい。来年にずれ込んだら嘘確定でいいよね?

マヤ歴と結びつけたアセンションには2012年末という期限があり、2013年になったら嘘がばれてしまう。しかし、コブラ解放というのは、明確な期限を設定していないので、シナリオライターのスキルによって、幾らでも引き延ばす事ができる。もし、10年後にも10万ドルの振り込みが実現していないとしても、「既に金融のリセットは済んでいるのだから、準備ができ次第開始される。」「1人で複数の口座を持っていたり、口座を持っていない人もおり、名寄せに思ったよりも時間が掛かっている。」といった台詞で、延々と引っ張る事ができる。いやー、名寄せなんて済ませてから「全員にお金を振り込む」と宣言して欲しい。ついでに言うと、個人と銀行口座とを連結させる名寄せなんてする連中は、闇としか思えない。貨幣経済を崩壊させ、現金を無くし、世界統一通貨の1個人1口座に収束させ、資金の流れを捕捉し、税金を確実に取り立てるための陰謀というわけだ。

筆者のスタンスを誤解しないで欲しいのだが、宇宙人はいると考えてるし、高次元宇宙は存在すると考えているが、コブラは嘘だという主張だ。精神世界の知識も持ち合わせているし、疑っていない。

筆者だって、コブラみたいなのを信じたいが余りに検証した結果、嘘だと確信しているんだよ。最初の気持ちは同じなんだから、責めないで欲しい。何度も言うけどコブラって猛毒の蛇で爬虫類なんだってば。名前だけでもうアウトでしょ? それから、信者だけでいいが、過去のコブラのメッセージを見て欲しい。もうとっくに実現していなければおかしい。「間に合わなかった」「もう実施したんだ」のような言い訳を信じてるわけ? もちろん、コブラからのメッセージに「私達は猛毒の爬虫類です」なんてあるわけがない。しかしながら、別に筆者はいい加減な事を言っているわけではないので、それを納得して欲しい。他にも「コブラ=カバラ」で発音がソックリとかそんな話を過去の記事で実施している

以前はNESARAってイマイチ人気が無くて、人気を出すために「10万ドル振り込む」という項目を入れた途端に大人気になったように見える。それまでは多くの人が信じなかったし、どうでも良かった。しかし金をくれるとなると、信じたくなるというわけだ。単なる心理操作の話であって、これから起きるイベントではないのだ。

どこのブログだったか、80歳超えのお婆さんにコブラ開放を説明した話があり、気の毒というか難儀というか……。ちなみに、そのお婆さんも的確に「信じられないが、振り込まれたら信じる」と語ったそうだ。全くボケてはなさそうだ。ただし、10万ドル振り込まれたから信者になるというのも、本当は危険だ。家畜に餌を与えて飼い慣らすつもりなのかも知れないのだし。しかしながら、何かが実現したというわけで、評価に値する。実際にはコブラが実施すると約束した事で実現した事は何一つ無い。「世界情勢がこのようになる」という話が当たったとしても、別にコブラが起こしたわけでもないのだから勘違いしないように。

コブラ発足の記事を読んで貰いたい。コブラ発足から実に40年近く経っているが、表向きに発覚した出来事で、何か1つでも「コブラの功績だ」と確定した要素があるだろうか? 関係ないのに「コブラがやったんです」という嘘は論外。コブラ発足の記事を読んでいたら、「プレアデス人達と物理的に連絡を取って」のような表現がある。要するに、直接、話したって言いたいわけだ。にもかかわらず、「オカルトじゃないんです」とか言い訳が実にくどいのだ。信じさせたい作り話だからこそ、今までとは違うんだという点をアピールしようとしている。敬遠されそうな要素を避けるための作文が非常に多いわけだ。真実ならば別にオカルトを避ける必要が無い。それから、奴隷解放前線の管理人は自分の事を「プレアデス人だ」とか語っている。コブラの話しているプレアデス人って、地球人に生まれ変わっているプレアデス人じゃあるまいな? そんなんだったら、筆者だって龍人の魂が地球人の肉体に宿っている(スターシード)。ハンドルネームだってドラゴンなんだし。

多くの大衆にとって「宇宙人と直接会っているから信じて」と「宇宙人とチャネリングしているから信じて」には大した違いは無い。どちらも、たわいの無い嘘としか認識されない。

カレン・ヒューズとコブラ解放は電子通貨のビットコインを紹介しており、裏で繋がっている可能性もある。善の勢力ならば、それもいいのだが、筆者が見た彼らは【闇】だ。筆者の判断の話をしているのだから、嘘でも偽りでもない。宇宙人を信じる人はコブラを信じる事によりビットコインに誘導され、宇宙人を信じない人はカレンを信じる事によりビットコインに誘導されるわけだ。紹介しているだけで、推奨しているわけではないという詭弁もあるが、そもそもどうでもいい対象ならば、話題に出す価値すら無い。代名詞として電子通貨という用語を出すならば問題ないが、ビットコインという固有名詞をさりげなく話題に出す所が不自然なのだ。

宇宙人はいないと語るベンジャミン・フルフォードも実は、全世界の人間に10万ドルを配るという話をしているようだ。もちろん、支払われておらず、期待者のいら立ちも極限に達している。お金の振り込みなんて、別に1週間前に知らせてくれたっていい。わざわざ何年も前から期待させるようなやり方は、「工作」としか思えない。非スピリチュアルでもスピリチュアルでも同じ10万ドルの話があるわけだ。情報源は同じく【闇】! とどのつまりは嘘というわけだ。ベンジャミンというのは、世の中に陰謀がある事を知ってしまった人に向けて、超常現象を除いたエリアでそれなりの真実を伝えつつ、肝心な所で裏切るために雇われた者と考えている。故・太田龍氏に近付いて共著を書いたが、後に太田龍氏は騙されていた事を知って激怒している。今回はリンクのおまけ付きだっ

振り込まれもしない10万ドルの話をネットで拡散してはならない。コブラ拡散にせよ、ベンジャの拡散にせよ。情報拡散は10万ドルが振り込まれてからで充分だ。

次の話は、コブラが起こしてくれたイベントだと錯覚している人がいるので語る。
大統領がペンタゴンの主要軍人をクビにしているという話は事実のようだが、クビにされた軍人が悪い奴という保証は全く無い。むしろ、クーデターを企んでいた正しい軍人達がクビにされた可能性もある。これからアメリカを愛する軍人がビックリするような事が起きるので、邪魔しそうな都合の悪い者達を、予め排除しているというわけだ。
今の今まで「オバマを善だと、洗脳し続けていた成果」の刈り取りをこれから行うという算段だろう。そもそも、大統領自体が全く信用できないのだから、その人の起こした行動は奴隷化に進むと考えるべきだ。今までの悪い事は大統領クローンがやったんだと考える人もいるが、じゃあ、今回もクローンだね。

オバマが宇宙人を公言したという話を鼻息荒く紹介した人もいるが、結果としては、オバマは単にジョークを言っただけというオチだ。高山長房氏までも、最初のガセに乗ってしまったわけで、踊らされる事が証明されたわけだ。

以下は、ゴールドが信頼できない人にもお奨め。

最近はゴールドよりもプラチナの方が価格は安定している。洞察力や直感力を磨ける。


シルバーは消費される金属。現在は安値だと筆者は判断している。隠されたゴールドが出てきたとしても、シルバーの量を超える事はあり得ない。

テーマ : 都市伝説・噂話
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【映画に潜む真実】スターマン(ジョン・カーペンター)

最近、良質の記事が集中して加熱してきたので、連続で寒い記事でも書いて、冷やそうかなー。

映画や漫画、ゲーム、小説を軽視してはいけない。誰もが知っているような作品のクリエーターは魔法結社員で、結社から地球の真実を教わり、魔法を使って宇宙と繋がっているからこそ、有名というのが真相なのだから。
本日の記事は有名な作品ではないので興味が湧かないかも知れない。しかし、多くの記事でそうであるよう、後半はタイトルよりもディープな情報になるので、読み進めてもらえれば幸いだ。

ゼイリブという映画では、地球には人間の姿に偽装しているエイリアンがおり、支配層や富豪に君臨していた。そして、ある種の能力やアイテムでは、彼らの正体と支配方法を見抜く事ができるのだ。

その事がネットで広まったため、プレミア価格となる。

ゼイリブと同じ監督・ジョン・カーペンターの作品を視聴中で、今回は「スターマン」という作品を紹介する。こりゃまた宇宙人が地球人に化ける話。地球が宇宙に放出したボイジャー、その宇宙船に載せられたメッセージを見てやってきた。比較的若いヒロインの夫は死んでいたが、髪の毛が残っていた。地球にやってきた宇宙人は髪の毛から夫のクローンを作り、自分がその中に入る。ヒロインとセックスし、ヒロインは妊娠する。ラストは月みたいな姿の宇宙船が現れ、宇宙人だけが仲間と去って行く。宇宙人はやはり宇宙船に乗っているのだ。

この段落は映画の話ではない。ボイジャー計画というのは、「まだ地球人は宇宙人に関わっていない」という偽りを真実かのように思わせるトリック、SETI(地球外生命体探査)と同類と筆者は考えている。ボイジャーが宇宙に飛び出せるという事は、地球の外も三次元空間と思われる。そして、他の惑星も三次元に存在する。地球人しか三次元の肉体を持っていないなんて事はあり得ない話なのだ。

スターマンの暗示としては
・宇宙人は擬態する
・地球人と子供を作れる
・クローン技術がある
・月とは実は宇宙船
のような真実が盛り込まれている事だ。
月の表面の写真に対して、あーだこーだ言う人もいるが、月の真相は宇宙船なのだから、表面の建造物がポイントではなく、内部の物凄い建造物と、異次元へのスターゲートの存在だ。


ジョン・カーペンター監督の【ヴァンパイア:黒の十字架】や【クリスティーン】という作品も見たのだが、特に真相が隠されている作品ではなかった。まあ、ヴァンパイア=吸血行為を行う爬虫類人というわけで、無関係ではないが。

陰謀論と超常現象(宇宙人など)を同時に語る人だけが信用できる。作品という形だが映画監督に陰謀と宇宙人を同時に語る人がいるという事で紹介した。

ついでにここで語っておくが、大統領が宇宙人を公言したという戯言もあったが、続報は一切無い(ジョークというオチはあったが)。もちろん、公式な場での会見も無い。結局、ガセというわけだ。なお、大統領のボディガードに宇宙人がまぎれているという情報は、ムービー付きだし、どちらかというと正しいと考えている。そもそも、本年になって「宇宙人はいるんだ」なんて話をする意味など無く、本人が宇宙人とのハイブリッドなわけで。

ブルブラによる支配を脅かす正統派の軍人? とかを、大統領がどんどんクビにしているという噂もある。少なくとも、軍人を何人もクビにしているのだ。既に下っ端の兵士達が、戦争の原因などを街頭や記者会見のような場で暴露しているのだ。その上司を始末しているのではなかろうか。

関連記事……ジョン・カーペンターの映画
光る目

ゴースト・オブ・マーズ

テーマ : UFO
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日本の古代は女帝の時代だった?!

高度自給自足時代の夜明けさんより

古代日本は母と娘の結びつきが極めて強固な女尊男卑の母権制社会だった。
代々の女帝たちは拝火宗教の巫女として生き、タラシヒコ(帯日子)という名を継承し、あろうことか、食人による蘇生という儀式を考案し、それで永遠の生命を得られるものと信じ、そのとおり行っていた。

彼女たちは、年老いて身体が利かなくなる前に、自分の肉体を新しく作り替えるためと称して、まず蝮に咬ませて自殺する。

すると、その末娘が母の屍を食べ、その血を飲む。
そうすることで、末娘は自分の腹の中に母の魂が宿ったものと考えた。
 
あとは、その宿った魂に新しい肉体を与えるために性交して胎児に作り上げ、自分の娘として出産すれば、母は蘇生したことになる。
 
不慮の事故などで、突然死んだ場合には、その時点で、この食人が行われたのだろう。
また、父親を特定しようなどとは考えず、ひたすら数多くの男性と関係を持ち、妊娠の確立を高めたようである。
生まれたのが男の子だったら、母の魂がその肉体を嫌って乗り移らなかったものとして、改めて胎児から作り直した。
 
これに対し、自ら妊娠出産することが不可能な男性は、女性を妊娠させる触媒程度にしか考えられていなかったので、父親という地位は無論あるはずもなく、使い捨ての道具に過ぎなかった。


いやー、男は使い捨てで構わないから、セックスしまくりの女ばかりの日本に戻って貰いたい物だ。正直、現代の女には嫌気が差している。金が掛かるのだ。金さえ掛からなければ、女程に素晴らしい存在はない。一番壮絶だったのは、24歳の割りと美人でスタイルもいい女に「海外旅行の趣味」があり、彼氏もいるがプアなので、スポンサーを探しているという話だった。彼女と付き合ったら、もちろん美味しい想いもできただろうが、資産も一気に吸われた事だろう。もし、皆がお金をたくさん持つ社会がやってきたら、女性の時代になるのではないだろうか? 今までは「金の無い男にはセックスさせない(金のある男相手でしか性欲を満たせない)」という女ばかりだったが、皆がお金を持つ社会では女による男の物色範囲が一気に広がるわけだ。

ちなみに、上の青文字の文章を読む限り、ブルブラ臭が強烈とも言えるのだが。低層四次元の爬虫類人が、常に女帝に憑依していたという話にも取れる。あれれー、古代の男女関係の話をするつもりが、またその話だぞー。

古来の神社では巫女とセックスして神に繋がる事ができた。セックスは神聖なものだったのだ。明治維新を過ぎるまでは、浴場は男女混浴。もちろん、間違い(いやそれこそ正解)も頻発していた。一方、樋口一葉は美人だったらしいが、貧乏だったので、服を洗濯している時は裸同然でいたという話もある。浴場へ行けば、どうせ裸を見られるわけで、貧乏な街角で若い娘さんが裸で歩いていた程度で、いちいち極度に欲情する男はいなかったわけだ。

夫婦と妻夫に関する情報もチェック。

最近では、結婚したカップルのことを「夫婦(ふうふ)」といいますが、これなども、戦後の言葉です。
戦前までは、「めおと」と言いました。
漢字で書いたら「めおと」は「妻夫」です。妻が先です。


夫婦についてのリンク記事だが、画像には爬虫類人の出土品ばかり。あれれー、男女の話のはずなのに、またそんな話になっちゃったぞー。
なお、縄文時代の平均寿命が24歳とあるが、そんなもんは信じていない。むしろ若さが続いて200歳とかそんな域だったと考えている。
向こうは都合が悪いのか、トラックバック(リンク返し)を拒否してきた。要するに、偽りの縄文時代を植え付ける仕事をしている先兵という事だ。

前記事は大摩邇さんにも採用され、しかも、追記でかなりディープな話を盛り込んであるので、またお茶を濁すために、当記事を書いたという事で。

テーマ : 性とスピリチュアル
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社会問題~陰謀論~スピリチュアル~そして真相へ

真理への旅に関し、大衆の思想としては次の5つのエリアに分かれると考えている。

1.一般常識に染まっている人……B層
教科書の内容に疑いを持たず、マスコミの内容も(オカルト番組を除き)特に疑う事はなく、公正な政治や司法が行われていると考える者達。不正が発覚しても、あくまでたまたまの話だと考える。生徒の頃の勉強が大事だと思い、いい大学、いい会社に勤める事が、より良い人生だと考える。

御用達の本


2.社会問題把握層
政治、経済、医療、公害、労働問題、原発、食品添加物、選挙……なんでもいいが、権力・権威に関して、ある幾つかの不正に気付き、ブログなどで糾弾したり、糾弾者を支持する層。基本的に結論としては、あの政治家が悪いとか、首相・知事・会社代表の責任をマスコミや法廷で追求せよと考える者達。まだまだ、社会のシステム(立法、行政、司法)は問題なく機能していると考える。なぜ、東電の問題が国会で議論されないのかとか考えるが、元々、選挙とか国会というのは茶番劇だという事には気づけない。ブログでも「日本政府が……」「海外の反応は……」のような主語で始まる。「メディアのこのような報道はおかしい」のような論調も発揮する。メディアその物が不正のためのツールだという事には気づけない。マスコミその物が茶番だと気付いても、あくまで政府のツールだという認識。
稀に宇宙人、幽霊などに興味を示すが、怖くて得体の知れない存在だと認識。最近やってきた宇宙人と政府が密約しているなど、ガセのオカルトを信じたり疑ったりのような状態。逆の例もある。陰謀論とオカルトの区別が付いておらず、「陰謀論はマスゴミ以下で、宇宙人なんて語っている」のように誤解している。勘違いした偉そうな人だと、「常識を疑え」と宣言しつつ、権威や科学、下手すれば宗教を信望している。

御用達の本


3.陰謀把握層
現代のあらゆる不正が繋がっており、実は歴史の流れも不正の積み重ねで起きている事に気づき、大富豪や大教団などが根源だと暴露する。またそのような論調を支持する層。社会のシステム(立法、行政、司法)は支配下にあり、既にほとんど機能していないと考える層。マスコミは大富豪のツールと認識し、全く信じていない。一方では、宇宙人や異次元のメッセージなどは、陰謀者の煙幕だと考え、あくまでホモ・サピエンスの支配者達による陰謀が存在するとすると考える者達。あくまで科学だけは真実を貫いていると考える。特定の科学者を疑う事はあっても、科学その物は信じ、科学的アプローチはあくまで正しいとする。一方では、キリスト教を正しいと考え、原理主義者や末日聖教などの教徒が陰謀論の本を書いたり、自ブログで主張する。要するに、欧米では宗教も正しいと考えている。
浅いと「日本を売るな!」とか叫んだりするが、そもそも搾取の単位として政府を設定しているに過ぎない事に気づいていない場合もある。例えば、税金を払うのは当然だけど、使い道は正当であるべきだのような、まだまだ甘い状態だ。多くの場合、主語は「ユ●ヤ人は……」「ロック●ェラーは……」「グローバルエリートは……」のようになる。ある程度の歴史は遡るが、せいぜい500年くらい。

御用達の本……ベンジャミン、リチャード


4.スピリチュアル把握層
現実世界の他に精神世界がある事を把握。霊界、宇宙人、異次元からのメッセージなどは本物だと考え、人類や宇宙の真相に迫る層。科学はまだ精神世界という真実に到達していないと考える。宗教も偽りだと考える傾向にあるが、宗教の延長上に真理があると考える者もいる。ここで、陰謀論についての知識に欠けると、スピリチュアルという真実に気付いてしまった者に対する罠にはめられる。例えば、「宇宙船で皆さんの前に異星人の私達が現れます」というメッセージを信じ、何度裏切られても騙され続ける。特定の大統領や、特定の政治家などを、光の存在だとか救世主だとか、おかしな方向に誘導される。(オ●マも、お●わも、善の要素など、塵一つも見つからないというのに……。)闇の存在は想定していても、闇のテクニックを把握しているとは限らないので、見当違いのお花畑に飛ぶ事がある。ただし、陰謀論の話をすれば、すぐに理解できる素質は充分。

御用達の本


5.真理究明の中腹に立った層
社会問題の根源が地球の支配者達にある事を把握し、その支配者達が実は超常現象で語られている存在そのものだという事を認識。物語(伝承、小説、映画、ゲーム、漫画)にこそ真実が記されていた事も把握。科学その物が支配のツールだと気付く。歴史が嘘で固められていると認識し、人間の誕生の真実にまで到達。政府や税金の存在すら、もはや偽りと認識している。また、ユ●ヤ大富豪や宗教総本山すらもダミーと考え、支配層がお金のために動いているのではなく、支配のために動いており、支配は古代に確定した事を認識する。古代からの支配が続いているだけと認識。歴史はシュメール文明まで遡る。また、アトランティスやムー、火星の文明から現代史に続くと解釈する。スピリチュアル理論をおおむね正しいと解釈でき、偽物の存在も見抜ける。この時点である程度自立できるので、まだ解けていない真相にもアプローチできる。

御用達の本……デーヴィッド・アイク、高山長房

あまりに真相に近いために、既にデーヴィッド・アイクの日本語ブログは「当記事の本編は後日公開予定です」と称して、一向に続きが上がらない仕組みにされている。支配にはあまりに都合の悪い情報なので、支配側の勢力が日本語訳を買って出る事で、むしろ情報が伝わらないような細工。アイクはもちろん日本語なんて読めないので、ちゃんと日本に伝わっていると勘違いしているはず。誰かアイクに教えてやってくれ(爆) 以前はもっと酷く、訳者が著作権を主張し出し、過去ログが壊滅という事態に。まさに真実を語っているが故の逆風だ。
一方、高山氏は本質とはあまり関係のない、放射能や食品の記事をメインにする事で、はぐらかしている。また、日本における支配をごまかす工作員という説もある。例えば、古来より日本の支配層はブルーブラッドだけど、温厚な龍人なんだという話へ持ち込もうとする。たとえ大東亜戦争などで国民が苦しんでもね。欧米の王族や貴族がブルーブラッドなのに、日本の華族や武将がホモ・サピエンスだなんて論調はもはや通じない。苦肉の策というわけだ。米元帥よりも君主の方がブルーブラッドとしては遥かに格上なので、最高の敬意で米元帥は対応せねばならない。そして「人間宣言(爆)」が行われた。皮肉にも戦後以前の「君主は神」の方が、遥かに真相に近かったのだ。

以上が5エリアとなる。
多くの場合、数字の小さいエリアにいる者達は、数字の大きいエリアにいる者達を「過激だ」と判断する。また、数字が2つ以上違うとキチガイだとか、お花畑だとか、オカルトだとか、そもそも意味不明の事を語っているように見える。
試しに、何も知らない一般大衆1に陰謀論3を話してみよう。異常者扱いされる可能性がある。同様に陰謀論者に、宇宙人の話をしてみよう。「それは陰謀だ、騙されるな」と返される。

社会問題2にいる人へ「大富豪が根源だ」と語ると、「いいやあくまで東電や首相の問題で、大富豪まで行くと論点がずれる」のように錯覚する。まるで陰謀論3にいる人へ「ブルーブラッドが根源だ」と語ると、「いいや大富豪や宗教総本山が根源であり、宇宙人は論点がずれる」と返されるようにね。要するに、数字が小さいと本質が見えないのだ。

社会問題2を把握した人に陰謀論3を説明した際、3のエリアヘ行ける事もあるが、頑なに2に留まろうとする人もいる。「自分の語っているのは陰謀論じゃないんだ」と、大富豪による支配を否認するわけだ。つまり、大富豪とか関係なしに社会の教科書で習った範囲の要素だけで解決できるという思い込みが発生するわけだ。また同様に陰謀論3にいる人達が大きな数字に移行できない場合、ブルーブラッドなんて関係なく、科学で説明できる範囲で解決できるはずだという思い込みとなる。

「大富豪やブルーブラッドを含めて、全ての要素は自分で創り出しているんだ」「神である自分が今回は、ある個人の人生に焦点を当てているだけなんだ」という思想もある。しかし、このエリアでは知識を得た程度だと、有効にならない。現実をコントロールできるスキルが伴ってこそ意味がある。当ブログの言葉だと、【魔法使いになる】というわけだ。他のブログの言葉ならば【ウルトラマンになる】か。既に「大衆」というエリアには当てはまらないので省略しておいた。

陰謀論3に気付いた人達をどうしても5のエリアへは行かせたくないので、3に関する真相をとにかく的確に説明しつつ、5のエリアを嘘だとする工作がネットで幅を効かせていのるで注意! 決して真相を知らないのではなく、知っているからこそ5を攻撃してくる。時には4のエリアまで語る事もある強力な工作だ。まあ、当ブログの常連になれば一安心だ☆

テーマ : こんなかんじです
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カレン・ヒューズの暴露とビットコイン

カレンヒューズ(解雇された世界銀行要人)のコメント要約

まず上の記事を読んで欲しい。

カレン・ヒューズというアメリカ人が世界銀行から解雇されたのをキッカケに、色々と暴露したムービーがある。
以前から実は気にはしていて、しかも誤訳としか思えないような内容があるので保留にしていたのだ。

次のような主張をしている。

金や銀などの貴金属に関しては、ヒューズ氏はもうすぐ、紙の通貨は価値を失うようになるので、貴金属を買うことができないだろうと述べた。”人々は、紙の通貨、不換通貨が価値を失うことを恐れているので、金に群がり始めるだろう。”

要点としては、金銀価格が暴騰して買えなくなるという話に思える。しかし次のような日本語が存在するのだ。

永久の金価格下落と呼ばれる何かが起きる。これが銀行屋が大量に印刷によってひねり出している通貨についての全てであり、人々は、紙幣を発行する事によって作り出す財産に興味はあるものの、通貨に対する信頼を失いつつある。

永久の金価格下落という部分が意味不明なのだ、永久の金価格高騰または永久の通貨価格下落という用語ならば、以後の文章もバッチリ理解できるだろう。英語の原文を読んでも
永久の金価格下落と呼ばれる何かが起きる
に対して
there's something called permanent gold degradation
とあり、既に原文がミスっているような気がする。ムービーまで見る気はしないので、気付いた事があれば教えてくだされば幸いだ。

degradationは下落だが、gradationは徐々に変化という意味。goldのdをgradationと繋げた為の誤記だろうか?

ドルには価値が無いという話なのに、なんで金価格が下落するわけ? 金価格が下落するのに買えないって一体どういう意味? リンク先のムービーを根拠に何かを主張しても、ハチャメチャのような気がする。

ムービーの人はビットコインという電子通貨の話をしている。ロゴを見るとプロビデンスっぽくて、魔術師が編み出したのは間違いない。

どう見ても目でしょうが! 瞳の部分が黄色というのも隼の神ホルスの目を連想させられる。Bの文字だけ消すと、2本の縦線が残るが、爬虫類目のスリットとなる。

ここであのコブラが推奨している事から、目茶苦茶に怪しくなった。もはや爆笑の域。コブラという闇の手先が、ビットコインという闇の通貨と裏で示し合わせている証明というわけだ。そして、世界銀行の元要人までもが暗躍している。

まず、企業などが採用している電子通貨だが、宣伝はうざい。そして、発行元に全てを握られる。ゼロにするのも無限大にするのも発行元次第で、相当に危ないシステムだ。現金ならば、まだ紙切れと物品の交換なので、貯め込んでいれば、いつでも食料などを買える。しかし、政府による電子通貨だけになったら「あいつの息の根を止めろ」となった時、使えなくされてしまうのだ。闇が準備する世界統一政府で使われる世界統一通貨にピッタリ当てはまる。陰謀論を勉強した人ならば、大富豪やそのバック達は世界統一通貨を登場させ、現金という物を無くしたいという話を聞いた事があるはずだ。更なる奴隷化のためにキャッシュレス社会にするわけだ。その為にはまず、ドルを破壊する必要があるのだ。

各国の貨幣が崩壊した時に「電子通貨なんていかがかしら? そりゃいいアイディアだ」なんて思う人は、頼むから上みたいな本を読んでくれー。せめてこのページだけでもいいから理解して欲しい。

いやー、闇のイベントをことごとく光と錯覚する人がいて、とても楽しい。自ブログで爆笑ネタを振ってくださる人もいるので、お礼を言いたい。闇がどのような戦略を立てているか知れ、あらゆる角度から自分の思想が検証され、勉強にもなる。

ある有名ブロガーも、ビットコインを推奨しているが、もはや信用できないという訳か。当ブログの以前の記事で、東京へ頻繁に通ったり、東京に引っ越す奴は諸事情があると語ったのは覚えているだろうか?

恐ろしい事を思ったのだが、もし世界統一通貨が成立しながらも、金価格が暴落し、買う事が出来なくなるとしたら、要するに次のような状況だ。庶民の持つ金は1g100円でしか買い取りません。しかし、庶民が幾らお金を出しても、ゴールドを買えません……のような、とんでもない統制経済というわけだ。「通貨には金の裏付けがあります」というオマケ付きだ。まさに奴隷・家畜化の極みと言える。まあ、ゴールドはパワーストーンなので、持っているだけで価値がある。安くしか買ってくれないならば、手放す必要は全く無い。

今の仮定は、ヒューズの話が正しければという前提で、嘘つきなら考え過ぎという話だ。また、ヒューズの英文がおかしいと仮定すると、全ては整然とする。要するに、ゴールドはとんでもない値段にまで上昇し、もはや庶民がゴールドを買う機会は無くなるというわけだ。

購入できるのならば金価格下落はある意味ありがたい。パワーストーンの金を、ゴッソリ回収してやるもんね☆
また、月に届くような物凄い暴騰も歓迎だ。

金は持っているだけでも不思議なエナジーを授かるパワーストーン。幸運や権威、自信や金運を引き付ける魔法のアイテムでもあるのだ。金箔として食うと覚醒もする。また、癒やしのために使われていたという情報もある。

テーマ : 資産運用について
ジャンル : 株式・投資・マネー

金(ゴールド)が地球にたくさん存在する?

ベンジャミン・Fなど、陰謀論者の主張ではアメリカにはゴールドは存在しないという話だが、カレン・ヒューズといういう人によると、公式な話よりもずっとたくさんのゴールドが地球上に存在するとの話だ。

大量にあるという話はもしかすると事実かも知れない。なぜならば、ゴールドというのは通貨というよりは、パワーストーン。つまり、権力を発揮する魔法には重要なアイテム。何者かがとんでもない量を確保し、地球を支配してきたというわけだ。もし仮にだが、このゴールドが解放されれば、通貨にゴールドの裏付けができる。ただし、ゴールドは大量にあるといった理由程度で暴落はしない。元々、世界中の貨幣が一斉にゴールドに集中したら、瞬時にゴールドは枯渇する。今後、貨幣が兌換紙幣(ゴールドの裏付けのある紙幣)になるならば、ゴールドがたとえ大量にあったとしても、暴落には繋がらないわけだ。

コブラ解放(大嘘つきで、今年の春~夏に金融のリセットを起こすと宣言)ではゴールドは市場で取引されないなんて語る情報もあるが、兌換紙幣の意味は分かっているのだろうか? 【いつでも紙幣でゴールドを手に入れられる】という意味だ。「ゴールドの裏付けはあるけれど、ゴールドと交換できません」なんてタワけたお金は、裏付けがあるとも兌換紙幣とも言わない。

コブラはお金を配布するとも騙った。ならば、コブラから貰った10万ドルは、即刻、ゴールドに兌換しちゃおう。金持ちならば、より多くのゴールドが手に入るわけだね。……あれれー、おかしいぞー。なんで、やっぱりお金持ちが大量のゴールドを手にしちゃうわけ?

どこがおかしいかというと、やはりコブラ関連の「10万ドルの振り込み」と「ゴールド暴落」と「充分なゴールドと交換できる兌換紙幣の発行」だろう。

カレン・ヒューズという人は世界銀行の要人として属していたそうだ。要するにブルーブラッドでしょ? そんな人??の情報は信用できない! ホモ・サピエンスならば、罪悪感に耐えられず告発なんて事もあるだろうが、ブルーブラッドは何千年も支配を続けてきた者達。今更、何を信用しろというのか?

「ゴールドが大量にあるから暴落」という情報を流す事によって、やはり庶民がゴールドを買いにくくする目的があるのだろう。他にも偽物が見つかったとか流せば、庶民はゴールドを買う事ができないのだ。一方では、ゴールドの買い取りは強化されており、庶民が所持していた品から偽物が見つかった事など無い。(自分で偽物を造って摘発された人はいる。)怪しい所から裏金として受け取ったら、検査の価値はあるけどね。偽物とかいうが、本物を15%くらい用意し周りを覆わないと成立しない。つまり、信頼できる業者から本物の金を入手しない限り、偽物は造れないわけだ。本物を購入できる業者があるからこそ偽物が存在する。ちなみに筆者自身がゴールドを3回売っているが、消費税込みで全額を入金されている。まあ、そんなにゴールドが不安ならば、プラチナでいい。プラチナと同じ比重(密度)の金属はないはずだ。ただし、パワーストーンとしての魔法の効果は全く違ったジャンルになるので把握を。

ゴールドがもし大量に存在するのならば、どうしてゴールドの買い取り強化が進められているのだろうか? 一時期はスーパーマーケットにも「あなたのゴールドを買います」の出張所ができたり、ブックオフのような店でも「あなたのゴールドをお売りください」とアナウンスが掛かった。冊子などにも、その手の広告が多かった。これらを考えると、やはり大量存在説はデマだろう。真実はゴールドが今よりも暴騰するという事だ。まあ、暴落するならば、買い漁ればいい。

話は変わり、何が偽チャネリングなのか意見を募ったら、回答してくださった人もいる。
キャサリン・メイ……筆者が読んでも確かにおかしそう。
Cosmic Awareness……筆者が読んだ所、早急に嘘だと決めつける要素は無かった。12次元というのが馬鹿馬鹿しいし、小松英星氏が採用していたりと要検討だが、オバマが光のはずがないと語っている所はプラス。論より証拠でオバマが何をしたかを挙げてゆけば判明する。都合の悪い行動は全部クローンのせいにする呆れた人もいるんだけどね。オリジナルがブルブラならば、クローンもブルブラ。同じでしょ! 政府要人にクローンがいる可能性は高いが、あくまで暗殺されたりした場合のスペアであって、方針は同じだ。操り人形という立場も同じ。

まあ、偽チャネリングは他にもあるだろうが、コブラも同類というわけだ。
筆者の仮説だが、色々な魔導師が偽りのチャネリングを作り、誰が人を一番騙せるか楽しんでいるのではないだろうか?

デーヴィッド・アイクはオバマ否定派(操り人形断定論)だ。「オバマを宗教のように信じさせる事で見当違いの思想へ導く」のような文章も本から確認できる。


コブラのメンバーから、ネットで情報を流す人へ伝える時はチャネリングじゃないのは当たり前だ。コブラがチャネリングじゃないという詭弁まで存在するが、地底人や宇宙船に乗って現れる宇宙人と最初に交信する時は、何をどうしたの? テレパシー? それをチャネリングと言うんだよ。なんて言うか、チャネリングは嘘が多過ぎるので、チャネと聞いただけでアレルギーの出る人へ信用させるための言葉のトリックというわけだ。「コブラはチャネリングじゃないんです」と言い訳しているように聞こえる。
コブラ情報では、「多くのチャネリング情報はダミーの領域にアクセスしている」と語るが、あたかも自分達だけが正しい情報に繋がっているかのような語り草には呆れる。

情報によると、コブラ自体は2012年末アセンションについては、否定していたようだ。つまり、2013年に人を惑わすための布石として、起きるはずもないアセンション信者を流す場所を予め用意しておいたわけだ。2012年の時点では、もはや「アセンションは起きない」と語った方が、2013年には信じられやすくなるという単純な図式だ。

いつの間にかコブラの話になっているが、発足を調べるとミカエルとか12人の仲間(本人を入れると13人)とか、カバールの好きそうな要素に溢れている。こらちをどうぞ(コブラ発足の記事)
別にコブラはニビルを否定しているわけではなく、惑星Xではないと語っているだけだ。いずれにしても、ニビルから来た勢力の末裔ならば、そりゃ真っ先に否定したいよね。
アンドロメダ評議会と連絡を取ったと言うが、アンドロメダ評議会からのメッセージでは、「コブラみたいな夢のような話をする内容は約束を守らないので信じるな」と語っている。地底アガルタ人との連絡を取ったそうだが、要するにチャネリングだよね。インターネットの成果まで、横取りしてるぞー。

それにしても、(リンクした)コブラ発足の記事にはまた助言したくなる。同時に紹介しているムービー(アンドロメダ)の中に既に「(コブラのような)夢のような話は約束を守りません」と語っており、記事自体が破綻しているからだ。コブラとカバルって文字が相当に似ている。同じって事じゃないの? 秘密結社の女神イシュタルとアシュタールの違い、いや同じという事だ。

ネットではアイソン彗星が巨大な宇宙船だと語る情報もある。コブラでは「宇宙船ではない」と語っているようだ。コブラが嘘つきと考えれば、アイソン彗星は月みたいに宇宙船なのかな? まあ、全部嘘って事はないだろうから、逆を信じる理由にもならないけど。

他の偽チャネリングは「もうすぐ」「後少しで」というのが言い訳だが、コブラは「間に合わなかった」「仕事が多過ぎる」「もう実施しました(全く表に出て来ない)」が言い訳だ。雇われシナリオライターも、少しは工夫するようになったわけだ。もちろん、シナリオライターの筆者に通じるはずもない。

筆者はコブラ解放を目の仇にしているが、要するに、本物だったら真実に耐えられるはずという、実は筆者自身がコブラ解放みたいなのを信じたいが故の裏返しの行動だ。しかし、今の所はコブラ解放を正しいとするポイントは存在しない。素直に「嘘だ」と決めつけて諦めたいんだけど、1000万円が欲しいからこだわるんだよね。リーマンショックの穴埋めに。それから、歯医者に開けられてしまった穴を治療できる技術が広まるならば、それも歓迎だ。ロシアが医療費を無料化にしたという記事は後日書くかも知れないが、医療その物が偽りだとしたら、無料になって病院へ行くと健康な人までも病人として治療(病化)される事が確定する。あくまで無料化は、「正しい医療が行われている」という前提が必要なのだ。

いずれにしても、コブラ発足の情報を読んで、ますます偽りだと確信した。この確信を変えるのは、やはり1000万円の振り込みだろう。他は騙しでもいいから、1000万円だけ宜しく頼みたい。永遠に輝くゴールドでも買おうかな☆ミ

金は持っているだけでも不思議なエナジーを授かるパワーストーン。自信と金運を引き付ける。魔法のアイテムでもあるのだ。金箔として食うと覚醒もする。また、癒やしのために使われていたという情報もある。

人類の歴史はゴールドの歴史でもある。人類が始まった時点でゴールドには価値があったのだ。言うならば、お金の無い時代ですら、ゴールドには価値があったと言える。まあ、アトランティス時代まで想定するならば、当時にお金はあったのかも知れないが。

筆者から「こいつは絶対信じるな」という人がいて、その名は飛鳥だ。ベンジャより、信じちゃまずい。筆者は子供の頃から勘が鋭いので、15年以上前の出版だが飛鳥の本では反吐が出た。ネットオークションで手に入れたワンダーライフの漫画も煮え切らないのばかり。飛鳥情報は飛鳥以外からはまず登場せず、何一つ、ネットで話題になっている情報を確認できない。なんて言うか、飛鳥が本当に真実を語っているならば、20年以上前の漫画の時点で、爬虫類人とかを語っているはずだ。当時は堀井雄二、鳥山明藤子不二雄などが、龍人(ブルーブラッド)の存在を示唆するシナリオを作っているわけで、彼らは既にブルーブラッドを知っていたわけだ。特別に有名ではないが柴田昌弘という人も同様な作品「グリーンブラッド」を描いているし、未調査だが手塚治虫ならばこの手の話は絶対にあるはずだ。

飛鳥はゴールドに対し、買いたくなくなるような事ばかり語っている。大衆が手にできないようにする工作にも思える。

飛鳥を記事にしてもいいのだが、記事にするという事は主張をそれなりに理解せねば成立しない。つまり、嫌な情報を調査する事自体が耐えられないので勘弁願いたい。まあ、ネットを調べれば一瞬で正体が分かるんだけどね。

飛鳥とはまた別の話だが、ネット工作員の特徴を語る。当ブログのように真実を見破るという方向ではなく、ある種の訓練されたディベート・テクニックで真実を封印しようとする。丸め込むテクニックが際立っているのが実に不自然なのだ。あくまで真実か真実でないかの話なのに、なんでテクニックの伴っている人が語るの? 真実を隠すために雇われているかのように文章が襲ってくるのだ。もし、ネットに散らばる真実を隠す人がいるとすれば、あのような文章になるなという逆のアプローチで判明する。筆者のブログみたいな情報を筆者自身が否定する仕事を請け負っていたら、どのような論調になるか想定する事でも明確になる。

極めつけだが、工作も虚しく、その工作員と同じ思想を持つブログがあまり存在しないのだ。まるで真を追求する他のブロガーを否定するために現れたような思想……。すぐに見破られる。もちろん、騙されてしまった賢くないブロガーもいるが、そのようなブログは訪問者が多くても支持者は少ない(工作員の本拠地は工作で拍手が多い)。もはや工作員だとばれているが、仕事なのだからばれようがばれまいが振込入金のある以上、続けるしかない。


工作員の情報も活用次第。彼の攻撃する対象を真実だと考えればいいという単純な話になってくる。要するに、工作員の裏を掻けばいいのだ。当ブログに来る人には、それくらいの水準になってくだされば幸いだ。

テーマ : お金の哲学
ジャンル : 株式・投資・マネー

お客さんと弟子の違い~能力開発セミナーや心霊科学協会

能力開発セミナーでは、よくスポーツや起業などの成功に向けてコーチングが行われている。ここで会場に集まる皆は、単なるお客さんなのだ。セミナーの参加によってメンター(導師)と同じ知識を持つわけではなく、メンターと同じ方法で成功に向けて進むわけではない。言い換えると、例えばメンターはカバラの魔術によって集客や資金回収を実現しているとしても、お客である参加者達は魔術を一切学ぶ事はなく、適当なテクニックだけで成功へ誘導される事になる。魔術を使ってスポーツで才能を発揮したり、事業に取り組む事ができるようになる事は無いわけだ、

一方、弟子入りするという状況は、メンターと同じ秘術をマスターする事だ。メンターがカバラの魔導師ならば、弟子も同じくカバラを習得し、師と同じ事ができるようになるわけだ。

セミナーなどで集まった人に自分と同じ知識を伝授しないコーチを、筆者は偽りと考えている。ましてや、自分が裏で魔術を実施しながら、あたかも魔術は存在しないかのように指導する者は既に詐欺師だ。

筆者は以前、心霊科学協会の主催する勉強会に参加した事がある。既にリーマンショック後の話で、筆者は数千万円を支配層に奪われていた。会に参加した目的は自分が霊能力を扱えるようになる事と、精神世界の知識を持つ女性と知り合えたらいいなという感じだ。しかし、まだまだ青かった筆者は裏切られたわけだ。

まず、勉強会の導師が筆者をリーディングした際、筆者しか知らない事を結構当てている。筆者の守護霊と会話できると言うのだ。導師に霊能能力がある事は確認できた。しかし、勉強会が進む内に、すぐにどういう物かが分かったのだ。集まっている人達は、導師からありがたい言葉を聞くだけで、何度通っても一向に彼ら彼女らが霊能力を使える状況にはならず、ずっと導師にお金を貢ぐだけという事に気づいたわけだ。確かに導師の言葉は的を得ているのかも知れないが、導師の言葉無しに生きられなくなるだけの人間が集まるに過ぎないと察したわけだ。所属メンバーには何十年も通い続けている人がおり、その人には全く霊能力は身に付いていない。永久にお客さんなのだ。まあ、パワースポットへの遠足があったりと楽しそうな集まりだとは思ったけどね。また、霊能力の存在を隠すわけではないのだから、駄目駄目というわけではない。

筆者が目的としているのは、自分が守護霊やその他スピリットと会話できるようになる事であり、導師を通じてお金を払って聞く事ではないのだ。また、それ以上の霊能力を身に付けたいと考えている。ちなみに、守護霊だとは証明はできないが、筆者は不思議な存在とは小学生の頃から会話している。大人になった時、暫く聞こえなくなった事もあるが。

お客と弟子・後継者が同じ技術を教わる例としては、スポーツや楽器、生け花、ダンス、習字など、それこそ無数にある。
というわけで、お客と弟子の違いをバッチリ把握せねばならない。お客と弟子、教わる事が同じならば本物だが、弟子にだけ自分の秘術を伝授し、お客には一切伝えない者は、たとえ能力者でも偽者と認識すべきという話だ。

テーマ : 考察
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コブラ解放(宇宙人NESARA)を再検証

高山清洲氏までコブラ解放やオバマ宇宙人公言の記事を紹介したので、再検証してみる。高山氏までもガセで騙されている可能性もあるのだから。

コブラ解放というのは宇宙人情報だ。宇宙人をもって宇宙人を制さねば解決できまい。宇宙人を信じている人には、宇宙人を信じている人からの言葉じゃないと届かないのだ。

アンドロメダ評議会のチャネリングによると、コブラ解放の話をするGFLというのは爬虫類人の集団だそうだ。
悪い宇宙人が天使の格好をしてやってきて、夢のような話をいっぱいしてくれるようです。そんな約束守りません。
のように伝えてくれる。まさに、
悪い宇宙人が光の勢力の振りをして、コブラ解放の話をいっぱいしてくれる。そんな約束守りません。
が当てはまる。

宇宙人情報をとにかく正しい考える人がいるのだが、闇による偽宇宙人情報がある事くらいは想定できるだろう。ここで、じゃあ具体的にはどの宇宙人情報が現時点で偽物なのかと問われれば、コブラ解放以外には見つからないのだ。コブラ信者は、どんな事を語るチャネリングが偽情報なのか、ためしに具体的に挙げて欲しい。

コブラはチャネリングじゃないんだという詭弁もあるが、じゃあ、現れる宇宙人とやらとは、最初にどう連絡を取ったの?

アシュタールというのはバビロニア・フェニキアの女神で、要するに秘密結社が崇めている女神だ。凶暴な毒蛇のコブラだなんて爬虫類人しか連想できない。そんな名前でメッセージを送ってくる存在は信用できない。以前は2012年末の完全アセンションを語っていた存在だ。

NESARAを信じている人は、スピリチュアルに潜む陰謀論についてあまり把握していないと思われる。20世紀から常に「宇宙人は間もなく現れます」の繰り返しで、一向に実現していないのだ。恐らく19世紀だと「天使が現れます」ではなかったのだろうか? 西暦1000年に滅亡するという噂もあったようだ。1000年間も大衆は進歩していない。というか騙しのテクニックが1000年でますます巧妙になった。

それより、最近、コブラ解放から地球人全員への10万ドル振込の話が消えてしまっている。世界情勢の意味とか、他はどうでもいいから、振込の期日を指定して欲しい。期日に給料を払わないブラック起業じゃないんだから、まずは受取日の公表をシッカリ頼む。都合の悪い情報は全部「カバールに悟られないために非公開」かな? 銀行からお金を下ろしておけというアドバイスもあるのだが、銀行閉鎖のから最大14日は耐えろとあるから、遅くても14日後には10万ドルが振り込まれるみたいだね。

10月にみっちりコブラのスケジュールとやらがあるようだが、「予想できないハプニングが起きました」「経済危機は直前に回避されたので、公表は延期されました」「皆さんの思いのエネルギーが少し足りませんでした」「予想以上にカバール残党の抵抗が激しく……」「こちらを優先させました」「皆さんの集合意識の合意が得られず」「心の準備ができていないので」とかいうメッセージで11月を迎える事になる。無名のシナリオライターの筆者ですら、シナリオを書けてしまうではないか。

10月に何も起きないという話ではない。アメリカは恐らくパニックだろう。しかし、コブラ解放とは一切関係がなく、信者を大人しくさせて、人民の家畜化をスムーズに進める策が支配層にあるというわけだ。

貨幣経済は確かに幻のシステムだ。資本主義というのも大衆を奴隷化するためのツールだ。世界統一政府や世界統一通貨など、大衆を完全に家畜化するために、アメリカのデフォルトをきっかけとして、世界の支配者達が金融危機などを起こしているようにしか思えないのだ。

銀行のシステムは確かにおかしくなっているが、次々と破綻した場合、損をするのは一般預金者や中小経営者だ。大富豪はとっくに現物資産(土地、建物、鉱山、工場、資源、美術品……)に退避している。

NESARA(コブラ解放)だが、性についての情報が全く存在しない。という事は、そもそも起きないって事なんだよね。適当にインチキを並べているだけだから、セックスという重要な項目に欠けているのだ。コブラ解放で、労働が最小限になり、金も有り余る。次はエッチしか興味が無いだろうに。その話をしない以上は、最初から偽りという事だ。どうせ嘘なら、「全ての男女には非常に強い結びつきが発生し、離れられなくなるでしょう」「他の病気と同様、性病はなくなります。100%避妊の方法も伝授され、自由にセックスができます。」とか追加してよ。筆者も信じちゃうからさ(笑) というか、筆者が偽メッセージを作る工作員になった方が才能あるんじゃないの? いずれにしても、筆者が思う真の奴隷解放というのは、セックスに関する真実が公表され、ストレスの無い状態に解放される事以外には無いと考えている。

オバマが宇宙人公言についても語ろう。

たま出版の代表によると、オバマが宇宙人を公言したというのは偽情報のようだ。そもそも、音声も出さず、「こんな事を言ったんだ」なんて情報を、今時信用できるはずもないではないか。捏造ならばと、音声を合成してでも信憑性を高めようとする努力すら存在しない。オバマを光の使者とする話も同様だ。そもそも、ブルーブラッド以外は大統領なんかにはなれない。オバマなんて、今や米国民の権利を剥ぎ取れと騒がれているくらいだ。知っている人もいるだろうが、アメリカ人ですらないのだ。正体は黒色系のブルーブラッド。偽チャネリングにはブルーブラッドの説明が無いのが特徴だ。


コブラの条項である
宇宙人の存在を首脳たちが世界の人たちに公言(ファーストコンタクトへ)
というのも引っ掛かる。まず、首脳たちとやらが宇宙人の末裔みたいなもので、コンタクトはファースト(初回)では到底ないのだ。ファーストコンタクトという言葉を使う宇宙人は2008年に「巨大な宇宙前で現れます」という裏切りを実施している。

奴隷解放前線というブログを7月辺りから注目している。旧ブログ名は「サラリーマン奴隷から解放されて、自由人になるのだ!」 最初は「サラリーマンを辞めよう、うまく辞める方法は……」みたいな内容だった。フリーになっている筆者は共感が持てたのだ。当初は与沢翼の広告を貼っていて「経済的自由人として生きる」みたいな流れだったが、「貨幣経済が終わる」とか言い出していたので、筆者は助言を入れたのだ。「貨幣経済が終わるのに、なんで貨幣を稼ぎまくっている人の広告なんて貼ってるの?」と。それを受けて先方は画像広告を消したのだが、まだテキスト広告が暫く残っていた。テキスト広告の方は自分で気付いて消したようだが。2月辺りの過去ログを見れば、今でも与沢翼の話は残っている。

しかし、最近の奴隷解放前線は、マジで方向がおかしくなっている。たかがアメリカがデフォルトするだけ(汗)で、宇宙人が現れるとか、3次元が消滅するとか……。「爬虫類人はいる」と語る筆者(爆)でも呆れてしまう。

つい3ヶ月前は、与沢翼の広告で金儲けをしようとして、全く広告収入が無いのを嘆いていたはずの彼に一体、何が起きたのか?! いや、彼が人々を欺く仕事を見つけたのならば納得なのだ。
筆者が思うに、彼はGFL関係の会合に参加したのではないだろうか? だからこそ、彼はガラリと主張が変わってしまったのだ。

六本木ヒルズ(魔導師の住む館:住んでいる人はヒルズ族と呼ばれる)はフクロウの形をしているビルと言われる。女神イシュタルやリリスの象徴だ。アテナ、ミネルバ、イシス……結局はコーカサス地方が発端となった女神の化身といえよう。別名アシュタールだ。

アメリカではついに新100ドル札の供給が始まった金の裏付けは無いそうだ
一説では、今までの100ドル札と等価交換ではなく、何倍も出さねばいけないという話もある。アメリカがデフォルトしても、債権関係が優先される。税収がある以上は、中央銀行などへの金利の払い込みがまず優先される。つまり、大富豪による搾取が、より露骨になるわけだ。

さて、10万ドルの振り込みが楽しみだ。とはいえ、別段、使い道は無いんだよね。異性のパートナーがいないんで、出掛ける気にもなれない。ありがたいNESARAとやらには、「誰でも理想のパートナーと出会えます」という項目はないしね。税金や社会保険の振込に使わされる事のないように、請求ストップの手配をお願いしたい。

自分でもどうしてここまでコブラ解放が嫌いなのか分からない。まず1つとしては、2012年末アセンションが嘘だったので、もう騙されないぞという想いが強い。まあ、実際には、2012年末に対しても冷静に「起きないだろうな」と語っていたけどね。そして同じ勢力が2008年10月に「巨大な宇宙船が現れる」とか、コブラ解放とかを語っているのが許せないのだ。それから敵の代名詞として使うカバールという言葉にも引っ掛かる。そもそもカバラに対抗できるという事は、コブラも魔術師というわけだ。もしかすると、解放を謳っているコブラだってカバラの使い手かも知れないのだ。

当ブログでは人類支配者の正体はブルーブラッドだという話をしている。もしかすると、今回のアメリカ発端の騒動をキッカケに、世界革命を企む勢力があるのかも知れない。しかし、その者達が既にブルーブラッドで、魔術師だ。コブラと協力するとされる組織は、白龍や淑女龍と呼ばれるが、全部、爬虫類名の秘密結社だ。果たして、どこまで大衆を大事にしてくれるか、はなはだ疑問だ。コブラ解放で奴隷でも10万ドル貰えるんだよね。じゃあ、主導メンバーは10億かな? お金が無くなってもシステムは主導メンバーに掌握されてしまう気がする。
お金の無い社会とは言うが、古代はお金が無くても彼らに奴隷として扱われ、性的搾取を受け、食われていたのだ。お金が無くなったくらいで、彼らが本当に解放してくれるのだろうか? なんかコブラ解放って、「エサは上げるけど、交尾は禁止ね」のように聞こえるのだ。


それから、ゴールドが公開取引されないというのも不気味だ。パワーストーンは多次元でエネルギーを発する石なのだが、同様にゴールドも多次元で輝く。つまり、革命が上手くいった際、新たな魔導師達がゴールドのパワーを駆使して地球を制圧するというわけだ。金に対してある種の電磁波、波動をかけると、次元を超える道を作る事ができるという情報もある。ベンジャミンなんかは、「ゴールドはただの黄色い金属」なんて語っており、その時点で相手にする価値は無い。


追記ですが、コブラはチャネリングではなく、物理的に宇宙人とコンタクトしているようです。だとすれば、ますます馬鹿馬鹿しい話で嘘だと確信できました。チャネリングならば調子が悪いとかでごまかせますが、直接の会話で宇宙人からメッセージを受け取っていながら、全く実現しなかったり、「2.5年以内に80%の確率で社会的な変化」のような誰でも語れるような内容ばかりというわけで。

昨日の記事には拍手が寒いけれど、龍人をまだ信じられない人がいるのだろうか? それとも、同じ話が多くて呆れられちゃったのかな? アラフォーママさんのブログでも、当ブログと同じ話をしてるんだよっ。

筆者はまず推理して仮説を立てる。その後で証拠を見つけるのだ。その結果が最近の記事というわけだ。

テーマ : 都市伝説・噂話
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ひとりぼっちの宇宙戦争~藤子不二雄の漫画

前記事が過激なので、またコミックの話でお茶を濁しておく。

藤子不二雄の短編集を読み進めており、「ミノタウロスの皿」という作品を発見した話はこの前の記事にした。


今回紹介する「ひとりぼっちの宇宙戦争」、1975年発表の作品でも、人間が奴隷、ペット、食料になるという話となっていた。
宇宙人が地球を攻める際、大規模な戦闘を行うのではなく、それぞれの代表を選出し、その勝敗結果で戦勝戦敗を決めるというストーリだ。主人公は現代の少年。地球の代表が負けたら、地球は制圧され、愛しの女の子もエイリアンの奴隷、ペット、食料になってしまうのだ。

ミノタウロスの皿では架空の星だったが、ひとりぼっちの宇宙戦争では、地球が舞台。地球がもしエイリアンに侵略された場合、地球人を全滅させるのではなく、奴隷(労働者)、ペット(性奴隷)、食料(家畜)にするという暗示だ。

実はこれが古代の地球で起きた事なのだ。そして、エイリアン達は自分の姿を擬態し、あたかも人間に見せる事で今まで支配を続けてきたというのが地球の真の歴史だ。そして、まるで、まだ地球には宇宙人の来訪が無いかのようにボイジャーを飛ばしたり、SETIプロジェクトを実施する。はたまた、「ブルービーム計画で、いもしないエイリアンの宇宙船を演出するんだ」という誤った思想に導いている。

陰謀論という、あたかも真相を知れるかのような思想もあるが、超常現象が主体という事実だけはなるべく知らせたくない。実際には欧米ではバレており、現代の東南アジアの都市伝説でも龍人が支配者に君臨している事がバレている。欧米ではキリスト教が偽りだと気付く大きなハードルもあるが陰謀の存在を知っている人は多い。日本人は自分達が騙されている事を知っている割合が低いという状況だ。また、たとえ原発やTPPなどで騙されている事に気づいたとしても、政治問題だと認識し、バックに大きな勢力が糸を引く事を想定する陰謀論のエリアにすら到達できない人が多いと考えられる。

漫画ネタでもう1つ。名探偵コナンで吸血鬼・殺人事件みたいなのがあり、「昔、そのような血を吸う大名が治めていたらしいし……」のようなセリフがあった。日本には民衆の血を飲む大名や姫の伝説があるわけだ。もちろん、ヨーロッパでの吸血鬼・貴族も有名だ。要するに、現代の支配層だけじゃなくて、中世、古代から同じ一族が人類を支配しているだけなんだよね。

いずれにしても、サルがホモ・サピエンスに進化し、地球人は全員がホモ・サピエンスだとする生物学とやらは、全て龍人が捏造したトリックに過ぎない。そう、進化論というのは、支配者の正体を隠すトリックだったのだ。もちろん、聖書の神が人類をお創りなったという創造論も、支配者の正体を隠すトリックだ。進化論VS創造論というのは、「宇宙人が人類を奴隷・家畜、性の対象、食料として創造した」という真実から目を逸らすダミー、同じ穴のムジナなのだ。

まだ人類誕生の謎は解けていないのではなく、科学が真剣に取り組めば、すぐに判明する事実。しかし、科学自体が支配者の魔法のツールに過ぎず、むしろ真実を隠すために設定されている。

宇宙人と言葉が通じるのかという話だが、宇宙人が言葉などの文明を人類に教えてくれたのだ。ただし、ミノタウロスの皿のセリフにもあったよう「言葉は通じるが、話は通じない」のだ。だから、一般大衆の想いとは裏腹に、支配層は税をアップさせ、ブラック労働を推進し、遺伝子組み換えや放射能を拡散する行動しか取らない。大衆にアホのままでいてもらうよう、人工甘味料や化学調味料を食品に混ぜ、フッ化物を食わせ、テレビの電磁波で催眠術に掛け、携帯電話の電磁波で脳を破壊する。そして、ある程度目覚めてしまった人に精神病のレッテルを張り薬漬けにしている。←たとえ作り話でも、なかなか面白いシナリオでしょう☆ でもシナリオライターの筆者による作り話じゃないんだよね。

よく、宇宙人否定派が「宇宙人がいるならば、とっくに地球人は全滅させられている」と語るが、馬鹿馬鹿しい。労働させたり、性の対象としたり、食えるのに、どうしてわざわざ絶滅させる必要があろうか? 「宇宙人がいるならば、とっくに地球人は支配されてる(だけど宇宙人による支配なんて無いから宇宙人はいない)」という主張もある。いや、もう支配されているんだってば。顔さえ地球人に見せればバレないというだけなの(まあ顔もよく見れば異様な事に気付くけどね)。しかも、支配者は教育や報道の内容を決めており、学校や職場などで大衆を忙しくしているので、真実に気付く事がないだけの話。東大を出たって、あくまで奴隷用に用意した知識の習得度合いの判定に使われるのみ。大衆が地球に支配者がいる事を知ったとしても、陰謀論という「ホモ・サピエンスの支配者がいて、科学で説明の付く範囲で大衆を搾取している」のような思想にはめられる。

藤子不二雄とは関係ないのだが、コミックの後ろの方に同じ出版社のコミックがあり、イグアナの娘という作品が見つかった。要するに半神半人の爬虫類人の事だ。
ストーリー……長女・リカの姿がなぜか醜いイグアナに見えてしまい、どうしても愛する事ができずにいた。
ブログ筆者のコメント……そりゃ旦那がブルーブラッドだったんだろ(爆) いやー、現実にもいそうで興味深い。つーか、実話でしょ(汗)


鳥山明が爬虫類的宇宙人を神とした理由も理解して貰えただろうか?


ひとりぼっちの宇宙戦争収録コミック


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テーマ : アニメ・コミック
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陰謀と超常を同時に語る人が信用できる~NESARAはあるのか

陰謀論というと、世界の支配の真相が語られるわけだが、基本的に超常現象について否定する。別に否定しなくてもいいと思うのだが、「宇宙人はいない」「魔法なんて無くて、あるように振る舞っているだけ」のように否定する以上は、何か思惑があるとしか考えられない。そもそも陰謀論者が、宇宙人がいない事や魔法が無い事まで断定できるはずもないではないか。

実際には、企業や団体、商品のロゴ、映画、ゲーム、漫画・アニメなどを見ると魔法のシンボルだらけだ。魔法なんて無いにしては、魔法に頼り過ぎているのが一目瞭然。効果が無いのに実施する程、彼らは愚かではない。一方では、魔法の一種である引き寄せの法則などで、成功者が続出している。高卒に過ぎない若造が、月収1億とか稼いでいる。このテクニックは魔法としか考えられないのだ。また、ホリエモンが東大卒の学歴を捨てた理由に説明が付かない。起業に絶対の自信があったのだろうか? その絶対の自信は魔法を習得した者にしか発生しないのだ。もし事業に失敗したら? 東大卒の肩書きは決して無駄ではないはずだ。ビル・ゲイツもハーバード卒なんて無意味と確信してやめている。


筆者の語りたい事だが、陰謀論というのは、「支配者が陰謀を企んでいる事」に気付いてしまった民衆に対し、超常現象がある事だけは隠すためのトリックというわけだ。支配者が隠したいのは陰謀がある事ではなく、超常現象によって陰謀を実施している事なのだ。実際にどんな陰謀があるのかを暴露されても、超常現象を排除した陰謀論では、実際とずれる。召喚した邪悪なエナジーによって陰謀が行われているという事実から遠くなるのだ。そして、対策も実に無意味な事しか提示されない。

陰謀を特定の少数民族による仕業だとする主張は、結局は爬虫類人・ブルーブラッドを隠すためのトリックと考えられる。陰謀論者の例としては、ベンジャとリチャなんかが該当する。リチャのムービーは筆者が見ても面白いので、あまり突きたくはないんだけどね。宇宙人を信じられない人に向けて、できるだけ真相を語るのがリチャという好意的な解釈も可能だ。ただ、以前に運営していた彼のサイトの異様さは看過できない。

陰謀論を追求したりすると、よく「国というブロックに注目すると見誤る」と語る。筆者に言わせれば、「ホモ・サピエンスというブロックに注目すると見誤る」も追加したい。陰謀者に対し、「奴らも同じ人間だから」という解釈自体が成立しないのだ。エイリアンは人間に擬態するのだ。


ここで、大事な情報。二ビル・アヌンナキ人類創造説を「キリスト教破壊のための工作だ」と語る主張には要注意。日本人はキリスト教という偽りにはほとんど汚染されていないので平気だが、欧米では陰謀論により自分の信じてきた事がことごとく嘘だと気付いて、更にキリスト教までも嘘だとしないといけないので、非常に大変なのだ。せめて欧米にいる人間には、「陰謀者はいるけれど、連中はあくまでホモ・サピエンス。しかも、陰謀を打ち砕くキリスト教という素晴らしい教えを攻撃している。」という、一切の進展が期待できない思想に追い込む事が目的だ。陰謀論というのは陰謀だ。陰謀論の本を書いたりしているのは、なんとキリスト教原理主義者。実際には魔法結社員だろうが。魔法結社に入るには宗教に属していなければならないのだ、

歴史をずっと遡っていくと、必ずシュメール文明にまで行く。この時、宇宙人の想定無しには破綻するのだ。

ニビルのアヌンナキ、一説では爬虫類人という事になっている。しかし、別に人間の姿をした巨人と考えても特に問題はない。重要なのは人類誕生の理由が、異星人による物だと認める事にある。


アヌンナキ説を闇の勢力の工作・創作だと語る者達こそが闇の勢力。闇の勢力の存在に気付いてしまった相手に有効な策略とは、真相を語る情報を嘘だと、ぶった斬る事で行われる。陰謀者が知られたくない真実とは、陰謀を企んでいる事ではなく、超常現象や人類のルーツを隠したい。地球人の宇宙人創造説を信じない、あるいは否定する人に人類誕生の理由を聞くと、決まってお茶を濁すか、一切語らない。というのは、ある程度陰謀に精通していれば、進化論が嘘という事くらいは把握しているだろう。陰謀論という主張を信じさせるには、人類誕生の秘密に関し、自分のスタンス(思想)を語るわけにはゆかないのだ。つまり、本当はアヌンナキによる創造を真実と知っているからこそ、隠す工作をしているというわけだ。まあ、日本人に「アヌンナキを信じると、キリスト教が破壊される」なんて語っても、「はぁー?」で済むので大丈夫だと考えている。皆さんは、当ブログの記事や、紹介する本、サイトで真を見抜いて貰いたい。

進化論という嘘は、調べれば調べる程に嘘を信じさせられる細工の存在を気付くのに対し、宇宙人創造論は最初はビックリしてしまうが、調べる程に情報が補足される事になる。聖書のパーツの言葉には、素晴らしい内容もあるが、結局は解釈の問題であって、無理に素晴らしい言葉なんだと信じさせられるという考え方も成立する。聖書に素晴らしさが書いてあるのではなく、あくまで素晴らしさを発見するのは本人というわけだ。キリスト教の権力者は偽りなんだから、別に壊されたっていいじゃないか。その方が真実に近づける。

現教皇を善の存在だと扱う情報もあるが、筆者としては、このブログの思想を支持したい。だめだ、こりゃ(爆) 前教皇は逮捕されるから辞めたんだとか語る人もいるが、人相が悪かったからじゃないの? ネットでドルイドの魔術師と並べられてしまうような顔なんだし。信者も顔で気づけよなー。

秘密結社の存在を認めていても、その秘密結社で行われる儀式に効果がある事を隠すスタンスならば、その情報を疑うべきという話になる。秘密結社というのは、存在が秘密なのではなく、教義や秘儀が秘密なのだ。たとえテレビ局のカメラが結社のテンプルに乗り込んだとしても、絶対にその教義や秘儀は秘密だし、そもそも教義や秘儀がある事すら匂ってこない。テレビ局の報道では、「もう隠し事は無く、秘密結社にもカメラが入っているんだ」という姿勢をアピールしているという所だ。参考までに「やり過ぎ都市伝説」という番組では、魔法結社の内部にまでカメラが乗り込んでいる。

この話について「あっ、あのブログですね」と名指しはご遠慮願いたい(笑) 分かる人に分かればいいし、今後、同じ主張を目にしても騙されなければ、当ブログに来た価値があるという事で。

シャーロック・ホームズ(コナン・ドイルというオカルト小説家)の言葉より。
不可能な物を消去していって残った物が、どんなに不自然に見えても、それが真実である。
宇宙人による人類創造・家畜化がどんなに不自然に思えても、それが真実である。
進化論の欺瞞を研究し、陰謀論やスピリチュアルも把握した筆者からのアドバイスだ。

井口和基氏に対し「半島の話はいいから爬虫類の話をしてよ」と当ブログで語ったら、バッチリ爬虫類人の話をしてくれて幸いだ。井口氏は当ブログを見ている。だって、こちらからリンクしていて、向こうにアクセス解析が入っていれば、訪問せざるを得ないのだ。

朝●人なんて曖昧な表現はやめ、朝●人に扮して罪をなすりつける【黄色系の爬虫類人】が日本で犯罪を実施しているという論調でお願いしたい。いや、宇宙への旅立ちさんくらいの度胸が無いと無理だと思うけど。どちらにしても、朝鮮から渡ってきたのは実は朝鮮人じゃなくて、朝鮮でも暴れていた擬態人が主体では? 朝鮮以前は中国南部にいて、倭寇のような海賊をやっていた人種と同じというわけだ。かなり嫌われたので、北に追いやられ、半島に住み着いた。朝鮮人というのは、あくまで彼らに支配される民族だ。南へ逃れた華僑もいる。この情報をあるブログが出していたのだが、そのブログは記事を削除してしまったので、リンクできなくて残念だ。ブログ主は「南蛮爬虫類族」という言葉で記事を書いていた。

つい先日、当ブログで「高山長房氏は、高山氏にしかできない情報を発信してくれ」と書いたら、シンクロするように火星の話などをしてくれた。まさか、当ブログを見ているなんて事はないだろうから、シンクロという事にしておこう。
高山長房(清洲)氏のブログでもコブラ解放やオバマが宇宙人を公言という話を出してきた。コブラが本当ならば、高山氏が話題にするはずだと考えていたが、本当に記事にしたわけだ。高山氏が語り出したんじゃ、もう一度、コブラ解放についても検討しないといけないなぁ。ただ、高山氏のブログってURLに666が含まれているんだよね。


貨幣経済が崩壊するのはシステムに無理があるからとか言う人もいるが、政府が1兆円札を何枚も刷って、国債を買うだけで崩壊は防げる。アメリカでも日本でも、その他の国でもだ。にもかかわらず、無理矢理に経済を崩壊させるとしたら、奴隷を更に家畜として扱うために仕組んだイベントという事になるのだ。金融機関が不安定になって困るのは、金融機関にお金を預けている人であって、金融機関の運営者ではない。既に大富豪は土地や建物、資源、工場という現物資産をたんまり持っているのだから、やはり金融機関の破綻は奴隷を破綻させる効果しか無い。

確か闇による世界統一政府の順序って、強くなり過ぎたアメリカを壊す事から始まるという話だったはずだ。

以前に語ったよう、NESARA以後の世界で性が自由にならず満たされないのならば、NESARAなんてもんはどうでもいい。NESARAの医療で人々が元気になれば、当然活力も戻ってくる。年齢によって性欲が衰えているだけの状況で「セックスなんて要らない」と勘違いしている人も、肉欲は切実な問題になるのだ。

日本は元々は女帝の国で、女は男と片っ端から交わったという情報も発見している。そんな時代がまた来て欲しい。既に5次元と繋がっているような幻の桜さんでも、女からのセックスについては肯定的だ。古墳時代まで遡らなくても、江戸時代も実に性的に大らかだった。過去の日本のような社会が本来の人間社会だと考えている。そもそも、死んだらあの世で男女の区別も無いのだからセックスもできない。生きている内に5次元へ行って、男女の区別がありながらセックスが自由でないとしたら無意味だ。それから、よくヘミシンクの利用者が天使とセックスして超気持ちいいという話がある。つまり、高次元へ行く事によりセックスが3次元より気持ち良くなる事はあれど、肉欲を捨てた世界が5次元ではないのだ。元々、セックスというのはオーラの交換なのだから、筆者は5次元では異性とのオーラの交換を頻繁に実施したい☆ミ


いずれにしてもセックスを肉欲と考えている時点で、3次元的な発想だ。5次元でのセックスは半端じゃなく気持ちいいのだ! いやもちろん、3次元でのセックスも捨てたもんじゃないよ☆


NESARAで信用ならないのは、そもそも2012年末完全アセンションを叫んでいた人達が、叫ぶ事が無くなってコブラ解放と騒いでいるからだ。筆者は別にアセンションのセミナーで大金を払ったとか、そんな実害は無い。しかし、裏切られたのは確かだ。たとえアセンションが無くても、宇宙人の来訪とか、ポールシフトがあったり、ニビルの出現があるならば納得したが、何一つ起きなかったというのは論外だ。相変わらず、健康保険税や固定資産税の請求が来る。ちなみに、2008年10月14日だか、宇宙人が「皆さんの前に巨大な船で現れます」というメッセージ騒動もあったが、もちろん何も起きていない。そして、コブラ解放は同じ情報源というわけだ。

旧アセンション信者に対し、次に何を信じをさせるかのシナリオがあるとすれば、コブラ解放以外に考えられないのだ。コブラ解放も結局はアセンションしますという話なのだから。

嘘つきのチャネリング情報の一方では、「夢のような事を語ってくれる宇宙人がいますが信じてはなりません」のようなチャネリング情報がある。筆者は後者を信じている。

もう一度、論点を纏めると、アメリカはパニックになるだろうけど、コブラ解放なんて一切無いというのが現時点での筆者の主張だ。しかも、コブラ解放が起きたとしても、別に面白くないのだ。ましてや地球が5次元に昇華だなんて到底信じられない。アメリカのデフォルトについて

田舎で深呼吸さんはコブラを信じる派なので、また当ブログなどを見て、自ブログでコメントして下されば幸いだ。当ブログ筆者はあくまで真実を追究しているだけで、コブラ解放が真実と確信すれば、その事を記事に書く。まあ、決め手は10万ドルが口座に入金される事だってば。もちろん、1ドル100円くらいでだろうね? ドルが暴落して、1ドル10円というオチはやめて欲しい。他にも、ローンの消滅、健康保険税・固定資産税の請求がストップする事が決め手だ。

なお、文殊菩薩さんの所に、コブラ解放みたいな事が起きた場合のシミュレーションがあり、それも興味深い。要するに、お金がたくさんあり過ぎ、何でも買えるので、むしろお金は要らなくなるし、物を買わなくなるという話だ。

はてさて、これから起こる現実はなんだろう? 高山長房氏がエージェントでない限り、高山氏がコブラ解放を正しいとした事は凄い追い風だ。向かい風の筆者には目に沁みる(笑)

ゴールドは人類史以来、その価値を失った事は無い。お金の無い社会が到来したとしても、その強力なパワーで永遠に輝き続けるのだ。どんな成り行きになるにしても、ゴールドを買っておいて損は無い。5次元に行くまでは重宝するし、どうせまた延期とかで5次元は100年後なんて事もあるんだから、この一生では重宝する方に賭けてみよう。

金は持っているだけでも不思議なエナジーを授かるパワーストーン。自信と金運を引き付ける。魔法のアイテムでもあるのだ。金箔として食うと覚醒もする。また、癒やしのために使われていたという情報もある。

テーマ : 都市伝説・噂話
ジャンル :

ミノタウロスの皿~藤子不二雄の漫画

映画や漫画、ゲーム、小説を軽視してはいけない。誰もが知っているような作品のクリエーターは魔法結社員で、結社から地球の真実を教わり、魔法を使って宇宙と繋がっているからこそ、有名というのが真相なのだから。

シナリオライターの筆者としては、手塚治虫や藤子不二雄の作品にも目を通したいと考えて、藤子不二雄をある程度読み進めている所だ。

さて、藤子不二雄が若い時期に、「ミノタウロスの皿」という作品を作っている。1969年の発表だ。ストーリーとしては、牛の顔をした宇宙人が支配する星があり、従う人間は「労働種」「愛玩種」「食用種」に分けられている。牛の顔をした二足歩行生物である支配者は、人間を働かせ、可愛がり(セックスの対象とし)、肉を貪り食ったという話だ。要するに、地球の事だろうが(爆) 人間は監禁されているわけではなく、食用種ならば村のような場所で平穏に暮らしている。牛人間は神殿に住み、医者の職業は既に牛人間が担当している。

ミノタウロスの皿を読んだ多くの人は、人間が牛馬を働かせたり、可愛がったり、食う事を、人間に当てはめた場合の問題提起だとでも思うだろう。しかし、そんな誰でも描ける様な生易しいテーマではないのだ! 

地球人は爬虫類的な異星人によって創られ、奴隷労働をさせられ、性的に犯され、食われてきた存在なのだ。どうして現代の支配層(宇宙人の末裔)が、世界中の人間を家畜のように労働させ、性的に犯し、儀式で食い、戦争などで生け贄にしてくるか、まだ分からない人がいるのだろうか? 最近またテレビに出るようになった元総理、ネットでの噂ではレイプ殺人犯で有名だ。同類にはめられない限り、ブルーブラッドが逮捕され、罪を償う事は無い。

サルから人間に進化したとか、聖書の神様がお創りになったという話は、どれも人類を創造した爬虫類的異星人が用意した偽りなのだ。その事に気づいた時、なぜ支配層が放射能を全国に拡散させ、消費税をアップしてゆくかの理由が見える。


地球におけるミノタウロス(半人半獣)も、結局は宇宙人とのハーフの事だ。ネフィリムという種族だ。
ミノタウロスの皿には、牛人間に対し「言葉は通じるのに、話は通じない」「相手の立場で考える能力に欠けている」というセリフもあった。地球を支配する爬虫類人とは確かに言葉でのやり取りはできる。民衆は王様とも大富豪とも教皇とも会話は可能だ。しかし、民衆の思いが届く事は一切無いのだ。

いやー、藤子不二雄には感服した。漫画を通して、ことごとくデーヴィッド・アイク高山長房氏などが語る事を44年前の時点で知らせてくれていたのだ。まあ、単に師匠に誘われた魔法結社で、誰が人類の支配者なのか等、真の知識を得ただけという話にもなってしまうのだが。藤子不二雄の藤本氏は、家族には自分の仕事している所をほとんど見せなかったという。異様な世界へ家族は巻き込みたくなかったのかも知れない。


ここにコッソリ、グロ情報。
健康保険証に臓器提供の意思表示というのがある。もしも、脳がやられる事があっても、誰かの身体の中で生き続けられるならば嬉しいだろう。しかし、当記事を読んだ後のあなたならば、悠長な事は考えないはずだ。儀式とかで捕食者に食べられちゃうんじゃないの? 献血の血液だけじゃ物足りないし……。信じるかどうかは、あなた次第! 当ブログはシナリオライターの筆者だから、創造性豊かだと思うのも、あなた次第。


ぼくのロボット・1970年藤子不二雄作より……オッサンの目に注目。数秘術になっている。困った眉も3が横になったと見る。また鼻と口でホルスの目を描いている。
藤子2
なんか藤子不二雄の漫画キャラって、丸形の鼻に横に長い口なので違和感を感じていたら、要するにホルスの目だったのだ。サザエさんも同じやり方かな。このようにして読者を催眠術(魅惑の魔術)にかけて人気を獲得するのが魔術師のやり方というわけだ。なお、ワンピースや名探偵コナン、ジブリについては、過去の記事に記してある。ナルトは多過ぎて馬鹿馬鹿しくて、記事を書く気にもならんが、今回少しだけ語っておくか。九尾(クラマ)の耳と目は模様で繋がっているが、ホルスの目になっている。額当ては言うまでも無い。また主人公のナルトはレプティリアン目になる。

いずれも同じ魔術を汲む者達と考えている。

実は興味深そうな記事を後2つ完成させている。なるべく1日1記事にしたいので、また後日訪問をお願いしたい。筆者の精神はピュアなので、受けてないと思ったら、すねるので応援をお願いします(笑)

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テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

米国郵便局がデフォルト(債務不履行)?!

米国の連邦政府機関が休暇に入ったという話は、ネットでは結構流れている。そして、郵便局の話を見つけた。

文殊菩薩さんのブログより

ポスタルサービスがデフォルトという話は、CNNマネーの公式ページで報道されている。日本のゆうちょ銀行が支払い停止したのと同じ事態というわけだ。

退職者健康保険満期金56億ドルが払えないそうだ。筆者は以前に金融に関し、住宅ローンの記事確定拠出年金の記事で語ったが、そもそも金融機関にはお金なんて無いという話をしている。

退職金制度の確定拠出年金・給付年金でお金が貯まっていると錯覚している人に、厳しい指摘をしたつもりだ。手元に無いお金は、いつ消滅するか分からないというか、消滅させるために確定拠出年金というシステムを作ったのだ。

これまでならば、退職する時には企業から退職金を受け取っていた。どこかの銀行が潰れたりしたって、会社さえ潰れなければ退職金は支払われたのだ。しかし、既に退職金は確定拠出年金・確定給付年金と称して、信託銀行などがお金を握っている。つまり、信託銀行が破綻したら、会社が存続していたとしても、退職金が消滅する仕組みなのだ。

ゆうちょ銀行だって、みんなが預金しているお金から国債を買っており、国(に巣食う寄生者)は使ってしまっている。だから、郵貯にお金なんて本当は存在しないのだ。ためしに、みんなが貯金を下ろそうと郵便局へ駆け込んだとしよう。あっと言う間にシャッターは降ろされる。もちろん、国債を償還しようとしても、返ってくるはずがないのだ。ちなみに、国債で政府は何を買っているかというと米国債だ。アメリカがデフォルトしたら、当然パーとなり、あなたの郵貯は消滅する。いやいや、元より銀行や金融商品は、あなたのお金を奪うためのシステムに過ぎなかったのだ。銀行こそが泥棒だという表現をする人もいる。

アメリカの金融危機と、NESARA(隠蔽情報公開)・コブラ解放を結びつけるのが流行っている。しかし、今までさんざん裏切ってきた宇宙人情報が、何食わぬ顔でまた偽情報を流しているだけなので注意。地球の完全支配を進めるために金融危機を演出するのが闇の計画だ。「まもなく」「もうすぐ」「徐々に」「秘密裏に」のような文言に惑わされないように! まあ、筆者の口座に10万ドルが振り込まれれば、一応、信じて上げるけどさ(笑) 現金の振込だけが、信用に値するキーワードだ。それまでは一切の期待を持たないのが賢明だ。

10/8には新ドル札が発行される。これは以前から決まっていた事だ。アメリカへ多くの国々が国家財産のゴールドの返還を要求しているという情報もある
スイスの通貨フランは強いのだが、理由としては制限はあるがゴールドと交換できる保証があるからだ。ただし、ニビルのアヌンナキがお札に描かれていたり(笑)、やはり強烈な魔術である事には変わりないが。こっそりここに語ると、日本のお札にも爬虫類を連想できる模様だらけだ。そんな世界を支配できる勢力が、いもしない爬虫類の神を中央銀行設立時点からお札に記すわけがないじゃんか。要するに、いるって事なんだよ。英語では「ゼイリブ(They Live)」

義務教育という、奴隷の為の洗脳・教化を信じてしまうと、受け入れづらいだろうか。しかし、エリートや有名人になる場合、魔法結社に誘われれば、奴隷用の偽りの知識と、魔法使い用の真の知識は別だという事を習う。そうなった時、ある人は東大卒の学歴すら捨てる事だろう。そこらの東大卒は、単に奴隷用の偽りの知識を信じたままで、ちょっとだけ贅沢できそうな奴隷になるだけなのだから。実際には奴隷である以上、高学歴の方が仕事は辛くて不幸とされる。

高学歴だと、色んな仕事に就けると思ったら大間違い。むしろ、自分の好きな仕事の道を閉ざすだろう。面白くない仕事の学校推薦などで初任給25万貰えたりする。筆者もプチ高学歴。自分の進みたい道の給料があまりにも安いので、道が開けていたのに諦めてしまった愚か者だ。結局会社を辞めて、フリーで活動する事になった。

筆者はある銀行のインターネット・バンキング口座を開設しているのだが、外貨預金のスプレッド(売買価格差)が2日間のみ極度に小さいキャンペーンをやっていた。ドルを気軽に購入できるわけだ。つまり、大暴落が起きるって事だろ?

やはりゴールドだけが信頼できる。金は持っているだけでも不思議なエナジーを授かるパワーストーン。自信と金運を引き付ける。魔法のアイテムでもあるのだ。つまり、たとえ暴落したとしても、金そのものの重量は減らないし、もちろん不思議なパワーも健在というわけだ、株や債券、投資信託の暴落とは全く話が違う。暴騰するならば売ってお金にしてもいいし。富をもたらす確かな資産としてキープし続けてもいい。暴落しても、売らなければ持っている期間が長くなり、むしろ金の御利益が長く続く。
ゴールドは人類史以来、その価値を失った事は無い。お金の無い社会が到来したとしても、その強力なパワーで永遠に輝き続けるのだ。宣言しておこう。お金が無くなった社会でも金(ゴールド)だけは価値を維持すると。

テーマ : 国際経済
ジャンル : 政治・経済

人類支配者の正体とは?~高山清洲氏の新著紹介

さりげなく高山清洲(高山長房)氏の情報。爬虫類人の本を書いているご当人で、以前は積極的に爬虫類人の話をしていたのに、最近はブログで放射能やサラリーマンの話など、真実追究系にしては無難な話ばかりになっている。首相や構造改革の首謀者などを批判したりもしている。あれれ~? 爬虫類人がいるとしたら、当然、日本の権力者達もだよねー。あたかも人間のような扱いで、おかしいぞ~。(ちなみに、口調は実は名探偵コナンのパロディなので、知っている人はコナンや灰原哀の声でどうぞ。「あれれー」だけで検索してもムービーが発見できる。要するに、知り尽くしている筆者が、とぼけた振りをして「あれれ~」と語っているわけだ。)

宇宙への旅立ちさんと、●時多●テロはヤラセだよ!さんと、並んで激ヤバ3大ブログの1つなのに、トーンがずれていて残念だ。もはや3大ブログからは格下げだ。tacodayoさんのブログを見つけたしね。

爬虫類人なんていないと思っている人は、文殊菩薩さんの情報をチェック。ついでにオバマが宇宙人を公言した話もある。ただ、オバマの話はムービーや音声ではないし、彼を善だとする話なのでほとんど信用できないが。

放射能とか、労働問題とか色々あるが、要するに高山氏は爬虫類人が根源だと知っているわけだ。そいつらを直ちに排除する事が解決法なのだから、個々の話なんて後回しでいい。ブラック労働や放射能を撒き散らしている根源を放置しつつ、いくら放射能の危険性や対策方法の伝授を訴えた所で、筆者のような思想の人間には何も響かない。ドラゴニアンの守護うんぬんもあるが、存在するものならば、直ちに奴らを排除して欲しい。税金・社会保険の徴収を中止させて欲しい。というか、そもそもの登場や徴収すら阻止して欲しかったのだが。放射能とか労働問題の追及なんて、高山氏じゃなくてもできる。そんな情報はネットにたくさんある。高山氏にしかできないような事を追求して欲しいわけだ。高山氏が頑張ってくれないと、当ブログが真の情報を出しにくいではないか。筆者はグタグタと証拠の説明をするよりも、15字くらいで「要するにこういう事」とやるのが好きなので、それを連発したいのだ。

ヒントから連想して欲しい情報。基本的に爬虫類人には放射能は効かない。むしろ、住みやすい環境。よって、「あの人が放射能だらけのエリアを平然と歩いているのは、放射能なんて嘘だから」という理論は成立しないのだ。同じ人類種とすると、方向を見誤る例だ。

よく、子供の頃から差別はいけないと聞かされてきたが、最も差別を恐れるのが支配層だったのだ。時には朝●人やユ●ヤ人だからこそ、差別を恐れるのかと思った事もあったし、今でもそう思っている人がいるだろう。しかし、そんなレベルの差別ではないのだ。他の国の人を差別するよりも、もっと大きな違いが、支配層と被支配層にあったのだ。同じホモ・サピエンス同士で差別する必要は無い。たとえ、龍人であっても差別は不要だ。しかし、龍人が人間を支配し、搾取するとなれば話は別だ。「差別はいけない事だ」という誘導に軽々しく乗ってはならない。

高山氏の新著Ⅲも出たので、人類支配者の正体を知りたい人はどうぞ。デーヴィッド・アイクはイギリス人だが、高山氏は日本人なので、日本人に合わせた内容となる。ちなみに、RH-の血液型(ブルーブラッド)が支配者だ。要するに、被支配者層はRH+だから奴隷労働(サラリーマン)をさせられる。

新著……人類への警告III ドラコニアンvsレプティリアン これが<<吸血と食人>>の超絶生態だ! 仮装をかなぐり捨て地上に姿を現した地球最高位の捕食者たち


外部サイト……スイスフラン紙幣にニビルのアヌンナキ
こんな物凄い情報を今日まで逃していたとは……。当時はサラリーマンだったので、時間が無かったのだよ。いや、正確には勤務中もインターネットをしているのが日課だった。しかし、ブログなどを見られないシステムを導入されていたし、どのサイトを見ているかをチェックされる仕組みにされていたので、インターネットは目立たずに最小限に済ませる状況に追い込まれていたのだ。ヤッズ★さんのブログにはムービーもあるのでチェック!

ともかく、支配者と被支配者は別の人種なのだ。別に隠しているわけではなく、むしろ紙幣に印刷したりと、「サルが進化したのが人間」なんて信じている民衆をコケにしているくらいだ。ホリエモンが東大をやめた理由は、きっと在学中にこれを知って、東大卒が無意味な事を突きつけられたからだ!

テーマ : 信じたくない現実についてのあれこれ
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ベンジャミン・フルフォードは工作員なのか?

まず、誰かが工作員かどうかの追求はほとんど無意味だ。あくまで、その人の情報に対し1つ1つ真偽を追求すべき。

当サイトの記事にも
デーヴィッド・アイクの真偽
スノーデンの真偽
はある。そして、ベンジャミン・Fを信じている人に忠告という感じで、信じてはならない理由を説明してゆく。


この人相が全てを語る。左目の強調は魔法結社員の証し。まあ、ベンが属していなかったら、一体、誰が属していいのやらで、大した話ではない。

陰謀論をよく知っている人ならば、ベンジャミン・フルフォードという人は聞いた事があるだろうか。
ベンは以前は、それなりに世の中の仕組みを語っているかに見えた。しかしながら、「宇宙人はいない」のような主張をしており、要するに、三次元世界の事しか語る事のできない人間というわけだ。また、陰謀者を色々と説明しながらも、陰謀者達が実は魔法使いで、大いなるパワー・魔術によって世界を支配している事を一切語っていない。超常現象を認識できないのか、口止めされているのか、いずれにしても行き詰まるというわけだ。

ベンの信者だから気づける事もあり、ある時からベンの主張がおかしいと語る人もいる。そう、たとえ真実の情報を語っていても、買収されれば、簡単に別の事を主張し始める。名指しで恐縮だが、井○氏のブログやNew*US.なんかは、なぜか朝鮮をコケにする記事しかアップしない。以前はもっと爬虫類人の事や欧米大富豪の事を広く語っていたのだ。というわけで、以前のベンがそれなりに正しい事を語っていたとしても、今のベンとは異なる可能性が高い。また、元々、三次元世界の事しか語らないわけで、「実は超常現象が地球を支配している」という真実のエリアには到達せず、真実から離れた場所で陰謀論を語っているだけの人という結論になる。

支配層が陰謀を企んでいる事に気付いた人達を、なんとか「支配者はいるけれど、超常現象はないし、魔法なんて使っていない」という程度の思想へ誘導するために、踊らされている存在と言える。もちろん、だからといって、彼の話の全てが価値無しというわけではない。まあ、筆者はほとんど相手にしていないが。

太田龍という真実を追究していた故人がおり、若い頃はあまり意味の無い分野で奮闘していた。しかし、老年になって何が真実かに気づいて、本も多く出していた。筆者は間近で見た事もある、筆者よりも小柄な身体に痩せた姿。どこにあんな情熱があるのかと思わされた。
ベンは龍に近付いて対談の共著も出しているが、龍は後に騙されたと気付いて激怒している。要するに、エージェント(工作員)という事に気付いたからだろう。

ベンは日本が凄い国だとかいう話をしており、ならば日本に超常的なパワーを想定しているはずだ。だとしたら、世の支配者が魔術の使い手で、日本にも秘術の使い手がいる事を知っている事になる。なのに超常現象の話をしない以上はベンに対して疑念しか発生しない。

なんで急にベンの話なんかしたかと言うと、コブラ解放(NESARA:政府が隠してきた事を洗い浚い公表)とベンの情報を結びつけている人がいるからだ。コブラとは宇宙人がうんぬんの話だ。ベンはあくまで宇宙人は否定している。よって、親和性が低いのだ。この話がしたかった。ちなみに、オバマが宇宙人を公言したという話も、コブラ解放の絡みだ。コブラ解放についてはこちら

つるはげ親父の独り言でいきなり
金は食べることのできない黄色い金属に過ぎない
という文章から始まるベンの記事を発見した。以前に語ったよう、金は食べ物だ。もちろん、それだけで栄養価が満たされるという意味ではないが。「金は食べることのできる光り輝く物凄い金属だ」と語り始める人がいれば、以後の話を聞く価値ありだ。

古代より全世界の王族や武将が愛した理由には何か秘密があるはずだ。そして発見したのが、シュメール文明の粘土版に書かれた内容だ。(中略)金には持っているだけで発揮できる不思議なパワーが存在する。古代より支配者とは魔法使いの事で、魔法には必須のアイテムとなる。ゴールドの魔法のパワーで大衆を支配してきたと言って過言ではない。ゴールドは存在するだけで価値があり、お金の代わりになる唯一の物質と言えるのだ。ゴールド以外にもシルバー(銀)やカッパー(銅)、プラチナ(白金)もあるが、シルバーやカッパーでの決済には大量の金属が必要となるし、プラチナでは希少価値があり過ぎ、容易に準備できなくなる欠点がある。今後、新たな兌換紙幣が発行されるとして、ゴールドの存在無しにはあり得ない。
……のように筆者ならぱ続けるだろう。

見た事もないようなピカピカの状態を見れば、並大抵の物体ではない事が感じられるはず。「ただの金属」なんてほざいている人は、見た事も触った事も無いはずだ。また、食用にもなるので、食う事によって脳の覚醒も期待できる。異次元からエネルギーを放つ物質、それがゴールドだ。あくまで三次元での輝きは、異次元での強烈なパワーの写像なのだ。

あれれー? 「ベン」の話より「キン」の話になっているぞー。筆者は本来ならば、誰かを名指しで工作員だとか、あいつは偽情報を掴んでいるとかはやりたくないのだが、ゴールドを貶したら、即、目の色が変わって応酬なので宜しく頼みたい。

テーマ : 陰謀論
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スピリチュアル追求者が肉を食う不条理

筆者が精神世界系のブログを読んで、「あれれー?」と江戸川コナンみたいに声を出してしまうような事がある。スピ系ブログの管理者が、とにかく福井に来る度に名物のソースカツ丼を食っていたり、また別の人だとハンバーガーショップで食事したりする。

筆者に言わせれば、哺乳類を食うなど言語道断だし、ましてやハンバーガーなど毒の塊だと認識している。しかしながら、ブログの管理人は慕われていたり、商売になっていたりするのだ。筆者の思想としては、高い霊に繋がるには、肉食は厳禁だと考えている。まあ、魚はO.K.とする。よって、肉食・悪食のそんな主催者が、精神世界を基盤に凄い事をできるとは到底思えないのだ。

実はこの不条理さに、筆者は悩まされている。集まっている人達は、ハンバーガーショップの食べ物が毒の塊だとも知らない人達なのか? 遺伝子組み替えや食品添加物って聞いた事あるの? と思ってしまうのだ。なんて言うか、精神世界というのは感受性の高い人が追求する対象だと考えている。即座に肉食が誤りだと気づける人達だと考えているのだ。教義にも肉を食うなという話は必ずあるはずだ。

この記事は「スピリチュアルなんて嘘」という話ではない。むしろスピリチュアルは本物だと考えている。もちろん、魔法もスピリチュアルの範疇だ。しかし、あまりに浅薄な状態にもかかわらず、宇宙と繋がって超能力を発揮したり、人を惹きつけたりしている人もいるもんだなと驚いている話なのだ。

スピリチュアルに無関係な、しょーもない会合に集まる人ならば、ハンバーガーを食おうがカツ丼を食おうが好きにすればいいが、どうしてスピ系の人が肉食? と思ってしまうのは、筆者がピュア過ぎたり、真面目過ぎるからだろうか?

肉を食っても、食品添加物に冒されていても、本物だからこそスピリチュアルは成立すると解釈しておこう。どんな人間にも真実の法則は適用されるというわけだ。

腐らないハンバーガーの話など。


筆者の愛用の食材はゴールドだっ。

どうして金箔なんて食うかは、過去記事をどうぞ

オバマ大統領が宇宙人の存在を公言したというニュースも流れているので、検証次第、記事にしてみたい。英語サイト

テーマ : どーなってんの
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首相、消費税8%を表明~税を受け取る立場になるには?

久し振りに、時事の話。筆者が小さい子供の頃、時事放談というテレビ番組をやっていて、爺が訳の分からん事を呟いてる「爺放談」だなぁと思った筆者も、時事を語る大人になったわけだ。

消費税が8%になって、「税収が増加するどころか、日本は目茶苦茶になる」のような主張をする人がいる。税をたくさん搾り取りたいはずなのに、どうして逆の事をするのか、あたかも首相や側近の頭が悪いかのように語る人もいる。しかし、筆者は別にアホだとは思わない。単に日本の真の支配者がそう決めた事を首相は発表しただけだ。万一、逆らったら、顔を殴られて「転んだ」と称して表に出る羽目になるからだ。同時に社会保障を減らしたり、法人税を減税したりするので、むしろ、消費税よりそっちが本命なのかも知れないよ。

「消費税の減税をすれば、日本の経済をすぐに立て直す事ができる」と語る人もいるが、目的は日本をガタガタに滅ぼす事にある。そのためにバブル崩壊から、常に日本は攻撃を受けてきたわけだ。そう考えると、首相の行動が理解できるようになる。ええっ? (たとえ先祖が日本じゃなくても)首相だって日本人でしょ? と思うかも知れないが、当ブログを読み進めれば、そんなレベルの話ではない事が判明する。

酷い権力者に対して「人間じゃない」という表現もある。ここで本当に人間かをまず疑わないといけないのだ。思えば、あらゆる映画や漫画やゲームシナリオで、王様や貴族、殿様、お坊さん、教団のトップなどの正体は、実は悪魔(鬼、化け物、妖怪)でしたという物語を子供の頃から味わってきた。やっと今になって、それが現実だと気付いたわけだ。まだ読者の皆さんは「あいつらが普通の人間」という幻想の中にいるのかな?

人間の姿をしているから、奴らはまだ最高に忌み嫌う対象から逃れられているのだ。もしも、人間の姿をしているだけの外道が正体だったとしたら、直ちに排除される事は確定する連中なのだ! この話はこの記事で
ただ、フォローもしておこう。人間は魂の存在なのだから、肉体で決まるわけではない。また、皆さんが彼らの立場だったら、ほぼ同じ行動をするだろう。だから筆者は消費税が8%になっても心は乱さない。

消費税が上がるならば、自分が消費税を受け取る立場になればいい。具体的には、自分が請求書を出す立場で、消費税を請求できる仕事を自分で実施すればいいのだ。少なくとも、サラリーマン奴隷をやっている内は見つからない。1つアドバイスとしては、金塊を売る時には消費税を受け取れる。

いやいや、本当は金というアイテムは食うためにあるんだけどね。

いやはや、コブラ解放が行った支配層の逮捕や金融のリセットやらは、もちろん発生していない。日本から何かが始まるという話もあり、早速、消費税推進メンバーを全員退陣させて貰いたいものだ。そんな与太話に付き合っている内に、着々と世界市民の支配が進むのだ。

テーマ : 社会ニュース
ジャンル : ニュース

【映画に潜む世界の真相】光る眼~Village of the damnet

現実の地球における支配の手法を暴露したような映画・ゼイリブの監督であるジョン・カーペンター。
ゼイリブでは、姿を偽っているエイリアンが地球の支配層に君臨し、町や出版物、放送に裏のメッセージを仕込んでいるという内容だ。筆者はこの監督の他の作品を見ている所だ。昨日は「ゴースト・オブ・マーズ」という映画の話をした


今回は【光る眼】について。実はテレビか何かで12年以上前に見ていた事に気付いた。筆者はずっとテレビを見ていないので、その時期という事になる。

光る眼のストーリーを語る。
ある村の女性が一斉に妊娠し、産んだ赤ちゃんは実はエイリアンによって植え付けられた受精卵の成長した姿だった。生まれた子は人の姿をしているが、正体はエイリアン。超能力で本気を出すと、醜い姿に変貌する。子供達は冷血で特に危害を加えない限りは大丈夫だが、ミスであっても危害を加えてしまうと、超能力で村人はやられてしまう。

ありがちなテーマだが、まるでエイリアンは決まって擬態をしているかのような当たり前の表現に注目。人間に擬態しているエイリアンは感情を持たないという指針が強烈。また、間に挟まるシーンでは面白い内容を発見できる。

ラストの方で
私達と共存なんて無理、人類は支配されるだけ。そして我慢できなくなって、私達を排除しようとする。
みたいなセリフがあった。


ここからは現実の話。そうなんだ。もし、人間が同じく人間に支配されているならば、先祖の家柄とか努力が足りなかったという自分への言い訳で、自分が奴隷労働(サラリーマン)をしたり、自分の好きな事(絵、小説、音楽、芸能、スポーツ)を捨て、他人の行うそれを見て金を払う事に納得できる。しかし、支配者や業界有名人が異種族だとしたら、排除しようとする心境になるのは必至だ。つまり、支配層や有名人は姿を人間に擬態する事で、排除から免れているのだ。

売国奴という言葉があるが、そもそも国という思想が幻想というか強制された概念。端的に語れば、税金を集める境界・根拠として、国や地方自治体を設定している。国家のトップにいる者達は国のためではなく、自分、そして自分と同じ種族(他の国の支配者・大富豪)のために行動している。陰謀論でも良いが、世界の真相を探っていくと、大衆は酷く裏切られている事に気づく。そこまで大衆を裏切る大きな理由としては、実は支配者と被支配者は別人種だからではないだろうか? 幾度となく発生し、大衆が勝利したかに見えた革命は、見事に「より巧妙な支配」に切り替わっただけだった。奴隷制から解放されたはずなのに、サラリーマン奴隷という現代の労働者が誕生しただけ。代表者を選べる選挙権を得たはずなのに、ろくでもない奴しか立候補せず、案の条、ことごとく裏切る政策しか実施しない。独裁の王様の方が責任重大、ずっとマシな政策を実施してくれたはずだ。公然とした支配から、より策略めいたコントロールにシフトしただけなのだ。

支配層は子供の頃からの洗脳で、人格を操作されているんだという主張もある。確かに、そういう操作もあるんだろうが、それだけではやはり「出土品にソックリな顔つき」「血の色」「伝説」など説明が付かない事が多い。策謀の極致は、支配者と被支配者が同じ人間だと偽る実態だった。

特定のカルト宗教とか、半島人・ユ●ヤだとか、尤もらしい共通項を探す人もいるが、むしろそれらがダミー。本当は、人間じゃない事を隠しているのが真実なのでは?

この話は当ブログのドラえもんの記事で、コッテリ語っている。

さて、最近、当ブログではあまりに核心を突くような記事が多かったので、お茶を濁すために暫く映画や漫画の話をしておく事にしている(汗)
まあ世の中には、当ブログよりも更に一歩踏み込んでいるブログもある。テレビに出てくる連中は基本的に龍人ハーフなので、その擬態が緩んだ瞬間のコマ画像を次々にアップしている物凄いブログもある(爆) 常軌を逸しているので、当ブログからはリンクできない(笑) あのブログが存在している限りは、当ブログは実に安泰だ。また、いざとなれば買収に応じる。

テーマ : サスペンス映画
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プロフィール
名古屋や東京にもいましたが、今は福井に住んでます。独身です。職業はフリーランス(個人事業)で、勤務先に人生を盗まれない家庭を築く! 物語の創作が趣味なので、評判を得たいです。当方のブログや作品を目にした人が興味深く感じる事でバランスが取れます。秘術や魔道の師匠を探しています。魔法というのは術の事だけではなく、真実の知識も含みます。創作に関して支援してくださるかたはメールフォームよりどうぞ。【交流会関連】真相追求に関する交流会希望者もメールでどうぞ。なお、当ブログの記事を30以上読んでいない人と引き合わせる事のないようにお願いします(お子さんなどはO.K.)

魔龍

Author:魔龍
以前はホームページを運営していました。しかし、内容が過激(真相に迫り過ぎ)だったのか……。表現を調整しながらブログで再出発です。
趣味は旅行(自然、パワースポット、観光地、アミューズメント)。

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金も性も俗ではなく聖。 読者の皆さんにも真実に気付いてもらい、魔力を取り戻して欲しいと考えています。ショックを受ける人もいるでしょうが、ご容赦を願います。魔法で語られる事が真実なので、科学や宗教は偽りと考えています。当方は国立大卒の理系です。科学そのものを合理的に分析した結果、嘘だと結論づけたわけです。 なお、当ブログは目的を達成したら、凍結する予定です。あくまで目的の手段なのです。また、当方が喜べる提示ならば、記事は修正・削除します。
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