霊魂はあるのか

このブログに来るような人はともかく、科学を信じている人や、あまり考えたくない人ならば次のように思う事だろう。

霊魂があるかどうかは、まだ現代科学でも判明していない。現代科学で解明できない以上は無いのではなかろうか?

こんな感じだろうか。しかし、実際には違う。霊魂がある事くらい、地球の支配層は知り尽くしている。そして、その奥義を駆使して一般大衆を奴隷化しているのだ。だから、霊魂の存在などは秘密にされる。科学機関というのは、大衆から真実を隠すために大富豪が設定したに過ぎない。科学はなんら真実を追究する学問ではないのだ。

この状況を踏まえて、改めて霊魂が存在するかどうかを考えて欲しい。真実は外にあるのではなく、自分の内にある。

テーマ : 神霊
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リスが火星で生きられる

日本や世界や宇宙の動向さんより。

火星のリス
リスは UFO SIGHTINGS より

火星の写真にリスが見つかったそうだ。リスの経緯はどうであれ、飲み食いと息をできる環境という事になる。別に筆者は驚いていない。地球に関わった宇宙人は、地球の前には火星にいたという話は知っているからだ。これは宇宙からのメッセージにある。
では、航空宇宙局は、このような事実がありながら、なにをやっているのだろうか? 発表は慎重にという事なのだろうか? 動物愛護団体を恐れているなんてあるが、別にそんな事はどうでいもいい。火星で息ができる事が奴隷一般大衆に知られるよりは。

実は航空宇宙局は単に宇宙の秘密などを隠すため、情報を制御するために支配層が作っている。だから、事実がどうであれ、一般大衆の奴隷支配に都合悪い情報は一切報道に結びつかない。ついでに言うと報道機関自体が支配層の配下だ。取り込んだというより、情報操作のためにマスコミを作ったような物なのだから。
ふぅ、彼らのグループに入る事がいかに大切か思い知らされる。全てにおいて騙され、奴隷搾取される立場なんて冗談じゃないだろう。(2012年までなら、こんな事は書かなかったが、2012年末アセンションはインチキだったし、前ホームページは削除されたので、こういう考えになった。)

ついでに科学を信じている人にも当たっておくか。科学というのは支配層の都合で操作される。科学を信じる事はいかに愚かか思い知ってもらいたい。科学的思考は時には役立つ事はあれど、主流の科学的思想や仮説はほぼインチキと考えれば騙されない。

テーマ : 宇宙
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科学と宗教との対立?

実は科学も宗教も地球の支配層によるトリックに過ぎないのだ。支配層は魔法を信望し、魔法で世の中を支配している。例えば、お金だったり、法律だったり……。あなたが勤務者だとして、税金や社会保険と称してお金を奪われてしまう。でもあなたは黙っている。貰ったお金といっても、銀行の数字に過ぎず、本当は価値が無い。存在しているという幻想を皆に信じ込ませている。その状況にあなたは気付かない。こういうのを魔法と言わずして何というのだろうか?

科学というのも「科学で説明できなければ存在しない」「世の中には不思議な事はない」と考える宗教だと考えればいい。宗教家と同じく、信条からはみ出る事は考えられない頭の堅い人間が多い。どおりで他の宗教と仲が悪いわけだ。

また、対立する両方の勢力を掌握する事で、結果を支配できる。科学と宗教の表向きは異なっていても、支配層から見れば同じく奴隷支配ツールに過ぎないのだ。

さて、宗教については、具体的には攻撃したくはないので、抽象的に語る。本来の教えには素晴らしい内容もある。ただ、宗教となった時点で、都合のいいように書き換えられてしまうのだ。日本では信仰の自由、アメリカでは信教の自由というのがあるが、要するに大衆が何を信じても支配下の宗教なので取るに足りない事なのだ。

《我に通貨発行権と通貨管理権を与えよ。さすれば、誰が何の宗教を信じても取るに足りない事だ。》

いや、こんな事を言った人は当ブログの管理人だけで、よく知られている言葉は次となる。

《我に通貨発行権と通貨管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうとも、そんな事はどうでも良い。》

一方、魔法は宗教ではない。世の中の真実を追求するのが魔法だ。しかし、真実を利用して世の中を支配したい魔法使い達は、あえて科学や宗教と対立しているかのように見せかける。また、科学信望者や宗教嫌いには宗教のように思わせて、人を寄せ付けなくしている。

テーマ : 伝えたい事
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科学はあらゆる思想から遅れている

先日、科学者でも「地球人は宇宙人によって創られた」と堂々と発表できる世の中になったような記事があった。

ふぐり玉蔵氏のブログを読んで貰いたい。

しかし、考古学の世界では、亜流が昔から言い続けていた事だ。なぜならば、6000年前の粘土板にそう書かれているからだ。なお、歴史学上で6000年前としているだけで、本当に6000年前だと筆者が確信しているわけではない。もっと昔の可能性を想定している。まあ、地球人が生まれた理由が変わる要素ではない。

さて、実はもう1つ「地球人は宇宙人によって創られた」と語るエリアがあって、宇宙からのメッセージだ。そりゃ、高次元生命体の宇宙人ならば地球人がどうやって誕生したかくらいは知っている。

いずれにしても、科学が最も遅れている。科学が最先端を行っているなんて、ゆめゆめ思わぬ事だ。ましてや科学で証明されたから正しいと思う事は、最も遅れた人種に成り下がる。最先端にいるなんて事を奴隷一般人や学者に錯覚させる魔法、それが科学だ。

テーマ : 知ってほしいこと。
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科学信望の危険性

科学の危険性は、「科学ではこのように説明できる、だから不思議な事は何もないんだ」と考えてしまう事だ。だが、筆者はもう1歩踏み込む。「不思議な事は何もないんだ」と大衆に錯覚させる魔法。それが科学だと言いたい。

「科学ではどうにも説明できない、だからそれは存在しないんだ、語ってはいけないんだ」と考える危険もある。仮にこれまでになかった新説が科学から現れたとしても、「科学で語られているから真実だろう」と考えるのではなく、「真実とはいえ、科学が今やっと分かったかのように白々しく語り出したぞ」のような気持ちでいたい。大体、科学で判明するような内容はブッダが話していたとか、数千年前には古文書に書かれているとか、そういうオチである事が通常なのだ。また、魔法を統括する支配層ならば、疾うの昔に知り尽くしている事実というのもあろう。

例えば、先日語った「地球人は宇宙人に創られた」と科学者が語り出したのような話だが、そんなもんは6000年前の粘土板に書いてあったんだから、何を今更って感じだ。6000年前の常識がずっと隠され続けていたに過ぎず、科学の進歩で判明したかのように科学を信望させるトリックでしかない。

科学というのは、知られたくない情報を議論させるフィールドを形成する魔法ともいえる。支配層が科学を設定しているのだから、知られたくない情報は科学でぶち壊す事ができる。逆に大衆に信じさせたい嘘を発生させるフィールドも形成する。

いずれにしても、魔法が主で科学は従。地球の支配層がどちらを優先事項としているかで、すぐに分かる事ではないか。支配層は敵ではなく、偉大な教師なのだ。特に魔法の教師といえる。

大体ねー、支配層の魔法使い達が科学なんて信じているわきゃないでしょ。

テーマ : 伝えたい事
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科学は参考程度に活用すべき

読者から次のようなコメントを戴いた。

自分の意識が変わることで世界が変わるのは、脳の構造上の問題のようです。
RASというのがあって、重要なこと以外は捨てる機能で、知っていないと認識できないという…引き寄せ系もこの機能が関係してるんじゃないかなと思います。


確かに、物理次元ではRAS蛋白質が関わっているのかも知れない。だが、RASで説明できる事だから、目に見えない不思議な世界は全く存在しないかのように錯覚してしまう可能性が高い。科学を基盤にすると、不思議な世界を否定する危険性があるのだ。脳がこうなっているから……ではなく、宇宙の真実がこうだから、脳という形で肉体にも証拠・痕跡が存在するという論調でないと筆者は受け入れられない。

自分の意識が変わる事で世界が変わるのは脳の構造上の問題ではなく、宇宙の真理だからこそ脳の構造にも現れるというのが正解だ。

科学はあくまで参考程度に留め、科学以外での情報を基盤とし、決定打はあくまで自分の内なる真理に従おう。

似たような話に異次元を見るのに松果体が関わっているという話がある。ただ、この話は目に見えない異次元があるという話に繋がるので、科学の範疇に固定される危険は小さいか。

ちなみに筆者の考える科学とは、魔法という大きな体系の一派に過ぎず、科学に偏っても宇宙の真実は語れないという考えだ。科学と魔法は対立しない。そもそも、科学は魔法の一種で、特に大衆に偽りの世界を信じさせるために有効というスタンスだ。科学は「何かを分かった気にさせる魔法」とも言えるだろう。大衆が使う魔法ではなく、あくまで支配層が大衆に信じさせたい世界を信じさせる魔法だ。

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井口和基氏の弱点と限界は科学にある

井口和基氏について語る。

井口氏は家畜人よりはある程度は真実に気付き、目に見える写真などが存在すれば、宇宙人だろうが、陰謀論だろうが、真相を語ろうとしてくれる。何も知らない一般大衆にすれば、ありがたい情報を提供してくれそうだ。霊魂や霊界の存在が写真に撮れたら、迷わず霊魂を信じるようになる事だろう。ただ、ある意味、その程度が限界なのだ。
この原因だが、彼は科学者で、科学を基準にロジックを構築するからだ。証明されない限りは科学ではないというスタンスでは、陰謀くらいは暴けても、もっと高度な魔法(大衆に掛けられている魔術)には一切、気づけない。

井口和基氏は真相に迫ろうと科学からアプローチするが、科学自体が支配層の用意した舞台に過ぎず、掌で踊る事に繋がるのだ。井口和基氏の弱点と限界は科学のトリックに気づけない事にある。たとえ、主流の科学がインチキだと気づいたとしても、科学その物に仕掛けられた魔法の術にはめられている以上は、迷走する事に繋がるのだ。科学という舞台自体が幻想なので、井口氏のように真実を追究しているつもりで袋小路にはまってしまうのだ。

井口和基氏は目に見える結果が出た事に関し、正しい情報を集めてくるセンスはあるので、今後も注目する価値は感じている。決して、筆者は井口和基氏のアンチや全否定ではない。

井口氏に関しては、こちらの記事もどうぞ

テーマ : 都市伝説・噂話
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チャネリングメッセージも科学も嘘

Kazumoto Iguchi's blogより。(オ●マとは現米大統領)

「光の天使オ●マさ〜〜ん、アセンションまだ〜〜」、なんてまともに信じている人間(というより、すでに半家畜人)がたくさんいるようだが、これを指揮したのもオ●マ政権。オ●マの側近に悪者がいるのなら、やはりそいつらを任用したオ●マのせいということなんでしょうナア。

「あくまで科学を基盤とすべきで、目に見えて映像となったものだけが正しい」のような井口和基氏の主張には賛同できない。ただ、青字で引用した考えにはかなりの部分で賛同できる。要するに、インチキ・チャネリングメッセージが実に多いという話だ。ここで、チャネリングメッセージに対し、闇の支配層がライターを雇ったと、筆者は言いたいのではない。メッセージを送ってくるスピリット自体が闇に染まっているというのが筆者の考え方だ。だから、2012年末には大きく裏切られた。

筆者の科学に対する考え方としては、筆者の前サイトから引用したい。
魔法による支配という本質を隠すために用意された魔法が科学といえます。要するに、科学というのは「不思議な事は何もない」と大衆を説得させる魔法なのです。パソコンとか携帯電話の機能というのは、魔法の世界が実現したような域です。科学の理論は真相の事もあれば、偽りの事もあります。特に自然科学の分野では、本当の事を隠すために、科学という魔法を使って大衆を煙に巻きます。科学という言葉を出せば、それに反する主張は問答無用で誤りだと強制できるような凄まじい魔法です。魔法なんてないと科学を根拠に語る人は、「魔法なんてないと思わされる魔法」に掛かっているというわけです。科学は真実を破壊する魔法、偶然を信じさせる呪いと言い換えてもよいでしょう。

言わば、科学を基準にする時点で、既に半家畜人なのだ。井口氏は「朝●人は日本から出て行け」のように語る事があるが、科学では霊界や生まれ変わりを証明できず、朝●人という肉体だけを見て判断しているからこのような主張となる。なお、科学では霊界や生まれ変わりを証明できないのではなく、霊界などを証明させないために科学を設定したのだ。原因と結果を逆にする事が真実に迫るロジックだ。科学信望者には勘違いしている人が多いので、強く語っておく。

井口氏の場合には、写真とかが登場すると鬼の首を取ったように自信満々に語ってくる。目に見える結果が出た事に関し、正しい情報を集めてくるセンスはある。ためなる情報も多彩なので、今後も注目してゆきたい。

チャネリングメッセージも科学も嘘と語ったが、自分の外に正解があるという思想だからだ。真実は自分の内に存在する。

テーマ : 伝えたい事
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アセンションは起きたのか、これからなのか

当ブログの前身サイトでは、特に2012/12/22-24に大変な事が起こるという主張は行っていなかった。しかし、何も起きなくて残念には思っている。そこで、2012年末とは何だったのか、考察してみる。

まず、13年前の話だが、1999年に人類が滅亡するという話があった。ノストラダムスの大予言だ。もちろん、なにも起きずに時間は通り過ぎた。まあ、集団自殺のような物はあったかも知れない。13年の時が流れ、まだ子供だった人間が物心つくようになる。そして、2012年末の滅亡あるいは次元上昇説が登場。まるで、1999年に何も起きない事が分かっているかのように、実は1999年には2012年の話が存在していた。1999年は信じなかった人、知らなかった人も含め、2012年末に何かが起こるのではないかと言い出したり、心の中で思う人が現れる。2012年に対する本が出たり、セミナーが開かれる。信じていない人にすれば、終末ビジネスに過ぎないと切って捨てる。そして、12/22を迎えた。何も起きていない。ではいったい、2012年12月22日とは何なのか? やはり、ビジネスに過ぎなかったのか?

それでは、筆者が解明してみる。終末論というのは、単なるビジネスではない。闇の支配層による、定期的なイベントなのだ。世の中が偽りで構成されていると見抜いた人は、霊魂や宇宙人の存在を認識し始める。それでは支配層は困るので、なんとか嘘を信じるよう別の洗脳をしたい。そこで、霊魂や宇宙を認識してしまった人ならば、必ず目にするであろう終末論を設定する。そして、宇宙人からのチャネリングの振りをしつつ、支配層に雇われたライター(チャネラー)が、2012年12月22日について色々と語る。そして、裏切るわけだ。一方の元々信じていない人は過激に「ほら見ろ、インチキだ。オカルト撲滅!」となり、支配層にとって実に都合のいい状況となる。支配層だけがオカルトの秘技を駆使して大衆を支配する。よって、オカルトの秘技は、大衆から取り上げる必要があるのだ。もちろんビジネスのつもりで終末論を利用する人もいるし、勝手に勘違いした人間が本を書いて、結果的にお金が集まるなんて話はある。後者は別に悪気があるのではなく、踊らされただけなのであまり責めないで欲しい。後者の場合は、お金と言ってもせいぜい数百万円程度で、一般的な年収にも満たないと考えられる。

結論としては、オカルトを真実だと見抜いてしまった人を罠にはめるために、定期的に用意しなければならないイベント、それが日付を指定した終末論の設定というわけだ。同様のイベントは実は金融の世界にある。株式でも通貨でも商品でもいい。とにかく熱狂させておいて、あたかも大きな価値があると思わせておいて、一気に暴落させ、投資家を裏切る。同じ勢力の演出した状況ではないだろうか? ある時代ではチューリップの先物取引だったり、リーマンショック時には原油や日本円以外の高金利の通貨だ。価値があると思わせて裏切り、大暴落させる。

一方、「実はアセンションしたんだ」と語る人もいる。ある人は会社を辞めたり、人に優しくなったり、ふわっとした開放的な気持ちになっているそうだ。もちろんそんな人もいるだろう。当の筆者も会社を辞めている。しかし、考えて欲しい。仕事を辞めたり、人に優しくしたり、ふわっとするのは、別に10年前でも、50年前でも、100年前の人間でもできた事だ。2012年12月の日付を指定する意味は全くない。
ちなみに、筆者は体調的にはムカムカしたり、イライラしている。とてもアセンション後の世界とは思えない。

実はもう少し後に起きるので、事前に偽りを設定し欺くというケースもあり得る。いずれにしても、2012年というのは偽りと断言できる。まあ、2013年の今だから、言えるんだけどさ。

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賢者が山に篭る理由

賢者が山に籠る理由は、賢者が一般人を我慢できないからではなく、一般人が賢者を我慢できないからなのだ。一般人は真に賢明な人を見ると、人々は自分自身を見つめ直さざるを得なくなり、自分の短所や欠点に目をやらざるを得なくなる。自分自身を正視する事が我慢できないため、賢人がいると不愉快になる。決して賢人を歓迎して学び取ろうとはしない。むしろ、自分自身と向き合わなくて済むように、賢人を仲間外れにする。

精神世界を受け入れられない読者は自分自身がいかに愚かな奴隷かを思い知らされ、非常に惨めな思いをする。以前のホムペで苦情メールをした者は、奴隷家畜と呼ばれる事を酷く嫌がっていた。そりゃそうだ、賢いつもりだった者が、実は奴隷だと知らされれば、それほど哀しい事はあるまい。そして、やはり、賢人から何かを学び取ろうとするのではなく、奴隷である自分自身と向き合わなくて済むように、あたかも筆者が間違っているかのように主張していた。

テーマ : 伝えたい事
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女の賞味期限延長とアセンション

タイトルは検索で引っ掛かるように過激にしたのでご了承願いたい。

アセンション後の世界で筆者が期待していた事として
●労働しなくても良くなる
自主的に行いたい事は労働とは考えない。例えば自分で絵を描いたり音楽やシナリオを作る行為。農作業で作物を作る行為。人助け全般などは労働ではない。

●男女のセックスが自由になる
現代は男も女もセックスを封じられた家畜だ。家畜以外にセックスを制御される階級は存在しない。

●肉体が若返る……今日はこれをテーマにしたい
アセンション後の世界は、誰もが若々しくなるという話があった。もし、これが事実ならば、35歳の嫁さんを貰っても45歳の嫁さんでも問題なかった。しかし、実際にはアセンションは起きていない。そんなのはみんなの若さを見れば判明する。そういう意味でも次元上昇はインチキだったといえる。宇宙の邪霊が囁きかけたのかも知れないし、支配層がライターを雇って書かせただけなのかも知れない。女が美しい時期を一気に延ばせたはずのアセンションが起きず筆者もガッカリだ。
徐々に次元上昇してるなんて話もあるが、だったら中年や老年の肉体が徐々に若く変化しているはずだ。しかし、やはりオッサンはオッサンのままだ。

再三語るが、筆者自身は霊魂や宇宙からのメッセージの存在自体を信じている。その内容が真実かどうかは別の話だ。

宇宙からのメッセージとはこんな感じのをいう

テーマ : アセンション(次元上昇)
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世界の変化は自分から

遠い記憶・前世からの約束より。

世界が変化し、次元が移行して行くのでは有りません。

世界の全てが同時に、一挙に変化し新しい次元に移行すると解釈するのではなく、時には部分的に始まった小さな変化がそれぞれ個々人やグループ、地域を中心として光が徐々に広がって行くと想像してみて下さい。

始めは「あなた」自身が光り始めます。
それが徐々に大きな光に変化して行き、自身を取り巻く人や環境に影響を与えて行き、その光が広がって行きます。

この世界はそれぞれの方のために用意された世界ですから、あなたが主人公です。
自身の意思次第で世界が変化して行きます。


自分の潜在意識が変わる事で自分の周りの世界が変わるというのは真実だ。ではなぜ、2012年末までは、アセンションが完了するような虚言が色々なブログで蔓延していたのだろうか? 一貫して「自分が変わる事で自分の周りの世界が変わる事」だけを訴えて欲しかった。

テーマ : アセンション(次元上昇)
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お見合いの話があった

実はお見合いの話があり、身上書(プロフィール)を書いて送ったのだが、駄目だった(笑) 仲人さんの話によると、身上書を送る前から話だけはいっており、女性は一晩悩んだが、仕事を考えると……という話だった。事前の女の子の気持ちしては、「身長や年齢ではなく、フィーリングだ」のような話だった。

女性は28歳くらいだった。顔は不明。仕事したいのは分かるけど、女がどの時期に求婚を受けやすいかみたいなのは把握しているのだろうか? ホリエモンに言わせれば……だし、女が35歳になって結婚したいと言っても、50歳くらいの男しか通常は反応しない。最近、筆者の知人で45歳の男が二度目の結婚した。相手は26歳。40歳近い女のお見合いは、全て男の方からシャットアウトしていたようだ。

男は結婚したい場合が多い。しかし、相手の年齢層は16~29歳に限られる。人によっては28でもアウトという事もある。もちろん、女が30歳過ぎても相手は見つかるだろうが、男が45歳以上だったりバツイチとかになるのが通常だ。インターネットに浸かっている人ならば周知の事実だろうが、そうでない女性の中には、認識の薄い人がたくさんいると考えている。

男の正直な気持ち、女の見た目が若々しいから養う気になるのであって、そうでなかったら結婚してまで身近にいたいとは思わない。ただ、結婚した相手が若さを失うのはもちろん許せる。一緒に暮らす内に愛情が高まれば幸せだろう。

筆者の場合、例えば32歳の女性から「好きなんで、貴方じゃないと駄目なんです」とか言われれば、了解を返す事もあろう。しかし、出会いたいとか追いかけたいとは思わないのだ。そうなると、独身でもイイとさえ思ってしまう。

まあ、今回の件で身上書は仲人さんに渡してあるので、反応する女性がいれば、断った女性のお陰という話になる。

当ブログも含めて、筆者は色々とスタートしている時期なのに、成立もしないお見合いの話でムッとさせられたので、つい記事にしてしまった。少なくとも、筆者の潜在意識のエリアは大荒れで、とても魔法を使えるような状態ではないのかも知れない。ただ、魔法の知識としては、読書で得ている所だ。ブログの←エリアにお奨めの魔道書を紹介している。

テーマ : 婚活情報
ジャンル : 結婚・家庭生活

ベーシックインカムが成立しない理由

まず、当ブログのベーシックインカムの記事を読んでもらいたい。

成立しない理由について、能書きは他の人が垂れているので省略するとして、根源的な理由を説明する。現在権力を持っている大富豪や家来の支配層が、それを望んでいない以上は成立しないという話だ。彼ら彼女らは魔法使い、庶民が魔力を取り戻さない以上は、魔法使いに軍配が上がる。

庶民が魔力を封じられた奴隷である以上、奴隷を解放する事に繋がるベーシックインカムは実現しない。できる事は、全国のサラリーマンやOLが一斉に辞める事くらいか? でもやらないでしょ?

支配層による奴隷化を一掃する頼みの綱であるアセンションも起きなかったし、いつまで経っても宇宙人は一般の人々の前に現れない。逆に支配層が消滅するようなとんでもない事が起きれば、ベーシックインカムは成立するというわけだ。今の所、そんな兆しは感じられないのだが……。聞こえてくるのは、TPPで日本が攻撃を受ける話や、国民総背番号制に過ぎないマイナンバー、人々をロボット化するマイクロチップ埋め込みの話ばかりだ。ここまで深くなくも、消費税アップはあるし、原発事故が一向に解決していないし、少子化や医療による搾取、男女のセックスも自由ではない。全て2013年になっても続いている事で、一掃するはずのアセンションや宇宙人には裏切られている。

なお、筆者としては精神世界や宇宙からのメッセージの存在は認めるが、その内容には嘘が相当に混ざっており、下手すれば、支配層が雇ったライターに書かせているだけの可能性も危惧している。少なくとも、庶民が虚偽と真実を簡単に見抜けるようなエリアではない。この時点で宇宙人・霊界人とかも都合のいい存在ではない事が分かる。

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退職金の確定拠出年金のデメリット、インフレでアウト

まず、当ブログは魔法について語るブログなのだが、金融というのは魔法だと考えている。なので、退職金の運用についても該当するという前提で進める。もちろん、魔法なんて無いと考える人にこそ面白い話にしたい。

退職金が出る企業を前提とする。退職金制度として、確定拠出年金と確定給付年金、そして前払いが選択できる企業がほとんどだと考えている。旧来の最終月給×50のような制度ではない。
まず、どうして制度が変わったかというと、企業にとって退職金負担が大きい状態を小さくしようとしたからだ。要するに、絶対に従業員は損をする。だとすれば、いかに損をしない選択をするかという話になる。

確定拠出年金というのは、決まった額を信託銀行に預け、自分で金融商品を選択しつつ、60歳になったら受け取れる。確定給付年金というのは、決まった額を信託銀行に預け、運用は一切せず、金利も付かず、60歳になったら受け取れる。前払いというのは、確定拠出年金の代わりに、現金でボーナス時などに受け取れる。

さて、読者が社畜だとして、確定拠出年金と前払いのどちらかを選択するように迫られなかっただろうか? 新入社員ならば研修時に。恐らく多くの人が確定拠出年金を選択したはずだ、理由としては、所得税が掛かるからというのが大きいだろう。確定拠出年金には、取りあえず現時点では税金が掛からない。

確定拠出年金を選ぶと、毎年か半年に一度、自分の口座のお金がどのように増えたか、あるいは減ったかなどのレポートが届く。まあ、通常はほとんど増えていまい。100万円が102万円になっていれば御の字だ。読者がある程度若いとしよう。貰えるまでにインフレーションが起きたらどうなるだろうか? 貨幣価値がぐっと下がるのだ。その時に、たとえ300万円が計上されたとしても、物価が2倍になっていたら、そんなもんは役に立たなくなる。つまり大きなインフレが来たら、即アウトなのが確定拠出年金なのだ。これは確定給付年金も同じだ。読者が30歳くらいだとして、60歳当時の貨幣価値が現状を維持しているだろうか? 絶対に貨幣は価値を失っている。名目の数字としては増えたとしても、実質では損をしているのだ。

結論としては、金融商品というのは金融の魔術師が、大衆の退職金を巻き上げるために設定した魔法に過ぎないという話だ。

最初に話したが、企業は退職金の負担を減らすために導入している。もし、みんなが確定拠出年金を選択するとして、その選択は従業員にとって損が確定する。だって、みんながあまり損しない方を選択してしまうならば、制度を導入する意味がないではないか。
確定拠出年金というのは従業員の損が確定するのだ。前払いは損かどうかは確定していない。あなたの運用次第だ。所得税を払う? いや、払ってでもいいから、得な方法を探して欲しい。
それは若い内に思い出に使ってしまうという方法でもイイし、自分に投資して待遇のいい会社に転職してもイイし、事業を起こしてもイイ。あるいは60歳以降を見越して、うまい運用先へ注ぎ込んでもイイ。

新入社員になる人が、このブログ読んでいるか、いささか疑問だが語る。お奨めとしては、前払いを選択し、ゴールドやプラチナの積立にしておくのがインフレ対策としてバッチリだ。えっ? もう確定拠出年金にしたから、前払いにできないって? 分かってるつもりだ。そのように搾取される立場なのがあなただど気付いて欲しい。気付いたからには対策を打てるのだから。
ちなみに、確定拠出年金の商品ラインナップには、インフレに耐えられるような商品は1つもない。インフレになれば信託銀行は確実に儲かる。

インフレになるかどうか分からないし、インフレの事は考えても無意味だという人も現れるかも知れない。それが違うのだ。退職金という形で資金を集めた以上、インフレにした方が儲かると判断した金融資本がインフレを起こす。つまり、庶民の資産がどこに動いたかを見て、後出しジャンケンのような感じで金融市場が動くという状況が真実だと語りたい。例えば、庶民が株を買うと下がり、売ると上がる後出しジャンケンを想定して欲しい。この状況は、庶民が売ったか買ったかを見る事ができた上で実施できるのだ。

「退職金の確定拠出年金のデメリット、インフレでアウト」というタイトルだが、デメリットと言うより罠という言葉が最適だ。
なお、商品を企画したり、売り込むFPを責めたりするつもりは無い。業種にかかわらず、詐欺を実施するのが企業だというのが筆者の考え方だ。

テーマ : お金と労働の秘密
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ベーシックインカムについて ひろゆきの動画

ひろゆき(西村博之氏)が登場している動画を視る事になった。内容はベーシックインカムについて。

国民全員が例えば8万円を支給されるという制度だ。概要だけ聞くと良い印象だが、動画を観て、筆者としては実現しないだろうと思った。もちろん、何もしなくても8万円はもちろん欲しい。それはお金持ちのひろゆきだって欲しがっていた。ただ、実現となると難しく、実現した後の問題も登場するという話だ。
技術のある仕事を続けられれば、または働かなくても何か取り柄(絵、音楽、文、芸能、造物)があれば、またはコミュニケーションが得意ならば、または「大自然の中で生きるんだ」というような目的を持った人ならば、ベーシックインカム後の世界でもハッピーだろう。けれども、そうでない人は、ますます疎外される世の中になるという話だった。ひろゆきの「何も無い人は差別される。今、何も無い奴は何も無い状態が変わらない。」のような言葉が印象的だった。何も無いというのは、先程語った取り柄や理想・目標が無いという話となる。

ベーシックインカムがあれば、仕事を辞める人は必ず出てくるだろう。しかし、仕事をしたい人(仕事を通じて実現したい人)、仕事はしたいが無職の人などは職を得て労働を続ける事になる。

ちなみに、筆者が月に8万円貰ったとしたら、大喜びで創作活動に励む事ができる。ライターとしてブログの更新も続ける。なので、個人的にはベーシックインカムは大歓迎だ。
ベーシックインカムではないのだが、負の所得税(低所得者補助金)のような感じで、収入の少ない人はお金を得られるという仕組みは、今の筆者が希求する制度だ。ワーキングプアもこれでなくなる。ただ、法律を決めている人が金持ちである以上、金持ちが税を奪われる法律はできないだろうし、そもそもお金持ちというのは、税や社会保険を原資としたお金を受け取れる人の事をいう。
なお、年収2000万円の世界も経験している筆者だから、そのエリアにまた戻るのも悪くない。仕込みを実施するためには、低所得時にもお金が入ってくるというのは嬉しいのだ。

希求はしているが、実質的にはベーシックインカムは成立しないだろうし、今、成立していない以上は、支配層が望んでいる事ではないのだから、そういう意味でもベーシックインカムや負の所得税は無理だと思っている。
なにがこの考え方の基本になっているかというと、政治家や官僚は国民を元気にする仕事を国民から求められている職業ではなく、世界を支配する大富豪から、国民を監視し、締め付けるために雇われた者達という思想だ。

ここからは余談となる。
13年以上前、まだまだ2ちゃんねるが創世期の頃、ひろゆきの携帯電話番号が公開されていた事があった。筆者はそのケータイに電話した事がある。電話なので顔までは分からないが、「西村です」みたいな感じで応答があり、恐らくひろゆき本人が出てきており、1分くらい話した過去を思い出した。彼は色々な人に逆恨みされたりしているが、そのエネルギーを回避する潜在意識の魔法くらいはマスターしているのだろう。また、人々の負のエネルギーをお金に換える黒魔法もマスター済みだ。

テーマ : ベーシックインカム
ジャンル : 福祉・ボランティア

ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち が鬱ゲーな理由

ドラゴンクエストの竜王や神が竜に変身するというシーンがある。実は神話の世界では、竜に変身する人の話ばかりなのだ。だからこそ、ファイアーエムブレムでも竜の血を引く者とか、竜に変身するバヌトゥやチキが登場したりする。

さて、ドラクエ7は鬱ゲームで有名だそうだ。筆者も以前にプレイしたので内容は把握している。実は開発時期は1999年のような世紀末と騒がれていた時、作者の堀井雄二も暗いムードでいたのだと考えている。

テーマ : ドラゴンクエストの秘密
ジャンル : ゲーム

2012年末でアセンションした?

ハートの贈りものなど、2012年末にアセンションしたと主張する人もいるが、アセンションとは次元上昇の事なので、5次元にいない以上は、そして闇の勢力の手下がまだ暗躍している以上は、2012年までに言われていたようなアセンションは無かったと結論づけたい。
ただ、2012年末に何かが変わったか? という問いには、個人的には「はい」と答えてもいい。筆者は会社勤務を辞められた。アセンション後の世界では仕事をしなくてイイと考えていたので、そういう意味では変化したといえる。
なお、筆者は前職場で会社勤めを10年以上やっていたが、入社から5年間はインターネットと小説・シナリオ書きで勤務時間を過ごしていた。シナリオ系のホームページを作成し、広告収入も得ていた。当初は会社勤めが苦痛ではなかったのだ。ただ、最後の2年は仕事が増えた上、インターネットをしにくくなり、席も上司からモニタが見える場所となり、苦痛で仕方が無かった。10年も勤めたのに係長になったわけでもなく、給料も全く増えず、行き詰まっていたので丁度良かったといえる。

もう1つ変化して欲しかったのは、男女のセックスが自由になり、性を我慢するような世界ではなくなるという状況だ。しかし、こちらは全く変化していない。以前に高収入だった時期の方が、たくさんの女を抱けた。もちろん、相手は素人女で、変なお店とかに通ったという意味ではない。

なお、当プログは宇宙人はいるし、人間は霊魂の存在だという前提で語られているが、2012年末に全てが片付くという主張には反対していた。TPPの成立やマイナンバー制度・法案成立や、マイクロチップ埋め込み、これらは間に合わないと考えていたし、現に2013年になってますます活発化しているような域だ。地球は魂の牢獄なのだから、そう簡単にアセンションなる脱獄は成立しないのだ。

テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

会社で雑用をしたことはないという人

まずは、ITスペシャリストが語る芸術を。

このブログの管理者kayさんは勤務先の机に向かって座り、本を読んでいても何も言われなかったそうだ。企業に内部統制(国が企業の統制を指令する)が導入されていない時代というのもあるだろう。筆者も会社の席に座ってインターネットをしているだけで勤務時間が終わる毎日を過ごしていた。しかし、日に日に規律が厳しくなり、ついに面談で筆者がインターネットしたり、コッソリ文章を書いている事を注意される事になる。実はその頃には、副業で会社以上の収入を得ていたので、会社はいつでも辞めて良かった。ただ、親が辞めるなとうるさいし、会社でインターネットしたり小説・シナリオを書ける以上、いきなりやめる必要も無かった。
お金が儲かったので投機にも手を出した。投資と違う所は、信用取引のように実際には存在しない商品を売買してお金だけを抜くような取引となる。
もちろん、その取引も会社で実施していた。そんな事をやっている内に、ついに呼び出され個人面談で「やらないように」と注意を受ける。入社して最初の5年間は、注意された3日後にはもうインターネット状態だったのに、既に人事部長にも知られており、だんだんと上司の言葉がきつくなっていた。
堂々とインターネットや小説書きではないものの、それでも工夫しながらやっていた。そんな時、リーマンショックが起き、投機は完全に封じられる。また、副業は手を抜き投機にシフトしていたため、副業は廃墟状態。なんと、安月給の会社の収入が副業を上回る自体に。それでも趣味という形で会社では自分の事をやっていた。ただ、仕事を増やされているので、遊べる時間は日に日に少なくなる。ついに、実態を暴かれてしまうのだ。そして会社を去る事になった。

まあ、そのお陰で筆者がフリーランスになれたのだけどね。勤務先では自分の事をしていた時間が多かったが、Kayさん程にはうまくゆかなかったという話だ。

テーマ : 仕事論
ジャンル : 就職・お仕事

市村よしなり氏 人生で大切なことはみんなRPGから教わった

以前に精神世界系のホームページを運営しており、ドラクエの竜王が竜に変身する秘密などを記していた。
そしたら、ドラクエを人生の基盤とする株式会社コスモウェブ代表取締役の市村よしなり氏からメールを戴いた。携帯の電話番号やスカイプIDなども含め教えてもらい、「お話しましょう」みたいな流れになった。メールでは一応のやりとりが成立したわけだ。
しかし、音声での会話は一度も実現しなかった。その理由をここで話したい。実際には市村よしなり氏に聞いてもらいたいだけなのだけど。

市村よしなり氏は、いわば世の中の成功者の部類で、精神にも実に活力があり活躍しているように見えた。株式会社の代表取締役で、シンガポールにも支社があるとの事だった。
一方の筆者は、一時的には年収2000万円の世界にいたが、方向を誤り没落。年収300万円代で嫌々会社に通うだけ。趣味である物語作成でも読者の対応でヘマをやり、ネットの諍いを経験した。もはや、収入でも趣味でも疎外されたグループだったのだ。そんな自分に声を掛けてくださったのは嬉しかったが、人間の器が違い過ぎたので会話は成立しなかったのだ。また、会社を辞めるかどうかの瀬戸際でもあったので、更に精神は追い詰められていた。ホームページでの交流は実際に会う事を想定しているが、東京へ行くお金が気になるような小さい人間だった。まあ、お金があっても、もう東京へは旅行でも行きたくないのだけど。

筆者の旧ホームページには確かに市村よしなり氏が反応するくらい凄い事が書いてあったのかも知れない。しかし、筆者が堂々と音声会話をできる程に活力のある人間ではない事は見抜いてくれなかったようだ。没落していない時期でも、自作小説に関し、マスコミから取材依頼があったが筆者は拒否していた。自信が無いので自己アピールできないのだ。

市村よしなり氏は才能のあるクリエーターを集め、ゲームを作りたいのような話をしていた。彼の話では、充分に資金は集まったから、今度は趣味を充実させたいとの事だった。一応、自分は物語制作をしている事を打ち明けたが反応は全く無し。これは実に残念だった。最初にメールを戴く事になった精神世界ホームページの内容には反応してくれたが、才能のあるクリエーターとしては扱われないようだからだ。

当記事では別に市村よしなり氏を非難するつもりは無く、むしろ筆者の器を知ってもらいたかったのだ。市村よしなり氏ならお分かりだろうが、世の中は潜在意識を活用した魔法を使う者が(魔法専門のグループに属する状況で)素晴らしい人生を築く。筆者はまだそのレベルには達していないのだ。既に年収2000万円からは程遠く、趣味の物語も読者に受けにくく苦しむ始末。

市村よしなり氏は4月にはエーゲ海で豪華メンバー達とクルーズ……。いや、筆者も南国の島でスキューバダイビングしてきたけど……。スケールは流石に違い過ぎる。
P2110102.jpg
なお、退職金(笑)で退職旅行へ行っただけなので宜しく頼みたい。趣味の物語が売れないのと、労働(他人の仕事)で働く気が無いのが大きな理由だが、年収はもはや税金を全く払わなくてもイイ水準にまで低下させた、それはそれで収入から搾取されず、愉快なのだけど。


市村よしなり氏に何か想う所があればいのだが。

読者には市村氏の本を紹介という事で。

テーマ : 雑記
ジャンル :

ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5

まずはふぐり玉蔵氏のこの記事を読んで貰いたい。
引用部は青となる。Ware というのは看護婦。

1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。

夢を達成できない大きな原因は、労働にあると考えている。多くの人は生活のためや、将来のために労働者という名の奴隷になってしまうので、夢を実現する機会を大きく失ってしまうのだ。

 
2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
男性の多くがこの後悔をするとのこと。仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。

これは言うまでも無い。給料という小金に目がくらんで労働をして、時間を大きく失ったので、もはや取り返しがつかない事に気付いたのだ。


3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。

世間でうまくやってゆくために、サラリーマンやOLという肩書きを得たいと考える人は数多い。自己実現をしたり、夢を追う人でいられず、特に親に対して安心させるために勤めるという人が多いはずだ。

 
4. 「友人関係を続けていれば良かった」
人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。

自分も友達も、時間さえあれば会う機会も生まれたのではないだろうか? 睡眠時間を除き、あなたは何に時間を失っている? 特に自分が本当はしたくない事に関して。

 
5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。

奴隷の標準として設定された人生をあたかも自分の望む物と錯覚した結果だ。全てではないが、サラリーマンとして働くという行為は、支配層に設定された人生の1つといえる。

テーマ : 働くということ
ジャンル : 就職・お仕事

相続争いは一般大衆でも常道、富豪はやはり幸せ

青字はアルテヴィータさんのブログ記事からの引用となる。

仕事柄、伝統的に大金持ちを営む貴族様や、大会社の社長さん、いわゆる庶民とは全くの別世界を生きている方達の生活事情を垣間見ることがありますが、これがあんまり羨ましくなかったりします。資産争いみたいので、兄弟親戚、別れた奥さん、更には血を分けた子までが敵になってしまうのも珍しくないのです。

とあるが、庶民でも相続争いが絶えない。実は筆者の父方母方、両方の親戚で揉め事があった。金額は異なるが、不動産など簡単には分けられない対象を含めて500万円~2000万円程度の話。金額が膨大ではないので、むしろ生前にいい加減に証文を取ったりし、効果を発揮できず、かえって心象が悪くなった。別に相続で揉めるのは富豪に限った話ではないのだ。どうせ争うのだから、富豪の方がいいではないか。

ロールスロイスの中で孤独で泣くよりも、トヨタカローラの中で家族で微笑む、くらいが一番幸せなのかも。

とあるが、別にカローラクラスを買うような人みんなに家族がいて微笑んでいるとは限らない。カローラクラスの車で独身かも知れないし、家族の仲が悪いなんてのも通常だろう。どうせ孤独ならば、カローラの中ではなく、ロールスロイスの中の方がイイ。まあ、ロールスは庶民には乗りこなせないだろうから、レクサスでいいか。
どうせなら、レクサスの中で彼女や家族と楽しむ事を人生の目標にしよう。できればジャガーやポルシェを目指せ!

わさわざこんな記事を書いた理由は、貧乏でも本人が幸せならばいいとか、富豪に不幸な人がいるとか、結論ありきで偏り過ぎている人が目立つからだ。要するに「富豪で不幸せな人」と「庶民で幸せな人」とのどっちが幸せかという、インチキ臭い問いかけなのだ。
小富豪で幸せなのが、一番バランスが取れているのだ。自分が小富豪になれないからといって、庶民の範囲内で幸せを求める事を格好イイと勘違いする人がいるので、オーバーに語ってみた。

一説では、年収3000万円辺りまでは、年収に応じて人生の充実感を得るそうだ。その額を超えると、余計な心配が増えてくるので、相当に心を鍛えないといけなくなる。実体験では、筆者が年収2000万円の年は、本当に充実していた事を思い出せる。まあ要するに、筆者ならば年収3000万円で頭打ちという事を想定できるのだ。

後、当ブログでは、コストパフォーマンスを重視する。コストというのは時間の事で、自由な時間をより多く持った人が豊かだと考える。もし、限界まで働いて年収2000万円ならば、仕事量を半分にして年収1000万円の方が、恐らく豊かになれる。

テーマ : 生き方
ジャンル : ライフ

進化論は嘘、人類起源の話

まずは、ふぐり玉蔵氏のブログを読んで貰いたい。


実は進化論というのは、大衆を騙すトリックに過ぎないのだ。
そもそも、騙すために科学というのは設定されている。例えば、本当は魔法は存在するけれど、世を支配する魔法使い達は、魔法の存在を知られたくない。そして科学という偽りを信じさせる魔法を作ったわけだ。

まずは自分の正体を知る事が奴隷から抜け出る方法だ。次に社会の真実を知るのがいい。

ちなみに、教授の仮説なんてあるが、そんなもん魔法結社で習っただけだと筆者は考えている。結論ありきで、あたかも研究の成果だと発表するインチキというわけだ。

テーマ : 自然科学
ジャンル : 学問・文化・芸術

サラリーマン奴隷でいいやと思う人の考え

サラリーマンに属しながら、サラリーマンでいいと考える人も多い。
ただ、その考え方には疑問が生じる。まず、サラリーマン以外のフリーター、一芸を持つ人(クリエーター、選手、劇団員など)、経営者、個人商店などの悪い所だけをピックアップして、「だからリーマンでいい」と結論づける。
筆者はどんな基準で判断するかというと、自分の時間を生きているかどうかで判断する。サラリーマンというのは、他人の用意した仕事を自分の仕事だと思って時間を奪われ、奴隷だと気づけない奴隷なのだ。フリーターは自分の自由にできる時間を持つ傾向にある。経営者は自分の仕事の時間が自分の時間なのだから、やはり時間に関しては問題が無い。こう考えると、やはりサラリーマンというのは、時間を奪われた最悪の階級なのだ。税金の工面もできず、社会保険も容赦なく取られる。どんなに収入が少なくても、個人商店やフリーランスは時間の奴隷ではない。

古代の奴隷でも衣食住は保障されていた。奴隷労働していれば、安定して食えたのだ。現代奴隷・サラリーマンが本当に安定しているかはいささか疑問だが、安定している事を理由にサラリーマンでいいと語る人もいる。正体は奴隷だから、まあ安定はしているとしてもいい。しかし、安定の質が違う。安定して奴隷として搾取され続けるというだけなのだ。まだ若いならば、後何十年も。不安定でも自分の人生を生きている者達とは明らかに違う。
記事にする予定だが、死ぬ時に語った後悔のナンバー1は「あんなに働くんじゃなかった」だ。当ブログで記事にするまでは、ネットでその話を探して欲しい。

組織に守られていると錯覚する人もいる。次の話で崩そうか。
牧場には家畜がいる。確かに守られているようにも見えるがやはり縛られている。一時的に守る理由は、食い物にするつもりだからだ! 少なくとも乳や卵や毛は全て没収される。

フリーターはあくまで一時的に奴隷場に出稼ぎに来るフリーな人達。専属奴隷とはまた異なる。

サラリーマンは経営者やフリーランスなどよりも楽な仕事をしていると語る人もいる。確かにどうでもいい仕事が多そうだ。長時間労働であっても、1時間当たりの内容は取るに足りない。長時間労働者の労働効率でも間に合うようなレベルに過ぎない。ただ、仕事の楽さだけを基準にしてはいけない。当ブログでは重要なテーマとなる「時間」がキーワードだ。確かに楽な仕事とはいえ、時間を失ったら人生のエナジーを奪われているのだ。いや、時間泥棒(支配層)が時間を奪うために奴隷労働を設定しているというのが今の世の中だ。子供の頃はもちろん、偽りに過ぎない学校教育で時間を奪う。その理由は、世の中の真実に奴隷達が気付かないようにだ。時空魔法に掛けられているのが一般大衆といえる。

当ブログで労働について語る場合、サラリーマンが奴隷である証明を実施するような内容が主体です。比喩で奴隷と呼んでいるのではありません。

当ブログでは、実は奴隷ではない人、特に奴隷から搾取している人は魔法使いだぞという話に持って行きたい。そして、筆者自身が魔法使いをマスターしたいのだ。今は入門状態となっている。


サラリーマンの悩みのほとんどにはすでに学問的な「答え」が出ている という本

テーマ : 仕事論
ジャンル : 就職・お仕事

お金を得たければイイ財布を買え、魔力がアップする

まずは他ブログの記事を引用する。
年収は財布の値段の200倍、高級ブランド財布で幸せになれるかという記事より。

高級ブランド財布を持つ→お金持ちになる のは違うと思うと思うのですよ。
正しくは、お金持ちがたまたま高級ブランド財布を持っている だけなんです。もしかすると自分で買わないでプレゼントで貰ったのかも知れません。

本当のお金持ちは、一点豪華主義のようにブランド品に散財しません。お金は利益を生むところに使うべきで、高級ブランド財布はお金を生みません。


リンク先の記事の前半はおおむね同意なので省略し、引用した所にはあえて反論する。
自分で買おうが、プレゼントされようが、持っている財布の価格やオーラが決め手となる。オーラとは魔力と読み替えても良い。金持ちは付加価値の高い物を見抜くセンスがある。要するに、損になる買い物をしないというのには同意だが、金持ちにとって別に財布の10万、20万は痛くない。筆者は以前にはお金じゃぶじゃぶだった上、投資で毎日のように20万30万動く。要するに、付加価値が高い低い程度の理由で、高価な財布や腕時計を避ける事はないのだ。有名ブランドによる付加価値が嫌いならば、無名ブランドながらも素材や製法によって高額になってしまう財布でいいではないか。
お金持ちが、たまたま高価な財布を持っているのではなく、お金持ちになるマインドならば、自然に高価な物を引き寄せてしまうのだ。もしかすると、プレゼントという形かも知れないし、訪れる場所が高価な品ばかりを扱うエリアになるという理由もあるだろう。
高級ブランド財布はお金を生まないという主張にも同意できない。ブランドから受けるエネルギーによって、お金持ちのマインドを維持できる。よって、お金を生む根源にアクセスする事ができるのだ。まあ、通常の人では、エネルギーをキャッチできず、財布だけ買ったのでは無駄金に終わる事になるだろうが。ブランドに振り回されず、なぜブランドなのかを把握できるセンスが必要となる。

後、本が売れている理由は、別に偶然とか、内容が優れているとかではなく、潜在意識の活用という魔法を使っているからだ。

テーマ : お金と労働の秘密
ジャンル :

年収の少なさが惨めなのではない、決め手は時間だ

よく、「サラリーマンは惨めじゃない。時給750円のフリーターが惨めだ」なんて語る人がいる。いや、サラリーマンは奴隷なので惨めなのだ。時間泥棒の犠牲者でもある。
豊かさの基準を間違えていないだろうか? 自分の時間を持っている人が豊かで、時間の少ない人が惨めなのだ。時は金なりというではないか。自分の時間というのはプライベートな時間とイコールというばかりではない。会社経営者ならば、自分のビジネスを実施しているので、その時間は自分の時間と言える。
フリーターとしてサラリーマンよりも安い時給で時間を売るからこそ、時間泥棒の餌食になり、惨めになるのだ。

アルバイトでもいいから働かねば生活できないんだという人に語っておきたい。親兄弟を自分が養わねばならないのならばともかく、親がいるのに独り暮らしをしているとか、そんな理由だからこそ、家賃という名目でまず搾取されるのだ。家賃というのは、立場が違えば単なる投資対象。例えば、2000万円の物件で100万円の収益が1年間に上がるならば年利5%だ。株や銀行預金よりも、いい投資対象だと判断した人に吸われているだけだ。都会に住みたいなど、我がままを言うと、時間泥棒と不動産投資家のダブルで搾取される事に繋がるというわけだ。それから、家賃収入を得た大家には税金が掛かるので、実は我がまま人間の家賃の一部は税金なのだ。なんでフリーターやってるのに、更に税金払ってるわけ? トリプルで搾取されているぞ。

ともかく、フリーターとして、時間を失ってまで微々たるお金を集める意味は無い。最低限のフリーター労働でいいのだ。

パチンコに行けない? お金をどぶに捨てるから惨めなのだっ。アルバイターだからではないっ。宝くじ買えない? 宝くじの高額当選者は、ほとんどが政府高官や大企業の幹部だ。また、魔法使いという職業の人が当選する。魔法は無いと思っているような庶民には当たるはずも無し。ブランド物が買えない? 年収1000万円を超えない内は買うもんじゃないっ。ただ、財布だけはイイのを買っておけ。
車が買えない? 車が必要な地域なら、親のを借りるのだ。ネット代払えない? ネットやめたらどう? 筆者の場合 ネットというのビジネスのできる場であって、お金を持っていく対象ではない。お金を運んでくれる対象だ。ネット代は経費として申請し、税金の減免に使える。携帯代が払えない? 携帯やめたらどう? アルバイトで搾取されるよりは、携帯の無い暮らしの方がいいよ。彼女とデートできない? 風俗に行けない? そんなの……いや、済みません。セックスは大事です。ぜひアルバイトして、セックスを楽しみましょう。

ここまでの結論:セックス以外の理由で、時間を売ってはいけない。セックス >> 時間 >> お金

(だけど、市販エロゲを買うのはやめるのだ。規制だらけでクソだ。規制緩い同人エロゲの方がずっとマシらしい。)

若い頃のセックスは中年、老年になった時に素晴らしい思い出になっているが、パチンコは絶対にトラウマになる。

国民年金が払えない? 年収少ないと、減免申請が可能。実際には家賃で搾取されてしまっているのに、年金免除を受けられなくなったら、むしろ損。健康保険は親と住んでいれば自分名義で請求は来ない。もちろん、電気代とかも。

旅行に行けない? うーん、筆者にとって旅行は趣味なので捨てがたいか。ただ、旅行に行くというイイ趣味を持ちながら、才能を発揮できないとすれば残念だ。才能を開花させるために旅行というものがあると筆者は考えている。

テーマ : アルバイト
ジャンル : 就職・お仕事

有休は取れる、あなたがいなくても職場は回る

よく、自分の仕事は忙しく、休む事もできないんだと錯覚している人がいる。そんな人はほとんどいない。例えば、身内の人が亡くなったとしよう。恐らくあなたは仕事を休むはずだ。親兄弟の葬式ならば、数日は確実に休む。その間、あなたがいなくても会社は回っている。
そう、有休が取れないとかいうのは思い込みであって、いつでもあなたは休めたのだ。たとえ、休みの後に自分の仕事が山積みになるにしても、やはり有給をいつでも取れる事には変わらず、有給のために予め、仕事を先に片付けておくという方法でもいいだろう。

ちなみに、有給というのは、申請したら会社は日にちをずらす事はできても、有給その物を却下する事はできない。まあ、法律でそうなっているだけであって、本当はサラリーマンやOLのあなたは奴隷なのだから、有休が取りにくいのは当然なのだけど。

この記事だけを見ている人に語ると、サラリーマンは奴隷の末裔なのだ。他の記事には、そんな話ばかり出てくるので、興味があれば当ブログを読み進めて欲しい。

テーマ : 仕事論
ジャンル : 就職・お仕事

フリーランスになる方法2

前記事で、フリーランスになる意外な方法を説明した。あんな方法でないと、サラリーマン奴隷がフリーになる事はできないのだ。

フリーランスで選択すべき仕事は、自分のできる事ではない。自分のやりたい事である必要がある。そうでないと精神的に辛い。例えば、ブログラムが書ける人がフリーランスとして、あちこちとの企業から受注する事を想定しよう。もちろん、その人はフリーとしてやってゆけるだろう。しかし、仕事は楽しいだろうか? 確かに人と顔を合わせる必要はほとんど無く、ナマでの対人関係が苦手な人には良さげだ。しかし、肝心の仕事内容は結局は奴隷労働者と変わっていない。そう、お金のために時間を奪われる状況だ。
つまり、自分の好きな事、やりたい事、できれば趣味の域をフリーランスの仕事として割り当てる事が肝心だ。

テーマ : 自分で儲ける!!
ジャンル : 就職・お仕事

フリーランスになる方法

当ブログは精神世界や都市伝説が基盤となっているが、以前に金融取引のブログを書いていた筆者というのもあり、労働や保険に関しても、精神世界や都市伝説を踏まえて述べられる。いや、本記事は特にオカルト系無しだけどね。

さて、フリーランスになる方法だが、働いていない人がなる方法ではなく、現状として会社で奴隷として勤めている人をターゲットに語りたい。
会社の仕事は2時間で終えよ」という記事を書いたが、これを読めばもう結論は出るだろう。

会社で行う、個人事業者としての仕事を「内職」と呼ぶ事にしよう。

フリーランスになる方法、それは勤務中にフリーランスでの仕事を内職で実施する事で実現できる。つまり、勤めている内に既に事業を成立させてしまうのだ。そのまま内職を続けられるならば勤めたままでもイイし、内職がばれ、しかも今後、内職が続けられそうに無くなったら、晴れてフリーランスになれるというわけだ。

後、実は厄介なのは親だ。そこそこの企業に勤めてしまうと、もちろん自分も辞めたいと思いにくくなるが、親が反対してくる。親をどう説得するかは、本ブログでは語らない事にする。

テーマ : 自分で儲ける!!
ジャンル : 就職・お仕事

会社での昇進は損の始まり

先日、「出世は損、課長は損、部長は損」のような記事を書いた。まだの人は先に読んでもらいたい。
もちろん、課長になってしまうのも損だが、課長になろうと努力したり、ゴマスリを実施して、一向に課長になれないというのはもっと損だ。平社員や係長クラスの役得は、重責が無く、もっと気楽に奴隷労働できる事がメリットだからだ。まあ、たとえ企業で最もコストパフォーマンスの良い位置である平社員であってもサラリーマン社畜であり、時間泥棒にまで搾取される奴隷である事には変わりないのだけど。

ちなみに、以前いた会社では、課長や部長は夜の8時頃まで残っていた。5~6時代で帰る人が多く、それなりにホワイトな企業となる。8時まで残れば、3時間くらいはサービス残業となる。ホワイトな奴隷場でも3時間只働きだなんて、ブラックだったら……。

それから、出世したいという人にもアドバイスしたい。筆者が見てきた人でトントン拍子の例だが、年寄りの部長が退職し、課長だった初老が部長になった。この時、部署内は係長や平が中心となる。そして出世したのはある係長だった。課長代理までは順当だったが、その時には初老だった部長にも定年が近づいており、ちょっと前まで係長だった課長代理が次の部長となる。要するに、上が消えれば嫌でも出世するのだ。技術職の部署だと、他の部署から部長を引っ張る事ができず、ますますこの傾向が強くなりそうだ。
言いたいのは、努力ではなく運(潜在意識)が出世の決め手なので、無闇に悩むのはやめようという話だ。

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名古屋や東京にもいましたが、今は福井に住んでます。独身です。職業はフリーランス(個人事業)で、勤務先に人生を盗まれない家庭を築く! 物語の創作が趣味なので、評判を得たいです。当方のブログや作品を目にした人が興味深く感じる事でバランスが取れます。秘術や魔道の師匠を探しています。魔法というのは術の事だけではなく、真実の知識も含みます。創作に関して支援してくださるかたはメールフォームよりどうぞ。【交流会関連】真相追求に関する交流会希望者もメールでどうぞ。なお、当ブログの記事を30以上読んでいない人と引き合わせる事のないようにお願いします(お子さんなどはO.K.)

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