人類の中にたまに生まれる超能力者ラップ人は爬虫類人~サイキックシティ

本日はゲームの話。当ブログにはアニメ好きの割合がある程度を占め、更には映画の記事も充実してきたので、映画好きの人と今年になって交流会する事もできた。ゲーム記事は少ない気がするので、増やす対象というわけで。


サイキックシティは1984年の作品。実はかなり旧型のパソコンでしか起動せず、プレイはしていない。レトロゲーム攻略サイトを見ている内に、ストーリーが記されているページを発見し、内容を把握した次第だ。ネットを探せば、プレイ動画が見つかり、ゲームをプレイしたつもりになれるかも。

ラップ人ってなにかなぁと思って、ストーリーを読んでいたら、ラプトルというワードを思い出した。ラプトとかラップとくれば、獰猛な爬虫類族の事。恐竜の名称にも付属し、フクイラプトルという福井の恐竜にも使われる。

ラップ音という霊が出すとされる音もあるが、悪霊=爬虫類霊と関係があるのだろうか。

サイキックシティの物語はなかなか面白く、ラップ人は一般の人間の母親から、極希に登場する超能力者の事だった。また、9400年前から確認されているという。

死んだ時には、その見た目に人との違いが現れるという。また、年がくだるに連れ、ラップ人はお互いにコンタクトして集まるようになっていた。魔女狩りはそのラップ人を狩った出来事だったとされる。

ラップ人の科学力は人類の持っているものを遥かに超えていた。旧市街の地下には【白いワニ】がいてラップ人の守り神となっている。

また、ラップ人だけで火星に移住計画があるという。ラップ人達は迫害を逃れる為に 超能力をひた隠しにして普段はマンハッタン島の上級市民、市民として暮らしている。

オチは後回しにし、ここまでの解説を実施する。
ラップ人の集まりは秘密結社だと解釈した。生まれながらの魔女といえば爬虫類人だ。白いワニで、確実に爬虫類系だと判明する。

9400年前とか、唐突に数字が出てくる場合、適当に設定したというより、秘密結社でそう聞いたからそのまま採用したという場合が通常。現実の爬虫類人はマンハッタンとかロンドンシティに暮しており、その話をゲームが採用しているわけだ。もちろん、爬虫類人陰謀論のデーヴィッド・アイクが、まだタレントだった頃の域だ。1980年代のゲームクリエーターなんて安っぽい人材のはずが、物凄い知識をいきなり持っていた事になる。


ラップ人の科学力が人類の持っているものを遥かに超えていたという話は、秘密結社が6000年前から宇宙人の科学を秘密にしてきた話に通じる。サイキックシティでは登場しなかったが、超能力によって宇宙人と繋がれるのが本来のラップ人と言えよう。

ラップの語源はラプトルやラプトなのだが、そのままでは芸が無いのでラップ人としたのだろう。今回のサイキックシティよりも遥かに知名度のあるファンタシースターシリーズでも、ドラコニアンがラコニアンという名前になっている

爬虫類人なんていないんだ論のキリストカルト・サイトが、なぜかラプトルから自サイトの名称を取得しており、笑わせてもらえる。要するに自分達が宇宙人ルーツのラプトルだからこそ、爬虫類的宇宙人なんていないと騙っているわけだ。もちろん末端信者や、そのサイトを信じてしまった他宗教者には、レプが本当にいないと思ってもらえばいい。


人類の中にたまに生まれるの意だが、元々、爬虫類的宇宙人の遺伝子を組み込まれた猿人が人類なので、交配によって強く遺伝子が現れる場合がある。それがラプト人というわけだ。ラプト人を自覚している血族が大富豪に居座ると、それ以外の血族との交配を避けるようになる根拠だ。もし、同じ遺伝子ならば、大富豪達は、自分好みの相手と結婚すればいいはず。男ならば庶民の美女と、女ならば庶民のイケメンと。


サイキック・シティのオチに移る。
ニューヨークの地下には人類の知らない広大な地底世界がある。我々(ラップ人)が移ったのは そこなのだ(火星ではないのだ)! と黒幕が語る。

火星移住計画なんてのがあるが、実はニューヨークとかの地下に移動するだけだったりして。今ならば、仮想現実空間やホログラム技術もあるので、火星に到着したと称して、地下のエリアへ行くだけとか。身体は食べられてしまい、脳だけ残って機械に繋がれ、火星に行ったつもりになるのかも。


人類の知らないとかいうが、ゲームクリエーターの本人は人類だろうに(笑) それとも、ラプト人として覚醒したから、人類を見下す立場なのかな?

実はこのゲームはクソゲーム(駄作ソフト)扱いされている。しかし、筆者がストーリーをみるに、物凄い情報が満載だった。折角、魔法結社の知識でストーリーを組み立てたのに、クソ扱いとは悲惨な魔道師クリエーターだ。プレイヤーが無知過ぎた? 当ブログを読んでいれば、色々なゲームを深く楽しめるというのが記事のオチという事で。

以前に記事にしたゲーム・星をみるひとと同じメーカーっぽい。ラプト人の事だけでなく、人がドームに住んでいる事まで知っているなんて……。そんなに凄い人達がゲームクリエーターにいると考えるとより、魔法結社で知識を得た者だけが、メジャー界でゲームクリエーターになれるという思考が必要になる。


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テーマ : レトロゲーム
ジャンル : ゲーム

青い爬虫類的巨人が爬虫類族のボス~ドラゴンクエスト1、2、3

人の脳はボーッとしている時にこそ、10~20倍働いているというのが通説だ。そんなボーッとしている時に、「ドラクエ3のラスボスって、青いハゲ巨人じゃね?」と思いついた。

まず、最近の記事では、地球の地底の凹面部分に、ドラゴンにシェイプシフトする魔道師がいるドラクエの話を実施していた。まだまだドラクエ123には隠された謎があるはずだと考えている内に、ドラクエ3のラスボスのゾーマってなんだろう? と考え始めたのだ。宇宙人っぽいってのは、昔から思っていたが、爬虫類族のボスとなれば、青いハゲの宇宙人だ! となったわけだ。

一応、角のある兜をしているが、兜を脱ぐとハゲで、ファンタスティックプラネットの青い宇宙巨人とソックリになるのだろう。

ゾーマの側近には、バラモス(ゾンビ)、バラモスブロス(バラモスの兄弟)、キングヒドラがいて、バラモスと付いたら恐竜人で、キングヒドラは八岐大蛇みたいな複頭の龍となる。つまり、ゾーマは爬虫類族を従えているボスというわけだ。

ドラクエ123の世界観を説明しよう。

発売は123の順だが、物語の歴史としては312となる。3では、地球の表の世界と裏の世界があり、表の世界は、地球の世界地図にそっくりな世界となる。正確には太平洋にムー大陸が存在する。一般的には、太陽があり朝昼夜のある世界地図の方が惑星の地表で、地底の凹面側が闇の世界アレフガルドと解釈できる。しかしながら、アニメ映画サカサマのパテマなど、我々の住んでいる世界地図の方が内部凹面で、地底と思われているエリアこそが地表という解釈もできる。パテマでは地表と地底内部が明らかだが、ドラクエではどちらの証拠も無いので、表裏の結論は出さないでおこう。

世界地図の世界とアレフガルドのある世界。どちらの世界も、北へ向かうと南に出、西へ向かうと東に出る。つまり、両面が球体という事が確定する。

先日はフラットアース(地球平面説)について語った。フラットアースは聖書原理主義となり、それ以外のフラットアース説があったとしても、平面だという要素よりも注目する部分(ドーム、宇宙船)があり、それらに分類されるという話だった。

当ブログでは、人間の居住区がドームに覆われている作品を幾つか紹介した。

宇宙人は意思の力で創造する~映画ダークシティ……人類は宇宙船で旅していた
我々の住んでいる世界はドーム1~ファンタシースター3・時の継承者……メガゾーン23の話も
我々の住んでいる世界はドーム2~星をみるひと~宇宙船地球号
我々の住んでいる世界はドーム3~映画トゥルーマン・ショー

これらは全て、人類はドームに住んでいるという説であって、平面に住んでいるという説ではない。解釈によっては平面には違いないのだが、そこは注目する所ではないのだ。

俗っぽい話に置き換えるが、普通の顔をフツメンだとして、「僕はフツメンだ!」という、フツメンがどうか議論の余地はあるが保留となる男が現れた。しかし、その人はチビで、ハゲで、東京5大学卒で、倒産寸前の有名企業勤務で、不動産投資家だった。その人のフツメンだという主張には、ほとんど意味が無く、その他の要素の方が遥かに注目すべき状態で、実態を表すのだ。他の例だと、自称フツメンの人気お笑い芸人がいるとしよう。中卒で、元暴走族で、年収は2億円。その人の話題をフツメンという所に絞って議論を続ける事でいいのだろうか? フツメンというくくりではなく、別のくくりで語るべきというわけだ。

話を地球ドーム説に戻すと、人類がドームや機械に覆われていたら、居住区が平面だろうが凹面だろうが凸面だろうが、その説はドーム説または宇宙船説となる。ファンタシースター3では、ドームが7つ連結されていて、巨大宇宙船として人類がさまよっていた物語だ。その説を平面説だと扱うとしたら、ピントがずれてしまっている。映画ダークシティやメガゾーン23では、宇宙船内部にビル街やスラム街があった。基本的に地面は水平だ。もちろん、坂道などもある。地面から見て天井や地下は機械となる。で、それは「我々の住んでいる所は平面世界だった!」という設定なのだろうか? そうではなく、宇宙船内部だったという設定だ。


映画トゥルーマンショーでは、主人公が広大なドームの中をアメリカだと思って生活していた。船で水平線を目指すと、実はドームだと判明した。この話はドーム説という分類になるのであって、主人公が平面に住んでいたのかどうかは、全く重要ではないのだ。スケールを小さくすると分かりやすい。プラネタリウムを見に行って、その施設の床が平面だったとして、そんな事は考慮する必要が無いのだ。

サカサマのパテマやドラクエ3の世界のように、凹面で閉じた世界があるというのも、ドーム説の1つと言えよう。しかしながら、凸面と凹面の表裏がある場合には、ドームだけを強調するのではなく、凹面世界の事も充分に語るべきだ。イケメンやブサメンならば意味が出てくるのと同じだ。地球人の住む場所が閉じた世界で、青い宇宙巨人が支配している事も忘れてはならない。

ドラクエの話に戻し、ドラクエ1では、青肌で魔道師の姿をした竜王が、ドラゴンの姿にシェイプシフトする。地底に爬虫類人がいるという話なのだ。


ゾーマの語源はゾマで、ゾロアスター教の神となる。ファミコンゲーム・女神転生邪神ゾマも青色だった。バラモスは、バラモンが語源となろう。最高階級・支配階級だ。支配階級の正体は、バラモス=恐竜人だと作者は語っているわけだ。要するに、王族や大富豪は爬虫類人だという主張だ。そして、青い巨人が支配階級のバックにいる親玉というわけだ。爬虫類人陰謀論の発端とされるデーヴィッド・アイクが本を書き始める10年前に、既にドラクエの作者にとっては常識だったのだ(笑)


ドラクエ3の都市伝説だが、巨人のゾーマが倒れると、スピリットの集合体という正体を現すというのが元の企画だった。この設定は、青い巨人の肉体は仮の姿という事を意味する。映画ファンタスティックプラネットと全く同じだ。

よく、「宇宙人はいない。宇宙人は肉体を持たないからだ(つまり異次元人だ)」のような駄説を見かける。しかし、宇宙人が肉体を持ちたい時には、爬虫類的巨人を用意して宿る。現代では、その宇宙巨人とのハイブリッドに宿るのだ。つまり、肉体を持つ宇宙人はシッカリと存在する事になるし、そもそも異次元人自体が宇宙人の範疇なのだ。また、それとは別にグレイのようなメカ的宇宙人も肉体を持つと言えよう。

青い宇宙巨人といえば、映画アバター映画ファンタスティックプラネット。ドラえもんも正体は青いハゲ異次元人としている。まあ、巨人ではないのだが。


ドラクエの話は色々な記事で語っているが、個別の記事というのは意外に少なかった。関連記事はブログ初期の物なので、短文となる。今回はやっと、ドラクエ123の深い謎の一部を語れたという事で。


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爬虫類的宇宙人が地球の生物を不自然に進化させた~46億年物語 はるかなるエデンへ(エニックスのゲーム)

テーマ : ドラゴンクエスト3
ジャンル : ゲーム

爬虫類的宇宙人が地球の生物を不自然に進化させた~46億年物語 はるかなるエデンへ(エニックスのゲーム)

46億年物語は、1992年に登場したゲーム。機種はスーパーファミコンとなる。記事は面白いはずなので読んでもらいたい。


概要としては
・地球の生物はガイアという女神と繋がっているからこそ進化できる
・ガイアによる進化とは別に、宇宙人が進化の要所で実験している
・進化装置を用意した宇宙人と遭ったら、爬虫類的な姿だった
・その爬虫類的宇宙人は自分の故郷星を何度も破壊している(地球ルーツではない)
・その爬虫類的宇宙人は火星にいた(物語自体が古代の話なので、古代には火星が拠点になっていた)
・進化を操作した爬虫類的異星人とは別に、恐竜が進化した知能を持つ二足歩行の恐竜人が洞窟に登場

次はムービー。パート1から5まであり、5で爬虫類的宇宙人の姿が判明する。興味のある人は1からどうぞ。倍速での視聴をお奨め。パート5の25:00辺りから、宇宙人が登場。岩山をくり貫いた洞窟の恐竜人は32:50から。


ガイアという女神の解釈だが、まず地球も意識を持った生命となる。生物の体は、皮で外界とは隔離されているように見えるが、原子レベル、素粒子レベルになると、実はスカスカの空洞の域。外界とは境界なんて存在せず、女神ガイアの一部というわけだ。

ゲームのサブタイルとは「はるかなるエデンへ」となっている。真女神転生2も含め、エデンとか、その手の設定が出てくる場合、ゲームの作者はクリスチャンスカバラだと思ってもらいたい。


1991年には、ファミコンから「じゅうべえくえすと」というゲームが登場しており、このゲームでも爬虫類的宇宙人が登場。人類との間に子供を作り、巨人になったという話だ。

爬虫類的宇宙人なんて地球に存在しないと主張する人の論法として、爬虫類的宇宙人というのは、デーヴィッド・アイクというイギリスの男が、1998年の本で語ったのが出回っているに過ぎないと語る。

しかし、アイク説以前にシェイプシフトするエイリアンがドラマにあるのを知ると、「そのドラマが起源なんだ」とか、論説をころころと変える。ある理由で爬虫類人を信じていなかったのに、その根拠が誤りだと気づくと、ころころ変える事になる状況は、その説が間違っている時に起きる特徴だ。例えば生物学者の語る進化論は、突然変異で徐々に進化し、自然淘汰で残る事が根拠だった。だが、間違いだと分かると、「ウィルスによって遺伝子レベルで変化するので、形態に現れるのは突然なんだ」「生存に有利でも不利でもない中立的な変異が自然選択(自然淘汰の逆の意)によって起きる」のように、根拠自体が摩り替わってしまっているのだ。もちろん、それらの現代的な進化論も穴だらけなので、「ウィルス、遺伝子レベル、中立変異、自然淘汰が複合して起こった」という煙に巻いている。前提である「(生物学者の言う)進化論は正しい」が誤りなので、根拠自体を変える事になるのだ。

なお、進化論者の中には、生物学者の語る進化論そのものを主張する目的で創造論を叩くために、「どのようなメカニズムにせよ、進化が起こったと考えている人は進化論者だ」という詭弁で語る人もいる。たとえ、女神ガイアや肉体を持たない天使的宇宙人、爬虫類的宇宙人の遺伝子改造によって進化が起きているのだとしても、進化論者になるわけだ。

46億年物語の作者は、生物学者の語る進化論(自然選択説)を理解していない。進化=弱肉強食だと思い込んでいるのだ。その状態なのに秘密結社で「宇宙人が進化させた」を教わると、そんな物語になる事は確定する。言い換えると、進化がテーマのゲームなのに、進化論の理解がおろそか。その上で「宇宙人によって進化した」という強い信念で構成されているとしたら、超常系の情報こそが真実だと認識する強い根拠があるからこそ。

ビジター(V)という爬虫類的なエイリアンにシェイプシフトするドラマ・映画もあるが、あくまで来訪したエイリアンが変身するのみで、超古代の生物達を進化させたという話ではない。つまり、デーヴィッド・アイクの話はビジターが元になっているわけではない。シェイプシフトという事実があるからこそ、ビジターの作者は物語に埋め込み、アイクも書籍を記したというわけだ。


言い換えると、「シェイプシフトするエイリアン」が出たからといって、「そのエイリアンによって遺伝子操作された」という発想になる事とは別なのだ。ビジターを参考に、46億年物語や、デーヴィッド・アイクの説が登場したわけではないのだ。

否定派の定番を挙げると「爬虫類人の話はビジターや仮面ライダーが元になっている」という主張がある。しかし、本当に爬虫類人がいた場合にも、ビジターや仮面ライダーみたいな物語はできる。爬虫類人がいた場合には、ビジターや仮面ライダーみたいな物語が絶対に存在できない場合にのみ、否定派の主張は成立する。つまり、否定派は「創作物がある事」を「いない証拠」だと勝手に思い込んでいるのだ。むしろ、実態は逆で、「創作物がある事」は「いる証拠」となる。仮面ライダーは何を参考したんだと追求すると、秘密結社で習ったからという事実が発覚する。なんで秘密結社で語られているのかを考えると、事実だからとなるのだ。秘密結社にまで入って、嘘を教わるというのは考えにくい。高収入や有名人になっている現状を考えると、嘘を教えられている人の状況とは言えないからだ。創作の業界というのは、常にネタを求めている。習った真実を、つい自分の作品に埋め込みたくなるのがクリエータという人種なのだ。

爬虫類人とか宇宙人の話に関する否定派は、肯定派に対し「不確かだ」とか「決定的な証拠も出さずに」とか語る人もいる。しかし、いないという決定的証拠こそが存在しないのだ。例えば、次のような事を実施したならば、いない証拠としてカウントできる。

・知事の全員を調べ、全員が爬虫類人ではない事が確認された
・国会議員の全員を調べ、全員が爬虫類人ではない事が確認された
・大企業の幹部や筆頭株主の全員を調べ、全員が爬虫類人ではない事が確認された
東京の地下をすべて調べ、爬虫類人がいない事が確認された
・長野の山岳地帯をすべて調べ、爬虫類人がいない事が確認された
・秘密結社の儀式中に乗り込み、参加者や召喚対象の全員を調べて人間だと確認された(爆)

もちろん、これらが全部成立したとしても、米国大統領、各国の王や皇帝・法皇の話ではないのだから、「いない証明」にはならない。しかし、宇宙人否定派は、「いない事が証明された」という調査をなんでもいいので実施したのだろうか? 自分で実施しなくてもいいので、誰かが実施したという事実を紹介しているのだろうか? もちろん、調査した人が爬虫類人だったり、爬虫類人を隠す目的で実施していないかの証明、そして証明方法が的確である証明も必要だが、その前の段階(調査発表)すら存在しない。何一つ挙げておらず、とてもじゃないが、「いない証拠がある」という宣言はできない。

一時だけ、筆者が否定派の気持ちになって、「東京の地下にはシャッターが降りている箇所がたくさんあるので全部行けるわけがない」「秘密結社の集会はガードマン(私設軍隊)、マフィアとかが邪魔するはず」と突っ込んでみる。要するに、「じゃあ、シャッターの先に隠れるだけだね」「私設軍隊やマフィアに守らせれはいいだけだけだね」と切り返せばいいのだ。映画ゼイリブでは、「景気は回復しています」とデタラメを語る政治家もエイリアンだったが、秘密の通路を守るガードマンも公務員も、エイリアンで占められていた。


ちなみに、「いない証拠を出したつもり」の人は、たまにいるが、99%の人が同じ論法で語り、破綻している。
次のようになる。

・爬虫類人は嘘だ
・理由はデーヴィッド・アイクという工作員が語っているからだ
・デーヴィッド・アイクが工作員である理由は……爬虫類人という、いもしない馬鹿げた存在を語っているからだ!
・ぐはははは! 僕ちゃんの話は完璧だろ? どうだ、これでもいると主張する気か?

もし、上の論法の誤りに気づけなければ、論理学でも勉強してもらいたい。

他にも、「爬虫類人は変温動物だ」、「アイクはバチカンの話をしていない」、「太田龍は共産主義者だ」のように、爬虫類的宇宙人とは無関係な話をしてあり得ないとか語る、藁人形論法も見られる。ここは笑う所で、太田龍が一時的に共産主義運動をしていると、なんで地球に宇宙人がいなくなるのか(爆) この例は、以前に記事にしたのでこちらをどうぞ


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テーマ : スーパーファミコン
ジャンル : ゲーム

月は巨大機械! 大統領は魔女の支配下、その魔女は時空を超えた大魔女の支配下~ファイナルファンタジー8

ブログのための文章は書き溜めてあるのだが、アップする状態に纏まった記事が無いので、今回はテレビゲームの設定の話。


ファイナルファンタジー8(FF8)は1999年の作品。筆者はプレイステーション1の時代に、ほぼリアルタイムでプレイした。その時の記憶なので、詳細では違っている部分があるかも知れないが、大筋は合致しているという思考で語る。

当ブログでは、これまでには月は機械だという話をしてきた。その設定が埋め込まれている最たる物語がFF8だ。FF4でも、月の地底が人工物を想定出来る流れとなる。

月は機械なんだと言われても、「はぁー?」と思う人は、次のように思考してもらいたい。まず、現実の地球は大富豪が掌握しており、そのバックに大魔道師がいるからこそだ。大魔道師は月の住人とコンタクトを取れる。そういう存在を大魔道師と呼ぶ。そして、科学という大衆に偽りを信じさせるジャンルを創設し、岩の塊だと教科書に書かせた。科学者は岩の塊だと主張する事で仕事(給料)を貰える。はい、ここで、あなたは月が岩の塊だという根拠を示せるだろうか?

飛鳥時代~平安時代には月に人がいるという物語や歌で溢れていた。科学が無い頃の方が、本当の事を語られていたのだ。有名なのは、竹取物語・かぐや姫だ。いや、現代でもちゃんと、ファイナルファンタジーが語ってくれているか。

次期大統領も決まった事だし、FF8で大統領関係の話をする。大統領がFF8の社会のリーダーではあったが、バックには魔女が控えていて、大統領は言いなりの操り人形でしかなかった。しかし、その魔女も自分の意思で大統領や大衆を支配下に置いていたのではなく、異次元の大魔女の霊(アルティミシア)が降臨して支配を実施していた。

物語では主人公達は大統領が最高権力者だと思って誘拐を仕掛けるも、魔女達の登場という流れだ。

大魔女は主人公が頭の中で描いているライオンのような魔獣を実体化でき、その魔獣にも降臨する事ができる。人の思い描いた存在が実体化する空間があり、想いの世界も現実だという解釈でいいだろうか。


FF8では異次元の魔獣(G.F.)を自分自身(人間)に降臨させる事ができ、ジャンクションと呼ばれる。「あまりに何度もジャンクションさせていると、切り離せなくなる」のような表現があった。現実に直すと、悪魔などを召喚魔術で自分とシンクロさせていると、そのものになってしまう事を知っているが故の表現というわけだ。

「……G.F.を使う代償」
「G.F.は力を与えてくれる」
「でも、G.F.は僕たちの頭の中に自分の場所をつくるから……」


FFシリーズの作者が、うーんと唸って物語を思いついたのではなく、魔法結社で真実を知って、その話を元に作ったというわけだ。大統領のバックにいる魔女の名前はイデアなのだが、イデアの日という別会社の作品でも、魔女の名前がイデアだった。作者が同じ魔法結社に属しているので、「魔女といえば、名前はイデアかソフィアだ!」となり、同じ名前にしてしまったという所だ。どちらも、叡知という意味がある。

イデアの日は相当にシナリオが練られており、シナリオ目的では、かなりのお奨め作品となる。

FF8では異次元みたいな世界の城へ行って魔女の本体を倒す事で解決した。社会に現れる大統領はもちろん、そのバックにいる魔女程度が倒れたとしても、なんの解決にもならないという話だ。

今回の魔女は悪役として語っているが、本来の魔女は「真理に目覚めていて抜群に賢い女」という意味で、大衆に真実を語ってくれる。

魔女イデアも、大魔女のアルティミシアが抜けると本来の穏やかな性格になる。衣装や髪型は変わらなかったが(爆)


ここからは現実のインターネット情報の話となる。
爬虫類人の存在を肯定し、激しく叩いているブログがある。しかし、そもそも爬虫類的宇宙人というのは邪霊のような存在なので、たとえ皇族の誰彼が死んだとしても、その邪霊は若い皇族の誰かに成人の儀式とかで降臨するので、消えて無くなったわけではないのだ。一方、そのブログは地震や事故などで人が死んだ事に対し、「爬虫類人が退治されて、めでたい」という馬鹿げた主張をしている。かなり酷い状態だ。たとえ誰かがブログなどで爬虫類人の存在を語りたい場合でも、「退治されているので、めでたい」と語るブログの情報を支持してはならない。ともかく、FF8の大魔女のように霊魂である以上、「爬虫類人が光の勢力に次々と退治されているなんて事はない」という宣言をしておく。

親玉のレプティリアンが退治されているとしたら、年金を減らす会議したり、カジノなんて作ってる場合じゃないでしょ! カジノは海外では合法で、筆者も海外では入場した事がある(プレイはしていない)。日本ではパチンコ業界が儲からなくなったので、カジノを作る事にしただけと考えている。

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テーマ : ファイナルファンタジーVIII
ジャンル : ゲーム

ファンタシースター(PHANTASY STAR generation)のデゾリス星人はドラコニアン

本日は大した話ではないが、1980年代のゲームに「ドラコニアン(龍人)」をモデルにした設定があるという話の追加となる。なお、当ブログの「大した話」は管理人による評価だ。管理人が「大した話だ」と思っていても受けが鈍い事があったり、アニメやゲームの話でも評価が高い事があるのだ。


ファンタシースターの舞台は架空の星系となるSF世界。「ラコニア」という金属があり、武具は「ラコニアン●●●」のように表記されている。当ブログを開設した後でも、ラコニアの意味はピンと来なかったが、龍人の事をドラコニアンと呼ぶ事を認識し、ラコニアの語源が「ドラコニアン」だと分かったのだ。昔のゲームはアイテムを平仮名・片仮名で8文字までで表記するなど制約があり、ドラコニアンと6文字も使ってしまうと、ソードやアーマー、シールドなどを表記できない。まずは「ド」をなくし金属名とし、それでも足りない場合には「ラコニアアーマー」のように、「ン」も削っていた。

有名なゲームであるドラゴンクエスト1は「地底には龍へシェイプシフトするドラゴン魔道師がいる物語」で、1986年に登場した。その2年前の1984年にはゲームセンターでは、ドラゴンと爬虫類的巨人を意識したドルアーガの塔(ドルアーガはドラゴンナーガの意)があった。そんな中、ファンタシースターは1987年に登場。また、戦国~江戸時代の時代劇なのに、龍に変身する女やなぜか爬虫類的宇宙人が登場するのは「じゅうべえくえすと」で1991年。

ポイントとしては、武器と魔法の異世界でもドラゴンが強く意識されており、SF世界の物語でもドラゴンが特別な存在なのだ。一方の漫画の世界でも、ドラゴンボールでは爬虫類的宇宙人が神だった。

こうなると、作者陣がドラゴンを崇拝しているという主張が可能だ。そして、崇拝の理由は、自分達に素晴らしい仕事を授けてくれる秘密結社のバックに、爬虫類的宇宙人がいるからこそだ。

古来、悪魔と呼ばれて来た存在なので、悪魔の正体が爬虫類的宇宙人だったという話になる。「宇宙人は悪魔が化けているだけなので、宇宙人はいない」という主張は却下だ。ちなみに、天使も宇宙人だ。

話をゲームに戻す。ファンタシースター2のgeneration(プレステ2版)のムービーを見ていて、ラコニアという金属を駆使するデゾリス星人の容貌がドラコニアンだと理解できた。皮膚の色は青~緑、なぜか男女共に上に長い帽子を被っているのだが、要するにハゲで尖った頭なのではと思った。つんつんにまでは尖ってなくても、長頭ハゲは確定だろう。


ファンタシースターには3つの惑星がある(4つめも後の作品に登場)。登場する星人は3種類で、人型、哺乳類型(毛もじゃで角のない山羊ような容貌)、爬虫類型(皮膚が緑で眼が線)と、実は定番の組み合わせだった。以前にプレイした時には適当に作ったのだと思っていたが、全くそうではなかったのだ。ファンタシースター1の物語は平凡だが、魔道師の眼では光る物も発見できる。2は格段に面白く、筆者の知るシナリオの中でも指折りの作品で、「今までに面白かったストーリーは?」を問われたら必ず「ファンタシースター2」は出てくる。

なお、プレイはゲーマーでないと無理だ。1も2もダンジョンが複雑で、意地悪過ぎでうんざりする事は確定するからだ。ドラクエなどのダンジョンは易しい事がすぐに判明する。(ここはドラクエ2をプレイした人向けで、ロンダルキアの洞窟で苦悩している人は、ファンタシースター2では気が狂うはず。僅か2つめのダンジョン辺りで、ロンダルキアなどぬるい事に気付く。)
メガドライブ版をクリアした筆者ですら、プレステ2版のファンタシースター2は途中で投げてしまった! ちなみにメガドライブ版は、プレステ2やセガサターンでも遊べる。


という経緯で、ユーチューブにアップされているのを視聴した。プレイムービーならば、「アニメ全26話」を見るくらいの意気込みで、ストーリーを把握できる。

プレイヤーの99.9%はデゾリス星人・デゾリアン(青緑肌の爬虫類的宇宙人)の正体を見抜けず、ドラコニアンがモデルになっている事は、改めて分析しないと発見できない。つまり、「いもしない宇宙人を信じさせる」みたいな変な陰謀は無いのだ。

デーヴィッド・アイクが情報を出すまでは「現実にいるレプティリアン」という概念は、宇宙人の本などでさえ登場していない。秘密結社員だけが知る事のできる秘密だったと言える。つまり、アイクの本(英語圏で1998年、日本では1999年)が登場する以前に、爬虫類的宇宙人の話をしていたら、秘密結社員の可能性が高いというわけだ。というか、他のシーンでは目玉のシンボルなどが登場するので、確定という話でもいい。

レプティリアンとは別にドラコニアンがいるという話は、高山長房氏の本に登場する。もちろん、先駆者はいたろう。

なお、当ブログは高山氏を支持していない。しかしながら、皇族でありながら、自分の主人に対して「ドラコニアンです」と語っており、興味深い人なのでこれまで話題にしてきた。今年6月には日本沈没の予言を外す。予言を外す前から「支持していない」と表明すると、本人や支持者から反感を買うので避けていた。「ある人が嘘つきならば、その人の主張する全ての情報が嘘」という思考をしがちな人がいる中、「皇族の中に、主人を人外(妖怪)と語る人がいる」という事実は捨てがたいのだ。陰謀論者として分類される人でも、「爬虫類的宇宙人は地球にいない」「超常は一切語らない」「まもなく大金を配布します」のような人は却下だ。大金儲けしていても、「宇宙人は地球にいて人類を支配している」と語る人を慌てて叩く必要は無い。数秘術を使うのは和風の魔道師の証明でこそあれ、嘘つきの証明ではない。当ブログ読者ならば、その辺(なぜ採用しているのか)も深読みできれば幸いだ。

爬虫類人の話をすると、「デーヴィッド・アイクは嘘だ」とかいう主張で否定しようとする人は、当ブログの活動もあってか、流石に最近はいなくなった。だいたい、世界中の遺跡に爬虫類人だらけで、日本でも古代文献で天皇が爬虫類人だったり、浦島太郎の元の話(爬虫類族に捕まって、セックスさせられる話)などがあるのだから、アイクを否定する事は、爬虫類人に対して何の否定にもならない。爬虫類人説を唱えているアイクを否定する事で、爬虫類人の存在を否定したつもりになる思考が誤りだと指摘したい。また、ブログ・宇宙への旅立ちのように、爬虫類人の存在を語りつつも、他がデタラメという情報もあり、爬虫類人を語っているからといって、その情報が信用できるわけでもない。宇宙への旅立ちのデタラメを指摘しても、爬虫類人の存在が却下されるわけではないのだ。刷り込みというのがあるので、「宇宙への旅立ちで爬虫類人の存在を認識した」という人は要注意!

「デーヴィッド・アイクは嘘だ」と語る人の論理は、「爬虫類人はいるはずもないのだから、それを語るアイクは工作員だ」となる。結論と前提とが常にすり替わっている愚説だという話は、今年になって頻繁に実施したので読み返してもらいたい。ちなみに、アイクは40カ国を回って、爬虫類人を見た人の話を聞いている。アイクとは別の情報だが、フィリピンでも支配層が爬虫類人に化けた話があると、日本人ブロガーが語っていた。地球を支配しているのだから、そういう伝説のない地域の方がおかしいというわけだ。

もう1つよくあるのは、「アイクやシッチンはメーソンだ」みたいな否定だ。メーソンは別に嘘つきの集団というわけではない。むしろ、本当の真実を教わる場所が魔法結社だ。よって、誰がメーソンだろうが、その人の主張の否定材料にはならないのだ。ちなみに、アイクとシッチン(故人)は仲が悪かった。詳細は本を読むか、当ブログのアイクの話を読んでもらいたい。


読者から話があったのだが、「アイクはレプティリアンと地球人を争わせる工作員だ」みたいな否定者もいる。しかし、レプティリアンがいるという話さえ成立すれば、アイクがどんな立ち位置だろうと、この際、関係が無い。言い換えると、当ブログは「爬虫類人の話は嘘」という主張を却下したいだけなので、爬虫類人の話を認めている人相手に、アイクの正当性を議論するつもりはないのだ。なお、「レプティリアンと地球人とを争わせるため」というのは成立しない。そもそも、アイクがレプティリアンの話をしなければ認識さえできず、争う事もあり得ない。よって、黙っていればいい事を語ったアイクは、「争わせる工作員」には該当しないのだ。似たようなアイク否定説に、「爬虫類人はいるけれど、そういう怖い感情を植え付けるアイクは偽りだ」というのもある。「反論はできるけれど、爬虫類人がいる事を認めているならば、反論を実施する必要はない」と返しておこう。


以上、ブログ初期ならば、それなりに受けそうな話だが、今の読者には受けないかも知れない。そういう意味では、当ブログも成長しているのだと言える。当ブログは読者の成長が著しいので、ブログの情報は追いついていない事は確かだ。まあ、大金を貰って活動しているブログでないので、読者からのそこまでの要求は筋が違うという事で。

映画・アニメ・ゲームの記事で難癖を付ける人のために、たまに語る話。ゲームにこんなシーンがあるから真実だという話をしているのではない。真実だから、語られるという逆の話だ。もちろん、順の話もしている。

当ブログでは、ファンタシースターの話は今回で3記事めだ。特にファンタシースター3は、「我々の住んでいる所はドーム、月は機械」という話なのでお奨め。ゲームのプレイは、1や2の激ムズと比べれば、容易にクリアできる。

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