聖徳太子はいなかった! 教科書から消える~同様にイエス・キリストもいなかった

最初に言うと、聖徳太子の話をしたいのではなく、イエスがいないという話に繋げたい。


聖徳太子といえば中学の歴史の教科書の序盤に登場し、小学校の社会の教科書にも出たはずだ。しかし、なんと聖徳太子の名前が歴史の教科書から消える事で話題になっている。実はそんな名前の人はいなかったし、聖徳太子の仕事とされる対象は複数の人間によって実施された(モデルとなった別人はいる)。同時に何人もの話を聞き分けたという逸話に対しては、モデルとなった人に、そんな能力は無かったという結論が出たのだ。

聖徳太子のした仕事を実施したとされる歴史上の人物は確かにいる。しかし、その人は聖徳太子ではないのだ。聖徳太子はいなかったという表現が相応しい。

イエスの逸話も同様に評価してもらいたい。2000年以上前に中東で教えを広めた人はいるのだが、その人の名前はイエスではないし、イエスが起こしたとされる奇跡は、もっと以前の神話(ギルガメッシュ物語など)から流用した話で、「中東で教えを広めた人」とは関係が無いのだ。もちろん、誕生日も12/25ではないし、2000年前辺りにはイエスはどこにもいないのだ。

聖徳太子が教科書から消える話は、ネットで比較的容易に見つかる。そして、イエスがいないという話も見つかる。当記事では具体的な項目までは語らないので、裏付けは各自が取ってもらいたい。

改めて語ると、聖徳太子のモデルとなる人物は聖徳太子そのものではないし、伝記にあるような偉業を全部成し遂げたなんて事は無く、名前も違う。同様にイエスのモデルとなる人物はイエスそのものではないし、奇跡も起こしておらず、名前も違う。

モーゼ(モーセ)も同じような立場とされる。しかし、その事が記された本がアマゾンから消えてしまっている。楽天市場には古本すら見つからない。何者かに買い占められたとしか思えない。理由はもちろん、聖徳太子の真実ではなく、イエスがらみだ。


聖徳太子の真実は普通に出版されている。ついでに金運グッズ。


当ブログのいつもの話に繋げると、モデルとなった人物自体が爬虫類人で、ヴァンパイアのような正体が見え隠れする。関連記事でこの話を読んでもらいたい。


関連記事
イエスの(モデルとなった人物の)正体は吸血鬼~KUROZUKA(黒塚)
ルパン三世~キリストの姉妹がヴァンパイア?

モーゼが爬虫類人(レプティリアン)であった証拠

偽チャネリングの見分け方3~イエスの正体はホルス

テーマ : 歴史&スピリチュアル・ミステリー
ジャンル :

トランプが反ウォール街(反ユダヤ大富豪一族)というのは嘘~新政権の顧問にウォール街出身者が並ぶ

先日はトランプが次期大統領に選ばれた事に関係する話をした

大統領選ではヒラリーがウォール街に沿い、トランプ=反ウォール街という図式が語られていたが、デマだと確定した。新政権の顧問にウォール街出身者が並ぶ。これはオバマ政権でも同様だ。一応、言い訳としては、「ウォール街を壊すには、ウォール街を知っている人が担当する必要がある」だ。ウェール街よりも、もっと非道なシステムに作り替える目的はあるだけで、大衆が解放される事とは何の関係も無い。また、そもそも「ウォール街を壊すには……」が嘘という解釈でもいい。

「トランプが反ユダヤ路線で既得権益を破壊する」という説もあったのだが、その手の論者を陰謀論者だと誤認させ、陰謀論の評価を落とそうとする情報があったので語る。

この件で陰謀論的に語ると、ヒラリーもトランプも大富豪の配下なので、どちらでも同じという論調になる。つまり、「トランプが反ユダヤ路線で既得権益を破壊する」と語った陰謀論者は、陰謀論者を名乗る偽者というわけだ。

今回のテーマでは、陰謀論が正しい事が証明されたのであって、陰謀論がデタラメである事が証明されたわけではないのだ。「陰謀論を誤認させ、却下するように仕向ける陰謀」がある事を認識しよう。

爬虫類人を世界中の大衆の顕在意識に認識させたデーヴィッド・アイクの説として、一見、反対に位置する両方の勢力を管理する事で結果を掌握するという話がある。今回のテーマでは、ウォール街に従属するとされる勢力も、反対するとされる勢力も、実は同じく大富豪配下だったというわけだ。


投票者は何も決せず、開票者が全てを決する(スターリン)……要するに選挙は茶番だという事。また、不正選挙があるという意味ではなく、正当な選挙は最初から存在しない事を意味する。大衆への不正のために選挙というトリックを設定したのであって、選挙というシステムの中に不正があるわけではないのだ。大衆へ向けて他にも無数のトリック・トラップが存在し、選挙という仕掛けはその1つに過ぎない。

外国為替相場だが、円安がますます進み、外貨を買っていた人は儲かる傾向にあり、外貨が下がると思って売り注文を出した人は、高くなって慌てて損しながら買い戻している状況だ。

オバマの時も同様に「悪の勢力を打ち砕く」と称して実質は悪の勢力だった。オバマは光の宇宙人にサポートされた光の勢力だとかいう悪質なデマがチャネリングメッセージとして語られていたが、光の行動とやらを何もしない内に引退になりそうだ。万一、トランプが暗殺されるなどあっても繰り上げでヒラリーになったり、副大統領が代行したり、再び大統領選が行われるし、この手の人にはクローンがいるので、決まった以上はしオバマが続行という事はあり得ないと言える。


映画バックトゥザフューチャー2で、ビフというライバルが富豪になっているエピソードがある。脚本家だったか、ビフのモデルを当時のトランプだと語ったという噂がある(事実かどうかは未追求)。当時のトランプ自体が、既に魔法結社で上位にいたからこそ、大統領候補として育成されており、大統領になれるというわけだ。666のハンドサインをしている写真もあるが、フリーメーソン確定の証しではなく黒魔道師の証しだ。どの魔法結社かは、他の態度も加味して考察する事になる。トランプは秘密結社員ではないのでコントロール不能というデマも語られている。上議員が言葉を発したのは事実でも、その言葉が事実という根拠は無い。秘密結社員ではないので信頼できるとか暴走があり得ると称して、全世界を更なる混乱と支配へ導くシナリオに過ぎない。テーマ外の話もついでに語ると、ネット動画サイトなどで顔出しで大ヒットしている人も魔法結社員。多くの場合、挨拶シーンで不自然なハンドサインをしている。非魔導師の素人が偶然にヒットしているわけではないので把握してもらいたい。


ヒラリーがクローンでアンドロイドというムービー。

映画ではステップフォードワイフという作品を見れば、上流階級に潜んでいる事が想定できる。9月には立体映像疑惑も登場。これも実際の使用を知らされている秘密結社員・脚本家によって、シモーヌという映画となっている。

関連記事
ドナルド・トランプが当選~真の支配者・大富豪がアメリカ大統領を設定

映画アイランド~富豪・要人のクローンを育成する施設

現・支配執行層(大統領や首相)を光の勢力だと信じる人達をプロファイリング

陰謀論情報のトリック~真実と誘導とを見分ける手法
都市伝説は陰謀論と同じ水準~超常現象を隠すトリック

都合悪けりゃ機械人間!?~映画ステップフォード・ワイフ(デーヴィッド・アイク推薦)
永遠の命とクローンとは密接な関係~ルパンVS複製人間
ヒラリー夫人の最新映像(2016/9)はCGインターフェイス!?
ロボットや立体映像が人間の代わりをする~映画シモーヌと映画サロゲート

テーマ : アメリカ大統領選
ジャンル : 政治・経済

ドナルド・トランプが当選~真の支配者・大富豪がアメリカ大統領を設定

アメリカ大統領にドナルド・トランプが当選となった。

先日は赤はロスチャイルド系で青はロックフェラー系だと話した。イメージカラーは民主党が青で、共和党が赤となっている。トランプは赤の共和党で、中国・ロシアが支持しているので陣営は確定と言える。この色はアヌンナキ(古代に神と名乗った宇宙人)の派閥に繋がる。

当選者(大統領)は真の支配者(大富豪一族)が選んでおり、大衆の投票はまやかしなので、事前には特に注目していなかった。が、当日には流石に気になっていた。

為替は大きく動き、投票前にはヒラリー有利と報道され、外貨は上がる傾向にあった。だが、投票後、トランプ有利が進むに連れ円高が進み、外貨はバーゲンセール状態となった。その安値から当日にどんどん値を戻している。ニュースでは「トランプの当選確実で、円高・外貨安になる」と語られていたが、全く逆で、当選した途端に売られ過ぎという判断で外貨高となり、大衆投資家は騙されたのだ。言い訳は「実際にトランプが大統領に就任すれば無責任な政策はできない」だそうだ。

ちなみに、イギリスのEU離脱でも、事前には離脱しないと称して円安(外貨高)となったが、実際には離脱の方向となり、相場を動かすため、事前情報がデタラメだった。

トランプリスクというまことしやかな文言もあるが、なんで日本円が買われるのか把握せねばなるまい。ゴールドが買われるならばともかく、なぜ円なのか? 皇帝のお膝元の通貨なので、金の裏付けがあるのかも知れない。金本位制度という意味ではなく、金を多く保有する者が発行した通貨が円というわけだ。なお、株価が下がるというのも、円が買われると同じ意味だ。1株という単位を売って、円を手に入れる取り引きに等しい。

トランプが大統領になると、アメリカはおしまいという噂が絶えない。真の支配者がおしまいにするつもりで、担当となる大統領を用意したという所か。間違っても選挙で選ばれたわけではない。オバマの時もヤバイ奴がなったという情報が流れ、社会を支配層の意のままに誘導していた。そして、今回もヤバイ奴と称して、社会を改悪するというわけだ。トランプは不正選挙にも言及したそうだ。不正選挙の話をする人は、選挙制度そのものは支持している。選挙という不正で大統領になったといえる。


この記事では真の支配者は大富豪となっているが、そのバックには肉体を持った爬虫類人的・大魔道師がおり、宇宙人に繋がってゆく。レプティリアンの存在を肯定的に語りつつ、オバマを光の勢力だと語り、支配層による茶番に過ぎない選挙でヒラリーを応援し当選をほのめかし、素晴らしい世の中がやって来ると語るデマブログには退場してもらいたい。レプティリアンは存在するが、小池、オバマ、ヒラリー、教皇が光の勢力なのかとは何の関係も無い。

宇宙人に関するテーマをついでに語ると、「地球の真の支配者は(レプティリアンを)超越した宇宙人なのに、配下に位置する爬虫類的宇宙人(レプティリアン)を支配者だと誘導する工作員がいる」という意見もある。しかし、それは無い。理由としては、黒幕として大富豪や教皇・天皇までは社会の常識の範囲内で、超常現象がなくても成立する。しかし、爬虫類的宇宙人に踏み込んだ途端、既にオカルトの領域なので、爬虫類的宇宙人のバックに格上の邪神的宇宙人が存在したとしても、「邪神的宇宙人から目を逸らす」という工作に意味は無いのだ。オカルトに気付いた人間は、レプティリアンで思考停止する事は無く、宇宙創造の神の存在にまで一気に到達できるからだ。


ドラゴンボールでは、爬虫類的宇宙人よりも格上の界王神や破壊神などが登場する。確かに地球を含めた広範囲の支配者ではあるが、ドラゴンボールを作った存在(龍的宇宙人)が地球での神で魔王なのだ。

映画ジュピターでは、爬虫類的宇宙人よりも格上の人型宇宙人が地球の支配者として登場する。創作の世界にも、もちろん格上は設定されているのだ。


関連記事
陰陽師(和風の魔術師)によると選挙は呪術! 不正選挙説はマスコミに操作されない人向けのトラップ

金融の仕組みは全部ロスチャイルドが作った?~もっと上の勢力が許可
英ポンド急落! EU脱退がほぼ確定

白い爬虫類的宇宙人よりも格上の破壊神~ドラゴンボール超のビルスの正体はアヌビス
映画ジュピター1~地球人は作物、木星はトカゲ人の巣窟
映画ジュピター2~宇宙で争う価値のある資源は時間のみ

現・支配執行層(大統領や首相)を光の勢力だと信じる人達をプロファイリング

テーマ : アメリカ大統領選
ジャンル : 政治・経済

インターネットは真実? テレビの終焉


インターネット世代の定義を50歳未満だとする。「インターネットは真実だ」とインターネット世代の中に語る人がいる。一方では、特に老人やリア充(ネット以外の生活が充実している)だと、「インターネットの情報ばかり信じては偏る」みたいな主張が出てくる。インターネットの情報は広いので、全体を見れば偏りは無いのだが、実際には一個人の行くサイトは固定されている。まあ、「偏る」と語る人は、その広さを認識せずに、行くサイトが固定されている事すら想定外なのだが。

インターネットにはマスコミなどの公式発表には出ない真実はあるが、偽りも多々ある。インターネット信望派が「インターネットは真実だ」と語ったとしても、「マスコミには真実は無く、インターネットにこそ真実があるんだ」という意味が強い。この思考は正しい。しかしながら、実はテレビ番組の中には、特にオカルト系だと、意外に真実が語られる。なんと、爬虫類人の話すら、番組で語られた事がある。ビートたけし、風見しんご、ヒロミの出る番組だ。ブッシュとかエリザベスがレプティリアンだと言及していて、レプの話が衝撃的だが、人類は宇宙人に造られたとか、戦争は八百長みたいな事も語られている。これが放送されたのかと思うと、ほくそ笑んでしまうくらいだ。

この時期には既に、「テレビなんて嘘」というインターネットの常識が広まっている。表面だけでもいいので、真実に触れる話をテレビもしないといけないかのような、危機感が発生していた故の態度とも言える。

ところで、最近アップされたユーチューブのムービーには、強制的に5秒以上見せてくる広告が入る。もちろん、それらのスポンサーによって運営されているのは分かる。しかし、テレビの広告よりも明らかにウザイ。その広告主に腹が立つくらいだ。つまり、宣伝になる面もあるが、宣伝されている商品や企業が嫌いになるという逆効果とも言える。

フジテレビのスポンサーには、トヨタや日清があったが、あまりの視聴率低迷に、スポンサーを降りるという噂が立っている。あくまで「率」なので、テレビを見る絶対数が少なくなれば、大した人数が見ていなくても、率だけは維持できる。その上で視聴率が低くなったら、もはや見放されて当然と言える。率の出し方は、モニタとなった世帯で集計する。しかし、そもそもテレビを見ないような世帯がモニタになるわけがないので、視聴率というのはテレビを見る傾向にある世帯での率に過ぎない。

インターネットを武器に大衆が覚醒すれば、支配層に勝てるのか? という疑問に対し、陰謀論者や社会問題追求者に、真実を知る事が大切だと称して、政治家や権威のある機関の不正を並べ立てるサイトもある。しかし、悪魔とか宇宙人とか、その手の話になると、途端に拒絶し始めるという話は、以前に当ブログで実施した。

インターネットそのものに支配層へ対抗できる手段があるとは断言できない。だが、「インターネット=この世の知識」と定義し、その上でインターネットの知識では勝てないと語る場合、「この世の知識では勝てない」という話だ。「インターネットじゃ無理だ」を強調するのではなく、「この世の知識じゃ無理」という語り方をしてもらわないと誤解を招く。あの世の知識ならば可能かという話にもなるが、インターネットには既にあの世の知識も入り込んでいる。そして、支配層こそがあの世の知識を熟知しているのだ。つまり、オカルト情報だけが、インターネットで固有の価値があると言える(マスコミで深く語られる事が無いので)。陰謀論もマスコミでは、ほぼ出ないので、それなりに価値はあろう。


1997年~2005年辺りのインターネットは、筆者にとって真実の割合が現在よりも大きかったイメージが強い。以前のインターネットを知っていると、「インターネットにはデマだらけ」という印象は薄いのだ。そして、特に2010年以降は工作組織もインターネットの重要性に気付き、工作が増えてきたように思う。真実を探すんだと称して、大手マスコミのニュースしか転載しておらず、それだけならばまだしも、陰謀論を頑なに嫌悪・拒絶するサイト(宇宙人は意外に拒絶しない)。他には、天皇までも叩いているのに、ウチは陰謀論じゃないという勘違いサイトエセ陰謀論者に騙されていた癖に、悪魔・宇宙人の話を急に拒絶するサイトオカルトにまで切り込む深い陰謀を語りながらも、キリスト教カルトによる閉塞サイトなどが目立っている。全て誤誘導なので騙されないようにしてもらいたい。しかしながら、なぜかそのようなサイトの方が人気を集めているので、やはり当ブログに到達するには、相当なセンスが必要なのだと思わされる。

ちなみに、リチャード・K(エセ陰謀論者)の元信者で、リチャードと戦う姿勢を見せている人が複数いるのだが、なぜかオカルトは拒絶している。リチャードの霊力は落ちたものの、リチャードを信じたままな人はそれで仕掛け人にとって良し。疑い始めた人はリチャードを叩く人を信じるという、どちらを選んでも外れというトリックにはめるためという思考もあるようだ。だいたい、世界の真実がテーマだとしたら、リチャードの話題なんてどうでもいい。極たまにならばともかく、頻度が多いのはおかしい。つまらない事にも注目させようという気が満々だ。陰謀論を追求しているならば、通常は支配層・秘密結社が悪魔崇拝している事は認識している。にもかかわらず「結論はここでは出ないので悪魔の話は他の所で」「人の心の中にいるんだ(人間の妄想だ)」と、うそぶくとしたら、本人が宗教などを介して悪魔崇拝で仕事を貰っているので、悪魔の存在はうやむやにしたいというわけだ。

筆者が2003年辺りに得たネットの情報だと、世界を支配する大富豪がいて、「テレビは嘘」「銀行は詐偽」という情報が筆者にとって新しかった。実際には本を読めばインターネットよりも前の時代にも同じ話はあったのだろう。だが、テレビや新聞で「テレビは嘘」「銀行は詐偽」という内容を報道するわけがないので、やはりそういう意味ではインターネットは真実と言える。「大富豪が各界や秘密結社を支配」という報道も無理だ。改めて言うが、現在はネット工作が徹底されており、政権を信じるような誘導情報も完備されている。しかしながら、真実の数が減ったわけではないので、「インターネットも嘘だ」と切り捨てる必要は無い。

当ブログは人気が大きくない → 広告収入では赤字会計 → 書く頻度が落ちる → アクセスが落ちる の循環という事を表明しておく。真実追究系サイトに関し、朝から晩まで毎日、何記事もアップしているサイトや1つの記事が相当に調査した内容、そして翻訳サイト、自作ムービーの割合が高い場合、明らかにお金を貰って活動している。くれぐれも信じないようにしてもらいたい。お金を貰って活動している事がばれないように、あえてお金を募るというトリックもある。

本年で個人的に一番呆れているデマサイトは、爬虫類人の存在を完全に認めつつ、小池は光の勢力で、百合ちゃんを応援して彼女の塾にも入ろうみたいな主張のサイトだ。皇族は激しく叩くのに、ローマ法皇やオバマは、むしろ光の勢力。当ブログが解説すると、オバマとか安倍、小池などは、天皇派ではなく教皇派の邪悪な勢力なのだと言える。ただ、天皇派と教皇派は時には婚姻関係を結ぶ。大衆から吸うという目的では同盟を結んでいるので。

一方、インターネットの情報というのは、個人発信というより、書籍の情報である事も目立つ。爬虫類人とか宇宙人の情報があったとして、実は情報源は書籍なのだ。書籍に真実があるのかというテーマの方が適当で、実際には書籍には真実もデタラメも混在していてインターネットの立場と同じと言える。


関連記事
陰謀論で大ヒット動画を作るならば、どんな技術が要るのか?

悪魔の存在証明~悪魔は心の中にいる? 爬虫類的宇宙人として人間の管轄外に

「有名陰謀論者の欺瞞 //アレックス・ジョーンズとデーヴィッド・アイク」を視聴して

テレビの魔法が消失~番組のイベントに人まばら

ビートたけしの超常現象(秘)Xファイル 2013年

デマ発信・翻訳のカラクリ~無記名や素性の無い相手には要注意

現・支配執行層(大統領や首相)を光の勢力だと信じる人達をプロファイリング

テーマ : ふと感じること
ジャンル :

ヒラリー夫人の最新映像(2016/9)はCGインターフェイス!?

日本や世界や宇宙の動向さんとユーチューブのムービーより。


音量が大きいので、消したり小さくできる準備をしてどうぞ。

20:51と21:14辺りで、ヒラリー夫人の姿が消えてしまうといったものだ。ほんの一瞬なので普通に見ても発見は難しい。可能性としては、ムービーの圧縮によって消えたコマを出してしまう事はあり得える。しかしながら、今回の映像では乱れではなく、完全に消えてしまっており、実は存在しなかったからとも考えられる。もう1つの可能性としては、トランプ派やアンチ大富豪がヒラリーの信用を貶めるために映像に加工したというのもある。ただ、皆が一斉にスマホで撮影しているし、大統領選自体を信じている人は、この手の陰謀論は信じないので、有効とは思えない。またテレビ局の公式ムービーなので、内部犯が主演者を消すようなまねは考えにくい。

現状としてはヒラリー氏が重病だったり死亡したという噂が絶えない。本人が出席できない可能性は充分にあり得る。そして、この場合に本人より若いクローンを出してしまうと、またクローンの噂が広まる。となれば、本人のホログラムの登場の余地は充分にあり得るのだ。言い換えると、本人が出席できないという事情がある場合、「映像の乱れ」の可能性も、「反対派が映像加工」の可能性も極めて小さいのだ。

引用部は青字。

ノースカロライナで行ったヒラリー・クリントンの記者会見はCGIでごまかされました。
9月15日に、ノースカロライナで行われた(肺炎から回復したとされる)ヒラリー・クリントンの記者会見について:
会見を行っているヒラリーの映像はCGI(CGインターフェース)によって編集されたもであることが分りました。
しかしヒラリーのCGIは画面上で2度も誤動作していました。
以下の画像が示す通り、背景は誤動作していない(鮮明に映っている)のにヒラリーの映像だけが誤動作(画面からヒラリーだけが一瞬消える)を繰り返したのです。
ヒラリーだけが画面から一瞬消えるという誤動作はヒラリーの映像がCGIだからです。



現地に集まった聴衆がヒラリーのいる壇上に昇ろうとしたら、即座に取り押さえられる事は間違いない。よって、ホログラムだと触覚的に確かめる事は難しいが、本当にいたかは疑わしい。

映画ではシモーヌという作品で、最初からCGとしてしか存在しない女優シモーヌが、大人気になるという設定が存在した。そして、存在しないシモーヌが政治の世界で登り詰めるために、まずは政治家デビューという所で終わった。表に出ている人とは全くの別人が政治を実施するわけだ。


ポイントとしては、録画した内容をホログラムとして喋らせるのではなく、誰かが発声した内容をプログラムが音声認識し、ヒラリーの音声で喋らせるのだ。身振り手振りも、別人がやっているのを認識して、そのままプログラムが投影する。

映画を加味した大統領の裏話について、ここで纏めてみる。実際には陰謀論の世界でも語られており、映画の話には留まらない。
クローン……アイランド(映画)
出生証明が無い……チャンス~BEING THERE(映画)
脳改造されている……クライシスオブアメリカ(映画)
立体映像……シモーヌ(映画)

シモーヌと同じ監督・脚本の映画は関連記事よりどうぞ。


関連記事
ロボットや立体映像が人間の代わりをする~映画シモーヌと映画サロゲート

爬虫類人~映像から切り出せたシェイプシフトの画像?~映像圧縮&復元技術によるもの

TIME/タイム~大衆への大金配布は害毒、貨幣価値を下げるだけ
《ガタカ》宇宙飛行士になる物語~身長を伸ばすイリザロフ法
我々の住んでいる世界はドーム 3~映画トゥルーマン・ショー

テーマ : 都市伝説・噂話
ジャンル :

リンク
月齢
プロフィール
名古屋や東京にもいましたが、今は福井に住んでます。独身です。職業はフリーランス(個人事業)で、勤務先に人生を盗まれない家庭を築く! 物語の創作が趣味なので、評判を得たいです。当方のブログや作品を目にした人が興味深く感じる事でバランスが取れます。秘術や魔道の師匠を探しています。魔法というのは術の事だけではなく、真実の知識も含みます。創作に関して支援してくださるかたはメールフォームよりどうぞ。【交流会関連】真相追求に関する交流会希望者もメールでどうぞ。なお、当ブログの記事を30以上読んでいない人と引き合わせる事のないようにお願いします(お子さんなどはO.K.)

魔龍

Author:魔龍
以前はホームページを運営していました。しかし、内容が過激(真相に迫り過ぎ)だったのか……。表現を調整しながらブログで再出発です。
趣味は旅行(自然、パワースポット、観光地、アミューズメント)。

カウンター
本物の魔道書
魔法は存在するからこそ、この価格に
最新記事
ブログについて
金も性も俗ではなく聖。 読者の皆さんにも真実に気付いてもらい、魔力を取り戻して欲しいと考えています。ショックを受ける人もいるでしょうが、ご容赦を願います。魔法で語られる事が真実なので、科学や宗教は偽りと考えています。当方は国立大卒の理系です。科学そのものを合理的に分析した結果、嘘だと結論づけたわけです。 なお、当ブログは目的を達成したら、凍結する予定です。あくまで目的の手段なのです。また、当方が喜べる提示ならば、記事は修正・削除します。
カテゴリ
カレンダー
01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
月別アーカイブ
最新コメント
コメントについて
基本的に返信しませんが、目を通して今後の記事に役立てます。コメント者本人の悩みなど、返答が欲しい場合には、メールで実施して下さい。過去記事にコメントしても、最新として扱われます。コメントは該当記事にしてください。
最新トラックバック
メール
交流会を想定する場合にどうぞ。当ブログの記事を30以上読んでいてください。相談は承りますが、意見メールは特に不要です。ヒーリングなどをできる人からの連絡も望んでいます。
魔導師は葉巻を好む
社長やマフィアドンと言えば魔導師
葉巻は無添加のタバコ、毒性は低い
放射能が除去できる空気清浄機
魔法の知識満載物語
当ブログの管理人もビックリ作品
ブロとも一覧

噂の真相-真実を追い求めて(FC2版)2013

まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium
ブロとも申請フォーム
ブロとも表示用の画像を用意してください。  3ヶ月は続け、1ヶ月以上の更新停滞による広告(自動広告)が無い状況でお願いします。 長期間、自動広告が表示される状態が続いたり、閲覧制限などが入った場合には事前連絡をし、原則は同意の上で解除します。

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR
普通に買える麻
金箔で覚醒と金運