ビックリマンチョコのシール~天使と悪魔は元は同じ一族~爬虫類的存在が悪魔の始祖

アラサー~アラフォー世代ならば、知らぬ者はいないくらい有名な作品にビックリマンがある。

元々はビックリマンというお菓子のオマケのシールに天使悪魔の物語が埋め込まれ大ヒットし、アニメ化したという経緯だ。現在もビックリマンチョコはお菓子として販売されている。変わったのは価格とピーナッツが無くなった事(アレルギー食材の排除)。

オマケのシールといっても、極初期の時点でシールだけ抜かれ、お菓子が捨てられていた。シールが主体になっていたのだ。公園のゴミ箱や店先のゴミ箱には、お菓子が捨てられるのだ。箱ごと破棄の場合もある。1箱40個入りとなる。大ブレイク時期には、1人につき2~3個しか買えないという販売個数制限があった。金持ちや大人が参入すれば、箱ごと買い占められるからだ。30円×40個で箱ごと買っても1200円だ。小学生にはつらくても、働いている人が資金提供すれば、容易に買い占められる。

筆者は世代ではないが、仮面ライダースナックというお菓子にもカードがオマケとなっていて、カードだけ抜かれたお菓子が捨てられる事が社会問題になっていたという。現代でも、お菓子のルーツは続いているようだ。現代では捨てられる事はなかろう。


オマケのシールは年月を追う事に1弾2弾……30弾のように進んでゆき、例えばある時点で20弾のシールが出荷される場合、19弾以前のシールは店頭にはもう入荷しない。つまり、(ヤフオクなどが無い時代)過去のシールを得る事は、かなり困難となる。通常はトレード(交換)というわけだ。ちなみに、ブレイクしつつある時期に、ほとんど人の入らない裏通りの小規模店に、古い弾のシールが入ったビックリマンチョコが売っている事はあった。お菓子が劣化していたので苦笑いできる。

中盤までのシールのラインナップとしては
・ヘッド……キラキラした装飾が施され1箱に1枚のみ。箱に1つはあるといえ、他に比べて当たる確率は低い。1弾につき1~6種類(同時期に全種類ではなく前期後期に分かれる)。

・天使、お守り……背景が金銀だったり透明だったりと、当たる確率は中程度。1弾につき12種類。
・悪魔……多くの場合に入っている。このシールに当たる確率が高く、価値は低い。1弾につき12種類。

1弾につき、ヘッドのシールは1~6種類(中盤になるに連れて増えた)で、天使、お守り、悪魔シールは12種類あった。箱ごと買えば、ヘッドは必ず手に入るが、天使やお守りは全種類入っているわけではない。よって、ヘッドであっても、天使、お守りの複数枚ならばトレード(交換)が成立した。

ヘッドや天使、お守りの確率が低い事が公正取引委員会の目に留まり、行政指導があるまではこの確率だった。指導後は全てのシールの確率が同じとなり、ヘッドの種類も12種~24種類に増えた。既に述べたよう、ある時点で弾が進んでしまっている場合、以前の弾のシール、特にヘッドなどを得る事は難しい。もちろん、シール同士の交換という手段はあるが、いかに初期のシールを大量に持っているかで決まる時代だった。

ビックリマンのシールは筆者も集めていて、ヤフオクとかで高額取引されている事を知ったら嬉しかった。出品を見た当時はIT関係と資産投資で相当に稼いでいたので、コレクションを手放す理由が無く、今でも残っている。

シールの図鑑が書籍になっており、ストーリーもそこで語られる。持っていない古い時代のシールのラインナップを目に出来るのだ。まあ、ネットでも公開されているが。

ビックリマンチョコ・シールリスト

さて、1~5弾のヘッドは、全員が人型(天使悪魔の幹部)だったのだが、6弾になって、爬虫類型が登場する。しかも、古い時代の生き残りという設定だった。また、この爬虫類型「始祖ジュラ」こそが、悪魔の始祖なのだ。天聖界(天使の世界)のリーダーとして生まれた双子の一方が、爬虫類族に憑依され、悪魔になるのだ。天使と悪魔は元は同じ一族というわけだ。


天使や悪魔の一族は、争いながら次界という新しい世界を目指して到達するのだが、これは3次元の地球の事でいいだろうか? 元は荒れ果てていたエリアを開拓してゆき、天使も悪魔も一緒に暮らせる(波動の違う存在も混在できる)世界になった。

天使と悪魔のハーフも誕生し、次代と呼ばれる。いつものジョークだが、初の天使・悪魔の父母はロココとマリアだが、お互いに逞しいイケメンとグラマーな美女だから成立した。ブサメンとか年増だったら、お互いに相手にされなかったのだ。


マリアとかロココとかノアとか、キリスト教会系のワードが出てくるので、設定構築者はクリスチャンカバラという事でいいだろう。


ビックリマンに関して、話は色々と展開できるが、筆者は現在、新しい事にチャレンジしているので、時間が取れない。「爬虫類的存在を秘密結社で知っている者だけが、常に大ヒットを飛ばせる」という事で。


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テーマ : ビックリマン
ジャンル : 趣味・実用

ノーマン(1968年・手塚治虫)~月にやってきた爬虫類的宇宙人と戦争した月人

手塚治虫の作品で、やはり50年程前に爬虫類的宇宙人の登場する作品が見つかったので紹介したい。なお、石ノ森章太郎は1967年には、地底に恐竜ルーツの爬虫類人がいる事をサイボーグ009という漫画にしている

主人公は現代(1968年当時)の少年だが、5億年前の月に飛ばされる。
主体となる舞台は5億年前の月で、人型の月人が宇宙文明を築いていた。人型が住民の主体ながらも、他の惑星からやってきた色々な種類の宇宙人を迎えているのだ。当時の地球は、恐竜の時代だった。その月に外宇宙からの爬虫類的宇宙人(ゲルダン星人)が何度も侵略してきた。

ついに爬虫類的宇宙人は月を滅茶滅茶にするが、疎開した月人は恐竜達に混じって地球で暮す事となった。現代に戻った主人公は「現代の地球人は、当時の月人の子孫では? この犬だって、犬型宇宙人の成れの果てでは?」と考えて終わる。

ノーマンを読む事で、ドナ(DNA)というゲームを思い出した。月には人型の月人(ティターン)と、獣(オーク)が住んでいて、地球に降り立ったティターン女とオーク男とのハーフがホモサピエンスという結末だった。プレイしていないが物語解説サイトで読んでいる。一方を爬虫類人とし、もう一方を人型(サル型)だと考えると、現代で語られるレプティリアンの話だ。


ノーマンの爬虫類的宇宙人は超能力を使い、レプティリアン=超能力者という概念が、サイボーグ009と共通している。どっちが先でもいいが、どうして、レプ=エスパーという共通点をライバル漫画家からパクらねばならないのだろう? いや、やはりレプティリアンが先にいて、秘密結社でその存在を知ったからこそ、手塚も石ノ森も自分の作品に記したのだ。ちなみに、ムービーでレプティリアン説の始まりの解説があり、そこでは「石ノ森はどこで知った?」とお茶を濁しているが、分かりきった事だ(笑)

ネットですぐに見つかるエピソードだが、「手塚治虫が石ノ森章太郎に謝罪」という出来事があった。石ノ森のジュンという作品に対し、手塚が「あんなものは漫画じゃない」と語ったのがバレ、石ノ森に謝罪したという顛末だ。パクりまくっているはずの石ノ森にクレームを入れるどころか、石ノ森の漫画を貶したのを謝罪するような立場。ここから読み取れるのは、実際にはお互いにパクりを実施していないにもかかわらず、なぜかネタの内容が一致している事だ。全く別の所からネタを掴んでいる証拠だ。物語が有り触れた21世紀ならば、既存の作品と似ているネタは仕方ない。しかし、漫画の黎明期である時点で同じネタばかりという現状となれば、最初から漫画家は自分でネタを考える職業ではないというわけだ。


ノーマンの爬虫類人には感情がない。現代で言われている爬虫類人の特徴にピッタリ。また、銀河の三人の宇宙人は、愛や友情などを感じると存在できなくなる事を連想した。


ノーマンの爬虫類的宇宙人は、シェイプシフトと記憶コピーが可能だ。つまり、人間に化けてしまい、見た目の判別が不可能となる。しかし、死亡すると正体が判明する。死んだら正体判明というのは特別な設定ではないが、最近記事にした、ゲーム記事の「サイキックシティでは超能力者ラップ人が死ぬと、普通の人間じゃない事がばれる」を連想した。

ここで、海外での宇宙人情報の工作員3人を紹介する。先の2人は既に当ブログで却下記事を書いた。

スティーブン・グリア……レプティリアンは地球製の合成生物だと主張
コーリー・グッド……悪いのはレプティリアンではなくドラコニアンだとし、まもなく大金が配布されると妄言しつつ長期間活動する気満々(爆)、シェイプシフトできる生物はいないと断言

今回は
・マーク・リチャーズ大尉

マーク・リチャーズを衝撃のディスクロージャー「秘密宇宙プロジェクト」というページを見て知った。だが、レプティリアンはいるが、世界の支配層(大富豪や大統領範囲)はレプティリアンではなく、シェイプシフトもできない。アヌンナキとは別にレプティリアンがいると語る。

彼らは2013~2016年に初めて突然登場しており、もはや出回ってしまたデーヴィッド・アイクの話を信じないように仕向ける工作員でしかない。アイクが出る前から、「レプは地球製キメラ」「悪いレプもいる」「支配者はやはり人間」と語ればいいのに、出回った説と異なる後出しジャンケンで混乱させようとしているのが見え見えだ。「地球に来ている宇宙人は信じてもいいけれど、レプは悪くないか、いないし、支配は終わるので安心だし、大富豪は人間だ」のような話ばかりと言える。


筆者が3人の中で、要警戒と判断したのはコーリー・グッドだ。長文の話がことごとく翻訳され、ネットに出回っている。スティーブン・グリアの話は本さえ読まなければ、要約くらいしか話が伝わらない。が、コーリー・グッドの話は全文が都合良く翻訳されネットで読めるなんて、おかしいわけだ。コーリー・グッドは黒魔術攻撃で倒れた事もあるのだが、本物だから攻撃を受けたのではなく、コブラ解放やシェルダン・ナイドルなども含め、工作員同士で競合する敵が多いので、その手の連中から遠隔攻撃を受ける事はあろう。ちなみに、「自分の事を語らず、ひたすら翻訳を続ける人材は、無償の有志ではなく有償の工作員」という話は、当ブログの初期からしている。

真実を語る事で支持者が多いデーヴィッド・アイクの話は、日本語の公式サイトですら翻訳者が現れない(爆) 6年前辺りには翻訳されていた事もあったが、翻訳者が著作権を主張し、ごっそり記事が消滅したという有り様。本物だからこその仕打ちだ。そんな中、ポッと現れたコーリー・グッドみたいな訳の分からない奴の話を、無償で継続的に翻訳する人なんているわけがないのだ。コーリーが本物ならば、訳者が著作権を主張したり、その他の妨害を受け、メッセージが消滅するというわけだ。

趣味でひたすら翻訳しているはずのサイト(正体は工作員)が、いつもは全文翻訳なのに、なぜか「以下省略」と称して長文に限って翻訳を打ち切る事がある。報酬が一定なので、元の英文が長い場合、例えば「2000字以上の翻訳は、しなくていいよ」という約束でもあるのだ。この手の翻訳者は確実に工作員なので覚えておいてもらいたい。

ついでに語ると、チャネリングメッセージなる話は、いつも一定の文量という事が通常で、要するにライターは10000文字で何ドルという契約で、依頼主の予算もあるので、いつもりより短いとか長過ぎるという状況が無いのだ。

ノーマンの話に戻し、考えあぐねいた月人は、本物の月とは別に機械で月を造り、要塞とした。月が機械や兵器という話はファイナルファンタジーシリーズを始め、アニメだとギャラクシーエンジェルがそうだった。ギャラクシーエンジェルは、筆者的にはつまらない物語だったのだが、なぜか唐突に「月は兵器」という概念だけが突き付けられるのだ。


5億年前に既に爬虫類的宇宙人がいるという話で思い浮かぶのは、はるかなるエデンへというゲームだ。恐竜の時代には、爬虫類的宇宙人が地球に関わっていたという話だ。記事にしたので特に未読の人は読んでもらいたい。

ノーマンの話で、いつもと同じ結論を出すが、古来、爬虫類的宇宙人は語り継がれているので、アイクが言い出したから始まったわけでもないし、映画ビジターも事実(レプティリアンの存在)が先にあるからこそ存在できる映画という話になる。また、人は地球で生まれたのではなく、月で生まれた月人が直近のルーツという事だ。キリスト教カルトによる、「宇宙人はいないので、月に人がいても地球人がルーツだ」という苦し紛れの主張も、月が先となれば却下となる。

当ブログのこれまでの話と繋げると、我々は地球内部に住んでおり、宇宙だと思っている空間を映し出している幻影装置こそが機械の月で、本物の月は地球の外にあるという展開となる。

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テーマ : 手塚治虫
ジャンル : アニメ・コミック

トリコ(島袋光年)3~古代には人間界にいた爬虫類人ニトロが、人間界の外側世界へ移動

トリコの記事は2弾まででストップしており、急にアップしたくなったので今回3弾が実現という事で。

トリコ(島袋光年)1~7つの食材(チャクラ)で異界へ、悪魔的な捕食者が異界から人間を養殖する
トリコ(島袋光年)2~古代にいた爬虫類人ニトロと模倣機械GTロボ

トリコというのは主人公の人物なのだが、グルメ細胞という特殊な細胞を持っている。グルメクラゲという食材(生物)はグルメ細胞の元祖とされ、驚異の再生力を有する。グルメ細胞はSTAP細胞の事ではあるまいか。


現実では、「STAP細胞はあるのだが医学に都合が悪いので封じられた」というのがネットでの定説だ。一方では、そもそも、魔導師だけが不思議な科学研究に携わる事ができる。以前にオカルトサイトでデタラメ情報を流す輩にクレームのつもりでカマを掛けたら、「僕の友人は秘密結社員の科学者で、非公開の科学を研究している」のような言葉が飛び出した。「秘密結社員によると、その話には結論が出ている」と、よりまずい事を口にしつつ、直面している突き付けから逃げたかったわけだ。本人も秘密結社員で、オカルト分野でデタラメを自主的に流しているのだと判断した。

STAP再現を検証する実験では、小保方氏が魔法を使わないように見張られる有り様(爆)という記事は当ブログで書いた。

古代生物のクローンやキメラ(合成生物)を研究する秘密の生物が隔離された島が登場するが、現実の地球上にもそんな島があるのだろう。サーベルタイガーやマンモスが、クローンとはいえ平然と生活している謎の島だった。砂漠の地下研究所だと逃げ出した時に困るが、離島ならば、サーベルタイガーやマンモスが海を泳いで脱出という方向にはならない。ちなみに、砂漠の地下研究所で人間のクローンを飼っていた映画アイランドを想定して語っている。


人間界の周りにはグルメ界と呼ばれるエリアがある。地図上では人間界と繋がっており、地底世界や魔界をイメージしていると思われる。現実でも南極や北極に出入り口があると言われ、その通路も加味して1つの地図にしたイメージだ。グルメ界はパラダイスでもあるが、危険区域なのだ。地球の7割がグルメ界で、恐竜もいる。人間界から見て地底のような段差があるグルメ界、3:7と人間界の方が小さいとなれば、凹面の内部に人間が住むという話にも繋がってゆく。


ハンター×ハンターでも、凹面の地球説が採用されていると考察できる。人間界の外に繋がっている湖はメビウス湖と呼ばれ、地形が裏側になった後にループする事を示唆している。出版社も同じだし、恐らく同じ魔道を汲んでいる。

映画ジュピターでは、地球は一般的な凸面球体の地球だった。たとえ作者が凹面の事を知っていても、あまりに詰め込め過ぎて視聴者を混乱させないよう、一般的な形にしたと考えられる。木星に関しては、表面というより内部に入ってゆくメージだった。


現実には地球平面説があるが外れとなる。地球平面説を唱えるカルトによると、南極は円周に位置するそうだ。ピリレイスの地図には、南極大陸発見前に南極大陸が描かれているので、平面説は却下される。極めつけは、南半球だけで見られる星座で、地球が平面ではない決定的な証拠だ。ちなみに、地球平面&ドームの図を見たが次のようになる。

地底世界も合わせると、どう見ても地球は球体なのだが。これって、人類の住んでいる所は平面だけど、地球そのものは球体という話ではないのか? 地球内部に住んでいるという説に近く、住んでいる部分が平面である必要は(聖書カルトの異端説を除外すれば)全く無い。聖書カルトは、地球が平面だと神の存在が肯定される、NASAの主張では神がいなくなると説くが、別に球体でも神がいる事には変わりない。思想そのものが異端というわけだ。宇宙人の話も同様で、宇宙人が地球の神(を名乗れる能力者)として存在したとしても、宇宙創造の神まで否定されるわけではない。

ゲーム・FF3では初期の世界は浮遊大陸という平面なのだが、そのエリアを出ると巨大な球体の一部だったというオチだ。まあ、この世は幻という観点では、地面が平面に見えようが曲面だろうが、幻に過ぎないのだが。

トリコの物語で「美食屋の神」と言われるアカシアには弟子が3人いて、1人は裏切る。今はアカシアとその妻は生きていない。ゲーム・FF3でもノアの3弟子の内1人だけが悪の道に走った。同じネタだと思われる。トリコのアニメの範囲では分からないが、物語が進むとアカシアの息子が主人公トリコだと判明する。

主人公がグルメ界に行くには7つの食材を集めさせられた。要するに、7つのチャクラを開く必要がある事の比喩だ。ドラゴンボールもこの設定なので、別にトリコがパクッたわけではない。


主人公のトリコ達と敵対するのが、美食會と呼ばれる口裂けとか妖怪顔だらけの組織。グルメ界に進出し、自分達に続ける者を探している。美食會は物語当初、GTロボと呼ばれる、爬虫類人ロボットを遠隔操作して、トリコ達を妨害していた。しかし、結局、戦っても弱い仕組みに過ぎず、次第に忘れられてきた。乗り移り憑依できる敵のザコ、GTロボはなんだったのか? 魔法結社で、そういうのを習ったのに、物語に活かせずボツとなったと言えよう。

物語はグルメ時代とか謳いスタートしたが、すぐにネタ切れだったのか、古代の爬虫類的宇宙人の話になってゆく。


GTにロボにはモデルがあり、グルメ界の住人・ニトロ(爬虫類人)だった。ニトロとコンタクトしやすいように、見た目を似せたようだ。自分とは異なる姿のロボットを遠隔操作する物語と言えば映画アバター。一方、現実でもエイリアンインタビューでは、グレイの姿はドールボディと呼ばれ、全く姿の異なる宇宙人が地球に行く際に使用するという。地球に行くと、特に人間に宿ると性のエネルギーに翻弄されやすいので、性の無いグレイというボディが有用なのだという。


トリコに戻し、GTロボはアルマジロ風と紹介されていたが、歯が奥までギザギザで、初見でも爬虫類的でカッパみたいな印象だった。ニトロはトカゲのような動きをし、爬虫類人は確定となった。アルマジロというのは、作者による爬虫類人を連想させない印象操作だったわけだ。

トリコに出るピラミッドの中は地下城で神殿だった。下に進むのがピラミッドとされる。ピラミッドはニトロが造ったという。現実のピラミッドの謎は解明されていないとされるが、秘密結社員なら知る立場だ。考古学者は隠すのが仕事なのだから、別に本当に知らないわけではない。

トリコはピラミッドで本をゲットするが、現実で言うと魔道書といった所か。


恐竜の時代からいたニトロ、意味はすぐ暴発するで、ラプトル(獰猛な)みたいな意味といえよう。ニトロの食材本には人を食うレシピも登場。捕食者だと語られているわけだ。もしかすると、現実の裏料理界では、そういうレシピも出回っているのか? 他の漫画・中華一番の話だが、ケシの実のエキスを少し混ぜる事で、激ウマだと錯覚させたり、皇帝などを徐々に毒殺するために、食べ合わせが致命的に悪く、本来はマッチしない相反する食材を見事に料理とし、みるみるやつれさせる宮廷料理人の話もあった。こういうのが裏料理というわけだ。


今回がトリコの3弾という事で。アニメの範囲でもまだまだ語る事は残している。

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地球平面説(フラットアース)と地球凹面説~NASAが極秘にしていた地球の真の姿に世界が震えた?

映画アバター~青い猫型宇宙巨人と人間の関係は逆

世にも奇妙な物語 ・恐竜はどこへ行ったのか?~爬虫類的宇宙人は低層4次元へ移動した

テーマ : トリコ
ジャンル : アニメ・コミック

サイボーグ009(石ノ森章太郎)3 & エイリアンインタビュー2~地球は監獄で地球人は囚人

当記事は、サイボーグ009シリーズの記事と、エイリアンインタビューシリーズの記事のコラボレーションという事で。実は関連があったというオチだ。真実には繋がってゆく法則がある。


連載記事のこれまでを挙げておく。読んでいない人や見返したい場合には、まずどうぞ。

エイリアンインタビュー1~宇宙人が地球人とコンタクトしない理由~地球人は囚人

1960年代作品に地底に住む爬虫類巨人が登場~サイボーグ009(石ノ森章太郎)1
1960年代作品で地底に住む人食い爬虫類巨人~サイボーグ009(石ノ森章太郎)2

先日はロズウェル事件の謎について改めて語った
エリア51とは切っても切り離せないエイリアンインタビュー(ロズウェルの宇宙人は生きておりコンタクトできた)を、先日の記事では再び語る事になった。実は書籍の読書は進んでおらず、記事の続きを書けていなかった。


そんな時、エイリアンインタビューのインターネット記事を読んでみて、なんとサイボーグ009の話が登場していた。次のような話となる。

「サイボーグ009」の完結編でも、『エイリアン・インタビュー』にあったように、地球は流刑地だという話が出てきました。

実は当ブログ筆者はアニメ範囲でしかサイボーグ009を知らず、完結編の内容は不明だったが、なんと当ブログで語る流刑地の話というわけだ。完結編は2006年に登場しており、新しい時期だと言えば新しいのだが。

こんな凄い話を作者が漫画に記せる理由を考察した人がいて、石ノ森や手塚治が、上の世界(高次元世界)と繋がっているからだと、綺麗事で片付けようとしていた。だが、漫画内に目玉だらけのコマなどが登場する事を追求すると、魔法結社に属しているからこそ上の世界から直接聞けるという結論になる。いや、改めて高次元存在に聞かなくても、結社に伝わっている話を先輩魔道師や導師(首領や幹部)から聞くだけで成立するような話だ。


たまたま漫画家が高次元と繋がる都合のいい事は起きない。更には高次元と都合良く繋がった人間を有名人として、地球の支配者がのさばらせるはずもない。組織が育成したからこそ、有名になれるのだ。また非結社員が繋がったとしても、作品が売れる事には繋がらない。

ちなみに、サイボーグ009のアニメの最終章49話では、漫画のキャラクターが飛び出し、作者の石ノ森に語り掛ける唐突な展開に。漫画のキャラクターが、「サイボーグ009のバトルは、現実に実際にあった出来事だ」と語り出す。作者が書くに至った元々のきっかけは、漫画のはずのキャラクターからのテレパシーだというオチだった。いわば、自動書記の類いだ。ちなみに、当ブログも自動書記。金にもならないのに、疲れている時でも進み、なんでこんな事をしているのか不明だ。どうせ自動書記ならば、有名漫画家のように金になって欲しいのだが(笑)

エヴァンゲリオンも創作ではなく、監督の実体験と語られている。異次元から爬虫類人的巨人みたいな使徒が出てくる物語が実体験というわけだ。

石ノ森と合わせて、2つの意味は微妙に違うのだが、共通点としては「作者が頭をひねって考えたのではなく、元ネタがちゃんとあったり、自動書記で描いた」という「自分で新たなネタを作ったわけではない所」は一致しているわけだ。

真実は繋がってゆく法則があるという話だが、ロズウェル事件で墜落した宇宙船内部にあった死体は、東洋人風の見た目で、遺伝子までも日本人と同様というデマがある。この話は、他の情報に一向に繋がらないので嘘だと判断できるのだ。エイリアンインタビューでは、墜落した宇宙船の中にはグレイタイプの宇宙人がいて、しかも生きていた。その宇宙人のテレパシー情報は、ことごとく他の話と整合性を持つ。一見、噛み合わない情報であっても、他の情報で補完できる場合が通常だ。

映画ジュピター(マトリックスと同じ監督・脚本)によると、グレイはドラコニアン(レプティリアンの一種)の配下にある。特にレプティリアン説とは矛盾しない。なお、ジュピターにはドラコニアンよりも格上の長寿のヒューマノイド(人間型)宇宙人も登場するが、地球が養殖場という物語展開。地球人の立場に関しては、エイリアンインタビューと矛盾しない。エイリアンインタビューでは神は爬虫類ではないとされる。爬虫類的宇宙人はもちろん神ではなく悪魔だし、人類から見れば神と錯覚してもおかしくない能力だ。


マトリックスの話が出たので、サイボーグ009(1960年代)との関連を語る。
コンピュートピアというドーム都市が登場し、仮想現実に繋がれる際、首の後ろに機械の先端を装着していた。マトリックスと同じ設定というわけで、マトリックスがパクリなのではなく、とっくに実験済みだからこそだ。また異次元の見えない鎖が、人の首の後ろに接続されているのかも知れない。


地球は美しい星とされるが、実は牢獄だ。牢獄という事は、死んでも抜けられるわけではなく、厳しい条件を満たさない限り、また生まれ変わりを要求させられる。過酷な牢獄なので、せめて見た目くらいは(光系の宇宙人が)綺麗にしてくれているのだろう。牢獄でも条件を満たせば抜けられるという思考もあるのだが、仮に2割が抜けられるという場合でも、8割の人が駄目ならば、8割の人にとっては「抜けられない牢獄」に等しい。もちろん、2割という仮定は多すぎで、桁が幾つか小さくなる域が実状だろう。「抜ける人がいる事」と「自分も抜けられる事」とを混同してはならない。関連記事を見れば分かるが、抜けさせないように幽界にはレプティリアンの罠があるのだから、「もう生まれ変わりはやめよう」と安易な気持ちで抜けられるわけではないのだ。「次に生まれ変わる時はイケメン・美女だからモテモテで、しかも金持ちの家に生まれてコネで人生はハッピーだぉ」と天使に化けた悪霊にに宣告されたら、人生に嫌になっていた人でも、気が変わるのだ。もちろん、生まれた時には全然違う所で、おぎゃーと泣く事になる。1つ前の表現は当ブログのオリジナルだが、エイリアンインタビューには人の魂をリサイクルする話が出てくるし、他の魔道情報でもグレイみたいな存在が化けて生まれ変わらせようとしてくる話はある。


【解脱】は生まれ変わりのサイクルから抜ける事で、【成仏】ではまた生まれ変わる事になる。仏教では、「解脱が目的で、現世でカルマを消化せねばならない」みたいな教えとなる。要するに、大半の状況では生まれ変わってしまう事になり、ブッダとか空海とかのクラスでないと、やり直す事になると言われている。一般の魂が抜けられる確率は非常に低いと言える。一方、カルマという概念そのものが、地球人の霊を縛り付ける悪霊達の戯言という考え方こそが正確だと判断している。なお、エイリアンの魂が試しに地球に来てみたという、そんな状況(ワンダラー)ならば、すぐに解脱できるかも知れない。しかし、一般の地球人には当てはまらないのだ。


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映画ジュピター2~宇宙で争う価値のある資源は時間のみ

宇宙は超知性を持つ宇宙人によってデザインされたマトリックス的コンピューターゲームである

死後の世界の嘘~あの世すらも支配する悪魔的宇宙人

テーマ : サイボーグ009
ジャンル : アニメ・コミック

1960年代作品で地底に住む人食い爬虫類巨人~サイボーグ009(石ノ森章太郎)2

サイボーグ009の舞台は1960年代当時の現代の物語。サイボーグ(改造人間)が9人+博士という味方の構成だ。

地底に住む爬虫類的巨人の話の他にも、陰謀論的な内容があり、語れる事は目白押し。なのだが、時間の都合上、今回は爬虫類的巨人の話を中心とする。

筆者はサイボーグ009のアニメ全50話+番外編3話に注目し、ほぼ視聴を終えて最終局面を残すのみという所まで進んだ。

アニメの最終章は地底の国ヨミ編で、海底の洞窟を抜けてゆくと、空気のある地底に到達。そこには爬虫類人と、奴隷として働かされている人類(地上人との交流は無いが、見た目は同等)がいた。爬虫類人のサイズは、だいたい2.5~3メートルで、昨今のレプティリアン陰謀論で登場する大きさと同じだ。巨人と言っても、10メートルを超えるような神様サイズではなく、捕食者として成立する程度の巨体だった。そう、単なる奴隷ではなく、家畜として飼われる存在が、地底の人類だった。爬虫類人は単に人を飼っているだけでなく、人への遺伝子操作で効率的に人頭をキープしている。爬虫類人は単なる物理的パワーだけでなく、目から催眠光線を出して支配してくるのだ。

現実のオカルト陰謀論で語られる爬虫類人は、催眠術のような仕組みでシェイプシフトしている。肉体がグニャーっと変形したり、皮が剥けると爬虫類肌が登場するのではなく、人間に暗示を掛けて爬虫類人の姿を一般の人間っぽく見せているのだ。映画ゼイリブでも、エイリアンは人間に変身しているのではなく、催眠電磁波によって、人の姿に錯覚させていた。

カメレオンをムービーで見ると面白いが、擬態を別の言葉で表現をすると、本来と異なった何かを見せていると言える。

009の話に戻り、爬虫類人の名称はザッタン人で、飼われる人類はプワ・ワーク人となる。ザッタンはサタンが語源で悪魔の意、プワ・ワーク人は貧困労働者の意となる。解釈が色々と想定できるが、当筆者が「これだろう」と思ったのを述べてゆく。

爬虫類人と人間の関係は、現実の模倣だと判断した。人類は働かされているのに貧困のままの奴隷で、しかも捕食者の食料として養殖されている。爬虫類人=悪魔というのも、当然のごとく表現しているわけだ。

ただ、爬虫類人の正体を宇宙人だとは認識できなかった。009で地底にいる爬虫類人は、ドラえもん・竜の騎士と同様、恐竜がルーツの爬虫類人だと解釈した。もちろん、恐竜が勝手に進化したのではなく、格上の宇宙人あってこその進化だ。

一方、地下帝国ヨミ編の前には、二足の直立歩行し、動物の頭部をしたUFOに乗る存在が登場していて、その者達は地球の秘密結社(物語ではブラック・ゴースト)を金づると呼んでいた。つまり、UFOに乗る存在の格下として秘密結社が存在していたのだ。このUFOに乗る動物の頭部をした二足歩行の存在が宇宙人と言える。なお、秘密結社のドン・スカールはドクロの顔と言うより蛇だと認識した。

009では、実は秘密結社と地底の爬虫類人とは敵対していた。正確には、地底世界の征服を争う形だった。どちらが人類の上に立っても、人類が奴隷・家畜という立場は変わらない。違いといったら、爬虫類人の家畜だと食われるオプションが付き、秘密結社の下だと理不尽な死など無駄死にになる違いだ。

地底に住む恐竜ルーツの爬虫類人と、爬虫類的宇宙人は人類征服という点では敵対しているのかも知れない。なお、当ブログでは、爬虫類的宇宙人が地底の爬虫類人を利用しているという記事を書いた。

恐竜ルーツの爬虫類人と、爬虫類的宇宙人という2つの立場が明確にされている作品としては、ドラゴンクエストで有名なエニックスから登場した46億年物語。記事は面白いと思うのだが、受けはいまいちのようだ。ここで、46億年物語の補足を語る。爬虫類的宇宙人は進化の秘法としてクリスタルを生物に提供していたのだが、そのクリスタルを自在に操る種族がいる事に気付く。その正体は、恐竜ルーツの爬虫類人で、宇宙人からは「我々と同じ進化をした者が地球にもいる?!」とされ、見た目や能力が非常に近いというわけだ。


同時には語られていないが、ドラえもんの魔界大冒険では、宇宙人=魔法を授けてくれた悪魔として、ドラゴンを配下に置いていた(乗り物として利用していた)。一方、のび太と竜の騎士では、地球の地底に人間サイズの爬虫類人がいて、やはり恐竜を乗り物にしていた。ドラえもんという作品でも、爬虫類的宇宙人と、地底の恐竜ルーツの爬虫類人が別の存在として登場するのだ。

なお、当ブログでは、恐竜は地球産ではなく、木星産だと考えている。食料のために木星トカゲを地球に運んだのだ。

思考としては、古代文明や陰謀論などに詳しい人が漫画を描いたのではなく、漫画を描く役目を志願した人が、秘密結社で古代文明や陰謀論の事を習ってネタにしたとなる。

記事のまとめだが、作品は1964年スタートで、1967年にはヨミ編に入っている。50年前となれば、リアルタイムで見ていたのは老人の部類だ。つまり、現在生きている人の世代は、爬虫類人が存在する作品にいつでも触れる事ができたわけだ。今回は語っていないが、陰謀論の範囲で語られる、武器の商人や悪の秘密結社なども、サイボーグ009で1960年代に存在している事になる。なのに、当時には「作者は真実を知らされているから描けるのだ」と考える人はいなかったのだろうか?

改めてサイボーグ009から要点を取り出すと、地球には秘密結社があり、現実で語られている陰謀論と同等の行為を実施。また、宇宙人(見た目がワニのもいる)の配下。それとは別に、征服で争う地底の爬虫類人がいる。つまり、1960年代に既に現代のオカルト陰謀論と同じ事が語られているのだ。で、誰か当時、事実として扱えたかな?

浮かび上がる法則としては、映画やアニメ・漫画などで真実を語っても、それを真実だと認識できる人はいないという事だ。「映画は嘘を信じさせるためにある」という陰謀論的思考は却下となる。もし、嘘を信じさせる陰謀ならば、「爬虫類人が人類の支配者だ」という噂より前に、1960年代当時より「爬虫類人といういもしない存在を語る陰謀がある」という話が発生しているはずなのだから。「爬虫類人は作り話だ」と語る人は愚かにも、デーヴィッド・アイクが言い出したとか、中年で古い作品を知っている人だと、「ビジターという米国実写ドラマが発端だ」とか叫ぶが的外れとなる。

いずれにしても、爬虫類人による陰謀などは最近の話ではない。現在は老人であっても、若い頃にヒントを得られたテーマだったのだ。


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